クリボー コピペ。 複数コピペする方法:2個以上のコピーを記憶するチートツールの紹介

【超便利コピペツール】コピーの履歴を表示で作業効率10倍アップ!「clibor(クリボー)」のススメ

クリボー コピペ

本日は、Windows 10で使える、クリップボードの履歴が管理できる素晴らしいフリーソフト「Clibor」の使い方&おすすめ設定について解説してみたいと思います。 また、クリップボードの履歴管理だけでなく、定型文の編集も可能。 良く使う単語やキーワード、文章などを登録しておけば、簡単にコピーして貼り付け可能です。 例えばメールの返信に用いる定型文や、プログラミング、HTML、CSSなどの良く使うコードなどを登録しておくのもおすすめ! とにかく、普段のパソコン作業が、この「Clibor」の有る無しで大きく変わってきます。 「Clibor」の特徴 「Clibor」の特徴はこんな感じ。 個人的には必要十分です。 操作性はシンプル• クリップボードの履歴は最大1,000件まで保存可能• クリップボード履歴・定型文の検索が可能• 定型文の登録が可能 グループ分けや、メモを付けることが可能• クリップボードの編集・削除・整形・変換が可能• クリップボードのチェーン切れ対策機能付き• クリップボード履歴の整形パターンの編集が可能 正規表現の文字列置換や整形同士の組み合わせが可能• デザインの変更が可能 配色・フォントの変更や半透明機能など• Unicodeに対応• インクリメンタルサーチが可能で、Migemo・正規表現検索に対応• 保存ファイルの暗号化に対応 起動パスワードの設定が可能• 常に手前に表示や、キャレット位置、固定位置に表示が可能• クリップボード履歴の複数選択、除外リスト、監視ウィンドウの設定が可能• データのバックアップ・リストア機能あり• クリップボードを自動で整形する事が可能• 現在のクリップボードの内容をクリア可能• 起動パラメータの充実により、外部アプリとの連携が可能• インストール不要でレジストリを汚さず、ライブラリ等不要でダウンロード後すぐに使用可能 「Clibor」のダウンロード&導入方法 それではまず初めに、「Clibor」をダウンロードしてWindows 10 PCに導入していきましょう。 ・ ダウンロードページへ行くと、以下の「ダウンロードページへ」というアイコンがあるので、これをクリック。 ダウンロード画面に遷移するので、「このソフトを今すぐダウンロード」をクリック。 ダウンロードした「clibor. zip」をデスクトップなどに保存します。 続いて適当な解凍ソフトで解凍します。 個人的には最近「」を愛用しています。 「clibor. このまま使っても良いのですが、デスクトップ上にはあまりファイルを置かないほうが整理整頓になるし、多少はPCの高速化にも繋がるかと思います。 (便利なキーボードショートカットはを参照してくださいね。 他のPCとも同期して使いたければ、「OneDrive」や「DropBox」などに保存しておくとよいでしょう。 「OneDrive」に保存する場合は、下部タスクバーの「エクスプローラー」をクリック。 お好みの場所に保存してください。 ちなみに自分の場合は、あまりオンライン上へ重要なデータを単独で保存したくないため(以前DropBoxでデータ消去の不具合があった)、HDDにソフト専用の保存場所を作成して、そこに一括で保存しています。 「Clibor」のおすすめ初期設定解説 「Clibor」のおすすめ初期設定について解説していきます。 管理人の簡易的な解説ですので、よりしっかりとした解説を読みたい方は、ぜひ本家サイトを訪問して、じっくり読んでみてくださいね。 なお、基本的にフリーソフトですが、寄付は受け付けておられます。 気に入った方はぜひご検討ください。 exe:オン で設定可能です。 「Clibor」の設定画面を開く 次に、「Clibor」の設定画面を開きます。 タスクバー内の「Clibor」アイコンを「マウスで右クリック」し、「設定」をクリック。 意外と使用頻度が高いので、ぜひ覚えておきましょう。 「Clibor」のおすすめ設定 ここからは管理人が使用している「Clibor」のおすすめ設定について解説していきます。 ただし、この「Clibor」には様々な便利機能が搭載されています。 使用する人の環境や使用状況によってベストな設定は異なると思うので、じっくり設定を読んで、自分なりの使いやすい「Clibor」にカスタマイズしてくださいね。 自動貼り付け時のWaitはお好みで選択を。 即反映したければ「0」でもOKですよ。 そして「メインの横幅」「一覧の上下の余白」「メイン画面の一行の文字数」などはお好みで変更してください。 ちなみに自分は「400、10、65」の設定で使用しています。 最後に 「スタートアップへの登録」は必ずクリックして登録しておきましょう。 これにより「Clibor」が自動的にWindows 10 PC起動時に一緒に起動し、すぐに使用可能になります。 共通2 【共通2】は特に変更の必要はありませんが、起動時のモードを変更することが可能なのは覚えておくと良いかもしれません。 クリップボード 【クリップボード】では履歴保存や一覧に表示する件数などが変更可能です。 一覧に表示する件数は、多すぎても見にくくなると思うので、使いながら自分にあった件数にすると良いでしょう。 ツールチップ 【ツールチップ】では、ポップアップするツールチップのカスタマイズが可能です。 個人的には以下の用に設定していますが、お好みでどうぞ。 マウスの場合の表示位置:選択行の横 キーボードの場合の表示位置:選択行の横 このように選択行の横に「ツールチップ」が表示されるようになります。 表示 この【表示】の部分は、それぞれの利用状況に応じて設定してみてくださいね。 自分は「マウスのホイールでページを切り替える」と「キーボードのPageUpとPageDownでページを切り替える」をオンにしています。 通常「履歴」は上部タブをマウスで右クリックして切り替えないといけませんが、このオプションをオンにしておくと、マウスホイールで切り替え可能になります。 また「メイン画面の表示位置をキャレット位置にする」をオンにしておくと、文字入力の際の「|」の部分で表示されるようになります。 「Y:10」にオフセット処理もしています。 ご自身で好きな色にカスタマイズしてみましょう。 一応自分が使っている配色を載せておきます。 興味のある方はご利用ください。 ネット上でも公式サイトなどで配布してくれていますよ。 こんな配色になります。 下部の「配色地の読込」をクリック。 最後に「読み込み」をクリックすればOKです。 お好みでどうぞ。 例えば、FIFOを利用すると、「1:容量」「2:重さ」「3:接続距離」を順番にコピーし、その後貼り付けていくと、通常なら最後にコピーした「3:接続距離」が張り付けられるところ、FIFOモード中だと特別な操作をせずとも「1:容量」「2:重さ」「3:接続距離」と張り付けられるんです。 これは仕事の際など覚えておくと非常に便利かと思います。 このモードの際は、「Clibor」が青から赤に色が変化します。 一度コピーした文字列を全てペーストし終わると、自動的に通常モードに移行します。 ホットキー 【ホットキー】は自分の使いやすいようにカスタマイズすると良いでしょう。 一応自分のカスタマイズ例もご紹介しておきます。 LIFOモードの切り替え:ホットキーで切り替えを選択し、空欄をクリック。 検索2 【検索2】では、検索ボックスを常時表示する設定が利用可能です。 最後に「 設定変更」を忘れずにクリックして、「Clibor」のおすすめ初期設定は完了です! 「Clibor」の使い方 最後に、「Clibor」の使い方について簡単に解説しておきます。 基本的にはクリップボードの履歴を過去1,000件にわたって記憶し、コピペで自由に使えるようになる機能がメインですが、それ以外にも定型文を登録しておいてそれをコピペできるのも非常に便利です。 「Clibor」のデフォルト設定だと、キーボードの【Ctrl】を2回クリックすると、「Clibor」が起動します。 初期設定を変更していると、ここでコピペしたい文字列を選択すれば、自動的に張り付けされます。 また、上部タブでは「クリップボード」と「定型文」を切り替え可能。 これも初期設定を行うと、【Shift】を2回クリックでいきなり「定型文」を表示させることが可能になります。 また、当サイトのおすすめ設定に変更していると、マウスホイールでクリップボードの履歴ページを移動させることが可能です。 また、非常に便利なのが、定型文の編集機能。 この「定型文」は「クリップボード」と異なり消えることはありません。 良く使うメールの書き出しや返信文、プログラミングやHTML、CSSなどのコードを入れておくのが非常におすすめです。 タスクバーの「Clibor」を「右クリック」し、「定型文の編集」をクリック。 まずは「新規登録」をクリック。 好きな文字やコードなどを書き込みます。 改行などもきちんとペースト時には反映されます。 入力出来たら「登録」をクリック。 定型文の順番は横の矢印で上下させることができます。 また「メモ編集」でメモを書き加えることも可能です。 選択時は、このように「ツールチップ」で内容を確認可能です。 とにかく便利な「Clibor」、ぜひ皆さんも使ってみてくださいね! 以上、今日は便利なクリップボード履歴管理ソフト「Clibor」の使い方&おすすめ初期設定について解説してみました。 とにかく、一度使い始めてこの便利さに慣れると、もう「Clibor」無しの生活は考えられないほど重要なソフトになっています。

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コピペを10倍(体感)便利にしてくれるアプリ「クリボー」

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毎回同じ内容のものをコピペするのがめんどくさい! 前にコピーした内容をまた使いたい! いちいちコピペする作業がうっとおしい…。 このような悩みを、Clibor(クリボー)はすべて解決してくれます。 僕もこのClibor(クリボー)を使うようになってから、1時間かかっていた作業が35分まで短縮することができました! 今は作業をするときには、なくてはならないツールとなっています。 そこで、今回は超便利なんコピペツールであるClibor(クリボー)の、インストールから使い方まで簡単にご紹介したいと思います。 マジでオススメです。 コピペツールclibor(クリボー)とは? Cliborはクリップボードの履歴 テキスト を管理することができます。 また普段よく使うワードを定型文として登録し、いつでもクリップボードに保存することができます。 これだとよくわからないですよね!(笑) Cliborがどんなツールなのか簡単に説明していきます。 Cliborの特徴 以前にコピーした内容を覚えてくれる Cliborは以前にコピーした内容を覚えていてくれます。 例えば「サボテン」という単語をコピペしてから、その次に「バナナ」という単語をコピペしたら、ひとつ前の「サボテン」を再度コピペしたい場合は、「サボテン」という文字を再びドラッグしてからコピーしないといけませんよね。 しかし!Cliborを使えば、前にコピーした内容を覚えていてくれるので、サボテンを再びドラッグしてコピーする必要がなく、すぐにサボテンをペーストすることができます。 Cliborはこんな感じで、過去にコピーした内容を記憶しておいてくれます。 上の画像で言うと、Cliborのクリップボードを開いて、キーボードの3を押せば、「How to use clibor」がすぐにペーストすることができます。 マウスをいちいち操作しなくていいので、作業がめちゃくちゃ早くなります。 定型文も登録できる Cliborは定型文も登録することができます。 よく使う文章などを登録しておけば、すぐにペーストすることができます。 例えば… 株式会社〇〇 〇〇様 いつも大変お世話になっております。 株式会社〇〇の山田です。 この度は、お忙しい中、貴重な時間を割いていただき誠にありがとうございました。 また、ご不明な点等ございましたらご連絡ください。 今後とも、どうぞよろしくお願い申し上げます。 どのキーをショートカットキーにするかは、自由に設定できます。 とうことで、こんな便利なツールを使わない手はないですよね!とうか使ったほうが絶対に作業効率が上がります。 使っていない人とは、確実に差ができるので、もし他の人よりもさっさと作業終わらせたいぜー!って方には必須ツールです。 Clibor(クリボー)のダウンロード&起動方法 Cliborのダウンロード方法 では早速Cliborをダウンロードしてみましょう! Cliborは、上記リンクから、ダウンロードすることができます。。 上記のリンクをクリックして、Cliborのページが表示されたら 「ダウンロードページへ」というボタンをクリックします。 Cliborの起動方法 ダウンロードボタンをクリックしたら、圧縮されたファイルがダウンロードされます。 次に圧縮されたファイルを解凍します。 ダブルクリックで解凍するか、もしくは右クリックでポップアップメニューを開いて、 「解凍」を選択して、 「デスクトップに解凍」をクリックして解凍します。 解凍がない場合は、 「すべてを展開」を選択してクリックします。 解凍ができたら、Cliborのファイルが開かれます。 Cliborのファイルが開かれたら、Clibor. exeをクリックします。 Clibor. exeをクリックしたら、初回起動時のみ上記の画面が表示されます。 Cliborを始めるをクリックして、Cliborを起動します。 Cliborを起動したら、タスクバーにCliborのアイコンが表示されます。 Clibor(クリボー)の使い方・最低限したい設定 Cliboroの使い方 Cliborを起動したら、もうこれでCliborを使うことができます。 試しに何かをコピーしたあとに、 Ctlrを2回押してみましょう! そうすると、コピーした内容がCliborのクリップボードに表示されています。 クリップボードを表示して、再度使いたい内容を クリック、または対応した数字のキーを押すと新しくコピーされます。 例えば、2のお肉大好きを再度使いたい場合は、2を押すかお肉大好きをクリックしてコピーをします。 ただ、初期設定ではコピーされるだけで、自動で貼り付けをしてくれません。 クリックまたは対応した数字を押した瞬間に、ペーストされるように設定を変更しなければいけません。 それでは、Cliborを使いやすくするために、設定の変更を行っていきます。 Cliborの設定 設定画面の開き方 Cliborの設定は、タスクバーにある Cliborのアイコンを右クリックして、ポップアップメニューの中から 設定をクリックします。 パソコン起動と同時にCliborを立ち上げる Cliborは常に起動させておきたいので、パソコンの立ち上げと一緒にCliborも起動するように設定します。 設定方法は簡単で、設定画面の下のほうにある 「スタートアップへの登録」をクリックするだけです。 自動貼り付けを有効にする 設定画面の基本動作を選択して、 「自動貼り付けを有効にする」にチェックをします。 この設定で、クリップボードの内容をクリック、または対応した数字を押した瞬間にペーストできるようになります。 クリップボードの大きさを変更 初期設定だとクリップボードが小さいので大きさを変更します。 設定画面の 「メイン画面」を選択して、 「メイン画面の横幅(255~999ピクセル)」の数字を400にします。 ただ、この設定は好みなのであなたの環境に合わせてみましょう! クリップボードの表示位置の変更 クリップボードの表示位置をキャレット位置に変更します。 設定画面の 「画面表示制御」を選択して、 「メイン画面の表示位置をキャレット位置にする(offset:0~9999)」にチェックをします。 カーソルがどこにあるか判別できない場合は、マウスカーソルがある位置にクリップボードが開きます。 設定を変更してみて、どっちが使いやすいか試してみてください。 定型文を登録する Ctrlを2回押して、クリップボードを開きます。 クリップボードを開いたら、 定型文のところにカーソルを合わせて、グループ1と書かれたあたりで右クリックを押します。 そうすると、ポップアップメニューが表示されるので、新規登録をクリックします。 新規炉登録をクリックすると、定型文の編集画面が開くので、キストエリアに登録したい文章を入力します。 このまま登録を押してもいいのですが、よく使う定型文の場合はホットキーの設定もしておくと便利です。 ホットキーに登録したキーを押すと、瞬時に定型文が入力することができます。 ホットキーの登録の仕方は、ホットキーとして使いたいキーを実際に押して登録します。 クリップボードにある内容を定型文に登録する クリップボードにある内容を、定型文に登録することもできます。 定型文に登録したい内容を右クリックすると、ポップアップメニューが表示されるので、定型文に登録をクリックしてグループ1をクリックします。 そうすると定型文に登録した内容が新しく追加されます。 定型文をいろいろと登録する方は、グループ分けをすると整理することができます。 例えば「お客さん」や「社内」などのグループを作っておけば、状況に合わせて定型文を呼び出すことができます。 定型文が増えてきたら使ってみましょう! まとめ 今回は、作業効率が上がるコピペツールCliborのダウンロードから、使い方、設定の仕方をご紹介しました。 コピペツールCliborは、とても有名なツールなので使っている人も多いですが、知らない人は知らない…。 実際に僕の会社では、使っている人がまったくいませんでした。 Cliborを使えば、使っていない人よりも作業スピードは確実に早いです。 もし、あなたが使っていないようでしたら、ぜひCliborを導入してみてください!.

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コピぺ補助 Clibor(クリボー)で作業効率5倍アップ!

クリボー コピペ

Clibo rver 2. Ver. 「Clibor」は、クリップボードに転送される文字列を監視・保持し、履歴を再利用できるようにするクリップボード拡張ソフト。 タスクトレイに常駐し、アプリケーションで文字列の切り取りやコピーが行われると、そのつど履歴として記録される。 簡単な操作で使うことができ、文書作成・編集作業の効率化を支援してくれる。 Ver. xでは、ユーザインタフェースが変更されたほか、履歴の最大保存件数がVer. xの 1,000件から10,000件へと拡張されてました。 そのほかにも、定型文ごとにホットキーを設定できるようになるなど、数多くの機能追加・強化が行われました。 起動後はタスクトレイに常駐し、クリップボードに転送される文字列を監視する。 貼り付けを行う場合は、ホットキー操作でメイン画面(ポップアップメニュー)を呼び出し、メニューに表示された履歴アイテムを選択(クリック)すればよい。 メイン画面の呼び出しには【Ctrl】キーの二回押しが割り当てられている(初期状態。 ますますパワーアップしてます、いままでお使いの方もrver 2. 4にアップしてください、また初めての方はぜひお使いください作業率5倍アップはします。 管理人は、ずっと前から使用させてもらってたんですが、間違ってタクスバーからピン留め外してしまって本体が何処にあったか探せなくなり 泣。 イメージを簡単に説明します インストールしたらメニューバーにピン留めします。 起動しますと、タスクバーに出ます、これを右クリックで設定します(デフォルト「そのまま」でも構いません)。 ここで色々な設定が出きます。 その他色んなことが出来ます、ぜひ製作者のHPを御覧ください、累計ダウンロード数が、320,000本を突破です。 ダウンロードはこちら 製作者様URL: 窓の杜ダウンロード: 詳しく説明している方々が、いっぱいおりますが旧バージョンですし、作者様のHPで図付きで説明しておりますんで、管理者は簡単に説明しご紹介しました。 ぜひ使用してみてください作業効率5倍になります。

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