ガイ シュー イッ ショク ネタバレ。 ガイシューイッショク!ネタバレ|最新話【21話】「マッサージ」のあらすじ感想!

ガイシューイッショク! (1) (ビッグコミックス)

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中で お年寄りのご夫婦に会った。 2人共背がちっちゃくて80歳位だった。 夕飯をどこで食べようか 14階か16階か24階か迷っていた。 とても仲良さそうに笑顔で寄り添っていた。 夫「なに食べようかの」 妻「和食かね」 「そうか。 じゃどこでおりようか」 「・・うーん14階も16階もあるみたいですよ」 「14階もうすぐじゃな」「そうですね」 途中、10階でドアが開く 夫「ここかの?」 夫降りそうになる。 私「次ですよ」 妻「そうですか。 ありがとう」 そして14階でドアが開く 夫・妻「ここかねー・・」 降りようかどうしようか迷ってる。 私「ここですよ」 妻「ありがとう。 すみませんね。 」 素敵な笑顔で去っていく。 今までの疲れが一瞬で消え去り わたしの心の中には暖かい気持ちがふわっと生まれ深く染み入った。 人間は年の功。 その穏やかな表情に何度助けられ勉強したことか。 そんな世の中のおじいちゃんおばあちゃんのために 何かしてあげたいといつも考える。 ひとりで孤独なおじいちゃんおばあちゃん意外と多い。 綺麗なお花と欲しいもの プリンとか もってって 「元気になってね。 」って毎週お話しにいきたい。 私のおばあちゃんもいつも寂しそうだった。 思い出話が大好きなの。 お互い語り合って楽しかった日々を 振り返るの。 きっと素晴らしい時間を共有できる。 長く辛かっただろう人生を生き抜いてきた おじいちゃんおばあちゃんを心から尊敬する。 だからわたしはそんな日をいつか必ず実現させる。 どっちが便利なのか。 さぁ、あなたも一緒にかんがえよー。 ッテナンノバングミ? 先日、飛行機に乗って大阪へ。 家を出てから4時間。 あまりに疲れたので 帰りは飛行機キャンセルして 新幹線に乗って東京帰宅。 現場を出てから4時間。 オナジジャン。。 両者の違いは 飛行機の難点 1乗る前のアクセス大変。 2降りた後、道渋滞。 3物体が空を飛ぶ精神的不安。 アンナデカイノガシンジラレナイ 4天候にやたら振り回される。 新幹線の難点は 1じっとしてる時間ひたすら長い。 ナニシテリャイイノヨ 2駅の乗り継ぎがめちゃ混雑 ニモツオモイノヨーン でも考えてみると、なんと 歩く距離は飛行機乗るほうが多かったゾ。 人の価値観によるけど アクセス時間が同じだったら なるべく歩き回りたくない。 よって、新幹線のほうが便利と確信した。 そういえば新幹線には振り回されたことがない!コレオッキイヨ 振り回されっぱなしの 飛行機の思い出 大雪だからって 空港で3時間待たされた挙句、やっぱ欠航になり 東京帰れなくて、またバス乗ってホテル戻ること3回。 雷がすごいからって2時間待たされること3回。 雲が多いからって1時間待たされること5回。 とにかく、わたしは待つのがいや。 ナノジャー!! ってなんだかんだいいつつ また来週飛行機乗るんだよね。 やっぱ遠くいくのに便利だし 上記は大阪-東京間のオハナシ まぁそんな出来事がたくさん起こるおかげで 人間成長するから素晴らしいことです。 ジンセイベンキョウデスナ ある日突然いなくなった。。 私はその人あんまり好きじゃなかったから いなくてよかったくらいで気にも留めず、 新しく入った新人さんに注目していた。 ゲンキダネーミタイナ 「新人さんはいつから入られたんですか?」なんて聞くと 「お姉さんが嫌いな人と 1ヶ月前入れ替えになったんだよ」って。。 「へー」って感じに。。 「・・・・・え???え~~~~~~!!なになに嫌いな人って?」って聞くと 「だってそうでしょ?」って。 ケロッと。 周り4人くらいニヤニヤして。 「あの眉毛太い人が?」って私確認していうと 「そうそうそのめっちゃ眉毛ボウボウやった人」って・・・ 一致してる。。 あの人左遷されたんだーーーーーーー!! っていうか そんなことより私はそのとき 人は人を完全に見ている。 油断は禁物だということを思い知らされた。 ヤベー なぜなら私が その人を嫌いなことを誰一人言っていなかったのに 完全にバレていたからだ。 しかもそこにいる7人全員に。。 表情だけでバレてたってことになる。 ミンナコマカイゾ でもそのおかげで、 みんなと仲良くなれた。 結果これってイッセキニチョウジャネ? しかしわたしはまだまだ子供だったんだなと反省しきりに でもなんだかるんるん気分で店を出たのよーん。 アイツガイナクナッタ。 フッフッフ ッテ。 六本木のうどん屋さんに よく遅くに食べに行く。 あそこのもつ煮込みと しゃぶしゃぶカレーうどんがめちゃ美味です。 お腹が空いて体力限界なあなたにおすすめ。 週の半ばくらいに、またトライしてみるつもりよ。 ちょっとサラダとかでバランスとったりして。 そうそう サラダってメニューにのってないのよ。 で、店員さんに 「サラダないんですよね。 」っていうと 「どんなものがいいですか?つくりますよ」って。 マジデ~~ウレシインダケド 「じゃぁ、サーモンといくらとレタスとトマトとチーズのサラダとか」ダメ? 「・・・あの、海鮮じゃだめですか?」ときたので 「あ、じゃぁサラダはいいです。 このユバ豆腐ください」 わたし海鮮、特に貝類あまり好きじゃなくて その言葉を店員さんから聞くが早いか サラダはあっという間に諦めました。 ・・のだが、やっぱ身体のこと考えると サラダは食べたほうがえぇで 大阪弁のおばちゃんポク 次回は諦めず聞いてみたいと思うわ。 最近値段も構わずよく食べる。。 食欲の秋ってこういうことなんだわ。 昔の人はさすがね。 いい言葉残してくれて。 そのおかげで最近体調がいいみたい。 やっぱ食事はバランスよね。 しなきゃなーと思って たまに指圧にいっちゃう。 マッサージやエステじゃものたりなくなっちゃって。 カラダが効いた~って言ってくれなきゃ意味ないもんね。 で、たまたま行ったとこで 担当になった人がスゴイ人技術者だったわけ。 なにがって わたしのカラダの気持ちをわかってくれるのよー。 今までどれだけ痛かったかとかー その根拠から改善策まで信じられないほどわかりやすくよー。 しかも、私以上にカラダが納得してるもんね。 普通は漠然と症状だけ言うとこって多いけど その人は 「腰が今固いんですが お尻の下を押さえると柔らかくなります。 だからこの部分、少し揉み解すと改善されますよ」って すごくわかりやすい実況中継にハマっちゃったみたい。 しかし、男性に、尻やら脇やら首やら揉まれるのって やっぱ抵抗感ないっちゃ嘘だよね。 ダイジョウブ? チャントキクノ? 手アラッタ? なんて密かに思っタリ。 でも、施術してもらってると、 この人は特別な職人さんだから安心って気持ちのほうが強いの。 ソコキモチイイモットヤッテミタイナ でも一つだけ難点がある。 頭・顔・首のあたりの指圧のとき顔近づくとすんごく息臭い。。 クチクサイッテイッテルヨウナモン? それか、アロマをびっくりするほど焚いてもらお。 そこまでしても、その先生にまたお願いしたい。 って 先生が現れてくれてほんと嬉しい。 気に入った先生って いっつも、お店変わったり、国に帰っちゃったりして縁遠くなってたから 最近はいい人に会えてほんとラッキー。 信じてるからか なんか体調もよくなってきてるし 毎日通いたいくらいなんだけど 先生普段普通のサラリーマンで土日だけしかいないんだって。 だから平日OKの先生探さないとっ。 トニカクハンカチ王子のように清潔なヒトガイイワネ! ってよく行くんだけど オスシダイスキ お寿司の美味しさは人によりけり。 気の合う人でないと おいしくない。 ほんと違う。 オスシハジンセイ 今日たまたまその人で めちゃラッキー! 「〇〇さんのお寿司は他の人と違って 見た目キレイで、ほんとに美味しいですよね」っていうと 「いや同じですよ」って超謙虚!ショクニンサンダー しかも、他の人に内緒で 絶品おつまみおまけしてくれたり。 トクベツアツカイダイスキ なんかわかんないけど 合う人っているよね。 あらためて実感。 今思ったんだけど その人、うちのおじいちゃんに似てるわ。 マジデ だから親近感あるんやわー。 なるほどねー。 またおじいちゃんのお寿司食べたいなー。 カッテナモウソウデスミマセン そんな和やかな時間も束の間 職人さん帰る時間になり違う人が目の前に。 そこでテンション急降下。 なんでかって? その人めっちゃ汗臭っっっ 一気に幸せな気分が なくなっちゃった。 ニオイコソジンセイヨ!! でもそういう人に限って トークうまかったり愛想よかったりする。 まあいい人そうだけど、その前にあなた板前でしょ? 素手でご飯さわっちゃったりするわけだし 第一に考えることはトークじゃない。 清潔感なのよ!!サケハイッテマセン そう。 わたしの淑女な理性は 鼻がまがりそうな臭さに耐えきれず 逃げるように帰った。 イクサキザキニ カナラズオチガアル 涙 店員さんのお話。 先日「〇〇なバッグを探しているんですけど」 って、特徴3点くらい挙げて探してもらったんです。 そしたら店員さんが即座に、 「逆に、こちらなんかいかがですか?」って。 「・・・・。 」 最初から逆なもんすすめんなよ。 ってオモワナイ? わたしが欲しいものわかってねーだろ。 っていうか確実に聞いてないよね? ワタシノハナシ そのあとも 「服は〇〇な感じの探してるんです」 って今度はすんごい詳しーく説明しても 「こちらなんか、逆にお似合いですよ」 って全然違うものたくさんもってきて平気な顔してる。 なるほど。 この人とは会話できない。 そう思った瞬間、ふっと 購買意欲が失せた音がした。 プシュー・・~。 この音 最近よく聞くわ。

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【漫画】ガイシューイッショク!2巻ネタバレと感想

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もちろんのことミチルは拒み、親の紹介を賭けて「感じたら負けゲーム」が始まる。 ミチルも交換条件に親の紹介を提示。 次の小森の作戦は、なんと親のことだけを考えて感じさせるという「チン静化大作戦」www そのまま「チン静化大作戦」で挑んだが、結果的に勃ってしまった。 しかし、今回はジーンズのおかげで勃っているのがわからない状態になり再び攻める!そのままバレないことを祈り、ミチルのアソコを舐め続け攻める。 当然、ミチルは感じている?寸前。 ミチルは感じて負ける寸前に、小森が勃っていることに気づく。。。 そうして今回の勝負もミチルの勝利になった。 ミチルは勝負を望んでいる? 前回の勝負が終わり、日々の生活に戻った。 以前より顔を合わすことも増え、いきなりミチルが、「勝負はしないのか?」 と一言。 小森はノープランで勝負に挑んだ。 しかし今回も速攻負けたが、小森が勃ったことに気づいたが何も言ってこないミチル。 小森はやってほしいと思い、攻め続ける。 感じた?ミチルに、小森はコンドームを持ってきて、「大丈夫、優しくするから全部俺に任せて。 かわいいよミチル。。。 かれこれ、結果的にミチルの顔に射精してしまった。 そしてこの描写は終了。 ガイシューイッショク2巻の見どころ 1巻に続き、予想以上に過激なエロシーンが多くなっている2巻。 2巻ではミチルも乗り気?な場面も出てきて非常にエローくなってますね。 また小森のテクニックやがんばりも多く、ますます見逃せない状況になってますね。 そして、もはや「感じたら負けゲーム」より、どうやったらやれるかの勝負になってきてそうなwww そんなガイシューイッショクも、やはりエロマンガまでは行かずにライトなエロシーンが人気の秘密ですかね〜 一応、内容はありつつもゲームで生活をかけてのエロシーンが私的に堪らない作品ですね。 まぁ男女が同棲生活を行うと、少なからずはこういう展開になっていくという、逆にリアルな展開を描けており羨ましい気持ちで読んでいます。 3巻が楽しみですね。 お読みいただきありがとうございます。

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ガイシューイッショク!ネタバレ|最新話【21話】「マッサージ」のあらすじ感想!

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10話|君の親 今日は9時半からエアコン設置業者が家にやってきます。 前回、みちるの部屋のエアコンを賭け勝負に負けたので、広海の部屋のエアコンをみちるの部屋に移動させることになったのです。 広海は露出が多い部屋着で寝ているみちるを起こし「もうちょっと見られても恥ずかしくない格好に」と注意します。 みちるは不機嫌になり脱衣所で眠り始めます。 「ここには絶対、入れるなよ。 」 エアコンの移動が終わった時、業者にトイレを貸して欲しいと言われます。 しかしトイレに行くにはみちるが寝ている所を通らなければなりません。 みちるは自分がどくことを断固拒否。 仕方なく業者の人には目隠しでトイレまで行ってもらうことに。 終わった後、広海は改めて家のルールを提案します。 勝負に負けたので家事は全部やるが、その分家賃は3万円払って欲しいと。 意外にもあっさりと了承するみちる。 拍子抜けしつつも次に広海は「親御さんに会って同居の許可をとりたい」と話しを持ち掛けます。 しかしどうしてもみちるは親には会わせたくない様子。 2人は勝負で決めることになります。 「私が負けたら親の連絡先でもなんでも教えてあげる。 でも私が勝ったら私にアンタの親を紹介してね。 」 みちるは広海の親に会って「彼女でもない私と一緒に住んでおっぱい触って喜んでます」と報告するつもりなのです。 11話|母の愛 負けたら親に報告。 広海の顔は真っ青に。 (父と母は・・・幻滅するだろうか) どっから話せばいいのか、どう説明すればいいのか。 親の顔ばかり浮かんでしまい心も体も勝負どころではありません。 その時、広海は良いことを思いつきます。 その気持ちを逆手に取り、勝負に勝つのです。 名付けて「親のことだけを考えてチン静化大作戦」です。 勝負が始まりみちるの下半身を触りながら頭の中では母のことを考える広海。 (母がしてきてくれたことを無駄にしたくない) (だから俺は立派な大人でいなくてはっ!) しかしそんな思いも虚しく広海のモノはあっさりと反応してしまいます。 ですが奇跡的にジーパンに締め付けられちみるに気づかれていません。 「勝つなら今しかない」と思った広海はついにみちるの下着をずらします。 広海のまさかの行動にみちるは大暴れ。 暴れるみちるを押さえつけようとして余計に変な体勢になってしまいます。 12話|殺意 計らずもやりすぎな広海の行動にみちるは殺意を覚えます。 みちるは太ももで広海の首を思い切り締め付けるのですが、広海も負けていません。 舐めまくりみちるの力を削ぐ作戦に。 しかし次第に意識が変になり、ついにみちるにはバレ、勝負には負けてしまいます。 13話|武器 どんどん負け犬根性が染みついてきている広海。 そこで広海が次に考えた作戦は「オモチャ」でした。 ネットで注文するのですが、先にみちるに開梱されてしまいます。 しかし何も言えず1人モヤモヤしていると、みちるの方からオモチャを返してきました。 「荷物受け取ったらちょうど今描いてる漫画の参考になりそうだったので借りてた・・・以上。 」 「しかしお前・・・正真正銘のど変態だな。 やっぱりなって感じだけど。 」 広海は悔しくてオモチャをみちるの前で舐め始めます。 広海の勘は的中。 みちるはそのオモチャを使用していたのです。 嫌がるみちるに広海は勝負を持ち掛けます。 「いいぞ、捨ててやっても。 ただし勝負に勝てばな・・・!」 14話|掌の中 みちるが「勝負」を承諾した瞬間、広海は反応してしまいます。 前回のことがあり、今回からはお互いにズボンを脱ぐというルールが適用されるのですが、広海はすでにギンギンです。 なんとか勝負が始まるまで時間稼ぎをする広海。 その時にみちるがオモチャの振動に明らかに反応していることに気が付きます。 下半身を落ち着かせ勝負に挑む広海。 しかし速攻で勝負には負けてしまいました。 広海は残念そうにオモチャを捨てるのでした。 15話|リラックス 最近みちるはよくリビングに顔を出します。 いつもなら勝負の後は顔を出さなくなるはずなのですが。 2人で夕飯を食べ、広海がお風呂から出てきた時、みちるの方から勝負を申し出てきました。 「し、勝負はしないのか?ま、毎週勝負するってなんたが言ったんでしょ。 」 賭けるものもないのに、勝負をすると言っているみちる。 ノープランで始まった勝負に、速攻反応してしまう広海ですが、みちるは気づいても何も言ってきません。 (薄々感じてたがやっぱりそうだ!) (して欲しいってことだよな!?) ここぞとばかりに攻めまくりゴムを装着する広海。 しかし広海の上から目線が気に入らなかったのか、みちるは反抗して広海のモノを足でぐりぐりし始めます。 広海はそのまま果て、みちるの顔に出してしまいます。 16話|ウィンウィン 朝起きるとみちるの部屋の引き戸に穴が開いていました。 顔にかけられた腹いせだと思っていた広海ですが、理由は他にある様子です。 みちるの行動を注意すると「この、ミイデラゴミムシが。 」と罵られ部屋に籠ってしまいます。 悪口を言われても広海は、あまり腹が立ちませんでした。 あと少しでできたという自信、つまり心の余裕があるからです。 (でももしあのまましてたらどーなってたんだ?) その先のことを何も考えていなかった広海。 今度またみちるが誘ってきたら、行為に及ぶ前にまずはお互いの好意を相互確認しようと心に決めます。 (言うのかな?あいつが好きとか?) (言ってもらわにゃ困る。 俺は恋愛のことはきちっとしたいんだ) 家に帰ると、みちるの担当編集・石井が来ていました。 昨晩、作品のことで言い合いになり、その後連絡がつかないので仲直りしに来たそうです。 (あーだから今朝・・・) (この人も苦労してるんだろうな) しかしみちるは意外にあっさりと石井と仲直りし、2人で部屋にこもり打ち合わせを始めます。 エッチなことをするかもしれないと心配した広海は、さりげなくみちるの部屋に入り2人を監視する意味で居座ります。 みちるがトイレで席をたち石井と広海が2人きりになった時、石井に「お2人はお付き合いされえてるんですよね?」と聞かれるのですが、「ウィンウィンの関係」であるとしか言えませんでした。 石井が帰った後、みちるは石井の話ばかり。 石井のことは必要だと言うのに、広海に関しては特に必要だと思っていないみちるに対し、広海はとても不満げです。 17話|対等な人 それから石井は頻繁に打ち合わせに来るようになります。 ある日、みちるに参考にしたいから2人(石井と広海)で騎乗位をやって欲しいと頼まれます。 もちろん断る広海ですが、この間の借金を行使され仕方なくすることに。 (お前らはいいよ、仕事のためって大義名分があるんだから) (俺のこれは・・・なんだ) 数日後。 みちるが石井のことを「対等でいさせてくれる人なの」と言った発言に嫉妬する広海。 さっきまで1人で石井のことばかり喋くっていたのに、急に勝負の話に切り替えられ広海は不満が大爆発。 (期待した俺はアホか) (ただの欲求不満かよ) 広海は「やりたいならやりたいってはっきり言えよ」と強気にでます。 優位にたたれすごく悔しそうな表情のみちる。 その時、石井から仕事の電話がかかってきました。 我慢の限界に達した広海は、みちるが打ち合わせの電話している中あえて勝負を始めます。 18話|スピーカー 「殺すぞ。 大事な仕事の電話中にいい歳こいてやっていいことと悪いこともわかんないの?」 ブチギレるみちるですが、今回は広海もひきません。 「知るかそんなもん。 こっちの話の途中で勝手に始めた電話だろ。 平気なんだろ?俺に触られても。 」 プライドの高いみちるは、電話を置いてスピーカーに変えます。 「好きにすれば。 ただし負けたそん時はてめー、覚悟しとけよ。 」 石井との打ち合わせ中、好きなように広海に触られそれどころではないみちる。 今にも電話の向こうの石井にバレてしまいそうです。 しかもみちるは勃っていることに気づく余裕さえありません。 負けたのは今回も先に果ててしまった広海でした。 広海は思わず声を出してしまい、電話の向こうの石井に気づかれて・・・!? 3巻へ続く 感想 1巻では胸だけだったのに、今回の勝負はなかなかハード。 あれで声でないみちるも相当ですが、広海の下半身が中学生並みで笑えます。 そして理不尽の塊だと思っていたみちるですが、意外にも広海以外には常識的な面もあり好感度アップです。 ぶっとんでるキャラは嫌いじゃないので、そのままでも面白いですが。 新キャラの担当編集も加わり、さらに今後に期待です。

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