プリズン ブレイク 所長。 今更ですがプリズンブレイクで所長のタージマハルをスコフィールドが作っ...

プリズンブレイクの口コミ・レビュー・評価!みんなの感想は? | 映画鑑賞後の一言〜月額動画・DVD・BD〜

プリズン ブレイク 所長

こんにちは!カラアゲさんです! 今回は私が大好きな海外ドラマ 「プリズン・ブレイク」の登場人物(キャスト)をまとめて一覧にしてみました! 一度観た事がある方も懐かしくなってもう一度視聴して頂けたら嬉しいです。 海外ドラマ史上、最高のドラマだと思います。 【海外ドラマプリズンブレイク】・登場人物一覧(キャスト)・感想 2. 登場人物一覧(キャスト) 1. 性格はクールで冷静沈着。 兄のリンカーン(実の兄弟ではない)を救うために フォックスリバー刑務所の地図を全身にタトゥーとして入れ、銀行強盗を行い計画的に入所して脱獄を行う行動力にも優れている。 基本的に真面目で正義感が強く、兄のために周りを巻き込み利用していることにも罪悪感を感じている。 最初は利用するだけだったサラとは最終的に結婚、子供を授かる。 フォックスリバーの脱獄者 「フォックスリバー8」の一人。 金に困り副大統領の弟ステッドマン殺害の依頼を受け、直前で思いとどまるが、罠にハマり収監、死刑宣告となるが、マイケルによって脱獄の後、無実として自由をえる。 粗野で凶暴なところもあるが、 家族思いで頼りになる兄貴。 フォックスリバーの脱獄者 「フォックスリバー8」の一人。 過去にモルヒネ中毒で交通事故にあった子供を救えなかった過去があり、刑務所で働くことに。 マイケルに好意を頂き、結果 マイケル達の脱獄の手助けをしてしまったことに罪悪感をもち、モルヒネを大量摂取して瀕死状態に陥る。 脱獄後、サラは父親のおかげで無実となり、マイケルたちを助けるが「組織」に命を狙われグレッチェンに殺害されてしまう。 しかし殺害は偽造であり、その後はマイケルたちと組織を倒すために奮闘します。 サラはマイケルの子を授かりますが、ファイナルブレイクでは無実の罪で投獄、サラを脱獄させ助けるためマイケルが命を落としてしまいます。 シーズン5にて再婚(ジェイコブと)していますが、実はマイケルが生きており、ジェイコブの手によってマイケルが投獄されていたことを知り、再び奮起して戦います。 情熱的で熱くて良いやつ。 好きな人は多いと思います。 従兄弟兄弟でしょっちゅう悪さをしていて、酒場に強盗に入った所現行犯逮捕。 刑期は5年(仮釈放まで16ヶ月)と短めで最初はマイケルの脱獄計画に迷惑していたが、恋人が妊娠していること、友人に恋人を奪われそうになり、脱獄に協力する。 SONA刑務所にマイケルが投獄された時は、マイケルを助けるため協力した結果、自身が捕まるかマイケルをちくるか天秤にかけられ、投獄されてしまう仲間想いないいやつ。 フォックスリバーの脱獄者 「フォックスリバー8」の一人。 奥さんと娘を愛しており、家族のためならどんなことでもする。 シーノートのあだ名は「 どんなものでも一律100ドルで調達する」ということから名付けられたそうです。 刑務所ないではどんなものでも調達する黒人集団のグループのひとりだったが、マイケルからの依頼を受けていく過程で脱獄を知り、強引に参加する。 シーズン4終了時点では家族と平和に暮らしており、シーズン5ではマイケルを助けるためリンカーンたちとイエメンへ向う。 フォックスリバーの脱獄者 「フォックスリバー8」の一人。 終身刑で投獄される。 幼女と少年6人をレイプし殺害して投獄される。 男女どちらでもいけるサドな両性愛者。 ずるがしこく悪の塊り。 常に信頼が置けない男でありながらもマイケルたちと利用しあう関係が続く。 犯罪者たちの中でも嫌悪されるほど性悪でありながらも カリスマ性を放つ。 脱獄後アブルッチに片手を切り落とされるも生き延びる。 マイケルと同じSONA刑務所に投獄されるも狡猾にボスのルチェロの部下になり、ルチェロを殺害、その後脱獄した後に組織の手足として使われる。 再度収監されるが、シーズン5までに脱獄し、マイケルが生きていることをリンカーンに告げ、自身の息子と出会い、変わるかと思ったが、息子を殺され最後はやはり悪を貫く。 フォックスリバーの脱獄者 「フォックスリバー8」の一人。 賄賂を貰ったり囚人に対し虐待を行うなど違法行為をしょっちゅう。 独身で母親と二人暮らしでマザコン。 自身の欲が強く、嫌なやつ。 懸賞金狙いで脱獄したマイケルたちを追跡する。 ベリックもSONA刑務所に投獄され、惨めな思いをするが、ティーバッグたちと脱獄後、スキュラ奪還チームに加わる。 最後は任務中に自己犠牲でみんなを助け、死亡。 かなりの感動シーン、株価急上昇でした。 副大統領を敬愛して従順な部下として働くもベロニカ殺害などで失敗を重ねて立場を危ぶめる。 シーズン4ラストでマイケルたちに恩赦を与えるキーマンとして一役買い、その後に連邦議会議員となる。 シーズン5で殺されてしまう。 格闘術も達者でバトル時にも活躍する。 過去に犯人を殺害してから幻覚をみるようになり、精神安定剤を常用している。 マイケルと戦い、知能戦でマイケルにはめられてSONA刑務所に投獄されてからは、ティーバッグの斡旋で薬物に頼るが、克服して脱獄してからはスキュラ奪還チームに加わり、頼れる戦友となる。 シーズン4ラストのマイケルの墓参りにも同席するほどの仲間になり、 かつての好敵手が仲間になるワクワクがとまらないパターンで私は一番好きなキャラです。 頭のいい優秀な子だったが、父の刑務所入りでグレる。 最終的には父大好きになります。 あんまり活躍のシーンはありません。 経験豊富な工作員で、サラを拷問、殺害の偽装を行った。 最後は逮捕され、刑務所に収監される。 ファイナルブレイクでサラと同じ刑務所に入り、サラの脱獄に便乗しようとするが、窮地に陥り、サラの身代わりとなる(サラのお腹に子供がいる為)。 リンカーンの無実を証明するため行動する。 リンカーンが殺害したとされていた「テレンス・ステッドマン」が生きており、豪邸に幽閉されている事実を知るが、撃ち殺される。 刑務所内ではベリックに賄賂を渡して刑務所内全般の作業を仕切っている。 裏切り者フィバナッチの密告で刑期120年。 フィバナッチの情報と脱獄を見返りにマイケルに協力する。 刑務所内では一度ティーバッグに刺され瀕死になるも復活、宗教にも目覚めた。 良いやつになったかと思ったが、脱獄後ティーバッグの腕を切り落とし、部下の報告でフィバナッチの潜伏先に報復に行くなどマフィアのボスぶりは健在。 残念ながらフィバナッチはいなくて部下に売られたアブルッチは、警察に包囲され、死を選び銃弾で蜂の巣にされて死亡。 フォックスリバーの脱獄者 「フォックスリバー8」の一人。 たまたま盗んだ野球カードが高額で時価30万ドルのレア物だったため、重窃盗罪で5年の刑期。 スリのテクニックをもち、看守から時計を盗むなどマイケルに協力することもあり、マイケルのお情けで脱獄に参加する。 入所してからはティーバッグや大男のアボカドという同性愛者に貞操を狙われる。 ウェストモアランドの500万ドルを脱獄メンバーが掘り返している最中、給油に行ったトゥイーナーは逮捕され、マイケル達の偽の居場所をマホーンに教えた結果、射殺される。 フォックスリバーの脱獄者 「フォックスリバー8」の一人。 規律には厳しいが、マイケルの事を信頼しており妻との40年の結婚記念日の贈り物として模型の作成をマイケルに依頼する。 しかしその特別扱いが災いしてマイケル達を脱獄させてしまう結果となり、所長を辞任します。 スキュラを奪還した暁には罪を免責すると言っていたが、スキュラが複数あること事実が判明、すべて揃えないと免責は無いと言ったことでマイケル達からは嫌われている。 最終的にはマイケル達を裏切りスキュラを売ろうとするが失敗。 その後被弾して運ばれた病室で将軍の手下に薬物を混入され脳障害に陥り、植物状態になる。 将軍もしくは閣下と呼ばれる大物。 スキュラと呼ばれる組織のデータを複数に分けて大物の番人に預け管理している。 盗難車で人身事故を起こし服役。 大強盗「D. クーパー」ではないかと噂されているが本人は否定している。 残り60年の刑期も静かに塀の中で過ごす予定だったが、一人娘が食道ガンで余命数週間となり、娘が死ぬ前にどうしても会いたいとして脱獄に参加するも、脱獄前に負った傷が深く、脱獄直前に死亡。 死ぬ間際に マイケルに500万ドルの在り処を告げ、「D. クーパー」だと判明した。 通称「ルチェロ」。 警察や弁護士など気に喰わない者を次々と殺害し、五回もの終身刑判決を受ける。 嫉妬深い性格で、カリスマ性を持つマイケルに敵意を抱く。 部下からの信頼を失い脱獄に参加するも失敗。 最後は怪我を負い、ティーバッグにクッションで窒息死させられる。 刑期は終身刑。 組織は彼を脱獄さる為にマイケルを利用する。 脱獄後組織を倒すためにマイケル達に協力を仰ぐも背後から射撃され死亡。 両親を殺害して服役した統合失調症の患者。 その障害のため「まったく眠れない」症状を持ち、また常人にない鋭い直観、観察力を持つ。 マイケルのタトゥーが刑務所の設計図だと見抜いた。 脱獄後、マホーンに追い詰められ、高台から飛び降り自殺で死亡する。 管理人の感想 こうやってプリズン・ブレイクのキャストを振り返ってみると、個性あるキャラが多いですね! 囚人たちは刑務所という特性上、濃いキャラクターや一筋縄ではいかない性格をしていて魅力的ですね。 プリズン・ブレイクでは早々に死亡して退場してしまったプチメインキャラも 現在は様々なドラマで活躍の俳優が多数います。 ベロニカ役は海外ドラマ「メンタリスト」でリズボン役としてヒロインを張ってますし、 ヘイワイヤーは「グリム」でモンロー役でメインキャラを演じています! プリズン・ブレイク6が決定したので過去の登場人物をまとめてみました。 何度見返しても最高の作品ですよね。 みてない方は絶対に観たほうがいいのでご視聴下さい!.

次の

プリズン・ブレイク

プリズン ブレイク 所長

こんにちは!カラアゲさんです! あの大人気海外ドラマ「プリズンブレイク」が復活!続編のシーズン5をやっと観る事ができたのでざっくりネタバレ込みでレビューしたいと思います! 一度ファイナルを迎えた大好きだった海外ドラマの続編は本当に嬉しいですね! プリズンブレイクの復活は今年1番の喜びです。 フォックスリバーを出所するティーバッグのもとに7年前に死んだはずのマイケルの生存をにおわす封書が届く。 すっかり荒れ果てた生活を送っていたリンカーンにティーバッグが接触して封書を見せる。 リンカーンはティーバッグを疑いつつも、サラのもとにむかい、マイケルの写真を見せる。 サラは再婚して新しい旦那がおり、マイケルは間違いなく死んだと言って信じない。 リンカーンはマイケルが本当に死んだか確かめる為、墓を掘る。 するとマイケルの遺体は棺の中に無く、その後すぐに命を狙われ殺されかける。 その事をサラに伝えると直後にサラ宅にも暗殺者が! リンカーンはマイケルの生存を確かめる為にかつての仲間シーノートに協力を仰ぎ、マイケルがイエメンのオギュギア刑務所にいるらしいことを突き止めた。 更にまさかのスクレも登場!しかしリンカーンにいきなり殴られる(敵と見間違いで)スクレはマイケルを助けに一緒に行くと言うが、結局一緒には動かない事に。 途中でリンカーンとシーノートは命を狙われるが撃退。 協力者のシバの助けもあり、脱出する。 そしてマイケルがいる「イエメン」は過激派組織によるテロが頻発する、内戦で崩壊寸前の国だった。 やっとの思いで刑務所でマイケルとの面会を依頼すると「そんなやつはいない」と一蹴。 写真を見せると「カニエルオーティスのことか」と言われる。 )すっかり悪い生活に戻っているのは、悲しい7年間を過ごして荒れてしまった事を表現しているんだろうなと思いました。 そしてサラがまさかの再婚!マイケルの息子「マイク」と新しい夫「ジェイコブ」と幸せな生活を送っている様子は正直マイケルの気持ちを考えるとやるせなくなりましたね。 そしてやはりマイケルは生きていた!リンカーンに自分はマイケルじゃないと言ったのは、記憶喪失か? もしくは作戦か? 7年間の空白で何があったのか色々と想像を掻き立てられました!やっぱりプリズンブレイクは中毒性ナンバー1の海外ドラマですね!久しぶりに続きを見たい!と感じました。 その動画をサラに送り、マイケルの生存をしったサラはマイケルの生存の喜びと旦那に対しての罪悪感で複雑な様子。 マイケル視点では過激派組織の攻撃が激化する中、マイケルと同房のウィップたちは脱獄のため停電を待っていた。 やはりマイケルは脱獄する為仲間を集め、準備をしていた様子。 しかし停電は起きず、脱獄を断念して房に戻る。 (刑務所の仲間のシドの父親が停電させるはずだった) リンカーンはマイケルの使い(子供)から折り鶴のメッセージを受け取り、暗号を解読する為シバに協力を仰ぐ。 シバの父親がカギだとわかり会いに行くが、父親は会社におらず、娘を探す為検問所の先(紛争遅滞の危険地域)に行ったまま戻らないとのこと。 彼を探しに行くが、過激派の戦闘員に包囲される。 サラはマイケル生存の事で相談に訪れた国務省でケラーマンと再会し、マイケルが名乗るカニエル・オウティスという男は殺人犯だと告げられる。 また、実際はどうかわかりませんが、サラの現旦那のジェイコブが凄くいい人そうなのがまた辛い!! そして相変わらずムチャするリンカーン、しかし子供達を救うシーンはカッコいい!シバとリンカーンが恋に落ちそうなシーンもあり。 また、第2話ではマイケルの登場シーンも多く、記憶喪失ではありませんでした!ただ「カニエル・オウティス」という人物がどういう悪人なのかわかってくるのでマイケルはこの7年間で変わってしまったのか? と疑心暗鬼になる話でもありますね。 マイケルが脱獄する為に子供を使ってリンカーンにメッセージを届けたり、脱獄仲間と一波乱あったりします。 また、マイケルは相棒のウィップ(利き腕)とともにポセイドン(黒幕)の指示の元、過激派の指導者アブ・ラマールを脱獄する為に刑務所に入ったよう。 リンカーンは1話目にマイケルと面会する取引をした為、パスポートを失くしている。 マイケルとリンカーン2人分の偽造パスポートの入手を試みるが、同行したシバが過激派の戦闘員に襲われてしまい、リンカーンも気絶して囚われる。 アメリカではスマホをハッキングされたサラが携帯屋さんに調査を依頼する。 するとジェイコブを撃った2人組に追跡され追われるが何とか逃げ切る。 そして何とティーバッグがサラとコンタクトをとるため病院に現れる!! シーノートはサヌアの街を停電させることに成功した。 かっこいい。 サラもハッキングされた後、2組を出し抜く為に機転を利かして逃げる所は場数を踏んでいる感じがしてただの医者じゃない感がかっこよかったです。 刑務所周辺では過激派組織の戦闘員が街に侵入し、サヌアは崩壊寸前になり、刑務所から看守が逃げだしてしまう。 刑務所の中は無法地帯となり、マイケルたちは他の囚人たちに命を狙われ、独房からの脱出試みる。 リンカーンはシバを救出した後、シバの父親から感謝され、マイケル出所の為の赦免状を手に入れてくれる。 リンカーンはマイケルを出所させる為に刑務所へ向かうが、看守が逃げ、中に入れない。 鍵を手に入れる為にリンカーンは看守を追いかけるが、看守は戦闘員に殺されてしまう。 アメリカではサラから協力依頼を受けたティーバッグが、ポセイドン(マイケルを操り刑務所に送りこんだラスボス)の正体を探るためケラーマンの元へ。 ケラーマンとティーバッグが話していると例の2組が襲撃してくる!ここはかなり衝撃的な展開・・・ その後ティーバッグが2組を尾行してある人物との密会を激写。 絶望的な状況からマイケルたちがどうやって窮地を脱するのか気になります。 そしてティーバッグが大活躍。 何かやらかすのではとドキドキしていましたが、見事な探偵っぷりでした。 というかポセイドンの正体は謎に包まれているはずが、こんなに簡単に激写できてしまった事は拍子抜けでしたね。 まあ9話しかないので引っぱれないのでしょうが・・・ ジェイコブは良い旦那過ぎて胡散臭かったのですが、果たして本当にポセイドンで確定なのかどうかはまだ明かされていませんので今後の展開に注目ですね。 ショックで唖然とするサラ。 そして息子のマイクが心配になり駆け出す。 サラはジェイコブを疑うが、密会していたのはサラを救う為、二人組みと連絡をとったのだと言い訳する。 信じなかったサラだが、ジェイコブは警察と協力して2組をあっさり捕まえてしまう。 マイケルたちは独房から脱出して脱獄に成功するも、ラマールの罠にはまる。 マイケルたちが殺されそうになった瞬間、リンカーンが助けに現れ、ラマールをウィップが殺害して逃亡する。 しかしラマールを殺したことで過激派組織から追われることになったマイケルたち。 逃亡中にマイケルが何故カニエル・オウティスになったかの全貌が明かされる。 そして駅に向ったが過激派と2話でシバを襲った片目の男にみつかり。 空港に向う。 シーノートは出国する為にシバたちと空港に向うが過激派が空港を占拠してしまう。 何とか飛行機とパイロットを確保して空港でマイケルたちを待つ。 ですよね。 ファイナル・ブレイクと話がここでやっと繋がります。 ファイナル・ブレイクではサラが突然刑務所に入れられ、マイケルが助けてから死ぬ・・・という流れでした。 実はこれ、サラを刑務所に入れたのはポセイドンだったのです。 マイケルの才能を利用したかったポセイドンはマイケルを勧誘したがそれを断るとサラを刑務所に!そしてリンカーンも同じ目にあわせると脅したのです。 マイケルは家族を二度と刑務所には入れたくないと、死を偽装してポセイドンの下で働く事に。 その後CIAの中でもポセイドンは異質な存在と知り「サイコパス」とマイケルが表現していますね。 ポセイドンは人を操る事に長けてるようですが、これからマイケルは反撃していくのか!? こっからがプリズン・ブレイクの醍醐味ですね。 マイケルの不敵な笑みがきっとまたみえるでしょう! そして2人組みを捕まえたジェイコブ、胡散臭すぎるぜ。 あんな一流の殺し屋が簡単に捕まるか? 絶対黒ですね、はい。 マイケル達は飛行機に乗ることができず、シバの助言でイエメンから出国するため、オマールとともにサヌアから500キロ離れたファイーシャを目指すことに(オマールと一悶着あった後)。 その様子を2人組がNSAの偵察衛星で見ており、過激派組織に密告、ガソリンスタンドで襲われることに。 道を把握していたオマールが殺され、マイケルたちは地図もないまま砂漠を疾走し、片目の男に追跡される。 マイケル達はファイーシャを探す役と敵をひきつける役の2手にわかれることに。 あえて敵をひきつける役になったマイケルは見事片目の男を撃退するもこの時に刺され重症をおってしまう。 撃たれたのも演技でしょ? プリズン・ブレイクファンなら勘繰るパターンですよね。 マイケルはリンカーンと再会したが、重症でファイーシャには医者がいない。 リンカーンはサラに助けを求める。 サラはマイケルが生きてみつかった事に感激し、逃亡中でまともな医者に診てもらえないマイケルを救う為には自分が行くしかないと、マイケル達が向っているクレタ島に行く事を決意する。 ジェイコブは反対するが、結局許す。 7年ぶりの再会を果たした2人だったが、マイケルはサラと一緒に写っている男の写真をみてジェイコブ(ポセイドンで確定)がサラの現旦那だと知る。 サラは息子のマイクを取り戻す為、まだジェイコブの正体に気付いていないフリをしてマイクを迎えに行くとマイケルに告げ家へ帰る。 マイケルたちは人目を避けて帰国するため、スクレが働く貨物船に乗せてもらうが、ジェイコブの策略で特殊部隊に突入される。 マイケルとスクレが「相棒!」って言い合うのが凄く嬉しい(笑) そしてついにジェイコブがポセイドンで確定します。 ただ何故サラと結婚までしたのか? って部分なんですが、マイケルを操る目的の為サラに近づいたはずが、サラとマイクを本当に愛してしまった。 邪魔になったマイケルを排除する為に4年前に裏切ったみたいなんですよね。 本心はわかりませんが、黒幕としてはちょっと浅いかなと感じました。 (将軍のようなラスボス感がない) これからクライマックスに向けて知略・戦略の攻防が始まるのでしょうか!? マホーンとのバトルのような駆け引きが楽しみですね。 携帯メッセージのやり取りでサラの身に危険が迫っていることを感じ取ったマイケル。 帰国の手段をリンカーンが提案する。 ジョン・アブルッチの息子ルカ(1話でリンカーンを追っていた悪党)に10万ドル返済するから密航させてアメリカに戻らせるように頼み、帰国する。 ルカとマイケル・リンカーンが対峙し、作戦を立てシーノートとシバの協力でルカを騙して難を逃れる。 マイケルの作戦でジェイコブを追跡するが車を捨て逃走されてしまう。 車の中にはマイクが書いたであろう絵が残っており、暗号が隠されている事に気付く。 同じDNAだからきっとマイクが残したに違いないと絵が示す座標に向う。 (前話でマイクが絵に暗号を描いている事をジェイコブに話しているシーンあり)到着するとマイクが家の中におり、ジェイコブが出た後を見計らってマイケルが家の中へ。 マイクに絵の事を話すと「何のこと? 」といった瞬間、サラに扮した手下が銃をもって登場。 更にリンカーンはルカに襲撃されて撃たれてしまう。 家の中では銃声と血しぶきが・・・ ウィップはマイケルの指示で単身シカゴへ。 なんとウィップとティーバッグがそれぞれマイケルの指示で同じ場所に。 ここで今までのメッセージや義手、ウィップ(利き腕)という全ての点が線で結びつき、2人が親子だったということが判明する。 これは想像してなかったわ。 ちょっと照れてるのか嬉しそうなティーバッグをみれて俺も嬉しい。 また、1話でリンカーンを追いかけていた奴が何気にアブルッチの息子。 しかも金を借りていた理由が判明。 ルカの元で働いていたリンカーンが積荷をみて、正義感からその中身を全部捨てた為、その弁償代を請求されていたようです。 やっぱリンカーンは落ちぶれていなかったんですね! しかしマイクの絵の暗号を利用するというジェイコブの策略にはまったマイケル。 やはり子供のこととなると焦って裏をかかれてしまったのでしょうか、らしくないですね。 この先ティーバッグ親子はマイケル達と合流するのか、リンカーン、マイケルの生死は? 2人組の女が待ち構えていたが、仲間の男と言い争いになり、男は撃たれる(血しぶきは男のものだった)マイケルは外にリンカーンがいるから行けとマイクを逃がします。 マイケルは窮地にたたされるが自力で脱出したサラの助けもあり、家の外へ。 しかしマイクはジェイコブに連れさられてしまう。 リンカーンは病院に運ばれ、一命を取り留めた彼は決着をつけるべく傷ついた体でルカの元へ行き決着をつける。 ティーバッグとウィップはマイケルと合流しポセイドンを倒す為、マイケルの協力者のもとに向う。 マイケルはジェイコブの基地に侵入してデータを盗み、取引材料として使う(マイケルのタトゥーが侵入の為のカギだった) 最終決戦の地で両者退治するもジェイコブに銃を奪われFBIに包囲するマイケル。 ウィップが銃をもって出てくるが手下の女に撃たれ隠れていたティーバッグも登場。 ウィップは更に撃たれ、瀕死に。 マイケルはジェイコブと奥に進み、ティーバッグは息子を失った悲しみから女を殺しFBIに捕まる。 奥に進んだ先にはマイケルが用意した策(協力者に用意して貰った)でジェイコブを追い詰める。 ジェイコブの正体「ポセイドン」としての罪が暴かれフォックスリバー刑務所に収監される(何と同室にはあの男が) マイケルはCIAの長官に勧誘されるが職探しはしていないと一蹴する。 マイケル・リンカーン・マイク・サラ・シバの公園での平和なシーンでフィナーレ。 早かったです。 幸せそうなティーバッグ親子の時間も束の間、ウィップが死んでしまうのは悲しすぎます。 そりゃまた捕まうとしても殺しますよね、ティーバッグなら。 そしてマイケルのタトゥーであんな事が!最後の作戦はこうゆう事か!ってシーンが9話には多く、プリズン・ブレイクらしい驚きがありました。 9話ながらも非常にコンパクトにまとめられていて楽しめました! 欲を言うなら短いがゆえにプリズン・ブレイクらしいあっと驚く伏線や策略が全体的に少なく感じたこと、黒幕がキャラが弱かったことですね。 シーズン6も期待したい所ですが、このハッピーエンドを壊してまた脱獄させるの酷すぎるかなとも思います。

次の

プリズンブレイク死んだ人一覧 シーズン5

プリズン ブレイク 所長

・ドキドキの連続。 次を見なくてはいられない。 プリズン・ブレイクの魅力はとにかくハラハラとさせられる展開がおもしろいということです。 脱獄をするので看守、受刑者との関係が大事になり、いつ見つかってしまうかのドキドキ。 いつ計画が破綻してしまうかのハラハラ。 そしてその計画を実行できるように見える天才型の主人公。 主人公のマイケル・スコフィールドを演じるウエントワース・ミラーがあまりにも適役だと思います。 頭脳と度胸で兄の冤罪を晴らそうとする主人公の兄弟愛には泣かされるシーンも多く、さらに巻き込まれていく人達の末路にも悲しさがあります。 人間として、生きることにこだわり、そのための苦悩、ぜひ見ていただきたいです。 ・プリズンブレイクが人気の理由がようやく分かった プリズンブレイクは今から10年以上前にアメリカで放映開始となった、刑務所から脱獄する物語です。 当時から話題になっていたのは知っていましたが、それから長年見逃してきて、遅咲きながらここ半年でいっきにパート3まで観る事が終わったので、その感想となります。 このドラマは、単なる名作映画「大脱走」などの焼き直しではなく、刑務所を脱獄するのに入念な下調べや人間関係や裏切り、兄弟や仲間の絆も張り巡らされています。 だから、とにかくスリリングで1時間ドラマがあっという間に終わってしまい、次作が気になって仕方ないのです。 主役はそうでもないですが、脇役メンバーはとにかくクセが強くて、その点でも同時期に放映されていた「24」よりも、コアな海外ドラマや洋画ファンでも夢中になるでしょう。 今でも、バラエティ番組などで、ティーバッグの日本語吹き替えを担当した方のナレーションが多い事からも、このドラマが与えた影響の大きさが垣間見れます。 ・正義感が強すぎる主人公に、スカッとするアクションドラマ 24を好きな方なら間違いなくハマるのがプリズン・ブレイクです。 罪を犯していないのに牢屋に入れられてしまう実の兄を救うために、主人公がみずからの命を呈して巨大組織と対峙していきます。 銀行強盗や脱獄など日本では考えられないアメリカンな展開に手に汗にぎるシーンが続きます。 突拍子もない展開についていけないことも多いのですが、多くの人間味あふれる登場人物が出てくるため自分と重ね合わせてストーリーを楽しむこともできます。 個人的にはスキンヘッドのマイケルが大好きです。 自分を犠牲にしてまで、人を助けるタフな精神力にやられます。 仕事や人間関係で悩んでいるときにスカッとする海外ドラマです。 ・サスペンスドラマの王道作品です サスペンスドラマの王道としてはやはりプリズンブレイクは外せない作品ですし、ちょっと古い感じもありますが脱獄モノは個人的に好きなジャンルなので見返したりもしています。 刑務所の中はある意味独特な社会が形成されているので、そういった観点から個性的な人間ドラマが織りなされるのも見どころです。 無実の罪に対する陰謀などはまさにサスペンスとして自分で展開を予測したりするのも楽しい点ですし、脱獄などが成功をしてもまた予期せぬ展開でまた投獄されたりという展開はちょっとテンプレート的かなと言う点もあるのですが、それぞれの刑務所ではまた新しいキャラが立っていることもあり、新シーズンも楽しみな作品です。 ・プリズンブレイクはおすすめ! もともとミステリー・アクションが好きで、特に主人公が知能的な人物の作品が好きです。 プリズンブレイクはそんな私の好みをすべて抑えています。 あらすじとしては、無実の罪で刑務所に収監された兄のために、IQの高い弟マイケルが自ら投獄し、脱獄計画を企てていくアクションサスペンスです。 見どころは何といっても登場人物のキャラの濃さにあります。 特に私はサラという登場人物がとても好きです。 知的で美しい刑務所医師ですが、次第に主人公マイケルに惹かれていきます。 自分の立場とマイケルへの思いの間で葛藤するサラがみどころです。 私のようにヒューマンミステリーよりのアクションが好きな方にはぜひおすすめしたいドラマです。 ・マイケルの澄んだ瞳が美しすぎる 無実の罪で死刑にされそうな兄を脱獄させるというストーリーで、主人公のマイケルと兄のリンカーンがどちらもイケメン&いい奴なのでドキドキしながらも応援したくなってしまいます。 特にマイケルはモデル並みのルックスでキリリとした瞳が素敵過ぎます。 スキンヘッドにするとイケメンは余計にイケメンに見えると気付かされました。 刑務所の中の服役囚たちにも濃いキャラが多くて仲間になったり裏切られたり、ハラハラしながら見入ってしまいます。 シーズン1でなんとか脱獄できたのに、結局指名手配されているので逃亡生活は続き、派手に収監と脱獄を繰りかえしながらシーズンが続いていくのでちょっと笑えます。 どこかでひっそりと暮らすことはできなかったのでしょうか・・・? ・予想を反する裏切りにアッと驚く プリズンブレイクの見どころはなんといっても、主人公マイケルスコフィールドのあっと驚く考え、発想に驚かされます。 冤罪の兄を助けるため自分も捕まり、一緒に脱獄するというドラマです。 脱獄する彼らの前に次々と問題が発生します。 それを、ヒラリヒラリとかわしていきます。 そのかわし方がとてもスマートです。 敵を味方につけ、時には味方が裏切ることもあります。 本当に脱獄できるのかとハラハラすること間違いなしです。 海外ドラマ自体に抵抗がありましたが、私は友達に勧められ1話を見ました。 1話が終わる頃には続きの2話が超気になりました。 絶対予測できません。 絶対はまります。 絶対見て下さい。 プリズンブレイクはつまらない、面白くないというレビューや口コミも・・・ ・プリズンブレイクはシーズン1が最高です。 全シリーズ5までありますが、何といってもシーズン1が最高です。 冤罪で投獄された兄を脱獄させるために自らも同じ刑務所に入る弟、その体には刑務所の設計図がタトゥーで彫られている、もうそれだけでワクワクしますが、刑務所内での様々なアクシデントが絶妙に描かれていて、次が見たい、次はどうなるの?と一気に見てしまう程の内容でした。 シーズン2では脱獄後の逃亡が描かれているのですが、ちょっと拍子抜け感もあり、その後シリーズ3,4と脚本家が変わった事もあり、個人的にはあまり面白くなかったです。。 どうやらシリーズ5に向かって視聴者数も減ったみたいです。 やはり主人公であるマイケルが一番魅力的でセクシーだと思います。 ・シーズン4でマンネリ感が・・・ 会社の同僚から推薦され、レンタルビデオ店にて借りて観たのがきっかけです。 今のところ、シーズン5までレンタルできますが、各シーズンごとによって内容や目的などの状況や背景が変わってきており、面白いです。 シーズン1と2の内容が特に切迫していて、一番面白いです。 全シーズンを通して裏社会による計画的深さがあり、大きな課題となっています。 面白くない点は人質をとる場面が多いことです。 マンネリ感にさいなまれます(特にシーズン4)。 お気に入りの登場人物は主役のマイケルです。 予想外の展開にハラハラするシーンが多いですが、持ち前の頭脳的アドリブでピンチを奪回したり、計画的断念をする場面や、冷静且つ、感情と理性との内面的葛藤などが見ものです。 プリズンブレイクの海外での評価はどうなの? プリズンブレイクはシーズン4で完結の作品で、海外でも人気の高い作品でした。 シーズン1の視聴者数は1051万人と非常に多く、その人気の高さが表れています。 ただ徐々に人気も下がっており、シーズン5に至っては視聴者数が300万人近くまで減ってしまいました。 賞の受賞歴としては• 2006年 ゴールデングローブ賞(作品賞 主演男優賞 — ウェントワース・ミラー)• 2006年 エディー賞• 2006年 サターン賞(主演男優賞(テレビ部門)作品賞(テレビ部門)• 2006年 テレビ批評家協会賞(作品賞)• 2006年 エミー賞(プライムタイム・エミー賞)(メインタイトルテーマ部門 — ラミン・ジャワディ)• 2006年 サテライト賞 (助演男優賞(テレビ部門) — ロバート・ネッパー) と数多くの賞にノミネートされています。 このことからもプリズンブレイクの評価の高さがうかがえますね。 気になっているなら、一度見てみる価値はありますよ。 プリズンブレイクはDVDやレンタルで見るよりもHuluがお勧め! プリズンブレイクのDVDBOXを買うならこちらから プリズンブレイクはDVD・BDを買ったり、レンタルで見ることもできますが、ビデオオンデマンドで見るのがお勧めです。 DVD・BDを買うと高いですし、レンタルだと借りたり返却したりが面倒ですからね。 それよりも一気に見れるビデオオンデマンドのHuluがお勧めです。 数あるビデオオンデマンドの中でも海外ドラマが一番豊富にそろっているのがHuluです。 他の配信サイトではシーズンごとに見放題じゃないこともありますが、Huluの場合はたいていそろっているのでお勧めですよ。 海外ドラマ好きならHuluに登録しておけば間違いなしです! 「ビデオオンデマンド」ランキング 1位:Hulu 他と比べて見放題の映画や海外ドラマがとても多い! 月額933円と手頃なので、過去の名作や海外ドラマ好きには、Huluが一番おすすめです。 今ならこちらから2週間無料トライアルで見ることができます。 2位:U-NEXT 月額1990円とHuluと比べ2倍以上高いですが、付いてくるポイントで新作も見ることができます。 DVDやBDのレンタルで新作をよく見る人にはおすすめです。 30日間のお試し期間でもポイントがついてくるので、まずは試しに見てみるのがおすすめです。 3位:amazon プライムビデオ オリジナル配信もあるせいか、少しラインナップは弱めです。 少し暇つぶしできればいい人向けです。 ただプライム会員には見放題のビデオ以外にも見放題の本や音楽などもあるので、いろいろ使うならコスパは最強です。

次の