小倉みさきちゃん。 山梨行方不明小倉美咲はキャンプに参加していた?なぜ参加者証言無い?|話題の口コミ福めぐり

小倉美咲ちゃんの霊視と心霊写真?小学校や母親のインスタ ブログは?

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小倉美咲ちゃんキャンプ仲間はオフ会? 自衛隊や消防が撤退、規模縮小の理由は? 千葉県成田市の小学校1年生の小倉美咲ちゃんが 行方不明になってから早12日。 もうこれ以上、時間に猶予はありませんね。 まだ幼い7歳の女の子がどれだけ寂しい思いで父親や母親の 助けを願っているのかと思うと、言葉が出てきません。 これまでは、自衛隊や消防、警察などが延べ1,000人以上の 捜索を続けてきましたが、現在は10数人の捜索に規模を縮小しているようです。 その理由は ・捜索範囲を調べつくした ・12日という時間の経過 ・有力な情報がない手詰まり感 ・村の要請があった? これら理由が考えられます。 捜索範囲を調べつくした 小倉美咲ちゃんが行方不明と気付いたのは、 母親の小倉とも子さんが美咲ちゃんを最後に目撃してから わずか10分の間。 そんな短時間の間に、小学校1年生の女の子が 自分の足で移動できる範囲は、1キロが限界ではないかと言われています。 その後、母親やキャンプ仲間も一斉に行方を捜しますが その間にも自力で移動し続けたとしても7キロ範囲くらいではないかと 警察は考えているようです。 行方不明から12日 また時間の経過は深刻です。 どこか、大人の目線から外れた場所で 寒さをしのぐことが出来ていればと願うばかりですが 空腹は耐え難いでしょうし、 美咲ちゃんのそばに水があり、飲める環境であればいいなと思います。 有力な情報がない手詰まり感 何かしらの有力な情報があれば、警察も公表するでしょうし そこを重点的に調べ上げると思いますが、 これまで伝えられる情報は、手詰まり感を感じます。 ゴールの見えない場所を手探りで探している状態。 警察はドライブレコーダーの提供や防犯カメラを設置している民家などに 情報の提供をお願いしているようです。 それら情報が多く集まり、その情報の中で、 有力な手掛かりが探せるように必死になっているところだと思います。 村の要請があった? 一部情報では、村(行方不明になった山梨県道志村)からの要請で 自衛隊などの捜査が広げられたと言われています。 有力な情報がないことや、日数の経過、それらを考えて 捜査の規模を縮小した可能性は否めません。 キャンプ仲間は子育てサークルのオフ会で初対面だった? これまで一切語られてこなかった情報の一つに、 小倉美咲ちゃんと一緒にキャンプを楽しんでいた キャンプ仲間の存在。 当初は、迷子扱いだったため まさかこんなに捜索が難航するとは思わなかったと思いますが 一緒にキャンプに行った家族の人数や家族構成までが 発表されるのは、捜索が行き詰っている感じがしますね。 このキャンプ仲間が、小倉美咲ちゃんや小倉一家と どのような関係であるのかは報じられてきませんでした。 一部ネットの情報では、 サークル仲間で今回のこのキャンプが初対面だった と言われていましたが、 正確には、 『子育てサークルの中のキャンプ仲間で、オフ会のようなかたちで会った』 ようです。 子育てサークルの名前は? 子育てサークルの名前は分かっていません。 またこのキャンプが 初対面だったのかも公表されていません。 しかし、 親しい間柄であるという報道もないところが気になります。 親しい間柄であれば、インタビューなどに答える キャンプ仲間がいても不思議ではないのですが キャンプ仲間のインタビューなどはいまのところないようです。 スポンサーリンク 顔画像やメモがなぜいまの謎 母親のメモ内容は? 行方不明になった小倉美咲ちゃんの当日の様子を 母親の小倉とも子さんがメモにして公表しました。 9月21日(土) ・午前9時 一部メンバーが先に到着 ・午後0時15分 小倉美咲ちゃん一家が到着 ・午後1時 昼食に天ぷらそばをグループで食べる 子供たち12人で、テントを張ったキャンプ場横の南の森で遊ぶ ・午後3時35分 先におやつのチョコバナナを食べ終えた子供9人が遊びに行く ・午後3時40分 美咲さんが後を追いかけるように遊びに行く ・ 午後3時50分 大人が子供たちを迎えに行く ・午後4時 美咲ちゃんがいないため、キャンプ仲間の父母たちが周辺を探し始め、山にも登り始める ・午後4時17分 グループLINE(ライン)を使って連絡しながら捜索を開始。 テント内なども確認 ・午後4時35分 テントの中を再確認 ・午後5時 日没が近づいてくるので 警察に連絡を入れる。 美咲ちゃんがいなくなったことを 父親小倉雅さんに連絡 ・午後5時49分 キャンプ場にライトを取りに戻る ・午後6時1分 警察が到着 とも子さんが事情を聴かれる。 その他の大人は継続して周辺を捜索。 父親たちは車で周辺を捜索 ・午後8時 子供を寝かせた後に大人は継続して周辺を捜索 ・午後10時 警察、消防が当日の捜索終了 9月22日(日) ・午前1時半 仕事を切り上げてきた雅さんが到着 その後、雅さん、とも子さん、友人で周辺を捜索 ・午前3時 捜索を終了 小倉美咲ちゃんが姉たちを追って母親の元を離れてから 行方不明と気付くまでの時間は僅か20分。 その10分前には、親は子供たちを迎えに行っています。 警察に連絡したのは行方不明1時間後 警察が到着したのは、連絡から1時間後。 その後の詳細はメモの通りです。 健脚だと言われている小倉美咲ちゃん。 警察が到着するまでに2時間の時間がありますので 身長125センチでやせ型と言われる小柄な体で 山林道を多くのキャンプ客で賑わう中、 初めてくるキャンプ場でいつしか道に迷ってしまい どんどん歩き進める中で、かなりの遠い距離を移動した可能性は否定できませんね。 しかし、その道中で車の中から声をかけられた可能性も 考えられる中、捜査は難航を極めています。 事件性が薄いとされてきた中で、 小倉美咲ちゃんの顔画像公開が遅いのでは?との声もありますが 小倉美咲ちゃんのプライバシーの保護も慎重に図りながら 警察と父親や母親が決断してこのタイミングだったのでしょう。 元気に戻ってきてくれることを願っています。 最後までお読みいただき有難うございます。 スポンサーリンク.

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小倉美咲ちゃんキャンプ仲間はオフ会?顔画像やメモがなぜいまの謎

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2019年9月21日に山梨県道志村のキャンプ場で発生した小倉美咲ちゃん行方不明事件に関する新たな証言がネット掲示板に書き込まれました。 その書き込みによると、事件が発生した日、行方不明になった美咲ちゃんをキャンプ場では家族以外は誰も見ていない、つまり「美咲ちゃんはもともといなかった」というのです。 美咲ちゃんがキャンプ場に来ていなかったとなると、「キャンプ場で行方不明になった」という事件の大前提が崩れることになると同時に、美咲ちゃんの母親である小倉とも子さんが嘘をついていることになります。 そこで、この記事では事情通の書き込みとそれに対するネットユーザーの反応をまとめてみました。 ただし、この証言はあくまでネットの書き込みにすぎず、信ぴょう性には疑問があります。 さらに、警察も捜査している案件ですので、そのような不審点があればすぐさま事件化しているはずです。 よって、この事情通の書き込みは「美咲ちゃんはいなかったという未確認情報があるが、あくまでネットの書き込みである」という前提で、真偽を疑いつつ読んでください。 うちにも美咲ちゃんと同い年の子がいるので、なんとなく思うのは、お母さん、最後に子供を見た時間を全く覚えてなかったんじゃないかなと。 ここまでおおごとになるとも思わず、「子供をみてなかったの?!」と、言われるのが怖くて、「さっきまでそこにいた」「子供を見送った」みたいに言ったら、子供帰ってこず。 「子供をみてなかったの?」とか、言われるのが怖くて、しかも迷子とかですぐ見つかると思ったから写真とかもださずにいたけど、実は曖昧な目撃証言で、いまさら「実は見てない」とか「覚えてない」なんて言えないから必死なのかなと。 このお母さんは、計画殺人を思いつくほどの頭もなさそうだし、知人に偽証させる口の固さを、何人も維持できるほどの人脈を築いたり、できなそう。 一度ついた嘘(子供をいつどこまでみていたか)自分に非はない感じに言おうとしたら、実はとんでもない流れになっちゃった、感じ 例えば、ずっとスマホゲームしてて、みてなかったとか何時だったか、覚えてなかったのかなと。 まさかこんな事態になっていると思わず、最初についた「子供をちゃんと行く先まで見届けてた」的な言葉が、もう「実は覚えてない」「いつどこへ行ったか覚えてない」なんでいまさら言えない。 なんかそんな感じする。 完全犯罪を企画、実行、アリバイ工作、口封じまでできるほどの頭も無さそう。 事情通の書き込みが正しかった場合の推理 事情通による「小倉美咲ちゃんはキャンプ場に来ていなかった」という書き込みが正しい場合、この行方不明事件は狂言であり、偽装された行方不明ということになり、事件が計画的なものであった可能性が高まります。 ネット掲示板では事件当初からなぜか「美咲ちゃんはキャンプ場に来ていなかった」という噂が絶えなかったため、今回の書き込みに反響が会ったようです。 一緒にキャンプをしていた他の家族の証言が公開されればこうした疑問は消えるはずですが、それが明らかになっていないため、このような憶測や噂が飛び交うのだと思います。 警察もバカではないので、もともと美咲ちゃんがいなかったという疑いを考慮していると思いたいですが、そのあたりの情報はいっさいないのが現状です。 ではもともと美咲ちゃんがいないのなら、いま美咲ちゃんはどこにいるのかが問題になります。 ・すでに死亡している ・何者かに誘拐された ・人身売買 可能性としてはこの3つが考えられ、今回の場合は家族を巻き込んで行方不明を装っていたとしたら、「すでに死亡している」「人身売買」の線が濃厚となります。 単なる行方不明を超えた大掛かりな事件となるわけです。 しかし、小倉美咲ちゃんの家族、そして他の家族を巻き込んでの大掛かりな事件として考えるのは無理があります。 さらに犯罪集団でもない素人家族たちがこうした事件を仕切れるとも思いません。 事情通の書き込みの信ぴょう性も疑問があるので、現状ではあくまで未確認情報として留意するにとどめたほうがいいでしょう。

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山梨小1女児行方不明…そっくり類似の小説が存在!事件真相のヒントとなるか?【小倉美咲ちゃん】

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「上級生がテントサイト周辺を走り回る遊び(自分のサイトから半径30メートルくらいの小道をぐるぐる周回するあそび)をしていて、その上級生を追いかけたきり行方不明となりました。 」 キャンプ地に残る小倉美咲ちゃん家族と一緒にいたメンバーからも話を聞けました。 私は右に行ったと聞いた、私は目撃情報ないと聞いた、など情報は乱立しています。 小倉美咲ちゃんの画像や特徴 サービスエリア、コンビニ、万が一キャンプ場にいないケースを考えて情報を共有しておくべきだと強く考えます。 行方不明から数日間の間で、母親はSNSで写真を削除したりコメントを消したりと他の画像は削除されているものもあります。 他のインスタ画像は消さないのになぜ美咲ちゃんの画像を消すか不明ですが、(なかにはひどいコメントが届きそれに対する処置かもしれません) 現在、事故と事件の両面で捜査されています、全国で美咲ちゃんの情報を共有し発見につなげるべきだと強く思います。 身長125センチ• ジーパンに黒いロンT• ショートボブ これが行方不明になっている小倉美咲ちゃんの情報です。 子供のいる家庭は想像つきやすいと思いますが、小学生とはいえ今年入学したばかり。 まだまだ幼稚園児のような小さな女の子です。 現地では美咲ちゃんの祖母とお話をしたボランティア仲間が、 「私と同じでむっちりした活発な子」と発言していたようです。 細いという情報は?実際に現地で情報収集すると、この件だけではなく、テレビ含めて様々な情報が乱立している印象を受けました。 とにかく小学校1年生くらいの女の子の姿が山中にないか目を凝らし、ひたすらキャンプ場周辺や山中を汗だくで歩き続けます。 小倉美咲が見つからないのはなぜ?現地の捜索状況• 滑落した• 川へ流された• 山中で迷子• 小屋やトイレ• 道路を歩き続けた 私個人、そしてボランティアに来ていた方々が注目して探したのは上記のような箇所です。 食料を食べてないとはいえ、沢に水があり湿度もある。 9月で夜は冷えるが、小学生の体力ならまだ十分に生存確率はある、そう信じて「美咲ちゃーん!」と叫び歩き続けました。 全くの手がかりなし、捜索は難航 現地で捜索をしていて感じたことは、情報が乱立していること、そして肝心の手がかりが皆無です。 靴や靴下、衣類のひとつも痕跡がありません。 まず現地では、消防や警察犬が出動し、テントサイトを流れる沢を中心に捜索が進められています。 真っ先に疑うのは沢に誤って転落して流されたということです、しかし、現地のテントサイト付近の沢は、水量もそれほど多くない、大人なら対岸へ渡るのが容易な場所も多い川です。 クライミングに慣れたような格好の方も川に入りながら捜索をしていました。 私が捜索した月曜は、雨により水量がやや増していたものの、日曜は水量も少なく、「ここに流されたとは思えない」と直感しました。 当然、子供は水深15センチもあれば転倒して溺れる可能性はあります。 しかし、水深が浅い、流れはそれほど速くない、大きな岩が多く、小さな小さな滝が連続するような沢。 絶対とは言い切れませんが、可能性は低く感じました。 もし流されたとしても、下流にある道志川本流まで流されるとは思えず、子供でも数メートルで大きな岩や浅瀬に引っかかると予想ができました。 深さとしても、潜るような箇所はほとんどなく、夏場でも「泳ぐ」ような沢ではないのです。 椿荘オートキャンプ場は、場内全て歩いても、大人の足で10分くらいか?、さほど広くない、見通しのよいキャンプ場です。 筆者が捜索前に思ったのは、「椿荘キャンプ場なら迷子はすぐ見つかる。 」でした。 急斜面の多い山林 沢の次の候補としては山に迷いこんだ、です。 消防や警察は、最初にテントサイト付近を流れる沢を2キロに渡って捜索した情報を聞き、私は山を中心に捜索しました。 椿荘オートキャンプ場はキャンプサイトを中心に周囲を山に囲まれています。 雑木林というより、背の高い杉の木が生い茂ったまさに「山」という感じで、高低差や急斜面も多く、7歳がここを登るだろうか?という地形が多い。 私の娘が6歳なので常に子供の行動を想定して探しました。 雑木林なら、木の隙間を縫って子供でも走り回れますよね。 ここは走ることはおろか、登り下りも1歩ずつゆっくり前進という地形。 とはいえ、7歳の子供の考えはわからない、もしかしたら登るに登って降りられなくなった?想像を巡らせ、筆者も懸命に行けるところまで登り「美咲ちゃーん!」と声が枯れるまで叫びましたが、姿は見当たりません。 大人の足でも登り切るには相当な体力と注意が必要な箇所が多いです。 森の中は、比較的雑草も少なく、かなり広範囲が見渡せるのも特徴。 テレビに映る「藪やぶ」を警察が刈っているのは、テントサイトすぐ横の別荘?大きな家の周辺です。 その家の庭、周辺は草木が生い茂っていますが、山中はかき分けて進むような場所は比較的少なめ。 そして、付近には廃車で放置された古いクルマ、使わないだろう小屋、トイレなども多くありますので、ひとつひとつ扉を開けたり、ノックをして耳を近づけ中に反応がないことを確認しました。 また山中では、「山蛭 ヤマビル」が生息しており、知らないうちにズボンの裾から侵入し足から血を吸います(ヤマビルに噛まれると痛みはないのに血が止まらない)。 ボランティアの仲間も複数被害にあっていました。 当然、気温と湿度が高い山林ですから、ヤブ蚊などの虫もたくさんいます。 捜索ボランティアも多数参加 消防や警察とは別に、私のような個人ボランティアも来ています。 多くは30代から50代の男性、特に美咲ちゃんと同じ歳頃の子を持つパパ世代が、我が子と美咲ちゃんを重ね合わせ、仕事を調整してかけつけていました。 静岡、神奈川、東京など各所から集まり、初対面の者同士で「絶対に見つけるぞ」と全力で山中を歩き回っています。 私が到着したときにはすでに、前日の早朝から20時間捜索を続けています!という方も。 中にはオフロードバイクで林道をくまなく走りチェックする方もいます。 ボランティア同士は道で会うたびに情報交換しますが、2時間も歩けば、先ほど出会ったボランティア同士が顔を合わせるほどの狭いエリア。 もし付近の森に小倉美咲ちゃんがいれば、とっくに発見されているはず。 悔しさが募ります。 警察や消防ももちろん全力を尽くしていますが、捜索時間は限りがあります。 参加したボランティアには制限がないため、我が子のように美咲ちゃんを想い、「飯食ってる場合じゃない、夜捜索しないのはなぜ?美咲ちゃんは暗闇で震えているかもしれないんだ。 」 とまさに24時間体制で数名が山を歩き回っています。 小倉美咲ちゃん行方不明からの状況 早朝から、警察、警察犬、消防、ボランティアがローラー作戦で捜索するも手掛かりはなし。 4日目にはドローン、5日目には自衛隊も入り捜索が続いています。 300名を超える人数です。 一週間をすぎて、延べ捜索人員はゆうに1000人を超えています。 かなり遠くの山まで見てきたボランティアの方と共に首を傾げるばかり。 「一体どこに行ってしまったんだ?」 筆者も、昼から深夜まで小休憩を挟みつつ、沢沿い、山中、空き小屋、仮設トイレ、草むら、テニスコート、林道などくまなく捜索しました。 警察や消防などな夕方一旦打ち切りになるため、夜はボランティア仲間と、未舗装の悪路を行けるところまで車で走行し、そこからヘッドライトを照らして1時間ほど山深く歩き捜索しましたが、手掛かりはゼロ。 どこかでうずくまっている姿を目に浮かべ、深夜まで懸命に捜索しました。 現場では• キャンプ場周辺にはいないだろう• 拉致・誘拐なども視野にいれるべき• 事件性があるとしか思えない このような意見が飛び交っています。 行方不明のキャンプ場の様子 また、キャンプ場の様子ですが、駐車場にはフジテレビ、テレビ朝日といった大手放送局からローカル番組まで取材が殺到、場内は、カメラマンと取材スタッフ、報道陣が非常に多い状況でした。 ・・頼むから探そうよ、と思ったのは私だけでは無いはず。 とはいえ報道によりボランティアも多く集まると思うので、正確な情報をどんどんテレビで報道して一人でも多くの目が小倉美咲ちゃんに向けられるようにしてもらいたいです。 今、小倉美咲ちゃんはキャンプ場にいるとも限りません。 ついに8日目の捜索を終えましたが行方不明の状況はいまだ変わらず。 自衛隊は警察立会いのもと、近隣の民家や空き小屋まで捜索範囲を広げましたが手がかりはない状況でした。 小倉美咲の母親のインスタやSNS 懸命に捜索を続ける小倉美咲ちゃんの母親はインスタやブログ、SNSを行っており、自身が捜索すると共にSNSで助けを呼びかけています。 小倉美咲ちゃんの母親は千葉県でトリマーをやっておられます。 母親には、「 子供がこんなときにSNS?という批判」や、 キャンプで子供の目を離すな!と批判が殺到しています。 しかし、現場では必至の捜索が続いていること、キャンプで大人数では目が離れるのもわからなくないこと、親を叩いても意味ないことはお伝えしたい。 小倉美咲ちゃんの父親も懸命に捜索 小倉美咲ちゃんの父親も現地では懸命に捜索をしています。 ボランティアのわたしたちにも、涙目になりながら「本当にありがとうございます、お願いします、お願いします」 と声をかけて回っていました。 警察犬も多数導入され、一緒にキャンプ場を何度も何度も歩き回り、心身ともに疲弊している様子でしたが、次女を見つけようと必死になっている姿が印象的でした。 今は小倉美咲ちゃんの無事、奇跡を願うばかり。 私は今回の事故を通じて、キャンプに行く時は子供が迷子になる可能性があると思っていくべきと痛感させられました。 迷子の場合、 この2点があれば高確率で発見に至ります。 怪我をして大きな声が出せない、子供から見たとき、暗闇で捜索隊の光は見えても、こちら側から子供の姿を発見するのは難しい。 これからキャンプや登山に行かれる親は、絶対に対策をしてください。 まとめ• 捜索状況は土曜21日の行方不明発覚から進展なし• キャンプサイトは整備されており広大ではないため目が届きやすい• 沢は流されるほど急ではないと思う• 警察ら消防、ボランティアなど100名以上で捜索している。 付近の空き家やトイレなども捜索済(住宅内は不明) 現地で自分の目と足で捜索をし、改めてすでに近くにはいないのではないか?迷子ではないかもしれない、と非常に残念な気持ち、不安な気持ちになりました。 周辺の夜はライトがなければ月明かりも見えないほど漆黒の闇です。 7歳の少女が山中で耐えていると思うと涙がでます。 遭難の生存確率が節目となる72時間もあります。 なんとか小倉美咲ちゃんが母親にもう一度抱かれることを祈ります。

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