ダーク ソウル 3 両 手持ち。 ダークソウル3の双刀で始めたんだけど、両手持ちL1が一番武器を活かせるのか?

【ダークソウル3】知って得する小ネタ/使える小技集【DARK SOULS3攻略】

ダーク ソウル 3 両 手持ち

是非見てください。 08)で強靭度の仕様が大幅に変更されました。 この記事はアップデート前の仕様を前提に書かれているので、強靭度関係の記載は参考程度にとどめてください。 そのうちに新たな強靭度システムに対応した加筆を行う予定ですが、しばらくはDLCの攻略に専念するので、ゆっくりお待ちください。 11月11日にRegulation Ver 1. 22が配信されるなど、強靭度の仕様はまだ安定しないようなので、しばらくは自分の好きな武器を楽しむのがベストだと思います。 今北産業すると、 ・強靭度は攻撃中のみ効果を発揮 ・最大の効果を得るには強靭度50以上必要 ・武器ごとに攻め・受け時に必要な強靭度が異なる• 後半では動画とともに役立つ戦法も紹介します。 本当は300人以上倒しているのですが、もう数えるのをやめました。 ) 【重要なローカルルール(加筆)】 DLCも発表され、新たにダークソウル3を始めたプレイヤーもいるかと思います。 そんな皆さんに伝えておきたいことがあります。 ローカルルールについてです。 現在のトレンドとして、 挨拶には「糞団子」を使うことになっています。 糞団子を使わないと失礼になるので注意してください。 霊体を召喚したり、ホストに召喚されたり、闇霊に遭遇したり、相手プレイヤーを倒した時は、糞団子を投げつけて敬意を表しましょう。 糞は古来から肥料として使われており、豊穣のシンボルとされています。 ですので、糞団子を投げつけることで、相手プレイヤーとの出会いや戦いが、実り多いものであったと伝えることができるのです。 MOBや相手プレイヤーに邪魔されて糞団子を投げる暇がないという方には「草付き糞団子」がオススメです。 草付き糞団子ならば、移動しながら使うことができるので、わずかな隙をついて放ることができます。 戦闘中の忙しい合間を縫ってでも糞団子を投げつけることで、それだけ相手の優先度が高いのだと、伝えることができます。 おもてなしの心です。 糞団子を投げつけた相手からファンメ等が届いても、当方では一切の責任を負いかねます。 ) 【300人斬り動画】 元々は、 あまりに対人戦に勝てないために、憂さ晴らしで作った動画だったのですが、撮り溜めているうちに300人斬りくらいになりました。 いろいろな場所で侵入したりされたりしているので、どこかしらに参考になるシチュエーションがあると思います。 動画の左下には、どの武器に対してどんな戦法で勝ったのかを表示してあります。 【前提】 これから、侵入・対人戦で勝つ方法を書いていきますが、前提が2つあります。 (加筆)SL111のサブキャラでもこの記事の内容は通用しています。 体力に振る余裕もあるので、装備の自由度が高く、フルハベル・大楯・特大武器で中ロリとかが普通に居ます。 地域外マッチングをオンにすれば、相手に困ることもありません。 日本人は低レベルでセコセコやるのが好きなようですが、200ぐらいが一番楽しいレベル帯だと私は思います。 周回プレイも難なくこなせます。 (加筆)各ステータスは40に振って以降の伸びが少なくなるので、SL200だからといって、極端に強くなるわけではありません。 SL110帯でも、やわらかビルドのキャラでもなければ、スズメ致命でもワンパンできません。 スズメバチの指輪が弱体化されたこともあり、霊体でも殺しきれないことが良くあります。 火の宿主(ホスト)を狙う場合は、最大体力が高く使用できるエストも多いので苦労します。 複数人を相手にしている場合、1人を追い込んでも横から邪魔が入ります。 ゆっくり戦っていては回復されますし、複数相手では妨害が入ります。 素早く相手を倒す必要があるため 「致命の一撃」と 「高強靭武器でのゴリ押し」が基本的な戦法になります。 【SL110帯での侵入の様子(加筆)】 サブキャラでSL111の脳筋を使っていますが、SL110帯もSL200帯も、正直あまり変化はありません。 各ステータスは、40以降伸びが少なくなるので、極端に強くなることはありません。 高レベル帯は、超火力・高防御というよりは、なんでもできるマンが増える印象です。 SL110は、SL100〜140という人気のレベル帯に侵入することができるので、相手に困ることもありません。 ただ、SL110位だと無駄なステ振りが許されないので、慎重にパラメータを割り振る必要があります。 火力重視の上質・アンバサ・魔術師などは、やはり生命力を犠牲にしているので、すぐに蒸発します。 その点、脳筋ならば攻撃ステは筋40にして、残りを生命力、持久力、体力に振ることができるので、これくらいのレベルでも一応の完成を見ることができます。 ある程度完成させつつ、各キャラの個性というか住み分けがうまくできているのが、このレベル帯だと思います。 【武器別対処法・ 使い方(加筆)】 相手の持っている武器に合わせて、その対処法を書いていきます。 〈vs短剣〉 (対処法)弱武器です。 直剣をブンブン振り回していれば勝てます。 特大剣や大斧などは、戦技のクイックステップで回りこまれる危険があります。 (加筆)弱武器と分かりつつ使ってくる相手は、よほどの手練れか変態なので、短剣使いがいたら警戒しましょう。 (使い方)短剣は攻撃力が低いので、メイン武器には適していません。 出の速さを生かしたトドメ用、補正の高さを生かした致命の一撃用、沼地移動のクイステ用とサブ武器としての運用がメインになると思います。 タイマンのチクチク戦法、召喚師の生存用にも使えます。 回転の早い武器をブンブンされると、クイステでも回避しきれないので注意しましょう。 高火力・リーチの「鴉人の大短刀」、戦技で吹き飛ばし落下を狙える「尾骨の短剣」、クイステが使えて軽量で高い致命補正の「ダガー」あたりが実用的です。 ちなみに、ダガーを左手に装備すると逆手持ちになり攻撃モーションも特殊になります。 CQCを繰り出しそうなスタイルではあるのですが、何のタクティカルアドバンテージも無いようです。 実用性はゼロです。 〈vs直剣〉 (対処法)大剣両手持ちでゴリ押しできます。 大剣両手持ちは強靭度が高いので、相打ちでもこちらはひるまず連撃できます。 ダークソードの火力や、エンチャントを頼りにゴリ押そうとしてくる相手は、チェイン抜けすらしようとせずに蒸発します。 「竜血の大剣」や「亡者狩りの大剣」のモーションは優秀なので、回り込むようにローリングしてくる相手にも引っ掛けられます。 出が早いのでパリィは狙いにくいですが( 当たり判定とパリィ可能部分が一致しているので、タイミングさえつかめれば簡単にパリィできます。 )、ダッシュ攻撃やローリング攻撃を多用してくる相手はカモです。 ダメージ覚悟で、2連撃くらった後にパリィを割り込ませるのも有効です。 (加筆)相打ち後に武器を振るようなら、パリィのチャンスです。 レベルシンクでアンリの直剣使いがいたら、運補正の超火力なので近づかないようにしましょう。 こちらが盾を構えているのを見て、直剣を両手持ちにしたり、戦技盾+直剣を装備してくる相手は、盾崩しを狙っているので注意しましょう。 (使い方)そこそこの威力と素早いモーションを兼ね備えているので、攻略でも対人でも大活躍の武器です。 攻略の序盤・1週目は、粗製派生させた「アストラの直剣」が、筋力・技量関係なく高い攻撃力があるので非常に便利です。 生命力・持久力だけ上げれば良くなるので、かなり楽になります。 対人においてもオーソドックスな武器です。 パリィが取られやすいとはいえ、見てからでは間に合わないので必然的に読み合いが発生します。 右手直剣・左手パリィ盾(拳武器)を装備しているプレイヤーが多いのは、素早い攻撃で相手を攻撃・牽制しつつパリィを狙うことも出来るからです。 複数人に囲まれながら戦うには一番のスタイルです。 戦技の「構えR1」は盾崩し性能が高いので、中盾程度ならば一撃で崩して致命の一撃を入れることができます。 大楯相手でも、数発ぶち込むかスタミナ切れを狙って入れれば崩すことができます。 もっとも、知っているプレイヤーには通用しないばかりか、戦技誘いパリィをされることもあるので注意しましょう。 高火力・異次元リーチの「ダークソード」、致命補正・リーチのある「ロスリック騎士の剣」、運補正で超火力の「アンリの直剣」あたりが人気だと思います。 〈vs大剣〉 (対処法)相手が片手持ちなら、こちらは大剣両手持ちでゴリ押し可能で、パリィも狙いやすい相手です。 両手持ちだと、高強靭でパリィも取りづらいモーションになるので厄介な相手です。 特大剣や大斧など、さらに強靭度の高い武器でゴリ押すと楽です。 双王子の大剣の戦技は、パリィ可能です。 ただ、2段目パリィはかなり有名になったので、なかなか2段目まで振ってくれるプレイヤーはいません。 (使い方)軽量武器ほどの速さもなく、特大武器ほどの威力・スパアマもないやや中途半端な武器です。 攻略では、軽量武器では怯まなかった一部の強MOBがブンブンだけで倒せるようになるので、楽になります。 呪腹の大樹のソウルから錬成できる「亡者狩りの大剣」は、MOBに対してダメージの補正があるので、数値以上の威力が期待できます。 対人では厨武器潰しとして使えます。 ダークソード、ゴットヒルトの双剣、カーサスの曲刀などの軽量武器は、大剣をブンブンしていれば勝つことができます。 両手持ちならばパリィが取られづらくなるので、あえてブンブンすればパリィ失敗してスタミナが削れた相手に何チェインも食らわすことができます。 高威力・MOB補正・優秀なモーション・長いリーチを兼ね備えた「亡者狩りの大剣」、高威力・戦技の使い勝手が良い「黒騎士の剣」、実用性も兼ねたロマン武器「狼騎士の大剣」が人気です。 〈vs特大剣〉 (対処法)厄介な武器の一つです。 相手が片手持ちならパリィ狙いです。 両手持ちはパリィ不可のモーションが多くなります。 投げナイフなどで牽制して、片手持ちにさせることができれば楽になります。 武器受けをするようなら、崩しからの致命の一撃が狙えます。 距離をとってローリング攻撃を誘ってパリィを取るか、相手のスタミナを意識して素早い武器で追い詰めるのがスマートな倒し方です。 楽に倒すなら、こちらも特大武器を装備してゴリ押しです。 (加筆)ダッシュ攻撃もパリィの狙い目です。 アストラの大剣のロリR1はパリィできないようです。 また、特大武器全般的に隙が大きいので、バクスタが狙えます。 特大剣片手持ちは、余裕で見てからパリィが取れます。 (使い方)高威力・スパアマ付の武器です。 威力が高いとはいえ、モーションが遅くDPSは低いので攻略よりは対人向けの武器です。 対人では、スパアマとリーチを活かした戦いが理想です。 スパアマの発生が早いので、相手の攻撃にかぶせるように当てていくと、一方的に攻めることができます。 リーチも長いので、早め早めの攻撃を心がけましょう。 片手持ちにすると見てからパリィが取られてしまうので、相手をよく観察しながら両手持ち・片手持ちを切り替えましょう。 高威力の「黒騎士の大剣」、アンバサ向けの「ロスリック騎士の大剣」、 ロリR1がぶっ壊れ性能の軽量で戦技の追撃性能が高い「アストラの大剣」が人気です。 特大剣のカテゴリーは、要求ステと性能が釣り合っているように感じられるので、見た目でどれを使うか決めても良いと思います。 だが「アストラの大剣」テメーはダメだ。 「アストラの大剣」がぶっ壊れ性能と言われる理由は、両手ロリR1がパリィ不可な点にあります。 他の特大武器は両手R1がパリィ不可ですが、ロリR1は両手持ちでもパリィ出来るようになっています。 これは、ロリR1の使い勝手が良く、距離を詰めての攻撃や回避からの攻撃ができるため、そのトレードオフでパリィ可能になっています。 アストラの大剣は、この使い勝手の良いロリR1がパリィされないのです。 さらに悪いことに、アストラの大剣のロリR1は刺突属性です。 刺突属性の攻撃は、ただでさえカウンターで入るとダメージが増える上に「獅子の指輪」を装備することでカウンターダメージ量を増加させることができます。 このように刺突属性は優遇されているので、大槌カテゴリーの中でも刺突属性の「つるはし」だけは両手R1でもパリィされるようになっています。 このように「アストラの大剣」は、両手ロリR1がモーション・属性の2重に優遇されているにもかかわらずパリィ不可なので、ぶっ壊れ性能と言われています。 アストラの大剣の両手持ちロリR1パリィ不可は、改善されたようです。 〈vsファランの大剣〉 (対処法)両手装備時のL1が特殊なモーションの武器です。 相手のモーションの開始に合わせて、前にローリングすれば簡単に回避できます。 L1はスタミナの消費が激しいので、L1を回避しつつ追い詰めれば倒せます。 L1も含めパリィ可能なので、慣れれば大したことはない相手です。 特大武器なら、 L1モーションをキャンセルさせてゴリ押しも可能です( 大斧で殴ってもL1モーションがキャンセルされないことがありますが、ファランの大剣の攻撃力は低いので、気にせず殴り続けてもダメージ交換で有利になります)。 (加筆)特殊モーションをチェインさせるため、L1をくらった時の硬直が異様に長いです。 1対1の時はさほど問題になりませんが、複数相手では硬直中にボコられるので、L1に注意です。 戦技が「パリィ」なので、パリィ性能は低いですが、念のため警戒しましょう。 左に戦技盾を装備している場合、油断を誘ったパリィ狙いの可能性大です。 (使い方)普段使わないので、よくわかりません。 〈vs曲剣〉 (対処法) 直剣の下位互換のような武器です( 出が早く回転も速いので、高DPSの強武器です。 大剣両手持ちでゴリ押しできます。 張り付かれてダッシュ攻撃を連発されると、エスト回復を妨げられるので注意が必要です。 「嵐の曲剣」には無限チェインがあるという噂を聞いたことがあるので、見かけたら警戒しましょう。 (加筆)ダッシュ攻撃の出が早いので、パリィや回避は早めに行いましょう。 曲剣両手持ちを見かけたら、インファイトに注意です。 必ずと言って良いほど、ダッシュ攻撃で距離を詰めてきます。 大人気の「カーサスの曲刀」は、曲剣の優秀なモーションに加え、ありえないほどの威力・盾削り性能を持っているので、近づかれたら本当にあっという間に蒸発します。 相手の初一本のダッシュR1のパリィを狙ったり、早めのスパアマ武器振りが有効な対処法です。 (使い方) 普段使わないので、よくわかりません。 〈vs大曲剣〉 (対処法)相手が片手持ちなら、大剣両手持ちでゴリ押しが無難です。 両手持ちなら、特大武器でゴリ押しが楽です。 パリィも狙えます。 両手R2と戦技がパリィ不可なので、モーションの見極めが必要です。 戦技の回転切りに巻き込まれると大分削られるので、そこは注意です。 (加筆)攻撃範囲が広く、高強靭・高威力で何回も振り回すことができるので、自分にタゲが向いていないときでも、巻き込まれないように警戒しましょう。 逆に、こちらが使うときは、固まっている相手をまとめて攻撃できるので便利です。 ダッシュR1が非常に優秀で、出が早く判定も長いので、多くのプレイヤーが多用してきます。 厄介ではありますが、パリィが狙えるので、しつこくDR1してくるプレイヤーは、致命の一撃で制裁を加えましょう。 (使い方) もし無人島に武器を1本だけ持っていくとしたら、迷わず大曲剣を選びます。 要求ステが高いのですが、しっかり筋技を確保すれば、それに見合っただけの性能を発揮してくれます。 優秀なDR1による切り込み、広範囲・高威力・高強靭のR1ブンブンでガン攻めするスタイルで使えます。 R1がパリィ可能なのですが、攻撃力が高い上にパリィを取りづらいので、リスクとリターンが合いません。 その上、DR1を狙ったパリィには面白いようにDR2が入りますし、パリィ不可のR2や戦技も織り交ぜて戦えば、死角はありません。 高威力の「流刑人の大刀」、リーチの長い「ムラクモ」がおすすめです。 「カーサスの大曲刀」は、拾ったことが無いのでわかりません。 「老狼の曲剣」の攻撃が連続するほど攻撃力UP・HP回復の効果は、背中に背負っているだけでも発動するので、「法王の右目・左目」とあわせて回転の早い軽量武器(直剣・曲剣)を使う際に威力を発揮します。 〈vs刺剣〉 (対処法) 追撃、連撃が強力な武器です。 エストックはローリング狩りの武器として有名です。 刺剣は大剣両手持ちでゴリ押しできます。 パリィが取りやすい武器でもあります。 おそらく、攻撃判定が長い分パリィの判定と被りやすく、パリィが取りやすいのだと思います。 刺剣使いは、ダッシュ攻撃を多用して突出して攻めてくることが多いので、複数人を相手にするときは、パリィを狙いやすい相手でもあります。 (加筆)左レイピアはL2がパリィになるので、見かけたら注意しましょう。 (使い方) 普段使わないので、よくわかりません。 左レイピアをブンブンしいると、相手が全くパリィを警戒しなくなるので、ここぞというときにパリィを決めやすくなります。 一度でもパリィを振ってしまうと、警戒されてしまいアウトなのですが。 エストックが弱体化され、使っている人をほとんど見なくなりました。 〈vs刀〉 (対処法)大剣の両手持ちでゴリ押し可能です。 ダッシュ突きに異次元判定があるので、刀をもってダッシュでウロウロしている相手がいたら、突きを警戒しましょう。 ダッシュ突きにはパリィが有効ですが、パリィを狙いすぎるとバクスタを取られます。 大剣ブンブンが無難な戦法です。 (加筆)出の早いダッシュR1に、居合から間合いの広い抜刀・弾きパリィと派生する戦技もあり、上手い人が使う刀は本当に厄介です。 ダッシュR1のパリィを狙う際は、出が早く射程も長いので、3テンポ早めにパリィするくらいがちょうど良いです。 それくらいでないと間に合いません。 失敗するくらいなら、空振りの方がましです。 早めパリィなら、パリィ読みのバクスタも防ぐことができます。 (使い方) 普段使わないので、よくわかりません。 弾きパリィは、発生自体はそれなりに早いらしいのですが、居合の構えがワンクッション必要となるので、あまり実用的ではありません。 〈vs斧〉 (対処法)大剣の両手持ちでゴリ押し可能です。 使っている人をあまり見たことがないので、弱い部類の武器なんだと思います。 (加筆)斧はロリ狩り性能が高く感じます。 使い手が少ないぶん慣れないので、慎重に相手をしています。 パリィは取りやすい印象です。 (使い方) 普段使わないので、よくわかりません。 〈vs大斧〉 (対処法)対処法は、特大剣の項目に同じです。 竜狩りの大斧が猛威を振るっていますが、R1がコンパクトな縦振りなので、回り込んでバクスタを取りやすい印象があります。 (使い方)純粋な攻撃力だけをみれば、最強の武器カテゴリーです。 致命の一撃用に適しています。 黒騎士の大斧を除き、両手持ち・片手持ちでモーションに大差が無いので、盾やボウガンとの相性も良いです。 特大剣に比べ、リーチやスパアマの発生速さで劣りますが、ダメージが大きいので相打ちブンブンでも勝てる印象です。 被弾をものともせず、ゴリ押しで相手のHPを削っていく武器です。 欠点としては、攻撃の横や後ろに当たり判定が無いので、簡単にバクスタを取られてしまう点があります。 「見てから回避バクスタ後出しマン」が鬼門なので、攻撃のテンポを変えたり、サブ武器で対処しましょう。 高火力・リーチの「竜狩りの大斧」「ヨームの大鉈」や、物理火力最強の「黒騎士の大斧」が人気です。 私は、低い能力でもそこそこ使える「グレートアクス」を愛用しています。 重量16と比較的軽く、重厚派生させれば筋40の両手持ちで攻撃力630超えと、十分な火力を確保できます。 リーチが致命的に短いのですが、そこは愛でカバーです。 〈vs槌〉 (対処法)使っている人を見たことがありません。 (加筆)ファランの森で舐めプをしているホストが強化メイスを持っているのを見たぐらいです。 他では本当に目にすることがありません。 (使い方) 普段使わないので、よくわかりません。 〈vs大槌〉 (対処法)対処法は、特大剣の項目に同じです。 モーンの大槌の戦技には吹き飛ばし効果があるので、足場が悪いところでの戦いでは要注意です。 スパイクメイスの戦技は、チェインでくらうので要注意です。 初撃をくらわないようにしましょう。 (加筆)グレートクラブのR2が、踏み込んで攻撃するので、タイミングが取りづらく範囲も広いので要注意です。 ネタ武器と思いきや、強武器でした。 振りの遅い攻撃をチェインさせる為に硬直が長く設定されているので、複数を相手にする場合は要注意です。 硬直中にボコられます。 (使い方)振りが遅いので、早め早めに武器を振りましょう。 こんなので敵に当たるのかと、疑問を抱いてしまうようなモーションですが、意外と攻撃は引っ掛かります。 モーションが本当に緩慢なので、相手に近づかれないようにリーチの遠間で積極的に殴っていきましょう。 正直、1vs1に適している武器だとは思えません。 タイマンだと微妙な武器ですが、緩慢な攻撃モーションにあわせた硬直の長さを生かして、友情チェインを狙うことができます。 軽量で筋力補正の高い「グレートクラブ」が人気です。 特に、グレクラのR2の使い勝手が最高で、一歩踏み出して横薙ぎに振るモーションなので、相手のロリ回避に良く刺さります。 〈vs槍〉 (対処法)パリィのカモです。 多くの槍の戦技である「突撃」もパリィできるので、相手が突撃のモーションに入ったらパリィを準備しましょう。 竜狩りの槍の戦技「雷の突撃」もパリィできます。 あれは「パリィしてください!」とアピールしながらこちらへ向かってきているようなものです。 複数人を相手にする場合、槍使いがいたら真っ先に致命の一撃を狙えます。 (加筆)タイマンでの槍はかなり強いです。 「ガーゴイルの灯火槍」と「竜狩りの剣槍」は、先端パリィ不可っぽいので、間合いを詰めてパリィをしましょう。 (使い方) 普段使わないので、よくわかりません。 〈vs長槍〉 槍の項目に同じです。 (使い方) 普段使わないので、よくわかりません。 〈vs斧槍〉 (対処法)武器の見た目よりもリーチがあるので注意が必要な武器です。 近距離や回りこみに弱いようなので、ガンガン押し込んでバクスタを狙いましょう。 戦技の「回転薙ぎ」はチェインで食らうので要注意です。 戦技の「突撃」、グンダの「英雄の突撃」はどちらもパリィのカモなので、突っ込んできたらパリィをとりましょう。 (加筆)先端パリィ不可なので、パリィを狙うときは相手に近づいて、根元部分を狙います。 「ハルバード」と「赤柄のハルバード」は刺突モーションで先端パリィ不可なので、かなり強いです。 盾があると、心強くなります。 刺突モーションは、片手持ちでも盾削りが高く、適当にブンブンしているだけで手出しができなくなるほど優秀な武器です。 1対1でやむをえない場合以外は正面からやりあうべき相手ではありません。 赤柄ハルバ後出しガン引きマンを見つけたら、放置も選択肢に入れておきましょう。 確定で入り、ダメージも大きいので、HP管理を見誤らないようにしましょう。 (使い方)リーチの長さと先端パリィ不可を生かして、先手先手で武器を振って、相手との間合いを取りつつ戦う武器です。 ハルバード系のモーションは、刺突属性カウンターありのR1をひたすらブンブンしていれば相手は近づくことができず、それだけで十分なほどです。 斧槍はいずれもDR1が非常に使いやすく、逃げる相手への追撃に最適です。 リーチが長い上に衝撃波まで発生し、くらったときの硬直まで長いという優秀ぶりです。 侵入先のホスト一行が全員斧槍装備だったら、ほぼ詰みです。 〈vs鞭〉 (対処法)リーチの長い武器です。 相手がモーションに入ったら懐に飛び込むか、射程外に逃げましょう。 魔法使いの補助・トドメ用として使われていることが多いので、鞭を見かけたら距離を詰めていきましょう。 至近距離なら直剣ブンブンの敵ではありません。 (使い方) 普段使わないので、よくわかりません。 〈vs鎌〉 (対処法)パリィを狙いやすい武器です。 モーションの開始から攻撃判定までが長いので、比較的簡単にパリィを取れます。 戦技の「首狩り」もパリィできます。 相打ち性能が高いようで、大剣両手持ちでも怯んでしまいます。 (加筆)悲しいことに、見てからパリィが取れます。 上手い人、というかまともな人はR2タメでディレイをかけてきます。 (使い方)長いリーチと比較的高い強靭削りがあり、盾貫通性能も持ち合わせているので、アウトレンジな戦い方をすれば一方的に攻撃できる武器です。 が、それは相手がパリィ装備をしていないときに限ります。 元々パリィを取られやすい武器である上に、見てからパリィが取られ、戦技の「首刈り」さえパリィされるという始末です。 ディレイやパリィ読みのバクスタを織り交ぜつつ戦っても攻撃力が低いので脅威にならず、結局パリィ致命で一発逆転されてしまいます。 相手がパリィ装備を取り出したら、おとなしく鎌は引っ込めましょう。 パリィが無い相手になら強いんですけどねぇ… 〈vs拳〉 (対処法)拳自体は弱いので問題ありませんが、左手に装備するとパリィができるようになるので要注意です。 相手が盾も持っていないのに武器を片手持ちしていたら、左手にセスタスが装備されていないかチェックしましょう。 (加筆)拳は強くなりました。 我慢セスタスはエンチャントとの相性も良いですし、デーモンナックルの戦技はパリィ不可なので、対処が難しくなります。 セスタス両手持ちと見せかけて、左右セスタスでパリィを狙ってくる相手もいるので、よく見極めましょう。 何も装備しない「素手」もありますが、両手が素手だとL2がパリィになります。 武器も防具も持たずにウロウロしているプレイヤーがいたら、間違いなく裏に黒騎士の大斧を仕込んでいるので、油断することなく、パリィ不可の攻撃で葬りましょう。 (下の動画の「油断させる」のところで実際にやっています。 ) (使い方) きちんと強化すれば、十分以上に実用的な武器です。 リーチの短さ以外は、目立った欠点がありません。 L1のダメージは大きく、ダッシュL1・ロリL1の出は共に早いので、追撃に最適です。 セスタスの戦技「我慢」の使い勝手もよく、特大武器にメタを貼ることができます。 我慢からの無限コンボが非常に凶悪なので、知らずにノコノコ突っ込んでくる相手はボコボコにしてしまいましょう。 〈vs爪〉 (対処法)拳の項目に同じです。 爪でパリィされることを知らないと餌食になります。 (加筆)爪も強くなりました。 出血エンチャ爪両手持ちL1のコンボを食らうと、簡単に出血します。 ダッシュL1、ロリL1の出も早いので、直剣ブンブンで近づかれないようにするのが一番です。 (使い方) 普段使わないので、よくわかりません。 〈vs小盾〉 (対処法)小盾を見たら、パリィを警戒します。 特大武器両手持ちR1などのパリィ不可攻撃をするか、大剣両手持ちなどのパリィを取られづらい攻撃をしましょう。 間違ってもローリング攻撃やダッシュ攻撃をしてはいけません。 パリィを多用してくる相手ならば、パリィのモーション中に後ろに回り込んでバクスタを狙います。 (加筆)1段目盾受けから2段目パリィという技が存在するようなので、小盾を構えている相手がいたら、2回武器を振るのは危険かもしれません。 小盾を構える相手には、直剣戦技か蹴りで盾崩しを狙いましょう。 言うまでもなく、多くの武器は3振り目が確定でパリィを取られるので、相手がパリィ装備をしていたら、間違っても3振りしてはいけません。 直剣ブンブンでも、2振りで止めるか、3振り以上するかで、だいたいの相手のPSは分かってしまいます。 〈vs中盾〉 (対処法)中盾を見かけたら、盾崩しを狙いましょう。 私の対人戦でも、相手の中盾を崩してからの致命の一撃が一番多い勝ちパターンだと思います。 中盾は受け値が中途半端なので、蹴りや直剣の戦技で簡単に崩せます。 中盾には戦技盾とパリィ盾がありますが、中盾のパリィは性能が低いので、特に警戒せず武器を振って大丈夫です。 それでもパリィをとられたら、運がなかったと諦めましょう。 (加筆)中盾でも普通にパリィを取られるので、盾の形状からパリィ盾か戦技盾か区別できるようにしましょう。 〈vs大楯〉 (対処法)盾崩しを狙う場合、相手のスタミナを意識しながら攻めます。 相手のダッシュ後や攻撃後を狙って、直剣の戦技や蹴りをいれます。 ちなみに、レギュレーション1.07で大楯の受け性能が低下したようです。 また、盾を構えているということは、パリィを狙えるということでもあります。 片手持ちの武器は基本的にパリィできます。 右手に片手剣などの軽めの武器を持っていた場合、大剣等相打ちでも押し切れる武器でゴリ押すのも楽な方法です。 大楯両手持ちは、正直なところ対処法を思いつきません。 大楯両手持ちに侵入された時は、こちらが火の宿主だったので消耗戦の末に倒せましたが、同じ条件だと倒せる気がしません。 侵入先で大楯両手持ち3人にじわじわ角に追いやられ、なすすべもなくボコボコにされたのは良い思い出です。 〈vs魔法使い(魔術、呪術、奇跡)〉 (対処法)1対1なら距離を詰めて武器をブンブン振ってれば勝てます。 魔術・呪術・奇跡ともに唱詠時に独特のモーションと効果音がするので、意識していれば回避は容易です。 回避は、後ろにローリングすると爆発に巻き込まれたりノーロックの餌食になったりするので、前か横にローリングしましょう。 複数いる相手に魔法使いが含まれている場合は、高火力の遠距離攻撃が危険なので、優先して倒すか、障害物を使って射線を遮りましょう。 魔法使いは柔らかいので、運が良ければ特大武器R1の確定2チェインで蒸発します。 (加筆)「月光の大剣」や「火刑の芒」など、近接に強い武器を仕込んでいる相手もいるので、厄介です。 「ヘイゼルのつるはし」や「裁きの大剣」なども強化され、魔術師なのに近接が強い、という場合もありえます。 魔術師は、生命力・体力を削ったステ振りをしていることが予想されるので、接近戦を挑んでくる場合は、相打ち覚悟でスパアマ付きのダメージ交換で勝てる武器を使うと楽です。 (使い方) 普段使わないので、よくわかりません。 〈vs双剣武器〉 (対処法)ゴットヒルトの双剣や墓守の双刀など、両手に持つ武器です。 大剣両手持ちでゴリ押しできます。 火力やエンチャントを過信している使い手は、チェイン抜けをしようとせず武器を振ろうとするので、大剣ブンブンで蒸発します。 ダッシュ攻撃やローリング攻撃の出が早い気がするので、パリィを狙うなら早めに出すと良いと思います。 エンチャントを使ってくる相手が多いので、エンチャントをかける前に先手を取ったり、エンチャントが切れるまで逃げ回るのも手です。 (加筆)「鬼切と姥断」の戦技が強化されました。 滞空中に謎の怯み判定があるのと、戦技からのL1コンボが繋がるので、ましら切りブッパが今のトレンドです。 ましら切りはパリィ不可なので、下手にパリィを狙わず特大武器で叩き落とすのが有効です。 仕掛けてくる場合、ダッシュR・L1の突きかましら切りのどちらかのパターンが多いのですが、難しいことは考えずにこちらは特大武器ブンブンが正義です。 「ドランの双槌」の戦技1段目(L2)連打が無限チェインする気がします。 身動きできずにやられたことがあります。 危ないので近づかれないようにしましょう。 (使い方) エンチャントとの相性が良いので、攻略時は高DPSを生かしてMOBをバタバタとなぎ倒していけます。 対人では使わないので、よくわかりません。 【強武器紹介】 ダークソウル3は非常によくバランスの取れたゲームなので、一概に「これは強武器だ」ということはできません。 「最強武器!」とか見かけたら、それは詐欺です。 なので、私がいつも使っている武器の紹介をします。 攻略と対人で装備を分けていないので、攻略時の参考にもなると思います。 右スロ1〈亡者狩りの大剣〉 厨武器潰しとして装備している武器です。 ダークソードも、物干し竿も、エンチャゴットヒルトも、 大剣両手持ちブンブンの敵ではありません。 両手持ちのモーションが優秀なのと、リーチが長そうなので使っています。 また、MOB(亡者?)に対してダメージ補正があるので、攻略するときに便利です。 (加筆)重量の関係で、今は持ってません。 右スロ2〈イルシールの直剣〉 直剣の中で、おそらく 最もリーチが長いであろう武器(見た目がリーチに関係するのならば。 )です。 直剣の役割は、相手の盾崩し・追撃・牽制などがメインになるので、攻撃力よりもリーチ重視で選んでいます。 あと、氷属性のエフェクトがかっこいいからです。 ちなみに、いまだかつて相手が凍傷状態になったのを見たことがありません。 (加筆)今は、メインキャラでは致命補正の高い「熟練のロスリック騎士の剣」を使っています。 脳筋サブキャラでは「重厚のブロードソード」を使っています。 手数武器なので、一撃の重みを無視できなくなりました。 右スロ3〈黒騎士の大斧〉 致命の一撃用の武器です。 火の宿主であろうと一撃で必殺するために装備しています。 現状、一番攻撃力の高い武器だと思います。 アプデやパッチで、これより強い武器が出たら持ち替えます。 特大武器は、パリィへの対策にもなります。 (加筆)SL111の脳筋サブキャラでは「重厚のグレートアックス」を使っています。 「黒騎士の大斧」に比べ、低い能力でまずまずの攻撃力を確保できます。 黒騎士の大斧は、近距離でR1攻撃をすると3連撃ヒットすることもあります。 左スロ1〈狼騎士の大楯〉 直剣の戦技をよく使うので、戦技盾を装備しています。 これより軽くて、受け値もそんなにかわらない「黒騎士の盾」もありますが、MOBが怯むので大楯の方が攻略に便利です。 (加筆)「狼騎士の大楯」は、直剣戦技の構えR1の盾崩しを耐え、蹴りでもスタミナが半分くらいしか削られないので、安心して構えることができます。 左スロ2〈愚者のセスタス〉 パリィ用です。 ネットで調べると、 セスタスが一番パリィの使い勝手が良いようです。 出が早く、硬直も少ないです。 重量も軽いので、負担になりません。 侵入先でのFP回復のため、愚者派生させています。 (加筆)脳筋キャラで「重厚のセスタス」を使っていますが、普通に戦っても強いです。 愚者派生だと盾を貫通してダメージが入るので、惜別をはがした後の大楯に有効です。 盾に比べて、パリィをミスした時のスタミナ削りが半端ではないので、使いどころを誤ると、逆にこちらがピンチになります。 装備重量や使い勝手、自分の腕前と相談して、パリィ用装備を決めましょう。 私は、軽さと出の速さを重視して、セスタスを使っています。 左スロ3〈ファリスの弓〉 攻略装備を兼ねているので、弓も装備しています。 対人をするときも、MOBの処理や挑発など、意外と出番は多い印象があります。 (加筆)いまは必要に応じて装備するようにしています。 装備重量を軽くするためと、咄嗟の武器交換で混乱しないようにするためです。 〈寵愛の指輪+2〉 最大HP、スタミナ、最大装備重量が上がるので装備しています。 いずれも重要なステータスです。 〈ハベルの指輪+2〉 たくさん武器を装備したいので付けています。 (加筆)装備重量を見直し、この枠に「幻肢の指輪」を付けています。 闇霊必須とも言える指輪です。 生存率が格段に上がります。 〈緑花の指輪+2〉 目に見えるほどの効果はありませんが、体感的にはスタミナ管理がかなり楽になります。 〈スズメバチの指輪〉 致命の一撃を狙うなら、必須の指輪です。 SL200帯でも、これを付けて黒騎士の大斧で致命の一撃をすれば、よほど硬いホストか、惜別の涙がない限り一撃で倒せます。 (加筆)SL111でも、まともなステ振りをしていれば、ホストが雀ワンパンで死ぬことはありません。 グレアクの致命を耐えた白霊がいたほどです。 〈アイテム〉 アイテムは、「エスト・投げナイフ・帰還の骨片・その他」の順で装備しています。 エストは回復のためです。 投げナイフは、惜別の涙などのトドメのためです。 帰還の骨片は、敵の侵入をいち早く察知するためです。 なので、画面に常に表示されるアイテムの3スロ以内に装備しておくと、心の準備ができます。 【 (加筆)強防具紹介】 基本的に、防具でそこまで差が出ないのがこのゲームですが、侵入時に役立つ防具の編成を紹介します。 重装は単にカット率の高いものを選ぶだけです。 軽装は重量割合30%以下の軽ロリを目指すだけです。 難しいのは中装です。 何も考えずに中装防具を付けると、ただの中途半端な器用貧乏になってしまいます。 ここでは、侵入に特化した防具を紹介します。 タイマンなら回避主体で強靭度は無視しても大丈夫かもしれませんが、多人数相手に囲まれることが前提の侵入では、ある程度の強靭度は確保しておきたいところです。 強靭度20を境に変化があるようなので、ひとつの目安になります。 せっかく致命の一撃を入れても、邪魔が入って止めを刺せないことがよくあります。 その点、トゲ装備ならローリングするだけでダメージが入るので、ホストや白霊に邪魔されていても、サクッと止めを刺すことができます。 トゲ装備があれば、惜別相手でもためらわずに攻めることができます。 アルバ装備が重量の割に強靭度が高いので、大助かりです。 軽い分、武器をたくさん仕込んだり、攻撃ステに振ることができるので、特にレベル制限してる場合に有効な防具編成です。 【対人で役に立つ戦法(動画あり)】 〈特大武器対処〉 高火力・パリィ不可・スーパーアーマーと、厄介この上ない特大武器(特大剣、大槌、大斧)の対処法の1つは、 スタミナを意識して追い詰めることです。 特大武器の両手持ちは、スタミナ最大でも3〜4回しか振れません。 ローリングでの離脱を考えると、多くても2〜3回振るのが現実的です。 このことを意識しながら接近していくと、簡単に相手を追い詰めることができます。 (加筆)一番手っ取り早いのは、ケツを掘ること(バクスタ)です。 相手のブンブンを回避か盾受けして、スタミナが切れる最後の振りを狙って背後からR1で簡単にとれます。 〈油断させる〉 わざと下手なふりをしたり、七色石を置いてみたり、相手を油断させるのは驚くほど有効な戦法です。 致命の一撃を狙うときも、露骨に右手に強武器を持たずに、パリィや盾崩しを取ってから武器変更でぶっ飛ばしましょう。 〈軽率な攻撃を誘う〉 堅実な相手は、牽制・挑発で軽率な攻撃を誘うと、攻略の糸口が見えてきます。 ダッシュ攻撃やローリング攻撃を誘発すれば、パリィを狙えます。 〈パターンを崩す〉 長期戦になると、どうしても同じパターンで攻撃しがちですが、決まったパターンは相手に読まれる可能性が有ります。 剣を振る回数がいつも同じだったり、ローリング後は必ず攻撃していたりすると、パリィの餌食になります。 意識して変則的な戦い方をすることで、相手に読まれる恐れを減らすことができます。 武器を変えながら戦うのも有効です。 〈相手を分離する〉 複数人を相手にする場合、細い通路などを通って、一時的にでも相手を分離して1対1の状況を作ると有利に戦えます。 〈弱い方から倒す〉 複数人を相手にする場合、弱い方(倒しやすい方)から倒して数的不利を早期に打開する戦法も有効です。 相手の装備や出方をよく観察して、倒しやすい相手を見極めます。 〈釣って各個撃破〉 複数人を相手にする場合、相手を釣って各個撃破するのも有効な戦法です。 これはMOBだけでなく、対人でも使える戦法です。 慎重なプレイヤーならば、そうそう釣られることはありませんが、数を頼りにガンガン攻めてくる相手ほど釣りやすい印象があります。 〈ホストを瞬殺〉 複数人を相手にする場合、ホストに隙があれば瞬殺を狙うのも有効な戦法です。 どれだけ白霊がいても、ホストを倒せば勝ちです。 ホストを倒せそうなら、霊体ガン無視で狙うのもありです。 〈霧の壁対策〉 ボス部屋の前などには、闇霊が出入りできない霧の壁が存在します。 そこにホストが逃げ込むと、闇霊は一切の手出しができなくなります。 霧の壁を盾に戦ってくるホストには、致命の一撃が有効です。 あまり追い詰めると逃げてしまうので、慎重に致命の一撃のみを狙うと良いです。 逃げる隙を与えず、一撃で葬りましょう。 【あとがき】 いろいろ書きましたが、対人戦で勝てるようになる一番の方法は、回数をこなして経験を積むことだと思います。 侵入をしていると、いろんな装備・戦法のプレイヤーと戦うことができます。 運悪く、闇霊狩りのホストとマッチングしてしまったとしても、複数人相手に戦うと、相手の隙を見出すためのよい練習になります。 侵入先の道場にお邪魔することもあるのですが、上手い人ばかりで本当に参考になります。 最後に、道場と見せかけて襲ってくるホストや、めちゃくちゃ煽ってくる闇霊狩りと何回もマッチングしてしまうこともあります。 そんな時は、幻肢の指輪を付けて大弓なり奔流なりをぶっ放して、弾切れになったらその場にゴミクズでも置いて決別するのが一番です。 ゴミクズの使い道がずっと分からなかったのですが、対人戦をしているうちにようやく判明しました。 catrabbitnekousagi.

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ダークソウルについて質問です。

ダーク ソウル 3 両 手持ち

プレイガイド• 攻略チャート• DLC ASHES OF ARIANDEL• DLC THE RINGED CITY• 攻略データ 近接武器• 射撃武器• アイテム• その他• システム 基本システム• キャラ・ステータス関連• 育成情報まとめ• 知識・考察・検証など• その他• 掲示板・お知らせ• 最新の30件• 解説 主に筋力補正が高い武器を振るう戦士向けの情報をまとめたページです。 脳筋や筋力重視のタンクキャラなどを作る場合に参考にしてください。 筋力戦士を作るにあたって知っておきたいこと• 筋力補正が高い武器は総じて重く、スタミナを多く消費し、大振りのモーションが多い。 筋力戦士の対極のビルドである技量戦士は素早いモーションが多く、 対人戦闘時には読み合いや強靭値などの知識が要求される。 ただし、筋力戦士が扱う武器は一撃の威力が高く、的確に当てることができれば非常に心強い。 生命力はHPを上げて生存率を高め、持久力は攻撃回数やローリング回避の回数を上昇させ、 筋力は武器攻撃力に直結しつつ物理防御力も少し上昇する。 初心者は序盤のうちに生命力を重点的に上げておくのがお勧め。 死亡頻度が低下することでソウルロストを防ぎやすくなり、結果的に多くのソウルを使用可能。 集中が10あり、最初から記憶スロットが1存在する。 理力・信仰に1振れば脳筋向けの魔法である、、などがすぐに使える。 他にも・・ 別途集中の増強が必要 など攻略で有用な補助魔法を指輪込みで扱える。 初期装備のロングソードは最強武器の一角であり最後まで使える。 気に入った武器が手に入るまでの繋ぎとしてもサブ武器としても優秀。 防具の騎士シリーズは金属鎧系の特徴として物理カット率が高く雷カット率が低いが、後半まで雷属性の攻撃をしてくる敵がほとんどいないのでそれほど気にならないだろう。 戦士 筋力の最も高い素性で肩書きとしても合っているように思えるが、騎士とビルドが被りやすく注意が必要な素性。 筋力、生命力が全素性の中で最も高い反面、脳筋に最も不要なパラメータであろう運が高くこれが足を引っ張る。 腐りやすいパラメータを合算しても、筋力のみまたは筋+信のビルドでようやく同値。 技量が低い分持てる武器の幅が狭くなってしまい騎士の劣化になってしまいがち。 特に集中力=FPは最低値。 初期値ではまともに戦技が使えず、今作の強靱はFPを消費する戦技を使用すると回復する仕様であるため、強靱の回復回数も限られ筋力武器の多い特大武器と相性が悪い。 魔法のスロットが0なのでやなど騎士素性が指輪無しでも扱える補助魔法すら扱えない点は無視できないデメリットである。 特に強力な補助魔法としてが使用できないことは大きく、 属性派生のダガーによるパリィ致命は多少HP高めに確保しても、無しでは多くの場合耐えられない。 このため特に対侵入に対しては脆さが浮き彫りとなるといえる。 一方で、を使用する事が稀である1対1の競技対人を目当てとする場合はそれなりに優秀である。 戦士を活かすビルドはどうしても騎士から集中力や体力を削りたいといった場合に限られる。 最適解になりえるのは一切FPや強靱値に頼らないまたは少ないFPでも回るビルド。 例えば、フリンの指輪を利用した超軽量筋力ビルドなどかなりピーキーな構成になりやすい。 さらに斧・槌を除く軽量武器の多くは、筋・技の配分を鋭利派生に火力で劣るため武器の幅も少ない。 FP消費が少なくて済む戦技はのなどが該当し、愚者派生のは欠かせないだろう。 初期装備のバトルアクスは火力・リーチ・攻撃速度・両手持ちでの強靭削りのバランスがとても良く、最初から最期まで十分に使っていける性能を持つ。 ただし技量に振る場合、より性能を発揮しやすい蛇人の鉈やミルウッドの戦斧が選択肢に入るため、斧を使う場合でも育て方によっては乗り換えを検討しよう。 ラウンドシールドは比較的軽く受け能力もまずまずだが物理カット率が86. 0と低く、回復手段に乏しい序盤は少し使い勝手が悪い。 呪術師 意外にも筋力は初期から12もある。 最低値の技量と運に加えて高めの理信が特徴。 属性付きの筋力武器を振っていくビルドと相性が良く、上2つとは毛色が異なる脳筋亜種。 この素性が最適になる武器は多くはないが、、などを中心としたビルドは対人では極めて強くわざわざ作る価値がある。 その他、、等も運用範囲となる。 補助魔法も扱うことが出き理信に1振るだけでが使えるほか、属性派生の武器が使いやすいため脳筋が対処しづらいガン盾にも強く出れる。 攻略に関して ゲームスタート~冷たい谷のボルド撃破まで• ロスリックの高壁の火を吹くドラゴンがいる付近の死体から入手。 重量:威力が優秀で、サブに最適。 要求される筋力も低く、技量に至っては必要ないので入手後すぐに装備できるのも魅力の一つである。 篝火「高壁の塔」から少し行った場所の屋内、長槍を持ったロスリック騎士が巡回する付近の小部屋で入手。 直剣ゆえの扱いやすさを備え、重厚派生させれば威力も悪くない。 要求される技量が10なため、素性戦士の場合は技量を1上げなければ装備できない(後に手に入るカーサスの乳環を装備しても解決する)。 素性騎士の場合は初期装備のロングソードに突きがあるため、場合によってはこれよりも扱いやすいだろう。 大きな斧を持った大型の人型亡者がドロップする大斧。 非常に重く、またリーチも短めであるが、非常に高い威力を持つ。 重厚派生させても最終的に筋力補正B止まりだが、素の威力の高さと戦技「ウォークライ」による攻撃力アップがあるため心配無用。 要求される筋力は32であり、素性戦士なら筋力を16、素性騎士なら筋力を19上げる必要がある。 しかし両手持ちなら筋力21あれば使用可能なため、序盤に使うとしたら両手持ちが基本になるだろう。 剣を持ったロスリック騎士がドロップ。 悪くない性能を持った中盾で、序盤~終盤まで問題なく対応できる優秀な盾。 要求される筋力が18もあり、素性戦士の場合は筋力を2、素性騎士の場合は筋力を5上げなければ装備できない点に注意。 ロスリック騎士は手ごわいが、祭儀長エンマのいた部屋に入ると盾を構えて下がっていくので、 構えなどで盾を崩して致命を入れれば楽にマラソンできることは覚えておきたい。 長槍を持ったロスリック騎士がドロップ。 高い受け能力が特徴だが非常に重く、要求筋力値も高い。 片手で運用するとなると筋力36を要求されるため、仮にドロップしても装備するのはしばらく後になるだろう。 クロスボウ持ちの亡者がドロップ。 篝火「ロスリックの高壁」からすぐ近くの外壁裏にいる個体がマラソンしやすい。 技量を捨てた序盤の筋力戦士にとって唯一、序盤から使える遠距離射撃武器。 安全な距離からの射撃で止めを刺したり、敵に気づかれていない状態にヘッドショットで先制攻撃をしたりと汎用性が高い。 対人戦でも有用な一丁。 優先するステータス 優先する能力 備考 筋力 武器の装備要求値や威力に関わるので最優先ステータス 40を超えても補正が伸びるものや40以上筋力を要求する武器も多いのでレベルが許す限り厚めに振りたい 両手持ちで筋99扱いとなる筋66が一つの目安だが120レベル前後ではやや基礎ステータスを圧迫するよく考えておきたい 生命力 HP。 近接ビルドである以上は39以上確保をしたい 持久力 最低でも使用する武器を2回以上振ってローリングが2回以上できるように調整 ダッシュ絡みの立ち回りも多いので可能な限り40欲しい 体力 特大武器を持つなら多めに。 斧槍で火力確保や重厚派生の軽量武器使用時には切り捨てる選択もある 必要な武器だけを担いで軽量ローリングできる程度か十分な強靭の確保ができる程に調整する事が望ましい 短剣 致命武器の代表にして変質強化の申し子。 重厚派生でも筋力補正はA 筋力ビルド故に致命武器としての威力は他の特大武器に譲るが、こちらは振りの早さと軽さが光る。 このため「詰めの武器を持ちたいが直剣では重い」という場合に運用しやすい。 また、攻撃回数を稼ぎやすいので大盾タンク役でヘイトを向ける事にも向く。 盾貫通持ちでは最も技量要求が低い武器。 重厚派生で筋力補正はA 火力はあまり期待できないものの、と盾貫通で盾に揺さぶりをかけられるのは他にない利点である。 ダガーと同重量ゆえに、詰め用のサブとしても十分機能する。 直剣 ・ ファンタジーと言えば「剣と魔法」と呼ばれるほど一般的な武器である直剣。 ロングソードとブロードソードは数ある直剣の中で最もスタンダードな逸品である。 ロングソードには威力とリーチが優秀な刺突攻撃が、ブロードソードには広範囲の薙ぎ払い攻撃がそれぞれ存在し、あらゆる状況で安定した戦闘を展開できる。 威力はブロードソード>ロングソードだが、汎用性は突きがあるロングソード>薙ぎ払いのブロードソードとなる。 ブロードソードは素の威力が高めで、重厚派生+10で筋力補正Aとなる。 但しロングソードよりも短めで、振り回す攻撃が多いため閉所での戦闘がやや苦手。 片手R2が踏み込みの薙ぎ払いのため、ある程度のリーチをフォローできる。 好みで選んでしまって問題はないだろう。 大剣 グレイラットから購入できる大剣で、必要技量が10と大剣の中ではかなり低いなので筋力戦士も持ちやすい。 重厚派生での最終的な筋力補正はAとなり強力で、やや短いものの大剣特有の高い強靭値を活かしたゴリ押し戦法によって扱いやすい。 技量13必要なと各変質の攻撃力がほぼ一致する。 技量値と相談してこちらを扱うのも悪くは無い。 技量13を必要とする変質不可の筋力寄り上質武器であるが、筋補正が高いため脳筋で扱っても重厚なバスタードソードと同程度の攻撃力になる。 モーションやスタミナ消費は戦技のR2派生以外バスタードソードと同じで、全てのモーションが打撃属性であるという特徴を持つ。 また、敵を倒した時にFPを回復するという効果があるため攻略などで便利。 ユニーク武器であるがエンチャントは可能。 上記の処刑人の大剣のR2モーションが突きになり、ユニークな戦技を持った大剣。 筋力寄り上質武器であるが、脳筋でも扱えるのは同様。 こちらはFP回復効果もなくエンチャント不可であるが、戦技を使いこなせれば非常に強力である。 特大剣 超巨大な直剣。 多くは非常に重く、ある程度の体力がなければまともな鎧も着込めないほど。 その代わり絶大な攻撃力とリーチを誇り、見た目も非常に強そう。 特大武器の入門用といった性能の特大剣。 グレートソードなどに火力で劣る一方で、扱いやすいモーションが多く柔軟に立ち回れる。 スタミナ消費や装備負荷も低いので、序盤からの運用にも向くだろう。 かつては見た目に反し上質武器であったがアップデートにより重厚派生の攻撃力がトップクラスに。 両手持ちR2のなぎ払いによって集団戦でも活躍出来る性能を持つ。 ただし相変わらず戦技R2は使い辛いので封印推奨。 深みの聖堂にいる聖堂騎士(大剣)からドロップする。 性能的には軽くなった分、リーチと威力が低下した煙の特大剣といった趣。 5とまさに馬鹿げた重さを誇る。 リーチも非常に長く、扱いこなすことができるならばこれほど頼もしい武器はない。 小盾並の防御性能があり、戦技の初段にガード判定があるのも強み。 何気に打撃属性で突き出す攻撃もあるため、攻略では敵を近寄らせないような立ち回りが可能。 ただし火力自体はグレートソードに劣るため、打撃が有効な敵でないならそちらを担いだ方が良い。 大曲剣 曲剣・大曲剣は技量戦士/技量寄り上質戦士向けだが、いくつかは筋力特化向きのものがある。 モーションが横ぶりなので複数の敵をまとめて処理できるが、 逆に地面に届く攻撃が少ないので結晶トカゲを逃がしてしまうこともシバシバ。 また特大武器ではないため怯みも発生せず、強靭も低い。 筋力戦士の武器にしては必要技量もやや高め。 未加工でも筋力寄り上質向けだが、重厚派生で筋力補正がAまで伸びる。 大曲剣のなかでは規格外の重さを持つが、筋力戦士の扱う特大武器に比べれば綿のように軽い。 それでいて攻撃力では引けを取らず、さらに大曲剣カテゴリーなので消費スタミナも少ない。 充分に主武器として運用できる性能と言える。 しかし必要技量が16とやや高めなのがネック。 DLC第2弾で登場した脳筋向けの大曲剣。 こちらは重厚派生で筋力Sまで伸びるが、最終的な攻撃力は流刑人の大刀に劣る。 流刑人の大刀より攻撃力は下がるが、若干軽く必要技量が更に高い。 戦技はリーチが短いが出が早い。 技量が足りている人は戦技と性能で流刑人の大刀とは使い分けたい。 斧 単発火力が高い軽量武器。 斧全般に言えることだが、Regulation Ver. 20へのアップデートにより、 攻撃時の踏み込みが強化された。 これによりリーチが全体的に伸び、扱いやすくなった。 両手持ち時がかなり踏み込むため覚えておくといいだろう。 サブに最適な手斧。 専技「クイックステップ」による高機動回避は装備重量を無視し、 フルハベルやフルスモウであろうと素早い回避を可能にする。 超強靭で迫りくるその姿はかつて存在した「仮面巨人」の恐怖を蘇らせるという…… 重量3. 0とロングソード並みに軽く、筋力補正が高め。 リーチが短いものの、その分スタミナ消費も少ないので手数を増やせるのが強みでもある。 DLC第1弾で追加された斧。 重厚派生で筋力補正A。 相手に突撃する特殊なウォークライとカテゴリ内ではトップクラスの非常に高い攻撃力が魅力。 要求技量が10だが、これのためだけに技量を上げる価値はある。 重量7. 0と重いものの、リーチがとても長く、 筋力補正もSになり、さらにHP回復効果もついている優れもの。 相手のローリングを狩ることもできないことはない。 技量を要求しないので戦士素性にとっては地味なメリットとなる。 羽の騎士(双斧)がドロップするダブルトマホーク。 ブーメランはできない。 リーチは非常に短いが、両手持ち時の瞬間火力は特大武器並みの爆発力を持ち、 アップデートにより重厚派生で筋力補正Aに強化。 要求技量が12と地味に重いが、カーサスの乳環で底上げしてでも装備する価値のある一品。 とにかく羽の騎士が行っていたダブルトマホーク投擲ができないことが悔やまれる。 大斧 大きな斧。 叩きつけるような力強いモーションが特徴。 両手持ち攻撃の多くはパリィ不可である。 重量、スタミナ消費共に大きいが、非常に威力が高いのが特徴となり、まさに脳筋のための武器種である。 ただし殆どのモーションが縦振りのみであり、単調な攻めになりやすい点に注意。 最序盤で入手できる大斧(要マラソン。 もしくはファランの城塞で拾う)で、 威力も高い代わりにリーチが短いがとても扱いやすい。 ボス「巨人ヨーム」をソウル錬成することで入手できる大斧。 最高の威力、最高のリーチを持つ代わりにとてつもなく重く、スタミナ消費も膨大。 また、両手R1がチェインしない点には留意すること。 ウォークライ後のR2攻撃はこの武器だけの専用モーションとなる。 「竜狩りの鎧」のソウルを錬成することで入手できる。 物理攻撃と雷属性の2つを併せ持ち必要能力値を満たすだけで攻撃力600を超える。 (+5強化時、片手持ち) 筋力、技量、信仰の三つの補正を持ち高周回でも威力を発揮しやすい。 重量が重いのが欠点。 槌 Regulation Ver. 20へのアップデートにより メイスモーションの攻撃時の踏み込みが大幅に強化されたため、かなり扱いやすくなった。 特に両手持ちR1三段目の踏み込みは凄まじく、 ホバー移動よろしくヌルっと踏み込むため相手の後方ローリングに食い込ませることも不可能ではない。 剣や槍などの派手な格好良さはないが、その渋い見た目と殴り合いに適した性能から 密かに人気がある武器たちである。 言わずと知れた木の棍棒。 重量2. 5のわりに重量:威力が優秀でサブに向き、ウォークライによる攻撃力上昇が狙える。 さらにRegulation Ver. 20へのアップデート時のクラブモーションの高速化によりさらに扱いやすくなった。 しかし金属の鎧には似合わない場合が多いため、ビジュアルに拘る人にとっては残念な武器。 全裸に恥部隠し、クラブを持って敵を殴り殺す姿はまさに原始人。 ロールプレイ的にも美味しい武器である。 重量4. 0と微妙に重いが出血付きで攻略で頼りになる。 金属の槌(鎚)。 重厚派生で筋力補正A。 戦技により純粋な殴り合いに強いものの、槌の中ではリーチが短め。 出血属性が付与された槌で、メイスと同様に戦技を持ち、 殴り合いに非常に強い。 Regulation Ver 1. 30のアップデートにより血派生が強化された。 攻撃全てが刺突属性の鎚。 重厚派生で筋力補正A。 槌の中でも比較的リーチが長いほうで、 さらに刺突属性であるため獅子の指輪によるカウンターダメージの上昇が期待できる。 大槌 筋力戦士の花形ともいえる大きな槌たち。 他の特大と同様両手持ちは多くのモーションがパリィ不可。 その分癖も強いが愛用者は多い。 ・ 無印ダークソウルから筋力戦士に愛されてきた巨大な木の棍棒。 どちらも重厚派生で筋力補正A。 ラージクラブは重量10. 0、グレートクラブは12. 0と特大武器の中では軽めで、モーションも扱いやすい。 大槌の入門として以上の確かな性能を誇り、初心者~玄人まで幅広い愛用者がいる。 ただしウォークライ時のR2は癖が強いので戦技の使用はお勧めしない。 3月24日に行われたRegulation Ver 1. 30へのアップデートにより、 ついに真の力を解放した偉大な大槌。 最終的な基礎攻撃力が大竜牙と同値、そして重厚派生時の筋力補正Bにより、 全大槌中でもトップクラスの攻撃力を得るに至った。 戦技により、真っ正面からの殴り合いで真価を発揮する脳筋期待の星。 細長いデザイン故に視界を妨害しないのも地味な利点である。 出血属性が付いた大槌。 戦技「回転殴打」によって手数を補い、敵に出血を強いる。 ただ要求技量が13とやや重い点に注意。 なお、血派生は出血値が他の大槌とほぼ変わらず、出血ダメージのボーナスも少ないので非推奨。 刺突属性を持ち、両手持ち時に大斧モーションとなる変わり種の大槌。 重厚派生で筋力補正A。 カウンターダメージは凄まじく、また大槌の中ではずば抜けて軽いため扱いやすい。 リーチが非常に短いのが欠点。 無印のスモウハンマーと同一の品。 攻撃力が高く、戦技も我慢で殴り合いに強い。 片手R2は薙ぎ払い攻撃のため状況対応力も高め。 ただし、巨大さゆえに画面を塞ぎやすく、思わぬピンチを招くことがある。 DLC第1弾にて登場した大槌。 最大強化で筋力補正Aだが、素の火力は同重量帯の大槌に比べるとやや低めでエンチャントも不可。 しかし隙も多く、バックスタブされる危険性も高い。 とにかくロマン性能が高い武器であるが、扱いこなせたときの爽快感は格別である。 DLC第二弾にて登場した大槌。 必要筋力60、重量28. 0という煙特を上回る真の脳筋の為の武器。 その重さ故に攻撃力は凄まじく筋力66両手持ちで681となる。 更にR2攻撃が特殊モーションとなっており使い方を間違えなければ対人でも非常に有効な手札となるがバックスタブに注意。 防御面も煙特に引けをとらず、物理カット率では煙特をも上回る。 戦技は回転攻撃と同時に武器に岩を纏うもの。 一定時間攻撃力が上昇し、溜めR2で纏った岩を崩して周囲に石つぶてを飛ばす。 この武器を使うのなら筋力66で使うことをお勧めするが、 相応にステータスを圧迫するので、自分のレベルやステータスとよく相談しておきたい。 また、スモウの大槌と同じく視界を圧迫する点に注意。 言わずと知れたハベルの戦士の得物。 大槌の中ではリーチが長く、魔力属性と炎属性のカット率上昇の効果がある。 戦技もなので殴り合いに強い。 「ロスリックの高壁」のボスである冷たい谷のボルドの得物。 冷気効果が110あり、凍傷ダメージが入りやすい。 物理攻撃力は低めだが雑魚や、一部のボスに有効(特に終盤)。 ボルドのソウルから錬成できる。 戦技は。 槍 DLC第1弾で登場した投げ槍。 技量11を要求されるものの、+10の重厚派生で筋力補正Aに達する。 戦技にて槍を投擲する遠距離武器と化し、獅子の指輪による刺突カウンターダメージの上昇も狙える。 またヘッドショット判定も存在し、思わぬダメージを叩き出すことも。 安全な距離からの止め、会敵後の先制攻撃、スパルタ兵ごっこと幅広い運用の仕方がある良武器。 斧槍 重厚派生で筋力補正B。 技量要求が11と低めで負担が少なく、序盤から入手可能。 DLC第二弾にて登場した斧槍。 必要技量値が16とやや高いが、重厚派生で筋力補正Sとなりエンチャントも可能。 筋力特化の斧槍としては頭一つ抜けた火力を誇る。 戦技を絡めたチェインが非常に強力。 英雄グンダのソウルから錬成できる斧槍。 必要技量が15と負荷が高いものの、筋力補正が高め。 火力自体は半葉の大刀より低く、エンチャントも出来ないため如何に戦技をいかせるかが重要となる。 拳 ご存じパリィに最適な武器の一つ。 重厚派生で筋力補正A。 愚者・祝福派生が解禁された後は回復手段としても機能する。 パリィに使うもよし、両手持ちしてラッシュをかけるもよし、好きに使うといい。 戦技「我慢」によってガチの殴り合いも可能。 敵をTACONAGURIしてやろう。 ただし相手のパリィには注意。 また、アップデートにより踏み込みが強化され片手持ちでも運用しやすくなった。 このため左にもってパリィをちらつかせつつ右の特大武器の隙を消すような動きも可能。 大弓 最終的に筋力補正Aに達する筋肉のための大弓。 技量が12必要だが、大弓の中では必要最低値。 素性戦士でもカーサスの乳環をつければ問題ない。 戦技のが非常に強力で、敵を貫通し、大矢の着弾点に小規模な爆発を起こす。 ほかの大弓に比べて射程距離が短いものの、鷹の指輪や鬼討ちの大矢などを使えばほとんど気にならない。 竜狩りの大弓よりも1. 0軽く、撃った後に反動で後ろに退かないのも魅力。 クロスボウ 弓と違って片手でも運用できるという点で状況対応能力が高く、 補正値が一切ないため武器の攻撃力+ボルトの攻撃力がそのまま総合火力となる。 対人、攻略ともに補助武器として左手に持つとグッと攻めやすくなるため、一丁持っておいて損はない。 威力は低いが重量3. 0と軽くロスリックの高壁の敵からもドロップするので序盤から運用可能。 グレイラットからも購入可能なのでマラソンが面倒な場合はそちらでも良い より威力が高めだが重量4. 5とそれなりに重い。 聖堂騎士(クロスボウ持ち)からのドロップのみでしか入手できないためマラソンは必須。 クロスボウの中では最も威力が高いが、重量6. 0となかなか重い。 深みの聖堂で拾えるので入手は楽。 重量4. 0とライトクロスとヘビークロスの中間的な重さ。 物理と雷の複合属性持ちであり、ライトニングボルトとの相性が素晴らしい。 中盾 受け能力が非常に高く、武器戦技を使用できることから多くの使用者がいる。 大盾は重過ぎるけど受け能力がほしい……そんな時にこの盾が選択肢に入る。 ただし中盾の中ではかなり重い部類なので装備重量には注意。 大盾 騎士狩りゾリグが用いている大盾。 古くは黒鉄のタルカスが用いていた。 重量14. 5ながら炎カット率83. 0であり、対呪術師戦やデーモン戦などで効果を発揮する。 最終的な受け能力は71と大盾の中ではそこまで高くない。 ロスリック騎士(槍)が用いる大盾。 序盤でも入手できる割には魔法カット率83. 0を誇る優秀な盾。 重量は15. 0、最終的な受け能力は71と大盾の中ではそこまで高くない。 深みの聖堂の聖堂騎士から手に入る大盾。 重量15. 5で、最終的な受け能力は75。 闇カット率83. 0で、対闇術師戦時に効果を発揮する。 ただし、攻略では闇属性の攻撃を受ける機会が少ないため、必然的に活躍の場が少なくなりやすい。 竜狩りの鎧のソウルから錬成できる大盾。 非常に高い受け能力と驚異の雷カット率95. 0を誇り、対竜狩り、対無名の王戦で無類の強さを発揮する。 戦技のシールドバッシュも強力だが、重量26. 0とハベルの大盾に次ぐ重さが欠点。 さらにソウル錬成ゆえと選択しなければならない点と、ウロコ強化なのが問題か。 ご存じハベルの戦士が持つ大盾。 0という凄まじい重さの代わりに最終的な受け能力が80、驚異の全属性カット率82. 0~83. 0を誇る。 戦技「」による防御力アップも併せて壁になりたい人に向く。 ハベルの大盾の負荷を抑えた廉価版とでもいうべき大盾。 0~75. 0まで抑えた性能。 ハベルでは重過ぎるけど高めの属性カット率がほしいというときに。 ただしマラソンはかなり面倒な部類に入る。 ヨームのソウルから錬成できる大盾。 銅鐸のような形をしている。 最終的な受け能力が78. 0と高く、各属性カット率も悪くない。 特殊効果として装備すると強靭度が高まるというオマケがついており、ガッチガチに固めたい人向け。 問題はウロコ強化であることと、1周目ではヨームの大鉈との二者択一になることか。 騎士アルトリウスが用いた大盾。 重量11. 0と軽く、武器戦技を使え、最終的な受け能力が71、 加えて各種状態異常耐性が上昇するという能力も持つ優秀な一品。 バランスがいい優秀な大盾ではあるが、唯一の入手方法が「ファランの番人ランク2の報酬」であることが最大の問題となるだろう。 カリムのイーゴンが用いていた大盾。 重量21. 5と重めで要求筋力が50と非常に高いが、受け能力の最大値はハベルの大盾を上回る82。 ハベルの大盾より属性カット率こそ若干落ちるものの、 こちらの方が軽いので体力を筋力に回せば十分運用できる。 戦技「」によるヘイト集中効果もあるのでタンク役にはうってつけだろう。 珍しい盾の双刀武器。 重量・筋力要求共に負担は小さくないが、比較的カット率は良い。 この武器の真価は攻めにいける盾という事であり、とくに一対一の場面で活躍する。 注意点• 両手持ちの補正について 両手持ちによる筋力1. 5倍ボーナスを利用すれば、筋力66の両手持ちで筋力99の補正が得られる。 ただし、筋力99で両手持ちしても筋力148. 5扱いにはならず、 片手・両手がほぼ同じ威力になる。 モーション値の関係でダメージは多少異なる なお、戦技全般の威力には適用されない。 片手持ち時の攻撃力に依存 また、双刀武器の両手持ちも左右に1本ずつ武器を持つ故か、このボーナスが適用されない。 豆知識• 重厚な貴石のマラソンについて ファランの城塞のグルーとナメクジがドロップする。 篝火「城塞跡」から進んで群がっているナメクジでマラソンすると良い。 ただし、ドロップ率がかなり低いので相当の根気を要する。 DLCを購入しているならアリアンデル絵画世界のミルウッド騎士もドロップする。 篝火「吊り橋を望む洞」から出て逆走し、左に進んだ先にいる個体でマラソンするのがオススメ。 ファランに比べかなりの確率で落とす。 マラソンの安定のために魅了や見えない体を使えるよう理力を10まで振っておくもよいだろう。 十分な数の貴石を確保してから生まれ変わればステータス上の問題も無い。 エンチャかけるのめんどくさい勢なんだけど、それだと表示火力だけの話なら混沌、闇属性戦士の劣化なりやすいね。 脳筋の代名詞 個人の感想 的なグレソ、流刑人が理信AAはビビる。 それを知って、通常強化武器にあえてエンチャをしない場合でも純脳筋武器になるのってどれだろうって考えてたけど、もしかしてそれってウォーピックとグレランなんじゃね?両者物理前提の刺突カウンターに、カット率を上げず(?)己の固さで受け止める気合、属性攻撃力が反映されにくい突撃。 ウォクラがめんどくさくなければ斧も入るかな?他にもこれぞ脳筋って武器ないだろうか。

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バグ/不具合

ダーク ソウル 3 両 手持ち

ダークソウル3の裏技-その1:回復エストを5つに増やす裏技 このゲームは開始時に回復アイテムのエストが3つしかありませんが、この裏技を使うと5つにすることができます。 この裏技を使うとき、装備は邪魔になるので外しておくことが必要です。 祭壇場を上に登り外周に出て、霧の壁のあるところでアイテムを売ってくれる老婆から20,000ソウルで鍵を購入します。 鍵を購入したら側にある木から屋根にジャンプして登るのですが、このとき走っていると落ちる可能性があるので注意してください。 進んでいくとアイテム交換ができる「ぴゅーぴゅーぽこぽこ」やエストの欠片があり、壁を攻撃することでみえるようになる隠し部屋には「貪欲な銀の蛇の指輪」があります。 指輪を入手後、エストを強化できる人のところに行くと、エストの振り分けでFPエストをHPエストへ変更が可能になり、「エストの強化」で個数を指定することができます。 ダークソウル3の裏技-その2:ボスソウルを無限に使うことができる裏技 この裏技を使うときは、バグでデータが消えないよう事前にセーブデータをクラウドやUSBなどに保存しておきましょう。 ボスソウルを無限に使う裏技を使うときはバリイ可能な盾を左手に、アイテム欄には無限使用したいボスソウルを装備して他の装備は外し、オプションアイテム欄は「空の魔法用エスト」だけを装備してオプションアイテム欄の他の装備は外しておきます。 成功したときはアイテムと装備が表示されている四角いウィンドウが消え、「ソウルを使用していいですか?」と確認されます。 ただし、バージョン1. 03まではこの裏技は使えますが、それ以降は修正されている可能性があります。 ダークソウル3の小技-その1:反転バックステップ ダークソウルIII では敵からの攻撃をガードしている時や攻撃で硬直したときに、バックステップをする前に左スティックを下に入力することで、前方に反転しバックステップをして回避することができます。 この小技を使うと敵の背後に回ることができ、バックスタブを行うことが可能になり、中型・大型武器の敵相手に有利に戦うことが可能です。 反転バックステップを行ったときに気持ちが焦ってR1ボタンを早く押してしまうとダッシュ攻撃になってしまうため、バックスタブを行うときは一拍入れて入力します。 PC版やPS4 Proなどの60fpsの環境のときには、何も入力せずともその場で反転バックステップが可能です。 ダークソウル3の小技-その2:攻撃モーションのキャンセル ダークソウルIII では移動しているときに反対方向に方向転換するとブレーキモーションがかかってしまうのですが、この現象はロック時よりもノーロック時のほうが頻繁に起きてしまいます。 タイミングなど難しいと思われがちですが、攻撃モーションの回避は「防御するだけ」なのです。 防御するだけで、軽量武器でブレーキモーションがかかっていても切り返ししつつ、ローリング回避が可能になります。 スタミナの回復を気にする人は、硬直直前にガードを挟むことで攻撃モーションを回避できるのでこの方法をおすすめします。 また両手持ち武器でなくても、片手持ち武器でガードモーションができれば使うことのできる小技なので、対人戦で使用すれば相手のけん制に使うこともできます。 ダークソウル3の小技-その3:攻撃をホーミングさせよう この小技を使うとノーロックの動きを活かした立ち回りをすることができるようになります。 この小技を使う方法は事前準備として設定の「攻撃自動捕捉」を「ON」にしておくことで、一定距離の攻撃を行ったときに敵に向かってホーミングするようになるのです。 この設定をしておくと、ダッシュ攻撃を行ったときでも自動で相手を追尾させることか可能になります。 ノーロックの場合は、カメラの視点移動が面倒なので設定でカメラ速度を10にしておくことで、短時間で相手の位置を捕捉しやすくなります。 左スティックを上に入れたまま視点操作をすることで方向転換が可能なので、設定を変えて慣れるまではローリング中に視点を合わせるようにした方が入力しやすいでしょう。 誰がなんと言おうと神ゲーソウルシリーズ3作目になるが、昔のキャラクターやボス、システム等非常に興奮した。 また記憶を消してやりたい• ナンバリングタイトルの3作目になる本作品は過去作品の重厚かつ自由度の高いシナリオと他のゲームの追従を許さない程のゲーム難易度でヘヴィユーザーをもうならせ世界観に取り込まれていく超大作です。 雑魚にも油断ならない緊張感、ちょっと強めの敵と遭遇した時の焦燥感、ボスを倒した時の嬉しさ。 初見のマップは本当にビクビクしながら進めています。 でも、愉しい。 これは長く遊べそうです。

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