危険サイト診断。 カスペルスキーの危険サイト診断機能について

Webサイトの危険度診断:怪しいサイトの正体を明らかに

危険サイト診断

カスペルスキーの危険サイト診断機能について 私はこのサイトで評判のよかったカスペルスキーを使用しているのですが、性能に不満はないのですが気になったことが1つだけありました。 それはサイト評価機能です。 この機能は危険なサイトがあると検索の時に表示を出してくれる機能らしいですが、普段使っていて危険サイトのマークが出たことがありません。 以前ノートンを使っていた時には結構「危険」が出ていたのですが、カスペルスキーにしてからは全然出なかったので、別のパソコンに入れてあるノートンで「危険」になっているサイトをカスペルスキーでも検索してみましたが、「危険」の表示は出ませんでした。 またセキュリティソフトの比較サイトでも「カスペルスキーはサイト診断はゆるい」と書いてありました、このことでちょっと不安になったので2つ質問させてもらいたいのですが、 1、カスペルスキーのサイト診断機能では「危険」が出ないサイトはノートンで出ていてもアクセスして問題がないのでしょうか? 2、カスペルスキーのサイト機能がちょっと心配なので、別のサイト評価機能(マカフィーサイトアドバイザーやWOTなど)を入れたいのですがカスペルスキーと競合しませんか? 結構ネットサーフィンをするので気になってます。 よろしくお願いします。 あまり心配しなくて良いと思います。 もし開いた時に危険なサイトと判断されればブロックされます。 最近色々なソフトを試してみたのですが、 カスペルスキーが一番ブロック性能が高いと感じました。 危険サイトの診断はセキュリティソフトメーカーによってどのようなサイトを危険とするかの範囲が違います。 例えば、子供に少しでも良くないと思う言葉が入っていたりするだけで、 危険と判断する場合があります。 ソフトを使ってるユーザが判断する場合 そういう機能があれば もあります。 ユーザが判断した場合は、その人がそのサイトを気に入らないだけで危険を選択する人がいます。 なので、本当に危険かどうかを判断するのは難しいです。 マルウェアによって操作されてる可能性もありますし。 カスペルスキーはユーザ数がノートンなどより少ないのでそのせいかもしれません。 「マカフィーサイトアドバイザー」はカスペルスキーを入れる時に消すように警告が出たので、 インストールは出来ない 入れたらいけない と思います。 私が調べた結果なのですが、カスペルスキーはどのブラウザでも大体検出できますが、 他のソフトはブラウザによっては検出出来ない場合がありました。 簡単にしか調べていないのでカスペルスキーでもブラウザによって検出出来ない場合があるかもしれません。 どのソフトも一番検出出来たのは「IE」でした バージョン8で調べました。 なので、「IE」以外のブラウザを使用する場合は気をつけた方が良いと思います。 ちなみに、比較サイトはあまり信用しない方が良いです。 調べたもの マルウェアなど では良かったとしても、調べてないものの方が多いので、 それ全て入れたら変わってくると思います。 それに、その人の感じたこと 評価・比較 なので、判断は自分自身でした方が良いです。 >もし開いた時に危険なサイトと判断されればブロックされます。 検索の時に出ていなくても開くときにしっかりブロックしてくれるのですね! >その人がそのサイトを気に入らないだけで危険を選択する人がいます。 ノートンはユーザーが多いので正確なのかと思っていましたが、確かに全員がしっかりとサイト評価をしてくれるとは限らないですね。 >「マカフィーサイトアドバイザー」はカスペルスキーを入れる時に消すように警告が出たので、インストールは出来ない 入れたらいけない と思います。 情報ありがとうございます。 マカフィーサイトアドバイザーは入れずにカスペルスキーの機能を使うことにします。 >「IE」以外のブラウザを使用する場合は気をつけた方が良いと思います。 ブラウザは「firefox」を使っています。 カスペルスキーのサイト診断も対応しているので大丈夫だと思います。 >ちなみに、比較サイトはあまり信用しない方が良いです。 >それに、その人の感じたこと 評価・比較 なので、判断は自分自身でした方が良いです。 確かに比較サイトも個人の方が評価しているのですから、人によって違いが出てくるのはしょうがないですね。 ご意見ありがとうございます^^.

次の

Webサイトの危険度診断:怪しいサイトの正体を明らかに

危険サイト診断

更新履歴 [ 全て表示 戻す ] 2020. 13: リンク切れのチェック、wepawet、urlQuery の削除 2015. 22: 文末にサイト内の関連リンクを追加 2015. 17: コメント欄で頂いた情報を元にリンク追加しました。 2012. 04: 初出 閲覧したいWebページが安全なのか危険なのか・・・をチェックしてくれる無料のWebサービスを何点かまとめて紹介しています。 一部に登録ユーザーのみのサービスもあり 最近のウイルス関連の事件を考えると、以下のサービスに完全に信頼するのも危険だと思いますが、ある程度の目安にはできるのかな、と思います。 単体URLをチェックするサービス 日本語 Trend Micro Site Safety Center URLを入力する事で、そのサイトの安全性をチェック。 個別ページのURLに対応しています。 URLを入力し、安全性のチェックを行えます。 ファイルのアップロードとチェックも可能です。 個別ページのURLに対応しています。 Avast! 、AVG、Bitdeffender、ClamAV、Panda など、50種類以上のアンチウイルスソフトで分析してくれます。 分析システムにはシマンテック社の技術を採用している。 チェックできるのはトップドメインのみ。 これはあんまり信用できないかも。 検索エンジンの結果にチェックを入れてくれるサービス 検索結果に[安全][危険]等を表示してくれます。 search. ask. Topページに直接アクセスすると弾かれます。 ツールバー McAfee SiteAdvisor PCにインストールし、ツールバーとして利用するタイプ。 各種検索エンジンの表示結果、およびツールバー上で、サイトの安全を確認出来ます。 また、危険なサイトにジャンプしようとすると、未然に防いでくれます。 browserdefender. Symantecに統合されるそうです。 PCにインストールし、ツールバーとして利用するタイプです。 各種検索エンジンの表示結果とツールバー上で、サイトの安全を確認出来ます。 URLチェックと共にサイトプレビューもしてくれるサービス 個別ページ毎にチェック可能。 プレビューはかなり小さめで、文字を読むことは出来ません。 ・チェックにやや時間がかかります。 ・チェックしたURLのその先のリンクまでチェックする事が可能です。 フィッシング/ワンクリック/不正攻撃/ウイルス/不正改ざん/ワームなど、項目別に危険性を知らせてくれます。 悪意のあるコードが見つかった場合、有害判定される。 個別URL毎にチェック可能です。 サイトを安全にプレビューする事に重点を置いています。 殆どのJavascriptは作動しません。 URL内のリンクをクリックして、プレビュー上でブラウジングする事も可能です。 ウイルスチェックする場合は、画面右上の「Web調査」ボタンをクリックします。 ウイルスチェックエンジンは、カスペルスキーのものを利用しています。 リンクを右クリックすると「Dr. Webで検査」という項目が現れ、リンク先の安全性をチェックしてくれます。 前述の「aguse GateWay」をブラウザの右クリックメニューから呼び出せるツールも配布されています。 単体URLをチェックするサービス 英語 URLを入力して危険性をチェック サブドメインのTOPをチェックできます。 BrowserDefender/TrendMicro/AVGThreatLabs/Avira/BitDefender など28種類のウイルス検知エンジンを使用しています。 他にも、ドメイン年齢、前回チェック日時、他エンジンでの評価詳細、などを表示可能。 すごく高機能です。 ucsb. php Anubis と Wepawet の作成者は、サイトを閉鎖し Lastline、Inc. という会社を設立。 同社は、あらゆる規模の企業にマルウェアの分析と対策機能を提供。 ファイルスキャン、URLチェック、この2つのサービスが存在します。 リンク先はファイルスキャン Webサイトオーナー用ブログパーツは公開終了の模様。 元々がロシア圏のサービスだった筈なので、海外のアングラサイトを巡る場合には、これが重宝しそうです。 分析に非常に長い時間がかかるが、その分、恐ろしいくらいに詳しい情報が取得できる。 セキュリティチェックというより、サイトの分析向け。 あとがき このページを作成している過程で、フリーソフト100さんのを発見。 かなり似たような内容になってました。 ここで紹介したサービスは不要かな・・・? セカンドオピニオン的な使い方ならアリかな・・・?といった感じです。 サイト内関連ページ.

次の

危険なサイトはすぐ見抜ける!簡単な判別法と万が一の対処法

危険サイト診断

HONDAとJAF Mateによる「危険予測トレーニング(KYT)」。 2016年4月現在、全部で43のシーンがアップされています。 (PCのみ操作可) 交差点だけでなく、歩道や高速道路・山道など様々なシチュエーションがあり、「スーパーの駐車場」「路肩に雪が残る道路」「日没後の住宅街」など、かなり具体的な場面が用意されています。 アニメーションがきれいで見やすく、回答後に詳しい解説が表示されます。 クルマとは逆の視点(歩行者、自転車、バイクから見た視点)も表示できるので、視覚的にも非常に分かりやすいですね。 筆者もいくつかやってみましたが、アニメーションとはいえ、「あぶない!」と心の中で声を出してしまうものもありました。 NHKが運営しているポータルサイト「DATA NAVI」のコンテンツの一つ。 危険予測を中心とした検定サイトです。 (PC、スマホ両方OK) クルマだけでなく、歩行者目線・自転車目線など全部で6問あり、最後に検定結果が表示されます。 制限時間は1問30秒。 どこが危険なのか、3Dの画面を動かしながら、立体的に表示される矢印を選びます。 右下のボタンを押すと「上から見た図」に切り替わるので、目の前に見えているものだけでなく、隠れている場所にも注意してみましょう。 ドライビングテクニックというと運動神経・反射神経が連想されがちですが、上記のチェックをやってみると「危険予測能力」がとても大切だということが分かりました。 「俺は大丈夫だから」と過信せず、いまいちど自分の運転技術やクセについて振り返ってみましょう。 (村中貴士+ノオト) [ガズー編集部].

次の