仮面ライダー 最終フォーム ダサい。 コンプリートフォーム (こんぷりーとふぉーむ)とは【ピクシブ百科事典】

仮面ライダーディケイドの最終形態がまさかの遺影!?ネットではダサいと話題に! | コトバの意味紹介サイト

仮面ライダー 最終フォーム ダサい

第10位|頭がとんがってる…• 第9位|文字書いてる!• 第8位|フードを被ります• 第7位|タケコプターではありません• 第6位|遺影フォーム• 第5位|動きにくそう• 第4位|目が2セット!• 第3位|動きもダサい!• 第2位|最強なのにダサい• 第1位|ダサいのにカッコいい ランキングを作ってみて思ったのですが、「最強フォームになるほどダサい」「最近の作品の方がダサい」という傾向があるようです。 しかし、どの仮面ライダーもただダサいだけではありませんでした。 スポンサーリンク 第10位|頭がとんがってる… 引用元: 仮面ライダーダサいランキング第10位は、仮面ライダーフォーゼ。 2011年に放送された平成仮面ライダーシリーズ13作目「仮面ライダーフォーゼ」。 主人公・如月弦太朗を演じた主演俳優は、福士蒼汰さん。 いまや人気俳優の一人ですよね。 内容もアクションも見ごたえがあり、さらに俳優にも恵まれ、結果的にはヒットした「仮面ライダーフォーゼ」。 ですが、その見た目はダサい。 最初に見た時のインパクトは今でも忘れません。 白が基調でシンプルな色合いですが、何よりダサいのはその頭部。 頭のカタチがこれまでの仮面ライダーシリーズとは一線を画しています。 画像を見てもらえれば分かると思いますが、頭頂部がとんがっています。 宇宙がテーマということで、 ロケットを模した頭部でしょうか。 それとも主人公の髪型を意識したものなのでしょうか。 とにかくダサい…。 ただ、実際に動くとかっこよく見えてくるから不思議なんですよね。 というワケで、仮面ライダーフォーゼをダサいランキング第10位に選びました。 「仮面ライダーフォーゼ」ダサいくせに面白いじゃないか! — dustbox joji jojiyakisoba 仮面ライダーフォーゼ、ダサいダサいと騒がれてるけど、ダサいものは以外に面白くなるとディケイドとかWとかシンケンジャーで学んだので割と期待してる。 ダサいけど — 山本(仮名) yamanama そういえば今日、仮面ライダーフォーゼ ショーしてたで。 後ろ姿ダサいね。 やっぱりシャバドゥビタッチヘンシーンやで。 平成仮面ライダーシリーズ20周年記念作品であり、文字通り平成で最後のシリーズです。 色々な意味で記念碑的な本作。 いわゆるクロスオーバーもので、歴代の仮面ライダーが登場するストーリー展開が特徴です。 10周年記念作品のディケイドに通じる部分がありますね。 ストーリー展開も異論反論の多い本作ですが、一番インパクトがあったのはそのビジュアル。 スタイリッシュで一見カッコいいんですが、よくよく見ると かなりダサいポイントがあります。 それは、仮面ライダーの大きな特徴である複眼。 目の部分ですね。 目に「ライダー」って書いてあります…。 かなり斬新ですよね。 ネットでは「字王」なんてニックネームまでつけられていました。 ちなみに、ジオウは歴代ライダーに変身できるという能力を持っています。 フォームチェンジとともに目の文字も変化します。 仮面ライダービルドに変身したときは、目の文字が「ビルド」になります。 どこまでも斬新…。 フォルム自体はかっこいいということで、ダサいランキング第9位に選びました。 仮面ライダージオウ?だっけ、新しいやつ。 顔面にライダーはダサい。 エグゼイドですら「ほーん ハナホジ 」ぐらいだったけど。 ジオウはダサい。 2015年に放送された第17作目「仮面ライダーゴースト」。 幽霊がモチーフの仮面ライダーです。 主人公が第1話で殺されてしまうという斬新な設定がウケて大きな反響となりました。 サブライダーのスピンオフ作品も制作され、視聴者からの人気は比較的高い作品と言えます。 ただ、見た目の賛否は分かれています。 その大きな特徴は、フードを被っているという点。 これまでの仮面ライダーにはない見た目に戸惑った方は多いと思います。 個人的には、フードよりもツルツルの複眼に驚きました。 変身ベルトが無ければ、仮面ライダー作品には見えません。 あと、フードが着ぶくれして上半身が太って見えるのも個人的にはダサいと思ってしまうポイント。 そんなワケでダサいランキング第8位にランクイン。 仮面ライダーゴーストの次の仮面ライダーダサいらしい もうそろそろ仮面ライダー見るのやめようかな… — ゆうり miyaguchi3104 仮面ライダーゴーストで初めてライダーをダサいと思った イロモノ路線自体には慣れっこだけど、妖怪ウォッチの路線に擦り寄り過ぎてて痛々しいわ — アルファルファモザイク alfalfafafa やっぱ仮面ライダーゴーストホントダサいな。 2007年に放送された第8作目「仮面ライダー電王」。 電車がモチーフとなった仮面ライダーです。 デンライナーという電車に乗って、時間を超えることができるという内容でした。 色々と斬新な設定はあったものの、 作品的には大ヒット。 何度も映画化されるなど、平成仮面ライダーのなかでも一番のヒット作と言っても過言ではありません。 主演俳優は、佐藤健さん。 ドラマに映画にと大活躍の俳優ですよね。 そんな佐藤健さんが演じたのは、弱気な青年・野上良太郎。 自身の身体にイマジンと呼ばれる怪人を取り込んで様々なフォームに変身することが出来ます。 そんなフォームの中でも、「ダサい」と話題になったのがライナーフォーム。 どこか抜けた感じがあるのは頭部の突起。 ネットではタケコプターと揶揄されることもあります。 そんなライナーフォームの必殺技名は「電車切り」。 必殺技名もダサい… 笑。 意識的にダサい方向に向かっているようですね。 そんなライナーフォームが、ダサいランキング第7位。 ちなみに、ライナーフォームが「好き」という声はかなり多いです。 クライマックスフォームはかっこいいだろ! ライナーフォームはダサい。 異論は認める。 — yuya unitefinish 第6位|遺影フォーム 引用元: 仮面ライダーダサいランキング第6位は、仮面ライダーディケイド(コンプリートフォーム)。 平成仮面ライダーシリーズ第10作目「仮面ライダーディケイド」。 平成仮面ライダー10周年記念作品ですね。 歴代ライダーが登場するクロスオーバー作品として話題になりました。 毎回どの仮面ライダーが登場するのか、毎週楽しみに見ていた記憶があります。 ストーリー的には無理のある部分もありましたが、それでもやはりワクワクしながら見ていました。 仮面ライダー好きにとっては無視できない一作。 そんなディケイドですが、通常フォームはそこまで悪くありません。 むしろカッコよく見えます。 ですが、そんなディケイドの最強フォームである「コンプリートフォーム」はかなりダサい。 仮面ライダーのカードを身体中に貼り付けた斬新なフォーム。 一部では、 遺影フォームなんて言われたりもしていました。 言葉は悪いけど、言われてみればそう見えてきます…。 ディケイド以降の仮面ライダー作品で、最強フォームがダサいという流れが出来てしまいます。 戦犯的な意味も込めてダサいランキング第6位に選びました。 ダサいけどコンプリートフォーム結構好きなんだよな — メイジドラキー renminka ジオウのドライバーと武器見ながら「いや? 2014年に放送された第16作目「仮面ライダードライブ」。 車がモチーフとなっています。 仮面ライダーなのに、車がモチーフということで放送前から話題になっていました。 主演俳優は、竹内涼真さん。 ヒロインは内田理央さん。 現在大活躍する二人が出演する仮面ライダー作品ということで、いまだに新規ファンを獲得し続けているある意味で名作です。 私が仮面ライダードライブのビジュアルを始めてみた時の感想は、「かっこいい」でした。 車モチーフは気になっていましたが、それでもビジュアルは文句なしにカッコよかったという印象を持ちました。 そんなドライブがダサいと言われているのは、強化フォームの一つ「タイプフォーミュラ」。 高速移動が可能になるという強力な変身フォームなのですが、例によって見た目は賛否両論に分かれています。 個人的にはダサいと思っています。 正面からみたらむしろかっこいいのですが、気になるのは肩から胸にかけて突出している車の部分。 めっちゃ動きづらそうです。 高速移動が特徴のフォームなのに…。 そして、高速移動の演出も正直ダサいと思う部分が多かったです…。 ここぞ!という時に登場する強化フォームということも含めてなんだか残念な感じがあるフォームという印象でした。 というワケで、ダサいランキング第5位に選びました。 2016年に放送された第18作目「仮面ライダーエグゼイド」。 ゲームと医療がテーマの仮面ライダーです。 初期フォームが3等身のSDキャラということで、全国の仮面ライダーファンに衝撃を与えたシリーズですね。 最初のインパクトこそ抜群ですが、ストーリーや展開を高評価する声はかなり多い名作でもあります。 見た目と内容にギャップのあるエグゼイドですが、 数あるフォームの中でも特にダサいと話題になっているのはマキシマムゲーマー レベル99。 初登場時は、Twitterが「ダサい」と投稿されまくっていました。 私は、ゲーム「がんばれ!ゴエモン」に出てくる乗り捨てできる乗り物に見えました(分かりにくくてすみません)。 そんなレベル99がダサいランキング第4位にランクイン。 2013年に放送された第15作目「仮面ライダー鎧武」。 戦国武将がモチーフとなっている仮面ライダーです。 そして、フルーツをモチーフとしたアイテムを使って変身する仮面ライダー。 ストーリー展開も評価の高い1作。 ダサいと話題の「1号アーマー」が登場したのは、テレビシリーズではなく、劇場版でした。 仮面ライダー1号から受け取った昭和ライダーロックシードを使って変身した姿です。 変身時は、空中から1号の巨大な顔が落ちてきて、その顔が展開して胸に収まります。 …画像を見てもらったら分かりますが、ダサい…。 どうみても イロモノライダーにしか見えません。 見た目ダサい仮面ライダーでも、動けばかっこいい。 そう思っていた方も多いかもしれませんが、1号アームズに関しては動きすらダサいという…。 色々と致命的なフォームです。 そんな1号アームズがダサいランキング第3位にランクイン。 仮面ライダー鎧武は大好きだけど、歴代主人公ライダーのフォームで最もダサいのは鎧武1号アームズだと胸を張って言えるよ — TNS LunaticBeliever 最近で最後までダサいなと思ったのは鎧武の1号アームズかな、これは動いてもダサく感じた — ひかるさん。 — 珍新斬 kiraiho 第2位|最強なのにダサい 引用元: 仮面ライダーダサいランキング第2位は、仮面ライダーフォーゼ(コズミックステイツ)。 ランキング第10位で紹介した仮面ライダーフォーゼの最終フォームが、コズミックステイツです。 数多く登場するフォーゼの変身フォームの中でも最強のフォームです。 フォーゼが使う1~39までのスイッチを吸収しています。 吸収したフォームは、胸にアイコンとして出てきます。 全ての力を使うことができて、さらに効果の重ね掛けもできるという能力もあります。 まさに最終フォーム。 強いし、敵を圧倒するシーンはかっこいいし、変身に至るまでの経緯はアツいのですが、そんなことを凌駕するくらいに見た目がダサい…。 胸にアイコンが出てるのもダサいし、なんだか ごちゃついているのもダサく感じてしまいます。 ただ、かなり強いです。 強さと見た目のギャップを加味してダサいランキング第2位に選びました。 ジーニアスフォーム、コズミックステイツ並に一見ダサいけど動くとめちゃくちゃカッケェってヤツやな?? ランキング第4位でも紹介した仮面ライダーエグゼイド。 第4位にレベル99フォームがランクインしていますが、それよりもさらにダサいと言われているフォームがあります。 それが、レベル1。 仮面ライダーと言われなければ、絶対に仮面ライダーに見えません。 と言い切れるくらい従来の仮面ライダーとは違います。 ピンク色でトゲトゲの髪の毛。 胸にはゲームパッドが内蔵されています。 そして、一番驚きなのはその等身。 3等身です。 首が肩にめり込んでます。 最初は悪ふざけかなにかかと思いました…。 圧倒的にダサい見た目のエグゼイド レベル1。 ランキング第1位に選んだ理由は、見た目のダサさではありません。 実はレベル1は ダサいのに人気が高いんです。 このギャップでランニング1位に選びました。 仮面ライダーエグゼイドを1話から最終話まで見た人にとっては、見た目のダサさが気にならなくなるほどかっこいい存在へと変わっていきます。 ツイッターの書き込みでは、第44話で最高にかっこいいフォームに見えてくるという声が多いですね。

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コンプリートフォーム (こんぷりーとふぉーむ)とは【ピクシブ百科事典】

仮面ライダー 最終フォーム ダサい

第10位|頭がとんがってる…• 第9位|文字書いてる!• 第8位|フードを被ります• 第7位|タケコプターではありません• 第6位|遺影フォーム• 第5位|動きにくそう• 第4位|目が2セット!• 第3位|動きもダサい!• 第2位|最強なのにダサい• 第1位|ダサいのにカッコいい ランキングを作ってみて思ったのですが、「最強フォームになるほどダサい」「最近の作品の方がダサい」という傾向があるようです。 しかし、どの仮面ライダーもただダサいだけではありませんでした。 スポンサーリンク 第10位|頭がとんがってる… 引用元: 仮面ライダーダサいランキング第10位は、仮面ライダーフォーゼ。 2011年に放送された平成仮面ライダーシリーズ13作目「仮面ライダーフォーゼ」。 主人公・如月弦太朗を演じた主演俳優は、福士蒼汰さん。 いまや人気俳優の一人ですよね。 内容もアクションも見ごたえがあり、さらに俳優にも恵まれ、結果的にはヒットした「仮面ライダーフォーゼ」。 ですが、その見た目はダサい。 最初に見た時のインパクトは今でも忘れません。 白が基調でシンプルな色合いですが、何よりダサいのはその頭部。 頭のカタチがこれまでの仮面ライダーシリーズとは一線を画しています。 画像を見てもらえれば分かると思いますが、頭頂部がとんがっています。 宇宙がテーマということで、 ロケットを模した頭部でしょうか。 それとも主人公の髪型を意識したものなのでしょうか。 とにかくダサい…。 ただ、実際に動くとかっこよく見えてくるから不思議なんですよね。 というワケで、仮面ライダーフォーゼをダサいランキング第10位に選びました。 「仮面ライダーフォーゼ」ダサいくせに面白いじゃないか! — dustbox joji jojiyakisoba 仮面ライダーフォーゼ、ダサいダサいと騒がれてるけど、ダサいものは以外に面白くなるとディケイドとかWとかシンケンジャーで学んだので割と期待してる。 ダサいけど — 山本(仮名) yamanama そういえば今日、仮面ライダーフォーゼ ショーしてたで。 後ろ姿ダサいね。 やっぱりシャバドゥビタッチヘンシーンやで。 平成仮面ライダーシリーズ20周年記念作品であり、文字通り平成で最後のシリーズです。 色々な意味で記念碑的な本作。 いわゆるクロスオーバーもので、歴代の仮面ライダーが登場するストーリー展開が特徴です。 10周年記念作品のディケイドに通じる部分がありますね。 ストーリー展開も異論反論の多い本作ですが、一番インパクトがあったのはそのビジュアル。 スタイリッシュで一見カッコいいんですが、よくよく見ると かなりダサいポイントがあります。 それは、仮面ライダーの大きな特徴である複眼。 目の部分ですね。 目に「ライダー」って書いてあります…。 かなり斬新ですよね。 ネットでは「字王」なんてニックネームまでつけられていました。 ちなみに、ジオウは歴代ライダーに変身できるという能力を持っています。 フォームチェンジとともに目の文字も変化します。 仮面ライダービルドに変身したときは、目の文字が「ビルド」になります。 どこまでも斬新…。 フォルム自体はかっこいいということで、ダサいランキング第9位に選びました。 仮面ライダージオウ?だっけ、新しいやつ。 顔面にライダーはダサい。 エグゼイドですら「ほーん ハナホジ 」ぐらいだったけど。 ジオウはダサい。 2015年に放送された第17作目「仮面ライダーゴースト」。 幽霊がモチーフの仮面ライダーです。 主人公が第1話で殺されてしまうという斬新な設定がウケて大きな反響となりました。 サブライダーのスピンオフ作品も制作され、視聴者からの人気は比較的高い作品と言えます。 ただ、見た目の賛否は分かれています。 その大きな特徴は、フードを被っているという点。 これまでの仮面ライダーにはない見た目に戸惑った方は多いと思います。 個人的には、フードよりもツルツルの複眼に驚きました。 変身ベルトが無ければ、仮面ライダー作品には見えません。 あと、フードが着ぶくれして上半身が太って見えるのも個人的にはダサいと思ってしまうポイント。 そんなワケでダサいランキング第8位にランクイン。 仮面ライダーゴーストの次の仮面ライダーダサいらしい もうそろそろ仮面ライダー見るのやめようかな… — ゆうり miyaguchi3104 仮面ライダーゴーストで初めてライダーをダサいと思った イロモノ路線自体には慣れっこだけど、妖怪ウォッチの路線に擦り寄り過ぎてて痛々しいわ — アルファルファモザイク alfalfafafa やっぱ仮面ライダーゴーストホントダサいな。 2007年に放送された第8作目「仮面ライダー電王」。 電車がモチーフとなった仮面ライダーです。 デンライナーという電車に乗って、時間を超えることができるという内容でした。 色々と斬新な設定はあったものの、 作品的には大ヒット。 何度も映画化されるなど、平成仮面ライダーのなかでも一番のヒット作と言っても過言ではありません。 主演俳優は、佐藤健さん。 ドラマに映画にと大活躍の俳優ですよね。 そんな佐藤健さんが演じたのは、弱気な青年・野上良太郎。 自身の身体にイマジンと呼ばれる怪人を取り込んで様々なフォームに変身することが出来ます。 そんなフォームの中でも、「ダサい」と話題になったのがライナーフォーム。 どこか抜けた感じがあるのは頭部の突起。 ネットではタケコプターと揶揄されることもあります。 そんなライナーフォームの必殺技名は「電車切り」。 必殺技名もダサい… 笑。 意識的にダサい方向に向かっているようですね。 そんなライナーフォームが、ダサいランキング第7位。 ちなみに、ライナーフォームが「好き」という声はかなり多いです。 クライマックスフォームはかっこいいだろ! ライナーフォームはダサい。 異論は認める。 — yuya unitefinish 第6位|遺影フォーム 引用元: 仮面ライダーダサいランキング第6位は、仮面ライダーディケイド(コンプリートフォーム)。 平成仮面ライダーシリーズ第10作目「仮面ライダーディケイド」。 平成仮面ライダー10周年記念作品ですね。 歴代ライダーが登場するクロスオーバー作品として話題になりました。 毎回どの仮面ライダーが登場するのか、毎週楽しみに見ていた記憶があります。 ストーリー的には無理のある部分もありましたが、それでもやはりワクワクしながら見ていました。 仮面ライダー好きにとっては無視できない一作。 そんなディケイドですが、通常フォームはそこまで悪くありません。 むしろカッコよく見えます。 ですが、そんなディケイドの最強フォームである「コンプリートフォーム」はかなりダサい。 仮面ライダーのカードを身体中に貼り付けた斬新なフォーム。 一部では、 遺影フォームなんて言われたりもしていました。 言葉は悪いけど、言われてみればそう見えてきます…。 ディケイド以降の仮面ライダー作品で、最強フォームがダサいという流れが出来てしまいます。 戦犯的な意味も込めてダサいランキング第6位に選びました。 ダサいけどコンプリートフォーム結構好きなんだよな — メイジドラキー renminka ジオウのドライバーと武器見ながら「いや? 2014年に放送された第16作目「仮面ライダードライブ」。 車がモチーフとなっています。 仮面ライダーなのに、車がモチーフということで放送前から話題になっていました。 主演俳優は、竹内涼真さん。 ヒロインは内田理央さん。 現在大活躍する二人が出演する仮面ライダー作品ということで、いまだに新規ファンを獲得し続けているある意味で名作です。 私が仮面ライダードライブのビジュアルを始めてみた時の感想は、「かっこいい」でした。 車モチーフは気になっていましたが、それでもビジュアルは文句なしにカッコよかったという印象を持ちました。 そんなドライブがダサいと言われているのは、強化フォームの一つ「タイプフォーミュラ」。 高速移動が可能になるという強力な変身フォームなのですが、例によって見た目は賛否両論に分かれています。 個人的にはダサいと思っています。 正面からみたらむしろかっこいいのですが、気になるのは肩から胸にかけて突出している車の部分。 めっちゃ動きづらそうです。 高速移動が特徴のフォームなのに…。 そして、高速移動の演出も正直ダサいと思う部分が多かったです…。 ここぞ!という時に登場する強化フォームということも含めてなんだか残念な感じがあるフォームという印象でした。 というワケで、ダサいランキング第5位に選びました。 2016年に放送された第18作目「仮面ライダーエグゼイド」。 ゲームと医療がテーマの仮面ライダーです。 初期フォームが3等身のSDキャラということで、全国の仮面ライダーファンに衝撃を与えたシリーズですね。 最初のインパクトこそ抜群ですが、ストーリーや展開を高評価する声はかなり多い名作でもあります。 見た目と内容にギャップのあるエグゼイドですが、 数あるフォームの中でも特にダサいと話題になっているのはマキシマムゲーマー レベル99。 初登場時は、Twitterが「ダサい」と投稿されまくっていました。 私は、ゲーム「がんばれ!ゴエモン」に出てくる乗り捨てできる乗り物に見えました(分かりにくくてすみません)。 そんなレベル99がダサいランキング第4位にランクイン。 2013年に放送された第15作目「仮面ライダー鎧武」。 戦国武将がモチーフとなっている仮面ライダーです。 そして、フルーツをモチーフとしたアイテムを使って変身する仮面ライダー。 ストーリー展開も評価の高い1作。 ダサいと話題の「1号アーマー」が登場したのは、テレビシリーズではなく、劇場版でした。 仮面ライダー1号から受け取った昭和ライダーロックシードを使って変身した姿です。 変身時は、空中から1号の巨大な顔が落ちてきて、その顔が展開して胸に収まります。 …画像を見てもらったら分かりますが、ダサい…。 どうみても イロモノライダーにしか見えません。 見た目ダサい仮面ライダーでも、動けばかっこいい。 そう思っていた方も多いかもしれませんが、1号アームズに関しては動きすらダサいという…。 色々と致命的なフォームです。 そんな1号アームズがダサいランキング第3位にランクイン。 仮面ライダー鎧武は大好きだけど、歴代主人公ライダーのフォームで最もダサいのは鎧武1号アームズだと胸を張って言えるよ — TNS LunaticBeliever 最近で最後までダサいなと思ったのは鎧武の1号アームズかな、これは動いてもダサく感じた — ひかるさん。 — 珍新斬 kiraiho 第2位|最強なのにダサい 引用元: 仮面ライダーダサいランキング第2位は、仮面ライダーフォーゼ(コズミックステイツ)。 ランキング第10位で紹介した仮面ライダーフォーゼの最終フォームが、コズミックステイツです。 数多く登場するフォーゼの変身フォームの中でも最強のフォームです。 フォーゼが使う1~39までのスイッチを吸収しています。 吸収したフォームは、胸にアイコンとして出てきます。 全ての力を使うことができて、さらに効果の重ね掛けもできるという能力もあります。 まさに最終フォーム。 強いし、敵を圧倒するシーンはかっこいいし、変身に至るまでの経緯はアツいのですが、そんなことを凌駕するくらいに見た目がダサい…。 胸にアイコンが出てるのもダサいし、なんだか ごちゃついているのもダサく感じてしまいます。 ただ、かなり強いです。 強さと見た目のギャップを加味してダサいランキング第2位に選びました。 ジーニアスフォーム、コズミックステイツ並に一見ダサいけど動くとめちゃくちゃカッケェってヤツやな?? ランキング第4位でも紹介した仮面ライダーエグゼイド。 第4位にレベル99フォームがランクインしていますが、それよりもさらにダサいと言われているフォームがあります。 それが、レベル1。 仮面ライダーと言われなければ、絶対に仮面ライダーに見えません。 と言い切れるくらい従来の仮面ライダーとは違います。 ピンク色でトゲトゲの髪の毛。 胸にはゲームパッドが内蔵されています。 そして、一番驚きなのはその等身。 3等身です。 首が肩にめり込んでます。 最初は悪ふざけかなにかかと思いました…。 圧倒的にダサい見た目のエグゼイド レベル1。 ランキング第1位に選んだ理由は、見た目のダサさではありません。 実はレベル1は ダサいのに人気が高いんです。 このギャップでランニング1位に選びました。 仮面ライダーエグゼイドを1話から最終話まで見た人にとっては、見た目のダサさが気にならなくなるほどかっこいい存在へと変わっていきます。 ツイッターの書き込みでは、第44話で最高にかっこいいフォームに見えてくるという声が多いですね。

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最強フォーム (さいきょうふぉーむ)とは【ピクシブ百科事典】

仮面ライダー 最終フォーム ダサい

それも一理ある そういえばこのへんからなんですかね、中間強化形態の存在が普通になってきたのは。 …という話にも触れつつ、前回の続きと参りませう。 "シンプルな力強さ"こそがファイズ最大の特徴。 アーマー部分に厚みを持たせることでガタイが大きく見えるようつくってありながら、決してデブに見えない洗練されたフォルム。 外装の丸みがそのままマッシブな印象へとつながるステキデザインです。 要所要所で使われた、電飾で光る眼球&ボディラインもいいよねぇ。 で、このファイズが強化されると… ・ 最終形態 ファイズ・ブラスターフォーム。 下地のスーツが赤のくせに 無茶苦茶かっこいい件。 劇中での登場はホントに数少なかったものの、なんと平成ライダーで初めて単独での飛行を成し遂げるという快挙まで達成。 劇場版でもクライマックスで先行登場&大活躍を見せた最強フォームです。 …が、ファイズファンからの人気は決して高くないんですよ、この形態。 その元凶とも言えるのが、当のファイズが持つ"中間形態"がそれに輪をかけて人気なためで…。 ・ 中間形態 ファイズ・アクセルフォーム。 写真だけでしか見たことのない方には「え、なんでこれが最強フォームの人気を凌ぐの?」と思われるでしょう。 その理由は数多くありますが、• 全体は黒と銀、アイポイントにのみ赤をあしらった渋い配色• フルCGで"変形する"ギミックが表現されたフォームチェンジのシーン• 10秒間のみ可能な超加速というフォーム固有のギミック• 加速状態から繰り出される 多重ライダーキック という、外連味と浪漫に満ち溢れすぎた 男ゴコロを捉えて離さないフォームが既に存在していたために、これまでのライダーと同じく"単純に強い"がウリの最強フォームが霞んじゃったんですよね。 この"加速する"ライダーが、後のシリーズに与えた影響はかなり大きかったといえるでしょう。 みんな大好きオンドゥル星人。 「ライダーはよく知らなくてもオンドゥル語は知ってる」という方も結構おられるようで。 トランプのスペード+ヘラクレスオオカブトをモチーフとしたデザインですが、前作のファイズと比べるとかなり装飾を増やしているデザインになりましたね。 アーマーの厚みやサブライダーのデザインなど、過去作から継承した部分もいくつか見られます。 ・ 最強形態 仮面ライダーブレイド・キングフォーム。 デザインに関しては意見がまっぷたつに割れることで有名なフォームです。 「要塞のような重厚さと頼もしさ」「アーマーのデザインが秀逸」と言われる一方で「金ピカでダサい」「ゴテゴテの装飾過多」と貶されることもあります。 でもな、そういうことはな、 キングフォームの戦闘シーンを見てから言うべきだな!!! 思わず"強靭!無敵!最強ォ!"ってフレーズが浮かんでくるから。 クウガのタイタンフォーム初期を彷彿とさせるガチ無敵っぷり、マジかっけぇっす。 あと、某英雄王もちょっと入ってやしませんかねこれ。 響鬼はシリーズの中ではかなりの異色作でして、もともと仮面ライダーとして企画された番組ではなかったものが紆余曲折を経てライダーにリファインされた、という経緯があります。 モチーフはもちろん"鬼"。 禍々しさと勇ましさの同居する特徴的な面構えをしています。 平成の主人公ライダーで初めて複眼を廃したのも見逃せないポイント。 ファンからは「『ライダー』と言えるのかどうかという点は大いに疑問だが、『特撮の主人公』としてはハイエンドのひとつ」という見方をされることが多いようですね。 まぁ、響鬼さんのよさって他のライダーとは共通していない感じはするな…。 ・ 最強形態 装甲響鬼(アームドヒビキ)。 肉感的な通常形態とは対照的な、鎧をまとった戦士をモチーフとした形態。 これはこれでかっこいいと思うんだけど、「いや、やっぱ通常&中間形態のマッシブさが好き」というファンもやはりそれなりの割合で存在するようで…。 ちなみにこちらが中間形態。 響鬼 紅(ひびきくれない)。 モモタロスより以前に、仮面ライダーシリーズには赤鬼がいたんですよォ奥さん。 …って昔友達に言ったら、「へぇー、ふーん」みたいな反応されたのが未だに悔しい件。 とりあえず今回はここまで。 うむ、次回は荒れるぞぉ、なんせ"アレ"がくるからねぇ。 デレデンデン.

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