オーロンゲ 育成。 第24話 オーロンゲ

【ポケモン剣盾】オーロンゲ⑤種の型紹介!①壁張り②ビルドレイン③尻尾トリック④アタッカー⑤ねむねご【オーロンゲ育成論】

オーロンゲ 育成

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オーロンゲの育成論・調整|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

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オーロンゲの特徴 長所 特性「いたずらごころ」 オーロンゲは特性「いたずらごころ」のおかげで補助技を先制で使うことができるため、どんな相手でもほぼ確実に1ターン動いて後続のサポートをすることが可能です。 また、 補助技に優先度が追加されるため素早さでステータス勝負をする必要がなく、その分の努力値を別の能力値に割り振ることができます。 短所 環境に合わない弱点 ゴースト半減ドラゴン無効とドラパルトに強い耐性は一見環境に適しているように思えますが、他の環境トップポケモンであるドリュウズやミミッキュ、トゲキッスなどほとんどに弱点を突かれてしまいます。 このため、 受け出しが可能な相手がかなり限られており、対戦中にサイクル的役割を持つことが難しいです。 低い数値 耐久がそれほど高くないため、相手からの弱点攻撃を耐えるためにはまず「リフレクター」や「ひかりのかべ」から入る必要がありますが、素早さが低いためその次のターンに攻撃することができません。 そのため、2ターン目も変化技を使うことになりますが、こうなってしまうと 相手の交代によるターン調整を抑制することが難しくなり、思うような試合展開を実現することが難しいです。 ・「いたずらごころ」を活かした先制壁張り ・「イカサマ」と「ちょうはつ」で起点回避 努力値調整 HP:振り切り HB:142 252 ミミッキュの「いのちのたま」補正込み「じゃれつく」+「かげうち」を確定耐え D:余り 役割 初手、起点作り 解説 初手、または2番手に繰り出し 先制「リフレクター」「ひかりのかべ」を使って後続のポケモンのサポートを行います。 ただ壁を張るだけだと 相手に積み技を使われてしまうだけで相殺されてしまうので、相手の積み技を妨害できる「ちょうはつ」から入ることが多くなります。 尻尾トリック型 特性 いたずらごころ 性格 いじっぱり 持ち物 こうこうのしっぽ 努力値 HP:244 攻撃:84 防御:116 特攻:0 特防:60 素早さ:4 実数値 201-166-100-x-103-81 技 ソウルクラッシュ ほのおのパンチ トリック ちょうはつ 入れ替え候補技 イカサマ ふいうち ・「いたずらごころ」による先制「トリック」 努力値調整 A:余り HB:187 252 ドリュウズの「アイアンヘッド」を確定耐え HD:177 252 サザンドラの「ダイスチル(ラスターカノン)」を確定耐え S:端数 役割 初手、起点作り 解説 特性「いたずらごころ」による先制「トリック」で道具「こうこうのしっぽ」を押し付ける型です。 「こうこうのしっぽ」を持ってしまったポケモンはどんなに素早さが速くても後攻を取ってしまうので、バタフリーやオニゴーリのような 低速ポケモンをハメられるポケモンを展開できるようになります。 また、「いたずらごころ」のデメリットで悪タイプに対して「トリック」を撃つことができませんが、タイプ一致「ソウルクラッシュ」で弱点を突くことができます。 持たせたポケモンは素早さのステータス勝負になった場合必ず後攻を取る。 ただし、優先度には影響しない。 オーロンゲと相性が良いポケモン 低速ポケモンを起点にするポケモン 「こうこうのしっぽ」を押し付けたり、「でんじは」で麻痺を撒いた後に展開するポケモンです。 バタフリーは技「ねむりごな」、オニゴーリは特性「ムラっけ」のおかげで 自身より遅いポケモンに対して「みがわり」を残す性能が特に高く、一度パターンに入ってしまえばそのままハメて勝つことができるポケモンです。 また、ピクシーは特性「てんねん」で積み合いを拒否し一方的に積み技を使えるものの、素早さは低いせいで積むより先に倒されてしまうのが弱点ですが、そこをオーロンゲの素早さ操作が補うことができます。 積み技を覚えるポケモン• オーロンゲが張った 「リフレクター」や「ひかりのかべ」を活かして積み技を使えるポケモンと相性が良いとされています。 特に上記の2体は特性「じしんかじょう」「かたやぶり」のおかげで積んだ後の抜き性能が高く、壁展開のパーティに採用されやすいポケモンです。 オーロンゲの対策 高数値ポケモン• 時間をかけてオーロンゲを倒し壁ターンを消耗させることで壁張り型のオーロンゲを対策することができます。 この時、こちらのポケモンがオーロンゲに倒されてしまうと相手に大きなアドバンテージを得られてしまうので、数値の高いポケモンで倒されないように殴る必要があります。 悪タイプ 「いたずらごころ」のデメリットとして悪タイプに変化技が効かなくなるという効果があるため、ガオガエンを出すと「ちょうはつ」や「トリック」といったオーロンゲの厄介な技を抑制することができます。 他の悪タイプであるとオーロンゲのタイプ一致フェアリー技で倒されてしまいますが、耐久が高くフェアリー弱点ではない悪タイプであるガオガエンであればオーロンゲに対して安心して繰り出すことができます。

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【ポケモン剣盾】オーロンゲの育成論と対策【ソードシールド】

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悪・フェアリー 混合 今作厨ポケの一匹 H95 A120 B65 D75 と耐久 火力申し分ない S60だが特性が強力によりあまり意味はない いたずらごころ 自分の使う変化技の優先度が1だけ加算される。 ただし『あく』タイプの相手 味方は含まない には変化技がすべて失敗する おみとおし 戦闘に出てきた時、すべての相手の持っている道具の名前が分かる。 夢特性 わるいてぐせ 直接攻撃を受けた時、相手の持っている道具を奪う。 ほとんどがいたずらごころで無効に出来るあくタイプが一番多いのもオーロンゲ自身だという……。 お見通しも強力で、ドラパルトやナットレイ、サザンドラなど火力系が見れればサイクルを回しやすくなる サポ技 ビルドアップ いたずらごころで ねこだまし タスキつぶし おだてる 混乱 いばる おだてると選択 いちゃもん やりやすいが悪無効注意 電磁波 読まれやすい 両壁 すりぬけドラパルトには無意味 怖い顔 こちらは電磁波と異なり読みにくい パワースワップ いばるやおだてると一緒に 身代わり 好相性 挑発 悪無効 トリック 火炎玉などで 特殊技 キョダイスイマ 使いづらい眠気よりも電磁波と怖い顔による後続で倒したほうがダイマックス切らなくて済む 攻撃技 ふいうち 読まれにくい ソウルクラッシュ メインウエポンどの型も採用 じゃれつく ソウルクラッシュと選択 イカサマ いばると代わりにパワースワップが使いにくく アームハンマー 鋼、悪に シャドークロー ビルドアップで積めれば高火力 けたぐり バンギラスなど重さ確認必須 吸血 ピンポイント 馬鹿力 アームハンマーでいい パワーウィップ 地面水に DDラリアット 耐久型に じごくつき 音技無効 ボディプレス ビルドアップと 耐久目安 H252 オーロンゲ ソウルクラッシュ 乱数1 6. 2 B12確2 ミラー最低限調整 H148 乱数1 37. 8 サーナイト ムーンフォース D140 確2 最低限調整 H244 D76 乱数1 37. 5 ミミッキュ 珠じゃれつく B220 確2 最低限調整 H228 B156 乱数1 37. 5 ドリュウズ アイアンヘッド 乱数1 87. 5 H244以下確1 最低限調整 H244 B60 ナットレイ 鉢巻ジャイロ 確1 B上昇性格HB252 確1 アーマーガア アイアンヘッド H52 確2 ギルガルド アイアンヘッド B140 確2 最低限調整 H244B84 37. 5 乱数1 37. 5 B92 31. 2 B100 18. 7 B上昇性格B68 確2 ラスターカノン D60 確2 ゲンガー ヘドロウェーブ D164 確2 最低限調整 H244 D108 乱数1 31. 問題は確実に所持しているであろうソウルクラシュを打ち合いになった際にミラー戦特有の相手より早く技を叩き込めれば勝てるということ。 勿論相手もこれは対策している。 ただし、これだと耐久が下がり、陽気オーロンゲは個体数がすくなくあまり意識しなくても良い。 耐久を全て乱数調整型なら可能なので試行は大いにあり ほとんどが余りの努力値をSに回している為それを上回る調整のためにS12を振っておく 悪タイプ対策 いたずらごころが無効なため電磁波や威張るなどの技が使えなくなる。 今作ではバンギラス・シザリガー・ズルズキン・キリキザン・サザンドラ・カラマネロ・オーロンゲが天敵成り得る可能性が一番高い。 後続はなにかしら物理受けを用意しておくこと 調整型オーロンゲ 努力値 H244 A20 B126 D108 S12 H244B126 ミミッキュ珠じゃれつく 乱数1 56. 2 B上昇性格の場合は乱数1 6. 電磁波所持率が高い故の交代ロトムなどに対してや、ダイマックスターン消費と役割が多い ソウルクラシュは攻撃技、鋼を呼びやすいので後続が何かしら対策を練る必要がある 選択技に関しての考察 補助技を数多く覚えるが故に複数の型が存在する。 相手の型を見誤るとパーティが崩壊するので注意すること 電磁波・威張る 通称 威電 糞鍵と同じだが巣の火力が異なる 両壁・すりぬけ型のドラパルトが一定数居るので安定しない 威張る・パワースワップ 一方的に攻撃を上げる 威張る・イカサマ 耐久に突き刺さる ビルドアップ・ボディブレス 鋼高打点 パワースワップ・怖い顔 ミミッキュなど起点阻止からの 妨害、後続起点 挑発・いちゃもん 積み起点阻止、耐久に刺さる ……等々 構成上複数の型が存在する。 特に上二つは採用率が高く読まれやすいものの、強力。 この為複数作ってパーティに合った型を使用すると本領発揮すると思われる。

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