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つれづれ語り(再処理工場の有様が示す原発の現状)

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9月5日、薬害肝炎東京弁護団のメンバー3人で新潟県庁を訪問し、県の健康対策課に肝炎対策の推進を求める要望書を提出しました。 その後、対策課の方と1時間20分ほど協議を行いました。 C型肝炎は、数十年という長い時間をかけて肝硬変・肝ガンへと進展し、やがては死に至る重大な病気ですが、自覚症状に乏しいため、感染に気づいていない方も数多くいらっしゃいます。 最近は治療法が劇的に改善され、早期に治療すれば大半の方が治るようになってきています。 このため、以下の3段階で対策をたてることが重要です。 新潟県がそれを受けて、「がん対策推進計画」の改定をすすめていることから、上記の3つのポイントを押さえた充実した内容の計画にしてもらえるよう要請にいったわけです。 新潟県では、ショッピングモールで出張検査を行ったり、通院交通費の助成を行ったりと、他の自治体と比べても進んだ施策が行われています。 他方で、検査を受けることができる医療機関が少なかったり、治療を受けるには比較的規模の大きい病院まで通わなければならないなど、改善が必要な点もあります。 これらの点について要請しました。 健康対策課の方には、こちらの要請の趣旨をきちんとご理解いただけたものと思いますので、充実した肝炎対策が実施されるよう、協力関係をつくっていきたいと思っています。

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ずくなしの冷や水ブログ 埼玉県はすごいことになっている? 県内ではこの2週間、新たな感染の確認はありませんが、 ここに来て感染確認が急増している北九州市の例もあることから、 県や新潟市は、新しい生活様式の徹底など感染防止対策を取るよう引き続き求めています。 県内では、ことし2月29日に初めて新潟市内で新型コロナウイルスの感染が確認され、 29日で3か月となりました。 これについて、新潟市の保健衛生部長は29日の記者会見で 「市内では入院している人も軽症者が多く、病状が悪化せず回復に向かっている。 今はいったん、これで落ち着いている。 最初の1か月は試行錯誤の部分もあり、感染者が1日に4人や5人確認された時は入院先の確保など大変だったが1人の死亡者も出ていない。 」 と述べ、評価しました。 一方、ここに来て感染確認が急増している北九州市の例に触れ 「北九州市では、市中でさまざまな人が感染し大変な状況だ。 これからだんだん人の流れが増えていくにつれ、感染のリスクも高まる。 市民には『新しい生活様式』など、自分でできることをしっかりとやっていただきたい。 」 と述べ、感染防止対策を取るよう引き続き求めました。 妙高市も5人プラス。 各自治体が発表した人口動態で新潟県どころか関東甲信越、東北で平均死亡者より多くの数の死者が出てるからな。 上越市は超過死亡者の伸び率は新潟県ワースト1。 つまり、新型コロナ感染者がそれだけいる可能性が高い。 これはほぼ確実だろう。 全くそうだな。 ただ、4月に超過死亡が発生し、5月に超過死亡が消えた原因が新型コロナ以外考えられない。 冬は循環器の病で人はよく死ぬが、春は医療・介護系の人間に聞けば分かるが人が一年で一番死なない季節。 それがここ最近の4月より上越市だけでも41人多く死に、5月に超過死亡が全国的に消えたこの現象の正体は、、、だな。 調べてないから全ては闇の中。 責任者が明確なスウェーデンと、責任が曖昧な日本。 ナチスドイツと大日本帝国の違いがここでも見える。 新型コロナは戦争。 少なくとも世界はそう捉えている。 安倍晋三帝国日本、集団免疫路線で進め!一億火の玉だ! の続報。 県内での感染の確認は34日ぶりとなりました。 新潟市は午後6時半から記者会見し、 新たに市内に住む1人が新型コロナウイルスに感染したと発表しました。 この人は今月、海外からの帰国し、 その際に空港でPCR検査を受けて、自宅で待機し、 いったんは陰性となりましたが同じ飛行機で帰国した人が陽性となったことから濃厚接触者として再び検査をした結果、 18日、感染が確認されました。 新潟市は、この人が空港で検査を受けていたことから国や県とも調整し、 年代や性別、職業は非公表とするとしています。 自宅待機の間は、外出していないことから新潟市はこの人からの感染の拡大はないとみています。 症状はなく、新潟市民病院に入院したということです。 新潟県内での新たな感染の確認は、34日ぶりで、 県内の感染者は83人となりました。 警察は集団で大麻を使用していた可能性もあるとみて調べを進めています。 19日までに逮捕されたのは、 県内に住むいずれも10代の大学生など合わせて5人です。 捜査関係者によりますと、5人はことし2月、阿賀野市の知人の自宅に集まり、この場にいた別の未成年の男から大麻を譲り受け、共同で所持したとして今月、大麻取締法違反の疑いで逮捕されたと言うことです。 5人のうち1人は都内の大学に通っていて、新型コロナウイルスの影響で県内に帰省していたということです。 また、この事件に関連し、大麻の入手に関わった別の未成年の男2人もすでに逮捕されたと言うことです。 警察は、入手経路などについても捜査を進めているほか、5人がその場で集まって大麻を使用し、「大麻パーティー」を開いていた可能性もあるとみて調べています。 警察によりますと、新潟県内で去年、大麻関連で検挙されたのは91人と平成元年以降で最も多くなり、このうち10代と20代が60%余りに上っていて、警察は警戒を強めています。 県は、新型コロナウイルスの第2波に備え、今後も「新しい生活様式」の徹底を県民に呼びかけることにしています。 都道府県をまたぐ移動の自粛は、 19日から全国的に緩和されました。 県は18日夜、対策本部会議を開き、 会議のあと花角知事は 「新潟県としても県をまたぐ移動について制約をしないことにする。 」 と述べ、これまで慎重に行うよう求めていた東京を含む首都圏の1都3県と北海道との移動について、 県としても緩和する方針を明らかにしました。 また県は、接待を伴う飲食店やライブハウスなどの利用についても、国のガイドラインを順守している店については制限をなくしました。 一方、県は、新型コロナウイルスの第2波に備え、今後も「新しい生活様式」の徹底を県民に呼びかけることにしていて、手洗いやマスクの着用、人との間隔をできるだけ2メートルあけることなどを求めます。 これについて花角知事は 「ウイルスとは長丁場のつきあいになるが、今後とも一丸となってこの難局を乗り越えていきたい。 」 と述べました。 症状は軽いという。 福島県内で感染者が発生するのは5月8日以来、41日ぶりで、感染者は累計82人(79人は退院)となった。 発表によると、女子学生は市内で一人暮らし。 今月13〜15日、東京都から遊びに来た友人の20歳代女性会社員を自宅に泊めた。 女性会社員は13日から36・8度の微熱があり、せきやのどの痛みもあったという。 そのため市保健所は、感染源だった可能性があるとみて、都内の保健所に女性会社員のPCR検査を行うよう依頼した。 女子学生は、14日は女性会社員と2人で電車で県外に外出。 友人の20歳代男子学生と3人で買い物をし、15、16日には市内の居酒屋でアルバイトをしていた。 16日の勤務中から倦怠(けんたい)感や頭痛があり、帰宅後に38・9度の発熱があった。 翌日も発熱が続き、専門外来を受診して検査を受けた。 福島大学によると、女子学生はオンライン授業を受けており、学内施設は利用していないという。 一方、県は18日、フィリピンから帰国後、空港検疫で感染が判明した県内在住の30歳代女性の夫について、PCR検査で陰性が確認されたと発表した。

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