荼毘 燈矢。 ヒロアカ荼毘の能力・個性と強さの秘密とは?弱点はあるの?|CINEMA Adjust

ヒロアカ267話ネタバレ最新話確定予想!明かされる荼毘の正体と思惑のその後

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僕のヒーローアカデミア ヒロアカ 最新話268話ネタバレ最新話考察 前にホークスの幼少期の回想があった時、大人の都合でヒーロー公安に招かれたような印象だったけど… 直前にエンデヴァーに救われてたのか これは130kmの事故の件? それとも窃盗犯鷹見の件? 鷹見 父親? が捕まって、それが事故で活躍することに繋がったってこと? 事故の件完全に忘れてた — イシマル MASHITYM 前話ではホークスと荼毘の戦い、ミルコとハイエンドの戦いが主に描かれていました。 そして、絶体絶命のピンチに、ミルコのもとにエンデヴァーが、ホークスのもとには常闇が、それぞれ駆けつけましたが、今後どうなるのでしょうか? 考えられる展開を紹介していきたいと思います。 ホークスの過去 おそらくヒーロー公安委員会の人間と思われる大人たちに、「鷹見啓悟」という名は捨て、厳しい訓練プログラムを受けることになると説明される幼いホークス。 エンデヴァーの人形を握りしめ、自分を救ってくれたこの人みたいになれるかと問うていました。 ホークスはやはり、エンデヴァーに救われた過去があり、そのことから、エンデヴァーにあこがれの気持ちを抱いていたようです。 鷹見という窃盗犯 エンデヴァーが過去に捕らえた「鷹見」という、ホークスと同じ苗字の窃盗犯。 その窃盗犯の息子がおそらくホークスでしょう。 ホークスの親が起こした窃盗事件の中で、ホークスはエンデヴァーに物理的に救ってもらったのか。 あるいは、ホークスの親が虐待をしていて、エンデヴァーが親を捕まえたことにより、間接的に救ってもらったと思っているのか。 どちらも可能性はありますが、かつてホークスはエンデヴァーに救われたという事実は判明しました。 特別なヒーローになるためのプログラム ホークスが天賦の才を買われ、ヒーロー公安委員会に受けさせられていた「特別なヒーローになるためのプログラム」。 本人も了承していたようですが、どういう経緯でこうなったのかは判明していません。 このプログラムの内容や、受けさせられていたのはホークスだけだったのかなどは不明です。 荼毘の正体 いよいよ荼毘の正体がホークスに告げられました。 言葉は書かれず黒塗りの吹き出しのため、読者には分からないですが、荼毘の言葉を聞き、目を見開くホークス。 つまり、荼毘の言葉はホークスにとって驚くべきことだった、驚くほどの人物だったということです。 ホークスと幼少期に会ったことがある? 可能性のひとつとして考えられるのが、ホークスと幼少期に会ったことがある人物ということです。 ホークスは相手の顔を覚えてなかったけれど、名前を聞き思い出し、驚いたのかもしれません。 幼少期にホークスと接点があったならば、荼毘がホークスの本名を知っていた理由にも説明がつきます。 たとえば、ヒーロー公安員会によるヒーロー育成プログラムを、幼い荼毘も受けさせられていて、そこでホークスと知り合っていた可能性などがあります。 鷹見が逮捕された事件に関わりのある人物? ホークスの父親、鷹見が窃盗犯として逮捕された事件に、何らかの関わりがあった人物という可能性です。 ホークスにとって直接関わりがなくても、親の起こした事件を調べていく内に見つけた名前と、荼毘の本名が一致していたら、ホークスは驚くでしょう。 また、親の鷹見と何らかの関わりがあったから、荼毘がホークスの本名を知っていたのかもしれません。 エンデヴァーの息子・轟燈矢 あそこで荼毘が「轟燈矢」や「エンデヴァーの息子」などと言っていた場合、ホークスの驚いた表情にも納得です。 しかし荼毘が轟燈矢だった場合、何故ホークスの本名を知っていたのでしょうか。 荼毘は轟燈矢として、ホークスと会ったことが過去にあるのかもしれません。 エンデヴァーVSハイエンド 満身創痍のなか目的達成のために戦い続けるミルコのもとへ、エンデヴァーが駆けつけます。 再びエンデヴァーとハイエンドの戦いになりましたが、今回は起動したばかりとはいえ数が違います。 ミルコと戦っている間も、強さを増してきているハイエンド。 エンデヴァーはハイエンドを制圧し、ドクターの身柄を確保することが出来るのでしょうか。 エンデヴァー以外にも応援が到着していれば、プロヒーロー達で力を合わせてハイエンドを抑え込むことが出来るかもしれません。 僕のヒーローアカデミア ヒロアカ 最新話267話への感想・予想ネタバレツイート 【僕のヒーローアカデミア】荼毘曰く自分はステインの意志を全うする者とのこと。 ここでも履き違えた受け継がれる意志!確かにステイン編からやって来た割りに荼毘は乗り気じゃなかったけど、実際はステインフォロワーだったのか。 このコマはステインのセルフオマージュだったり? — 金銀パール kinginpl 以下が僕のヒーローアカデミア267話を読んでの感想、これからの予想をしていたツイートの一部です。 あと博士の顔芸がいつもぶっ飛んでて好き — 調子クルーニー cak1910 ホークスの原点がオールマイトじゃなくてエンデヴァーなのアツい。 やっぱり荼毘はエンデヴァーの死んだ息子なのかな… エンデヴァーが鷹見啓悟を救った件が轟燈矢の死に関係しているのか? いろいろ考えてしまう。 僕のヒーローアカデミアまだまだ面白くなるな。 — ドルキ大先生 dorukidaisensei そういえば忘れかけてたけど、荼毘ってステインに惹かれて連合入りしたヤツでしたね。 クールだけど熱いみたいな関係好き。 — R. ここからネタバレを含みますので注意してください。 蛇腔病院にて 先を急ぐエンデヴァーが辿り着いた場所では、No. 6ヒーローのクラストが、ハイエンドと戦っていました。 ハイエンドは再生能力があるため、苦戦を強いられていたクラスト。 そこに、エンデヴァーと共にやってきていたイレイザーヘッドが個性を使用し、ハイエンドの能力を無力化しました。 更に、ハイエンドへ強力な一撃を食らわせるエンデヴァー。 ハイエンドとヒーローたちの戦いは激化していきます。 死柄木の入ったガラスの装置 一方で、ドクターのいる研究室に辿り着いたミルコ。 そこでミルコは、死柄木が眠るガラスの装置を発見します。 目に入れた瞬間に、ミルコは「それ」を出してはいけないということを兎の生存本能で感じ取りました。 必死の形相で攻撃を止めるように叫ぶドクターをよそに、ミルコはガラスを割るため、瞬時に攻撃を仕掛けました。 個性を分析するハイエンド 場面は戻り、ヒーローVSハイエンズの戦いです。 戦闘が激化する中、一体のハイエンドがヒーローひとりひとりの戦いを分析しはじめました。 そして、個性を抹消する能力を持っているのが、イレイザーヘッドであることを割り出します。 更にはその個性の発動条件や、個性を解除するための方法なども、すべて分析し割り出していきます。 次の瞬間には、ヒーローたちの前から姿を消したハイエンド。 そして、自身の身体能力や思考能力が発達していくのを実感したハイエンドは、歓喜を覚えつつも、ヒーローに向かって技を繰り出します。 ハイエンドは「液体化」+「炸裂」という技で、無数の液体を繰り出し、イレイザーヘッドたちに液体をぶつけて攻撃しました。 僕のヒーローアカデミア ヒロアカ 268話ネタバレ最新話確定速報まとめ 僕のヒーローアカデミア ヒロアカ 本誌の では、ミルコ、ホークス、それぞれの絶体絶命に、エンデヴァーや常闇が現れ、ヒーローのかっこよさを改めて感じられましたね。 最新話確定速報として268話のネタバレをお届けしました。 268話では、ついにミルコが死柄木の入った装置を見つけました。 果たして死柄木の100%での覚醒をヒーローたちは阻止できるのでしょうか。 今後の展開からも目が離せません。 以上「【僕のヒーローアカデミア ヒロアカ ネタバレ268話最新話確定速報】ホークスの過去判明し荼毘の正体も明かされる?」と題しお届けしました。

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【ヒロアカ】267話あらすじ感想 荼毘の正体・ミルコはどうなる?|お手軽info

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週刊少年ジャンプで連載されている 僕のヒーローアカデミア。 個性を持つ人間が当たり前の時代、元無個性の少年 デクが ヴィランと呼ばれるダークヒーローたちと闘い成長する様が描かれています。 人気低下が危ぶまれているジャンプにおいて、中心的存在になりつつある、ファンも大変多い作品です。 そんな今作に登場するヴィラン連合所属の 荼毘。 ステインの思想に惚れ込み、ヒーローの殲滅を遂行するためには手段を選ばないなど、残忍な性格から作中でも存在感を放ちます。 さらに炎を操る個性はかなりの威力を誇り、放出の際爆発を起こすほどの高火力を誇っていました。 作中でもかなり強い能力を持つのではないかとも言われており、今後の動向に要注目なキャラでもありますので、今回は荼毘自身やその能力についてまとめています。 それでは、ヒロアカ荼毘の能力・個性と強さの秘密とは?弱点はあるの?の記事を書いていきたいと思います! 戦闘時には、主に高火力でのゴリ押しが目立っているよ! 荼毘の残忍な性格が強さに直結 荼毘は トガと同じく、ステインの思想に共感してヴィラン連合へ加入しました。 「ヒーロー殺しの意志は俺が全うする」や、組織に 「大義はあるのか」と問いかけるなど、トガよりも一層ステインに心酔している様子が見られます。 また、他のメンバーと同じく殺人に躊躇はなく、攻撃対象がたとえ子供であっても容赦はしないなど、目的のためなら残忍な行為もいといません。 さらにチンピラなどの思想が合わない連中であれば、たとえヴィランであろうと躊躇いなく自身の炎で粛清を加えます。 毒を吐く描写も多く、初対面の 死柄木に対して 「気色悪い」、同じタイミングで連合に入ろうとしたトガのことを 「イカレ女」と称していました。 しかしながら意外にも周りからの信頼は厚く、 戦線では他のメンバーへの指示役を担っているなどリーダーシップを発揮しています。 常に冷静沈着な性格が、仲間内からの信頼に繋がっているのかもね! 荼毘が見せるヒーローへの憎悪も強さの源 ステインの思想に心酔している荼毘ですが、自身の目的とステインのとは根本的に相違する部分が見られています。 それは荼毘が 「ヒーローの抹殺」を目的としていることです。 あくまでステインの目的は 「社会をよくする」ことであり、ヒーロー殺しはただの手段に過ぎません。 ところが荼毘は、社会の善し悪しなどにはほとんど興味がなく、ヒーローへの憎悪から沸き起こる殺人衝動のみで動いているように思われます。 このことから荼毘の強い想いが伝わってきますが、ではいったいなぜ荼毘はそのようなヒーローへの憎悪を抱えているのでしょう? その答えは、エンデヴァーとの関係性にあると考えています。 回想シーンや轟家に対しての反応から、荼毘は 燈矢である可能性が挙げられています。 燈矢は轟家の長男で、過去のある出来事で亡くなってしまったようなんだ。 燈矢の亡くなった原因はいまだ判明していませんが、エンデヴァーが嘆く後悔の念から、その件ではエンデヴァーが深く関わっていることが伺えます。 もしかしたら、エンデヴァーの教育が原因で燈矢が死亡。 しかしなんらかの理由で実は生きており、家族と離れ離れになった燈矢は孤独に青年期を過ごすようになります。 そして、そういった日々を過ごすうちに自身が孤独を受ける原因となったエンデヴァーへの憎悪が芽生えてくるように。 結果、そんな父親が賞賛されているヒーロー社会にも憤りを感じるようになってしまった。 というような展開もありそうですね! 【ヒロアカ】荼毘の個性は? いまのところ荼毘の個性が正確に説明されている描写はありません。 分かるのはエンデヴァーらと同じ炎関連の個性であり青い炎を操るという点です。 さらに、エンデヴァー曰く燈矢はかなりの才能を持っていたとのことなので、荼毘の正体が燈矢であれば、かなりの能力を秘めている可能性も十分ありえます。 今後、土壇場でさらなる能力が開花、などの展開も考えられるでしょう。 【ヒロアカ】そんな荼毘の弱点とは? 長時間使用すると負荷が掛かる個性 高火力の炎を放出する荼毘ですが、個性を連発すると手の皮膚の繋ぎ目から煙を上げるなどの副作用が生じ、かなり本人に負担がかかるようです。 これは戦闘において火力でゴリ押しする自身のスタイルとも相性が悪いようで、長期戦には向いていません。

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【僕のヒーローアカデミア】(ヒロアカ)謎が多い荼毘(だび)!気になる轟家との関係は?圧倒的な強さを誇る荼毘の弱点とは?

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でも、トゥワイスの個性がヒーロー側にとって最も脅威になることも事実・・・ トゥワイスの生死は非常に気になるところですが、ヒロアカ267話ではホークスと荼毘がメインに描かれると予想! それでは、ヒロアカ最新267話で予想される今後のネタバレ展開をご紹介します。 ホークスの心中 荼毘が放った高火力の炎による攻撃をまともにくらい、大ダメージを受けたホークス。 それでもホークスの頭は冷静で、なんとかこの状況を打破しようと考えを巡らせています。 しかし気になるのは 「どうして荼毘が自分の本名を知っているのか?」ということ。 ホークスの身内でもない荼毘がホークスの本名を叫んだことが気になっている様子です。 そんなホークスの心の中を察してか、荼毘は笑いながら話し出すのでした。 荼毘のヒント 荼毘「くくく。 どうして俺がお前の本名を知っているかって?」 自分の心の中を読まれたような気分になり、おもわず顔をしかめるホークス。 荼毘は続けて「俺はな、随分昔にあんたに会ったことがあるんだよ。 もちろん、俺の姿はだいぶ変わったがな」と語ります。 ホークスは「面識がある」と言われてもピンときていない様子。 そんなホークスに対して 「ヒントは・・・・エンデヴァーだ」 荼毘は、そう言ってNo. 1ヒーローの名前を出すのでした。 ホークスの推理 「エンデヴァー?どうしてエンデヴァーの名前が?」 ホークスはエンデヴァーとのこれまでのやりとりを思い出します。 は! そういえば昔、エンデヴァーは自分の息子(轟焦凍ではない)を事務所に連れてきていたことがあった! しかしあの子は死んだはず・・・もしかすると荼毘は・・・ 倒れるホークス ホークスの考えがここまで及んだその瞬間! 荼毘の手から高火力の青い炎が放出されホークスに襲い掛かります。 油断していたホークスは、ケガのダメージもありその場から動くことができません。 「もはやここまでか。 」 とっさにそう思ったホークスですが、薄れゆく意識の中で「お前のことはまだ殺しはしない。 やってもらいたいことがあるからな」という荼毘の声を聞くのでした。 荼毘の正体 意識を失ったホークスを連れて、荼毘はどこかに向かっている様子。 そう、荼毘はホークスを使ってエンデヴァーをおびき寄せようとしているのです。 ホークスの推理通り、荼毘はその昔エンデヴァーが自身の事務所に連れてきていた子供であり、エンデヴァーの 息子・轟燈矢だったことが判明! 轟燈矢は既に死亡しているとされていましたが、実はかなり昔に大怪我を負い行方不明になっていたのです。 ヒーローという存在に対して、そして父親であるエンデヴァーに対しても強い憎しみを持っている轟燈矢こと荼毘。 そんな荼毘が、ホークスを使ってヒーロー側に仕掛ける次の一手とは・・・。 スポンサードリンク ヒロアカ(僕のヒーローアカデミア)ネタバレの感想と予想ツイッター 荼毘くんの登場がヒーロー過ぎて泣いた 結果的にホークスの殺人を止める事になったのマジにヒーローのやる事だ 非情どころか感謝だよ ホークス本当にこの状況でトゥワイスを気絶させる事は不可能なのか? ホークスが冷静さを失ってる感なんだろうコレ 罪悪感に判断力が飲み込まれてる感じの — KUREO kureo900 続いて、ヒロアカ最新話267話ネタバレについての感想や予想の声を見ていきましょう。 個人的には、ついに荼毘=轟燈矢ということが判明するのではないかとネタバレ予想しています。 以下、ヒロアカ最新話267話のネタバレを含みますのでご注意ください。 やはり、そこからエンデヴァーと荼毘が対峙してふたりの関係が明らかになっていく・・・という流れになるのでしょうか? エンデヴァーよ、ホークスの死亡フラグを消せるのはあなたしかいない! ヒロアカ(僕のヒーローアカデミア)最新話267話ネタバレとその後の展開予想 エンデヴァーの息子・轟燈矢であることが判明した荼毘。 荼毘(以下、燈矢)は幼い頃、父親であるエンデヴァーのようなプロヒーローになることを夢見る少年でした。 父親譲りの炎を使った個性が発現した燈矢は、エンデヴァーの元で幼いながらヒーローになるための特訓を受けます。 しかし燈矢には、致命的な弱点がありました。 それは 「強力な個性に対して体が耐えきれない」ということ。 実際にエンデヴァーとの特訓の中で、自身が放出した炎に焼かれて火傷を負うことが何度もあったのです。 燈矢の肉体的な限界を見て「燈矢はヒーローになれないかもしれない」と思うようになったエンデヴァー。 そんな父親の心中を察したのか、前にも増して無茶なメニューで特訓する燈矢。 そしてある日、燈矢は自身の強力な炎によって全身に大やけどを負ってしまったのです。 すぐに病院に運ばれた燈矢。 必死の治療の甲斐あって、なんとか命を繋ぎとめることができました。 燈矢は病院のベッドの上で目を覚まします。 部屋の隅では、エンデヴァーと医者が何やら話している様子。 医者「息子さんの体はもう限界です。 息子さんをヒーローにすることは諦めてください」 父親と同じヒーローになるために努力してきた燈矢は、目の前が真っ白になります。 生きる希望を失った燈矢は、エンデヴァーの前からひっそりと姿を消したのでした。 com それでは早速、僕のヒーローアカデミアの最新話・267話のネタバレをご紹介していきます。 常闇は、ホークスとのあるやりとりが印象に残っているようです。 ホークスに弱点を聞いた常闇。 そんな常闇からの質問に対して「強いていえば火」と答えたホークス。 ホークスの自慢の翼は火に弱く、この羽根が燃えてしまうと攻撃することも飛ぶこともできなくなってしまうからです。 続けて、弱点に対する対策を聞いた常闇に対して「火を使われる前に倒す」とホークスは答えるのでした。 常闇の視線の先には・・・ 場面は超常解放戦線アジト内。 常闇は、ホークスのことに思いを馳せながらも与えられた仕事をきっちりとこなしました。 仕事を終えた常闇、上鳴、骨抜、小森はファットタクシーの体に入り込み、後衛にまわるために移動中です。 その途中で、アジト内で勢いよく燃え上がる炎を見た常闇は何かを思うのでした。 トゥワイスの死 トゥワイスが死亡し、その元凶となったホークスを責め立てる荼毘。 荼毘はトゥワイスを殺したホークスを非難しますが、その表情は笑っていてなんとも不気味。 ホークスは、荼毘の表情を不信に思い「それが仲間を殺されたヤツがする表情か?」と問いかけます。 そんなホークスの問いに対して「涙腺が焼けているから泣けない」と言い訳をする荼毘。 さらに「トゥワイスがいることで荼毘自身の夢がより確実に叶うはずだった=だから悲しい」とも。 トゥワイスのことはあくまで、自身の野望を叶えるための駒としか見ていないようにも見えます。 荼毘の心の闇が垣間見れましたね。 謎の男・荼毘 ホークスが以前に超常解放戦線のメンバーを調べ上げた時に、死柄木と荼毘だけは何の情報も出てきませんでした。 つまり、ホークスは荼毘に関して何の情報も持っていないのです。 荼毘を警戒するホークス。 「一体、お前は誰なんだ」 ホークスの幼少期 「鷹見啓悟という名前とは今日でサヨナラだよ」 ホークスは、幼少時代のことを思い出していました。 それは、まだ自分が鷹見啓悟という名前のエンデヴァーに憧れている少年だった頃。 荼毘がホークスの本名を叫んだことが引き金になっているようです。 幼い頃のホークスは、エンデヴァーが自身を救ってくれたように「みんなを照らせるヒーローになりたい」と思っていたのでした。 真の要注意人物は そして現在。 ホークスの「お前は誰だ」という問いに対して、荼毘は不敵な笑みを浮かべて答えました。 さらに荼毘は「お前は俺をマークすべきだったんだ」と続け、再度に「俺はステインの意志を全うするものだ」と答えます。 驚きのあまり何も言えないホークスに対して、荼毘は「じゃあな」と言ってとどめの一撃を放つのでした。 劣勢のミルコ ドクターがいる病院内での戦闘シーンに移ります。 ミルコVSハイエンド脳無の戦いが続いていましたが、だんだんと攻撃の精度を上げてきたハイエンド脳無に対してミルコは疲労の色が強く見えるようになってきました。 ミルコは、ハイエンド脳無との戦いは面白いが「今はドクターの確保が優先」と考え、ドクターの元へ走り出します。 ドクターの元に辿り着き、ドクターを蹴り上げようとしますが、ハイエンド脳無によって足を攻撃されてしまうミルコ。 エンデヴァーと常闇の登場 ミルコは激痛に耐えながらも、「ヒーローは絶対にあきらめない」と自分自身に言い聞かせます。 と、その時ミルコの元にエンデヴァーが到着し、ハイエンド脳無を一気に倒していくのでした。 そして、さらに場面が変わって超常解放戦線アジト内。 荼毘の攻撃によって大ピンチのホークスの元に現れたのは、なんと常闇で・・・。 ldblog. jp 「ヒロアカ267話ネタバレ最新確定予想!明かされる荼毘の正体と思惑のその後」と題してお送りしてきました。 ヒロアカ最新話267話のネタバレ予想、いかがだったでしょうか? 前話である266話ではトゥワイスの生死が気になる所でしたが、しばらくは「トゥワイスの生死は不明」のまま物語が進んでいくのではないかと予想しています。 しかし実はトゥワイスは生きていて、ヒーローVS超常解放戦線の争いがいよいよ大詰めになってきたときに「ばーん!」と登場して、「実は生きてました」みたいな展開になるのではないかと。 youtube. youtube. youtube. 週刊少年ジャンプで連載されている『僕のヒーローアカデミア』こと『ヒロアカ』ですが、アニメ化、映画化と... 大人気ヒーロー漫画の僕のヒーローアカデミア 通称ヒロアカ)。 物語の序盤からその存在が示唆され... アニメヒロアカの4期の放送が、来週いよいよ最終回となりました。 このまま終わられたら困りますよ... 漫画村や星野ロミが閉鎖されてから、現在も漫画を違法にアップロードしているサイトがあるのはご存じですか... 週刊少年ジャンプで連載されている『僕のヒーローアカデミア』こと『ヒロアカ』ですが、アニメも4期がそろ...

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