折り紙 くす玉 組み立て 方。 60枚のくす玉に挑戦!…するも、挫折しました→30枚のくす玉×2個!|589blog

015 薗部ユニット30枚組: ユニット折り紙大好き★Unit fun

折り紙 くす玉 組み立て 方

初級者向け!12枚の折り紙を使ったくす玉の折り方 まずは 初心者におすすめの12枚の折り紙を使ったくす玉作ってみましょう。 30枚のくす玉よりも簡単に組み合わせることができますよ。 最初にユニットの作り方から紹介します。 折り紙を縦横半分に折って折り目を付けて戻す• 横方向の折り目に合わせて上下を半分に折り戻す• 左上と右下の角を「2」の折り目に合わせて三角に折る• 「2」で付けた折り目に合わせて上から中心に合わせて折る• 右上の角を右下の三角に折った線に合わせて折る• 左下の角も同様に折り、中に入れ込む これでユニットが完成です。 この折り方は30枚のくす玉の折り方でも使いますので、参考にしてくださいね。 組み立て方は、3つのユニットを組み合わせて半分三角に組み立てたものを、すべて組み合わせるだけでOK! 中級者向け!30枚の折り紙を使ったくす玉の折り方 24面体を作ることができたら、 30枚の折り紙を使ったくす玉に挑戦してみましょう。 前の項目で紹介したユニットを、30枚の折り紙を使ってすべて同じ折り方で折ります。 30枚のユニットを3つずつ組み合わせて、半分だけ三角に組み立てておきます。 24面体よりも組み立てるのが大変ですが、頑張って組み立てましょう。 30枚のユニットを組み合わせるときに、どこに差し込めばいいのか迷ってしまいます。 ポイントとしては、3色の折り紙を使ってユニットを作ること。 色の配置をすべて同じにしておくことで、「この色はこの色の隙間に差し込む」とパターン化することができます。 こうすることで差し込む場所に迷わずにユニットを組むことができますよ。 上級者向け!90枚の折り紙を使ったくす玉の折り方 30枚の折り紙でくす玉が作れたら、30枚のくす玉よりももっともっと難易度の高い90枚の折り紙でくす玉を作ってみましょう。 30枚のくす玉に比べるとふた回りくらい大きいくす玉になり、存在感もたっぷり。 折り紙の枚数は30枚の3倍なので、ユニットを折るのも組み立てるのも時間がかかります。 しかし基本は12枚・30枚の折り方や組み立て方と同じです。 12枚と30枚のときは三角に組み合わせましたが、90枚のくす玉はそれをさらに5つずつ組み合わせていきます。 組み合わせた部分が星の形になるようなイメージで組み合わせていきましょう。 30枚のくす玉よりもぐっと難易度が上がりますので、ゆっくりと時間をかけて組み合わせていってくださいね。 多面体を折り紙で折る簡単な折り方 30枚の折り紙を使ったくす玉を作るのはちょっと難しすぎる、という人におすすめなのが、こちらの3つの多面体。 少ない枚数の折り紙を組み合わせて作るので、 短時間でとっても簡単に作れますよ。 立方体• 双三角錐• 30枚のくす玉と同じユニットを6枚使い、組み合わせていきましょう。 まずは1つのユニットの隙間に別のユニットを2つ差し込みます。 差し込んだユニットにさらに別のユニットをそれぞれ2つ差し込み、最初のユニットを新しく差し込んだユニットに差し込みます。 最後に残りの1つのユニットを差し込み、さいころの形に整えましょう。 同じ色の折り紙で作ってもいいですし、色を変えて作ってもきれいですよ。 30枚のくす玉の練習として作ってみるのがおすすめです。 使う折り紙はたった3枚! 1つのユニットにほかの2つのユニットを差し込みます。 隣り合ったユニット同士を組み合わせていき、三角錐の形に整えたら完成です。 この組み立て方がすべてのくす玉の基本ともいえるので、しっかりマスターしておきたいところ。 コロンとした形がかわいらしく、小さな折り紙を使ってアクセサリーに加工する人も多いですよ。 たくさん作って瓶に入れておいてもかわいいですね。 折り紙を36枚使い、花の形に折ったものを丸くなるように糸で組み合わせてくす玉の形に整えていきます。 花のパーツの折り方はコツをつかむまではちょっと難しいと感じるかもしれませんが、慣れれば意外と簡単。 鶴やユリが折れるという人は直ぐに折ることができるはずですよ。 組み合わせるときは、上から4個・8個・10個・8個・4個となるようにそれぞれ組み合わせたものをさらに組み合わせていくと、きれいな球体になります。 いろいろな色で作るよりも、同系色でまとめたりプリント折り紙を使ったりするとおしゃれになりますよ。

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30枚の折り紙でくす玉を折る方法を紹介!15枚・48枚・90枚の枚数別も解説

折り紙 くす玉 組み立て 方

スポンサーリンク と、その前にコチラの動画も簡単なのでおすすめです。 2,もう半分に折ります。 3,一度開いて、真ん中にむかって画像のように折ります。 4,裏返しにして、点線部分を折ります。 5,また裏返して、点線部分を折ります。 6,画像のように点線部分を折ります。 7,折った部分は中に入れ込みます。 8,左右対称になるように折ります。 9,画像のように折ります。 10,裏返してから半分に折ります。 11,開くとこんなかんじになっています。 スポンサードリンク くす玉の組み立て方 1,それぞれの色を画像のように差し込みます。 2,一つ余った部分は隣に差し込みます。 3,次に、 黄色く囲った部分のように、 違う色(この場合赤)を差し込みます。 4,1のような組み合わせになるように差し込みます。 5,てっぺんが2つ出来ました。 6,同じ要領でてっぺんを3つにします。 7,持ち上げると差し込めそうな感じに。 8,差し込みます。

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015 薗部ユニット30枚組: ユニット折り紙大好き★Unit fun

折り紙 くす玉 組み立て 方

このブログにある『薗部ユニット・』を作り終えた 読者から、もう少し複雑な薗部ユニットの応用編を 教えて…というリクエストがあったので、 今回もご要望にお応えしよう。 今回のテーマは薗部ユニット30枚組のくす玉である。 まずは 正方形の紙を30枚用意していただこう。 折り紙でも、ブロックメモでも、正方形なら構わない。 市販の折り紙(15センチ角)を4つに切って、 7. 5センチ角の正方形にするのが多いが、 初めての方は大きなサイズの方が作りやすい。 上の写真は15センチ角の折り紙を16等分したサイズ(3. 75センチ角)で折っている。 まずはユニットのおさらいだ。 今日は簡易式の薗部ユニットを作ることにする。 これは』にも載っている。 折り紙の色の面を上にして横半分に折って折り線をつける。 開いて、上の右のように観音に折る。 観音に折ったら裏返して、写真のように両端を折り、先端を下に折りこむ。 裏返して、ユニットに線をつける。 中央は谷、両端は山折りだ。 ここから組み始める。 今日は色が分かりやすいように、赤・青・白のトリコロールカラーを使った。 まずは、この三色を組んで、三角ピラミッドを作る。 三角ピラミッドを5個連結して、五角形になる面を作っていこう。 次第に丸くなって、出来上がりが楽しみに! 実は、どの三角も三色だけで組むのは意外と難しい。 赤と赤とか、青と青というふうに、色がダブってしまう場合があって、 しかも、ダブっているかどうかは最後の方までわからない。 パズル感覚で、組み立てを楽しんでほしい。 今回も携帯に乗せて記念撮影した。 撮影 の お供は春色の豆ちゃん。 同じ3. 75cm角で作った12枚組である。 では、皆様の健闘を祈る!うまくいってもいかなくても、コメントして、ね!.

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