囚われ の パルマ 攻略。 『囚われのパルマ Refrain』プレイレポート<第8回>もう一度、彼に会いたくて【ビーズログ.com】

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囚われ の パルマ 攻略

つっ、ついに『囚われのパルマ』にも新キャラが登場しました! あっ、すみません。 興奮していました。 『囚われのパルマ』は、ハルトくんしか、イケメンキャラは出ないと思っていたので、新キャラ登場は、あまりにも衝撃的でした。 新キャラの名前は、『アオイ』というようです。 もう、様をつけて、アオイ様と呼びたいお方でした。 ここからの記事は、ネタバレも含むので、新キャラのアオイ様のことを知りたくない方は、これ以上の記事を読むのは、絶対にやめてください。 では、さっそく、アオイ様とは、いったいどんな方なのか見ていきましょう〜! 新キャラ アオイ様の声優は誰? まず、気になったのは、アオイ様の声優は、誰なのか気になりました。 ハルトくんにも負けないイケメンボイスの持ち主です。 アオイ様の声優は、『内田雄馬さん』という方です。 初対面から私に質問を投げかけてくれて、私のことを想ってくれていることが、嬉しかったんです。 本当は、私のほうが、アオイ様の役に立たなきゃならならないのに。 でも、私のことを想ってくれる理由は、私のことを『恋人』と勘違いしているようなんです。 そう、アオイ様は、記憶を失っていました。 記憶を失ったきっかけは、大きな事故に遭ったとのことでした。 しかし、ここの収容所に入る前になんらかの犯罪に関わっていたため、ここに入ることになったようです。 事故の前は、アオイ様は、恋人がいたようで、その恋人と私を勘違いしているのです。 アオイ様は、とても犯罪を犯すような人とは思えません。 今は、恋人のふりをして、アオイ様にかけられた容疑を晴らすのが私の目的です。 噓から始まる恋・・・この形は、ありでしょうか・・・? アオイ様のエピソードは、現在、攻略中ですので、わかり次第、追記していきますね。 と、記事をここまで書いていたのですが、以下、衝撃の真実を書いています。 現時点では、アオイ様のエピソードは、削除されています。 おそらく、ハルト編の配信が終わると、次は、アオイ編とでもなるのでしょう。 こうなると、ますます、課金が多くなりそうですね。 私は、裏技を実践しているので、ほとんど、自分のポケットマネーから、課金することはないですが、今のうちから課金をたくさんしている方は、お金を貯めておいたり、裏技などの対策を考えていたほうがいいかもしれませんね。 アオイ様の恋人のフリをして、アオイ様の事件を解決していく。 もし、アオイ様の記憶が戻ったとき、私はどうなるの? アオイ様は、どんな判断をくだすの? 本当の恋人は、どこにいるの? 記憶が戻ったとき、アオイ様は、本当の恋人と私、どっちを選ぶのだろうか? そんあ疑問が浮かびました。 捨てられる可能性すらあるのに、私は、誠心誠意、アオイ様の事件を解決に導くことができるのだろうか? 私だって、すでにアオイ様のことを好きになりかけてるよ・・・。 このまま、アオイ様の記憶が戻らなければいいとさえ、思ってしまう。 あっ・・・ハルトくん、ごめんなさい。 また、あなたを心配にさせてしまうところでした。

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囚われのパルマ

囚われ の パルマ 攻略

囚われの、アオイ編を読了しました。 クリスマスに友人に勧められて始めたもので、あまりを実際にはやったことがない人間なので見解が非常に狭いのですが、感想を言語化しておきたいのでブログに残します。 ハルト編は未プレイです。 ネタバレを含みますのでご注意ください。 一言で言うと、冒頭から本当に辛いストーリーでした。 それを知った時相手が傷つくとわかっていて、そして相手に分かってしまう嘘ほど辛いものはないと思います。 「思い出を話してほしい」と言われた時は本当に血の気の引く思いがしましたし、主人公が彼女ではないと言い切ったシーンもそうです。 主人公が嘘をついたのって、主人公の優しさからくるものではないんですよね。 あくまで自分の利点 無実を証明し島を出るため につかされた嘘であって、アオイのことは事故の直前まで何も知らなかった。 アオイと契約したわけではありませんが、そういうビジネスというか、業務的な関係ではあったと思います。 それなのに、嘘をつくことが申し訳ないし、悲しくなってくるんですよね。 アオイはそれが嘘かどうかも疑えないくらい不安定な環境にいて、主人公に盲信的になってしまったのだと思います。 ストーリー全体を通して、アオイは基本的に主人公の言うことに対してかなり肯定的というか、記憶が戻ってからも少し盲信的なところはあると思います。 確かに、アオイは無闇に相手を敵視したり、疑ったりするようなことが元々あまりないような人ではあります。 触れて欲しくないところに触れられて、一時は感情的になってしまうこともありますが、基本的には相手を許容し、受け入れることが非常に多いのだと思います。 「お前の言うことに気づかされることもある」といった旨のセリフがありましたが、自分にとってマイナス、不都合なことを言われても相手を敵視せず受け入れようとする姿勢、器があるというのはアオイの長所だと思います。 面会やメッセージのやり取りで何度か感情的にはなりますが、大元が非常に友愛的な人なのだという印象でした。 また、アオイ編では各々の「好き」という気持ちへの姿勢が非常にクローズアップされているように思いました。 ハルト編をやっていないので比較はできないのですが アオイ編、とても愛に溢れているんですよね。 それって、主人公のアオイへの愛、アオイから主人公への愛だけではなくて、島の人たちがいろいろなものを分けてくれる慈愛や、話をしてくれたりする友愛もそうですし、お父さんのアオイへの家族愛もそうですし、島の人たちそれぞれが誰かを想う愛もそうですし、アオイのせれなちゃんへの愛、そしてその逆も然りです。 さらに、それは対人的なものだけではありません。 アオイのカメラへの愛もそうです。 それぞれが愛を注ぎあって、受け取って、生きているんですよね。 アオイが自分はひとりぼっちだったと言うシーンがありましたが、実はそんなことはなくて、誰もが常に誰かの愛の上に生きているのだと思います。 「好きになってきた相手には安心感ばかりを求めてきた」とアオイは言いますが、実際アオイは幼稚園の先生や親御さんに対してのように、甘えられる人を探していたのだと思います。 それでもアオイは基本的に相手を受け入れ続けたのだと思います。 また、中盤の「お前といると優しいだけの自分ではいられなくなる」というセリフ、普通に聞いたら萌えセリフみたいなものなのだと思いますが、個人的には非常に胸に刺さる切ない一言だなと感じました。 優しいって、自分が譲ることなんですよ。 相手を甘えさせるということです。 悪いことではないし、むしろとてもいいことだと思います。 でも実際は、自分が受け入れるだけでなく、自分も相手に預けられる姿勢があることこそ大事なのだと思います。 優しさって相互供給なんですよね。 せれなちゃんがうまく話を切り出せずにしてしまったのもその相互関係がうまくいっていなかったことに一因があるのだと思います。 アオイは「かっこ悪い姿」「汚い姿」を見せることを非常に嫌がっていましたが、それは優しくすることだけが愛だと思っていたからなのではないでしょうか。 見栄を張りたい気持ちは誰にでもあるものですが、優しくできない=余裕がないということがアオイにとっては忌むべきものであって、愛ではないのだと考えていたのだと思います。 そんなことないよ。 「自分を好きな人のことが好き」と明言するアオイは、非常にたくさんの愛に囲まれながら、愛を知らなかったのだと思います。 アオイに関して、個人的には本人の自己評価の低さというか、自己肯定力の低さを感じる場面がいくつもありました。 主人公がどうして面会に来続けてくれるのかを問いかけるシーンがありましたが、それもその一つだと思います。 愛を知らない、ということに関して、マイナスな現実と向き合えない自分の勇気のなさを自省するシーンもその一つなのだと思います。 それ自体が直接的に愛へ関係するわけではありませんが、アオイの自発的な、意識的な愛の経験が希薄であるからこそ向き合うことを恐れる節があるとも言い換えられるのではないでしょうか? 実際、アオイは非常にメンタル的に弱い人だと思います。 環境がかなり温室的であったが故に人生経験が浅く、ちょっとした躓きや停滞が大きなものに見えてしまうんですよね。 「世間知らずのお坊ちゃん」はあまりいい言葉ではないですが、間違ってもいないのだと思います。 温室、と言うのは、アオイが気づかなかった親の愛の存在だけではなく、他人に踏み込まれにくかった、ということも含まれています。 アオイはその見た目や人当たりの良さ、家柄などから多くの人が周りにいたようですが、なんというか実は遠巻きにされている印象なんですよね。 本当にこれは推測というかただの想像の域を出ないのですが、アオイの周りにアオイの言うことを否定する人はいなかったでしょうし、アオイの取る行動に異議を唱える人もなかなかいなかったのだと思います。 でも、主人公はそういう前情報がないままアオイに出会って、前述の通り自分の利益の為にアオイと交流することになるんですよね。 恋人のふりをする必要はありましたが、アオイの機嫌を伺うように行動する必要はあまりなかったのだと思います。 恋人って相手の顔色を常に伺い続けようというものではないですから。 主人公は「アオイの知っていた世界」の外の人間なのだと思います。 それでもそういった人と出会ってすぐに自分の視野を広げることはなかなか難しいですよね。 意固地になってしまうような人もいますし、すぐに自分と違う意見を取り入れることに抵抗を感じる人もいます。 それではなぜアオイが自分の世界を広げられたのか、というと、前述したアオイの「許容」によるものだと思います。 相手の意見を否定せずまずは咀嚼して、それから吸収するのがとても上手だからです。 そうしてアオイは視野を広げていくんですよね。 アオイはキャラ選択画面で向日葵を背負っています。 ストーリー上もキーとして向日葵が何度も出てくるシーンがあって、アオイ自身の明るさにも、夏をイメージさせることが多かったように思います。 囚われの自体に全く明るくないのでわかりませんが、たぶん四季にキャラが当てられてる 当てる予定 んですよね? そういう季節的な面からいうと、アオイ編のストーリーは梅雨明けみたいだな、と思いました。 初めは向日葵がどこを向いたらいいかわからないくらい厚い雲がかかった曇り空が広がっていましたが、だんだんとその雲が薄くなっていって最後にはその隙間から輝きが漏れて、確かな光になったような、そんなストーリーだったと思います。 ここまで本当にまとまりもなく、正確性もないままアオイの所見や感想を書き殴りましたが、単純なオタクとしての感想も申し上げます。 大変失礼なのですが、囚われのというゲームを知った時、正直ゲーだと思っていました。 いや画面におでこ当てるて。 キスて。 なんやそれ。 しかもイベントでハルトの方の声優さんとガラス越しの接触があったって。 なんやそれ。 非常にカッ飛ばしてる作品だな、の一言でした。 しかし、プレイし終わって思いました。 画面にキスするヤバさは全く変わらないのですが、それを払拭しても有り余るほどのストーリーの良さ、モデルのモーション 特に視線のモーションが好きです の良さがあると思います。 有料コンテンツとはいえこんなに安くていいんですか?慈善事業かよ……… 本当にアオイ編はいろいろありました。 ハルト編がどうだかわかりませんが、アオイ編はまさしく「ジェットコースターのような恋」だと思います。 それでもお互いの恋の理由づけはしっかりしていて、ストーリーとして綺麗に納得できるものでした。 そして、非常に没入性の深いゲームだと思います。 ほとんど設定のない主人公への自己投影のし易さ、要所要所に挟まる触れ合いタイムなどがその理由です。 わたしは第三者視点で読み物として読む派の人間ですが、として本当に優秀だと思います。 本当〜〜にアオイ編が心に刺さりすぎて最早勝手に人生の思い出にしている。 シーグラスみたいに綺麗な思い出を、セラフィナイトとのピアスと共に永遠に大事にしまっておきたいです。 もうアオイとの思い出を巻き戻したり進めたり掘り下げたりする気がないんですよね。 囚われのに人生見出しオタク。 ED回収できない。 クリスマスに友達が 半強制的に 勧めてくれなければ、囚われのがストーリーセールをやっていなければ、一生プレイすることはないゲームだったと思うと、両者には感謝の念が募りますね。 囚われの、本当に良ゲーだと思います。 アオイ編やった人でアオイのこと好きにならなかった人います?いないですよね?そういうことです。 アオイ編はいいぞ。 やった人みんなが良いって言ってます。 nigellaxxx.

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囚われのパルマ アオイ編感想

囚われ の パルマ 攻略

このブログの新着記事• 2019-08-02• 2019-07-30• 2019-06-16• 2019-05-31• (iOS7以降・Android4. 2~6. 1対応) 内容を簡単にまとめると 監禁された記憶喪失のイケメンをガラス越しに見つめ、話し、記憶を戻す手伝いをしながら恋愛していくゲーム…かな? 決して主人公がイケメンを監禁するゲームではありません。 全6話配信予定となっており、アプリ本体 プロローグ&エピソード1 が360円 税込 、その後のシナリオはアプリ内課金(各360円 税込 )という形で毎週火曜日に配信されるそうです。 以前から、その 「監禁された」「イケメン」「監視」しかもボイスは 「梅原裕一郎」!!みたいなパワーワードの羅列に、話題が持ちきりでした。 ついにリリースを迎えていたようで…さっそくプレイ開始。 金額分価値はあるのか?どんなゲームなのか?課金要素は?ネタバレを含みつつの感想などなど、まとめてみました。 スポンサーリンク 1話目から課金が必要だけど金額分の価値はある? 最近のアプリゲームというと無料(ゲーム内課金があります)みたいなものが多いイメージがあるので、アプリ本体を落とす時点で課金が発生することに少し驚いたのですが、360円という金額設定も絶妙だなーと思います。 高くないし、話題になってるし…!やってる人のを見て、「よし!自分もとりあえず1話」って感じで買いやすい価格。 さらに最初の時点で課金をするという第一のハードルを越えてる分、不思議な安心感があります。 例えば、無料アプリだけどどうせ課金しないと楽しめないんじゃないかなー…みたいに思ってしまうけど、金額を支払っている安心感もあってシナリオを十分に楽しめます。 少しでも興味をもったならば、まずはアプリ本体と1話をダウンロードしてみて損はないかと思います。 結論から言うと、面白いです。 合わなかったとしても、次回からシナリオ課金しなければいいだけかなーと。 ちなみに、ゲームの印象からダークな要素を期待していると的外れかも。 しっかり乙女ゲームしています。 結局どんなゲームなの? これも、「監禁」「監視」などのパワーワードが率先してしまったせいで一体どんなゲームなのか…?という肝心な部分があまり知られていない気もします。 ゲームでの目的は記憶喪失で自分が何者なのか、何をしたのかと全くわからない青年(キサラギハルト)とコミュニケーションをとりつつ記憶を戻す手伝いをしていく。 ということのようです。 収容されているハルトへ、たわいのない話題を集めたり、プレゼントを用意したり。 SABOT(サボット)と呼ばれるスマホのような端末でハルトとメッセージをやりとりしたり、監視カメラでのぞいてみたり…とそんな日々を送りつつ、定期的にある面会では直接会って会話を進め、シナリオが進行していく。 そんな感じの乙女ゲームと言って良いんじゃないかなーと。 ハルトも収容されていることを特に嫌がってる様子もなさそう。 希望も持たず、感情も薄く…と言った印象。 『囚われのパルマ』のあらすじ・チュートリアル 主人公は理由もわからずある島へ連れてこられている最中。 看守さんが言うには、「貴女にはある仕事を引き受けてもらいたい」とのこと。 その「ある仕事」とは、孤島にある施設に収容されているキサラギハルトという人物の相談員として彼の記憶を取り戻して頂きたい。 との内容でした。 これから行う彼との面会にて、この内容を質問してください、と3つの質問が書かれた紙を渡されます。 はじめて、面会室のガラス越しに対面した彼は、主人公のことを見もせず、問いかけに返事も全く答えません。 ガラスを叩くことを教わり、同時に叩かないことで反応が変わる、ということも教わります。 そうしてガラスを叩くことで彼がなぜ返事をしなかったかの理由がわかります。 相談員はいつも仕事として、上へ報告するためだけに自分と会話をしている。 適当に報告書を書いてくれてかまわない。 毎回同じような会話をするのも疲れる。 主人公がした3つの質問に関しても、それは君の言葉じゃない。 と見事に図星を言い当てられます…。 そうして、話題をあつめ、自分の言葉で彼とコミュニュケーションをとっていくこととなります。 どんなゲームシステム? 面会などの決められた時間以外は島内を自由に歩き回って良く、基本的に日中は島の中のスポットを訪れ、話題や彼へのプレゼントを準備することになります。 その他、SABOT(サボット)と呼ばれるスマホのような個人端末でメッセージのやりとりや彼の部屋の監視を行うことができます。 午前、午後、夜の行動時間に分かれており、日がでている時間帯(午前と午後)のみ、島の中を歩き回ることが可能です。 日中に話題づくり、プレゼント準備をし、夜にはLINEのようなメッセージアプリでその話題を振ってみたり、監視することで話題のネタができたり…と自由度はそれなりにあります。 メッセージを送った後、返信がすぐにくることもあればハルトが寝てしまっていることもあります。 その日まだ、返信を待つかどうかは監視できめる…というけっこう恐ろしいことが可能です。 一日を終えるには、「休息をとる」「贈り物をする」「面会の予約をする」のどれかを選ぶことになりますので、同じ日に贈り物をしつつ面会の予約もとるということはできません。 また、ゲームを進めることで、歩き回れるスポットが増えたり、「夢アプリ」という機能がつかえるようになります。 この「夢アプリ」がとんだ曲者です。 笑 ハルトの体をタッチして気持ちよくさせる夢アプリとは… 主人公の夢の中という設定ですが、現段階では記憶喪失で主人公に対してもそんなに気を見せてくれてはいないハルトのピンク系サービスアプリというか…。 ハルトをタッチして、気持ちよくさせてゲージを溜めて目覚めよう!みたいな謎のアプリです。 これもクリアすることによって、ショップで取り扱われるアイテムが解放されるのでやらずにはいられない…。 また、この夢アプリ内の大胆なハルト(あくまでも主人公の夢の中の設定)に課金アイテムを装着させることも可能です。 シナリオ的に、なかなか簡単にデレるわけにはいかない彼とのラブラブ感を楽しむためのお遊び機能なんだろうか…。 夢の中のハルトはかなり強気というか、俺様?とまでは行かないけど、現在とのギャップがあって甘い感じ。 【追記】 装着するアイテムによってハルトの性格が変わるとか…! 俺様だったのはメガネをかけてたからだということが判明しました。 これを現時点の主人公が夢見てると思うとちょっと…うーん… お遊び機能ということで、あまり考えないようにしよう。 シナリオ以外のネタバレも含みつつ、感想 今回配信されたエピソード1を3時間程度遊んでみて一旦休憩しておりますが、まだ終了していません。 あっさり終わるかと思いきや、けっこう遊びがいがあるかも…!! 日々のパターンに慣れてくると、作業感は出てきてしまう部分もあるけど、そこまで苦にならないです。 何より美しいグラフィック、音楽。 金額分の価値は十分すぎるくらいにあります。 島の設定(グラフィック)が美しすぎて、散策も楽しい気持ちになりますよー! 公園にいるオカマのシンディーが個人的にお気に入りです。 農園を訪れてから食堂で調理してもらう流れも好きです。 そして一番気になる監視モードですが、洗面台、ベッド、デスクの三箇所にのみカメラがつけられております。 ハルトは朝には顔を洗ったり、本を読んだり、ベットに体育すわりしてたり、すぐ寝たりとひたすらかわいいです。 自分が送ったプレゼントを良い感じに活用してくれたりと、成果が目にみえるのも嬉しい。 食べ物を送れば、すぐにモグモグしてくれるのも…なんだろう… 恋愛というより母のような気持ちに…??? ハルトのここが可愛いポイント!• ベッドの上にもブーツであがる• コロッケは手づかみで食べる• メッセージのやり取り中にすぐ寝る• たまに鼻歌歌ってる• 派手な花柄のパンツを気に入ってくれてもう一枚ほしがる• 普段は興味なさげなのに、面会時間延長(課金)だけは自然な感じでねだる• ツナマヨ パンツなんて送っていいものか…?とソワソワしながら即行送りましたが、意外と喜んでました。 パンツ一丁でメッセージを送ってくれます。 かわいい。 記憶もなく、感情が薄い彼なので、わりと自由というか、選択肢の言葉選びも楽しいです。 普段の乙女ゲームならこれを選んじゃダメでしょ!っていうものが案外彼に響いたりするし。 そうして面会やメッセージのやり取りを重ねていく中で、少しずつだけど、彼も主人公のことを心配してくれたり、意識してくれているようになっています。 それをあえて言葉にして言ってみたりする(心配してくれてありがとう!みたいな)と、そんなわけじゃないって否定して言うんですけどね…。 かわいいやつです。 ハルトの主人公への興味値の低さはわりと心地よいです。 【追記】 その後、続けていても面会が訪れたりストーリーが進行することがなく、どうやらシナリオ分は終了していたことが判明。 課金シナリオは読んでいない状態で、3時間程度で終わりました。 シナリオ分が終わっていてもいつもの日々は続けられるようです。 課金要素は? 上記したように、数日に1回できる面会タイム。 この時間はあっという間に終わってしまいます。 ですが、課金をすれば…話がまだ続けられますよ…!という憎い演出。 さらに拍車をかけてハルトが会話をしたそうにしてくる。 「面会」のシナリオ、これが一番の課金ポイントかな…? 後は、 「アクセサリー」「テレフォンイベント」という課金要素が用意されています。 アクセサリーは、夢アプリ内でのハルトの装飾、テレフォンイベントはもしもハルトと電話ができたら…。 と、恋人同士のように電話が楽しめるイベントとのことです。 シナリオ以外での糖度は課金要素にある感じですかね~。 さいごに 『囚われのパルマ』、全6話ですが、いったいどんなシナリオになるでしょうね。 キサラギハルトの本当の名前は、記憶は、一体なんで収容されているのか…。 様々な疑問がまだ始まったばかりで、答えが見えません。 やり取りの中で、彼はかなり頭脳明晰で「人の心が見える」ということが明らかになってきます。 心が見えるせいで監禁されてるのかな~…アネモネに反応してたのも気になる。 ということで、ゲーム自体のインパクトも強いだけじゃなく、乙女ゲームとしてもしっかりできてる『囚われのパルマ』ぜひやってみてください~!! iOS Android スポンサーリンク.

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