カブトムシ クワガタムシ。 クワガタムシとカブトムシはどっちが強い?違いや人気があるのは?

クワガタ、カブトムシが採れる(集まる)木とは? 【クヌギ】【ハルニレ】編 ① » クワガタ・カブトムシ飼育情報:月夜野きのこ園

カブトムシ クワガタムシ

クワガタ・カブトムシ成虫の飼育方法 一般的なクワガタ・カブトムシの成虫の飼育方法について解説します。 クワガタ・カブトムシの成虫の飼育は簡単ですが、産卵・繁殖させたい場合は飼育種に応じた適切な環境を事前に確認することをおすすめします。 また外国産のクワガタやカブトムシを飼育する場合は飼育温度の管理が必要となる可能性があります。 例えば人気のヘラクレスですと飼育温度が18〜30までとなり、寒い地方にお住まいの方は暖房器具の導入を検討する必要があります。 専門ショップでカブトムシやクワガタを購入する場合は、事前に店員さんに相談するのが良いでしょう。 準備するもの 飼育するために次のものを準備しましょう。 ・飼育ケース ・マット 飼育用の土 ・ゼリー 専用の餌 ・のぼり木 餌皿兼用 ・枯れ葉など 転倒防止 ・霧吹き 保湿用 飼育ケース 飼育ケースは大きい方が良いですが、それよりも、小さいケースでもかまわないので、 1つのケースに1ペアで飼う事をお薦めします。 これは、クワガタやカブトムシを1つのケースでまとめて飼いすると、餌を争ってケンカをし、弱ってしまったり、最悪の場合死んでしまう事があるからです。 やむを得ず、まとめ飼いする場合は、出来る限り大きいケースを準備し、餌を多めに入れてあげてください。 固体差もかなり生じます) 温厚 凶暴 コクワガタ オオクワ アカアシ ノコギリ ミヤマ ヒラタ マット 飼育用の土 マット 飼育用の土 はクワガタ・カブトムシ専門店やホームセンターなどで売られています。 成虫のみの飼育で、産卵・繁殖が目的でなければ、拘る必要はありません。 園芸用の土でもOKですが、農薬が混入している可能性があるため注意が必要です。 産卵・繁殖が目的であれば、飼育するカブトムシ・クワガタに応じて、適切なマットを選ぶ必要があります。 ショップなどで聞いてみるか、事前にインターネットで調べておきましょう。 ゼリー 専用の餌 ホームセンターなどで、クワガタ・カブトムシ飼育専用の餌として、ゼリーが売られています。 飼育には専用ゼリーを与えるのが一番無難です。 ゼリー以外では、桃やリンゴ・スイカなどを好んで食べます。 果物は高価ですし、専用ゼリーの場合は各製造メーカーが、クワガタやカブトムシ専用に栄養バランスを考えて製造しているため最適だと言えるでしょう。 のぼり木 餌皿兼用 、枯れ葉など 転倒防止 餌皿は、もちろん餌が 飼育用の土 の上にこぼれ落ちて汚れないようにするためでもありますが、カブトムシやクワガタの遊び場所であったり、転倒防止としても大切です。 私自身も経験していますが、カブトムシやクワガタがつかまる物がなくて起き上がれないでいると、あっという間に弱って死んでしまいます。 転倒防止のために、枝や木の葉、樹皮などを一緒に入れてあげるのも良いでしょう。 なお、ホームセンターなどで材(のぼり木)を購入する際は、誤って朽ち木を購入しないよう注意しましょう。 朽ち木はクワガタの産卵用や幼虫の餌として用いる物で、朽ちているためとてもカビが生え易いです(自然界でもカビは生息していますし、成虫を飼育するうえでで特に害はありませんが) 基本的に見た目の問題、見た目が悪いだけですが、特に飼育初心者の方は間違って購入しないよう注意されると良いでしょう。 セット方法 順番にセットしていきます。 マット マットをバケツなどに入れ水を加えます。 水分量の目安としては、強く握って水がにじまない程度です。 まぜあわせ水分が行き渡ったらマットを飼育ケースにセットします。 マットの量の目安としては、産卵が目的の場合は大き目のケースにマットを沢山入れる必要がありますが、成虫を飼育するだけであれば5cmもあれば十分です。 餌皿・のぼり木、枯葉などのセット 餌皿・のぼり木、枯葉などをセットします。 のぼり木は寝かせたままマットの上に置けば問題ありません。 好みで、のぼれるように立てて置いてもかまいません。 右の写真は枯葉と餌のみの簡単なセットです。 餌皿も使わずに、ゼリーの上ぶたにカッターで十字に切り目を入れて、直接マットの上に置いています。 ホームセンターなどで見かける飼育セット解説では、専用の保湿剤や樹液が出る木などをセットした例が紹介されていますが、クワガタやカブトムシの成虫を飼育をするだけであれば、写真のような簡単なセットでも全く問題ありません。 あとコバエや雑虫の進入防止にケースと蓋の間に新聞紙を挟んでやると良いでしょう。 ゼリーを十字にカット 新聞紙でコバエ進入防止 コバエ侵入防止ケース 日々のメンテナンス 週に1回程度、マットの表面の乾き具合を確認し、乾いているようなら霧吹きで加湿します。 餌をあげる目安として、国産のカブトムシで1〜2日でゼリーを1つ食べます。 カブトムシは大食いで結構餌代がかかります。 餌がなくなっていないかこまめにチェックしてあげましょう。 大きさや種類により異なりますが、国産のクワガタで週に1〜2個ゼリーを食べます。 食べ残しがあっても週に1度はゼリーを新鮮なものに取り替えてあげて下さい。

次の

カブトムシ、クワガタのとり方、捕まえ方

カブトムシ クワガタムシ

この記事に書いてあること• カブトムシとクワガタは甲虫類の仲間 カブトムシとクワガタはどちらも同じ甲虫類(こうちゅうるい)に分類される昆虫です。 甲虫類ってどんな昆虫? 甲虫類の特徴は、全身が固くて丈夫な殻(外骨格)でできているところです。 カブトムシとクワガタだけではなく、コガネムシやホタル、ゾウムシなども同じ甲虫類の仲間です。 甲虫類は昆虫の中でも一番種類が多くて、35万種以上が知られていますが、実はまだまだ知られていない新種がたくさんいるそうです。 カブトムシとクワガタの共通点は? その甲虫類の中でも、カブトムシとクワガタは近い種類になります(コガネムシに似ている仲間に分類されるそうです)。 カブトムシもクワガタも成虫は羽をもっているので空を飛ぶことができ、夜行性で、クヌギなどの樹液を吸うそうです。 幼虫の方は白いイモムシ型で、腐葉土や朽ち木(くちき。 枯れてくさった木のこと)を食べて育ちます。 そして、成虫がツノやハサミのような武器を持っているのも共通してますね。 ではカブトムシとクワガタは何が違うのでしょう? カブトムシとクワガタの違い カブトムシとクワガタの一番大きな違いって、やっぱり「ツノ」を持ってるか「ハサミ」を持ってるかじゃないでしょうか? カブトムシとクワガタの特徴をそれぞれまとめてみました。 スポンサーリンク カブトムシの特徴 日本にいる一般的なカブトムシは正式には「ヤマトカブトムシ」といいます。 日本全体を見ると、ヤマトカブトムシの他にも何種類か生息しているようです。 けれど、普通は日本でカブトムシと言われるのはヤマトカブトムシのことです。 カブトムシのツノと、名前の由来 カブトムシの オスの頭には大きくて立派な「ツノ」が生えています。 頭のすぐ後ろの胸部(きょうぶ)にも小さな角が生えています。 カブトムシの名前は、日本の兜(かぶと)に似ていることが由来です。 また、 ツノを持っているのはオスだけで、メスにはありません。 そして、オスがケンカになると、このツノでいかくをしたり、相手を2本のツノで上下から挟んで放り投げたりしてしまいます。 餌場やメスの取り合いで威力を発揮します。 カブトムシの体形や大きさ、寿命 体は赤茶色から茶色をしていて、全体的に丸みと厚みがあります。 体の大きさは、頭から胴体の末端までで3cmから5. 5cm程度が普通。 ツノの長さまで含めると大きいものでは8cmを超えることもあるんだそうです。 クワガタと比べるとカブトムシは体が分厚く、足は太く力強いように見えます。 腐葉土などに産卵し、幼虫は朽ち木より腐葉土を好む傾向があるようです。 カブトムシの寿命はだいたい1年で、そのうち10か月くらいは幼虫でいる期間だそうです。 夏に成虫になって土の中から出てきます。 クワガタの特徴 日本では、クワガタ(クワガタムシ)は、カブトムシより色々な形や大きさの種類が目につきます。 それもそのはず、カブトムシより種類が多くて 日本中には40種近くのクワガタが分布しているそうです。 ノコギリクワガタ、ミヤマクワガタ、オオクワガタ、コクワガタなどが代表でしょうか? クワガタのハサミ(大顎)と、名前の由来 クワガタのオスは、左右2本1組の大きな「ハサミ」を持っています。 この「ハサミ」は口の部分の顎(あご)が発達したもので「大顎(おおあご)」というのだそうです(ちょっと分かりにくいのでこの記事では「ハサミ」と呼びます)。 クワガタの名前もカブトムシと同じように、昔の武将の兜(かぶと)が由来になっています。 この「ハサミ」の形が兜の「鍬形(くわがた)」というパーツに似ているんだそうです。 また、 大きく発達したハサミを持つのはオスだけで、メスは小さいハサミしかありません。 そして、オスはケンカでこのハサミを使って相手を挟んで、持ち上げたり、遠くへ放り投げたり、時には真っ二つに切断(!?)してしまうこともあります。 餌場やメスの取り合いで武器になります。 クワガタの体形や寿命 クワガタのハサミの形や大きさは種類によって違いがあります。 ただ、大雑把にカブトムシに比べると、 クワガタの方が体は平べったく、足は少し細めのようですね。 クワガタは朽ち木に産卵し、幼虫も腐葉土でなく朽ち木を好んで食べるようです。 カブトムシの幼虫よりも長い間、幼虫の姿で過ごすともいわれています。 2年以上も幼虫の種類もいるとか…ただし、ちょっと詳しい寿命はこれだ!とまでは調べられませんでした。 種類や環境によって変わるようです。 ただ、カブトムシよりも長生きそうな感じは受けました。 クワガタの種類ごとの特徴と違いも調べてみました。 クワガタの種類 日本でよく知られているクワガタの特徴をまとめてみました。 ペットショップでも見かけるクワガタたちです。 体長は、閉じた状態のハサミの先から胴体の末端までの長さです。 <ノコギリクワガタ> 日本で最も身近なクワガタの代表選手がノコギリクワガタでしょう。 オスのハサミはノコギリのようにギザギザのとげが何本もあります。 ただし、ハサミの大きさや形には個体ごとに差が出るようです。 大型のオスは大きくて湾曲した立派なハサミになりますが、小型のオスになると、あまり湾曲しないで直線に近い小ぶりのハサミになるようです。 色は赤茶色や茶色、黒。 体長はオスで2. 5~7. 7cm、メスは少し小ぶりで2cm~4cmくらいです。 <ミヤマクワガタ> ミヤマクワガタも、ノコギリと並んで昔から日本のクワガタとして親しまれている種類です。 ノコギリクワガタに似ていますが、頭部の左右に冠上の出っ張りがあるのが最大の特徴です。 オスは全身に細かい毛が生えていて金色のような色合いをしています。 ミヤマとは「深山(みやま)」つまり山奥のことです。 ノコギリクワガタより標高の高い山に住んでいるようです。 大きさはノコギリクワガタより少し大きいくらいです。 <オオクワガタ> オオクワガタは名前の通り「大きいクワガタ」です。 体色は黒。 ハサミは内側に鋭い突起が2対あります。 体長はオスで2cm~7. 7cm程度、メスは2cm~5cm弱くらいになります。 飼育したオオクワガタはもっと大型になってオス9cmやメス6cmの記録があるそうです。 昔のペットブームで人気が出たそうです。 ペットショップで手に入りますが、他の日本産クワガタよりも高級のようですね。 <コクワガタ> コクワガタの名前は「小さいクワガタ」という意味ですが、日本のクワガタ全体でみると中型くらいのサイズだそうです。 体の色は黒(たまに赤っぽいものもいる)、形はオオクワガタに似ていますがサイズはかなり小ぶりです。 体長はオスで2cm弱~5. 5cmくらい、メスは2cm~3cm強だそうです。 スポンサーリンク カブトムシ対クワガタ 強いのはどっち? カブトムシとクワガタが戦ったらどっちが強いの!?男の子なら特に興味があるのではないでしょうか? カブトムシもクワガタも食べるものは同じクヌギなどの樹液。 餌場を奪い合うために戦いが始まることもあるそうです。 カブトムシのツノで挟まれれば餌場から木の下に落とされてしまうでしょう。 一方、クワガタにだって強力な武器であるハサミがあります。 ハサミで挟んでしまえばカブトムシをやっつけることだって可能なはずです。 私が調べてみたところ、どちらが必ず勝つとまでは言い切れないようですが…。 日本ではカブトムシはクワガタより大きめで、足腰もしっかりしています。 だから、 足場さえしっかりしていればカブトムシの方が有利だ、という意見がやや多いようでした。 スポンサーリンク カブトムシとクワガタの違いって何?強いのはどっち? まとめ 1 カブトムシとクワガタは同じ甲虫類の昆虫で、コガネムシの仲間です。 2 カブトムシには「ツノ」、クワガタムシには「ハサミ」があることが、一番大きな違いです。 3 カブトムシの特徴。 日本にいる普通のカブトムシはヤマトカブトムシ。 ツノが兜(かぶと)に似ているのが名前の由来です。 4 クワガタムシの特徴。 ノコギリクワガタ、ミヤマクワガタ、オオクワガタ、コクワガタなどの種類がいます。 武将の兜の鍬形(くわがた)に似ていることから、クワガタと名づけられました。 5 カブトムシとクワガタは自然界で餌場をめぐって戦うこともあります。 カブトムシにはツノと恵まれた体格があり、クワガタはハサミが強力な武器となります。

次の

クワガタムシ・カブトムシのオンライン図鑑一覧 【イークワドットコム】

カブトムシ クワガタムシ

男性なら、小さいころに必ず好きになるといってもいいカブトムシとクワガタムシ。 私なんて、小学生の夏休みの大半はこのカブトムシとクワガタムシを捕まえるためにその大半の時間を費やしていました。 木の陰に隠れているクワガタムシを見つけた時にはワクワクしました。 ただ、この日本では、 カブトムシといえば基本的には角の先が4本に分かれたヤマトカブトムシしか見かけませんよね? 細かい分類で見ていくともう少しいるのですが、 「THE・カブトムシ!」という感じがする個体は上の写真のようなカブトムシだけです。 (笑) しかし、世界を見渡してみると、カブトムシといわれている虫には様々な種類のものがいます。 スポンサードリンク そして、その中で特に最強と謳われているのが、 南米原産の「 ヘラクレスオオカブト」 ギリシャ神話最大の英雄ヘラクレスの名前から名づけられたこのカブトムシは、角の先までのサイズを含めると、日本のカブトムシの2倍以上である180mmにまで成長する個体もおり、日本のカブトムシではなかなか太刀打ちできません。 しかし、こういったカブトムシ、およびクワガタムシ好きの方の中には、 色々なカブトムシやクワガタムシを異種交配させて、雑種を作ってしまえば、 いずれヘラクレス以上の最強カブトムシが誕生するんじゃないの? と思った方もいるのではないでしょうか? そこで今回の記事では、そんな異種交配、そして雑種を生み出すことは可能なのか、詳しく解説していきたいと思います。 ということは、ヘラクレスと並んで最強との呼び声高い、 「コーカサスオオカブト」と「ヘラクレスオオカブト」の雑種を作れる!? とワクワクしてしまうところですが、 実は、そのコーカサスとヘラクレスでは、残念ながら異種交配をして子孫を残すことはできません。 ではこれは一体どういうことかというと、 カブトムシも、クワガタムシも、その分類上 「 属」というものが同じである遺伝情報的にかなり近い存在同士の交配でないと、結論として雑種を残すことはできないのです。 このほか上科、族といったくくりなどもありますが、科が違う時点で異種交配は難しいです。 そして、 ヘラクレスオオカブトは 「 ヘラクレスオオカブト属」に分類されるカブトムシであり コーカサスオオカブトは 「 アトラスオオカブト属」に分類されるカブトムシであるため、 この属が異なる場合にも、異種交配の結果子孫を残すことは難しいといわれています。 ただ、何をもってしてその属が別れているのかという部分が重要なわけですが、 そもそも、そのDNAが持つ遺伝情報の部分が違うため、相性が良くないのです。 私たち人間は、母親と父親から23本ずつ染色体をもらい、それらを2個ずつセットにして保存しているのですが、 カブトムシも同様に、その染色体を半々ずつ両方の親からもらいます。 しかし、その中の遺伝情報を記録した塩基配列が互いにバラバラだと、そこがうまく機能してセットにはならず、生命になるには至らないのです。 異種交配の結果雑種を作れるカブトムシ、クワガタムシとは? では、結果として異種交配を行い 雑種を作れるものにはどのようなものがいるのかというと、 例えば先に説明した「ヘラクレスオオカブト」は• ネプチューンオオカブト• サタンオオカブト といった、 「ヘラクレスオオカブト属」に分類されるカブトムシとであれば、雑種を生み出せるということがこれまでに分かっています。 このネプチューンオオカブトと、サタンオオカブトは、どちらもヘラクレスと同じ上下に2本の角を持つ見た目も非常に似ている種類なので、その時点で遺伝子レベルで見た時にかなり近いということがわかります。 ちなみに、以下の画像で説明すると、手前がヘラクレスオオカブトで、奥がネプチューンオオカブトです。 ヘラクレスとネプチューンを並べて撮ると絵になるんだなぁこれが — ぶちょ yt2hy8MkO500GNc また、クワガタムシの方では、 実はクワガタの王様である「オオクワガタ」は なんと「コクワガタ」と雑種を作り出せるということがわかっています。 コクワガタは非常に小さく愛らしいクワガタムシですが、 このコクワガタは、実は「オオクワガタ属」に分類されるクワガタムシなのです。 というわけで、カブトムシ、およびクワガタムシは、 その「属」が同じ種類のものでないと雑種を生み出すことはできないんですね。 ちなみに、属が違うということはつまり、人とチンパンジーくらいの違いがあります。 そう聞くと、その違いは決して小さくないということがよくわかるでしょう。 そのため、カブトムシの中で強いものをどんどんかけ合わせることはできないのですが、 そもそも同属同士のかけ合わせ自体、現在あまりよく思われていないそうなので、 無理に交配させることはやめてあげたほうが良いかもしれません。 (異種交配は寿命が短くなりやすいと言われています。

次の