モアナ 隠れ ミッキー。 『モアナ』で『アナ雪』オラフが溶けちゃってる!ミッキーにベイマックスも隠れキャラ一挙!

『アナと雪の女王』に出てくる“隠れミッキー”と“隠れラプンツェル”はここ!

モアナ 隠れ ミッキー

C Disney 3月4日(土)21時よりフジテレビ系にて待望の地上波初放送となる『アナと雪の女王』。 日本での興行収入は255億を記録し社会現象に。 シネマズでは放送をより楽しめるためにいくつか記事を用意してみました。 例えばディズニーシーだとこんなのとかです。 1枚めがわかりやすいですね。 輪っか3つでミッキーの形を作っています。 こういうのが映画『アナと雪の女王』の中にもあるのです。 おそらく私も全ては見つけきれてないのですが、今回は3つほどご紹介。 下の公式動画のクリップの23秒のところ、オラフの左下で3つの球体がうまく重なってミッキーの形になっています。 隠れミッキー2:山小屋の荷物の中 アナが川に落ちた後、暖を求めて入った山小屋(オーケンのお店)。 約36分の地点です。 参考の公式動画がないので、説明が難しいのですが荷物が置かれている隙間にミッキーマウスのぬいぐるみ(人形?)が映ります。 この隠れミッキーはミッキー型ではなく、ミッキーのぬいぐるみ(人形?)なのでちょっと変わり種です。 隠れミッキー3:エルサのバトルシーン エルサが雪山で作り上げたお城で展開されるちょっとしたバトルシーン。 エルサが氷でお城の兵士たちと戦うシーン。 氷に押しつぶされそうになる兵士の前の氷柱をよく見ると一瞬ミッキー型の氷跡が出るのです。 今回の地上波放送で映画を気に入ったら、改めて探してみるのも面白いかもしれませんよ。 これは公式動画があったので紹介可能。 エルサの戴冠式で門が開いた後、お城に入ってくるシーンでチラッと映ります。 ちなみに髪の毛は短いバージョンです。 戴冠式には『シンデレラ』のシンデレラや、『プリンセスと魔法のキス』のティアナと思われる女性も映っています。 是非これもチェックしてみてくださいね。 これは前述の隠れミッキーよりもわかりやすいので、『シュガー・ラッシュ』ご覧になられた方は是非チェックしてみてくださいね。 どこか古き良きディズニー映画を重んじながらも、新境地にも挑んでいるのです。 素敵な楽曲や、アナとエルサの姉妹愛、クリストフがイケメンだったり、ハンスがハンスだったり(見ればわかります)、映画を見ると語りたくなることがたくさんです。 いよいよ地上波初登場の『アナと雪の女王』、3月4日(土)21時よりフジテレビ系にて放送です。 お見逃しなく!! (文:柳下修平) 関連記事 ・.

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『アナと雪の女王』に出てくる“隠れミッキー”と“隠れラプンツェル”はここ!

モアナ 隠れ ミッキー

この春、大ヒットしたディズニー・アニメーション『モアナと伝説の海』(公開中)。 主人公・モアナが意を決して故郷の島を旅立ち、冒険の旅をとおして成長するストーリーは、卒業・入学・入社・新年度のはじまりなど、新しい門出を迎える春にふさわしく、幅広い観客層の共感を誘った。 そんなモアナの世界を追体験できる場所が、人気観光地ハワイにある! そこは、オアフ島にあるアウラニ・ディズニー・リゾート&スパ コオリナ・ハワイ(以下、アウラニ)。 次のバカンスに「リアルモアナ体験」はいかがだろうか。 車でホノルル国際空港からワイキキとは逆方向に約30分(ワイキキから約45分)。 コオリナ地区に2011年8月にオープンしたアウラニは、クリスタルブルーのラグーンに隣接した約8万5000平方メートルもの敷地に、快適なホテル客室(351室/内スイート16室)、暮らすような滞在を可能にするヴィラ(481室)、宿泊客が自由自在に遊べる広大なプールエリアなどを擁するリゾート。 「アウラニ」とは「伝承者」という意味をもち、ハワイの歴史や文化を後世に遺していくというコンセプトで開発された。 ゲストを迎え入れるエントランスは、「ディズニー」というより、「オールドハワイ」を感じさせる趣向を凝らし、ある意味魔法がかかっていた。 キャストのホスピタリティもハワイ流で、親類縁者、知人友人のように接してくるから、「初めまして」なのに、つい「ただいま」と言いたくなってしまう。 何より、たいていのことは日本語が通じてしまうのが、ハワイのいいところ。 もちろん、日本語が話せるスタッフもいるので安心だ。 客室もハワイの自然や文化を織り交ぜた素朴な雰囲気。 その中に、ミッキー・マウスの置物が飾ってあったり、随所に隠れミッキーが散りばめられていたり、ディズニー好きも満足できるに違いない。 プールエリアへ下りていくと、アウラニ限定キャラクターのモアナと出会うことができた。 「私はモトゥヌイ島のモアナ。 カヌーに乗って海を渡り、新しい友達に会いにアウラニまでやってきました」とグリーティング。 一緒に写真撮影もできる。 ほかにも、アロハシャツに袖を通したミッキーとムームードレスのミニーのほか、グーフィーやスティッチ、ドナルドなど、憧れのディズニーキャラクターと気軽に出会えるのは、ディズニー・リゾートの魅力の一つだ。 プールエリアを散策していると、木や草が生い茂っていて南の島にいる実感が湧いてくる。 流れるプールやウォータースライダーなどから、子どもたちのはしゃいだ声が聴こえてくるのも、なんだかほほ笑ましい。 ふと、植え込みの中に目をやると、ディズニーのキャラクターではない小さな子ども(?)の像が置かれていた。 その正体は、ハワイに伝わる妖精「メネフネ」。 恥ずかしがり屋でいたずら好きな妖精らしく、植え込みに隠れていたようだ。 その後、館内のあちこちで隠れ潜んでいるさまざまなメネフネを目にした。 隅々にまでアウラニのコンセプトが行き届いている。 プールエリアの先にはクリスタルブルーの海。 今回の最大の目的、セーリング・カヌーをいざ体験。 見事な二の腕のお兄さんたち(ハワイアン・オーシャン・アドベンチャーズ)が舵を取るカヌーに乗り、オアフ島を巡るのだ。 砂浜からラグーンを抜けて目の前に広がる海のあまりの美しさに思わず歓声をあげた。 そして、振り返って遠ざかる島を見たとき、「モアナだ。 映画と同じだ」と思った。 進行方向に向き直すと、光り輝く海に呼ばれているような気がした。 空と海が出会うところは、緩やかな弧を描いていた。 運が良ければ、ウミガメが寄ってくることも、クジラに遭遇することもあるという。 戻ってくる時は、映画のエンディングを思い出した。 故郷に戻ってきたような安心感。 リアルモアナ体験、完璧である。 オアフ有数のサンセットも見逃せない。 日が沈み、海辺のファイヤーピットでは、ハワイの歴史の語り部「アンクル」が古代の冒険者たちのストーリーを語り始めた(もちろん、英語で)。 身ぶり手ぶりを眺めているうちに、マウイの「俺のおかげさ」の脳内リピートがはじまった。 さらに、キャラクターのモアナも登場して、「マウイが島を釣り上げる伝説」について語っているようだった。 映画のワンシーンを再現しているようにも見えた。 ハワイの伝統的な味わいを堪能できる食事やお酒の楽しみも充実。 翌朝は、レストラン「マカヒキ」でキャラクター・ブレックファストをとった。 ミッキー形のワッフルなどがあるほか、キャラクターが遊びに来てくれる。 朝から元気いっぱいだ。 施設内のレストラン、スパ、各種アクティビティーを楽しむには、3泊以上はしたい。 昨年オープンから5周年を迎え、すでに人気の高いアウラニ。 『モアナと伝説の海』を観た後ならば、いっそう感激するだろう。

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【隠れミッキー】スプラッシュマウンテン内部にシルエットミッキー!

モアナ 隠れ ミッキー

泡のどこかに隠れミッキーが!左のほうです! - C 2017 Disney. All Rights Reserved. 『』『』などを生み出したディズニーの巨匠&監督が再びタッグを組んだ本作は、南太平洋に伝わる不思議な伝説を基に、海を愛する16才の少女モアナが、闇から世界を守るため大海原へと旅に出る姿を描いたファンタジーアドベンチャーだ。 この度、隠れキャラクターの存在が明らかになったのは10か所。 見てすぐにわかるものもあれば、静止画になっていてもよーく探さなければ見つからないという超難易度が高い隠れキャラクターも。 All Rights Reserved. まだモアナが赤ちゃんの頃に登場する一つ目の隠れキャラクターは、人気作『』のマシュマロウ。 エルサの魔法で作られた真っ白で巨大な氷の怪物マシュマロウが、本作ではトゲトゲの見た目で布に描かれた絵の中に登場。 監督たちも登場! - C 2017 Disney. All Rights Reserved. 二つ目は本作の監督を務めるクレメンツ&マスカーだ。 こちらもモアナが住む島の布に描かれた絵の中に描かれている。 左の背が低い方がクレメンツ監督、右の背が高い方がマスカー監督。 ちなみに、モアナの親友である子ブタ・プアはクレメンツ監督、おバカなニワトリ・ヘイヘイはマスカー監督を参考にして作られたキャラクターだそう。 それを知るとさらなる愛着がわくキャラクターと言えそうだ。 [PR] ラルフはわかりやすいかも! - C 2017 Disney. All Rights Reserved. そして三つ目は、『』の主人公ラルフ。 エンドロールにて、赤いTシャツで茶色のオーバーオールの姿は一目でラルフだとわかる。 All Rights Reserved. 少々難易度があがって、四つ目は『アナと雪の女王』のトナカイ・スヴェンだ。 モアナとマウイが海底に住むカニのタマトアと戦うシーンに登場する。 一瞬だけだが、スヴェンの姿を見ることができる。 ベイマックスかわいい~ - C 2017 Disney. All Rights Reserved. 五つ目はなんと『』のベイマックス。 モアナが旅の途中で出会うココナッツの海賊カカモラと戦うシーンで、冷酷なカカモラたちに紛れ、一人だけ優しい顔をしているのは……ベイマックス! ケアロボットのベイマックスはやっぱり戦う気ゼロ? と言わんばかりのチャーミングな姿は必見。 [PR] フランダーの違和感のなさ! - C 2017 Disney. All Rights Reserved. 六つ目は『リトル・マーメイド』のアリエルの親友フランダーだ。 マウイが歌う「俺のおかげさ」のどこかで、サメやカメたちに紛れて楽しそうに泳ぐフランダーの姿を見つけることができる。 All Rights Reserved. ぐーっと難しくなって、七つ目の隠れキャラクターは『』で大人気だったナマケモノのフラッシュ。 超驚異的なスローさで愛されキャラとなったフラッシュは、なんと予告編にも登場している。 紫のお面を被りモアナに迫ってくるキャラクターが実はフラッシュで、よく見てみるとたしかに長い爪を持ち、フラッシュだとわかるだろう。 魔法のランプはどこだ? - C 2017 Disney. All Rights Reserved. 八つ目は『アラジン』の魔法のランプで、さきほど紹介した『アナと雪の女王』のトナカイ・スヴェンと同じく、モアナとマウイが海底に住むカニのタマトアと戦うシーンに登場。 キラキラに光るタマトアの背中のどこかに隠れており、目を凝らさなければどこにあるか見つけるのはなかなか難しい。 [PR] オラフが溶けちゃってる! - C 2017 Disney. All Rights Reserved. 九つ目は『アナと雪の女王』の雪だるまことオラフだ。 モアナが禁じられた海に出る時、船に荷物を詰めているシーンで登場している。 なぜか夏に憧れていたオラフが、ついに夢を叶え、モアナが住む暖かい南の島に。 しかし、雪だるまであるオラフの体は溶けてしまい、残るはニンジンと手だけ……。 一瞬しか映らないので、注意が必要だ。 そして最後の隠れキャラクターはミッキー。 海の波にできる泡の形が、ミッキーになっている部分があるのだ。 何度観ても新たな発見がある作品として大いに楽しめそうだ。 (編集部・石神恵美子) 映画『モアナと伝説の海』は全国公開中.

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