ゆきしろまひろ 炎上。 癒月ちょこのメタタグ炎上まとめ【炎上/ホロライブ/切り抜き】 VTuberまとめ動画

癒月ちょこのメタタグ炎上まとめ【炎上/ホロライブ/切り抜き】 VTuberまとめ動画

ゆきしろまひろ 炎上

まぁ結構なことを言われている。 まずはこれから反論していこうと思う。 あらかじめ断っておくが俺は鳴神裁のアンチではない。 動画や配信もちょくちょくみてるしコメント高評価もしているどっちかと言えばファンである。 上の動画から 御伽りざれくしょんは最大15名(現在3名)いたが、一番最初に脱退・引退したのは狛犬ちのというVtuberである。 その狛犬ちのの魂がニコ生配信で散々おとりざの恨み言を言っていたというのが上の画像である。 (ニコ生のアドレスはここでは明らかにしない。 ) 狛犬ちのの主観がかなり入ってる話なのであんまり反論してもしょうがない感はあるが、おとりざの運営がヤバイのは事実である。 例えば、欲しいものリストで事務所に送られた品物を紛失したなどのやらかしから「運営と連絡がとりづらい」「Twitterのフォロー方針を突然変更させられた」など当時15名いたライバーの生配信やtwitterでかなり愚痴を言われていた。 これについてはソースがShowroom配信だったりTwitterのかなり昔のところまで遡らないといけないので割愛する。 さて、「メンバーの1人が運営と対立していて『みんなで配信すれば運営を潰せる』と画策」したのが小町ノノだと言われている。 が、これって鳴神が指摘してるようにこんなので運営がつぶせるわけがなく冗談・軽口の類なんじゃないかと思われる。 当時の図式としては「クソアホな運営 vs それに不満を持つ小町ノノを中心としたおとりざメンバー」という感じだったと記憶している。 当然直接的にライバーが運営の悪口を言ったりはしていない。 配信で「運営さんはねー…がんばってるんだけど…ちょっとねー…」みたいな濁した言い方をするのを見て察せられるだけである。 次、二番目の動画について。 これは小町ノノの友人Sのリークが主題である。 「運営時給でパンクさせる作戦」こんなの作戦でも何でもない、真面目に言ってるとしたらアホである。 繰り返すがこれは冗談の類だろう。 「機密情報横流し」これについてはのちに出てくる証拠画像から事実と思われる。 要するにおとりざの給与体系を友人にゲロしちゃったという話である。 これについては小町を擁護はできない、「小町、やっちまったな」という感じ。 しかし友人に会社と機密保持契約している情報をお漏らししてしまうというのはまぁ考えてみればよくある話。 悪いのは悪いんだがこれって運営が被害を受けたって話で外野は何のダメージもない。 これをもって 「小町ノノは悪い奴だ!」みたいに言われるのはファンとしてはものすごく心外だ。 次、ふくやマスターの件について、あまりにアホくさいので反論は省略する。 「友人に桃ゐ咲などの他メンバーの悪口を5ch掲示板に書くよう依頼していた」件について、これについては友人Sの虚言、あるいは勘違いと喝破する。 まず当時の5ch掲示板おとりざスレでは圧倒的に小町ノノの悪口が占めていて桃ゐ咲の悪口などほとんど書かれていなかった。 おとりざメンバー全員のPRをしている。 さらに他メンバーとも通話している。 メンバー間で不仲があったらわざわざ嫌いな奴の利になることをするだろうか?それともこれはただの表面的なもので仲良し営業でしかないのだろうか?ちょっと考えにくいと思う。 (ちなみに狛犬ちののことも紹介している。 メンバーにハブされたって何のことだ?) 鳴神動画の結論だが、 小町ノノをよく思わない友人Sが鳴神裁を利用してたいしたこともないことを2倍3倍にバフかけてリークした、というのが事の真相であるように思われる。 さて、鳴神裁の動画についてはこんなもんだろう。 運営の御伽りざれくしょんについて述べたい。 御伽りざれくしょんは元々「15名のライバーで競わせて優勝した1名だけが3Dに『りざれくしょん』する」という企画で始まった。 (要するにバーチャル蠱毒だ) しかしフタを開けてみれば月ノ美兎に似ているという話題性もあって小町ノノがぶっちぎりの一位で、出来レースも疑われた運営はあっさり方針を転換。 3D化の話は白紙、15名のライバー全員を運営していくことになった。 さて、ここから運営がおかしくなり始める。 もともと1人のライバーを推していく計画が15人運営していくとなると当然人手が足りなくなるのだ。 2018年12月ごろには鳴神裁も言っていた通り運営役として動いていたマスコットキャラの動きがにぶくなり年末からは音信不通になってしまう。 ライバーの配信からも「運営と連絡がとりにくい」「運営の体調が悪いらしくて…」といった声が漏れ始める。 ちなみに当時運営の株式会社ファボはマネージャーを時給1000円で募集していた。 そうして年が明け、2月ごろだろうか、おとりざはYoutubeの配信ではなくColon:での配信をより強くライバーにさせ始める。 Colonとは登録制の配信サイトでより投げ銭での競争が激しいプラットフォームだ。 登録制のためYoutubeよりは閉じたコンテンツになりがちである。 が、おとりざを追いかけていたものならわかる。 その方針とはプラットフォームの選択、要するに 「今まで通りYoutubeで配信するか、投げ銭色の強いColon:で配信するか」という「方針」に従うか従わないかという踏み絵を踏まされたのだ。 結果として、15名いた御伽りざれくしょんのライバーはColon:に特化した3名を除いて脱退してしまった。 15名中12名が引退する箱というのはよっぽどである。 バーチャルYoutuberになる夢を追いかけて参加したのに誰も知らないようなマイナーな配信サイトに縛られろというのはたまったもんじゃないということであり、 Colon:で成功する目を運営がライバーに信じさせられなかったということである。 他にもおとりざメンバーのTwitterや配信を見ると ライバーに送られた欲しいものリストの品物を運営が紛失したり、運営に今後を相談しても「辞めたいなら辞めていいよー」と塩対応されたりと何かと運営に糞ムーブが多い、15名中12名引退というのは運営の日頃の行いの結果だろう。 俺の御伽りざれくしょんに関する結論は 「間違いなく当時のおとりざ運営はクソ!15名中12名引退も残念ながら当然」になる。 なお、であるがおとりざ運営はこのたびさらに方針を転換し、再びYoutubeに注力しようとしている。

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癒月ちょこのメタタグ炎上まとめ【炎上/ホロライブ/切り抜き】 VTuberまとめ動画

ゆきしろまひろ 炎上

雪城眞尋 ゆきしろまひろ) デザイン:竹花ノート 誕生日:9月26日 年齢:15歳 身長:151cm 部活:演劇部・水泳部 【設定】 15歳の高校1年生。 学校では演劇部と水泳部に所属している。 おっとりした外見だが、色んなことに挑戦していく活発な性格。 (公式サイトより引用) 初配信最初はマイクテストから入る雪城眞尋(ゆきしろまひろ)ちゃんですが、かなりのロボットのような声になっているちょっとしたトラブル発信。 それはすぐに直りましたが、リスナーに連続で「ごめんなさいごめんなさい、、、、すまぬ」と謝罪しています。 「なんで今決まらなかったのか次の放送までに考えといてください」と若干 訛りが入った口調でいったん締めくくっています。 「 3Dになりたい」という目標も語っており、これは「自身のやりたいことのためには3Dにならないと出来ない事が多い」から。 あと、3Dになったらみんなが喜んでくれるから。 ルーズリーフに書き留めていたので、真面目な一面も垣間見えていました。 しかも前世のおとリザで問題起こした娘らしい、ってのが流れてて低評価付きまくってますね。 特定班怖い。 小町ノノ時代に所属企業の情報横流しにしてたり、同箱のライバーを引退まで持っていったりしてるから、不安があるのは分かるんだけど。 今はまだ、問題起こしてないし。 前世バレの噂が流れているようですが、確実な情報がなく噂止まりのようですね。 雪城眞尋(ゆきしろまひろ)ちゃんの訛りはどこのなんでしょうか? ロアちゃんの訛りや喋り方に似てるという声がちらほらと。 まだデビューしたばかりですし、特に身バレ顔バレするようなミスをしていないので特定はされていないですが、何かをきっかけにわかるかもしれないので、新しい情報が入り次第更新していきたいと思います。 BIGO LIVEはシンガポール初のライブ配信アプリで、日本には2018年7月に上陸したばかりで、これから急成長していくことが予想されています。 BIGO LIVEの魅力はなんといってもライブ配信しているライバーさんと仲良くなりやすいという点です。

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【雪城眞尋】中の人(前世)はVTuber・小町ノノ!?引退後に転生か?

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雪城眞尋 ゆきしろ まひろ とは? のんびりとした見た目とトークがウリのにじさんじ所属の雪城眞尋さんは「声をかけるのはタダ」をモットーに先輩ライバーたちに積極的に交流をしていきます。 そのため、コラボ配信が他の後発VTuberよりも多いです。 また、リスナーのことを「おまえら」と呼ぶなど一見行儀の悪いVTuberに思えますが、意外にも「おまえら」呼びがリスナーたちには好評です。 というのも、アイドルのようなVTuberはたくさんいますが、友達感覚で接してくれるVTuberとなるとかなり希少だからです。 また、ゲーム配信では普段ののんびりとした姿とは裏腹に、チワワを彷彿とさせる悲鳴を上げます(笑) 雪城眞尋の中の人 前世 は? そんな独特の世界観をもつ雪城眞尋さんの中の人 前世 は、VTuberとして活動をしていた小町ノノだと特定されました。 つまり、雪城眞尋さんはVTuberから転生したということになります。 しかし、「御伽りざれくしょん」はプロジェクトとして失敗し、小町ノノさんも2019年2月28日をもって卒業することになりました。 そんな小町ノノさんですが、にじさんじの月ノ美兎さんに声が似ていることから、「ジェネリック委員長」と一部では呼ばれていたそうです。 なぜなら、小町ノノさんの初期動画こそ月ノ美兎さんに似ていたのですが、徐々に別人の声へと変貌しております。 そんな小町ノノさんですが、実はかなりの問題児と噂されたこともあり、あまり良い印象をいただいている人は多くはないようです。 雪城眞尋さんは、樋口楓さんの大ファンであることを公言しており、にじさんじのオーディションを受けた理由も「樋口楓さんの1stライブ『KANA-DERO』を見たから」だそうです。 対する小町ノノさんも「KANA-DERO」に一般聴衆として参加していたことを明かしております。 これは偶然といえるのでしょうか? また、月ノ美兎さんに似せた声でトークをしていたのも、「にじさんじが好きだから」と考えられますよね。 雪城眞尋さんのデビュー時期と、小町ノノさんの引退時期が一致しております。 正確にお伝えすると、 雪城眞尋さんのデビュー時期:2019年5月1日 小町ノノさんの引退時期:2019年2月28日 つまり、約2ヶ月の間があります。

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