インスタ 一時 停止。 インスタを一時停止する方法!相手からの見え方や再開の手順も解説|アプリ村

インスタのアカウントの削除(退会)する方法は?一時停止との違いや注意点も解説(2ページ目)

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表で解説!わかりやすいアカウント削除と一時停止の違い比較表 Instagramにはアカウントを完全に削除する方法、アカウントを一時的に停止する方法の2種類があります。 何らかの理由でInstagramのデータを消したい時は、削除と一時停止のどちらかを選びましょう。 アカウント削除と一時停止には少しだけ異なる点があります。 以下の表をご覧ください。 データ復旧 データアーカイブ アカウント名のログ アカウント削除 復旧不可能 データ完全消失 アカウント名再使用不可 一時停止 再ログインで復旧可能 データは残ったまま 復旧後は同アカウント名 アカウントを削除してしまうと、これまでの写真や動画、投稿、フォロワーなど全てのデータが消えてしまいます。 データを復元しようとしても不可能で、削除前に使っていたアカウント名も二度と使えません。 一方、一時停止はアカウント情報が残ったままで、表面上だけ退会したように見せることができます。 データ復旧はInstagramにログインするだけで済みますし、写真や動画、投稿などのデータも全て復元できます。 インスタグラムのアカウント削除 退会 とは全ての投稿写真やコメントが削除され二度と復活できない状態になること Instagramのアカウント削除はサイトから退会することと同じです。 今まで作成した画像や動画、投稿、そしてフォロワーやいいね!情報も完全に消えてしまいます。 アカウントを完全削除する時はデータの復元ができないことを念頭にしっかりと考えておきましょう。 少しでも復旧の可能性があるなら一時停止の機能を使うべきです。 ここからは、アカウント削除の方法を解説していきます。 アカウント削除 退会 する手順 Instagramのアカウント削除はアプリから行うことができません。 PCやスマホのインターネットブラウザより、Instagramのアカウント情報へ移動しましょう(アプリをアンインストールするだけでは退会できません)。 Instagramのログイン画面はこちらです。 【 】 もしくは以下リンクから個人アカウント削除ページに直接飛ぶことができます。 【 】 削除したアカウントでログインすると、下のような画面が表示されます(左写真)。 画面に現れた「アカウントを削除する理由」を選択してください(右写真)。 すると今度はInstagramのパスワードの入力画面が表示されます。 パスワードを入力後、画面下にある「アカウントを完全に削除」を押しましょう。 「アカウントを削除しますか?」と聞かれますので、「OK」を選択しましょう。 これでInstagramのアカウント削除は全て完了です。 アカウント削除 退会 したアカウントは他人からどのように見えるか Instagramを退会すると、これまで投稿で使った画像やコメント、いいね等の情報が全て削除されます。 たとえば、ご自身のホームページやブログなどにInstagramの投稿を埋め込んでいた場合、「画像が削除されました」という表示が出ます。 データ削除は復旧が不可能なので、Instagramの埋め込み自体を消すか、新たにアカウントを作り直す必要があるでしょう。 インスタグラムの一時停止とは全ての投稿写真とコメントが削除されるが、いつでも復活可能な状態となること Instagramのアカウント削除は完全にデータが無くなってしまうため、戻したくても復旧することができません。 しかし、 「一時停止」の機能を使うと、他のアカウントからは退会したように見えますが、いつでも復旧できるメリットがあります。 そのため、「後でまた使うかもしれない」という場合はアカウント削除ではなく、一時停止の機能を利用しましょう。 ここでは、Instagramアカウントを一時呈するする方法を解説していきます。 アカウントの一時停止する手順 Instagramの一時停止方法は、アカウント削除と同じようにインターネットブラウザ画面で行います。 アプリ版では操作できないので、Instagramプロフィールページより行ってください。 【 】 Instagramにログイン後、プロフィールページにアクセスしましょう。 画面上部にある「プロフィールを編集」をクリックします。 今度はプロフィール画面の一番下にある「アカウントを一時的に停止する」をクリックしてください。 すると、下のような一時停止画面に移動します。 一時停止画面では「アカウントを停止する理由」をプルダウンで選びます。 続けてパスワードを入力しましょう。 最後に画面下にある「アカウントの一時的な停止」をクリックしてください。 これでInstagramのアカウントを一時停止することができました。 もし、停止したデータを復旧したい場合は、単純にInstagramにログインするだけで済みます。 ただし、復旧には停止後から約数時間程度の間隔が必要です。 アカウントを一時停止したアカウントは他人からどのように見えるか Instagramのアカウントを一時停止すると、退会した時と同じようなエラー表示が出ます。 仮にホームページやブログにご自身の投稿を埋め込んでいた場合、「このページはご利用いただけません」という表示が出るのです。 「リンクに問題があるか、ページが削除された可能性があります」と表示されるので、ほぼ退会した時と同じような画面になります。 ただし、Instagramに再ログインしてアカウントを復活させることでエラー表示は回復します。 一時停止中のアカウントでも、ホームページなどに投稿を埋め込んでいる場合は見た目が悪くなるので、あらかじめ復元までの期限を決めておくと良いでしょう。 まとめ 今回は、Instagramのアカウント削除、一時停止の方法を紹介してきました。 アカウント削除も一時停止も簡単にできますが、完全にデータを消してしまうと復旧できないので注意しましょう。 アカウント削除してしまうと、今まで使っていたユーザー名が使えません。 そのため、アカウントを停止する時はできるだけ一時停止機能を使う方が良いでしょう。 一時停止なら再ログインするだけで簡単にデータを復元することが可能です。

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インスタグラムのアカウント削除(退会)方法・一時停止のやり方

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それぞれの詳細を、確認していきましょう。 削除したアカウントと同名アカウントは作れない 一度、削除したインスタアカウントと同じアカウント名で、再びインスタアカウントは作成できません。 削除する際は、この点を考慮した上で実行してください。 削除したアカウントは復活できない 完全に削除したインスタアカウントは、復活できません。 インスタの公式サイトでは、この点について次のように説明されています。 出典: この文脈からすると、インスタ運営側にもアカウントに関するデータは残らず削除されているようですね。 削除する際には、充分にご注意ください。 一時停止方法:アカウントを復帰させるかもしれない場合 「 もしかしたら、いずれインスタアカウントを復帰するかも…?」 この先、少しでもインスタアカウントを復帰させる気持ちがある場合には、 アカウントの一時停止がオススメです。 完全に削除すると、削除したインスタアカウントの復活は 不可能です。 しかし、インスタアカウントの一時停止であれば、簡単な手順でインスタアカウントを再開できます。 インスタアカウントの一時停止方法.

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インスタのアカウントを一時停止する方法と再開できるまでの時間

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Instagramをやっていると、他人の投稿につきあいで「いいね!」をしなきゃいけないなど、息苦しさを感じてきている方も中にはいらっしゃると思います。 いわゆるSNS疲れといわれるものですが、 いっそアカウントを削除してしまおうと頭にはよぎっても、過去の投稿やみんながしてくれた「いいね!」が消えてしまうのも、それはそれで寂しいものです。 そんなとき、おすすめなのが Instagramに密かに用意されている「アカウントの一時停止」。 以前、Twitterのアカウントの一時的な削除に身をもって挑戦してみましたが、今回はInstagramでも同様のことに挑戦してみたいと思います。 Instagramの「一時停止」する方法 Instagramの「一時停止」は、アプリではなく InstagramのWEB版から実施することができます。 「パソコンでやらないといけないの?」と思われるかもしれませんが、ご安心ください。 スマホからでもにアクセスして実施できます。 以下がその手順です。 1 InstagramのWEB版にアクセスし、ログインします。 スマートフォン版で説明しますが、PC版でも流れは同じです。 2 右下のアカウントアイコンを押します。 3 左上の「設定」アイコンを押します。 4 「プロフィールを編集」をタップします。 5 「アカウントを停止する理由」と「パスワード」を入力し、「アカウントの一時的な停止」を押します。 PC版では、「プロフィールを編集」画面で先に「アカウントを一時的に停止する」というボタンが出てくるので、クリックすると「アカウントを停止する理由」の画面になります。 6 確認用ダイアログで、「はい」を押します。 削除するとアカウントはどのように見えるのか? 一時停止したアカウントをWEB版で確認してみると…… この通り「このページはご利用いただけません。 」と 見事にアカウントがなくなっていました。 アカウントの復活の方法は? オフィシャルな方法とはいえ、本当に復活できるのか、やっぱり不安ですよね。 ということで、 今度はアカウントを復活させてみましょう。 アカウントの復活は、再びInstagramにログインしなおすだけです。 ということで、アプリを立ち上げ、ユーザー名とパスワードを入れてログインしてみました。 すると…… 何事もなく復活されました。 投稿した写真やフォロー/フォロワーのアカウントもそれぞれおそのまま残してくれていました。 よかったよかった。 Twitterでは削除したあと復元するためには30日以内という期限がありますが、Instagramにはその復元期限がないようです。 Instagramを辞めたいけどなかなかふんぎりがつかないという方は、上記の方法で「一時的に」Instagramを辞めてみてから、そのままでもよいか否かを考えてみてはいかがでしょうか。 関連記事 ・ ・ ・ ・ ・.

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