大原 櫻子 瞳。 大原櫻子が歌う!汗と涙の青春、輝く「瞳」

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大原 櫻子 瞳

大原櫻子 瞳 作詞:大原櫻子・亀田誠治 作曲:亀田誠治 最後の1秒まで 集めたこの思い 積み重ねてきた毎日は 君のこと裏切らない 眩しい日差しが 西日にかわってくよ 二度とない青春の瞬間 とき を 照らしているよ 照らしているよ まっすぐに夢を追いかける 君の瞳が大好きだよ そんな君と一緒にいれること 今は大切にしたい 涙だって笑顔だって がむしゃらになった証だよ そんな君と一緒に生きること 僕は誇りに思うよ 誰かを傷つけたり 何かを犠牲にしたり これでいいのかわからなくなる そんな時も仲間がいる 今ここは通過点 明日は君を待っている だからこのステージに立っているのは 一人じゃない 一人じゃない 更多更詳盡歌詞 在 つまずいたって見失ったって またはじめればいいんだよ ありのままの君の姿 いちばん輝いているよ 終わりがあって始まりがあって 心は強くなれるよ そんな瞬間 とき を駆け抜けていく 明日の自分信じて 今君が見ている景色 聞こえている風の音 その全部が君のこと応援しているよ 空高く羽ばたけ まっすぐに夢を追いかける 君の瞳が大好きだよ そんな君と一緒にいれること 今は大切にしたい 涙だって笑顔だって がむしゃらになった証だよ そんな君と一緒に生きること 僕は誇りに思うよ ずっと誇りに思うよ [00:00. 00]大原櫻子 [00:01. 10] [00:02. 35]瞳 [00:03. 72] [00:05. 08]作詞:大原櫻子・亀田誠治 [00:06. 33]作曲:亀田誠治 [00:07. 54] [00:16. 96]最後の1秒まで 直到最後一秒 [00:22. 05]集めたこの思い 匯集起的這份思念 [00:27. 36]積み重ねてきた毎日は 累積起來的每一天 [00:31. 95]君のこと裏切らない 不會背叛你 [00:37. 75] [00:38. 31]眩しい日差しが 耀眼的陽光 [00:43. 08]西日にかわってくよ 已變成了夕陽了喲 [00:47. 92] [00:48. 45]二度とない青春の瞬間 とき を 不會再有第二次的青春瞬間 [00:53. 02]照らしているよ 照らしているよ 正在照耀著喲 正在照耀著喲 [00:59. 76] [01:01. 81]まっすぐに夢を追いかける 一直追逐的夢想 [01:06. 77]君の瞳が大好きだよ 最喜歡你的雙眸喲 [01:11. 36]そんな君と一緒にいれること 能與那樣的你一起 [01:16. 80]今は大切にしたい 想要珍惜此刻 [01:22. 93]涙だって笑顔だって 即使是眼淚 即使是笑容 [01:27. 96]がむしゃらになった証だよ 都是不顧一切的證據喲 [01:32. 50]そんな君と一緒に生きること 能與這樣的你一起生活著 [01:37. 84]僕は誇りに思うよ 我感到很驕傲喲 [01:46. 29] [01:51. 92]誰かを傷つけたり 傷害了誰 [01:57. 02]何かを犠牲にしたり 犧牲了什麼 [02:02. 31]これでいいのかわからなくなる 變得不知所措 [02:06. 97]そんな時も仲間がいる 就算是這種時候 朋友也都在身邊 [02:12. 41] [02:12. 88]今ここは通過点 現在這裡是通過點 [02:18. 08]明日は君を待っている 明天正等待著你 [02:23. 42]だからこのステージに立っているのは 所以站在這舞台上的你 [02:27. 93]一人じゃない 一人じゃない 不是獨自一人 不是獨自一人 [02:34. 85] [02:36. 68]つまずいたって見失ったって 跌倒了 迷失了 [02:41. 65]またはじめればいいんだよ 重新再來一次就好了 [02:46. 32]ありのままの君の姿 真實的你的身影 [02:51. 74]いちばん輝いているよ 正最棒地閃耀著 [02:57. 74]終わりがあって始まりがあって 有結束 有開始 [03:02. 82]心は強くなれるよ 會讓內心變得更強大 [03:07. 33] [03:07. 52]そんな瞬間 とき を駆け抜けていく 穿過那樣的瞬間 [03:12. 87]明日の自分信じて 相信明天的自己 [03:21. 23] [03:21. 66]今君が見ている景色 現在你所看到的景色 [03:26. 64]聞こえている風の音 所聽到的風的聲音 [03:31. 90]その全部が君のこと応援しているよ 那些全部都是在為你加油的唷 [03:39. 14]空高く羽ばたけ 在高空中展翅飛翔 [03:45. 84] [03:48. 30]まっすぐに夢を追いかける 一直追逐著夢想 [03:52. 90]君の瞳が大好きだよ 最喜歡你的雙眸喲 [03:57. 48]そんな君と一緒にいれること 能與那樣的你一起 [04:02. 91]今は大切にしたい 想要珍惜此刻 [04:08. 95]涙だって笑顔だって 即使是眼淚 即使是笑容 [04:14. 12]がむしゃらになった証だよ 都是不顧一切的證據喲 [04:18. 60]そんな君と一緒に生きること 能與這樣的你一起生活著 [04:23. 90]僕は誇りに思うよ 我感到很驕傲喲 [04:30. 99] [04:32. 76]ずっと誇りに思うよ 一直感到很驕傲喲 [04:42. 11]• 感謝 伊尹 提供動態歌詞.

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大原 櫻子 瞳

— 2018年 7月月28日午後7時37分PDT 大原櫻子ちゃんは1996年1月10日生まれの19歳(2015年9月現在)で、芸能界デビュー後、演技経験がない状態で17歳の時に映画「カノジョは嘘を愛しすぎてる」(2013年)でヒロインに大抜擢されて話題になりました。 「カノジョは嘘を愛しすぎてる」は歌唱力も必要だったので、演技よりもそちらを重視されての抜擢だったようです。 (マッシュ・アンド・コー)名義でシングル「明日も」でシンガーとしてデビューをしました。 その後、2014年11月26日にはバンドではなく大原櫻子ちゃん個人名義で「サンキュー。 」という曲で改めてメジャーデビューしました。 歌が上手いのでてっきりシンガー志望での芸能界入りかと思っていましたが、大原櫻子ちゃん自身は女優志望で芸能界に入ったようです。 それってすごいですよね。 シンガーになりたくても叶わない人がたくさんいるのに、女優志望から同時に歌手としても認められるって才能なんでしょうね。 大原櫻子はいずれ干されるかもしれない理由は? — 2016年10月月19日午前5時59分PDT デビューしてまだ間もない大原櫻子ちゃんですが、既に芸能界で干されるんじゃないかと危惧されているようです。 特にスキャンダルも聞いたことないですが、なんで?って思いますよね。 実は大原櫻子ちゃんは芸能界デビューのきっかけになった藤賀事務所からフジパシフィックミュージックにたった2年で移籍しているんですね。 「大原が藤賀事務所を離れたという情報が流れた今年1月には、『今後の芸能活動も難しくなるだろう』とまでいわれていたものです。 しかしフタを開けてみれば、フジテレビ系列のフジパシフィックへの移籍となった。 人気もでたばかりでまだまだこれからの大原櫻子ちゃんですが、どうなるんでしょうか? 音楽に関しては問題なさそうですが、大原櫻子ちゃんが1番やりたい女優業が干されてしまうのか、考えすぎで終わるのか…。 今後が気になりますね。 大原櫻子のシングル「真夏の太陽」や「瞳」のPV動画.

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大原櫻子

大原 櫻子 瞳

全国高校サッカー選手権大会といえば、多くの方々が注目されている大きな大会でもあるし、歴代の応援歌を歌われてきたアーティストさんも、知らない方がいらっしゃらないくらい有名な方々ばかりなので、それを自分が歌わせていただくことができ、とてもうれしく思います。 大原 はい。 私は高校が女子校でしたので、身近なところにサッカーがなかったので、歌詞を書くにあたって、実際に自分の目で試合を観てから歌詞に向き合いたかったんです。 青春と呼ばれる時代に、仲間と一緒に同じ夢を持って汗を流す光景は、実際に観ないとダメだなって思って。 想像で書いてはいけないというか、実際にちゃんと感じた気持ちを言葉にしたかったので、試合を観に行かせていただいたのですが、必死に戦う選手のみんなの目と、応援席で一生懸命に応援している人たちの目も、本当にキラキラと輝いていて、すごく素敵だなって思いました。 最初に亀田さんがベースとなる部分を作詞してくださって、そこから、実際に試合を観に行かせてもらって受けたリアルな感情を歌詞に変えていきました。 亀田さんが書いてくれていた言葉は、見守る応援歌のような感じだったんですけど、私は選手の方たちとも歳が近いので、今回はどうしても今のこの歳でしか書けない等身大の応援歌にしたかったので、そこをすごくこだわりましたね。 終わりなんて永遠に来ないほうがいいから。 でも、そこにちゃんと目を向けることこそが前に進むことだし、大切なことだなって思ったので、この言葉を歌詞にして向き合うことにしたんです。 ずっとずっと悩んでいたんですけど、最後にこのフレーズを思い付いてそこに置いたとき、すごくしっくりきたんです。 そこで、タイトルは「瞳」しかないなって思ったんです。 大原 ありがとうございます。 今回は自分でも、いつも以上に等身大の自分で歌うことができたと思っているんです。 ジャケットもミュージック・ビデオもすごくシンプルだし、真っ直ぐに、私そのもので歌えた気がしてます。 ありのままの私というか、私の根っこの部分を表現できたんじゃないかなって思います。 今回はすべてに関してシンプルに表現したんですけど、シンプルにするのって、自信がなくちゃできないことでもあると思うので、すごく緊張もあったしプレッシャーもあったんですけど、実際に自分の目で見たものを言葉にして作詞したという事実が、自分のなかで少し自信になったような気がします。 嘘のない自分で挑めたというか、自分自身がちゃんと共感して歌えているということも自信に繋がってると思います。 大原 そうなんです! まさにそこは、自分自身の想いを歌に乗せてうたっているんです。 まだ数回しかやっていないんですけど、ライブでもそこは実感しながら歌っています。 選手の人たちにとってはグラウンドがステージでもあると思うし、聴いてくれる方々もいろんなステージに立っていると思うので、そこはみんなそれぞれのステージを思い浮かべて聴いてもらえたらなと思います。

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