ポケモンgo くさ 最強。 家で遊ぶ「ポケモンGO」 大詰めの週替わりイベントに「くさむすび」の「クレセリア」登場 「リオル」「フカマル」は7kmタマゴで

【ポケモンGO】くさタイプ一覧とおすすめポケモン

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くさタイプの技一覧 通常技 わざ名 威力 DPS EPS つるのムチ 7 11. 7 10 タネマシンガン 8 7. 3 12. 5 5 タネばくだん 55 17. 7 5 エナジーボール 90 18. 4 5 くさむすび 90 25 5 はなふぶき 110 30. 5 5 パワーウィップ 90 25 0 リーフブレード 70 20. 51倍 用語説明 DPS(Damage Per Second) DPSとは、「Damage Per Second」の略で、 1秒あたりに与えるダメージ量を表しています。 ポケモンGOではわざによって、発動時間が異なるため、威力が低くても、発動時間が短いわざを連発した方がダメージ量が大きい場合があります。 DPSが高い程、連打した際に与えられる1秒間のダメージは多くなります。 EPS(Energy Per Second) EPSとは「Energy Per Second」の略で、 1秒間のゲージ増加量を表しています。 EPSが高いほどゲージの溜まりが早くなります。 また、わざのゲージは敵から攻撃を受けた時にも少しチャージできます。

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【ポケモンGO】くさタイプのおすすめポケモン一覧と弱点

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もし筆者が「 ハイパーリーグで最強のポケモンって誰なの?」と聞かれればおそらくこう答えるでしょう。 「 アローラベトベトン一択でしょう」と。 勿論、 状況によって強いポケモンというのは変わってくるので、どのポケモンが強いかという問いに 正しい答えが存在しないのは重々承知していますが、それでもあえて答えるならばアローラベトベトンだと思うのです。 今回の記事では、そんなアローラベトベトンの強さについて紹介します。 アローラベトベトンの強さの秘密 アローラベトベトンの強みを何点か紹介します。 ギラティナ、ピクシー、トゲキッスなどのハイパーリーグ常連組に対抗可能 アローラベトベトンは、技を解放することで「 あくのはどう」と「 ヘドロウェーブ」の両方を使用可能。 ということは、あくのはどうではギラティナを、ヘドロウェーブではピクシーやトゲキッスなどのハイパーリーグをプレイしていると必ず遭遇するほど使用率の高いポケモンにまとめて対処可能なのです。 上記で紹介した3匹はほんの一例で、 エスパータイプのポケモン(ミュウツーなど)や くさタイプのポケモン(メガニウムなど)のポケモンにも対処可能なので、アローラベトベトンが1匹パーティにいるだけで相当な安定感が生まれますよ。 弱点が一つだけだと2重弱点感はありますが、実は 1重弱点なのであって無いようなものです(現環境ではあまりじめんタイプポケモンは見かけませんし)。 一方、耐性は 「くさ」「エスパー」「どく」「ゴースト」「あく」と、ハイパーリーグに頻出するポケモンが使用する技タイプばかりという贅沢すぎるタイプ構成なのです。 HPステータスも高いので、等倍での殴り合いでもなかなか倒れず、耐性を持ったタイプが相手であれば、まさに 鉄壁の要塞とも見紛うような硬さを発揮します。 ゲージ効率がよく、等倍でのゴリ押しでも善戦可能 アローラベトベトンの通常技のなかでもっとも優秀なバークアウトは、ゲージを溜めるスピードが早く、威力も高い技。 バークアウトのラッシュからの「 あくのはどう」や「 ヘドロウェーブ」の連発が弱いわけがなく、等倍のゴリ押しでもかなりの効率でダメージを与えることが可能。 ゲージ技の使用回数が多ければ、状況によって相手のシールドを削ることも可能なので、バトルを有利に進めることにも繋がります。 ハマれば圧倒的! 実戦の様子を紹介します 筆者が実戦でアローラベトベトンを使用した際の模様を一部紹介! 初手で出したピクシーがフシギバナにやられてしまったシーンからのスタート。 筆者の切り札アローラベトベトン出陣! と、初手のピクシーでシールドを1枚削っていたとはいえ、アローラベトベトン1匹で3匹とも倒しきってしまいました! 勿論、相手の使用ポケモンとの相性がよかったというのもありますが、厄介3人組と言っても過言ではない3匹を1匹で倒せてしまったのは凄いですよね。 トゲキッスとのコンビネーションは最強!(かもしれない) アローラベトベトンからのトゲキッスはえだまめ流鉄の布陣。 アローラベトベトンを育成すれば一気に勝率アップしちゃうかもしれませんよ……(にやり)。

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【ポケモンGO】最強ポケモンランキング【7/17最新版】

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色違いのリオル 色違いが初登場するのは「ニャルマー」。 普段、野生ではあまり見かけないポケモンですから、アメを50個集めて「ブニャット」に進化させるチャンスです。 イベントボーナスは、「ほしのかけら」「しあわせタマゴ」「おこう」の効果が1時間に延長されること(通常は30分)。 ポケモンGOを運営する米Nianticは現在、外出自粛の救済措置として既に「おこう」の効果を1時間にしているため、イベント期間に追加適用されるのは、ほしのかけら、しあわせタマゴの2つ。 イベントは1週間ありますので、毎週火曜日に開催している「スポットライトアワー+ふしぎなボーナスアワー」や、毎週水曜日の「レイドアワー」も活用し、ほしのすなや経験値を集めましょう。 「ルカリオハット」をかぶった「ピカチュウ」が野生で出現• 色違いの「ニャルマー」初実装• 「チェリンボ」など、シンオウ地方のポケモンがいつもより多く野生で出現• シンオウ地方のポケモンがレイドバトルにも登場• 7kmタマゴから「リオル」「フカマル」「ズガイドス」「タテトプス」「ニャルマー」「リーシャン」「ピンプク」「ウソハチ」「タマンタ」「ゴンベ」がふ化(リオル、フカマル、ピンプク、ウソハチ、ニャルマーは色違い実装済み)• 「ほしのかけら」「しあわせタマゴ」「おこう」の効果が1時間持続• イベント限定タスクのリワードとして、シンオウ地方で発見されたポケモンが出現• イベント限定のリサーチを8セットすぺてクリアすれば、「ふしぎなアメ」10個の他、限定わざ「くさむすび」を覚えた「クレセリア」が手に入る 週替わりのイベント「カントー」「ジョウト」「ホウエン」「シンオウ」のタイムチャレンジを全てクリアすると、6月3日からの「ジェネレーションチャレンジ2020セレブレーション」のスペシャルなタスクに挑戦できます。 ここでは幻のポケモン「ゲノセクト」、ガラルのすがたの「マッギョ」などが登場します。

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