グローセンス 使い方。 グローセンス(glo sens)の使い方や充電方法を徹底解説!

glo(グロー)の使い方完全ガイド|これを読めば誰でもグローの全てがわかる!

グローセンス 使い方

グローセンスの基本的な情報と新しい最新技術 「TASTE FUSION TECHNOLOGY」とはどんなものなのか? 従来のgloとは全く違う BATの次世代デバイスグローセンスについて見ていきましょう。 グローセンスの基本スペック 本体にポッドを付けて電源をオンにすると、 フレーバーを加熱し発生した蒸気がタバコ葉を通過して喫煙ができるようになっています。 今回の新デバイスは ベイパーとタバコの融合が軸として製造され、 好きなだけ好きな時に喫煙できるという新しいシステムです。 グローセンスキットにはデバイスの他にダミーカートリッジ・ポッドとデバイスキャップ・デバイスポーチ・USBケーブル・ACアダプターが付属しています。 グローセンス glo sens の基本情報• 【価格】3,980円 税込• 【サイズ】 高さ 91mm 幅 39. 5mm 奥行 21. 7mm• 【重量】48g• 【充電時間】約2時間~5時間 最短75分• 【カラー】全4色:ブラック・ホワイト・ブルー・レッド グローセンスはどんな仕組み? グローセンスはベイパーとタバコの融合を叶えた味わい深さを体験できる、 低加熱式の次世代デバイスです! タバコ葉を直接加熱せず、フレーバーを加熱する熱でタバコ葉を味わえるようになっています。 2mlのフレーバー・リキッドをコイルで加熱し、水蒸気を発生させ上質なタバコ葉とミックスした味わいを楽しめる仕組みになっているんです。 これまでの加熱式のgloもなかなか吸いごたえに関して年々スティックの改良が行われていましたが、 最新技術の二重構造ポッドは気になりますよね? TASTE FUSION TECHNOLOGYとは? TASTE FUSION TECHNOLOGYはグローセンスの最新技術で、フレーバーを加熱し、蒸気をタバコ葉に通過させて本来のタバコの味わいとフレーバーの風味を融合させる技術です。 これによってグローセンスは フレーバーと吸いごたえの両方をバランス良く楽しむ事ができるようになっています。 従来のgloの技術はタバコ葉のスティックを直接的に加熱する事で喫煙ができましたが、今回のグローセンスではリキッドを加熱する事で上記が発生しタバコ葉を味わう事ができるんです。 VAPEの技術とタバコの技術の融合を実現している 全く新しいタイプの加熱式タバコという事なんですね。 高品質フレーバーが美味しい電子タバコが人気! 近年グローセンスのようなフレーバーを楽しむ事のできる次世代タバコが多く登場していますが、フレーバーの品質や美味しさであれば断トツで がおすすめです! ドクターベイプは吸いごたえは紙巻きタバコさながらで、徹底的にこだわって作られた フレーバーが最後まで均一に味わう事ができます。 また、ドクターベイプは独特のクセも無く吸いやすくなっていて、有害物質が含まれず増税による値上げの心配も不要、メンテナンス不要で近年の 加熱式のような不満が一切ありません! しかも 今だけ通常価格8,500円のところ5,000円引きの3,500円で購入できるキャンペーン実施中なので、時代に合った電子タバコドクターベイプでストレスを一切感じない自分の為の喫煙時間を体験してみませんか? グローセンス glo sens の基本的な使い方 グローセンスは従来のグローよりも操作性に関してやや 「面倒くさそう」という声が目立っていますが、 であれば面倒なボタン操作が無く、吸いたい時に吸い込むだけの簡単な操作で故障もしづらくなっています。 また、紛失しても初回交換可能となっていて、カートリッジ1本で紙巻き1. 5箱分の 高いコスパで紙巻きに負けない抜群の吸い心地を楽しめるドクターベイプは絶対におすすめです! 今ならスターターキットがたったの3,500円で購入できるチャンスなので、有害物質を含まないのに満足度の高い吸い心地を感じられるドクターベイプで 最高の喫煙を味わってみてはいかがでしょうか? グローセンス glo sens の充電について グローセンスの充電についてご説明していきます。 これまでの加熱式タバコでは充電消耗が小型なのでやはり 毎日の充電が必要でしたが、 吸いたい時だけ電源を付けるグローセンスの充電方法はまた違うのでしょうか? どのくらい喫煙できる? グローセンスの専用パックは 3つのタバコポッドがあり、タバコポッド以外は好きな時に交換が可能になっているんです。 タバコポッド1つのパフは約60パフが可能で、タバコポッドの交換時期については本体の LEDライトが白く10回点滅した時になっています。 フレーバー・カートリッジの 1パフ最長8秒で、最大180パフとなっていて、8秒以上の吸引はできません。 8秒を超えた場合は吸引できなくなってしまうので、注意しましょう。 基本的には、フレーバー・カートリッジもタバコポッドも交換時期になるとLEDランプが白く10回点滅するサインとなっています。 フレーバー・カートリッジについては、 いつでも交換可能で別のフレーバーを楽しむ事ができる仕組みです。

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グローセンスの説明書は?使い方がわかるトリセツ

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メンソール特化型の実力!• プルームテックプラスの本音に迫る!• メガヒット商品の理由を徹底検証• 全フレーバーを吸い比べ!• 新しい生活様式は喫煙ライフも変える? こんばんは、自宅でプチDIY中のげんちゃんです。 インドアな私ですが、祖父の影響か昔は大工さんに憧れていた頃もあり、インパクトや丸ノコ、サンダーなどの工具も好きで、ちょこちょこ買い足しています。 本業でも業者さんと密に連携して仕事をするんですが、インパクトなどでガガガガガガガガーっ!とやっている姿を見ると尊敬しちゃいますよねー。 やっぱり自分で何かを作れる、直せるって凄いですよね、私はド素人ですが、いつかは格好いいウッドデッキとか作りたいなーと思ってます。 いや、むしろDIYブログとか面白そうだな・・・なんて思ったりもしますが、ソッチのほうはまだまだ勉強不足なので当分作れそうにないんですけどね(汗) さて、本題に入りますが、懇意にしている方から「噂」のグローセンスをお借りすることが出来ました。 せっかくですので実機レビューをお届けしたいと思います。 グローセンス は今は 東京エリア限定ですが、 11月から 全国展開されるとのことなので、参考になれば幸いです。 シンプル構造 グローセンスは3つのパーツから構成されており、スターターキットに同梱されているのはバッテリー部分のみ(アクセサリー類)です。 残りの2つのパーツは、ネオポッド(neo pods)という専用たばこに同梱されているフレーバー・カートリッジとたばこポッドで、これを本体に順番にはめ込むだけで準備完了します。 逆に言えば、ネオポッドを買わないと必要なパーツが揃わないので使うことが出来ないということです。 メルカリなどで買ってはいけない理由は、このネオポッドがグローセンス購入者しか買えないので、転売品を買ってもネオポッドが買えないからです、これ重要な点などでお忘れなく。 最近のデバイスはどれも充電時間を短縮していますので、この点は頑張ってほしかった点です。 もちろん急速充電には対応していないので、アイフォンとかのACアダプターとか使っちゃダメですよ。 各パーツの詳細 パッケージやセット内容、各パーツをご紹介します。 写真中心に確認いただければと思います。 吸いたいときに吸えて、辞めたいときに辞められるのが低温加熱式の良さなので、吸い方によっては1日持つかもしれません。 ですが、180パフでタバコ1箱分相当との記載でしたが、 体感ではタバコ15本分くらいですかね。 バッテリー本体詳細 お馴染みの丸いボタンに「glo」のロゴ、 高温加熱式のグローにどことなく近い雰囲気を維持しています。 背面の「glo」のロゴだけレーザー刻印されており、なんで表面にもやってくれなかったのかと思いました。 フレーバーポッド詳細 かなり気になるのが、このフレーバーポッドなんです。 写真の通り、上から見るとコイルがむき出しで、 ガバーっと口が空いているんですよ。 コレ、蒸気量は期待できそうですけど、逆さまにしていたらリキッドが漏れてきたりしないんですかね。 たばこポッド詳細 プルームテックのたばこカプセルの中身は、たばこ葉を「粉末状」にしたものでしたが、グローセンスは違います。 目視できるほど粒が大きくて、これが味わいや吸いごたえに結構影響を与えてそうです。 粒が大きいということは、蒸気が通りやすいので蒸気量が多くなりますが、逆にニコチンが付着しにくいというデメリットがありそうです。 ネオポッドを吸った感想 グローセンスの良さは、なんと言っても蒸気量の多さとフレーバーの味がしっかり出ることにあります。 ぶっちゃけ美味いです。 ただですね・・・キックが全然ないんですよ、まるでノンニコチンの電子タバコを吸っているような感じなんです。 比較的メジャーなデバイスで比較すると以下のようになります。 ただ致命的な欠陥があって、グローセンスは180パフの交換タイミングは教えてくれるものの、 60パフは教えてくれないんですよ。 あくまでもタバコなので、ニコチンを付着させる役割を持つたばこポッドの交換タイミングはかなり重要なハズなんですが、これについてはスルーなんですよね(汗) もともとキック(ニコチンによるガツン感)も少ないので、吸っていてそろそろ交換かな・・・と分かる人はいないと思います。 改善されると思っているんですが、そのまま全国展開しちゃったらマズイと思うんですが、グロー・チームの方はどう考えているんでしょうか。 グローセンスの総評 グローセンスは結構良いデバイスだと思っています。 なんと言っても蒸気の量と味がしっかりしているので、吸ってる感があるんですよね。 プルームテックの発売当初は、蒸気量の少なさに不満を持ったユーザーが「プルームテック+爆煙」で検索したくらいなので、満足度を感じる上で「蒸気の量」は重要な要素なんです。 惜しいのはキックのなさ・・・これに関してはプラスは疎か、プルームテックよりもないように感じました。 ここが改善されると人気が出そうなんですけどね・・・JTさん曰く、たばこカプセルの開発が一番大変だったと言ってましたので、グローセンスのたばこポッドを改良するのはなかなか難しそうです。 まだ気になる点はいくつかありますが、トータルとしてシェアを獲得できる十分な力を持っているデバイスだと思いますので、今後の展開に期待が高まりますね。 あとがき 2019年も始まったと思ったらあと3ヶ月ちょっとで終わりですよ(汗) 今年も色々なことがあったんですけど・・・いつ振り返っても時間って過ぎるのが早いですよね。 既に年初のことなんて半分も思い出せなくなってしまいましたが、残り3ヶ月くらいは記憶に残るように過ごしたいなー、と思いました。 それでは今日はこの辺で、おやすみなさい。

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電子タバコglo(グロー)の値段や使い方!グローハイパーなどシリーズごとの違いとは?

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glo sens「グロー・センス」はプルームテック にそっくり? glo sensは 低温加熱式の電子タバコデバイスです。 と同じく、蒸気にしたリキッドをたばこ葉を通して吸引することで、たばこ本来の吸いごたえを実現しているのが特長です。 しかし、その技術は「模倣」ではなく、独自開発したもの。 らしいです。 素人目にはプルームテック の二番煎じにしか思えないんですけどね… でもコイル周りのリキッド供給方法がちょっと特殊? 早く入手して分解してみたい(ウズウズ) おそらく、JTの特許技術に抵触しない方式をgloが開発したものと思われます。 でも、でもですよ。 gloと言えば、「電気加熱式喫煙システムの特許権」でフィリップモリスに訴訟を起こされていたりするので、この新デバイスももしかしたらJTから… なんて考えてしまいますよね。 だって、真似したとしか思えないですもん。 システム概要はプルームテックほぼそのもの、のように感じるんですけどね。 要は「VAPE」プラス「たばこ葉」な訳で、 気化したリキッドをたばこ葉の中を通して、たばこ葉の成分を吸引できるシステムなのです。 その特長とメリットをgloは2つ上げています• においが少ない• JTはプルームテック の販売戦略として、高温加熱式のPloomSにおいても「周囲への配慮」としてにおいが少ないことを挙げていますから。 まさに二匹目のどじょうを狙った商品なのです。 glo sensの構造と特長 そんなちょっとグレーっぽい製品、まぁ後追い製品だから似てしまうのはしょうがないのかもしれないですけどね。 でも、見た目は全く違います。 PloomTech製品:従来型の紙巻きたばこを意識したスティック形状• glo sens:枠にとらわれない新しいフォルム(VAPEに近い) VAPEユーザーであれば抵抗感はないかと思いますが、一方で今まで普通のタバコしか吸ってこなかったユーザーにとっては形状に抵抗感があるかもしれないですね。 ちょっとデカ目のという感じのフォルムです。 glo sensの構造 ではでは、その構造はどうなのか?と言えば、これまた プルームテック プラスっぽさ全開なのですよ。 まず、glo sensは3分割式• 内容量:2ml(約180回分)• 味:発売時点で6種類 glo sensデバイス本体 バッテリー部分ですね。 フレーバーカートリッジの電力供給する専用規格のもので、今の所詳細なスペックは公表されていませんが、一日中楽しめる恋性能バッテリーを搭載しているらしいです。 ざっくりすぎますね… 個人差もあるだろうに。 と思ったら 180回吸引分使えるようですね、あまりバッテリーの持ちは良くなさそう。 180回分が紙巻きたばこ一箱分の計算ですから、それ以上吸うユーザーなら、途中での充電もしくは本体複数持ちが必要。 そして充電時間は「最短75分〜最長330分」って幅ありすぎだろっ! 使用環境でそんなに変動しないと思うのですけどね、急速充電という割には遅すぎる。 neo pods RICH BLEND「ネオ・リッチ・ブレンド・ポッド」• 豊かで深みのあるアロマティックなフレーバー• neo pods MELLOW BLEND「ネオ・メロー・ブレンド・ポッド」• ほんのりバニラが香るまるみのある豊かなフレーバー• neo pods CRUSTAL MENTHOL「ネオ・クリスタル・メンソール・ポッド」• 極寒メンソールの刺激が広がるフレーバー• neo pods BREEZE MINT「ネオ・ブリーズ・ミント・ポッド」• メンソールとペパーミントがほんのり香る爽やかなフレーバー• neo pods SUNSHINE BERRY「ネオ・サンシャイン・ベリー・ポッド」• ブルーベリーのような香りが広がる、爽快なメンソールフレーバー• neo pods ELECTRIC FRUITS「ネオ・エレクトリック・フルーツ・ポッド」• 甘くスパイシーな赤いフルーツの香りが広がるフレーバー 発売時点でフレーバーがかなり豊富! 定番のタバコ系にメンソール・ミント系だけでなく、フツーツフレーバーも2種類よういされています。 glo sensは「フレーバー」味にフォーカスした製品なので、今後ももかなり種類が増えそうです。 glo sens(グロー・センス)の使い方 使い方は簡単そうですね! glo sensの本体には、gloシリーズのアイデンティティーを感じるボタンが1つあるので、これを操作します。 電源オンオフ:ボタン3回連続押し(3クリック)• メリットも同じで、紙巻きたばこや高温加熱式たばこのように一本吸い切る必要はなく、好きな時に好きなだけ吸うことができます。 つまり、1回だけ吸って中断するのも可能ですし、タバコポッドやフレーバーカプセルがなくなるまで吸い切ることも可能なんですよ。 glo sensの値段と販売方法 VAPEユーザーとして非常に気になる製品のglo sens、速攻買おう!と思ったんですが、かなり販売方法が限定されているんですよ。 2019年内 全国販売予定 速攻申し込もうと思ったんですが、最初は東京在住の人しか買えないんですよ。 かなり気になる製品なので、早く入手したい! VAPEユーザーとしてどう思うのか? かなり気になる製品ではあるものの、 これじゃなかった感をかなり感じる。 多分詳細時術などを見れば、プルームテックの特許技術には多分触れてないんだと思うので、別の商品だと言うことはわかるんですが「二番煎じ」感は否めない。 まぁでも値段も安いし、これで使い勝手や味わい・キックが良ければ、いまいちヒットしきれない プルーム・テック・プラスにとって代われる製品なのではないか?と思ってしまう。 ただ、気になるのは「匂いは少ない」と言っておきながら、「フレーバー推し」なので、どの程度の味わいが実現できているのか?基本的に味わいを重視すれば香りは強くなってしまうので、相反するところではある。 また、gloサイトの動画見て思ったのは「ミスト多い!」ということ。 PloomTechのブランド戦略は「周囲への配慮」もあるので、ミストはほどほどにしか増やせないが、BATの戦略はまた違うんだと思う。 VAPEユーザーとして何を望むのか? 多分法的な問題があって実現できていないのだろうけど、ミストをたばこに通すのではなくて、 たばこ成分をリキッドに溶かし込む製品が出てきたら?と思っています。 技術的には可能だし、実際にそういうものを体験したこともある。 リキッドとたばこ葉を別々に売って、DIYで入れるのも技術的には可能(と言うか実現できている)なんだけど、発売はされないんですよね。 なんで出てこないのかなぁ。 たばこ成分が溶けたリキッドの取り扱い?それを売るのも法に触れるから? そういう製品が出れば、VAPEももっと盛り上がると思うんですけどね。 話は逸れましたが、 glo sensはかなり気になる製品です。 買える状況になったら、いち早くゲットしてレビューする予定ですのでお楽しみに!.

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