シマノ リール2020。 2020年度のシマノのカタログに投げリールのキススペシャルがカタログ落ちして...

エギングリールおすすめ8選【2020年版】ダイワ・シマノのおすすめ番手をチェック!

シマノ リール2020

2019年はアンタレスのモデルチェンジがありましたが、2020年はメタニウムのモデルチェンジがあると予測出来ます。 僕は13メタニウムと15メタニウムDCを所有していますが、時期的に見ても、どちらかは発売されると思います。 やっぱり使うならこれ以上、上位モデルがないフラッグシップが使いたいという層がいますから。 僕もその内の一人です 笑 普通に釣りをする分には中間的なランクのリールで十分なのですが、やっぱり上位モデルが欲しくなります。 デザインや巻き心地や耐久性、所有感は実際に手にしてみると、違いは明確ですからね。 20メタニウムDC 20ツインパワーと一緒に発売されそうなので20ツインパワーSWです。 全モデルが2015年リリースなので出る可能性は高いですね。 来年のツインパワーSWはステラSWとほぼ同じ仕様で出るかと思います。 来年はロックショアを本格的にやる予定なので今持っている15ツインパワーSW6000HGからのグレードアップで8000番を検討しています。 個人的にはステラSW8000番の方がいいですが、コスパの面ではツインパワーSWなので悩みどころですよね。 ステラSW8000番はコンパクトローターで巻きが軽くなっているので、フィッシングショーで巻き比べてどっちがいいのか最終判断をしたい所です。 今年は14000番を購入してGTに一度チャレンジしましたが、敗北。 来年は8000番も追加してデカいヒラマサにチャレンジしたいと思っています。 6000番で十分と思っていましたが、磯 ロックショア に行くと8000番以上ないとキツイですね 笑 磯の場合、根が張り出したりしているので、ピックアップするときに早く巻かないとジグが磯に当たってすぐにボロボロになります。 8000番の巻き取り量があればすごく楽で磯にも当たらなかったのでやっぱり必要だと痛感しました。 それにヒラマサに根に潜られた時も6000番と比べて、パワーがあるので対処できますからね。 最後に.

次の

シマノの2020年 新製品を予想してみた。[ロッド][リール]

シマノ リール2020

シーバス用リールの選び方 まずはシーバス用リールは何を基準に選べばいいのかを紹介していきます。 スプールの大きさ リール選びで重要となってくるのがこのスプールの大きさです。 スプールとはラインを巻く部分のパーツのことを言います。 このスプールの大きさでラインの巻き取れる量が決まってくるので小さすぎるとラインを巻き取る量が少なくなり、当然飛距離が出なくなってしまいます。 シーバスの一般的使用ラインは PEラインなら0.8号~1.2号くらい ナイロンラインなら3号が基本的な太さです。 ナイロンラインを巻くならダイワで3000番から3500番のリール、シマノなら4000番 PEラインを巻くならPEライン用のリールで浅溝タイプのリールがあるのでそちらがおすすめです。 (下記で説明しています) リーリング時の巻き心地 リールを巻くときにスムーズに巻き取れるかはリールを選ぶうえで重要なファクターとなってきます。 リール内部にあるベアリングの数が多いとリールの巻き心地はスムーズになり使いやすく細かなアタリを感じ取れるようになります。 最近の大手メーカーのリールは安くても巻き心地はスムーズで、問題なく使用する事ができるものが多いです。 後ほど紹介しますが初心者が一つ目のリールとして購入するのには十分使えるものも販売されています。 リールの重さ リールの重さは手元に伝わる感度や釣り人の疲労に影響があります。 もちろん軽いのが良いのは当然ですがロッドとのバランスもとれるように同じメーカー、同じクラスのロッドとリールをそろえるのがおすすめです。 ロッドは軽いものを購入したけどリールが安物の重たいものならバランスは悪くなってしまいます。 (使用できないことはないのですが・・・) ドラグ調整 ドラグ調整とはシーバスの強い引きに対し、ラインを巻いているスプールが逆回転することでラインブレイク(ラインが切れてしまう事)を防ぎます。 このドラグ調整が安物だと効きにくく細かな調整ができません。 特に無名メーカーのリールとかのドラグは全く機能しないものもあるので注意が必要です。 壊れにくさ 海で使用するのでリール内部に潮が入り込んでしまうとリールを巻いたときにゴリゴリとした感触になることがあります。 ダイワやシマノのリールには海水をリールがかぶっても大丈夫なように、内部を保護してくれている機能が付いているモデルもあります。 メンテナンス次第で長く使うことができるので、このようなリールを購入するのがトラブルなく経済的でおすすめです。 スプールの種類 スプールの種類は浅溝と通常のスプールがあります。 シーバスゲームでよく使用されるラインで「PEライン」を使用する人は浅溝がおすすめで、フロロラインやナイロンラインを使用する人は通常のスプールのリールを購入するようにしましょう。 見分け方はリールの品番を見ればわかります。 メーカーごとに違うので後ほど紹介します。 リールハンドルの種類 リールハンドルの種類はシングルハンドルとダブルハンドルがあります。 その名の通りハンドルがひとつのシングルハンドル 青物やシーバスゲームなど大物をターゲットにする釣りではシングルハンドルが一般的に使用されています。 ・リールを巻くときに力をこめやすい ・自重が軽い ハンドルが二つのダブルハンドル ライトゲームやトラウト、エギングなどで使用されることが多く特徴としては ・リーリングを一定に巻きやすい ・とっさにハンドルを持ちやすい ・見た目がかっこいい シーバスのリールはシングルハンドルが一般的でおすすめです。 ダイワ・シマノのシーバス用リールおすすめ2020年版 ここからはメーカー事にシーバスゲームにおすすめのリールを紹介していきます。 ダイワ 釣りをしている人なら知らない人はいない大手釣り具メーカー「ダイワ」、リールはもちろん様々な種類の釣り道具を発売しているメーカーです。 ダイワリールの型番の見方(選び方) ダイワのリールの見方を紹介しておきたいと思います。 自分に合ったリールを選ぶためにも理解しておきましょう。 30 12- H- DH 上の型番を例に説明しはていきたいと思います。 まず初めの前の2桁上の型番でゆうところの30にあたる部分は、リールの番手簡単にゆうと大きさになります。 シーバスに使うリールは基本的に2500番~3000番台を使用するので覚えておきましょう。 ダイワの2500番がシマノの3000番くらいになります。 次に下2桁上の型番でゆうと12にあたりますがこの2桁の番号が表すのはスプールの溝の深さです。 ラインはスプールの9割程度巻くのがベストとされています。 ラインを巻きすぎるとラインがバラバラと出てしまい、少なすぎるとキャスト時にスプールの頭の部分にラインが当り飛距離が落ちてしまいます。 ですので巻くラインの種類や太さによって決めるようにしましょう。 シーバスゲームで「PEライン」を使用する人は3012や2510の大きさのものがおすすめです。 フロロやナイロンラインを使用する予定の人は3000番や3500番がおすすめ ダイワ レブロス 3012H リンク ダイワのシーバスゲームのリールの代表となるのがモアザンシリーズです。 シーバス専用設計で価格は高くなりますがショアからのシーバスゲームでどのエリアでも快適に使用できるオールラウンドモデル シマノ ダイワと同じく大手釣り具メーカーの「シマノ」 リールの種類も多くシーバスゲームをするアングラーに人気の高いメーカーです。 シマノリールの型番の見方 上の画像の黄色い枠で囲んだ中の記号はそれぞれに意味があります。 C3000HGSDH Cはコンパクトボディ 3000は3000番のリール(この番号はリールの大きさを表します) HGはハイギア ハイギアとはハンドルを一回転させた時の巻取り量が多い Sはシャロースプール シャロースプールとはスプールの溝が浅い リールはスプールの90パーセントはラインを巻いておかないと、ライントラブルやキャスト時にスプールの抵抗で飛距離が落ちてしまいます。 シマノ ナスキー C3000HG リンク こちらは中級者、上級者向けのリールでレバーブレーキが付いているシーバス用のリールです。 シーバスの抵抗に合わせてレバーブレーキで調整し、シーバスの特徴的なエラ洗いなどでバラシを無くし釣り人のテクニック次第で釣果を伸ばすことができる面白いリールです。 掛けた魚は取るといった人や、今まで以上に釣果を伸ばしたい人におすすめのリールです。 最後に 基本的にシーバスゲームではPEラインを使用する人が多いのですが、初心者の人はリーダーを結んだりライントラブルが起こりやすいとゆう理由でナイロンやフロロラインを選ぶ人もいます。 しかし総合的に見て断然PEラインがおすすめなので、本気でシーバスの釣果を上げたいのならPEライン用の浅溝スプールを選ぶことをおすすめします。 この記事が皆さんの釣果につながれば幸いです。

次の

【2020年】おすすめのベイトフィネスリール9選|ダイワ・シマノ

シマノ リール2020

この記事の目次• エギングリールについて 主にアオリイカをターゲットにしたエギングでは、主にスピニングリールが使われています。 しかし、リールと言ってもさまざまな種類があり、その中でエギングに適したリール選びをすることは、初心者にとって難しいものでしょう。 この記事では、元釣具屋でフィッシングカレッジ卒業生でもある僕から、エギングリールの選び方や、ダイワ・シマノのおすすめエギングリールをご紹介します。 以下に選び方の目安をわかりやすく解説していきます。 エギングリールをはじめ、スピニングリールの大きさは数字で表されています。 この数字のことを「番手」と言い、「2500番」「3000番」のように呼びます。 番手はリール本体や箱にある記載、メーカーのスペック表で確認できます。 エギング用としては、ダイワであれば「2500」か「3000」、シマノであれば「C3000」の番手を選んでみてください。 しゃくりを繰り返し行うエギングでは、リールとロッドの総重量が重たいと単純に疲れてしまいます。 自重はリールの価格が上がれば上がるほど軽い傾向があり、具体的には自重250グラム以下を絶対条件に、予算にあったものを選ぶと良いです。 非常に軽いエギングリールだと、自重200グラムを下回るモデルもあるので、チェックしてみてください。 ギア比とは、リールのハンドルを1回転させたときにギアが何回転するかを表したもので、リールのスペック表で具体的な数字を、リールの品番でギア比の分類を確認できます。 シリーズによってはノーマルギアやエクストラハイギアしかラインナップがないものもありますので、そのような場合はハイギア以外でも大丈夫です。 具体的には品番に、ダイワだと「記載なし(ノーマルギア)」「H(ハイギア)」「XH(エクストラハイギア)」、シマノだと、「HG(ハイギア)」が入っているかどうかを目安に選ぶと良いです。 ダブルハンドルにはさまざまなメリットがありますが、エギングにおいては 「ハンドルが勝手に回りにくい」といったメリットが役立ちます。 ハンドルが勝手に回ってしまうと、フォール中のエギが不自然に動いてしまい、イカがエギに抱き着こうとしたのに躊躇してしまうことがあります。 そのため、エギングリールではダブルハンドルを搭載したモデルがおすすめです。 エギングではPEラインの0. 8号を中心とする細い号数を多用するので、糸巻量の少ないシャロースプールが適しています。 選ぶ際にはダイワ・シマノとも「3000S」のように、番手のあとにシャロースプールの頭文字である「S」が入っているかどうかをチェックしておくと良いです。 ダブルハンドル搭載のエギングリールであれば、ほぼ間違いなくシャロースプールが搭載されているので安心です。 おすすめのエギングリール ここではエギングリール選びのポイントを満たしている、ダイワ・シマノのおすすめエギングリールをピックアップしました。 さまざまなシリーズの中から、予算にあわせて選べば間違いないモデルをご紹介しますので、ぜひ参考にしてみてください。 ダイワのおすすめエギングリール エメラルダスLT 2500S-H-DH エメラルダスLTは、ダイワのエギングブランド・エメラルダスシリーズで最も安価なエギングリールです。 従来よりもさらに強度と軽さにこだわった「LTコンセプト」を採用、より飛距離が出せる「ロングキャスト ABSスプール」をはじめとした多数のテクノロジーを搭載しています。 品番は、「2500S-H-DH」がおすすめです。 エギング専用のエントリーモデルが欲しい方は、こちらのエメラルダスLTをおすすめします。

次の