アズレン レベル。 【アズレン】燃費(消費)が上がる理由…はじめて燃料切れた改造とかレベル上がると燃費悪くなるのかコレ…

【アズールレーン】指揮官レベル(ランク)の効率の良い上げ方と上限レベル【アズレン】|ゲームエイト

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12-2or12-4• 適正レベル:90後半~ 楽園。 道中雑魚戦だけで稼ぐなら12-4一択。 12章は戦艦・自爆艦が不在のため道中難易度がゆるゆる。 対空さえしかっりしていれば、主力の回復は応急で十分。 13章は難易度が高すぎて編成が固まってしまう上に、経験値がほとんど変わらないのでダメダメ。 12-2は認識覚醒なしの艦でも周回できるので早い段階から利用できるのがポイント。 加えて12-2は設計図で4連装魚雷がドロップするため、12章のなかではマシな部類。 ボスもかなり弱いため中枢撃破イベントがあっても安心。 味方のレベルが100を超えてきたら12-4へいく方が良し。 大型の出現率が大幅に上昇し、弾薬マスがあるため待ち伏せにおびえる必要もありません。 対空が低いとコンスタントに削られるため、戦艦を多く採用する場合は注意。 低レベル艦を編成する際は命中の強化を忘れないように。 経験値 12-2 中型• 旗艦:1794• 随伴:1196 大型• 旗艦:1958• 随伴:1305 経験値 12-4 中型• 旗艦:1825• 随伴:1216 大型• 旗艦:1990• 随伴:1327 8-4• 適正レベル:70後半~90代 堀で永遠と周回しなければならないステージ・・・ 雑魚4戦でボスが出現するため、経験値の多いボス込みのレベリングがお手軽。 中型主力を除き、自爆艦が大量に出現するため主力に戦艦が居たほうが安全。 前衛に砲座+1の艦が居ない場合、主力が空母のみでのレベリングは厳しめ。 特に自爆艦の処理が難しい小型輸送との戦闘は避けましょう。 経験値 中型• 旗艦:1162• 随伴:775 大型• 旗艦:1269• 随伴:846 7-2• 適正レベル:~80代 資源マスが4つということで 資金をもっとも稼ぎやすいステージ。 お供に高レベル艦を1隻でも置いておけば他は適当でもなんとかなるなる。 ボスも弱いので、ある程度のレベルがあれば弾薬ペナルティ状態でも余裕。 いちおう自爆艦が多めなので、主力が空母のみは非推奨。 設計図もルンバなので美味しい。 12章の攻略を見据えるなら、ここで対空砲を充実させておくのがGood。 ただし、大型がほとんど出現せず、基本は中型・小型を相手にします。 そのため経験値は前述の海域より大きく減少すると思ったほうが良いでしょう。 経験値• 旗艦:1081• 随伴:721• 旗艦:1179• 7-2は資金も稼げるので、序盤の育成にはまあまあ優秀。 ちなみに1200委託は3凸基準で燃料対経験値が8-4と同等。 資金やアイテムが美味しいので、周回組と並行して活用しましょう。

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【アズールレーン】主力艦を3日間かけてレベル95までレベリングした育成記録【アズレン】

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クイーン・エリザベスを拾う 事の発端は、5-2周回でのクイーン・エリザベスドロップ。 最近実装された9章が、敵のレベルも95を超えてしんどい。 いい機会なので、強いキャラをしっかり育成することにしました。 この時点で、1日目の16時。 即寮舎の1階へ入れ、そこそこ育った3隻艦隊のとなりへ編制し、5-1でのパワーレベリングを行いました。 3-4攻略の解説に使った3隻ですね。 倒れながらゾンビ上げしようと思っていたものの、実際に出撃してみれば、他3艦のレベルのお陰かレベル1でも問題ありませんでした。 キラキラを含めて、1回の戦闘で400~500程度の経験値を獲得できました。 ちなみに、この育成方法はお世辞にも効率的とは言えません。 急ぎでないのであれば、30程度までは委託で上げたほうが良いでしょう。 演習では、旗艦が倒されても戦闘が続行します。 育成したい艦船は、しっかりと旗艦に編制して経験値ボーナスを獲得しましょう。 この状態で総合力7,000~8,000程度の方へ挑むと、1戦あたり1,000~1,500程度の経験値を獲得できました。 10戦分まるっと消化して、レベル17から24までさくっと成長。 旗艦を入れ替える レベルも上がったので、旗艦をクイーン・エリザベスへ入れ替えてから5-1へ戻って周回。 試しにボスへ挑戦してみると、体力に余裕さえあればギリギリ倒せるようで。 日向を抜いて別マップへ行った方が効率は良さそうですが、ここまで来たら日向をキリのいい所までレベリングしたかった欲が出ています。 旗艦ボーナスが入るので、1戦あたりの経験値は700~800程度へ増加。 スポンサードリンク 2凸して3-4レベリングへ クイーン・エリザベスのレベルが30になったので、ブリを2体使って2凸。 ここまでで、ドロップしてから1時間50分かかってます。 日向も95まで上がったため、あとは常用でカンストすると判断して装備をクイーン・エリザベスへ譲渡し、ドックでおやすみ。 ただ、5-1周回のメインダメージ原は日向でした。 このままでは時間対効率が大幅に低下するので、いっそのこと前衛もレベル50程度の駆逐艦へ変更。 あえて魚雷の性能を落とし、クイーン・エリザベスにMVPを取らせつつ3-4を周回することにしました。 戦闘時間もめちゃくちゃ短い。 やはり3-4は心のふるさとですね。 8時間ぶっ続けでレベル66 3-4レベリングのあまりの気持ち良さに、18時から翌日2時までぶっ続けでレベリングを行い、クイーン・エリザベスのレベルが66に。 やってるときはながら作業なので気になりませんが、文字に起こすととんでもないですね。 QEも僕も疲れたので、上級戦術課程に放り込んでこの日のレベリングは終了。 ながら作業で66ですし、全力でやればもうちょっと育つとは思います。 やらねぇけども。 次の日もレベル71まで3-4 翌日21時、レベリングを再開するもやはりマップは3-4。 上級戦術課程の18,000経験値を得たため、この日はレベル69からのスタートでした。 40分ほど周回し、気づければレベル70を超えていたため3凸。 そろそろ3-4卒業の時ですね。 あわよくばMVP狙いでの演習を消化し、5-1の周回へ移ります。 燃費重視編制で5-1周回 2日目のレベリングは、主に5-1の周回でした。 まずはグローウォームとアマゾンの2隻で様子見。 気づけば消費30とかになってたし。 アマゾンの耐久が露骨に低く、単縦陣だとアマゾンが瀕死になるため、複縦陣での周回です。 クイーン・エリザベスは戦艦なので、3凸することによって主砲砲座がさらに増加しており、火力は十分どころか十二分。 ついに演習上げよりも効率が良くなりました。 レベル85になったあたりで、今日も委託して育成終了。 ただ、回数にしてみれば大したものでは無かったらしく、クイーン・エリザベスの機嫌は緑アイコンのまま。 ちなみに、2日目のレベリングに費やした時間は5時間40分。 1日の4分の1ほどをアズレンに注ぎ込んだと考えれば、間違ってもお手軽ではないですね。 とはいえ、1日目同様の「ながらレベリング」だったので、気合を入れればもうちょい上がるはず。 2日もあれば95くらいまで持っていけそう? 翌日も5-1で93までレベリング 日を跨いだあとも、経験値効率に一切の不満はなかったので、まだまだ5-1を周回。 レベル93までしっかりと上げきりました。 6-4の雑魚艦隊がレベル68なので、93まで上げると与ダメージにおけるレベル差補正がカンストします。 先述の通り、レベル93まで上げたことにより、6-4における与ダメージ補正が最大値まで上昇したためですね。 5-1周回時の編制では少し安定しなかったので、前衛艦にグローウォームを追加し、3隻編制での挑戦に。 MVPさえ取れれば、1戦あたり2,000~2,500程度の経験値が獲得できるため、95までさくっと上がりました。 現状、敵艦船の最大レベルが9-4におけるボス艦隊の95なので、これ以降は常用していればレベルがカンストするはず。 意図したレベリングは、ここで切り上げました。 時間はやっぱり深夜の2時。 のべ20時間15分 結果、3日間とは言えども、20時間以上も作業していた計算に。 1日目 16:00~翌2:00 2日目 21:00~翌2:45 3日目 21:30~翌2:00 合計 20時間15分 途中の食事や入浴を差し引いても、15時間くらいはアズレンやってた気がします。 逆を言えば、記事執筆や動画鑑賞なんかのながら作業で15時間程度だったので、1日間まるっと集中すれば95まで上げ切れる……のか? 委託も2回で、計36,000程度しか経験値浮いてませんし。 序盤なんて、日向のレベリング兼ねてましたからね。 コンディションの回復さえ上手く行けば、ワンチャンありそう。 MVPの獲得• 旗艦への編成• 消費燃料の抑制• 陣形の工夫• 寮舎の利用 特定の1隻をレベリングするなら、大事なのはこのあたりかな、と。 MVPの獲得 レベル30以降で最も意識していたのは、いかにMVPを獲得するか。 MVPを獲得した艦船は獲得経験値が2倍になるので、当然と言えば当然ですね。 そのために行った工夫は、• 装備の調整• 早めの限界突破• 他艦船の頻繁な入れ替え でした。 装備の調整 装備を調整することで、オートでの与ダメージ量を調整しました。 駆逐艦の魚雷をクリアに差し支えないギリギリまで弱いものに換装したのが良い例でしょう。 育成すべき艦船の装備は、当然、可能な限りダメージ効率に優れるもので固定します。 燃費の悪くなる限界突破をあえて行った結果、MVP獲得が安定して出撃数が減少したので、結果として総消費燃料は少なくなったのかな、という印象です。 特に戦艦は主砲砲座がどんどん増えるので、早めの限界突破は非常に有効でした。 これに関しては、普段の委託で幅広く育成しておく必要があるので、お手元に丁度良い艦船が揃っていれば実践、程度のイメージで。 旗艦への編成 旗艦への編成も強く意識しました。 今回の育成対象は主力艦だったので、可能な限り旗艦へ編成し、経験値1. 5倍のボーナスを獲得させます。 特に演習においては、旗艦が倒されることによる損失は他艦船と同様なので、経験値のボーナスだけをデメリットなく享受できます。 消費燃料の抑制 可能な限り、消費燃料を抑えて周回しました。 普段のレベリングではあまり使わない、2艦編成も積極的に取りいれて育成。 陣形の工夫 状況に応じて、陣形もコロコロ変更しました。 前衛に駆逐艦が多かったので、回避を大幅に上げる複縦陣は積極的に活用。 航空ステータスには一切影響が無いため、特に空母の育成では複縦陣かな、という印象を受けました。 寮舎の利用 当然、寮舎は積極的に利用しました。 コンディション回復のほか、時間経過による経験値増加も受けたいため、常時1階へ入れっぱなし。 ただ、クイーン・エリザベス以外の艦船には殆ど経験値が入らなかった感じ。 前衛艦こそ育てにくいですし、普段のレベリングは、3隻編成でバランス良く上げたほうが良さそうです。 5-1でヘレナも落ちましたし、通常海域用にエディンバラも育成したいので、前衛編も気が向いたらやる……かも。

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もりもり育ててますか! ふーらいです。 育成大好きレベリング大好きな私は、アズレンも相変わらず鍛えて鍛えまくっています。 これでもアズレンに関しては、話題になって少し経ってからプレイしだしたので、プレイ期間は長い方ではないと思っています。 2回目となるイベント海域『鏡写されし異色』では、高レベル艦が15隻欲しい鏡面海域なるMAPも登場し、ますます多くの艦のレベルが攻略に直結するようになってきました。 そこで、レベリング大好きマンな私オススメのやり方を、どんどん書いていきますよ! ただし、方法には個人差があります。 私がストレスなくやっている環境が、人によってはストレスかもしれないことはご了承下さい。 また、私はレベル上げの過程をあまり楽しむ方ではなく、レベルや好感度MAXになったキャラを運用することや、それらのデータを並べて快感を感じるタイプです。 その上で、以下のやり方をどうぞ。 結論:燃料なくなるまで周回、なくなったら他ゲー行け お願いだから石を投げないで下さい。 ぶっちゃけコレが真理なんです。 なぜかというと、 1周で貰える経験値はMAPで決まっているからです。 別に特別上手いプレイをしたからといって、経験値が2倍になったりしません。 逆もまた然り、クソプレイでも生存してればOK。 つまり、アズレンに関しては 数を回す以外に手段も方法も、コレといってないのです。 では数を回すにはどうするのか。 レベリングの操作はオートで 基本的にオートでいいです。 操作した方が特に駆逐艦は被弾が少なくなりますが、周回は同じようなMAP、同じような弾幕をぐるぐる ぐるぐるグルコサミンし続けるプレイ。 ずーっとこれをやり続けると 間違いなく飽きてレベル上げが止まります。 手段と目的がメチャクチャです。 効率良く手動でのレベリングに耐えられる人はそれでもいいですが、基本的にそっちの方が変態プレイです。 多くの人には無理です。 飽きる作業をしてまで難しいMAPで操作するくらいなら、難易度下げてオート! とにかく、数を回す! 魚雷ダメージが気になる場合は、バルジで軽減させるといいです(この装備自体、オート戦闘専用感ある) オート戦闘中は暇になると思うので、 他のことしてましょう。 スマホだとやり辛いんですが、お気に入りのBGMや動画を後ろで流したり、コンシューマ持ってるなら別ゲームでもいいですね。 テレビ見ながらでもOK! 勉強や読書をするなら、何分or何ページ進めるか毎に画面見るか決めて、その都度リザルトと次の移動を行うと良いです。 PCでそこそこのスペックがあるなら、NoxPlayerやBlueStacksなどのエミュレータ操作もアリです。 二窓作業が捗ります。 私は派です。 とにかく レベリングだけをプレイしないことがポイントです。 これは、周回を求められる昨今のブラウザ、ソーシャルゲームでも同じことが言えます。 自分を飽きさせないこと! 周回プレイのコツです。 寮舎は2Fも含めて全開放しておく 消費するダイヤは相当量になりますが、それでも全開放しておくことをオススメします。 まず1Fは言うまでもなく。 食料さえブチ込んでおけば約10時間の間、勝手にレベル上げしてくれるんです。 これを利用しない手はありません。 2Fは経験値が直接には入りませんが、コンディションは上がるので、戦闘後の経験値にはボーナスが入ります。 両方合わせて10隻のコンディションを高めることができるので、育てたい艦や出撃させる艦隊に合わせて、上手く利用しましょう。 ちなみに訓練させる艦ですが、 レベルの低い艦(30以下)か、逆に高くて育ちが悪い艦かの2択になります。 レベルの低い艦(30以下) レベルの低い艦はレベリングの際、当然のことですが低レベル相手のMAPしか周回出来ません。 どんなMAPにしても1出撃毎に燃料を10消費する上、簡単なMAPはドロップする艦や装備も渋くなります。 最低でも2-1以上、可能なら王道の3-4以上は回せるレベルが欲しいところです。 30にも育てば、1、2隻レベルの高い艦をくっつけて3-4が周回出来るようになりますし、2回目の限界突破も行えるようになるので、耐久性に難のある艦も連れ出しやすくなります。 3-4をレベル上げしたいメンバーだけで安定させるなら、重巡や空母、戦艦なら35程度、駆逐や砲戦など軽装甲組でも40あれば良いです。 レベルの高い艦(手持ちの中で100を除く高レベル艦) 逆に高レベルになってくると、数回の出撃では全く育たなくなります。 しかし、レベルが上がると燃料消費も高くなってしまうため、何度も出撃してはレベルは上がらず、燃料だけが枯渇する……という事態を招きます。 そこで、高レベルな艦を寮舎で訓練させることで、燃料を消費することなく経験値を積んでもらいます。 演習や10時間委託も同じルール 演習は相手次第ですが、育成したい100未満を混ぜて戦闘し、経験値を稼ぐことも可能です。 演習は燃料の消費がないので燃費の悪い艦の育成に向いています。 元々演習で鬼強いエンタープライズ、エルドリッジ辺りに引率してもらえば、スキルの引き次第で勝利報酬との両立もできます。 また、燃料をバカ食いする10時間委託もアリです。 燃料800~1200消費はとんでもないですが、 高レベル艦を育てるために出撃を繰り返していると、こんな程度の燃料はあっという間に消化してしまいます。 Lv90台の6隻編成なら、1出撃で消費70とかザラですから。 むしろ委任の方が効率が良い場合もあります。 もちろん、低レベル艦の育成にも使えます。 こちらの場合は燃料より時間の節約になります。 低レベル艦をとりあえず30以上にして連れ出すなら、1200消費を3回委任させれば終わりです。 燃費を考慮しても限界突破した方がいい艦がある 確かに、限界突破すると燃費は悪くなります。 延々と周回するので当然、毎回燃料を喰います。 可能であれば限界突破は、レベル上限に引っかかった後で行うのがベストではあります。 しかし、です。 限界突破は周回において、必ずしも燃費効率を低下させるとは言い切れません。 例えば、ラフィーの全弾発射。 限界突破3の弾幕は強烈です。 良いタイミングで出ると、敵の名入りを駆逐とは思えない火力で沈めてくれます。 もちろん、限界突破する毎に各ステータスも上がっていきます。 ということは、 よりキツいMAPに行きやすくなるんですよ。 低燃費で弱い海域をダラダラ回すより、ちゃんと限界突破してそこそこ強いMAPを周回した方が、かえってレベリングが捗ることが少なくないのです。 「ドロップや装備目的だけの周回の際に不便にならない?」という質問に対しては 「だったら編成数を減らせばいいじゃない」と答えられます。 確かにネット上には限界突破なしで周回する3-4編成なんかが上がっていますが、アレは本当にアズレン以外のゲームや趣味がない方が、とにかくガッツリプレイするための手法です。 普通の方が目指す必要はないと思います。 元々避ける設計ではない重巡は育ちやすい反面、駆逐は育成が遅れがち。 軽巡も、ステータスの回避値が低い分、状況次第でむしろ駆逐より柔らかいことがあります。 これらの問題を解消するため、 駆逐や軽巡はとにかく限界突破でいいです。 重巡でも、耐久値が今ひとつのロンドン、ノーザンプトン辺りはどんどん重ねて構いません。 軽空母や砲戦など、耐久に問題のある後衛 戦艦や空母は基本、後回しでいいです。 元々強い分燃費が悪いステータス配分なので、最低限の限界突破で十分機能する艦がほとんどです。 一方、軽空母や砲戦といった艦は燃費が良い分、耐久性が今ひとつです。 ユニコーンやロングアイランドは人によって分かれますが(私ならしちゃいます)エレバスやテラーは耐久性が紙っぺら。 確実に、限界突破しておいた方が道中の事故を減らせます。 ドックにも優しい また、限界突破を適切に行うことで、備蓄している限界突破用のダブり艦やブリを消化し、ドックを開けるという意味もあります。 所持数がいっぱいになると、戦闘開始毎に整理する手間が増え、周回の妨害になります。 ある程度のドック拡張は必要経費として、手持ちを減らしておくことも重要です。 10隻空いてればそこそこ、20隻空いてると余裕があっていいですね。 周回MAPは好み まず、どのMAPにせよ ボスが出たらボスを即撃破の流れで構いません。 レベリングの効率は確かに全敵撃破が望ましいのですが、これで節約できる燃料はわずかであり、ボスはドロップが道中より格段に良くなるからです。 1日6回のハードモードも、できればレベリングに利用したいところですが、こちらはちょっと適正レベルが読みづらいです。 出撃させる2艦隊のうち片方は強めに編成しておき、レベリング目的の艦隊がどの程度戦えるのかを見てから判断した方が確実です。 次に、どこを周回するかです。 レベリングの話だけでいけば、まず1MAPオート戦闘でやってみて、余裕だったら次のMAPへ。 キツかったら前MAPへって調整を繰り返すだけです。 経験値で見れば、より難しいMAPの方が経験値が高くなりますからね。 しかし一方で、ドロップする艦や装備を一緒に狙いたいのも事実。 個人的なオススメ場所は以下のとおり。 王道の3-4 やはり赤城、加賀のドロップが大きいです。 2隻は空母の中でも速攻能力を持ち「やられる前にやる」ことで敵を素早く壊滅させ、連戦で消耗する味方の被害も抑えてくれます。 2回目となるイベント海域『鏡写されし異色』でも活躍しました。 ふたり揃えばもっと強力! ……ですが、なかなか揃わないのはお約束ですね。 すでに両艦とも取得済みにしても、SSレアですので退役で勲章10個です。 装備の面でも、便利な応急修理装置を狙えます。 応急修理装置は設定のレアリティこそSレアですが、耐久を大きく上昇させる有用装備です。 耐久が上がるということは、駆逐や軽巡などの低耐久艦をオート戦闘させやすくなります。 よりレベル上げが捗るというワケよ! 自動回復効果も地味に強く、連戦での消耗を抑えてくれます。 攻略でも重要な装備品です。 さすが、多くの指揮官がオススメするだけの理由のある海域です。 先述した通り、Lv35~40程度以上あればレベリングしたいメンバーだけで周回が安定します。 ボスに向ける艦隊は多少強くするか温存した方がいいですが、手前の3-1や3-2よりは弱く(というかこの2箇所が強いと言うべきかも)美味しいです。 欠点があるとすれば、レベルが高くなってくると入る経験値が少なく感じること。 さすがに80にもなったら別MAPに行きたいかな。 2-1(低レベル艦編成向け) 初期艦の綾波、ラフィー、ジャベリンとロンドンがドロップ。 この難易度でSレアが4種いるのは美味しいです。 周回し出すと結構な頻度でSレアを拝むことになり、初期艦の限界突破や、選ばなかった初期艦の図鑑埋めも進みます。 いらない艦でも勲章4個になり、なかなかの効率を誇ります。 最低でも、ここを周回出来るレベルまでは寮舎なり委託なりで育てておきたいところ。 私はLv20ならここに行きます。 4-4 「3-4では経験値がマズすぎ!」とか「もう飽きた!」かつ「でも第5章をオートで行くにはキツい!」という艦隊向け。 クリーブランド、インディアナポリス、ユニコーンがドロップします。 中でもユニコーンは配布された期間もありますが、それ以外だと揃わない上に強いのでオススメはできます。 とはいえ、ここは中途半端感が否めない場所でもあります。 キツそうなら3-4まで戻り、逆に楽になってきたなら早く第5章に行った方がいいでしょう。 5-2 クイーンエリザベスがドロップ。 この都合、持っているかいないかで編成が大きく変わる可能性が。 私が掘ってるのもここだよ!( まだ出てない12月中旬にようやく出ました) また、第5章以降は装備品の設計図にSSレアが入るようになります。 そういう意味でも、第4章は周回するには中途半端かもしれません。 これら以外は私、まだ集中的に周回したことないんや……他所のデータを参考にしてくれ! 戦闘での陣形について 出撃した際に選択できる陣形は3つ。 単縦陣、複縦陣、輪形陣です。 最初は単縦陣が選択されていますが、実は回避が落ちる火力特化陣形なので、連戦やシビアな海域には向きません。 出撃画面右のアイコンをタップすると、変更できます。 こんな感じの画面の右側 この部分。 ここをタップすると このように陣形が表示されます。 陣形をタップすることで、変更が可能です。 基本的には、複縦陣が無難です。 格下で楽勝な相手、浅いステージの海域なら単縦陣でいいでしょう。 輪形陣は、少なからず育成目的の周回においては、考えなくて良いと思います。 まとめ• オートでいいから自分を飽きさせないように周回しまくれ!• 寮舎での訓練や10時間委託させる艦は、低レベル艦か逆に超高レベル艦を選べ!• 限界突破は必ずしも燃費に悪いとは限らない!• 周回MAPは好みで決めろ! 強いて言えばやっぱり3-4はいいぞ! アズレンに限ったことではないですが、周回する方法は人によって違います。 その過程を楽しむ方もいれば、私のように結果を楽しむ方もいます。 ですので各自、自分に合った周回法を探すのがベストです。 以上だ! また会おう!.

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