オリンピック ナンバー 期限。 軽自動車に白ナンバーはいつまで?その登録方法とは

軽自動車の「白色ナンバープレート」申し込み期限はあと5ヶ月!?

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軽自動車のオリンピックナンバーの種類 出典:国土交通省 自家用の軽自動車のナンバープレートは「黄色プレートに黒字」ですが、オリンピックナンバーでは自家用乗用車と同じ「白色プレートに緑の字」、あるいは「図柄入りプレート」を取り付けられます。 大会開催支援へ寄付をすると、図柄入りプレートも選択できます。 寄付金あり 1,000円以上(100円単位)の寄付をすると、白色プレートのほかに背景に図柄が描かれた「図柄入りプレート」を選択可能。 プレート全体にカラフルな図柄が描かれており、特別仕様プレートとひと目でわかるデザインが特徴です。 寄付金なし 白色プレートのみとなり、図柄入りプレートは選択できません。 左上にエンブレムの描かれたシンプルなデザインで、普通車用の白プレートとよく似ていることが特徴です。 番号取得には、以下の2つの方法があります。 現在の番号での申し込み 既存ナンバープレートの番号を変えずに、新しいオリンピックナンバーに交換する方法です。 で申込し、申込完了メールが届くのを待つ(翌営業日に送信) 2. 寄付金、交付手数料を支払う 3. 入金確認メールが届く 4. ・交換申請書 ・車検証 ・所有者の印鑑 ・ナンバープレート 新しい番号で申し込み 既存ナンバープレートの番号を使用せず、新しい番号での交付を希望する方法です。 希望番号には2種類あり、人気が集中しやすいため抽選制となっている「抽選対象希望番号」と、自由に選択可能な「一般希望番号」があります。 で申込し、申込完了メールが届くのを待つ(抽選対象希望番号の場合は、抽選結果メールが届くのを待ち、当選の場合のみ次の手順へ進む) 2. 寄付金、交付手数料を支払う 3. 軽自動車検査協会の関連事務所「予約センター」にて「予約済証」を受け取る 5. 詳しくは、国土交通省のホームページよりご確認ください。

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【期間限定】東京オリンピック特別仕様ナンバープレートの取得方法や交付期間など

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軽自動車で白ナンバー!?図柄入りナンバープレートとは? 最近見かけることが多くなった、 軽自動車に白ナンバーを付けて走っている車。 みなさんも見かけたことがあるのではないでしょうか。 最近の軽自動車は見た目が普通車と変わらいものもあり、白ナンバーをつけていると普通車に間違えてしまう事もありますよね。 実はあれは、『 ラグビーW杯』・『 東京オリンピック・パラリンピック』の 特別仕様ナンバープレートなんです。 軽自動車の黄色いナンバープレートに不満を持っていた人も、ナンバープレートの数字にこだわって取得した人も、これから車を購入しよと考えている人も・・・。 期間限定となる特別ナンバープレートを手に入れられるのは今だけ!! 特別仕様ナンバープレートについてまとめてみました。 ラグビーワールドカップ特別仕様ナンバープレート 2019年に我が国で開催されることが決まっている『 ラグビーワールドカップ2019』。 これを記念して交付が始まったのが下記のナンバープレート。 元々白ナンバーである普通車はもちろん、 軽自動車でも白いナンバープレートを取得することができます。 ただし、事業用については、登録自動車のみが交付対象となっているのでご注意下さい。 デザインは写真の右側のように大会のロゴのみが入ったシンプルなものと、写真左のようにプラスで図柄の入ったものの2種類。 この二つのデザインの違いは、『寄付金を払うかどうか』です。 国土交通省のHPによると1000円以上の寄付をするとどちらのデザインするか選べるようです。 この寄付金は、試合会場への輸送力増強等に充てられるということです。 ラグビーワールドカップ ナンバーバープレート 締切迫る ラグビーワールドカップ開催と史上初のベスト8進出で日本中が盛り上がっていますよね。 このワールドカップ記念に、ラグビーグッヅを購入した方も多いと思います。 この興奮を思い出に残る形でナンバープレートとして残したいと思っている方は必見です!! でも、申込みはいつまで?と気になる方もいると思います。 実は、ワールドカップが終了した後も、しばらくは申込みが可能なのです。 申込期間は2019年11月29日までとなっています。 ラグビー好きの人や、今回ラグビーファンになったかは、申し込んで思い出にしてみてはいかがでしょうか。 ラグビーワールドカップのナンバープレートを取得したいと思っている方は窓口受付のみですが、お急ぎください!! いつまでも忘れる事のできない思い出になることでしょう。 東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会特別仕様ナンバープレート 軽自動車に白ナンバープレートを!と考えている方に、これからお勧めなのが、以下のオリンピック・パラリンピック開催で交付されるナンバープレートです。 2020年に東京で開催される、『 東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会』の大会開催機運の盛り上げに貢献するため交付がはじまったのが下記のナンバープレート。 こちらも、ラグビーW杯同様に普通車のみならず軽自動車も取得可能となっており、デザインも寄付の有無で二種類が用意されています。 本当に意味での軽自動車で白ナンバーはオリンピックナンバープレートまで!! ラグビーワールドカップが実際に開催されると、日本国内の盛り上がりは、想像以上になります。 一種目のワールドカップが国内で開催されるだけでこんな盛り上がりをみせるのですから、2020年にオリンピックが開催されると・・・。 想像できない熱気につつまれること間違いない!! そんな、オリンピックまでに気分を盛り上げるために、ナンバープレートを申請してみましょう。 そして、本当の意味での軽自動車で白ナンバーは、このオリンピックナンバープレートが最後になりそうです。 というのも、以降でご説明する地方図柄入りナンバープレートは、ナンバープレートの縁取りラインが黄色になるのです!! なので、完全な軽自動車で白ナンバーをご希望の方は申請期限をきちんとチェックしておきましょう。 では、いつまでかというとのが気になりますよね。 現段階では、2020年9月末頃までと曖昧な形をとっています。 今後、申込み期間が延びることも考えられますが、絶対に欲しいと思う人はこの機会をお見逃しなく!! 申込み方法は? 申し込みはお近くのディーラー・整備工場などで受け付けています。 知識が少ないし、自分で申し込むのは面倒という方はそちらを利用してみてはいかがでしょうか。 もちろん、自身でウェブサイト( で簡単に申込しこむこともできます。 現在、2つの特別仕様ナンバープレートは現在同じサイトから申し込むことが出来るようになっております。 申込みサービスは、現在のナンバープレートの番号を交換することなく新しいデザインに変更できる『 交換』と新たに希望する番号を取得できる『 希望番号』を選ぶことが出来ます。 交付料金は? ナンバープレートの交付料金は地域により異なりますが、平均すると8000円~10000円くらい。 思ったよりも、安い値段で交付することができます。 地域別にみると、関東・中部地方が他の地域よりも若干料金が安いようです。 料金の詳細は、最寄りの運輸局・運輸支局等にお問合みて下さい。 使い終わったナンバープレートは ワールドカップ・オリンピックを記念して発行されたナンバープレートなので、オリンピックが過ぎたら使えなくなるのでは?と心配になる方もいらっしゃるかと思います。 しかし、ナンバープレートは取り付けた車を廃車にしてしまうまでは、そのまま使うことができるます。 車を廃車にした後は、ナンバープレートは不正使用防止のための穴を開けた上で、取り外したナンバープレートを記念に保存することができます。 いつまで受け付けているの? この特別仕様ナンバーの交付は、 『ラグビーW杯』のナンバープレートが2020年11月29日までと期限がかなりせまっています。 『東京オリンピック・パラリンピック』のナンバープレートが2020年11月までです。 それを過ぎると、再交付もできないそうなのでご注意ください。 今後も増える 他の人と違うナンバープレートは欲しいけど、今回のデザインがちょっと・・・という方にご紹介したいのが、 地域の魅力を発信する目的で交付が始まる『 地方版図柄入りナンバープレート』。 地域の名産品や景勝地など、 それぞれの自治体がデザインを選定することになっています。 その多くは、住民投票やインターネット投票などで決められます。 現在も、投票受付中の自治体もありますので、あなたがも1票を入れてみてはいかがでしょうか。 現在、地方版図柄入りご当地ナンバープレートの交付が決まっているのは、全国41地域。 実際に交付が始まるのは2018年10月~ということです。 こちらは、上述の地方版図柄入りナンバープレートよりも要件がかなり緩和されているため、より多くのご当地が名乗りをあげることと思われます。 こちらのご当地図柄入りナンバープレートの交付は2020年度を予定しています。 普通車と同じ白いナンバープレートをつけられるのは今だけ!! 今回のラグビーワールドカップ、東京オリンピック・パラリンピックのナンバープレートは、普通自動車も軽自動車も同じ白いナンバープレートが交付されています。 しかし、地方版図柄入りナンバープレートを軽自動車が申請した場合、ナンバープレートの外枠が黄色になります。 見た目で、軽自動車と普通自動車の区別がつきにくいという理由からのようです。 なので、完全な白ナンバーを手に入れたい方は、申請を急いだ方がよさそうです。 まとめ 現在も増え続けている図柄入りナンバープレート。 現在は軽自動車に人気が集中しているようですが、今後は普通車でも図柄入りナンバープレートは広がっていくのではないでしょうか。 期間限定となる「ラグビーW杯ナンバープレート」・「2020東京オリンピック・パラリンピックナンバープレート」だけでなく、個性豊かなご当地ナンバープレートまで、今後もその変化に注目していきたいです。 関連記事: スポンサーリンク.

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自動車:東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会特別仕様ナンバープレート

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オリンピック仕様ナンバープレートとは 正式名称は「東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会特別仕様ナンバープレート」。 東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会を応援し盛り上げるため、平成29年10月10日より交付が開始されており、国土交通省の公用車や羽田空港・成田空港に乗り入れているバス・タクシー事業者などではいち早くこのオリンピック仕様ナンバープレートが取り付けられ、国内外に向けて大会開催をアピールしているようです。 寄付金ありの場合はオリンピックとパラリンピックのエンブレムに背景図柄があしらわれたデザイン(背景デザインなしも選択可)、寄付金なしの場合はエンブレムのみがあしらわれたデザインになります。 寄付金は「交通の利便性の向上等の大会開催を支援する事業」に充てられるそうです。 オリンピックとパラリンピックのエンブレムは2枚1組のセットとなっており、どちらか一方を選ぶことはできませんが、車両の前後どちらにどちらのエンブレムのナンバープレートを取り付けるかは任意となっています。 また、トレーラーなど、ナンバープレートが後面一枚の車両については、オリンピック・パラリンピックのどちらかのエンブレムを選ぶことができます。 一度取得したナンバープレートは、オリンピック終了後も当該車両を廃車するまでは使用可能です。 また、元のナンバープレートや別の特別仕様ナンバープレートに変更することも可能で、取り外したナンバープレートに不正使用防止穴を開ければ、記念品として手元に置いておくことも可能です。 申し込み完了後、交付手数料を支払い自動車登録番号標交換申請書に記入、管轄の運輸支局で手続きを行い、図柄ナンバーを取り付けます。 ・新しい番号で申し込む 希望番号申込 新しい番号でオリンピック仕様ナンバープレートにする場合、全国自動車標板協議会のサイト・図柄ナンバー申込サービスか、管轄の予約センターで申し込みます。 希望番号申込には「抽選対象希望番号」と「一般希望番号」の二種類があり、「1111」や「7777」、東京オリンピック・パラリンピック開催年の「2020」など、集中が予想される特定の番号は抽選の対象となります。 抽選対象希望番号に設定されていない番号は、抽選をせずに取得することができます。 抽選対象希望番号の場合は当選後に、一般希望番号の場合は申し込み完了後に交付手数料を支払い、希望番号予約センターへ希望番号予約済証を取りに行きます。 そのまま隣接した運輸支局で手続きを行い、図柄ナンバーを取り付けます。 オリンピック仕様ナンバープレートの交付料金 オリンピック仕様ナンバープレートの交付料金はナンバープレートの種類、大きさ、枚数、地域によって異なりますが、中型(小型・普通自動車)寄付金なしで 7,500円~9,000円程度、大型(主に大型自動車)寄付金なしで 10,400円~15,500円程度、軽自動車寄付金なしで 7,200円~9,600円程度となります。 寄付金ありの場合は、寄付金なしの金額に最低 1,000円~(上限なし)の寄付金を付けた金額です。 オリンピック仕様ナンバープレートのデザイン オリンピック仕様ナンバープレートのデザインは、自家用の登録自動車・自家用の軽自動車で共通です。 事業用登録自動車は緑色の枠つきとなります。 デザイン案は一般から公募、決定したデザインは「多様性の未来」。 「様々な人々の個性(色)を尊重した未来の社会への希望を集約する光の表現としてイメージ、その様を多彩色のグラフィック表現でナンバープレートにデザインした」そうです。 まとめ 2017年10月より交付の始まっているオリンピック特別仕様ナンバーで街で見かける機会もありそうです。 気になった方は、オリンピック仕様ナンバープレートをぜひ検討してみてください。 全国展開で廃車サービスを行うカーネクストは、全国トップクラスの廃車買取価格に加え、お申込から、お引取サービス、その後の廃車手続きサービスを完全無料化し、365日の専門スタッフによるカスタマーサポートを行う等、業界屈指のサービスを提供しております。 廃車買取の秘訣は独自販路によるものです。 日本で廃車となった自動車は、海外へ輸出、パーツとしての再利用、鉄資源としての再利用などあらゆる方法でリサイクルされます。 カーネクストにお申込頂いた自動車は100%近いリサイクルを達成しています。 それは、自動車リサイクル事業を通じて、当社が地球環境に貢献をすべく全国に廃車のプロ集団のネットワークを持ち、実現しているものです。 また、自動車の輸出も年々市場規模が拡大しており、横浜、名古屋、大阪、神戸、苅田などの港からアフリカやミャンマーへRo-Ro船と呼ばれる一台ずつ積みの方法で出荷されています。 一昔前の海外へ出荷される日本車はハイエースやパジェロなどのワゴンタイプの自動車やディーゼルタイプの自動車が主流でしたが、最近ではスポーツカーや小型車やセダン車まで、あらゆる自動車が海外へ輸出されるようになりました。 これにより、国内で需要のないような車種も海外での需要があることで買取りできる体制が整っているのです。 安心面においても、配達業界では今や当たり前となった、進捗状況をオンライン上で確認できるシステムを導入しており、廃車手続きの進捗状況やご入金の進捗状況がいつでも確認していただけることで安心してお手放ししていただける環境を整えております。 さらに365日の専門スタッフのカスタマーサポートによりどんなご要望も対応できるよう努めております。 当社は、独自で培ったノウハウを生かし、お客様へ最大限の還元をしてまいります。 廃車は専門のカーネクストにお任せ頂き、次のカーライフも楽しんで頂けるサービスを提供いたします。

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