ボルト ネタバレ 36。 ボルトネタバレ最新36話確定【ジゲンの正体が明らかに】

【ボルト】33話ネタバレ!怒るナルトがデルタを破壊!

ボルト ネタバレ 36

ボルト32話 科学忍具を駆使して戦いを優位に進めるデルタ。 ナルトも反撃しますが、科学忍具で改造されたデルタの体は、手や足を壊しても簡単に再生します。 胴体に大技を当てたいと考えるナルトですが、正面からでは吸収されるリスクが高くなにか方法を考えます。 術が使えないのでは決め手に欠けるとボルト。 自分達でスキを作る必要があると言いますが、余計なことを考えるなとカワキは言います。 ボルトはカワキに「ビビってる場合じゃねーだろ」と言いますが、ナルトは自分達には手を出すなと言ったとカワキ。 ナルトが全力を出すのに自分達が邪魔だからだとカワキは言い、その言葉に「ハッ」とするボルト。 とはいえ、防戦一方の状況に、協力して敵の注意を分散したほうがとボルトは言いますが、今、戦いをリードしているのはナルトの方だとカワキは一蹴します。 自分達の方へ攻撃が飛んでこないようデルタを誘導しつつ立ち回っており、さらに術をブチ込むチャンスも伺っているとカワキは説明します。 ナルトにはそれだけの余裕があり、実力ではデルタよりもナルトのほうが上回っているとカワキ。 このまま順当にいけばナルトが勝つ。 余計な邪魔が入らなければ・・・とカワキは言いますが、横にはやらかしてしまいそうなボルトの姿が。 目からの破壊光線 カワキの言った通り、実力ではナルトの方が上です。 ナルトの戦闘能力、再生力はまさに驚異的だとデルタも言います。 それがわかってもらえたなら、このまま素直に降参してくれないかとナルト。 ナルトの問いかけに、「そういう選択もアリかもね・・・」とデルタが答えた瞬間 ボルト32話 デルタの目から破壊光線が。 間一髪でかわしたナルトですが、強烈な威力に驚くボルト。 デルタの目からの光線はヤバイのは威力だけではないとカワキ。 対再生能力用に開発された破壊光線で、食らった部位は細胞が死滅し崩れ去る。 自分の体やナルトの再生力をもってしても治せないだろうとカワキは言います。 デルタの破壊光線をまともに食らったらヤバそうだとナルトは言います。 ただし、チャクラの消耗が相当大きい技のようで、そう何度も乱発はできないはずだと。 再びナルトとデルタの接近戦がはじまります。 至近距離から破壊光線を放つデルタですが、破壊光線をかわして反撃するナルト。 苛立つデルタに、この調子であと何発か撃たせて消耗させれば、螺旋丸を当てられるだけの隙きを作れそうだとナルトは考えます。 最新の配信状況は U-NEXTサイトにてご確認ください。 ボルト32話の感想 ナルトは流石の実力でしたね。 デルタ相手に余裕をみせるほどでした。 ただ、やっぱりボルトがやらかしましたね。 考えるよりも体が反応してしまったといった感じではありますが。 ボルトとヒマワリを利用されましたが、最後はカワキが二人を守りました。 カワキの行動、そして花瓶のことを忘れていない姿に、ボルトも心を開いたといった感じですが、これによりさらに怒り心頭のデルタ姉さんが気になります。 次号ではさらに本気モードになるのでしょうか。 それとも果心居士が登場するのでしょうか。 ボルト33話のネタバレはコチラになります。

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【ボルト】35話ネタバレ!ジゲンの正体は大筒木!?カグヤとの関係は?

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Contents• カワキの涙 クラマの姿に驚くカワキ。 クラマは自分がナルトに取り憑いている狐、妖怪みたいなものだと言います。 ナルトが寝ている間は自分がカワキの見張り役で、五影からも直接頼まれていると説明します。 カワキは殻の資料で「尾獣」を見たと言います。 こんな怪物がついているなら、どうりでナルトが強いわけだとカワキ。 里の長になれたのも納得だとカワキは言いますが、それは見当違いだとクラマは言います。 クラマはこれまでナルトの邪魔ばかりしてきたと説明します。 子供の頃から周囲から忌み嫌われずっと一人ぼっち。 順風満帆とは程遠い人生で、どちらかというとカワキに似ていたとクラマは言います。 クラマは続けます。 かつて自分は九尾の妖狐と呼ばれ恐れられた。 ナルトの両親を含め、多くの者の命を奪った。 それだけではなく、ナルトは生まれて間もなく自分を封印するための「器」となることを余儀なくされた。 怪物を身に宿したナルトに、当然周囲からの風当たりは強い。 楽しそうに遊ぶ子供たちを横目に、ナルトはいつも決まってブランコで遊んでいたとクラマは話します。 カワキは以前、分身の術があれば自分一人でケンカしてスッキリできるとナルトに話した時、そんな事をしても無駄だ、実証済みだと言われたのを思い出します。 ナルトの心を埋めたのは、分身の術などではなかったとクラマは言い、カワキはナルトの言葉を思い出します。 「友達で世界は変わる」 ナルトの心が満たされていくのを間近で見てきたクラマ。 まさに実証済みだとカワキに伝えます。 クラマの話を聞いたカワキは、自分もナルトのようになれると思うか?とクラマに聞きます。 カワキ次第だろうが、無い話ではないとクラマ。 見たところカワキは、まだ乾ききっていないようだとクラマは言い、そこには涙を流すカワキの姿が。 カーマと百豪の術の関係とは? ナルトはボルトにカーマの痛みを聞きますが、最近は傷まないとボルトは答えます。 ボルトがカワキに聞くと、自分も痛みはなくなり、うなされて起きることもなくなり、何なら前より力がみなぎってくる感じがすると言います。 サラダはカーマの模様は、母親サクラの額にある術のマークと関係がないのか聞きます。 サクラの額のマークは「百豪の術」だとナルトは言います。 五代目様にもあるとナルトが言うと、皆、顔岩を見て納得します。 「百豪の術」は額の印に普段から少しずつチャクラを溜めといて、ここぞの時に使う切り札的な術だと説明するナルト。 ただし、あくまでも忍術なので、カーマとの関係性があるかは疑問だとナルトが言えば、カワキもありふれた図柄だと言います。 しかし、ミツキはそうとも限らないと言います。 自分の親である大蛇丸が言うには、「百豪の術」の歴史はとても古く、色々と分からない部分が多いとのこと。 ミツキの話を聞いたサラダは、帰ったらママに詳しく聞いてみると言います。 他に手がかりもないため、五代目に話だけでも聞きに行ってみるとボルト。 一緒に行くようカワキを誘いますが、そっちはお前に任せるとカワキは答えます。 自分はまだ家でやることがあると。 別れ際、カワキはボルトに言います。 自分にカーマを刻み込んだ張本人はジゲン。 自分の全てを狂わせたクソ野郎。 ジゲンが全てを知っている。 カーマの謎を解き、消し去るには避けて通れない壁。 いずれ戦う時が来る、必ず倒す。 カーマだろうとなんだろうと、使えるものは何でも使ってなとカワキは言います。 カワキの話に「ああ・・・分かってんよ」とボルト。 そのためには自分達はもっともっと修行して強くなる必要がある。 カーマのことだけではなく、今となってはカワキのことそのものが自分にとって放っておけない問題だとボルト。 ボルトはカワキの胸に拳を当てます。 「なァ・・・兄弟」 ジゲンの正体は大筒木!? 杭で動きを封じられている尾獣が「十尾」に似ていると感じるサスケ。 さらに「輪廻眼」まで持っていることに驚きます。 その時、時空間忍術でジゲンが現れ隠れるサスケ。 顎にカーマがあり暗部の情報と一致することから、この男がジゲンであることを理解するサスケ。 ジゲンは尾獣の間近まで落下していき、尾獣を「十尾」と呼びます。 ジゲンを食おうとする十尾ですが、自分を食うのはまだ早い、「器」の完成が先だとジゲンは言います。 ジゲンは十尾からチャクラを吸収しカーマの模様が拡がっていきます。 そのまま姿が変わっていくジゲン。 その姿はサスケが先程映像で見た大筒木でした。 想定していた以上にヤバイ事態かもしれないと考えるサスケ。 ジゲンは二人の「器」どもに挨拶しにいくかと言います。 ボルトのアニメと漫画の最新刊が無料で読める!? ボルトのアニメと漫画の最新刊を無料で読めるのをご存知ですか? その方法とは、 U-NEXTという動画配信サービスを活用する方法です。 U-NEXTは、日本最大級の動画配信サービスで、120,000本もの映画やアニメ、ドラマの動画を配信しているサービスですが、実は電子書籍も扱っています。 U-NEXTの31日間無料トライアルに登録すると、 「登録者全員に電子書籍が購入できる600円分のポイント」が配布されます。 このポイントでボルトの最新刊を 1冊無料で読むことができます。 さらにボルトのアニメも 全て「見放題」です!! アニメも見放題で最新刊も無料で購入できるU-NEXTの無料トライアルはこちらから!!.

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【BORUTO(ボルト)】第38話あらすじ解説ネタバレ感想|ナルトが封印される!?ナルトとサスケの敗北…|「ジャンプ」マンガ好き.COM

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お好きなところからどうぞ• 仮面ライダービルド第36話「エボルトは星を狩る」(5月20日放送)のあらすじ ついにパンドラボックスが開かれた。 エボルはパンドラボックスの真の力を秘めるエボルトリガーを起動しようとするが、何も起こらない。 戦兎はエボルトを倒すために、パンドラボックスの力を利用してビルドの力を最大限に引き上げる装置を開発する。 それは戦兎の父の研究データに会った、パンドラボックスのパネルを組み替えた装置。 だが、これを使えばライダーシステムは人間の限界値を超えるという。 幻徳(演:水上剣星)を呼び出した一海(演:武田航平)。 幻徳に赤羽を殺されたことを許せない一海は幻徳に勝負を挑む。 「俺は、故郷を思う気持ちでハザードレベルを上げる! 今のお前はどうだ? それがあんのか?」 ローグに勝ったグリスは、自分の考えに従ってもらうことを幻徳に要求する」 「俺たちの仲間になれ。 これからも赤羽をやったことはゆるせねぇだろう。 けど、あいつらが言うんだ。 そんなことにこだわって、カシラちいせぇなぁ、って」 エボルトが東都に侵攻してきた。 戦兎も向かおうとするが、美空が止める。 美空は、戦兎の開発した装置が戦兎の命にかかわることを察していた。 「なんでもっと自分を大事にしてくれないの? 戦兎に何かあったら、あたしたちどうすればいいの? 残された人間のことも少しは考えてよ! 万丈だって、紗羽さんだって、あたしだって! 戦兎を止められなかった自分を一生悔み続けるんだよ!? 」 それでも、戦兎は自分が戦うしかないと告げ、「必ず帰ってくる」と言い残して去っていく。 スマッシュが暴れ、難波会長(演:冨家規政)が勝利宣言を出す中、戦兎と一海が駆けつけて、ビルドはエボルと、グリスはスマッシュと戦う。 ビルドはエボルのフェーズ1を攻略するが、エボルはフェーズ2に変身する。 ビルドは新装置を作動させる。 ハザードレベルが6となり、人間の限界を超えた戦兎はエボルトを吹き飛ばす。 しかし、これこそがエボルトの狙いだった。 エボルトリガーを使うには人間の体力では限界がある。 そこで、エボルは科学の力に目をつける。 戦争を引き起こしたのは、戦兎に否が応でもライダーシステムを強化させるため。 それこそがプロジェクトビルドの真実だった。 万丈(演:赤楚衛二)の体を捨て、ビルドを奪おうとするエボル。 しかし、戦兎のハザードレベルが急激に上昇する。 実は、戦兎は父の研究データからエボルトの計画をすでに知っており、万丈を取り返すためにわざと罠にはまったのだった。 急激にハザードレベルを上昇させてエボルトとともに消滅しようとする戦兎は爆発的なエネルギーを放つ。 万丈が目覚めると、横には白い髪の戦兎が。 しかし、戦兎の口からはエボルとの声が。 エボルトは戦兎の体からラビットエボルボトルを生み出し、仮面ライダーエボル フェーズ3 エボルラビットへと変身する。 toei. jpg ネタバレ感想 グリスVSローグ 覚悟とはなにか スポンサードリンク 戦兎のハザードレベルが6を越えたり、プロジェクトビルドの全貌が明らかになったり、万丈が助かるものの戦兎の体がエボルトに奪われるなど、衝撃的な展開がたくさんありましたが、今回注目したいのは一海と幻徳の戦い。 赤羽を殺した幻徳を許せない一海。 前回、戦兎が幻徳に協力を申し出た時も複雑な表情を見せています。 一方、幻徳も自分は罪を犯したという時に、一海の方を見ています。 その一海と幻徳の対決。 エボルトとの戦いには幻徳の力も不可欠であり、一海はそのために私情を押し殺します。 思えば、青羽が戦兎に殺されたときもそうでした。 青羽を殺された憎しみを、「最初に攻め込んだのは自分たちなのだから、逆に殺される結果となっても文句を言ってはいけない」という道理で押し殺しています。 北都の仲間たちが難波重工の人質になった時も、「パンドラボックスを守る」という使命を優先させます。 心の中で仲間たちに謝りながら。 たとえ自分にとって不都合な結果になったとしても、自分にとって不快な状況になったとしても、自分の信じた正義に基づき、不都合な結果も不快な状況も受け入れて行動する。 それが一海の覚悟なのです。 だから、「仲間を殺した赦せない相手と手を組む」という、不愉快極まりない状況もエボルトを倒すために受け入れる。 しかし、一海もロボットではありません(ロボットゼリーを使っているけど)。 幻徳への憎しみに一区切りつけるために、今回の対決は必要だったもの、いわば通過儀礼だったのでしょう。 幻徳を殴り飛ばすことで自分の気持ちに整理をつける。 憎しみにひとまずの決着を与えてあげる。 だからこそ「仲間になれ」「待ってるぞ」が言えたのでしょう。 また、一海は幻徳が罪悪感だけで戦っているのではないか、と感じているのかもしれません。 一海の「故郷を思う気持ちでハザードレベルを上げる! 今のお前はどうだ? それがあんのか?」には、罪悪感で戦うことの危うさを幻徳に警告する意味合いがあるのかもしれません。 以前にも、罪悪感から行動する戦兎を「そのうち壊れるのではないか」と気にかけていましたし。 ameba. jpg? 30日間無料で見れるので、ゆっくりエグゼイドもキュウレンジャーも見返すことができますよ。

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