ギルガルド 弱点保険。 【ポケモン剣盾】ギルガルドの育成論と対策【最強の王剣!弱体化とは何だったのか】

ギルガルドの型一覧

ギルガルド 弱点保険

シールドフォルムであれば、弱点をつかれてもなかなか倒れることはないので「じゃくてんほけん」を持たせて火力アップを狙っていましょう。 パーティによってせいなるつるぎと入れ替えましょう。 ギルガルドは特攻によせる方が多いので不意を付くことができます。 また、今作から「ギルガルド」は「」を覚えるようになったので、前作より悪タイプやノーマルタイプにも強気に立ち回れるようになりました。 エスパーやゴーストを意識する場合はインファイトと入れ替えましょう。 ギルガルドの役割と立ち回り 基本的に素早さを低くする 「ギルガルド」は特性の「」の仕様上、相手の攻撃を防御と特防の高い「シールドフォルム」で受けられる後攻が良いです。 ですから、基本的に素早さに下降補正がかかる「ゆうかん」や「れいせい」にし、努力値も振らないようにしましょう。 高火力、高耐久のアタッカー 「ギルガルド」は高火力と高耐久を兼ね備えている上に、技範囲が広いのでアタッカーとして活躍します。 タイプ相性も優秀なので、「」などフェアリータイプや草タイプに後出ししやすいです。 ギルガルドの対策 タイプ相性で受けよう 「ギルガルド」は高威力の技を多く持っていたり、持ち物も火力アップ系を持つことが多いので、等倍で受けても大ダメージをくらってしまいます。 そこで、ギルガルドには必ずタイプで半減できるキャラで攻撃を受けましょう。

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【ポケモン剣盾】ギルガルドの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

ギルガルド 弱点保険

性格 れいせいで確定。 特性の仕様上、後攻を取るのが望ましい。 個体値 ガルドミラーを考えるならS個体値は0。 アローラガラガラの存在を考えるとS個体値は24or25 S20振りアロガラ抜き くらいまで伸ばしてもよい。 努力値 総合耐久意識かつメインウエポンの火力重視のHC252、ダウンロード対策のD4。 HもCも仮想敵への乱数がギリギリなので下げる選択肢は基本無い。 採用技• 確定技 【シャドーボール】 安定したダメージソースとなる。 わざわざCに振ってシャドボにする理由としては• 威嚇・鬼火の妨害を受けない• 単純に技の威力が高い。 接触技だと役割対象のゴツメクレセに月の光を連打されると勝てなくなる などが挙げられる。 H28D4テテフ:100. 8% 無振りコケコ:73. 4% H164D4メガマンダ:47. 5% 【かげうち】 鈍足を補う先制技。 襷対策と、シャドボでは危うい乱数の相手との対面に勝つために確定。 保険発動後の火力もなかなかエグい。 H252ギルガルド刃:65. 8% H252ギルガルド盾:28. 交代すればダメージレースで1ターン分の不利を負い、後続にも負担がかかるので弱点保険の採用理由を満たせない。 2連キンシは犯罪。 選択技 【せいなるつるぎ】 メガガル対面に強くなれる。 霊耐性のあるノーマル・悪に刺さるため相性補完が良い。 8% 1舞特化メガボーマンダの地震:86. 5% 1舞A252メガギャラドスの地震:81. コメントに対する返信は時間がかかることがありますので、ご了承ください。 荒れる要因となるコメントは論の内容に抵触していても無言削除する場合があります。 サザンは特殊アタッカーなので特殊受けを出される事もあります。 なのでサザンガルドのギルガルドは物理型が望ましいと思います。 タイプ相性的には補完できていますので、使えるには使えると思います。 宛です。 その場合のガルドの型は弱点保険を、ついでにサザンの型はスカーフを特に推奨します。 よってなるべくガルドの居座れる範囲を広くするため対面勝ち出来る範囲を広げる弱点保険ガルド、そしてガルドとの並びだと全体的に上から殴りにくいため、ガルド対面で剣舞積むガブ等、単体で崩壊しやすいので上から殴りやすいスカーフサザンといった感じでしょうか。 ただフェアリーが多く、コケコでさえスカーフがメジャーなS重視の環境ではサザンに向かい風な部分も大きいとは思うので、サザンの相方としてのガルドは大いに推奨しますが、ガルドの相方としてサザンは特別推奨出来るほどではないです。 代弁ありがとうございます。 例えばラスカノでは地震搭載のメガガルに対面勝ち出来ません。 どちらもメインウェポンのシャドボを補完する形ではありますが、使い所に差がありどちらも実用的なので選択という形をとっています。 ただし論としては、択の要素が多いサイクル戦の想定よりも対面に焦点を絞った方が考察に入り込みやすいため、確定欄は聖剣としています。 せっかくのご提案ですが、申し訳ないです。 逆Vは妥協しても 相手側のガルドもまた妥協されやすいこともあり 大きな差は出ないと思いますが、妥協するのならせめて22以上は欲しいですかね。 Bは馬車や1舞マンダの乱数が動くのでVを強く推奨します。 特性の仕様上、相手を一撃で倒せないのならガルドが先制をとってしまうとブレードフォルムで攻撃を受けてしまうので、基本はSが遅い方が望ましいというのが考えの根底にあります。 例えばSがVだと相手の冷静ギルガルドや意地っ張りマリルリ辺りより速くなってしまい、撃ち合うと負けます。 反面、これらを一撃で倒せるくらいまで削っているのであれば、相手が動く前に倒せるため先に動く方が望ましいです。 まとめると、お互いのHPが多く残っている状態なら遅い方が、お互いのHPがあまり残っていないのなら速い方が理想となるケースが多いです。 SがVの個体を使うということは、ゲーム前半での対ギルガルドが安定しにくくなるということなので、ギルガルドを後出しから倒せる駒 サザンドラ,ウルガモスなど を後続においておくとある程度誤魔化せるとは思います。 かくいう自分もSが27くらいの個体使っていますし。 採用理由がある程度似ているので、最初は弱点保険とゴーストZの両方を論にまとめようかと思ってました。 ゴーストZは一度しか撃てないので序盤のガブガルマンダ辺りとの対面で安定して撃てないこともあって、対面性能よりもサイクル崩壊に特化した型だということで、弱点保険の記述と並立して書くのが難しそうだったのでやめておきましたが、充分ゴーストZでも通用する技構成ではあります。 S20振りアロガラ抜きの為にS個体値を22か23にすると書いてありますが。 24か25の間違いです。 失礼しました。 アドバイスありがとうございます。 なら31-31-31-31-30-23は妥協ラインでしょうか。 そうですね。 今作では王冠もありますし、それでいいんじゃないんでしょうか。 愚問だったらすいません。

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ギルガルド/対策

ギルガルド 弱点保険

【対戦考察】サザンガルド構築 マスターにさくっと上れたので投稿。 まず初めに結論から話すと今環境のサザンガルド構築は 【強いが難しい】。 ドラパルトを筆頭に厳しいが多数採用される環境で とりあえずこれを投げとけばいいというは存在しなかったです。 相手のパーを見て常に最善手を打つ気持ちで行かないとあっという間に壊滅してしまう印象でした。 今回の使用パーティ 50戦30勝20敗 勝率60%(一戦はマスターで負け) サザンガルドとは と を組み合わせサイクルを回していくというものです。 相性補完に優れ、一貫をとれるタイプはむし、かくとう、しかありません。 今作では 格闘タイプはパーに不要とまで言われており、猛威を振るいそうだが、なぜ【厳しい】のか。 この2体、特にを主軸とし、それぞれのの役割を解説していこうと思います。 ひかえめ、メガネにすることでようやく確定1発になるが割と多いです。 具体的には ・h4 流星群 控えめ 104. 1-122. 8% ・h252 流星群 控えめ 107. 6-126. 8% ・h252d4 悪の波動 控えめ 100. 6%-118. 6% より足の遅いを叩き潰します。 ただひかえめなので最速85族(ゴリランダー等)と同速勝負をすることになる点は注意が必要です。 ただックスを行えば特化ガラルのつららおとしも確定で耐えるほど、タイマン性能がかなり高くなるまさにエースアタッカー。 とはいえ先発で出すことは少なく、どちらかといえば相手の下記のに合わせ、繰り出していくことが多かったです。 相手のパーに 、 アーマーガーがいる場合は必ず選出してください。 パー全体を見たときこちらは物理アタッカーが大半を占めており相手たら積極的に選出したいです。 その二体に打点を出すために必要です。 相手のパーのその二体を処理しない限りを捨てることはせず大切にとっておきましょう。 パーに格闘技を持っているはのみとなりますので、少ないですが が相手パーにいる場合も必ず選出してください。 詰みます。 また 唯一の先制技持ちなのでタスキエースの残りHP1を削る役割も存在します。 相手のドラゴン技ですが、ほとんど ドラパルトのドラゴンアローになり、返しのダイホロウで落ちてしまいます。 こちらもックスを に切り弱点保険発動しつつ相手を倒すことが大事です。 ただックスはなるべくには切らない立ち回りにしましょう。 理由としてはこだわり解除用につかった方が強い。 キングシールドが使えない。 があります。 相手のパーに がいた場合は選出。 またフェアリータイプが多い場合も選出。 ドラパルトと一緒に選出することはありませんでした。 用途は ドラパルトを叩く ドラパルトになります。 とにかく サザンガルドの並びは ドラパルトが刺さっており、かなりの高確率で相手のパーティから選出されます。 このを処理することができればかなり勝利に近づきます。 相手の先発に出てくる ドラパルトに当てたくなる気もするかもしれませんが、このは先発では出さずにこちらがサイクルを回している間に残りHPが少なくなった相手を掃除するために使います。 相手の先発に出てくるドラパルトはックスギャラ、で処理するようにしましょう。 先発ックスのダイジェットは受けきることが難しくうまくいけばそのまま勝ちにつながる試合も少なくありませんでした。 にも強く、に打ってきた電気技をすかしつつ、または後続にを入れることができます。 安易な起点づくりを阻止。 はたきおとすでの荒らし。 と多才。 基本的に先発でだすことになります。 をまかれてしまうとサイクルを回す都合上かなり不利な展開になります。 特にが見えた際はこちらからの有効打はあまりないように見え出てくることが多いです。 に対しても強く、一度補助技は張られてしまうが返しのどくづきで確一。 の補助技無効、おきみやげ無効と好きにさせません。 を倒すことができれば後続の、ドラパルトがかなり動きやすくなるためが見えた際は先発で選出しておきましょう。 選出のパターン どのも満遍なく選出します。 その中でも戦いながらよくある組み合わせを紹介します。 ドラゴンを選出しないとパワーが落ちるためなるべくドラゴンは選びたいところ。 ・、、ドラパルト THE・弱い者いじめ etc… 相手のパーにあわせ柔軟に対応していきたいです。 弱点 ほぼどのパーにも入っているドラパルトに弱い これに尽きます。 そのためには常に有利対面を意識することが大切になると思います。 ちなみに50戦中サザンガルドどころかを一切見ませんでした。 thriller930.

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