アンチ リコイル コンバーター。 今話題のアンチリコイルが出来るコンバーターが発売されてしまいました。 ...

ReaSnow S1レビュー:リコイル制御に自動連射…なんでもありの極悪マウスコンバーター

アンチ リコイル コンバーター

ReaSnow• 一番の特徴は、なんと言っても マクロを自由自在に使えるという点でしょう。 他のマウスコンバーター、例えば XIM APEXも実はマクロを使うことはできるのですが、別売りケーブルを使ってPC・PS4・XIMを同時接続するXIM LINKという機能を使わなければいけなかったりするので、一部の情強なマウサーがコッソリ使っているだけに過ぎませんでした。 それに比べてReaSnow S1は専用スマホアプリをちょろっといじるだけで簡単にマクロを組むことができるため、画期的な(凶悪な)マウスコンバーターと言えますね。 マクロの使い勝手ついては後ほど詳しく解説します。 まずは外観を見ていきましょう。 と言っても、 モノとしてはたったこれだけなのですが。 どうやって使うのかと言うと、 基本的にはこのようにコンバーターに各種デバイスを接続し、コンバーター自体のケーブルをPS4に接続するだけ。 初期設定をする必要はありますが、2回目以降はPS4の電源を入れたら瞬間からすぐにマウス・キーボードで操作できてしまいます。 めちゃめちゃお手軽ですね。 マクロの編集画面 なぜそんな事になるのかと言うと、実はアンチリコイルと言っても「 何ミリ秒間、視点を右下に動かす」みたいなマクロを1工程ずつ細かく構築しているだけだからです。 「 アンチリコイル機能」というと何やらトンデモナイ機能が搭載されていると思われがちですが、実際は射撃場に数時間入り浸って「このぐらいでどうだ…」「あっ行き過ぎた…ちょっと数値を戻そう…」「あっ今度は足りない…」と泥臭くマクロを調整する必要があります。 しかもそんなマクロを複数作ろうと思ったら、1日がかりどころでは済まない準備期間が必要になるでしょう。 そういう意味では、チートツールのような全能感を味わえるものではないのでそこだけは注意ですね。 「アンチリコイル機能」の正体は「視点操作マクロを再生してるだけ」• なので武器を持ち換えた時に自動でマクロが切り替わったりはしない• おまけに同じ武器でもスコープの倍率が変わるだけで無意味になる という感じ。 要するに、非常に限られた状況でしかアンチリコイルは機能しないのですよ。 ApexのR99のように「リコイル制御は難しいけど瞬間火力が鬼高い銃」と組み合わせれば確かに強いのですが、 R99の弾が切れて別の武器を使わないといけなくなった時にはとっさにマクロをオフにする必要があるのです。 そうしないとR99のリコイル制御マクロが別の武器で再生されてしまい、かえってAIMの邪魔になってしまいます。 既存のマウスコンバーターよりも更にズルい事には変わりありませんが、チートツール級の凶悪性があるかと言うと…。 とはいえマクロ機能自体はすごく便利(凶悪) まぁそうは言っても、マクロの使い道はなにもリコイル制御だけではありません。 Apexの例で言うと 自動バニーホップが出来るだけでも有利に戦闘を勧めることが出来るでしょうし、R6Sの リーン撃ちをマクロ化するのも強いかもしれません。 もちろん「L1とR1の同時押し」のような単純なマクロも組めますので、使い道はいくらでもあります。 自分で色々なマクロを組む気がある人が使ったら、かなり凶悪ですよね…。 アルファ コメント失礼します。 記事の最後に「現状のSONYの規約ではこんなデバイスでも一応使用OKなのですが」という文章がありますが、こちらは間違いです。 コンバーターはマウスやキーボードからの入力をパッドの物に変化してPS4側に送ることで「マウキー操作だけどパッドだよ!だからパッドっていう扱いにしてね!」という機器です。 これはSONYのシステムソフトウェア使用許諾契約に記載されている 「2.ご利用にあたっての制限事項 利用者は以下の行為をしてはならないものとします。 (省略) iv システムソフトウェアをPS4の暗号化、セキュリティーまたは認証機能を回避または停止させるツールとともに使用すること」 こちらの項目にがっつり抵触する事になります。 コンバーターはヘイトを買うけど規約的には使っても良いよというグレーな機器ではなく、大元であるSONYの規約を真っ向から破りにいく完全にブラックな商品です。 ですので、もしお時間がありましたら「現状のSONYの規約ではこんなデバイスでも一応使用OKなのですが」の記述の部分だけ削除、あるいは改変して頂ければ幸いです。 コンバーターに関して無知な方が不利益な情報を掴まぬよう、何卒よろしくお願い致します。

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PS4でマウス使用時に必要なコンバーターとは?使い方やおすすめ機種もご紹介!|【快適ゲーミングPCどっとこむ】初心者向け選び方!

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セーブデータ改造ツールなどで知られるサイバーガジェットは、PS4用のコントローラーアシストツール「【Collective Minds】ストライクパック F. Sドミネーター PS4用 」を12月下旬に発売することを発表しました。 価格は10,584円(税込)。 Sドミネーター」 製造元は海外のゲーム関連デバイスメーカーCollective Minds。 国内発売元の発表によると「多彩なコントローラー操作が可能になる」「2つのパドルとMOD機能でFPSが遊びやすく」となっていますが、以下の機能を見ると決して健全なデバイスではないように見えます。 Sドミネーター」で使用できるMOD機能例• Rapid Fire: 一般的な連射機能。 Optimized Rapid Fire:各ゲームに合わせ、より連射できるように最適化された連射機能。 Anti-Recoil:銃を発射した際に起こる反動とは逆方向に自動的に入力が入る機能。 これによって、武器を発射した際の反動を最小限に抑えることができる。 Auto Hold Breath:スナイパーライフル用に設計された機能。 スナイパーライフル使用時の呼吸による銃のブレを最低限に抑えることができる。 Drop Shot:銃を発射した際に自動的に伏せることができる機能。 これら以外にも、「オートラン」や「クイックスコープ」、「ブラストファイア」など各ゲームに合わせてさまざまな機能を付加できるとのこと。 「【Collective Minds】ストライクパック F. Sドミネーター(PS4用)」製品概要• 対応機種:PS4用コントローラー DUALSHOCK4• セット内容:ストライクパック F. 素材:ABS 手を出さない方が無難 連射機能はもとより、「各ゲームに最適化された連射機能」や「反動(リコイル)を低減する機能」などは 完全にチートデバイス。 正常に動作する保証はないでしょうし、オンライン対戦で使用すれば BANとなる可能性も充分にありえる、危険かつゲーマー全体の健全なプレイを阻害する商品にみえます。 もちろんCollective Mindsのオリジナル製品であり、ソニー・インタラクティブエンタテインメントのライセンス製品ではありません。 なお国内での販売価格は10,584円ですが、製造元であるCollective Mindsでは半額以下の39. 99ドル(約4,400円)。 日本語の取扱説明書が付属するとはいえ、2つの意味でチートなデバイスと言えそうです。 読者のみなさんは、世の中にはこういったデバイスが 実在することを意識し製造や販売する企業があることだけ知っておきましょう。 決して手を出さず、怪しいプレイヤーがいれば注意するといった心がけをしておきましょう。 追記:誤報もあるとの意見があったので「通報」の部分を削除しました。

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アンチリコイル機能付きコンバーター「ReaSnowS1」が強すぎてSNSで炎上

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さっさと運営に禁止と明言してもらいたい。 対策しきれなくても運営が禁止と言ってくれればパッド使ってる一般人はマウサーを 批判できる。 なのに運営は利益の問題なのか知らないがはぐらかすばかり。 だからマウスコンバーターは禁止されてない~だとか言い訳をぬかして、パッド使用者はコンバーター使用を正当な理由を持って批判できず悔しい思いをするばかりで、最終的にはゲームをやめる。 というかeスポーツだのなんだの言うくせにスポーツマンシップガン無視のドーピング使用者たちが選手を育てる環境で好き勝手やってるのを運営が批判、取り締まらないとかバカなの?と思います。 最後にアンチリコイルはチートに近い物だと思います。 ただ干渉するのがソフトウェアかハードウェアかの違いだと思います。 pcに行ったものです。 そうしたらCSよりpcの方が適正ということがわかりました。 しかし自分の入っていたクランはCSで活動していたのでどうやったら戻れるか考えたのです。 するとコンバーターを介してやれば全盛期のaimが戻ってくるのではないかという結論に至りました。 PADが適正ではなかったということに気付いてしまったからです。 やはり勝ちたいのです。 勝ちたいからこそ適正を求め、辿り着いたのかマウスでした。 正直コンバーターは高くて手がまだ出せません。 何が言いたいか Padよりマウスの方が適正で自分に向いているということに気がついてしまったということです。 ですがやはりデバイス的に差はあるのでイキッたりはしてません。 長文失礼しました.

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