ツイン ドラゴン ハナハナ ベル 確率。 (荒すぎ)ツインドラゴンハナハナが1桁ゲーム数当たり多すぎ説を検証してみた結果?!|パチンコ店

【ツインドラゴンハナハナ】超BIG先行型でスイカが悪いけどベルが抜群に良いツインドラゴンハナハナを打った結果

ツイン ドラゴン ハナハナ ベル 確率

設定上げ狙いで大切なのは、何はともあれ設定変更がされているかどうかです。 ハナハナで設定変更を見抜くには、朝一のガックンや初回BIG終了後のパネフラがあります。 しかし、朝一のガックンはお店側が容易に対策ができますし、初回BIG終了後のパネフラも確実ではありません。 今回は、ツインドラゴンハナハナで朝一に設定変更を見抜く立ち回りの実践記です。 クレジットカードを作ってポイントを稼ぐハピタスでは、クレジットカードを作るとポイントをGETすることができます。 ただ普通にクレジットカードを作るだけで飲み代くらいのお小遣いが稼げます。 今回はハピタスキャンペーンで楽天カードを作って稼げたのでご紹介です。 通常は500ポイントしかもらえない楽天カードですが、キャンペーン中の今だけ7000ポイントとなっていました。 ハピタスを経由して普通に楽天カードを申し込みました。 すると、約1か月後に無事にポイントをもらうことができました。 楽天カードのキャンペーンは期間限定ですし、それ以外のクレジットカードも報酬は高目です。 カードを作る必要がある人は、一度見てみるといいと思います。 目次 []• 実戦のお話 3月3日の日曜日。 実践したのは元マイホームのA店です。 今日は連れ打ち。 友達と一緒に自宅から1時間ほどのお店へ行ってきました。 狙い台を絞るデータ取り 久しぶりの元マイホームでの実践です。 3月は毎年そこそこの状況になるA店。 最初の日曜日で、3月3日のゾロ目とくれば出さない理由はないでしょう! A店の設定配分のパターンはこうです。 顧客動線を意識した設定配分• 機種の客層に合わせた設定変更• 並ばなくても高設定に座れる変更パターン 要するに、シマが盛り上がるような目立つ場所に高設定を置くのですが、早くから並んだスロプーだけがツモれないように設定配分をしてくれる。 ということです。 だからA店が出しているときは、ご年配の方や常連さんがツモっていることが多いのです。 今回のA店で狙うはツインドラゴンハナハナです。 グレートキングハナハナのほうが狙い台的中率が高いのですが、確実に高設定が入るであろうツインドラゴンをセレクト。 動線を意識した2台を選んで翌日を迎えました。 データ取りに使っているツールお店のデータ取りに使っているのはサイトセブンというツールです。 スマホから(ガラケーOK)お店のデータを見るためのツールです。 自宅でお店のデータをコツコツと取りためていき、お店のクセを探しています。 見やすくて使いやすいサイトセブンは、パチスロで勝ちたい方にオススメできるツールです。 友達を迎えに行き、朝飯を食べていたら遅くなってしまいまいた。 だって朝飯なんて慣れないことしたら、途中でコンビニに駆け込みますよね…。 入店し、急いでツインドラゴンハナハナのシマへ向かいます。 お客さんはそこそこいましたが、無事に狙い台をキープすることができました。 打ち出す前にまずは店内状況チェックから。 どの機種にもそこそこのお客さんがいます。 なので、店内状況の良し悪しは時間が解決してくるでしょう。 ツインドラゴンハナハナ実践記 絞った狙い台は2台。 そのうちの1台をキープしましたが、実はもう1台の狙い台のほうが気になります。 なぜかというと、 前日のヤメゲーム数が14Gだったからです。 これが何を意味するのかというと… 朝一86G以内にボーナスを引ければ設定変更の判断材料に使える ということです。 ツインドラゴンハナハナはボーナス終了後100G以内にボーナスを引くと連チャンサウンドに変わります。 もし設定変更していたら、このゲーム数がリセットされるようになっています。 なので! この特性を利用して設定変更を見抜いちゃおうという作戦です。 さらに! 朝一BIGの龍玉ランプと合わせれば、設定変更の精度はより高くなるってもんです。 さて、そんなことを考えながらも、打ち出したのは最初にキープした本命狙い台でした。 ペシペシ打つこと投資250枚。 150Gほど回しますがハイビスカスが咲く気配はありません。 こうなってくると、うずうずしてきちゃうのが悪い癖。 本命狙い台をもう少し打ったほうがいいとは思うものの… 移動します! まぁまぁ、こちらも狙い台ですし。 すると、86G以内にBIGが当たり、サウンド変化無し。 さらに、BIG終了後に龍玉ランプが変化します。 そこから大連チャンして、REG終了後に龍玉ランプがレインボー点滅。 設定6まで確定した状態で閉店まで打ち切って、見事ハナハナ万枚達成! そんな夢物語 打ち出す前には誰もが夢見るところ。 さぁ現実はどうでしょうか? 1回目のボーナスはペシペシ打つこと投資100枚の… … … … 52Gでした! サウンド変化は… 無 BIG終了後の龍玉ランプは… 黄色 見事に見事に設定変更が濃厚となりました。 2回目のボーナスは、106G・BIG、スイカが1回。 3回目のボーナスは、75G・BIG、スイカが1回。 ツモりましたな! 4回目のボーナスは… … … 341G コインがノマれかけのところで当たりました。 ということで、第3のミッションは失敗。 気を取り直して第4のミッション、REG後の龍玉ランプでレインボー点滅を目指していきましょう! 5回目のボーナスは、188G・BIG、スイカが1回。 6回目のボーナスは、63G・チェリー重複BIG。 えーと、すみません…。 ここまで1000Gほど回したんですけどREGが0回なんですけど? REGが当たるまではやりますか。 100G 200G 300G どんどんコインが減っていきます。 ようやく当たったのは、320Gでした。 このボーナスが… … … REG サイドランプは青点滅。 次に当たったのは168G・REG、サイドランプは黄点滅。 その後は168G回したところでヤメ。 ベル確率が良かったので粘ってみましたが、さすがにこれ以上は無理ゲーです。 ジェットカウンターに流したコインは436枚。 最初の台と合わせてトントンくらいでフィニッシュしました。 えっ!?REG後の龍玉ランプが出たのかって? そんなの出るわけないでしょう! その後は良さげマイジャグラー3を見つけて打ち出すのでした。 14) スロマガ設定判別 設定1 — 設定2 — 設定3 — 設定4 — 設定5 — 設定6 — 実践データからの設定推測 設定変更がほぼほぼ確定したツインドラゴンハナハナ。 私がヤメた後はダラダラしながら2箱ほどのコインをお持ち帰りしていました。 設定推測ツールはまだ使えないので、個人的設定推測です。 設定変更されていたこと、通常時のベル確率が良かったこと、最終データがそこそこだったこと。 それらを合わせて、中間設定なのかなと。 良くて設定4、悪くて設定3という感じの推測です。 実践の振り返りと立ち回り 本日の実践の振り返りです。 結論から言うと、最初に打った本命狙い台が高設定でした。 それはそれは気持ちよさそうにボーナスを当てられていました。 自分が打ったツインドラゴンはというと。 通常時のベル確率が良かったので普段より長めに粘ってみましたが、最終的にも高設定とは思えないデータになりました。 今回の立ち回りの分かれ道は、「設定変更を見抜く」というところにあったと思います。 今だからわかる正解の立ち回りはこうです。 本命狙い台が高設定でないと思えるところまで打ち、その後に対抗台に移動する。 もしくは、本命狙い台を打っている間に、他のお客さんが打っている対抗台をチェックする。 設定変更されているかされていないかは、設定上げ狙いをする上で重要です。 それが労せずして見抜ける状況があり、さらにその台が対抗台だったら移動することは間違いではありません。 ただ今回は、結果的に高設定に設定変更されていなかったというだけです。 本命狙い台が絶対に当たりになる精度があったらどんなに楽か。 そんなことを思う今日この頃です。 後半戦へ続く.

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ツインドラゴンハナハナ│スペック・設定差・設定示唆【ツイドラ】 │ スロットガーデン【攻略・天井狙い・期待値・解析】

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左リール上段にBARを狙う• 枠内スイカ停止時は、中&右リールはスイカを狙う 参考 通常時はDDT打法でスイカを取りこぼさない様に注意しましょう! 1ヶ月間、毎日朝から晩まで親父打ちすると、30万円近いコインロスが発生します。 22 通常時ベル確率による設定看破は正直厳しいです。 ベルはカウントしなくても大丈夫です。 8 BIGボーナス中のスイカ確率はかなり重要な要素ですね。 低設定を回避する為の設定判別ポイントです。 とは言っても、ある程度腰を据えて回さないとこの辺の確率は荒れますから、その点は悩ましい所ですね! REG中のサイドランプ判別• 青 設定1,3,5• 黄 設定2,4,6• 緑 設定1,3,5• 赤 設定2,4,6• 虹 高設定示唆 REG中のサイドランプにも色演出がありますので、設定判別の重要なポイントです。 ホールでは偶数設定がよく使われていて、誤爆も多いので設定4を設定6と勘違いする打ち手も少なくありません。 奇数設定を示唆する青、緑が頻繁に出る時は設定1、3を疑いましょう!設定5が入っている可能性は強イベ日以外、多くないはずです。 この色演出は次項で解説する龍玉とややこしくなってしまうんですが、しっかり頭に叩き込んでおきカウントしながら打ちたいですね! 龍玉色での設定判別 ツインドラゴンハナハナでは、サイドランプフラッシュの色演出による設定示唆以外にも、 台上部の「龍玉」で設定判別のポイントがあります。 BIG・REGごとに演出が異なるので、しっかり網羅しておきましょう! BIGボーナス• 青 設定3以上確定• 黄 設定3以上確定• 緑 設定5以上確定• 赤 設定5以上確定• 遠目からもチェック出来る看破要素なので、ハイエナ狙いの台がREGを引いている時にはつい凝視してしまいます(笑) 他の人のが打つ台の状況も確認しながら立ち回りたいですね。 レトロサウンドによる設定判別 設定 発生率 1 6. 正直、レトロサウンドは設定1でも6%の確率で発生するので、期待し過ぎるのは禁物。 他の色演出やスイカ確率と絡めて、トータルで押し引きを計りたいですね。 ボーナス告知割合• 停止時にリールがバウンド• 双龍フリーズ演出• プレミアム点滅演出• テンパイ時や小役成立時にサウンド変化• 虹色フラッシュ・バックライトフラッシュなど• MAXBETボタンが緑色に変化 プレミア演出にも設定差はありませんので、発生しても無駄なヒキ強という事になります(笑) まとめ 看破すべきポイントとしては、従来通りの サイドランプフラッシュとスイカ、REG、龍玉の4点ですね! 特にツインドラゴンハナハナでは色演出が重要になっているので、 自分以外の台も盗み見ておく事で高設定台のハイエナがしやすくなったと言えます。 導入日に設定6と思しき台を掴んだ事がありましたが、その時の出玉は5000枚を超えました。 解析が出る前だったので、看破しながら打てませんでしたが(笑) それ以降、勝てている台は設定4ばかりですね。 ホールも怖くて設定5、6は中々投入出来ないのでしょう。

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【解析・設定差】プレミアムハナハナ

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どちらも良ければそれに越したことはありませんが、世の中そんなに甘くありません。 そしてもう一つ大切なのがボーナス確率ですね。 合算確率が良いに越したことはありませんが、どちらかのボーナスに偏ることがあります。 今回は、超BIG先行型でスイカが悪いけどベルが抜群に良いツインドラゴンハナハナを打った実践記です。 クレジットカードを作ってポイントを稼ぐハピタスでは、クレジットカードを作るとポイントを稼ぐことができます。 と言っても何も難しいことはなく、ただ普通にクレジットカードを作るだけです。 今回はハピタスキャンペーンで楽天カードを作りました。 通常は500ポイントなのですが、キャンペーン中なので7000ポイントとなっています。 審査に1ヶ月ほどかかりましたが、無事にポイントをもらうことができました。 楽天カードをお考えの方はキャンペーン中の今のうち申し込むことをオススメします。 目次 []• 実戦のお話 今回実践したのは1月最初の7の付く日。 お正月休みに働いた分の代休を取って打ちに行ってきました。 実践したのはもちのロンで7の付く日が強いA店です。 新年一発目の7の付く日で気合を入れてくるだろうし、お正月にかなり稼働が高かったのが選んだ理由でした。 狙い台を絞るデータ取り A店の高設定投入パターンは2種類あります。 前日にボーナスがそこそこ当たっている台• 前日にボーナスが全く当たっていない台 これらの前日履歴の台の中から高設定の入りやすい場所にある台、いわゆる目立つ場所にある台を照らし合わせていきます。 60台以上あるハナハナの中から選ばれた台は4台でした。 データ取りに使っているツールお店のデータ取りに使っているのはというツールです。 を使えばお店に行く手間なくデータを取ることができます。 例えば実践店舗の候補が複数ある場合、お店に行かなくてもいいので大幅な時間節約になります。 また、移動にかかるガソリン代などの移動費もかかりません。 さらに、お店に行ってメモ帳に1台1台データを記録していく手間も省けます。 お店の傾向を知るためのデータ取り、狙い台を絞るデータ取りなど。 パチスロで勝つために欠かせないツールがです。 朝一の立ち回り お店に到着したのは開店10分前でした。 並びの人数は約100名ほど。 開店間際に人が増えるので、若干の並びを我慢すれば狙い台が取れることは確認済みです。 なので、恥を忍んで10分ほど並びました。 入店し、狙い台のグレートキングハナハナコーナーへ向かいます。 本命狙い台には先客があり、第3候補の狙い台を押さえて実践スタートです。 が、700Gほど回したところでギブアップ。 初回BIGでパネフラしたので少し粘ってみましたが、BIG1回・REG2回で撃沈しました。 ここはいったん冷静に、店内の状況をチェックしていきます。 若干弱い印象のハナハナコーナーに比べ、そこそこ良さそうなジャグラーコーナー。 どうしたもんかなと状況をチェックしていると、ハナハナで調子良さそうにボーナスを重ねている友達を発見します。 話を聞いてみると、ボーナスもかなり当たっているし、BIG中のスイカも申し分なく、設定は良さそうとのことでした。 そして隣に空いていた現在140Gでノーボーナスの台。 たったこれだけじゃわからないでしょ?と、これを打てと勧めてきました。 勧められた台は 高設定の入りやすい場所ではあるのですが…。 いったん冷静になって再度店内状況をチェックします…が、打てそうな台は無し。 ということで、友達の隣のツインドラゴンハナハナを打ってみることにしました。 1回BIGを当てて龍玉ランプのチェックでもしてみますかと、軽い気持ちで打ってみたらまさかあんなことになるとは…。 ツインドラゴンハナハナ実践記前半戦 押さえた台は、高設定の入りやすい場所にある台です。 普段なら空いていない台ですが、ヤメられた理由は隣の友達の台でしょう。 隣でこんなに当てられれば、めげる気持ちもわかります。 しかしまだ140Gしか回されていません。 もし140Gで設定がわかるようなら、スロットは誰でも勝ててしまいますよね。 そんなことを思いながらも、隣が友達じゃなかったら間違いなく打たなかった台。 初当たりはペシペシ打つこと投資3,000円の239Gでした。 このボーナスはBIGで、スイカは0回でした。 そんなことよりも大切なのは、BIG終了後の龍玉ランプの色なんです。 龍玉ランプが変わってくれれば希望有! 緊張のBIG終了後… 緑色 見事に設定変更が濃厚となりました。 ここからが大切な設定推測になるのですが…相変わらず友達の台は大連チャン中です。 次に当たったのは85GでREG、サイドランプは青色。 1発目のREGで奇数示唆は幸先悪しです。 しかしここから、ハナ連がはじまります。 72GでBIG、スイカ1回。 77GでBIG、スイカ2回。 7GでBIG、レトロサウンド。 このハナ連で持ちコインは一気に1000枚オーバー。 もしかして高設定? そんな甘い夢も一瞬で終わりました。 次に当たったのは462GでBIG。 スイカこそ2回落ちましたが、いきなりのハマりに心が折れました…。 REGも当たらないし、このBIGの持ちコインがノマれたらヤメよう…。 そんな気持ちでペシペシ打っていきます。 するとここからまたもや怒涛のハナ連が始まります。 71GでBIG。 85GでBIG、スイカ2回、レトロサウンド、龍玉黄色。 34GでBIG。 少しハマって173GでBIG。 86GでBIG。 40GでBIG、龍玉黄色。 1GでBIG。 62GでREG、サイドランプは黄色。 115GでBIG。 少しハマって175GでBIG。 23GでREG、サイドランプは青色。 79GでBIG。 86GでBIG、スイカ1回。 65GでBIG、スイカ1回、龍玉緑色。 108GでBIG、スイカ3回。 174GでBIG。 114GでBIG、スイカ2回。 少しハマって185GでBIG、スイカ2回。 あの~、BIGしか当たらないんですけど…。 BIG21回に対してREG3回。 持ちコインは一気に3000枚オーバーなのですが。 6) ハナハナを打つ上で、REGは結構大事にする派です。 設定6ならあと3回、設定5ならあと2回のREGが足りません。 BIGがひた走っている展開は不安でしたが、よくよく計算してみるとたった3回のREGが足りないだけでした。 それと、REGのサイドランプが奇数よりだったこともあってヤメることを考えましたが、ハイビスカスがご機嫌で当たっているなら続行してみましょう。 ということで、ペシペシ打っていくのです。 ツインドラゴンハナハナ実践記後半戦 ここにきて、右隣の友達の台が急に失速し始めました。 しかし、相変わらず絶好調に落ちているBIG中のスイカ群。 友達は高設定を確信してぶん回しています。 そんな友達を横目に、コンスタントにボーナスを当てている台。 それは左隣の台でした。 朝一でモミモミしていたその台は、設定が変わったかのように大連チャンしています。 横目でちらちら見ていると、めちゃくちゃ落ちているBIG中のスイカに加え、めちゃくちゃ変わるBIG終了後の龍玉ランプ。 REGもしっかりついてきていて文句なしの展開です。 出玉もあっという間に越されてしまいました。 もしかしてそっち? そんな風に思うのは自然の流れです。 モミモミ状態が続く友達が頑張っているのだから、自分も頑張ろう! そんなこんなで気づけば時刻は閉店1時間前。 先に上がった友達を見送って、居残りで打ち続けてきました。 最後のボーナスは680GハマってBIG。 その後、416G回したところでこの日の実践を終了することに。 ジェットカウンターに流したコインは4000枚オーバーの大勝利! 2台並びで高設定とはまさかの出来事でした。 そして、その並びであった高設定の中に、友達の台が入っていなかったのは悲しい出来事でした。 今度飯おごるからね~と友達に連絡しつつ、程よい疲れとともに家路につくのでした。 79) スロマガ設定判別 設定1 — 設定2 — 設定3 — 設定4 — 設定5 — 設定6 — 実践データからの設定推測 超BIG先行で、一時はどうなることかと思った今回のツインドラゴンハナハナ。 最終的にはぼちぼちREGも当たりだし、ベル出現率はひたすら良い数値でした。 スロマガツールではまだ設定推測ツールが公開されていないので、個人的設定推測をしていきます。 予想設定は設定5。 設定6の可能性も大きくありますが、全体の数値から見て設定5かなと。 たらればでいうなら、もしもう少しREGが多く当たってくれてたら設定推測も進んだのかなと。 実践の振り返り 本日の実践の振り返りです。 この日は狙い台であるグレートキングハナハナの本命台が取れないところからスタートしました。 本命台を取りたいなら並べって話なので、この展開は予想通りと言えば予想通りの展開でした。 その後は何とか対抗台を押さえることができましたが、当たることなく撤退。 閉店後のデータを確認すると、本命台は当たり、対抗台は中間設定くらいの数値でフィニッシュしていました。 最初に打った台がパットせず、途方に暮れる中で友達の横のツインドラゴンハナハナに座りました。 今までの傾向から高設定の入りやすい台でした。 ですが、隣の友達の台が良さそうとのことで、一度ならず二度ほど打たない決断をしました。 しかし、かといって打つ台もなかったため、ダメもとで打ちだしたら大勝利につながりました。 期待値という視点から見ると、もし友達の横だからという理由でこの台に座っていたら、マイナスだったでしょう。 ですが今回は、打てる根拠を探しながら、何度も何度も店内状況を確認しながら選んだ台だったので、もし負けたとしても期待値的にはプラスだったでしょう。 店内状況をチェックしながら迷っている間、ずっと台が空いていた幸運も重なりましたね。 これが運命ってやつなんですかね? 完璧なオカルトですが、迷ったときにうまくいくときって、得てして人を信用したときなんだよな~。 なんて思う今日この頃です。

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