サトウキビ 自動 収穫 機。 マイクラ日記 #53【驚異の収穫率100%!全自動サトウキビ収穫機】

【マイクラ統合版】超コンパクトで高効率のサトウキビ自動収穫装置の作り方

サトウキビ 自動 収穫 機

ただ便利すぎてゲームバランスを壊しそうなので気を付けてください! 必要な道具 全自動サトウキビ収穫機に必要な道具をご紹介します。 全自動収穫機の中で一番簡単なんじゃないでしょうか。 揃えやすいものばかりです。 サトウキビ• 土ブロック• ガラスブロック• ホッパー2個• チェスト• ホッパー付きトロッコ• レール• 加速レール(パワーレール)• レッドストーンブロック• レッドストーン• ピストン• 観察者(オブザーバー)• カボチャランタンorシーランタン この中で揃えるのが大変な物といえばオブザーバー(ネザー水晶)ぐらいでしょうか。 それ以外はどれも簡単に作れます。 レッドストーンブロックが大変そうに見えますが、今回の記事では2個しか使いません。 ホッパー連結は大事なテクニックなので覚えておきましょう。 回収用トロッコ チェストとホッパーに対して画像のようにブロックを設置します。 緑色のブロックは真上にサトウキビを植える場所です。 (今回は上下5個分にしました。 延長したい場合は上方向に伸ばしてください。 )緑、白、灰色ブロックの場所は何を使っても大丈夫です。 レッドストーンブロックはパワーレールを敷きたい場所の真下に置きましょう。 サトウキビ収穫部分より横に二マス分のスペースを取りましょう。 全部で横方向6マス分必要になります。 この上にレールを設置します。 レッドストーンブロックの上は加速レール(パワーレール)を敷きましょう。 その上にホッパー付きトロッコを載せて走らせておきます。 ホッパー付きトロッコがサトウキビを回収し、ホッパーの真上を通過した際にチェストに向かって落としていくという構造です。 レールの上に土を設置 ホッパー付きトロッコの真上に土を設置します。 画像のように地面と地面の間を1マス分空けます。 この隙間をホッパー付きトロッコが走ります。 サトウキビを植える場所になるので必ず土を使いましょう。 砂だと下に落ちてしまいますので土がベストです。 土でもサトウキビは育ちます 緑のマス(真上にサトウキビを植える場所)の横に土を設置します。 真上に水を流すので、下に落ちないように土を置いておきます。 先ほど土を設置した部分の真上を掘って そこに水を流します。 サトウキビは真横に水源が無いと育たないので設置しておおきます。 サトウキビを収穫した際に、水の中に落ちないようにガラスを設置します。 この時、サトウキビが夜でも育つように光源も設置しておきましょう。 画像ではシーランタンを使ってますがカボチャランタンでもOKです。 1マス間隔で光源を置いてますが、2マス間隔ぐらいでもいいかもしれませんね。 収穫用ピストン 先ほど設置したガラスの上にピストンを内側向きに設置します。 このピストンが動作してサトウキビを収穫するというわけですね。 画像のように全ての列に設置します。 観察者(オブザーバー)を設置 ピストンの上に観察者(オブザーバー)を内向きに設置します。 顔が内向きになっていればOKです。 観察者(オブザーバー)の高さまでサトウキビが伸びたら感知してピストンを押し出すという仕組みです。 画像のように全ての列にオブザーバーを設置します。 裏側にレッドストーン設置 オブザーバーの裏面、一段目と三段目に丸石を設置します。 二段目は空けておきましょう。 丸石の間にレッドストーンを設置します。 これでオブザーバーからの信号がピストンに伝わるようになります。 真横から見るとこのような構造になっています。 これでギミックはほぼ完成です サトウキビを植える 内側2マスのスペースにサトウキビを植えます。 サトウキビがオブザーバーの高さまで伸びたらピストンが押し出して回収するという構造です。 この収穫機の良い所は、一箇所毎にチェックして収穫するので高効率な所です。 ガラスで囲む ピストンで押されたサトウキビが飛び出さないように、横と真上をガラスブロックで覆います。 これで完成! 超簡単です! ギミックが簡単で作りやすいのもポイントです。 試しにクリエイティブで作ってみたら10分もかからずにできました!材料も揃えやすいですし、構造もシンプルなのでめっちゃオススメです!横方向に簡単に延長できるので試しにちょこっとだけ作ってみるのも良いかもしれませんね。

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【マイクラ】サボテン・竹・サトウキビ・昆布なんでもござれのゼロティック収穫機【統合版】

サトウキビ 自動 収穫 機

Contents• サトウキビとは まずサトウキビですが 1つで砂糖をクラフト 3つで紙をクラフトできます。 水に隣接している草、土、砂などのブロックにし生えており、川や海に生成されていて 植える時も同じ条件になります。 見た目も気にして作っていきますよ。 今回は砂ブロックを使います。 サトウキビ収穫機の作り方 まずは土台作りです。 前回のカボチャ自動収穫機同様 水流での回収をしていきます。 横10マス、縦4マスで枠を作り 砂を敷き詰めます。 左から水を流してその先1段下に 回収用のチェストとホッパーを繋げてください。 ホッパーの向きに注意! 1段高くしてその上にピストンを並べます レッドストーン回路部分 今回も回路と言うほどではありません ピストンの上のブロックにレッドストーンを並べるだけ! その前にまたブロックを並べます。 レッドストーントーチを1つ設置して終了。 トーチの下のピストンかトーチ隣のブロックまでサトウキビが育てばピストンが作動します! 完成! 周りを飛ばないようにガラスで囲って完成です! とても簡単ですよね。 初心者の私でも簡単に作れました。 効率を上げる応用編 もっと短時間で多く集めたいって方は 上に同じ機構をそのままくっつけて下さい。 水流から流れて下のホッパーまで落ちてくれます。 向かい合わせで作るとさらに効果が上がります。 皆さまアドバイスお願いします。 それではまた次回! 他の自動装置、トラップはこちら マインクラフト攻略まとめはこちら.

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骨粉なしでもサトウキビを時間1,320回成長させる0tickサトピス製造機

サトウキビ 自動 収穫 機

「でも、そもそもサトウキビ収穫の自動化なんてマイクラで実現できるの?」 と感じる初心者の方もおられるかもしれませんが、ピストンやレッドストーン回路をうまく活用することでサトウキビ全自動収穫機は作ることが可能です。 その作り方についてはこれからじっくり丁寧に解説していきますので、安心してお付き合いくださいね。 前提として:自動収穫機の作成に欠かせないサトウキビの基本知識3つ と、サトウキビ全自動収穫機の作り方を紹介する前に、 サトウキビが持っている3つの基本性質をおさらいしておきましょう。 どれもサトウキビ全自動収穫機を作るうえで必須となる知識ですので、知っておくとスムーズに作成に取り掛かれるかと思います🙂 そんなサトウキビにまつわる3つの基本知識とは、具体的に以下の通りです。 サトウキビは水際にしか設置できない• 下のサトウキビが破壊されると、それより上のサトウキビはすべてアイテム化する• サトウキビはピストンで押し出すとアイテム化する 1つずつ順番に解説していきますね。 画像を見ていただくと早いですが、こんな感じでサトウキビは水に隣接するブロックにしか生えません、 どこにでも好きに植えられる作物ではないのです。 そのため、例えば小麦全自動収穫機などのように、 無限に耕地面積を広げることはできませんし、また 際限なく効率を追い求めることもできません。 サトウキビ全自動収穫機とは、自動収穫機の中でも割と制約の多いタイプなのです。 と、話しが少し逸れてしまいましたが、要は 「サトウキビは水源に隣接するブロックにしか設置できない」ということ。 これだけ覚えておきましょう。 シンプルなサトウキビ全自動収穫機の作り方(全2ステップ) Step1. アイテムエレベーターの作成 回収したアイテムを地上のチェストに送り届けるためのアイテムエレベーターを作成します。 Step2. これはピストンの押し出しによってアイテム化したサトウキビがうまく水流に入らないことで起こる現象でして、 取りこぼしを抑えるためには土ブロックの下に回収用のホッパー付きトロッコを走らせる必要があります。 次の章で紹介するのは、取りこぼしを0に抑える、そんなワンランク上のサトウキビ全自動収穫機です。 取りこぼしを0にするサトウキビ全自動収穫機の作り方(全3ステップ) Step1. アイテムエレベーターの作成 先ほどとは異なりドロッパーを3つ使用します、理由としてはホッパートロッコを設置する分、地下を1ブロック余計に必要とするためです。 尚、 コンパレーターの先に設置しているピストンは粘着ピストンですので、注意してください。 Step2.

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