心 エコー 図 学会。 東京心エコー図研究会

名古屋 心エコー セミナー

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2018年04月09日 ウルトラクイズの申し込みを締切しました。 多数のご応募をいただき、ありがとうございました。 2018年04月02日 の団体戦の申込は締切りました。 個人戦は、 4月6日(金)までお申込みを受付けます。 2018年04月02日 ページにて、抄録集アプリとPCダウンロード版を公開いたしました。 2018年03月19日 ページを公開しました。 2018年03月14日 ページの日程表を更新致しました。 多数の応募をお待ちしております。 2018年03月07日 ページを公開しました。 2018年03月05日 を掲載しました。 2018年02月23日 の受付を開始しました。 多数の応募をお待ちしております。 2018年02月09日 ページを公開しました。 2018年01月17日 の申込を開始いたしました。 2018年01月05日 一般演題募集を締め切りました。 お申込みありがとうございました。 2017年12月27日 のページを公開しました。 2017年12月22日 YIAを締め切りました。 お申込みありがとうございました。 を更新いたしました。 2017年12月20日 を更新しました。 2017年12月13日 2017年11月01日 を開始致しました。 2017年10月31日 を更新しました。 2017年05月16日 ホームページを公開しました。

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・2020-06-24 第29回夏期講習会 二次募集のおしらせ 二次募集受付:6月25日(木)午前10時~6月29日(月)午後5時まで お申込みはから 会員資格での参加をご希望の場合は、申込前にを完了してください。 ・2020-06-22 一般社団法人日本心エコー図学会第31回学術集会開催のおしらせ 第31学術集会は4月開催から8月14日 金 ・15日 土 に延期となり、新型コロナウイルス感染症の状況を慎重に見極めながら開催の準備をしておりました。 しかしながら、新型コロナウイルス感染の収束が未だ見られない状況の中で、参加者が集う対面の学術集会として安全に開催出来る見通しが立たないと判断し、Web を用いたオンライン学術集会として開催することといたしました。 8月14日 金 ・15日 土 にLIVE配信を主体に開催し、会期終了後はオンデマンドにて配信させていただきます。 一般演題につきましては、ポスター発表の会場を準備しご発表いただく予定としておりましたが、全てWeb上で閲覧できる形式にいたします。 8月3日 月 より「LIVE配信」視聴参加登録を開始する予定ですが、事前オンライン参加登録、発表データ登録方法、視聴方法等の詳細は、内容が決まり次第、学術集会HPおよびメールにてご案内いたします。 ・2020-06-16 ASEからCOVID-19感染流行下での心エコー図検査についての提言が発表されました 詳しくはから ・2020-06-12 「抗がん剤治療関連心筋障害の診療における心エコー図検査の手引」一部訂正のおしらせ 一部誤植がありましたので、訂正いたします。 簡易版も訂正しました。 簡易版はから ・2020-06-08 オンデマンド教育プログラムからのおしらせ 第24回冬期講習会より新しいコンテンツが追加されました。 詳しくはから ・2020-05-26 【重要】新型コロナウイルス感染症に関する学会からの提言(改訂) 感染状況の変化と今後の対応を兼ねて、提言を改訂いたしました。 からご確認ください。 ・2020-05-22 第29回夏期講習会開催につきまして 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)拡大防止のため、WEBによるライブ配信に変更して開催いたします。 ・2020-05-12 JSE-News No. 89発行のおしらせ からご覧いただけます。 ・2020-04-30 COVID-19流行期における心エコー図検査に関する提言 要約版) これまで発信してきた提言を要約したものを掲載いたします。 要約はから ・2020-04-28 第1回心エコー図専門医試験延期のおしらせ 5月1日より申請の受付を予定しておりました第1回心エコー図専門医試験は、新型コロナウイルスの感染拡大の状況を考慮し、延期いたします。 ・2020-04-28 第15回認定専門技師試験延期のおしらせ 5月1日より申請の受付を予定しておりました第15回認定専門技師試験は、新型コロナウイルスの感染拡大の状況を考慮し、延期いたします。 ・2020-04-27 「感染例/あるいは感染疑い例の心エコーを行う場合の感染予防」の動画が追加されました 日本心エコー図学会の下部組織「若手心エコーフェローの会」代表の太田光彦先生(虎の門病院)が、「感染例/あるいは感染疑い例の心エコーを行う場合の感染予防」の動画を作成してくださいました。 「TTE感染対策について」の動画視聴はから。 「TEE感染対策について」の動画視聴はから。 途中早送りになる場面がありますが、故障ではありません。 エラー画面が表示されましたら、時間をあけてアクセスしてください。 時間をおいても視聴できない場合は、エラー画面のスクリーンショットを添付して学会事務局までメールでお問い合わせください。 ・2020-04-15 新型コロナウイルス感染(疑)症例に対する心エコー図検査についての声明(追加) ASEから新型コロナウイルス感染(疑)症例に対する心エコー図検査についての新しい声明が発表されました。 会員の有志の先生方が訳されたもの(、、、)をASEの許可を受けて掲載します。 ・2020-04-14 【重要】新型コロナウイルス感染症に関する学会からの提言(第2報) を発信します。 ・2020-04-14 新型コロナウイルスによる院内感染事例報告のお願い 新型コロナウイルスによる院内感染が問題になっています。 院内感染における実状を把握し、リスクを共有す るために、実際にエコー室を介して新型コロナウイルスによる院内感染が発生した事例がありましたら 報告をお願いします。 事例を共有する際には、施設名など個人情報が特定できないようにいたします。 報告は、事務局( office[あ]jse[ど]gr[ど]jp([あ] を に,[ど] を. に変えてください。 ) までお願いいたします。 ・2020-04-10 心エコー図検査啓発ポスター 検査室等でご利用いただける心エコー図検査の啓発ポスターです。 からダウンロードしてご利用ください。 ・2020-04-08 「心エコー従事者のための新型コロナウイルス感染対策情報」のSlackを利用したワークスペースについて 日々アップデートされる情報に対応しながら、新型コロナウイルス感染対策に取り組まれる心エコー関係者のために、ワークスペースを設けました。 有益な情報交換の場としていただければ幸いです。 参加される方は、以下のルール遵守をお願いします。 参加ご希望の方はをご確認ください。 ・2020-04-08 事務局からのおしらせ 大阪府の新型コロナウイルス感染症に係る緊急事態措置をうけ、学会事務局では4月9日(木)より在宅勤務を実施いたします。 各種お問い合わせにつきましてはメール( office[あ]jse[ど]gr[ど]jp([あ] を に,[ど] を. に変えてください。 ) をご利用いただきますようお願いいたします。 なお、緊急の場合はお電話(06-4305-7085)でもご対応いたします。 ・2020-04-06 【重要】新型コロナウイルス感染症に関する学会からの提言 を発信します。 ・2020-04-02 令和2度海外学会発表優秀論文賞 応募受付を開始しました から申請してください 締切:2020年12月25日(消印有効) 詳しくはから ・2020-03-23 新型コロナウイルス感染(疑)症例に対する心エコー図検査についての声明 2020年3月17日付でASEからが発表されました。 徳島大学の楠瀬賢也先生と山田博胤先生が日本語に訳されたものをASEの許可を受けて掲載します。 ・2020-03-04 先天性冠動脈疾患に関するガイドラインが発表されました ASEが日本心エコー図学会、Society for Cardiovascular Angiography and Interventions、Society for Cardiovascular Magnetic Resonanceと共同で執筆した先天性冠動脈疾患に関するガイドラインが発表されました。 是非ご参照ください。 ASEからのお知らせはから.

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一般社団法人日本心エコー図学会

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一般社団法人日本心エコー図学会 第31回学術集会 大会長 田邊 一明 島根大学医学部 内科学第四 一般社団法人日本心エコー図学会第31回学術集会を、島根県松江市のくにびきメッセにて2020年8月14日(金)から15日(土)の日程で開催させていただくことになりました。 このような貴重な機会を与えていただいた本学会ならびに関係の皆様に心より感謝申し上げます。 今回の学術集会では「縁は一生、心エコーも一生:Lifetime connections, life for echocardiography」というテーマを設定しました。 私自身、医師として駆け出しの頃より心エコー図診断装置の進歩とともに歩んできました。 その間、多くの師との出会い、ご縁に恵まれ、そして本学会を通じて成長することができました。 時代の変遷とともに循環器疾患治療の進歩もあり、循環器領域の興味は冠動脈カテーテル治療、不整脈に対するカテーテルアブレーションなどの治療手技に移っていったかのようでした。 しかし、今、心エコー図法に追い風が吹いています。 心不全の診療において心エコー図はもっとも重要な診断的検査です。 Structural heart diseaseに対するカテーテル治療には心エコー図が必要です。 腫瘍循環器病学の進歩が心エコー図による心機能評価を必要としています。 先天性心疾患の90%以上は成人となり、成人先天性心疾患の重症患者は循環器内科医が管理しないといけない時代になります。 心エコー図法も学ぶ、かつては当たり前であったバランスの取れた循環器内科医師像が再び理想像として描かれる時代です。 Mayo Clinic留学時代の師であるJames B. Seward先生の「心エコー図の進歩についていけるようにすべて勉強しなさい」の言葉の通り、心エコー図法は一生勉強していく必要があります。 心エコー図法を学ぶことを通じて出会う一生のご縁に感謝し、本学会は一生をかけて学ぶべき心エコー図法の一瞬を切り取った時間として開催させていただきます。 本学術集会が新しい心エコー図との出会い、心エコー図法の発展につながることを期待しています。 島根は目まぐるしく風景が変わる都市部の街とは違い、何も変わらずそこに在ることに安心します。 出雲大社をはじめ、神々にゆかりの深い場所がいたるところに残り、自然と人の関わり、人と人の結びつき、目には見えない様々なつながりを肌で感じることのできるところです。 心エコー図に関わる多くの皆様にご参加いただき、「ご縁の国しまね」への旅で良き出会い、良きご縁がありますよう願っています。

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