マツコ デラックス を ぶっ 壊す。 TBSに絶縁状! マツコ・デラックスを怒らせた二つの理由 (2016年11月19日)

<N国党・立花氏>「NHKをぶっ壊す。マツコ・デラックスをぶっ壊す」 │ 毎日まとめる芸能ニュース速報

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とうとう2月から始まるらしい。 NHKから国民を守る党の立花孝志が設立した「マツコ・デラックス被害者の会株式会社」によるマツコ・デラックスへの裁判が今月スタートするようだ。 NHKから国民を守る党の人気の低落、なんとか目立とうと立花孝志も必死であるが、もはや注目さえ集まっていない。 そもそもこの訴訟を起こそうとした理由は、 TOKYOMXの「5時に夢中!」において番組レギュラーのマツコ・デラックス氏が参議院選挙で立花孝志が当選した話題について 「この人たちが本当にこれだけの目的のために国政に出られたら、これで税金払われたら、受信料もそうだけど、そっちのほうが迷惑だし、一体これから何をしてくれるかを判断しないと、今のままじゃね…ただ気持ち悪い人たちだから」 「冷やかしじゃない?もちろん受信料払うことに対して疑問を持っている、真剣にそう思ってる人もいるだろうけど、ふざけて入れている人も相当数いるんだろうなとは思う。 ちょっと宗教的な感じもあると思うんだよね。 NHKをぶっ壊す教みたいな。 」 と番組内で述べたことを立花孝志は憤慨し、まずは番組スポンサーの不買運動から始めようとして大炎上して涙目で逃走。 その後、有権者を侮辱しているということで訴えたい人を1万人の募集を始めた。 集団訴訟ではなく 「マツコ・デラックス被害者の会株式会社」 を設立し、原告の債権を譲渡して貰い株式会社が訴えるという、ちょっと何を言っているのかわからない状況である。 陳述書とは原告や関係者の言い分などをまとめたものに原告本人が署名押印をした書面である。 だがNHKから国民を守る党となれば、それは違う。 (余命三年不当懲戒請求のように) 陳述書もすでに出来上がっているのだ。 動画内において立花孝志側が勝手に作った陳述書への署名押印を求めていた。 「原告の言い分を無視して陳述書を作りました!!」というのを動画を公開している時点で、「SLAPP裁判だからね」と発言した動画が証拠として採用され、SLAPP訴訟と認定され敗訴。 訴えた側に逆に賠償金を支払う羽目になったことを忘れたのだろうか。 そう、忘れたのである。 その場のノリと気分で何でもやらかしてしまう無計画な立花孝志、都合の悪いことは忘れているのだ。 そもそも原告たちはどのように「自分がNHKから国民を守る党に投票した有権者の一人である」と証明するのだろうか。 立花孝志のように法に明るくない好き勝手解釈を述べる人ではなく、法に明るい多くの人が疑義を示しているわけだ。 だが立花孝志大好きっ子にはそのような話は通用しない。 この裁判、余命三年不当懲戒請求のような終結を迎えるのではないだろうか。 前例を見ているだけあって、万が一反訴された際、「騙されていた」「洗脳されていた」と言い出す人がいるのではないだろうかと思われる。 \2つのランキングに参加中!クリック応援お願いします/.

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ラップは賢くないとできない――『マツコ会議』でマツコが壊す先入観|日刊サイゾー

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NHKから国民を守る党の立花孝志代表(51)が、マツコ・デラックス(46)がTOKYO MX「5時に夢中!」に出演した際に、同党について「気持ち悪い」などと発言したとして、批判を強めている。 対決姿勢を鮮明にする動画を連続投稿し、最新の投稿動画でも、「マツコ・デラックスをぶっ壊す!」「うちの党に投票してくれた有権者をバカにしたからです」「気持ち悪いとか、そういう表現を公共電波でやった」と批判。 同番組などでの反論の場を求めた。 7月29日放送の「5時に夢中!」でのマツコの発言は以下。 【N国について】 あの、これからじゃないですか。 この人たちが本当にこれだけの目的のために国政に出られたら、これで税金払われたら、受信料もそうだけど、そっちのほうが迷惑だし、一体これから何をしてくれるか判断しないと、今のままじゃね、ただ気持ち悪い人たちだから。 (票数が伸びた要因を聞かれ) さあ…なんだろう、冷やかしじゃない?もちろん受信料払うことに対して疑問を持っている、真剣にそう思ってる人もいるだろうけど、ふざけて入れている人も相当数いるんだろうなと。 逆に言うと(政見放送で)真面目にNHKの受信料問題について語ったとして、そしたらここまで話題になったかとなると難しいから。 あの気持ち悪い政見放送で効果が出たという意味もある。 ちょっと宗教的な感じもあると思うんだよね。 NHKぶっ壊す票みたいな。 (まねをしながら)ちょっと気持ち悪い、この人も気持ち悪いんだけど、女性がやる、何人かすごい人もいた。 結局こうやって、楽しんで見ちゃってる側面もある。 騒いじゃってる時点で彼らの思うつぼなのでは。 yahoo. 政見放送を見れば、ふざけてると思われても仕方ないと思うが、それが立花氏の戦略なのであって、そこを吐き間違えてはいけない。 何しろ立花氏は、政見放送に賭けていたのだから。 選挙運動しても見物人は、たかが知れてる。 で有れば、政見放送という何度も再生できる部分に全力で攻める彼の手法は素晴らしいと思う。 TVプロデューサーの使い物に過ぎないマツコは、とんだ発言をしてしまったね。 立花さんは、ターゲットを定めたらとことん潰す人。 マツコの出待ちまでする!と公言してるところを見ると、本気も本気だ。 マツコ側も裁判起こすのではと言っているが、 有利なのは立花氏だろう。 人を公の場であるTVで貶すのは、卑怯極まりない。 今後の展開が楽しみだ。

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【裁判ごっこ】立花孝志が株式会社まで設立しマツコ・デラックスを訴えようとするも、当初の1万人訴訟が100人訴訟に

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『5時に夢中! 』でもマイノリティの立場から社会を切っているマツコ(TOKYO MX『5時に夢中!』番組HPより) マツコ・デラックスが入院しているとの報道がされた。 三半規管に菌が入りめまいなどの症状があったが、脳検査などの結果には異常はなかったという。 多忙のため疲労もたまっていることから、1週間は休養するとのことだ。 とりあえず大事には至ってなさそうで一安心だが、ひとまずしっかり休んでもらって回復を願いたい。 何しろ、マツコは現在のテレビ業界において代わりのいない存在だ。 それは単に「売れっ子だから」「視聴率がとれるから」といった意味ではない。 そんなマツコの貴重さを痛感させられる発言が、つい最近もあった。 実は、マツコはいじめ問題について非常に重要な発言をしていた。 いじめについて語られる際、「いじめられる側にも原因がある」あるいは「いじめられたくなければ、いじめられる側も強くなるべき」といった意見をしたり顔で語る者は少なくないが、マツコはそうした意見を真っ向から否定したのだ。 それは、「サンデー毎日」(毎日新聞出版)に掲載されている「うさぎとマツコの信じる者はダマされる」でのこと。 これは、中村うさぎとマツコのふたりが読者から寄せられた悩み相談に答えていく連載企画だが、2017年11月12日号と17年11月19日号では、二週にわたって〈いじめ問題について、最近はみんなで子供をいじめから守ろうといった感じです。 それはもちろんいいことでしょうが、その学校で守りきれたとしても、上の学校や社会にもいじめはあるはず。 守ることも大切だけど、強くなるのも大切だと思います。 お二人はどう思いますか?〉という質問に回答。 いじめ問題を解決するにあたり、いじめられている人間が強くなることも大切といった意見を語るこの読者に対し、マツコはその考え方自体がそもそも間違っていると喝破した。 「いじめられてるのって、別にその人が悪いからいじめられてるわけじゃないからね」 「いじめなんてものに、理由なんかないの。 いじめられている人に欠点があるから発生しているんじゃないんだから、そこを強くしようという発想は、もう、根本が間違ってると思う」(どちらも17年11月12日号).

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