ノートpc 3画面。 windows10のPCでトリプルディスプレイにするやり方

【マルチモニター】ノートPCを3画面表示にする

ノートpc 3画面

ノートパソコンでは、3画面同時出力をしてトリプルディスプレイを構築可能です。 ただし、ノートパソコンによってトリプルディスプレイを実現可能な条件は異なります。 2つの映像出力端子を利用する 映像出力端子を2つ搭載し、かつ3画面同時出力に対応していれば、トリプルディスプレイを構築可能です。 ただし、映像出力端子を2つ搭載していても、3画面同時出力に対応しているとは限らない事に注意が必要です。 ノートパソコンによっては2つの映像出力端子を搭載していても、本体液晶ディスプレイと1つの映像出力端子で2画面同時出力、または2つの映像出力端子で2画面同時出力に対応しており、本体液晶ディスプレイと2つの映像出力端子で3画面同時出力には対応していない場合があります。 外付けグラフィックスアダプターを利用する たいていのノートパソコンは、1つの映像出力端子を搭載しています。 2つの映像出力端子を搭載すると、その分スペースが占有され、他の外部インターフェースを削減する必要が出てきます。 それでも2つの映像出力端子を搭載する方が良ければ、2つの映像出力端子搭載ノートパソコンは増えるでしょうが、マルチディスプレイの需要はあっても、デュアルディスプレイまで構築できれば十分であり、トリプルディスプレイの需要は少ないため、1つの映像出力端子搭載ノートパソコンが主流です。 そのため、2つの映像出力端子搭載ノートパソコンは少数派です。 もし、1つの映像出力端子搭載ノートパソコンでトリプルディスプレイを構築したいなら、外付けグラフィックスアダプター(ディスプレイアダプター)を利用する手があります。 外付けグラフィックスアダプターは、USB 接続で使用する製品が見られ、外部インターフェース USB を映像出力端子に変換し、映像出力できます。 ただし、ノートパソコンへの負荷が大きくなるため、性能が不足するとカクついたりレスポンスが遅くなったりし、最悪映像出力できない場合があります。 また、ソフトウェアによっては外付けグラフィックスアダプターによる映像出力ができない場合があります。 例えば、ある動画再生ソフトウェアは、本体液晶ディスプレイや本体映像出力端子からは映像出力できても、外付けグラフィックスアダプターだと正常に映像出力できない場合があります。 さらに、ノートパソコンと外付けグラフィックスアダプターの組み合わせによっては、外付けグラフィックスアダプターが正常に動作しない場合もあります。 そのため、外付けグラフィックスアダプターを導入すれば、確実にトリプルディスプレイを構築できるとは限らない事に注意が必要です。 キャンペーン 安さで勝負する数少ない国内パソコンメーカーのマウスコンピューターでは、「夏トクセール」を実施中です。 一部のモデルのみですが期間限定で最大50,000円OFFです。 (7月20日迄) 長い歴史を持つ代表的なショップブランドのドスパラでは、「New GALLERIA発売開始記念3大キャンペーン」を実施中です。 豪華賞品プレゼントなどお得なキャンペーン実施中です。 (7月30日迄).

次の

ノートPCで3画面以上のマルチディスプレイはできるのでしょうか?

ノートpc 3画面

両モデルとも、メインディスプレイに15. 6型4K有機EL、「ScreenPad Plus」と名づけられたセカンドディスプレイに14. 09型UHD液晶を採用し、外部GPUに「GeForce RTX 2060 GDDR6 6GB 」を搭載している。 つまりスペックが異なるのはCPUとストレージ容量、OSの種類のみというわけだ。 【表1】ZenBook Pro Duoのスペック 製品名 UX581GV-9980 UX581GV-9750 OS Windows 10 Pro Windows 10 Home CPU Core i9-9980HK 2. 4〜5GHz、8コア16スレッド Core i7-9750H 2. 4〜4. 5GHz、6コア12スレッド GPU Intel UHD Graphics 630 350MHz~1. 25GHz Intel UHD Graphics 630 350MHz~1. 15GHz メモリ DDR4-2666 SDRAM 32GB ストレージ 1TB SSD PCIe 3. 0 x4接続 512GB SSD PCIe 3. 0 x2接続 メインディスプレイ 15. 11ax、Bluetooth 5. 0 WWAN - インターフェイス Thunderblot 3 最大40Gbps、DisplayPort v1. 3時間 約5. 5kg セキュリティ 顔認証センサー 同梱品 スタイラスペン、パームレスト カラー セレスティアルブルー 本体重量は約2. 5kg。 筐体の天板と底面はアルミニウム合金製で、本体カラーは「セレスティアルブルー Celestial Blue 」を採用。 天板にはASUSロゴを中心にした真円のヘアライン加工が、エッジ部分には鏡面仕上げのダイヤモンドカット加工が施されている。 また底面には広範囲にラバークッションが貼られており、テーブルに安定して設置可能だ。 Thunderbolt 3とHDMI端子に4Kディスプレイをつなげば、本体と合わせて最大3画面の4Kマルチディスプレイ環境を構築可能だ。 だが、製品名に「Pro」を冠してクリエイティブ用途も見据えたZenBook Pro Duoには、SDメモリカードスロットと有線LAN端子も搭載してほしかったところだ。 本体左側面。 左から電源端子、HDMI、USB 3. 1、排気口、スピーカーを配置 ワイヤレス通信機能はIEEE 802. 0に対応している。 現状IEEE 802. 11ax Wi-Fi 6 対応の無線LANルーターや端末はかぎられているが、長期間利用することを考慮すれば最新Wi-Fi規格をサポートしている点は大きな優位点だ。 同梱品はACアダプタ 230W 、電源ケーブル、スタイラスペン「ASUS Pen」、パームレスト、説明書。 このなかでZenBook Pro Duoならではのアクセサリがパームレストだ。 キーボード面にScreenPad Plusが搭載されておりキーボードが手前ギリギリまで配置されているため、別にパームレストが標準で同梱されている。 パームレストには磁石が内蔵されているが、あくまでも位置決め用として設計されており、装着したままで持ち運べない。 基本的にはデスクに常備しておくアクセサリだ。 ACアダプタのサイズは165. 5mm 同 、重量は約658. 230Wと大容量なだけに、毎日携帯するのは少々辛いサイズと重量だ。 また本製品のThunderbolt 3端子はUSB Power Delivery非対応だ。 ZenBook Pro Duoを自宅と仕事場の両方で使うのなら、ACアダプタはそれぞれ用意したほうが無難だ。 2画面搭載ノートPCというコンセプトを実用的なかたちで実現 さて、サブディスプレイ「ScreenPad Plus」を搭載したZenBook Pro Duoの使い勝手だが、非常に実用的というのが誇張なしの感想だ。 従来モデル「」に搭載されていたScreenPadは、ホームポジションに手を置いたさいに画面が隠れてしまったため、ランチャー、ユーティリティ、拡張ディスプレイとしては個人的には使いにくく感じていた。 しかし、ZenBook Pro DuoのScreenPad Plusはキーボード奥にあるので手で隠れてしまうことはない。 また、メインディスプレイのすぐ下に配置されているから、視線の動きが最小限だ。 画面サイズも拡張ディスプレイとして十分な広さが確保されている。 実際、今回の原稿を書くさいにZenBook Pro Duoを使ってみたが、メインディスプレイに2画面、ScreenPad Plusに2画面を配置したPC作業はじつに快適だった。 一度この環境に慣れてしまったら、一般的なノートPCが狭苦しく感じられるほどだ。 各ウィンドウの配置はScreenPad Plus左端の「Quick Launcher」から「コントロールセンター」を開き、そのなかの「タスクグループ」に登録しておけば、いつでも元通りに再表示可能だ。 このほかにもメインディスプレイとScreenPad Plusに表示されているウィンドウを入れ替える「タスクスワップ」機能を用意。 またウィンドウをつかむと、ウィンドウをそれぞれの画面に移動させたり、両方の画面にまたがって全画面表示させたり、ランチャーにピン留めするためのアイコンが表示される。 これら独自ユーザーインターフェイスを活用すれば、2つのディスプレイにウィンドウを自由自在に配置できるはずだ。 テンキー代わりにもなるタッチパッド 日本語キーボードはキーとキーの間にすき間のあるアイソレーションタイプで、キーピッチ19. 05mm、キーストローク1. 4mmが確保されている。 英語キーボードモデルは用意されていない。 本体サイズから考えるとややキーストロークが浅く感じられるが、打鍵感は良好だ。 ただキーを底打ちすると、静音タイプと比べるとやや打鍵音が大きく聞こえる。 少々慣れが必要なのがタッチパッド。 ダイビングボード構造のタッチパッドとしてはしっかりとしたクリック感が与えられているが、配置が特殊だ。 またこのタッチパッドには、テンキーとしても使用可能な「NumberPad 2. テンキーモードでもマウスカーソル操作は可能だが、数字などを入力するさいにはタップ、クリックするさいにはタッチパッドが物理的に沈むまでプッシュとやや変則的だ。 テンキーモードでタッチパッドの表示を見ないで入力するのは至難の業なので、数字を大量に入力するさいには素直に外付けのテンキーキーボードを用意しよう。 ほかの入力デバイスとしてはスタイラスペン「ASUS Pen」が同梱されている。 ASUS Penは筆圧感知1,024段階で、傾き検知には非対応だ。 メインディスプレイとScreenPad Plusで利用可能なのでメモ書きや簡単なイラストを描くのには重宝するが、繊細なタッチでイラストを描きたいのであれば別途ペンタブレットや液晶タブレットを用意するべきだ。 有機ELディスプレイはスペックどおりの高画質 前述のとおり、ZenBook Pro Duoは15. 実際の色域をディスプレイキャリブレーション機器「i1Display Pro」と色度図作成ソフト「ColorAC」で確認してみたところ、4K有機ELはDCI-P3カバー率100. UHD液晶はsRGBカバー率96. 実測したScreenPad PlusのAdobe RGBカバー率は76. しかし実際に使ってみるとそれほど気にならなかった。 同じ画像を表示していればその差は歴然としているが、一般的な用途では異なるアプリで異なる画面を表示しているはずだ。 できるだけ見え方をそろえたいのなら、ディスプレイキャリブレーション機器などで色域を合わせた上で、メインディスプレイの輝度を暗くすればいい。 それでもコントラスト比は、メインディスプレイが100,000:1、ScreenPad Plusが1,200:1と大きく異なるのでまったく同じ見え方にはならないが、ある程度は近づけられる。 YouTubeで公開されている「前前前世 movie ver. RADWIMPS MV」を最大ボリュームで再生したさいの音圧レベルは最大77. 7dB 50cmの距離で測定 にとどまっている。 メインディスプレイの画質が高いだけに、それに釣り合うだけのサウンド性能を実現してほしかったと思う。 4KゲーミングPCに迫る性能を実現 最後に性能をチェックしてみよう。 今回は下記のベンチマークを実施している。 総合ベンチマーク「PCMark 10 v2. 2115」• 3Dグラフィックベンチマーク「3DMark v2. 6631」• CPUベンチマーク「CINEBENCH R20. 060」• 3Dゲームベンチマーク「FINAL FANTASY XV BENCHMARK」• ストレージベンチマーク「CrystalDiskMark 6. 「Adobe Lightroom Classic CC」で100枚のRAW画像を現像• 「Adobe Premiere Pro CC」で実時間5分の4K動画を書き出し• バッテリベンチマーク「PCMark 10 Modern Office Battery Life」• バッテリベンチマーク「BBench」 ZenBook Pro Duoでベンチマークを実施するにあたっては、「電源モード」を「最も高いパフォーマンス」、ユーティリティ「MyASUS」の「ファンモード」を「Turbo」に設定している。 比較対象機種としては、「Core i9-8950HK」を搭載する「ZenBook Pro 15 UX580GE-8950」 以下UX580GE 、「Core i7-8750H」を搭載する「ZenBook Pro 15 UX580GD-8750」 以下UX580GD を使用した。 下記が検証機の仕様とベンチマークの結果だ。 【表2】検証機の仕様 ZenBook Pro Duo UX581GV-9980 ZenBook Pro 15 UX580GE-8950 ZenBook Pro 15 UX580GD-8750 CPU Core i9-9980HK 2. 4〜5GHz、8コア16スレッド Core i9-8950HK 2. 9~4. 8GHz、6コア12スレッド Core i7-8750H 2. 2~4. 1GHz、6コア12スレッド GPU Intel UHD Graphics 630 350MHz~1. 25GHz 、GeForce RTX 2060 Intel UHD Graphics 630 350MHz~1. 2GHz 、GeForce GTX1050 Ti 4GB Intel UHD Graphics 630 350MHz~1. 1GHz 、GeForce GTX1050 4GB メモリ DDR4-2666 SDRAM 32GB DDR4-2400 SDRAM 16GB ストレ-ジ 1TB PCIe NVMe SSD 1TB PCIe NVMe SSD 512GB PCIe NVMe SSD ディスプレイ 15. 5kg 約2. 01kg 約1. 86kg 【表3】ベンチマ-ク結果 ZenBook Pro Duo UX581GV-9980 ZenBook Pro 15 UX580GE-8950 ZenBook Pro 15 UX580GD-8 PCMark 10 v2. 2115 PCMark 10 Score 5,519 4,803 4,549 Essentials 9,027 8,186 8,211 App Start-up Score 12,341 9,955 11,946 Video Conferencing Score 7,984 7,870 6,820 Web Browsing Score 7,467 7,002 6,795 Productivity 7,585 6,695 6,147 Spreadsheets Score 9,607 8,346 7,684 Writing Score 5,990 5,371 4,918 Digital Content Creation 6,663 5,486 5,061 Photo Editing Score 10,000 6,202 4,766 Rendering and Visualization Score 7,991 5,968 5,566 Video Editting Score 3,702 4,463 4,889 PCMark 10 Modern Office Battery Life 4時間46分 - 3DMark v2. 6631 Time Spy 5,654 2,344 1,826 Fire Strike Ultra 3,421 1,764 1,197 Fire Strike Extreme 6,753 3,402 2,627 Fire Strike 13,235 6,537 5,449 Night Raid 23,989 - Sky Diver 27,930 18,587 17,386 Cloud Gate 29,458 21,215 20,188 Ice Storm Extreme 55,428 50,798 50,233 Ice Storm 40,062 35,824 35,418 CINEBENCH R15. 0 OpenGL 122. 22 fps 126. 31 fps 111. 55 fps CPU 1,440 cb 1,197 cb 1,146 cb CPU Single Core 199 cb 195 cb 173 cb CINEBENCH R20. 2で計測 Q32T1 シ-ケンシャルリ-ド 2,976. CINEBENCH R15. Core i9-9980HKは2. 40〜5. 00GHz、8コア16スレッド、Core i9-8950HKは2. 90~4. 80GHz、6コア12スレッドというスペックだ。 コア数スレッド数の違いほど差は開かなかったが、格上の性能を発揮した。 大差がついたのは3DMark。 外部グラフィックスに「NVIDIA GeForce RTX 2060」を搭載したことにより、4KゲーミングPCに迫る性能を実現している。 Adobe Premiere Pro CCで5分の4K動画を書き出す所要時間も、実時間を約1分下回る「3分57秒92」だ。 多くの3Dゲーム、クリエイティブ系アプリを快適に動作させられる性能を備えていると言える。 ZenBook Pro Duoの弱点はバッテリ駆動時間。 ZenBook Pro Duoは71Whのバッテリを内蔵している。 個人的にはもっと重くなってもよいので、90Wh超えのバッテリを搭載し、せめて5時間以上のバッテリ駆動時間を確保してほしいと思う。 8コア16スレッドのCore i9-9980HKを搭載しているだけに発熱は相当高いだろうと予想していたが、室温28. 060を3回実行したあとの表面温度は、キーボード面が最大40. 9度に収まった。 もちろん外部グラフィックスがフル稼働するような処理では今回より表面温度が向上するだろう。 しかし、おもにCPUに依存する処理であれば表面温度が不快なほど高くなることはなさそうだ。 斬新すぎる2画面搭載高性能ノートPCにライバルなし! ZenBook Pro Duoは、2画面搭載ノートPCという斬新なコンセプトを、実用的なスタイルで完成させたモデルだ。 ソフトウェアは2画面に特化して作り込まれており、マルチウィンドウでの操作性はじつに快適。 性能は4KゲーミングPCには少々およばないが、フルHD解像度なら多くの3Dゲームを快適にプレイできるほどだ。 かぎられた設置スペースでも、2画面ディスプレイの広々としたデスクトップで作業したいという方には、本製品以外に現時点で選択肢はない。 バッテリ駆動時間はモバイル用途に心許ないが、ZenBook Pro Duoを使えるなら少々重たいACアダプタも喜んで携帯するし、外出先ではなにがなんでも電源を確保する! ……と思わせるほどの唯一無二の魅力的なモデルだ。

次の

ノートパソコンを3画面(トリプルディスプレイ)にする方法

ノートpc 3画面

この記事のもくじ• トリプルディスプレイにする方法 2画面にするだけなら、ノートPCでも簡単なんですよね。 端子に突っ込めばいいだけなので。。。 (コレは今回3画面にしたPCではありません) 左がVGA、右がHDMIです。 モニターの端子に合うものを突っ込めばいいだけです。 端子が合わない場合、こういう変換ケーブルなるものもあります。 ですが、 基本的に外部出力は1つのみらしいです。 経験上もHDMIとVGAの同時出力はできませんでした。 そこで色々調べた結果、USB経由ならいけるんじゃ?と思って今回試してみたわけです。 そもそもボクが今回買ったノートPCには HDMIやVGAの端子がないため、グラフィックアダプターを使用しました。 実際に使用したのは下の二つです。 いくつかのグラフィックアダプタについてAmazonのレビューを読んだところ、Windows10だと使えないモノが多いみたいです。 実際上の物は最初エラーが出ました…2,3回挿しなおしたら普通に使えるようになりましたが。。。 右のほうは最初から問題なく使えました。 VGA、HDMIが両方ついていますし 同時出力は不可。 なので上のモノも購入しました 、USB3. 0も2つ付いています。 -----スポンサードリンク----- メリット 当然ですが作業領域が増えるわけなので、効率は上がります。 マルチディスプレイにしていて「もう1画面あったら…」と感じたことがある方なら、試す価値はあります。 注意点 やってみた感想としては…ノートPC以外の2台の モニタのサイズ・高さを合わせたほうがいいです。 要は同じワイドモニターを2台使ったほうがいいと思います。 この画像を見ていただければわかる通り、真ん中と右のモニターの大きさがバラバラです。 モニターがショボすぎるって突っ込みはナシで… しかも真ん中がスクエア型で右がワイド…。 その上解像度も合っていません。 しばらく使っていると、 それぞれのモニターへ目線を切り替えたときに何とも言えない違和感があり、目が凄く疲れてきました。。。 マルチディスプレイをする際は同じモニターを2台使うべき、とよく言われますが、身をもって理解しました。。。 首・肩凝りの原因になるともよく言われますしね…。 ノ ートPCに関しては、スタンドを使うしかなさそうです。 直置きよりはだいぶマシでした。 ボクはこれを使ってます。 しばらくはこれ環境で頑張っていきますが、早く大きいワイドモニタを買えるように頑張ろうと思います笑.

次の