エンペルト 育成論。 ポケモン 素早さ調節について質問です。よくポケモン育成論を見る...

エンペルトの育成論・調整|ポケモン育成論ORAS・XY|ポケモン徹底攻略

エンペルト 育成論

全国 No. 593 イッシュ No. 2 m 重さ : 135. 隠れ特性 夢特性 しめりけ バトルに出ている間、全てのポケモンが「だいばくはつ」「じばく」を使えなくなり、特性「ゆうばく」を無効化する。 ブルンゲルのさらに詳細なデータはを参照 覚える技・入手方法等の詳細なデータを確認できます。 ブルンゲルの特徴 【良いところ】• ノーマル・格闘・鋼などの物理攻撃が多いタイプに耐性があります。 タイプ耐性を生かし、カビゴン・カイリキー・メタグロスなどの物理エースに交代出しができます。 ブルンゲルは火力がなく強力な攻撃手段に欠けますが、「おにび」「じこさいせい」などの補助技を使うことにより相手を流せます。 炎技に耐性があり、炎タイプに対して繰り出すことができます。 格闘技が無効なのでゴウカザルにも繰り出せますが、相手の「くさむすび」には注意。 【悪いところ】• 水タイプということを生かし、防御特化にして岩・地面などの物理相手に繰り出したいところです。 しかし岩・地面技には耐性がなく、等倍で受ける必要があります。 ブルンゲルでは耐久が足りず、火力UPアイテムを持った岩・地面タイプのアタッカーを流し切れません。 より物理耐久が高い水タイプとしては、準伝説のスイクンやシャワーズが挙げられます。 岩・地面タイプへの後出しを重視するなら彼らの方が向いています。 特性「ちょすい」を持ち、水技に対して無償降臨することができます。 しかしブルンゲルは水相手を流す強力な手段に欠けます。 「エナジーボール」で弱点を突くことができますが、火力が足りないため相手に居座られると厄介です。 またスイクンは「ぜったいれいど」・シャワーズは「あくび」を持つことがあるため、逆にブルンゲルが流されてしまいやすいです。 ラグラージやカバルドンなどの遅い地面タイプを流すことも可能です。 しかし上記のように水相手を強力に流す手段がないため、「ちょすい」を生かしても流しが安定しません。 また特殊耐久が高いため、「ちょすい」がなくとも水技のダメージを十分抑えることができます。 「のろわれボディ」は直前に相手が使った技を使えなくすることがある特性です。 撃ち合いになってしまったときに、運が良ければ相手のメインウェポンを封じることができます。 素早さは調整する手もあります。 調整先は仮想敵であるラグラージ・ハッサム・メタグロス抜き辺りとなります。 メタグロス周辺まで抜きたいところですが、激戦区のため高めの素早さ調整をかけているポケモンも多いです。 素早さに割いても相手を抜けるか定かではないため、HPに全振りでも構いません。 オボンのみ : 交代出しできる回数を増やすことができ、役割の安定にも役立ちます。 たべのこし : 役割の安定に役立ちます。 なみのり : ウルガモスを初めとする炎タイプへのです。 カバルドンなどの素早さが遅い地面タイプに使うこともできます。 ハイドロポンプ : 「なみのり」よりも命中率が悪いため不安定ですが、「ちょうのまい」を積んだウルガモスに大きなダメージを与えることができます。 れいとうビーム : 水技に耐性があるドラゴン・草タイプへのです。 おにび : メタグロスやカビゴンへの誤魔化し手段となります。 物理アタッカーはこの技を恐れて逃げます。 場合によりギャラドスを止めることもできます。 ブルンゲルに繰り出される相手には特殊アタッカーが多いため一貫性はありません。 相手の交代に注意する必要があります。 じこさいせい : 便利な再生回復技です。 交代読みで使い、繰り出せる回数を増やすことができます。 流すべき相手が残っている場合に使います。 いたみわけ : 攻撃手段と回復手段を兼ねる技ですが、元々HPが高いブルンゲルとの相性はいまひとつです。 エナジーボール : スイクンやシャワーズなどの水タイプに使う技です。 シャドーボール : タイプ一致技です。 ラティオスやスターミーへの牽制手段となりますが、ピンポイントです。 役割関係.

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ネンドール : 後続へのダメサポwithエンぺ|ポケモン育成論サンムーン|ポケモン徹底攻略

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全国 No. 593 イッシュ No. 2 m 重さ : 135. 隠れ特性 夢特性 しめりけ バトルに出ている間、全てのポケモンが「だいばくはつ」「じばく」を使えなくなり、特性「ゆうばく」を無効化する。 ブルンゲルのさらに詳細なデータはを参照 覚える技・入手方法等の詳細なデータを確認できます。 ブルンゲルの特徴 【良いところ】• ノーマル・格闘・鋼などの物理攻撃が多いタイプに耐性があります。 タイプ耐性を生かし、カビゴン・カイリキー・メタグロスなどの物理エースに交代出しができます。 ブルンゲルは火力がなく強力な攻撃手段に欠けますが、「おにび」「じこさいせい」などの補助技を使うことにより相手を流せます。 炎技に耐性があり、炎タイプに対して繰り出すことができます。 格闘技が無効なのでゴウカザルにも繰り出せますが、相手の「くさむすび」には注意。 【悪いところ】• 水タイプということを生かし、防御特化にして岩・地面などの物理相手に繰り出したいところです。 しかし岩・地面技には耐性がなく、等倍で受ける必要があります。 ブルンゲルでは耐久が足りず、火力UPアイテムを持った岩・地面タイプのアタッカーを流し切れません。 より物理耐久が高い水タイプとしては、準伝説のスイクンやシャワーズが挙げられます。 岩・地面タイプへの後出しを重視するなら彼らの方が向いています。 特性「ちょすい」を持ち、水技に対して無償降臨することができます。 しかしブルンゲルは水相手を流す強力な手段に欠けます。 「エナジーボール」で弱点を突くことができますが、火力が足りないため相手に居座られると厄介です。 またスイクンは「ぜったいれいど」・シャワーズは「あくび」を持つことがあるため、逆にブルンゲルが流されてしまいやすいです。 ラグラージやカバルドンなどの遅い地面タイプを流すことも可能です。 しかし上記のように水相手を強力に流す手段がないため、「ちょすい」を生かしても流しが安定しません。 また特殊耐久が高いため、「ちょすい」がなくとも水技のダメージを十分抑えることができます。 「のろわれボディ」は直前に相手が使った技を使えなくすることがある特性です。 撃ち合いになってしまったときに、運が良ければ相手のメインウェポンを封じることができます。 素早さは調整する手もあります。 調整先は仮想敵であるラグラージ・ハッサム・メタグロス抜き辺りとなります。 メタグロス周辺まで抜きたいところですが、激戦区のため高めの素早さ調整をかけているポケモンも多いです。 素早さに割いても相手を抜けるか定かではないため、HPに全振りでも構いません。 オボンのみ : 交代出しできる回数を増やすことができ、役割の安定にも役立ちます。 たべのこし : 役割の安定に役立ちます。 なみのり : ウルガモスを初めとする炎タイプへのです。 カバルドンなどの素早さが遅い地面タイプに使うこともできます。 ハイドロポンプ : 「なみのり」よりも命中率が悪いため不安定ですが、「ちょうのまい」を積んだウルガモスに大きなダメージを与えることができます。 れいとうビーム : 水技に耐性があるドラゴン・草タイプへのです。 おにび : メタグロスやカビゴンへの誤魔化し手段となります。 物理アタッカーはこの技を恐れて逃げます。 場合によりギャラドスを止めることもできます。 ブルンゲルに繰り出される相手には特殊アタッカーが多いため一貫性はありません。 相手の交代に注意する必要があります。 じこさいせい : 便利な再生回復技です。 交代読みで使い、繰り出せる回数を増やすことができます。 流すべき相手が残っている場合に使います。 いたみわけ : 攻撃手段と回復手段を兼ねる技ですが、元々HPが高いブルンゲルとの相性はいまひとつです。 エナジーボール : スイクンやシャワーズなどの水タイプに使う技です。 シャドーボール : タイプ一致技です。 ラティオスやスターミーへの牽制手段となりますが、ピンポイントです。 役割関係.

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エンペルト : 穏やかな皇帝|ポケモン育成論サンムーン|ポケモン徹底攻略モバイル

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アタッカーとしてはタイプ相性が良くない スペシャルアタックの 「ハイドロカノン」が超強力です。 ノーマルアタックの「たきのぼり」と組み合わせて覚えさせることで、優秀な「みず」タイプの技構成になります。 しかし「エンペルト」の属する 「はがね」タイプが活躍の場を少なくしています。 「みず」タイプで弱点を突くことができる 「じめん」タイプには、「じめん」タイプで攻撃されると こちらも弱点を突かれてしまいます。 そして 「ほのお」タイプの攻撃も他の「みず」タイプポケモンは耐性となるのに 「エンペルト」は等倍で受けてしまいます。 「カイオーガ」や「ラグラージ」を持っていれば、 そちらのポケモンのほうがタイプ耐性があり活躍できる場面が多いです。 高威力技構成と優秀な耐性で活躍 トレーナーバトルでは 「ハイドロカノン」の性能が飛び抜けており、技1の 「たきのぼり」も高威力で相手のHPを削ることができます。 さらにタイプ耐性数が11と非常に多く、 どのようなポケモンとバトルするかわからないPvPでは防御面も優秀です。 「エンペルト」は主に ハイパーリーグで活躍します。 GOバトルリーグでのより詳しい評価は以下ページにまとめています。 GOロケット団バトル最適技 「ハイドロカノン」の優秀さを活かして、技を 「みず」タイプに統一して「ほのお」タイプのシャドウポケモンに、また 「はがね」タイプの技に統一して「フェアリー」タイプのロケット団シャドウポケモンに対して活躍できます。

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