優柔 不断 な 僕 の せい で。 優柔不断を克服する方法パラレルワールドとは?

[会員全巻無料] 全員ネトラレ~優柔不断な僕のせいで義母も同級生も…~(フルカラー)(4)

優柔 不断 な 僕 の せい で

こんばんは。 今日は父の日だったらしい、中年デュマです。 実家にある ブドウの木が、 なんと 樹齢70年以上、ということを初めて知りました。 父親の記念樹らしいので、そうなります。 物心ついた時からあるので、当たりまえすぎて、 まったく気にしていませんでした。 完全に景色の一部でしたし。 いやはや、植物ってすごいな…。 人生の大先輩、です。 他にも樹齢ウン十年の木が、2本あります。 それぞれ記念樹だそうです。 そうそう、他にも 八重桜の木がありました。 こちらは 区からの要請に従って、 塀を改修するにあたり、 伐採しました。 この桜の木のせいもあって、家の塀が傾き始めていました。 もし崩れてけが人出たら大変ですし…。 その塀を直すために、どうしても伐採しなければならなかったようです。 とはいえ、目の前に 線路があり、 貨物が往来していた立地でもあります。 東京都23区なのに 都市ガスもないような場所です。 いつも貨物が通るたびに、 かと思うような揺れがありました。 家も傾いてましたし、塀が傾いたのも、桜のせいじゃなかったのでは… とも思うのですが。 今となっては、分かりません。 うちのシンボルだったのですが、残念でした。 * * * 先日は() オーダースーツというのを作りにいってきました。 いやはや、 店員さんが女性の方だったのですが… 服脱いで、あんなとこやこんな所を採寸されちゃうの!? とドキドキでしたが…そんな展開は、ありませんでしたねw オーダースーツとやら、 生地だけでなく 裏地や ボタンなど、 吊るしを買う時には、ほとんど意識していなかった選択肢が。 生地選びからスタイルの確定まで、 2時間くらいかかりました。 なにしろ日ごろ、スーツを着る機会もないですし…。 店員さんにお付き合いしてもらいながら、じっくり決めました。 お金があれば、もう一着欲しかったけど、それはまた今度。 最近では 大手も、 オーダーを積極的にやっているようで。 パターンから起こすフルオーダーのと違って、 ある程度絞られた規格がすでにあって、 それをベースに、体型にあわせた修正をしていく仕組みのようです。 なので、補正には限界があるし、ぴったり合う、というわけでもなさそうです。 細かく採寸して型紙起こして…という工程が無い分、安く作れるのだとか。 ZOZOスーツ、なんていう 採寸用の仕組みもありましたね。 今回、生地の残りが少ないため、予備のパンツは作れない、とのことでした。 あるにこしたことはないですが、予備の必要はないかと…。 なにしろ、今持っているスーツ、 10年前とか15年前に買ったもの。 破けたところもありませんし、 現役で使っています。 これが 中年になってからもまだ着られるとか、ありがたいことです。 見た目の体型はあまり変化なしですが。 体脂肪だけは、 確実に増えています。 ちなみに私の母親、大学に行って 考古学者になる夢をあきらめて、 仕方なく 洋裁学校に行っていたそうです。 あくまで本人談。 まぁそのおかげで、 海外にも色々行けたそうですが…w 私が小さい頃、 型紙から起こして服をつくってもらった記憶があります。 確か自分の 結婚式(披露宴)のドレスも自分で作ったとか…。 かつて寝室に飾ってあった、 ド派手な、 赤のドレスの写真を覚えています。 うーん、いつかは フルオーダーのスーツ、欲しいですね。 そして、そんな スーツの似合う中年になりたいwww それまでに、この ぽっこりお腹をなんとかせねばww それでは、おやすみなさい。 dhuma.

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私の友達で、優柔不断な人がいて実際に困った経験があります。 優柔不断といってもいろいろありますよね。 外食した時にメニューを見てなかなか注文が決まらないとか、着ていく服が決まらないとか、そういうことで優柔不断になるのはまだかわいいものです。 問題になるのは、人間関係で優柔不断になることだと思います。 例えば・・・ Aさん、Bさん、Cさん、Dさんの仲良し4人グループの中でAさんとBさんがケンカしたします。 優柔不断のCさんはAさんといるときはBさんの悪口をいい、BさんといるときはAさんの悪口をいい、2人が同じ場所にいるときはどっちつかずのポジションにおり、仲裁をしたいDさんは困ってしまう・・・というケースです。 私はDさんのポジションにいたので、Cさんのような人がいてとても困りました。 優柔不断は、周りの人間をイライラさせてしまうし、好感度も下がるし、本当にいやですね。 Q 優柔不断で、小さなことでも決断できず、やっと決断しても後悔してしまうということを繰り返してしまいます。 自分だけが優柔不断ならまだいいのですが、周りに迷惑をかけてしまううことが多々あり、その度周囲に申し訳なく、自分が情けなく感じます。 しかし半年ほど経って、この専攻は自分には向いてないなどと激しく後悔してしまい、所属を今からでも変えられないか教授に相談をしました。 すると原則的に認められないが、可能ではあるということを伝えられたのですが、私はその時も優柔不断になってしまい決断が出来ず、結局その時は専攻は変えませんでした。 それが2ヶ月ほど前の話なのですが、今また後悔しています。 さすがに今また変更したいと言うのは大変非常識だと思いますし、2ヶ月経っているのでもう変更は不可能かも知れません。 でも後悔する気持ちが大変強く、どうしても止められません。 自分でもひどい話だと思います。 とてもふがいなく、恥ずかしくいっそしにたいくらいの気持ちです。 (専攻で迷ってしにたいって絶対おかしいですが)こんな状態では周囲から人が離れていくと思います。 ずっとこのことが頭から離れないため、友人と会っていても言ってしまったりするのですが、いつか縁を切られるんじゃないかと後で思います。 こんなにも迷ってしまうことに自分でも違和感を感じています。 こういう状態から抜け出したいと思っています。 ぜひアドバイス宜しくお願い致します。 優柔不断で、小さなことでも決断できず、やっと決断しても後悔してしまうということを繰り返してしまいます。 自分だけが優柔不断ならまだいいのですが、周りに迷惑をかけてしまううことが多々あり、その度周囲に申し訳なく、自分が情けなく感じます。 しかし半年ほど経って、この専攻は... A ベストアンサー 質問者は、専攻を変えたら、変えた事で悩むのではないでしょうか? 考え方を少し変えないと永久に苦しいままですね。 まず、この世で はっきりしている事は、 「過去は変えられない、未来は変えられる」です。 とにかく、過去の事は悩まない事。 決めた事は後悔しない。 後悔してもどうしようも無い。 逆に、未来の事は、おおいに悩むべき。 AとBでどちらが良いか? AとBだけか?Cは無いのか?など。 将来の事は、考えて、考えて、考え抜く事。 あらゆる情報を得て、何が得か、何が損かを自分の中で吟味する事。 で、決めたら後悔しない。 これが自分にとってベストの選択だ! と開き直る事です。 これの繰り返しが人生をうまく生きるコツでしょう。 もちろん、決めた後で変更する事もあるでしょう。 でも、それは過去を否定するのでなく、未来を修正しただけなのです。 専攻を、変えようが変えまいが、次に決めた事は、 死んでも後悔しない「決意」をして下さい。 もちろん、変えても良いのです。 未来志向であればね。 Q 私は30代の女性です。 高校からの親友がいます。 その友達とは、これといって趣味が無いところや、興味のあること、好きなテレビがいっしょ・・・など話をしていたり、いっしょにいて、とても気が合い楽しい時間を過ごせます。 違う県に住んでいるし彼女も私も仕事が忙しいので年に1~2回 会って旅行にいったり、お互いの家に遊びにいったりしています。 干渉しあうのもお互い好きではないので、気が向いたときにメールしたりしています。 しかし。。。 はじめのうちは私も元気なので「じゃあここにしよう!」とすぐ決められるのですが、全て私まかせで・・・会うたびに後半は少し疲れてきてしまいます。 (少し愚痴っぽくなってすみません) 私が決めたところには文句を言うことはないので 「じゃあ、あなたが決めて」とも言えません なんとか気持ちよく遊ぶ場所や食べる場所などお互いの意見を出し合って決めたいなと思うのですが・・・ なにか良い質問方法、付き合い方アドバイスなどお願いします。 私は30代の女性です。 高校からの親友がいます。 その友達とは、これといって趣味が無いところや、興味のあること、好きなテレビがいっしょ・・・など話をしていたり、いっしょにいて、とても気が合い楽しい時間を過ごせます。 違う県に住んでいるし彼女も私も仕事が忙しいので年に1~2回 会って旅行にいったり、お互いの家に遊びにいったりしています。 干渉しあうのもお互い好きではないので、気が向いたときにメールしたりしています。 しかし。。。 たまに「会う」となると 「いつにしようか... ご友人は、ご質問者様と一緒にいられるのだから、場所はどこでも良いと思っていらっしゃるのでしょう。 「意見を出し合って決めたい」人もいるでしょうし、 「一緒にいられるならどこでも良い。 相手の決定を優先させても良い」と思う人もいる、世間には色々な考え方があり、 自分の好みと必ずしも同じではない人もいる事を理解される事も、大人として必要なのではないかと思いました。 また、悪い意味で優柔不断や人任せにしがちな人から、どこへ行きたいか、どのような事をしたいかを上手に聞き出すのも、 人付き合いや会話の上手さ、その人の性格や持ち味なのではないかとも思います。 優柔不断な相手との話術で、「選択肢を与える」というのがあります。 ここでは「どうしようか?」と聞くのではなく、 「AとBとCがあるの。 その中から選んでね。 」と選択肢を与えると、相手は答えやすくなります。 それでも「どこでも良い」と答えられたら、 「1番目に行くところはAと私が決めるから、2番目に行くところはBかCのうちからあなたが決めてね。 」と、 選択肢を狭めて相手が選びやすい状況を作ってあげて、さらに選びやすくしてあげるのです。 性格が似ているから気が合うというのもあるので、お互い決めるのが面倒だと思う性格なのかも知れませんが、 ここはご質問者様がひとつ大人になって、そういった相手の性格も理解しながら付き合ってゆけると良いのではないかと思います。 ご友人のような女性は、悪い言葉で表現すれば優柔不断で任せっきり、疲れる女性かも知れませんが、 良い言葉で表現すれば、相手の立場をたてる事を知っていて、相手の意見を最優先できる優しさを持った女性でもあると思います。 ご友人は、ご質問者様と一緒にいられるのだから、場所はどこでも良いと思っていらっしゃるのでしょう。 「意見を出し合って決めたい」人もいるでしょうし、 「一緒にいられるならどこでも良い。 相手の決定を優先させても良い」と思う人もいる、世間には色々な考え方があり、 自分の好みと必ずしも同じではない人もいる事を理解される事... A ベストアンサー >>優柔不断はなぜ嫌がられるのですか? 白黒を何時でも迅速にスパッとつける・・と言うことではないと思います。 唯、一度決めた事を、更に迷うと言うのか、変節すると言うのか・・ あるいは、ああでもないこうでもないと、何時までも決められない期日が来ているのに・・ と言う態度が嫌われるのだと思います。 まあ、重大な決断は多くの人が中々できないと思います。 しかし、優柔不断な人の多くは、どうでも良い様なことまでもが何時までも決められない・・挙句の果てに人任せにする・・その癖人任せにした事が気に入らない・・などのことが多いのです。 その様な煮え切らない態度が嫌われるのだと思いますが・・・如何でしょう。

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人生は選択の連続です。 人は一日に9000回もの 選択・決断をしていると言われています。 突然ですが、心理テストです。 5秒以内に答えてくださいね。 イメージしてください。 あなたは 真夜中に森の中で迷ってしまいました。 足速に 光の方に向かっていく中 目の前にお地蔵さんを見つけました。 その瞬間、 あなたは頭の中に誰を思い出しますか? イメージしてみてください。 この心理テストからわかることは 頭に浮かんだ人が潜在意識で一番大切に思っている人です。 緊張、不安という心理状態で 思い浮かぶ人こそ、 あなたが最も大切にしている人なのかも知れません。 冒頭のお話に戻りますね。 潜在意識でも無意識でも関係なく あなたはいちばん大切な人を決めています。 それは選択であり決断です。 人生は選択の連続であり 少なからず、今の現在地は あなたの今までの 選択によって構成されています。 その選択は他人や他者から決められたものではなく 自分が最終決断してきた結果です。 今の人生が良いにしても悪いにしても その結果を創り出した張本人は紛れもなく自分です。 すべては自分で創り上げた人生です。 「いやいや、待ってくださいよ! 俺はこんな貧乏な家に生まれたいなんて思っちゃいない! もっと裕福で恵まれた環境で生まれたかった!」 っていう反論をしたくなる方もいると思います。 しかし、人生というのは 一度たりとも他人が操作した事象はありません。 すべて自分が創り出している世界です。 自分がすべて選択している。 人生というのは すべては 自分に原因があり 自己の創造ということを忘れないでください。 人生は選択と決断の連続です。 朝ごはんを食べることや朝起きること。 右に曲がるのか左に曲がるのかまで 何気ない行為ひとつとっても 必ず選択と決断をしています。 しかし、いざ決断するとなると なかなかできないのが人間です。 僕もその1人で 物事を決断することも決めることも苦手な人間でした。 「選択して間違っていたらどうしよう。 」 「もっと良い決断の方法があったらどうしよう?」 「後悔したくない・・・」 こんなことばかりを考えてしまい 優柔不断な人生を送っていました。 そんなことを経験した僕だからこそわかる 優柔不断を克服する方法を公開します。 この記事を読むことで 未来がどうなるのか手に取るようにわかります。 これは宇宙に働く原理原則の則った不変の法則です。 今回の記事の内容を理解してしまうと 人生の選択の中で悩むことが無くなってしまうので まだ人生の選択に悩みたい人は読まないでくださいね。 わたしが住む地球のルールとは?宇宙の法則を理解しよう! 僕たちが生きているこの宇宙は 少しの狂いもない 法則によって成り立っています。 これはゲームでいうところのルールのようなもので このルールが崩れることはありません。 この宇宙の法則を理解するということは 人生の 取扱説明書を手に入れることと同じなことです。 手に持っているリンゴを離したら真下に落ちる。 壁にボールを投げたら跳ね返ってくる。 人間の悩みは絶えることはありません。 これだけ豊かに成長した文明でも 人間関係やお金、仕事などの悩みは無くなりません。 人間が悩み苦しみを感じる原因はどこにあるのでしょう? それは、未来が分からないこと どうなるか分からないというところにあります。 イメージしてください。 あなたが起こした行動は あなたはすべてどのようになるかがわかるとしたら? 仕事を辞めれば 必ず成功することが見えている。 今の彼氏と結婚したら3人の子供ができて お金に困る事がなく、裕福に暮らすことができる。 未来がどうなるのかが 見えていれば悩むことはありませんよね? 選択や決断に躊躇することも なくなるはずだと思います。 しかしです。 人間は、未来を予測することはできても 予知することはできません。 補足しますが、 僕たちはこの未来が分からないという 《スリル》を経験するために地球に生まれてきています。 「うまくいかないこと」 「悲しみを感じること」 「寂しさを感じること」 人間にとって不都合に感じる これこそが地球で生きる醍醐味です。 しかし、僕はめちゃ辛い経験をしたので いっぱい勉強して 真理を探し求めました。 なぜ、人は悩むのか? なぜ選択・決断できないのか? この先はその理由を解説していきます。 人生のネタバレになってしまいますので 苦しみや苦労を経験したい人は読み進めないでくださいね。 現実のパラドックス!行為が現実を創るのではなく、動機が現実を創る理由を徹底解説! 人間は大きな勘違いをしています。 現実が「裕福でないから」私は「辛い思いをしている」 人生は「良いことが無いから」私は「元気がない」 沢山の「お金がないから」私は「ハッピーになれない」 90%の人が、この思考の中で生きています。 しかし、宇宙のルールは 真逆です。 私は「辛い思い」をしていると感じているから 裕福ではない現実を創造します。 私は「元気がない」から、人生は良いことが起こらない。 私は「ハッピーになれないと確信しているから」お金がない。 わかりますか? これが 《真理》です。 外の世界が内の世界を決めるのではなくて 内の世界がそのまま外の世界に反映されているだけです。 すべてはあなたが創造しています。 あなたが人生の創造主なのです。 人間は、常に選択を迫られます。 日々の選択さえミスしなければ 人生は好転していきます。 そのためには、どのような基準で選択すれば 望む未来を手に入れることができるのか? それを理解する前に 結果はどのようにして創られるのかを理解する必要があります。 例えば、 「頑張って仕事をしたら沢山のお金が得られる。 」 「もっと頑張ったら多くの人に認められる。 」 と言った感じです。 しかし、残念ながら これも真理ではありません。 この宇宙のルールは 何をするか、いわゆる《行動》が結果を作るのではなくて なぜするのか、という《動機》が結果を作っているのです。 夫婦喧嘩から読み解くパラレルワールドの仕組みとは? Screaming couple looking at each other. Isolated gray background ある日、あなたは奥さんと喧嘩をしました。 日に日に溜まるストレスの中 妻に厳しい一言を吐いてしまいます。 妻は起こり険悪なムードの中 その日の夜は終わります。 次の日の朝 妻はリビングで無言のまま機嫌を損ねています。 あなたは 「言い過ぎたな〜」と思いつつも 「めんどくせ〜!」という感情を感じ、 無言のまま、仕事に出かけました。 「これで許してもらえるだろ」 そして、帰宅します。 そして、帰るや否や あなたは 「ホイっ!ケーキ!」 妻は 「・・・・こんなもので許してもらえる思ってんの? こんなもの要らないわ!!!!!!!!」 ケーキを渡せば 水に流してもらえると思ったものの まさかの大激怒〜! アーメン!!!!(笑) ここで諦めるのはまだ早いですよ? 安心してくださいね! 未来には無数のパラレルワールドが存在しています。 要するに激怒する妻もいれば 優しい妻もいる。 このように 未来は無数のパラレルワールドから できているんです。 そして、 妻が優しくなる未来もあるんです。 ある日、 あなたは奥さんと喧嘩をしました。 日に日に溜まるストレスの中 妻に厳しい一言を吐いてしまいます。 妻は起こり険悪なムードの中 その日の夜は終わります。 次の日の朝、 妻はリビングで無言のまま機嫌を損ねています。 あなたは 「言い過ぎたな〜」と思いつつも 「めんどくせ〜!」という感情を感じ、 無言のまま、仕事に出かけました。 仕事が終わり あなたはよくよく自分の行動を顧みます。 「確かに言い過ぎたよな・・・ 自分は仕事をしているって言っても、 いつも家事や育児を任せているし、本当に悪いことをしたな。 」 あなたはとても反省しています。 「しっかりと自分の非を認めて謝らないとな・・・」 そう思ったあなたは 妻と仲良くして笑顔でケーキを食べるために 自分のお小遣いから4000円を出しケーキを買いました。 「しっかりと謝ろう」 そして、帰宅します。 そして、 「昨日は言いすぎたごめん。 」 妻は 「あ、そのこと?私も悪かったと思っている。 いつも仕事疲れているのにごめんね。 ケーキありがとう。 」 不思議ですよね? しかし これが宇宙の法則なのです。 未来を自由自在にコントロールする愛の法則とは? 両者とも同じ 《ケーキを買う》という行動を取りました。 しかし、前者では妻は大激怒し 後者では妻と仲直りしました。 これは 《 結果》には《行動》は関係ないことを教えてくれます。 常に、結果を作っているのは その行動に至るまでの 動機だからです。 この世には2つの動機しか存在しません。 それは 《愛》か 《不安》か。 《愛》の動機は《愛》の結果を生みます。 《不安》の動機は《不安》の結果を生みます。 こんな経験はありませんか? 同じ仕事をしていて 同じ商品を売って、同じ価格で同じ勤務時間なのに 1人は売り上げトップに輝き、もう1人はうまくいかない。 それは能力の差でも 頑張りの差でもありません。 《愛》から行動しているのか? それとも 《不安》から行動しているのか? ただそれだけなんです。 《愛》の動機は《愛》の結果を生みます。 優柔不断を克服する3ステップ それでは ここから今回の記事の本題に入っていきます。 「決断できない。 」 「優柔不断になってしまう。 」 安心してください。 いとも簡単に、しかも 選択、決断が楽しくなってしまう方法を ご紹介していきます。 たったの3ステップなので しっかりと頭の中に入れてくださいね。 ステップ1:「〜しなければいけない」を捨てる 「しなければいけない」と 思っていることはありませんか? 「仕事をしなければいけない。 」 「時間を守らなければいけない。 」 「真面目にしなければいけない。 」 多くの人は この「しなければいけない」の罠にかかっているのです。 そのため、 「決断しなければ!」「決めなければ!」 という無駄な力が入っているのです。 なぜ、「しなければいけない」が 悪い影響を及ぼすかと言うと その裏側に 否定が隠されているからです。 「仕事をしなければいけない。 まずは この「しなければいけない」から 抜け出すことが大切です。 そのためにやるべきことは 「受け入れる」「許す」ことです。 「そう思っているんだね〜」 「仕方ないよね〜」 「それも自分だもんね〜」 この言葉を自分にかけて 受け入れてあげてください。 「しなければいけない」ことは何もありません。 すべてが 自分が創り出している幻想なのです。 ステップ2:未来は思い通りになることを理解する 多くの人は 「未来は選べない」という勘違いをしています。 「過去の自分はこうだったから 未来の自分もこうなるはずだ」という 過去からの時間軸で生きてしまっているのです。 断言しますが、 今のあなたと過去のあなたは 何の関係もありません。 過去は今から、遠ざかっていくもので 「今」の選択でどのようにでも変れるのです。 と、言われても なかなか納得できませんよね? ここで思い出してほしいのは 未来は無数のパラレルワールドから できているということです。 実は、どんな未来も すでに用意されているのです。 あなたが愛で生きる未来もあれば 人を喜ばせる未来もあります。 お金持ちになって 豊かになる未来もありますし ツインレイと出会って 最愛の人と過ごす未来もあるのです。 そして、その未来を「決める」必要もありません。 ただただ フワッとでいいので妄想していてください。 想像できるものは すでに創造のエネルギーが働いているのです。 その未来が ドンドンと自分に近づいてきている。 タイムラグがあるだけです。 時間は未来から流れてきています。 ステップ3:選択の基準を「愛」にする 人生の選択や決断に迷う理由はたった1つです。 その理由は 基準を持っていないことです。 あなたは何気なく モノを買い、旅行に行き、飲みに行きと 無意識で選択してますよね? そう、日頃からずっと無意識で 選択してしまっているが故に いざ、大事な決断や選択になった時に 選ぶことができないのです。 無意識の選択で上手くいかなかった経験が 「失敗した」という観念になり 選択に対する「苦手意識」が形成されてしまうのです。 この負のループから 抜け出すしかありません。 そのためには どうすれば、自分が望む結果が手に入るのかを 知る必要があります。 それが 「愛」を動機に選択することです。 愛とは 「許し」であり 「受容」であり 「与えること」であり 「豊かさ」です。 そして、もっとわかりやすく 日々の選択、決断の前に この言葉を唱えてください。 最後に 僕は沢山の勉強をしてきて 死後の世界は「ワンネス」に還り 輪廻転生を繰り返すと思っていました。 しかし、もう当ブログを読んでいるあなた また日本人は最後の人生なのかなと感じています。 日本人として生まれるのが 本当の最後なのではないかと思っています。 輪廻転生の繰り返しの中で 今、来世の為に生きることも素敵でしょうし それも考え方なのでいいんですが 本当に、来世がなくて人間としての感情を感じることが この人生で最後だとするとあなたはどう生きますか? まだお金が無いと言って 自分の人生を放棄し続けますか? まだしたくもない仕事を続けますか? まだ他人のせいにして人生を歩みますか? 僕たち人間は 一人ひとり自分が決めた使命を果たすために生まれてきました。 あらゆる経験を通して あらゆる感情を感じるために生まれてきました。 あなたには あなたが決めた生きる目的があるし 使命があるし、人生を創造していくのはあなたです。 あなたは最後の人生を何を果たすために生きていきますか?.

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