趣味 人 倶楽部 会員 数。 【シニア会員35万人】アクティブシニアにアプローチできる広告媒体

“おとな世代”だってSNSを活用して交流を楽しんでいる――「趣味人倶楽部」が50代・60代に人気

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株式会社ディー・エヌ・エー(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長兼CEO:守安 功、以下DeNA)は、DeNAが運営する国内最大級のシニア向けSNSサイト「趣味人倶楽部(しゅみーとくらぶ)」(URL: )において、2013年6月7日から2013年6月24日まで開催していた『辞世の句 川柳コンテスト』の大賞作品および入選作品を決定しましたのでお知らせいたします。 「趣味人倶楽部」は、29万人以上の会員を抱える国内最大級のシニア向け趣味交流SNSサイトです。 サイト内では、主に50歳以上で構成されるシニア世代のユーザが積極的に交流を行っており、月間の平均ユニークユーザは92万人、月間ページビューは約2億6000万PVを記録しています。 また、現在「趣味人倶楽部」では月間2,000以上のイベントがユーザによって自主的に開催され、約12,000人(月間平均)のユーザが毎月何らかの形で「趣味人倶楽部」上で開催されているイベントに参加しています。 今回「趣味人倶楽部」では、多様なデバイスを使いこなしアクティブに活動しているシニア世代のユーザの想いをユーモアにあふれた「川柳」形式で投稿いただき、人生の集大成としての一句や、日ごろ伝えられない大切な方への感謝の気持ちとしての一句として表現していただければと考え『辞世の句 川柳コンテスト』を開催しました。 今回寄せられた応募作品(総数2,893作品)には、アクティブに趣味を楽しむシニア世代の「今」が表現されています。 今後も、「趣味人倶楽部」では毎年恒例のイベントとして『辞世の句 川柳コンテスト』を開催していきたいと考えています。 DeNAでは今後も50歳以上の方々が生活を豊かにする、アクティブに楽しむ事ができる場として「趣味人倶楽部」を引き続き運営し、多くの方にご利用いただけるようなサービスを目指します。 趣味人倶楽部『辞世の句 川柳コンテスト』大賞 特設ページURL: 大賞 「あの世から スマホで打つわ 極楽なう」 読み手:say少納言 入選 「天国の 花々マクロで 撮って待つ」 読み手:ちょい悪Gちゃん 「待ってたが 大器晩成 やって来ず」 読み手:おみつ 「しょうがない あの世でスマホの マスターを」 読み手:乗りやすい人 「辞世の句 応募するまで 旅立てず」 読み手:はい~さようなら 「自分史を 配ってみたが 誰も見ず」 読み手:ブルードラゴン 趣味人倶楽部について 趣味人倶楽部(URL:)は、クラブツーリズム株式会社との共同事業としてスタートした、会員数29万人を超える国内最大級のシニア向け趣味交流SNSサイトです。 趣味を通じていろいろな人々と交流したい、日記や写真投稿などを通して新しい趣味を見つけたい、仲の良い友人たちと ネットで連絡を取り合いたいなど様々な用途にご利用いただけます。

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“おとな世代”だってSNSを活用して交流を楽しんでいる――「趣味人倶楽部」が50代・60代に人気

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楽天株式会社(本社:東京都世田谷区、代表取締役会長兼社長:三木谷 浩史)が運営するフリマアプリの楽天「ラクマ」は、株式会社オースタンス(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:菊川 諒人)が運営する国内最大級のシニア向けコミュニティサービス「趣味人倶楽部(しゅみーとくらぶ)」(注1)と共同で、オンライン版「シニア向けフリマアプリ教室」を初開催します。 本オンライン教室は、シニア世代を含む多くのユーザーにフリマアプリの利便性を伝えることを目指す楽天「ラクマ」と、シニア世代がおうち時間をより有意義に過ごすためのコンテンツ制作を目指す「趣味人倶楽部」が、ウェブ会議システムを活用して共同開催するものです。 シニア世代を対象としており、2020年5月27日(水)と6月3日(水)の全2日間の日程となります。 1日目は楽天「ラクマ」への登録から出品までの基礎を学び、2日目にはフリマアプリの仕組みやスムーズに取り引きするためのコツを学びながら、各参加者が持ち寄った不用品を楽天「ラクマ」に出品します。 楽天「ラクマ」では、これまでもフリマアプリ教室を開催してきましたが、新型コロナウイルス感染拡大の影響により実地での開催が難しくなったため、初のオンラインでの開催となりました。 楽天「ラクマ」は、フリマアプリに馴染みがないシニア世代にも利用してもらうための取り組みを以前より推進しています。 2019年9月にはシニア世代のユーザーを対象に実地での「シニア向けフリマアプリ教室」を開催し、参加者から「実際にやってみたら意外に簡単で驚いた」「こんなに簡単だったのであれば、もっと早く始めれば良かった」などの反響がありました。 2020年3月以降、シニア世代のユーザーから楽天「ラクマ」の使い方などに関する問い合わせが増えており、60歳以上の月間登録者数も、2020年4月は2020年2月の約1. 6倍と増加しています(注2)。 また、「趣味人倶楽部」がユーザーに対して行った「新型コロナウイルスによる生活への影響」に関するアンケートにおいて、「新型コロナウイルス感染拡大前と比べて、家で費やす時間が増えたもの」(注3)を聞いたところ、約3割が「不用品の片づけ/処分をする時間」と回答しました。 新型コロナウイルスの感染拡大により自宅で過ごす時間が長くなり、掃除や整頓をして不用品を片付ける機会ができたことで、フリマアプリへの出品にも挑戦するシニア世代が増えていることがうかがえます。 楽天「ラクマ」は今後も、フリマアプリを利用したことがない方を含め、 幅広いユーザーに楽天「ラクマ」の利便性を知っていただけるよう、様々な施策を実施してまいります。 (注1)会員数34万人、2020年4月末時点 (注2)60代以上の月間登録者数については、以下を参照してください。 (注3)「新型コロナウイルスによる生活への影響に関するアンケート」については、以下を参照してください。 楽天「ラクマ」は、初めて利用される方でも登録から出品まで10分ほどで行うことができますが、本オンライン教室では、楽天「ラクマ」への登録などの基礎から、取り引きまでを2回に分けて学ぶことで、しっかりと仕組みを理解しながらフリマアプリに挑戦することができます。 なお、本イベントへの参加には、「趣味人倶楽部」への事前登録が必要となります。 「趣味人倶楽部」のユーザー(シニア世代の男女) 2. インターネットに接続可能なパソコン1台、またはスマートフォンを2台お持ちの方 3. 1回目と2回目の両方に参加が可能な方 参加方法: 「趣味人倶楽部」サイト内の告知ページからエントリー(会員登録必須) 関連URL: 【趣味人倶楽部(しゅみーとくらぶ)】 「趣味人倶楽部」は、月間2,000万PV、会員数34万人と、多くのユーザーが日常的に使用されている、国内最大級のシニア向けコミュニティサービスです。 旅行・カメラ・ゴルフ・カラオケ・社交ダンスなど、趣味をきっかけにオンラインでのコミュニティに参加できることをはじめ、オフ会などのリアルイベントを通じてアクティブに交流することもできるサービスです。 コロナの影響もあり、現在はオンラインイベントでの交流が盛んになっており、1ヶ月で500名以上の方に利用頂いております。 【フリマアプリの楽天「ラクマ」について】 楽天「ラクマ」は、日本初のフリマアプリ「フリル」と、楽天のフリマアプリ「(旧)ラクマ」が2018年2月に統合して生まれたサービスです。 不用になったものを、次に必要とする人へつなぐプラットフォームとして、新しい消費の価値を生み出すことを目指しています2018年6月には、新潟県新潟市に初の地方拠点を開設し、カスタマーサポートのさらなる強化に尽力しています。 販売手数料の安さなどを強みに、2019年7月時点で2,000万ダウンロードを突破しました。

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「趣味人倶楽部」を運営するオースタンスが、梅田裕真氏等からの資金調達を実施|株式会社オースタンスのプレスリリース

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現時点で最も利用頻度の高いSNSといえば、Facebookだろうと思います。 それに対し、国産のSNSと聞いてすぐに思い出すのは(今はもうモンストの会社かもしれませんが)やはりmixiではないでしょうか。 しかし、会員数31万人ながら月間PV2億6千万と、mixiの3億4千万(2013年)に迫る利用率を誇るコミュニティサービスがあることはあまり知られていません。 それこそが、DeNAが運営する 「」です。 趣味人倶楽部は主に50代以上を対象としたSNSで、その年代の方には圧倒的なリーチを誇っています。 その最大の特徴が、近畿日本ツーリストと組んでいることからもわかる通り、会員同士が実際に旅行に出かける点。 これは開設当初からで、ネット上の閉じた世界ではなく、旅行やツアーに行くことを前提としたサービス作りをしていた印象があります。 そしてこの趣味人倶楽部、実際には中年世代の「出会い系サイト」だともいわれています。 50代以上の世代が、ここでコミュニケーションした人と実際に出会い、男女として交際をはじめているのです。 それ自体何ら悪いことではありません。 分別をわきまえた大人を対象としているのですから、むしろニーズをとらえたまっとうなサービスだと言えるのではないでしょうか。 なにせ、50歳以上の女性の4人に1人は恋愛中なんですってよ! 「うつり香は あばたえくぼの 華麗臭」 (60代・男性) 「なぜなんだ 「恋」と言う字が 「変」に見え」 (70代・男性) 「大好きと 書いちゃ又消す キーボード」 (70代・男性) 「気が付けば 初恋の味 薄くなり」 (60代・男性) 「好きだよと 聴いた気がした 空耳か」 (70代・女性) 70代男性がキーボードで「大好き」と書いちゃまた消す風景。 いくつになっても恋愛はできるのだなと、清々しさに似た感情が湧いてきます。 ついでに、趣味人倶楽部の中身をちょっと覗いてみると、とてつもなく密度の濃いコミュニケーションが繰り広げられていることがわかります。 その姿はまさに全盛期のmixiを彷彿とさせ、国産SNSにもまだこんなところがあったのかと、懐かしさと妙な感動を味わうことができます。 日本の人口は、50代以上がもう半分を占めようかというところまで来ています。 SNSなどを楽しむのは主に20~30代であり、それ以上の世代は敬遠しがち、そもそも「シニア世代はパソコンやネットに弱い」という固定観念がありましたが、実はそうではなかったのです。 実は以前、某企業に勤めていた際、(結局実現には至りませんでしたが)同じようなコミュニティサイトを企画したことがありました。 自分で企画したものの、一体何から手を付けていいか分からなかった私は、いきなり趣味人倶楽部のお問い合わせ窓口から担当の方への面談を申し込みました。 今思えば、曲がりなりにも競合サイトを作ろうとしているのに、DeNAの担当の方は嫌な顔ひとつせず迎えて下さり、懇切丁寧にお話をしてくださいました。 その節は、本当にありがとうございました。 その頃は「シニアコム」や「小僧SNS」というサービスがこのカテゴリを押さえていましたが、破竹の勢いで伸びてきた趣味人倶楽部があっという間にトップに立ち、収益化が難しいコミュニティサービスにおいて早々に黒字を達成してしまったことを鮮明に覚えています。 それにしても、日本の金融資産のほとんどは50代以上が握っているわけですが、やはり国内でビジネスとしてサービスを興すなら、この世代を狙うのはひとつの解なんだろうな、と思う次第です。

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