度々 の ご 連絡。 度々ご連絡してすみません、で敬語の使い方は大丈夫?メールの時は?

報連相の基本!上司へすべきタイミングや注意点 [ビジネスマナー] All About

度々 の ご 連絡

ここ1ヶ月ほど,入居者と連絡が取れません.家賃は振り込まれているのですが,入居者の親が払っているようです.ただ,今月からガスに関する工事が入ったことと,入居者間(この入居者ではありません.別の入居者です)での騒音トラブルから,深夜の洗濯を避ける約束事が決まりました.あくまで洗濯時間の制限は契約などではなく,入居者の良心に任せてるつもりですが,一応どういう経緯で約束事になったのかを説明しておきたいと思っているのです. どうも彼女の友人宅に頻繁に行ったり旅行に行ったりしているようですが,入居時の契約書にも1ヶ月以上不在にする場合は大家に連絡することになっています.また,1ヶ月も連絡が取れなかったことは今までありませんでした. 普段であれば,事故物件にしたくないので(まあ見つかった時点で事故物件確定ですが)馴染みの駐在さんに立ち会ってもらって合鍵で中に入ります.こちらも生活の基盤であるアパートに死体が転がっても困りますし,なにより片付けにかかる費用が莫大です. ただ,この入居者に対して以前同じことを行ったところ,ものすごい剣幕で怒鳴られ鍵を付け替えられました(うちはシリンダーではないはずなのですが,いつの間にかシリンダーになってました).そのことについて以前話を聞いたら「弁護士がやっても良いって言った」「お前が勝手に部屋に入るからだ」「家賃払ってるんだから文句はねえだろ」「次入ったら弁護士呼ぶぞ」と言われており,相手は女性なのですが,こちらもおっかないです.あまり外見で人を判断したくないのですが,非常に風体の悪い男が部屋に入っていくのを見たことが有ります. たしかに,退去時に復元できるのであれば鍵の取替えは契約違反ではないですし,家賃が払われているのに入室したことは今まで無かったので,まずかったかなと思っています.その時は旅行に行っていただけで何事もありませんでした. ここまで入室を避けられると,中で何か悪いことをやっているのではないかと勘繰りたくなってしまいます.密輸や薬物,詐欺の拠点になっていたらそれだけで物件のイメージが下がります. どうにも八方塞がりで打つ手がなくて困っているのですが,お知恵をお貸しいただければ助かります. 賃貸大家、管理会社をしております。 弁護士が賃貸関係に口を出してくることは、以前何かあったのでしょうか? 無料弁護士なのか、その住人のお抱えなのかわかりませんが、 賃貸では勝手に鍵を変えられるのは、困りますね。 火災や水漏れがあった際の緊急時には、その部屋に 入れないとなると、貴方が困りますよ。 ちゃんと説明して、勝手に鍵を変えたなら、合鍵を 貸主に渡すようにしてもらってください。 あくまで賃貸は借り物なのですから、契約していても 建物じたいは貴方の所有です。 しっかりして下さい。 そこの部屋が原因で水漏れや火災など起こった場合、 その住人が保証してくれるなら一筆貰って下さい。 通常、弁護士云々とあっても、内容証明が送られてきた 訳でもなく、脅しの文句のひとつでもあります。 相手が弁護士を入れるなら、こちらもたてるだけです。 それに黙って従う必要はありません。 ただ、家賃がちゃんと入っている状態で、警察介入としても 貴方が勝手に部屋に入るのだけはだめです。 うちでは家賃滞納2ヶ月目、住人と連絡が取れない場合、 連帯保証人に連絡し、住人と連絡を取ってもらいます。 2~3日してからもう一度連帯保証人、保証人に連絡が とれたか確認してもらい、それでも取れない場合は、 連帯保証人が依頼してきたとし、連帯保証人と警察官と 共にそこで初めて部屋を開けるということをします。 部屋の出入りに関しては、書面で滞納していることと、 連絡が取れないので、連帯保証人と連絡とってもらうか、 管理会社、貸主へ連絡下さい等のことを記載した封筒を ドアの間に挟みます。 挟まった状態を携帯の写メ等で撮れば完璧です。 一度でも出入りがあれば封筒はずれますし、落ちますので それで出入りの確認はできます。 入居している人の言い分も分かりますが、緊急時と いう前提では、警察官がいようと、もっと他に連絡が とれる方法があるのに、貴方がそれを怠っているようにみえます。 今後一切勝手に入室しない、滞納があって保証人や 身内に連絡をとれているかの確認をした上で、最悪 安否確認はする必要があるという説明をした上で、 鍵の変更に関しての説明もして下さい。 ちなみに家賃が入っている以上は、安否の確認も出入り 確認もする必要はありません。 貸主として、一度契約してしまった以上は、滞納や 大きな犯罪以外は勝手なことはできないと思って下さい。 それが借主との契約であり、信用信頼だと思います。 室内で密輸やそういう交渉をしていようが、それは 警察の管轄ですので、貴方が心配することはありません。 さすがに契約者と違う人が住んでいれば、偶然みかけて 貴方はどなたですか?くらいの声がけはするかも知れませんが、 すでにこじれている以上、そういった詮索もしない事です。 滞納がないのはいいことです。 今のアパートマンションは隣に誰が住んでいるかも 知らない人がいるくらい、他人の関わりをもつのを嫌う人が多いです。 昔の感覚のままお互いが助け合う、関わりあう、などと いうのは田舎くらいですね。 貴方もある程度は割り切って、時代の波に取り残され ないよう、住人との関係にもいい距離をもって接してください。 ナイス: 2 回答 安否が心配なのはわかりますが、大家が勝手に鍵を開けて入ることはマズイです。 大家や管理会社が入っていいのは、火災や水害のような緊急時や、警察から要請があった場合くらいです。 相手が、女性・男性関係なく、怒るのは当然です。 携帯電話も通じないのですか? 連帯保証人はいないですか? 保証人がいなくても、緊急連絡先は契約時に聞いてないのでしょうか? 本人と連絡が取れなくても、その方を通じて連絡を取ることはできます。 あとは、働いていれば勤務先。 どれもわからなければ、家の郵便受けに手紙を入れておくしかないと思います。 1ヶ月以上連絡が取れないだけで、荷物を取りに一時的に帰ってくることがあれば、いちいち大家に不在になる連絡をしないこともあります。 ナイス: 0.

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母性健康管理指導事項連絡カードの活用方法について|厚生労働省

度々 の ご 連絡

【言葉の選び方 ポイント】 ・「ご多用中」「お忙しいところ」など、相手を慮る言葉を入れることでより丁寧な印象になります。 ・上記カッコ書きの「ご連絡して」は、入れても入れなくてもどちらでも大丈夫です。 また、より丁寧な言い方だと「ご連絡いたしまして」等があります。 ・ 「すみません」よりも「申し訳ございません」の方が丁寧な言葉なので、できれば「申し訳ございません」を使う方が良いでしょう。 (「すみません」は軽い表現でありビジネス文書では良くない、という意見もあります。 ) 「度々ご連絡してすみません」のタイミングとお詫びの文章量は? 何度も連絡することに関するお詫びですから、速やかに、開口一番(または文書の冒頭で)伝えるべきです。 今回のようなケースにおける論点としては、「目上の人に、何度も、時間も経ってないのに連絡する」のは如何なものか・・・というところですよね。 確かに大事なことを「一度で済まなかった」のは問題ですが、大事な用事だからこそ相手に正確に伝えなければなりません。 そして、それは早ければ早いほど良いはずです。 だから、連絡するという行為については後ろめたさを感じる必要はありません。 また、この文章の後、もう少し何度も連絡する必要があった経緯とか色々書いた方が良いのだろうか等と悩むかもしれませんが、お詫びといえども長く書かれてしまうと相手にとっては鬱陶しいものです。 そして、何の要件で何度も連絡してきたのか、相手は分からなくなってしまう可能性もあります。 ですから、 お詫び文章は一文程度にとどめて、伝えるべき本題に入る方が良いです。 スポンサーリンク ご連絡 という敬語を自分に使うのは変じゃないの? こういう文章を考える際、多くの人が「敬語」が間違っていないかと心配になるものです。 今回の場合は、「ご連絡」の「ご」を入れる必要があるのか、と悩むのですよね。 悩む理由の多くが、「連絡」が自分がする行為なのに「ご」を付けるのは変ではないか、と感じることです。 ですが、 この場合には「ご」を入れるのが正解です。 敬語には丁寧語、尊敬語、謙譲語の3種類があり、「ご」はその3種類ともあり得る接頭語なのです。 具体的には、以下のようになります。 もちろん最初にご紹介した言い方「度々ご連絡してすみません」や「度々ご連絡して申し訳ございません」等も使えますが、メール上でのやり取りということで、 「メールを何度もすみません」 「メールを何度もお送りして申し訳ございません」 「度々メールをお送りすることになり申し訳ございません」 このような表現もあります。 目上の人に対するメールですからやはり丁寧な敬語を使うべきですが、メールは手紙等の通信媒体と違い略式扱いだし、相手との関係次第では、あまりガチガチの敬語にしなくても大丈夫なこともあります。 また、以下のような表現もあります。 「五月雨式ですみません」 「五月雨式で申し訳ございません」 ちなみに、「五月雨式」は「さみだれしき」と読みますが、「一回で終わらず少しずつ繰り返し行う」とか「途切れ途切れ長く続く状態」というような意味になります。 五月雨は旧暦5月(現在の6月)に降る雨のことで、大雨でなく途切れ途切れダラダラ長く続くような雨を指します。 そこから、「五月雨式」という言葉が出てきました。 メールを何度もすみません、のタイミングと量は? メールの場合も電話や直接会って話す等の場合と同様に、連絡すべき事項については相手に速やかに伝えるべきです。 そして、「何度も連絡することに関するお詫び」も当然メールの冒頭で書きます。 【文例】 度々メールして申し訳ありません。 先程お送りしたメールの内容に不備がありましたので、再送させていただきます。 (・・・以下伝えるべき内容・・・) このように、度々メールすることのお詫びと、なぜ送ったかという一文を書いてから要件を書けば良いでしょう。 さいごに 目上の人に何度も連絡するのは失礼じゃないか、と悩むかもしれませんが、連絡することが失礼なのではなく、伝えるべき内容が足りなかったことの方が失礼だし大問題なのですよね。 そこで、気付いた時点で正しい内容を速やかに相手に伝えることが重要です。 そして、その際に当然、「何度も連絡することに対するお詫び」も伝えますが、肝心なことはその後の本題ですから、あまりお詫びに気を取られてしまわず、しっかりと何が足りなかったか、何を伝えたいのか、を相手に分かるようにすることこそ重要です。 そのためのお詫び文は今回ご紹介しましたが、ご自身と相手の方に合うと思うものを選んでお使いください。

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「度々」の意味とは?ビジネスメールでの使い方も分かりやすく紹介

度々 の ご 連絡

「度々」の意味と読み方 「度々」の読み方は「たびたび」が基本で、稀に「どど」「よりより」とも 「度々」の基本的な読み方は「 たびたび」です。 「たびたび」の他にも「 とど」や「 よりより」と読まれることもあります。 「 度々〈とど〉」は、「たびたび・しばしば」という意味合いで使用される言葉 「 度々〈よりより〉」は、「時々・おりおり」という副詞として使用される言葉です。 「度々」の意味は「何度同じことが繰返される様子」で、具体的な頻度の定義はなし 「度々」は、「 同じことが何度も繰り返される様子」を言い表した言葉です。 主に、相手に対して何度も同じことを繰り返してしまったということに対して申し訳ないという気持ちや、感謝の気持を伝える場面で使用され、 繰り返される頻度について具体的な定義はありません。 日常生活はもちろんのこと、ビジネスシーンなど幅広い場で使用される言葉です。 「度々」は、「度度」と表現されることもありますが、一般的には「度々」が使用されています。 「度々」の使い方と例文 「度々すいません」は「何度も繰り返し申し訳ありません」 「度々すいません」は、「 何度も繰り返し申し訳ありません」という意味で、同じ人に対して何度も迷惑をかけることを予め伝えたり、相手にお詫びをする場面でし使用されます。 例えば、「確認をしてほしい」いうお願いを一度したにもかかわらず、まだ確認をしてもらえていないという場合に、「度々すいませんが書類の確認をお願いいたします」というように使用すると、「繰り返し確認することをお願いして申し訳ないのですが」というニュアンスで謝罪の意味を込めたうえでお願いをすることができます。 つまり、「大変恐縮なのですが〜」といった クッション言葉と同じ使われ方をするということがわかります。 「すいません」は少々くだけた表現であるため、とくに目上の人に対して使用する場合など敬意を示すべき相手に対して使用する場合は、「度々申し訳ありません」というようにより丁寧な表現をするほうが適しています。 例文 「度々すいません。 もう1枚確認していただきたい資料があるのですがよろしいでしょうか」 「度々すいませんが、もう一度連絡をいただくようお願いしてもらえますか?」 「度々すいません、予算案に関する資料をもう一度見せていただけますか?」 「度々すいませんが、やはりハンドルの調子が悪いのでもう一度見てもらいたいのですが」 「度々お手数をおかけして」は「度々手間をかけさせてしまい」 「度々お手数をおけして」は「度々手間をかけさせてしまい〜…」というニアンスで使用されます。 「手数」は、「 ある物事を達成するために必要な労力、動作、手段の数」を意味します。 「ある物事」とは自分以外の第三者のために行う物事を指し、「かける」は「時間・費用・労力などをそのために使うこと」を意味していて、「〜を強いる」というニュアンスになります。 つまり、「度々お手数をおかけして」は、 相手に何度も時間や費用・労力といった手間をかけさせてしまうことにたいするお詫びの気持ちを伝える表現です。 例文 「度々お手数をおかけしてしまいますが、新しい決定事項については郵送していただけますか?」 「度々お手数をおかけしてしまいますが、今一度お間違えがないか、ご確認いただいてよろしいでしょうか」 「度々お手数をおかけして申し訳ありません、もう一度ご希望の日程をお伝えいただけるとありがたいです。 」 「度々恐れ入ります」は「何度も迷惑をかけ申し訳ありません」 「度々恐れ入ります」は、「 何度も迷惑をかけてしまい申し訳ない」という気持ちを言い表した表現です。 「恐れ入る」には「自分の悪かったことについて申し訳なく思う」「相手の厚意にたいして恐縮する」という意味があります。 相手に対して何度も繰り返し迷惑をかけることを申し訳なく感じ、恐縮している気持ちを「度々恐れ入ります」というような言い回しで依頼やお願いごとをする場面などで使用することができます。 「度々のご連絡失礼いたします/申し訳ございません」は「何度も連絡をしてしまい申し訳ありません」 「 失礼いたします」は、自分が何かをする場合に相手に断りを入れる意味で使用される言葉で、「失礼する」の謙譲語である「いたす」に丁寧語の「ます」をつけた表現です。 「 申し訳ございません」は、「相手にすまない気持ちで、弁解や言い訳のしようがない」「大変すまない」という意味で、相手に対して詫びる際に用いる表現になります。 「度々ありがとうございます」は「何度も繰り返しありがとうございます」 「度々ありがとうございます」は、「何度もありがとうございます」 重ね重ね相手にお気遣いいただいた場合のお礼の気持ちを伝える言葉です。 「度々ありがとうございます」は、「 何度もありがとうございます」という意味合いで、 重ね重ね相手にお気遣いいただいた場合のお礼の気持ちを伝える言葉です。 「度々……〜ありがとうございます」というような使い方をすることが多く、さらに丁寧な表現をする場合は「度々……〜いただきお礼申し上げます」といった表現を使用しましょう。 「度々の質問」は、 相手に何度も繰り返し質問をする場面で使用される言葉です。 同じ質問ではなくとも、同じ人に対して何度も何度も質問をすることは、相手にとって負担をかけてしまうことですし、うっとおしいと思われてしま可能性もあります。 例えば、新しい仕事を任されたばかりでわからないことがあるけれど、何度も先輩に質問するのは申し訳ないという場面で、「度々の質問で申し訳ないのですが・・・」というように使用することができます。 「度々の質問」は「何度も繰り返し質問をすること」 「度々」の類語 「度重なる」は、「 たびかさなる」と読みます。 「度重なる」の意味は「 何度も同じようなことが続いて起こる」です。 例文 ・度重なる失言が原因で、彼に対しての批判の意見が増えた。 ・度重なる失態をどうぞお許しください。 度重なる 「しばしば」は、 ある程度の期間をおいて、同じ行動や状態が何度も繰り返される様子を表現した言葉です。 「しばしば」は「度々」と同じように頻度にこれといった定義はありませんが、毎回ではなく時としてというような頻度で繰り返され事に対して使用します。 例文 ・彼は歌唱力があり、しばしばミュージカルに出演することもあった。 ・主人は基本的に定時で帰宅することができる職業ですが、しばしば帰りが遅くなることがある。 しばしば 「幾度となく」は、「 いくどとなく」と読みます。 「幾度」とは、「どのくらいの回数・何度・いくたび」という意味でのある言葉で、「幾度となく」で「何度も」という意味の表現になります、 例文 ・彼を説得するための話し合いが幾度となく繰り返されていた。 ・彼女は幾度となく私を助けてくれた大切な友人です。 「度々」の使用上の注意点 当たり前だが一回目では使えない 「度々」は、年度も繰り返される様子を言い表した言葉であるため、当たり前ではありますが 一回目で使えません。 例えば、初対面の人に対して「度々ありがとうございます」「度々失礼します」というような表現を突然使用すると「前に何かあったのだろうか・・・?」と思わせてしまうのです。 むやみやたらに使用できる言葉ではなので注意しましょう。 重ね言葉なので結婚式・葬儀などでは使えない 「度々」は、同じ意味の言葉を重ねた「重ね言葉」という言われる表現です。 「重ね言葉」は、 同じ言葉を重ねるといったことから「再婚」や「悲しい出来事の再来」を連想させてしまうため結婚式や葬儀で使用することは避けられています。 うっかり使用してしまうと、非常識だと思われかねませんので頭に入れておきましょう。

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