れ いわ 新選 組 情勢。 共産党とれいわ新選組が「野党連合政権の実現」で合意

れいわ新選組の山本太郎党首が総理大臣に?近現代史から論じる可能性

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1991年、映画『代打教師 秋葉、真剣です!』で俳優デビュー。 その後、テレビドラマ『ふたりっ子』 1996年 、『新選組!』 2004年。 映画『バトルロワイアル』 2000年 、『GO』 2001年 など数々のヒットドラマ、映画に出演。 また、俳優の仕事以外に『世界ウルルン滞在記』などで、肉体を使った体当たりレポートでも人気を博す。 『光の雨』、『GO』で2001年度日本映画批評家大賞助演男優賞を、『MOONCHILD』、『ゲロッパ』、『精霊流し』で2003年度ブルーリボン賞助演男優賞を受賞。 最も新しい活動としては、舞台『美輪明宏版椿姫』、主演映画『EDEN』公開など(2012年)。 2013年7月 参議院議員選挙に東京選挙区より出馬、666,684票 11. 2014年12月 政党「生活の党と山本太郎となかまたち」に合流し、共同代表。 2016年10月 政党名を「自由党」に改称、共同代表。 2018年11月『文教科学委員会』『東日本大震災復興特別委員会』『資源エネルギーに関する調査会』に所属 2019年4月、自由党と国民民主党の合流には加わらず、独自で「」を旗あげ。 草の根による国政政党設立へのチャレンジ、代表。 2019年7月 参議院議員選挙に比例区より出馬、992,267票を得るも落選。 現在、原発問題、被曝問題、TPP問題、労働問題、社会保障制度改革、人々のための経済政策、表現の自由に関わる問題等に特に深く関わり活動中。

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山本太郎氏、東京都知事選挙2020にれいわ新選組から立候補か

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新型コロナウイルスの感染拡大対策のための2020年度第2次補正予算は12日、参院本会議で自民、公明、立憲民主、国民民主、日本維新の会、社民など各党の賛成多数で可決、成立した。 共産党とれいわ新選組は反対した。 一般会計の歳出総額は補正としては過去最大の31兆9114億円で、予備費としても過去最大となる10兆円を盛り込んだ。 野党は今後も新型コロナ対策に万全を期すため国会の会期延長を求めるが、2次補正の成立を受けて政府・与党は会期末の17日に閉会させる方針だ。 内閣が国会審議を経ずに使途を決められる10兆円の予備費について、安倍晋三首相は12日の参院予算委員会で「予見しがたい出来事が起きた時に対応する」と理解を求めた。 これに対し共産党の山添拓氏は「10兆円を白紙委任できない。 予期できない事態には3次補正を組むべきだ」と、与野党による審議を経たうえで支出すべきだとただしたが、首相は「この国会でいただいたご指摘を十分に踏まえ(2次補正の予備費で)対応していく」と答え、消極的な考えをにじませた。 野党は「10兆円があれば国会を開かずに施策を打てる。 国会でこれ以上追及されるのは嫌だから積んだのでは」(立憲民主党の大串博志氏)と反発した。 また中小企業に支給される持続化給付金の業務を「サービスデザイン推進協議会」が約769億円で受託し、大部分が電通に再委託されたことについて、首相は「委託はルールにのっとったプロセスで決定された」と述べ、問題はないとの認識を改めて示した。 そのうえで「事業終了後に精算し、必要となった経費のみを支払う。 無駄が生じないよう経済産業省に適切に執行させる」と答弁した。 2次補正でも、持続化給付金の事務委託費として850億円がさらに計上され、野党は追及を続けている。 2次補正は、4月30日に成立した一般会計歳出総額25兆6914億円の1次補正の「足らざるところを手当てする」(公明党の山口那津男代表)ため、政府が6月8日に国会に提出した。 従業員に休業手当を支払う企業を援助する雇用調整助成金の日額上限を「8330円」から「1万5000円」に引き上げるほか、企業向けの無利子・無担保の融資制度も拡充。 売り上げが減った事業者に最大600万円を支給する家賃支援給付金に2兆242億円、ワクチン・治療薬の開発支援や患者と接する医療従事者への慰労金支払いなど医療体制強化に2兆9892億円を計上した。 財源はすべて国の借金に当たる国債の追加発行で賄う。 【青木純】.

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れいわ新選組・山本太郎代表が生出演!「私が議席を失ったのなら、次の衆議院」

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2019参院選の台風の目となった、れいわ新選組。 パフォーマンス重視で政策の実現性が乏しいとの指摘もあったが、型破りな政策と選挙運動で支持を集め、2議席の獲得が予測されている。 そんな政党を引っ張ってきた山本太郎代表は戦いを終え、何を思うのか。 今回は「Live選挙サンデー 令和の大問題追跡SP」に生出演。 MCの宮根誠司ら出演陣が聞いた。 選挙戦を終え、何を思うのか? 宮根誠司: 選挙戦を通じて、僕は久々に国政選挙で熱狂感みたいなものを感じたんですが、実際、現場でどうでした? 山本太郎代表: 熱はバリバリ伝わってきましたよね。 ただ、この熱が票につながるかどうかは、それは確定ではないですから。 ふたを開けてみてそのあとじゃないと分からないということだと思います。 宮根: 山本太郎代表に、うちの木村太郎がものすごい興味を示してまして。 同じ太郎ですからね。 こっちの太郎、お願いします。 木村太郎氏: いやいや... 僕の政治的立場は全然違うんですけどね。 ただ、今回は建前ばかりの今の政治に風穴を開ける勢いがあったような気がするんです。 それは山本さんだけじゃなくて、世界的にそういうことが起きてて、アメリカでも今、アメリカの民主党に穴を開ける4人の若い女性がいるんですよね。 かき回しているの。 同じようにね。 そういう時代だと思います? 山本代表: 時代ということもあるかもしれません。 その時代というのはなんなのかというと、やはり、大企業に利益を横流しして人々が疲弊していくという図式が、結構、大きくなっていると思うんです。 この日本という国においても。 生活苦しいという方々、厚労省の調べで57. シングルマザーで8割を超える。 これって、この人たちの努力が足りなかったわけではないですよね。 構造上の問題であったり、国が打つべき施策を打ってこなかったことの結果だと思っています。 山本代表「議席を獲得された方には、6年のお役目を果たしていただきたい」 宮根: 反町さん。 山本太郎代表は通らなかったということですが、これはどう思います? 反町理(フジテレビキャスター): いかがですか?ご自身がバッジに届かないということ、フジテレビの調査では届かないということになると思うんですが。 まだ全部は開票していませんが。 山本さんご自身は今後、どういう政治活動をしていくのか。 よくちまたでいわれるのは、当選辞退を誰かがして、山本さんが参議院のバッジをつけるんじゃないかと噂する人もいます。 山本さん、どういうお立場をとられますか? 山本代表: すでに議席を獲得された方には、6年のお役目を果たしていただきたいと思っています。 反町: ご自身は、バッジなしで政治活動を続けていくということですか? 山本代表: バッジがなかったとしても、国会議員でなくても、党代表を務めてらっしゃる方はほかの党にもいらっしゃいますし。 考え方は全く違いますけど。 宮根: 次の衆議院選挙を狙っているんでしょ? 山本代表: 狙っているわけじゃないです。 2年ごとに選挙するって大変じゃないですか。 6年間、ちゃんと腰を据えて、政策とかいろんなことを深めていけるほうがいいですから。 私は参議院のほうが合っているなと思います。 ただ今回私が旗揚げした理由は、政権を狙いに行くということをいっておりますので。 当然、今回の選挙で私が議席を失ったのなら、次の衆議院になると思います。 宮根: 実際問題として、FNNでは当選確実、舩後さん(舩後靖彦氏)なんですけども、国会活動というのはサポートはいろんな面で実際にされるんですか? 山本代表: もちろん、私ができることはやります。 ただ舩後さんであったり、木村英子さんであったり、そういう方々の重度障害、難病の方のカバーという部分に関しては、それぞれの専門の方を据えていただきます。 ただ一番、彼らに対してしっかりとサポートをしなければならないのは、私は国会だと思ってます。 国会が、国権の最高機関が配慮であったりを、しっかりと形にしていく。 そういうことがこれから求められていくのだろうと思ってます。 宮根: いろんな方々が、垣根なく国政に出られるという環境を、国が作るべきだということですね。 山本代表: もちろんです。 健常者のリズムだけで進められるということは、これからなくなると思いますね。 戒めなきゃならないことになっていくと思います。 それこそが多様性、一番弱い立場にある方々のリズムに合わせながら進めていくということが、本当の合理的配慮ですから。 それが、パラリンピックのホスト国としても求められることだと思います。 他党の若い政治家との連携も「やる必要ある」 木村: また違う太郎ですけど。 山本さんは初め、佐賀県庁で暴れたり、それから園遊会のとき、天皇陛下に書類を渡したり、あの山本さんが本来の姿だと思っていたら、その後、永田町的になってきたんです。 だけど今度の選挙であの乱暴なというか、山本さんが戻ってきたような気がするんですが... それでいきますか?これから。 山本代表: 木村さんの山本太郎の整理が雑すぎます(笑)ひと言でいうならば人は成長するし、人は変わります。 もちろんです。 2011年の佐賀県庁のことに関しては、多分、誤解があると思います。 私は、熱を帯びた人たちを抑えていた立場です。 石原良純: 石原です。 若い政治家の声がなかなか聞こえてきていないと思うんです。 その中で、山本さんは今後、ほかの党の若い政治家と連携していくということはないんですか。 山本代表: もちろん、絶対にやる必要はあると思います。 なぜならば、今は自分たちが雑巾がけの時期で、心の中では これはやっちゃいけないと分かってたとしても、例えば、TPPを賛成しちゃう自民党議員であったりとか、心の中に何かを抱えながらやっている方々が多いと思うんです。 ただ、れいわ新選組というプラットフォームが例えば、組織票であったり団体に応援されなくても、市民の方々に議席を取らせていただけるんだというプラットフォームを証明できれば、野党からも与党からも人が流れてくると考えています。 石原: 若い政治家に今、何が足りないんですか。 山本代表: 本当に今、人々が求めているものを一生懸命やれば議席はいただけるということだと思います。 (「Live選挙サンデー」7月21日放送分より) (関連記事:) 「参院選2019」特集をすべて見る! 【Live選挙サンデー 令和の大問題追跡SP(よる7時56分~)】 MCの宮根誠司・加藤綾子が、古市憲寿・石原良純ら手加減なしの痛快ゲスト陣と共に令和の主役たちの素顔や、私たちに身近な新時代の大問題を徹底取材。 怒濤の開票速報を展開しながら、各党首や候補者に「今聞きたいこと」を本音生直撃する。 でも、開票や全国の候補の当落の最新情報をリアルタイムでお伝えする。

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