トリコロールシンフォニー 使い方。 レゾナンスはやっぱり強かった!?

デレステ初心者です。フェス限の智絵里はトリコロールシナジーですが...

トリコロールシンフォニー 使い方

しかし、これを連発するとソニックは減速しがち。 これにはレバーを入れる特性上、左右に動こうとすると、 上を押すのを忘れるのでソニックが減速します。 つまり、上を押しながら左右に振れば減速せずにクイックステップを行えます。 場所によっては、適度なタイミングでクイックステップをする方が 早くなる場所もありますよ!! ・ソニックドリフトを侮ることなかれ カラーズのドリフトは遅くてダメだ!とよく言われますが モノは使い様。 用法を上手く使えば、素早いドリフトも可能です。 カーブのアーチを描いている場所に向かってドリフトをします。 入り始めでは引っかかってドリフトが止まってしまいますが 丸みを帯びた場所を目指してドリフトをすれば、この作品では 信じられない位の早いドリフトを行えます。 プラネットウィスプACT1ではそれを良く実感できるのでお試し下さい。 ・カラーウィスプを上手く活用しよう! スウィートマウンテンACT2では「ホバー」「ドリル」があります。 カラーボーナスも大きいこのウィスプ達は外せない稼ぎポイントです。 どこでどう使うかがかなり重要になります。 例えば、ドリルゾーンは一箇所だけですが、敵もいれば 土管ゾーン(潜ると3万点ボーナス!)もあって、色んなルートへ 行くことも可能だし、戻ってルートの続きをするも良しと、 この辺はプレイヤーの判断に委ねられます。 また、最後のストローのグラインドゾーンでは 沢山のリングが散りばめられていて、リザルトでのリングボーナス 高得点のチャンスでもあります。 最初にグリーンヒルゾーンACT2の通常での タイムアタックでも早いルートを覚えておきましょう。 ・困ったらとりあえずダッシュプレートでスライディングしてみよう! ワールドアドベンチャーからある謎の現象ですが、 ダッシュプレートでスライディングをすると妙に加速するポイントがあります。 これをどこで使ったら良いか?見極めましょう! 場所によっては楽しいことになっています! ・意外と役に立つグラインドへのホーミングアタック 今作にはグラインドレールへホーミングアタックできるようになりました。 通常ブースト状態でホーミングする事は余りありませんが、 今回はブースト禁止ルール。 ホーミングをするとグラインドレールの移動が 素早くなるポイントが存在します。 場所によっては有利にタイムを更新できますよ! ・難所の大ジャンプ地帯 きりもみ状の通称コークスクリューの道の前ではジャンプをして ショートカットが出来ます。 しかし、最高速を維持して ジャンプしようとするとジャンプの高度が低くなり、地面に到達出来ない事が 少なくありません。 この場合、ソニックのスピードをアナログキーで スピードを若干減速気味に調整してジャンプをするとすんなり到達できます。 ・ダッシュパネルに合わせたブーストをする ダッシュパネルに合わせたブーストをするとブーストのレベルがあがり ブースト距離と速度が長く維持されます。 また、ダッシュプレートと次のプレートとの間隔が広い場所では、 ドリフトブーストを溜めておいて、プレートのダッシュが切れるタイミングで ドリフトブーストを発動させ、ブースト状態の速度を出来るだけ維持するのも 大事なテクニックです。 ・敵の攻撃はダッシュパネルや各種ブーストで回避する 今回のルールでは丸腰で敵の攻撃をかわさなければならないので 回避方法としては、攻撃が当たる直前で、ダッシュパネルに乗る か 敵アイテムアイコンが点滅している時にドリフトブーストなどを発動させる と回避できます。 また、回避できなかったとしても パネルを踏む手前ならばある程度タイムロスを軽減できます。 まぁ、この辺は運もかなり絡むんですけれどね・・・w ・エッグチェイサーの場面では無理にブーストを狙わない スターライトカーニバルでやっかいなのが嬉しい演出のエッグチェイサー。 こりゃアカン!と思ったら諦めて普通に走るのも英断です。 ・空中戦の各種ブーストは隠れたカギ 未知数のタイム短縮の可能性がある箇所、それが2周目以降の空中編です。 ここでは、エアブーストの他にリスクブーストやデンジャーブーストなど 速度を上げるブーストが隠れています。 しかし、名前の通りリスクを伴いますので、無理に狙いすぎて 反って遅くならないよう使い所を覚えましょう! キャラクターによっては狙い易い・狙いにくいというのもあるので 相性の良いキャラでの見極めが大事です。 -------------------------------------------------------------------------- 以上、なこすけからのぷちアドバイスでした! このテクニックを生かして、ソニックカラーズは2分台、 ソニジェネは2分30秒台、トランスフォームは3分25秒台を目標に 頑張ってみて下さいね!.

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パンジー、ビオラとは

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相性の良いアイドル この桃華ちゃんも、ありすちゃんや莉嘉ちゃんとは違う意味で大人っぽい。 気品があってレディのような所が。 恒常2枚目の純白の衣装とは対照的な色合いで、レースを取り入れている所に大人っぽさを感じる。 ここから先は莉嘉ちゃんの時のをベースに書き直したものだが。 〇「シンデレラエール」は経験値を一気に増やしたい時に PLvが50前後で早く上げたい時、経験値アップのキャンペーン中に活用すると良い。 PLvが十分高いとむしろファン数効率重視でチャームの方が重宝すると思うが。 〇ステータスはやや特化極寄り シナジーには及ばないが特化に偏っているため、レゾナンスDa編成でかなり強い。 また、グルーヴのDaバーストではDaシナジーの次に強力なサポメンになるだろう。 このように秒数を揃えればシンフォニーのブースト効果が存分に受けられるようになる。 特技ポテもかなり重要だ。 ただ、シナジーの特訓前を入れるとアピール値は下がるため、ノーツ密度によっては9秒以外の特訓後の方が良い場合もあるだろう。 〇Da以外のレゾナンス9秒特化編成でも入り得る!? アピール値は下がるが、9秒特化編成が強い場合は、シンフォニーの強さを存分に生かし切れる可能性はある。 なおタイプ不一致なら、高確率は9以上必要で、中確率は100%にできない パフェサポ1人だとパフェ率が半分程度しか見込めないが、この編成では2人目を入れてもパフェ率は大して変わらないので、代わりにカバー率と特定ノーツの倍率がかなり高いアクト系を入れて、シンフォニーとの相乗効果で大幅なスコアアップを狙うことにする。 ただ、この問題点はクロスをゲスト設定している人があまり多くない点にある。 また、この編成ではパフェ率が下がる分、ライフ、スコアの両面で安定感に欠ける問題もある。 この解決をするためには、最初だけは普通に叩く必要がどうしてもあるだろう。 同じ曲の周回が前提なら、最初の何秒だけ叩けばスコアSクリアできるか見計らうと良い。 スコアに余裕が出るなら、もう片方のセンター効果をチャームに変える手も使える。 シンフォニー、パフェサポ1人だけ、アクト系で放置をしたいのであれば、最初だけ叩くことで妥協するなら、この編成も検討に入れてもいいだろう。 〇ズルコン目的で入れるならスキブの方が良い ズルコン編成では、シンフォニーよりもカバー率がかなり高いスキブの価値が依然見出せるようになる。 〇ライパでは貢献度としては不利 ライパでは残念ながらどこに配置してもアピール値をあまり伸ばせられない。 シナジーこそ特化極寄りなのでまだ良かったが。 特化が一番アピール値が高くなるが ライフ振ってリーダーは、レゾナンスの方が強い… 、レゾチャーム部屋ではセンターにしている光景も見られる。 シナジーが3人とも9高なら最大限に発揮されるが、ここまで指定するのはハードルが高過ぎる。 経験値アップは美味しいが、野良では相手が特技上げしていなかったりSR以下だったりだとシンフォニーがなかなか活きないこともあるので、出さない方が無難だろうか。 このようなこともあってか、ライパではスキブ系は不利になっている傾向が見受けられる。 アンサンブルが一番ましだが、これも全タイプ曲では弱いというプリンセスにはない欠点があるので。

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デレステのシンデレラエールとトリコロールシンフォニーの効果解説!

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今回のレゾナンスの効果内容を振り返ってみましょう。 喜多日菜子さんのスキルの例ですが、 5種類の特技編成時、ボーカルアピール値のみ適用し、全ての特技効果が重複時に加算 はい、まずこの「 5種類の特技編成時」がなくなります。 素晴らしいですね。 ボーカル特化のシナジーアイドルで編成したら、スコアはすごい事になる訳です。 (シシレシ自) 」 この意味は、 「センターにレゾナンスを設置して、レゾナンス効果に合う特化シナジーを3人、リーダーは自由にどうぞ」 といった意味になります。 デレステ玄人プレイヤーが目指すランクSSS「アイドルマスター」 デレステには、プロデューサーランクというものがあり、 プロデューサーランクとは、「どれだけのファン数を稼いだか」で決定されます。 ランクSSまでの対応表は以下の通り。 ランク 名称 必要ファン数 F 見習いプロデューサー 0 E 駆け出しプロデューサー 1,500 D 新米プロデューサー 30,000 C 普通プロデューサー 150,000 B 中堅プロデューサー 600,000 A 敏腕プロデューサー 1,500,000 S 売れっ子プロデューサー 6,000,000 SS 超売れっ子プロデューサー 15,000,000 このように、ランクが上がるに連れ必要ファン数が指数関数的に増え、 この中のランクSS、「超売れっ子プロデューサー」がプレイヤー達の一つの目標になっています。 ですが、プロデューサーSSの更に上のランクSSSというものがあります。 このランクになる為には一ヵ月の間に全プロデューサーの中で 月間獲得ファン数ランキング1000位以内と、いった条件になっています。 ちなみに、私はまだ達成しておりません! 今回ご紹介した方法は、このランクSSSを目指す上で一番効率のいい方法だと言えます。 通常Liveでも活躍!?レゾナンス編成の可能性を解説! 冒頭では、LivePartyでのファン活を行う方法を解説しましたが、 更に調べてみると 通常の楽曲Liveでもレゾナンス編成でシナジー編成より高スコアが出せる方法が ある事が分かりました。 その方法を解説していきたいと思います。 レゾナンス編成で高スコアを出す方法 新センタースキルの効果を再度おさらいします。 5種類の特技編成時、ボーカルアピール値のみ適用し、全ての特技効果が重複時に加算 この 5種類の特技編成時といった箇所がネックとなり、 あまり使えないセンタースキルになっていましたが、 ここで今までのタブーを逆手に取る方法で高スコアが出せるようになります。 特技の秒数が同じアイドルで編成する いままでは、編成時に特技発動秒数が被る事は避けていました。 ですが、今回の編成はそれを逆手にとって全部の特技の発動時間を同じアイドルで固める、といった編成方法を取ります。 一番スコアが出る編成は以下になります。

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