クロスレイズ 進み続ける意志。 【クロスレイズ】グループ派遣一覧 ※3/12更新|GAMY

機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ

クロスレイズ 進み続ける意志

4つのガンダム世界の戦いを追体験できる 「シチュエーションツアー」()。 今回はその収録シナリオの一部と,新システム「グループ派遣」の追加情報が明らかにされている。 時間短縮アイテムは,クエストクリアなどの報酬で入手できるとのこと。 また,「新機動戦記ガンダムW Endless Waltz」や「機動戦士ガンダムSEED DESTINY」からの 参加キャラクター28人と, 参加機体33体が新たに公開されている。 ガンダム・バエルなど,「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」からの新規機体も含まれているので,お見逃しなく。 さらに、ゲーム攻略に役立つ新システム「グループ派遣」のさらなる詳細情報を公開。 シナリオ収録作品を一部紹介 新機動戦記ガンダムW アフターコロニー195年。 宇宙コロニーは武力によって世界を統治下に治めようとする地球圏統一連合に対しモビルスーツガンダムによる降下作戦『オペレーション・メテオ』を決行。 作戦を遂行するガンダムパイロットの1人ヒイロ・ユイの姿を目撃してしまった事からリリーナ・ドーリアンは運命の渦に巻き込まれていく事となる。 ヒイロと同じ4人のガンダムパイロット達がそれぞれ引き寄せられるかのように接触する中秘密結社OZの総帥トレーズ・クシュリナーダは歴史の表舞台に出るべくある作戦を実行に移した……。 機動戦士ガンダムSEED コズミック・イラ70年。 世界が通常の人類『ナチュラル』と遺伝子操作された人類『コーディネイター』に大きく二分された時代。 『血のバレンタイン』の悲劇により両者間の緊張は爆発し一気に本格的武力衝突へと発展していった。 誰もが疑わなかった数で勝る連合軍の勝利。 しかし……その予想は大きく裏切られ戦局は拮抗したまま11ヶ月余りが過ぎた。 ラグランジュ5に浮かぶ資源衛星ヘリオポリス。 そこの工業カレッジに通う学生キラ・ヤマトはコロニーに侵入したザフト軍による連合軍の新型モビルスーツ奪取作戦に遭遇する。 そして、その作戦に参加するザフト兵の中にはかつての親友アスラン・ザラの姿があった……。 機動戦士ガンダム00 西暦2307年。 地球の化石燃料は枯渇したが人類は新たなエネルギーを手に入れていた。 3本の巨大な軌道エレベーターとそれに伴う大規模な太陽光発電システム。 しかし……このシステムの恩恵を得られるのは一部の大国とその同盟国だけだった。 アメリカ合衆国を中心としたユニオン。 中国、ロシア、インドを中心とした人類革新連盟。 そして、ヨーロッパを中心としたAEU。 各超大国群は己の威信と繁栄の為24世紀の今もゼロサム・ゲームを続けていた。 そんな世界に対し『武力による戦争の根絶』を掲げる私設武装組織が現れる。 機動兵器ガンダムを所有する彼らの名は『ソレスタルビーイング』。 今、ガンダムによる世界への武力介入が始まる……。 機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ かつて『厄祭戦』と呼ばれた大きな戦争が終結してから約300年……。 それまでの統治機構を失った地球圏に新しい支配体系による仮初めの平和が訪れる。 だが……地球から離れた火星圏では新たな戦いの火種が再び生まれようとしていた。 火星独立運動の為、地球圏へ向かおうとする少女クーデリア・藍那・バーンスタインとその護衛任務を請け負う事となった三日月・オーガスら少年兵達。 そして世界平和維持を掲げる強大な軍事組織ギャラルホルン。 これは、それぞれの立場と思惑が交錯していく中で激しく動く世界に翻弄されながらも止まることなく戦い続ける少年達の物語である。 システム「グループ派遣」を有効活用して、攻略に役立てよう グループを派遣 グループ1〜グループ4のいずれかを作戦に派遣することで報酬を持ち帰ってくる。 作戦に派遣中のグループはステージ攻略には出せなくなるが、空きグループや空き時間を有効活用して各報酬を手に入れられるようになる。 作戦に派遣したグループは所定の時間が経つと帰還。 キャピタルやユニット、オプションパーツなどの報酬を獲得して戻ってくる。 「宇宙」の地形特性を持つステージを攻略中には、ステージ攻略に使用しない地上戦に特化したグループを作戦の攻略に派遣する、ゲームをプレイしていない間に全グループを作戦に派遣しておくなど、効率的なグループの運用を行うことで、より快適にキャピタルやユニット、オプションパーツを収集することができる。 時間短縮アイテム 所定の時間経過で報酬を持ち帰ってくる「グループ派遣」システムだが、ゲーム攻略中に入手することができる「時間短縮アイテム」を使用することで、作戦終了までの時間を短縮することができる。 「時間短縮アイテム」はゲーム中のクエストクリアなどの報酬で手に入れることができる。 積極的に活用して、ステージ攻略に必要な報酬を効率的に集めよう。 4つのガンダム世界から様々なユニットとキャラクターが参戦 新機動戦記ガンダムW Endless Waltz ヒイロ・ユイ CV:緑川光 「兵士は平和の為に戦って来たハズだ!今、ここにある世界を信じてみろ!!」 元コロニー独立組織の破壊工作員。 世界国家とホワイトファングの戦争が終結してから1年を経ても寡黙で無愛想な性格は変わっていない。 しかし、仲間たちとの交流によって人間性を取り戻しつつあり、それ故に過去の任務で奪った命に対して罪の意識を抱くようになっている。 そんな中、マリーメイア・クシュリナーダをリーダーとする反乱軍によってリリーナ・ドーリアンが拘束された事実を察知しデュオ・マックスウェルと共に行動を開始した。 繰り返される戦争の悲劇を終わらせるため、再びウイングガンダムゼロに搭乗し、マリーメイア軍と戦い続ける。 背部のウイングバインダーが、巨大な羽根状のものに変更され、飛行時には補助翼として展開し、大気圏突入時には機体を覆う防御シールドとしての性能を持つ。 また、ネオバード形態への変形機能は廃止されている。 リーブラ攻防戦終了後、太陽に向け廃棄されていたが、『バートンの反乱』に際して回収され、再びヒイロ・ユイの乗機となってマリーメイア軍と戦った。 なお、TVシリーズに登場する機体とデザインこそ違うものの、まったく同一の機体という設定である。 新機動戦記ガンダムW Endless Waltz デュオ・マックスウェル CV:関俊彦 「地獄への道連れはこの戦いと戦争だけで充分なんだよぉ!」 元コロニー独立組織の破壊工作員。 世界国家とホワイトファングの戦争が終結してから1年、仲間たちのムードメーカーであることは変わらず、ヒイロ・ユイと一緒に行動することが多い。 世界が平和へと向かう中で、『ガンダム』を太陽に向けて廃棄するが、その直後にマリーメイア軍によるリリーナ・ドーリアンの拘束を知り、ヒイロと敵のコロニーに乗り込んだ。 その後、回収したガンダムデスサイズヘルに乗り込んでマリーメイア軍の占拠するブリュッセル市に降り立ち、かつての仲間らと共に激戦を繰り広げる。 アクティブクロークは悪魔の翼を思わせる形状に変更されており、『死神』を強くイメージさせる外観となっている。 また、バスターシールドは廃止され、両腕に小型のシールドが装着されるようになった。 リーブラ攻防戦終結後、太陽に向けて廃棄されていたが、『バートンの反乱』に際して回収され、マリーメイア軍との戦闘に投入された。 なお、TVシリーズに登場する機体とデザインこそ違うものの、まったく同一の機体という設定である。 新機動戦記ガンダムW Endless Waltz トロワ・バートン CV:中原茂 「彼らの暴走を止めるのが、今の俺達の役目だ。 」 元コロニー独立組織の破壊工作員。 世界国家とホワイトファングの戦争終結後は、キャスリン・ブルームと共にサーカス団で生活をしていた。 サーカス団が巡業に訪れたL3コロニーで、反乱の兆しをいち早く察知して、マリーメイア軍に潜入する。 同じく行動を開始したヒイロ・ユイたちと協力してマリーメイア軍によるコロニーの落下を阻止すると、その後は再びガンダムヘビーアームズ改に乗り込んで、ブリュッセル市を占拠するサーペント部隊と激戦を繰り広げた。 両腕にダブルガトリングガンを装備し、脚部のミサイルポッドも増設されるなど、火力がさらに向上している。 その一方で近接戦用のアーミーナイフは廃止となり、完全に砲撃戦仕様の機体となった。 ヘビーアームズやTV版ヘビーアームズ改とは異なり、機体色は青系統に変更されている。 また、出撃時には顔面部にピエロのようなフェイスマスクを装着していた。 リーブラ攻防戦終結後、太陽に向けて廃棄されていたが、『バートンの反乱』に際して回収され、マリーメイア軍との戦闘に投入された。 なお、TVシリーズに登場する機体とデザインこそ違うものの、まったく同一の機体という設定である。 新機動戦記ガンダムW Endless Waltz カトル・ラバーバ・ウィナー CV:折笠愛 「今回も敗者として、最後まで戦い抜きましょう!」 元コロニー独立組織の破壊工作員。 世界国家とホワイトファングの戦争が終結してから1年後、世界が平和へと向かう中で、かつてのガンダムパイロットたちに『ガンダム』の廃棄を提案する。 しかし、ガンダムを太陽に向けて送り出した直後にマリーメイア軍が蜂起したため、マグアナック隊の面々とその回収に向かった。 ガンダムの回収後は、再びガンダムサンドロック改に乗り込んで戦場に復帰。 マリーメイア軍の占拠するブリュッセル市に降り立ち、仲間らと共に激戦を繰り広げる。 主武装のヒートショーテルが大型化しており、機体色も紫系統に変更されている。 また、追加装備となった全身を覆う大型のマントは増加装甲を兼ねたもので、大気圏突入時には摩擦熱から機体を保護する役目を担う。 リーブラ攻防戦終結後、太陽に向けて廃棄されていたが、『バートンの反乱』に際して回収され、マリーメイア軍との戦闘に投入された。 なお、TVシリーズに登場する機体とデザインこそ違うものの、まったく同一の機体という設定である。 新機動戦記ガンダムW Endless Waltz 張五飛 CV:石野竜三 「さぁ………地球よ。 俺に本当の正義を見せてみろ!」 元コロニー独立組織の破壊工作員。 世界国家とホワイトファングの戦争が終結してから1年後、争いのなくなった世界を受け入れられず、カトル・ラバーバ・ウィナーの提案による『ガンダム』の廃棄にも応じなかった。 そして正義と平和の意味を求めるために、あえて自らが悪となり、アルトロンガンダムと共にマリーメイア軍の反乱に参加する。 紛争の中で、衛星軌道上でかつての戦友ヒイロ・ユイが駆るウイングガンダムゼロの前に立ちはだかり、同じく己の戦いに葛藤する彼に正義の意味を問いながら、激しい戦いを繰り広げた。 巨大化したドラゴンハングは、アームが伸長式になったことで、攻撃範囲が広がっている。 また、背部のウイングバインダーが無くなっており、よりスマートなフォルムとなった。 武装面では火炎放射器やビームキャノンといった射撃武器が廃止され、完全に格闘戦仕様のMSとなっている。 リーブラ攻防戦後も秘匿されており『バートンの反乱』に際してはマリーメイア軍所属となって登場し、大気圏に突入するウイングガンダムゼロと激闘を繰り広げた。 なお、TVシリーズに登場する機体とデザインこそ違うものの、まったく同一の機体という設定である。 新機動戦記ガンダムW Endless Waltz プリベンター・ウインド CV:子安武人 「このようなやり方では、 何も変わらないのだ! 」 地球圏統一国家の諜報組織プリベンターのMSパイロット。 かつてのミリアルド・ピースクラフトことゼクス・マーキスである。 世界国家とホワイトファングの戦争終結後は姿を隠していたが、マーリーメイア軍の蜂起に際してプリベンターと接触し、その一員となって反乱鎮圧に加わった。 『ウインド』はその際に名乗ったコードネーム。 プリベンターによって保管されていたトールギスIIIを駆り、反乱軍の拠点『MOーIII』への攻撃を行い、ブリュッセル市内での戦いではルクレツィア・ノインと共に奮戦している。 トールギスの武装強化型で、かつてトレーズ・クシュリナーダがトールギスIIと同時期に開発させていた機体である。 主武装はドーバーガンからメガキャノンに換装されており、火力が飛躍的に向上している。 また、シールドは大型のものに換装され、ガンダムエピオンと同型のヒートロッドが内蔵されている。 その後、マリーメイア軍が占拠したブリュッセル市に突入し、サーペント部隊と激闘を繰り広げている。 新機動戦記ガンダムW デュアルストーリー G- UNIT ヴァルダー・ファーキル CV:小杉十郎太 「私に背いた事を、あの世で後悔するがいい!」 OZプライズの指揮官。 黒いカスタムリーオーを駆ってOZに反抗する部隊を次々と壊滅させたことから『暗黒の破壊将軍』の異名を持つ。 極度の自信家で、目的のためには部下を容赦なく切り捨てる非情な性格の持ち主である。 OZ総帥トレーズ・クシュリナーダを打ち倒す野心を抱いており、その手始めにDr.ペルゲと結託してOZプライズを乗っ取った。 しかし、真に想定していた相手はガンダムエピオンであったとも言われている。 両脚を収納して下半身全体を推進システムとする簡易変形機構を備えており、宇宙空間での機動性は他機を圧倒する。 また、パイロットの神経とセンサー群を連結して周囲の状況を空間的に把握し、意識するだけで目標を攻撃する『精神感応システム』を搭載している。 主武装として肩部に強力なバスターカノンを装備し、格闘戦時においては背部よりショルダークローを展開する。 さらにこのショルダークローは、本体から分離して有線誘導による遠隔攻撃を行うことも可能となっている。 機動戦士ガンダムSEED DESTINY シン・アスカ CV:鈴村健一 「俺とデスティニーで、 戦争を終わらせてみせる!」 ザフトの新造戦艦ミネルバのパイロット。 中立国オーブで暮らす民間人であったが、地球連合軍との戦いに巻き込まれ、家族を失っている。 その後プラントに渡り、ザフトのアカデミーを優れた成績で卒業すると、インパルスガンダムのパイロットに抜擢され、新造戦艦ミネルバへと配属された。 中立を謳いながらも結果的に連合軍の進攻を許し、家族を守ってくれなかったオーブと、戦争そのものに激しい憎悪の念を抱いており、戦闘中も感情的になりやすい。 ミネルバの停泊していた軍事工廠アーモリーワンが、連合軍の特殊部隊『ファントムペイン』に襲撃され、急遽実戦に参加することとなった。 その後もミネルバと共に過酷な戦いを幾度となく経験し、優れた戦士としての能力を急激に開花させていく。 核動力を併用した『ハイパーデュートリオンシステム』の搭載によって極めて高い出力を誇り、『セカンドステージシリーズ』に部類される機体ながらも、実際にはそれ以上のハイステージに属する性能を持つ。 本機はインパルスガンダムが持っていた『シルエットシステム』の多様な兵装を統合して装備することで、汎用性を獲得した万能機である。 『パルマフィオキーナ掌部ビーム砲』や『高エネルギー長射程ビーム砲』といった強力な武装に加えて、背部に装着されたウイングによって大気圏内での飛行能力と、高い機動性を獲得している。 さらに、展開式のアンチ・ビームシールドと、手甲部には『ソリドゥス・フルゴール』と呼称されるビームシールド発生装置を搭載するなど、防御能力にも優れている。 機動戦士ガンダムSEED DESTINY レイ・ザ・バレル CV:関俊彦 「ギルの為にも、俺は勝たなければならない………!」 ザフトの新造戦艦ミネルバのパイロット。 シン・アスカ、ルナマリア・ホークとはアカデミーの同期で、トップエリートである赤服の着用を許されている。 常に冷静な判断で戦場の状態を把握できる優秀なパイロットで、ミネルバのMS隊のリーダー的存在である。 核動力を併用した『ハイパーデュートリオンシステム』の搭載によって極めて高い出力を誇り、『セカンドステージシリーズ』に部類される機体ながらも、実際にはそれ以上のハイステージに属する性能を持つ。 プロヴィデンスガンダムから『ドラグーン・システム』を引き継ぎ、装備されたビーム砲の威力が強化されたことに加え、2基の大型ドラグーンはスパイク状のビーム刃を形成することで打突攻撃が可能となっている。 また、次世代型の操作システムが搭載された事で、特殊な空間認知能力を持つパイロットでなくとも、比較的容易に本システムを扱うことができる。 一方、防御面でも手甲部に『ソリドゥス・フルゴール』と呼称されるビームシールド発生装置を搭載するなど、非常に高い総合力を誇る。 機動戦士ガンダムSEED DESTINY キラ・ヤマト CV:保志総一朗 「どんなに苦しくても、変わらない世界は嫌なんだ!」 前大戦において、最強と謳われたフリーダムガンダムのパイロット。 優しい性格は以前と同様であるが、幾多の戦いを経て、強い意志を宿した人物へと成長を遂げている。 前大戦後はオーブで穏やかな生活を送っていたが、共に暮らすラクス・クラインが命を狙われたことで状況は一変、再び混迷する世界に立ち向かう決意をし、アークエンジェルの仲間と共に平和への道を模索する。 地球連合軍のエンジェルダウン作戦では、シン・アスカのインパルスガンダムにフリーダムガンダムを撃破されるが、ラクスから新たにストライクフリーダムガンダムを受領して戦線に復帰した。 その後、ギルバート・デュランダルが『デスティニープラン』を発表すると、その実行を阻止すべく宇宙での決戦に挑む。 核動力を併用した『ハイパーデュートリオンシステム』の搭載によって極めて高い出力を有するなど、フリーダムガンダムをベースに『セカンドステージシリーズ』の技術を流用して全面的な改良が施されている。 背部の大型ウイングには、『ドラグーン・システム』を改良した『スーパードラグーン機動兵装ウイング』が新たに備えられ、オールレンジ攻撃と全身に装備された射撃兵器の併用によって、絶大な攻撃能力を発揮することができる。 さらに推進システムも改良されており、深宇宙探査開発機構『DSSD』によって開発された推進システム『ヴォワチュール・リュミエール』の技術を転用したスラスターを備え、機動性能も極めて高い。 本来はザフトによって開発された機体であるが、開発完了直前にクライン派によって奪取され、キラ・ヤマトの搭乗機として数々の調整が施されて完成した。 機動戦士ガンダムSEED DESTINY アスラン・ザラ CV:石田彰 「力に強制された世界は、止めなくてはならない!」 ミネルバに配属された『FAITH』所属のパイロット。 前大戦後はカガリ・ユラ・アスハの護衛役を務めていたが、ギルバート・デュランダルにザフトへの復帰を要請され、特務隊FAITHの一員となってセイバーガンダムと共にミネルバに着任した。 ミネルバではMS隊のリーダーとして活躍を見せるが、やがてデュランダルの唱える正義に疑問を持ち始め、艦を脱走する。 脱走の際にシン・アスカに撃墜されて重傷を負ったものの、アークエンジェルに収容され、キラ・ヤマトらと再会した。 その後はラクス・クラインの運んできたインフィニットジャスティスガンダムを前にして、戦いに対する迷いを絶ち切り、キラたちと共にデュランダルを打ち倒す決意をする。 核動力を併用した『ハイパーデュートリオンシステム』の搭載によって極めて高い出力を有するなど、ジャスティスガンダムをベースに『セカンドステージシリーズ』の技術を流用して全面的な改良が施されている。 武装面では、両脚部に『グリフォンビームブレイド』を装備するほか、2種類の格闘兵装を内蔵した複合兵器『ビームキャリーシールド』を備えるなど、より近接戦闘能力が強化された。 本来はザフトで設計されていた機体であるが、その設計データをクライン派の秘密機関『ターミナル』が奪取し、開発の指導的役割を担ったキラ・ヤマトの提言によって、アスラン・ザラの搭乗を前提に調整されて完成した。 機動戦士ガンダムSEED C. 73 STARGAZER ソル・リューネ・ランジュ CV:福山潤 「加速しろ!スターゲイザー!」 深宇宙探査開発機構『DSSD』に所属する技術者。 惑星探査用MSのテストパイロットを務めるコーディネイターで、火星軌道以遠の探査活動を目的とした『スターゲイザー計画』の中心的人物の一人である。 幼くして両親を失っており、叔父のエドモンド・デュクロに引き取られた。 また、同じく親を亡くしているセレーネ・マクグリフとは姉弟のような間柄である。 南米フォルタレザの研究開発センターで、後に『スターゲイザー』と命名される惑星探査用MSの開発を行っていたが、『ブレイク・ザ・ワールド』による被害の影響で、宇宙への脱出を余儀なくされる。 その後、DSSDの保有する宇宙拠点トロヤステーションで開発を継続するが、地球連合軍の特殊部隊『ファントムペイン』の攻撃を受け、セレーネと共にスターゲイザーに乗り込んで出撃する。 機動戦士ガンダムSEED C. プラント、地球連合軍、中立国家群の共同出資によって設立されたDSSDが、火星軌道以遠領域の探査を目的とする『スターゲイザー計画』の要として開発した非戦闘用の機体である。 背部に設置された円環構造体で太陽風を受信し、推力エネルギーに転化する特殊な推進システム『ヴォワチュール・リュミエール』を採用することで、半永久的な加速能力を獲得している。 自己対話型複列分散処理AIユニットを搭載し、さらに機体の整備を自動的に行う自己修復型マイクロマシナリーテクノロジーが導入されるなど、無人での運用も想定されている。 DSSDの宇宙拠点トロヤステーションが地球連合軍の特殊部隊『ファントムペイン』による襲撃を受けた際、セレーネ・マクグリフとソル・リューネ・ランジュが搭乗して敵の迎撃にあたった。 本来戦闘を想定していない機体であるため専用の武装は装備されていないが、ヴォワチュール・リュミエール展開時に機体の周囲に発生するリング状のビームを切断兵器として転用することができる。 機動戦士ガンダムSEED ASTRAY ロウ・ギュール CV:小野坂昌也 「ジャンク屋の戦い方ってのを見せてやるぜ!」 ジャンク屋組合に所属する青年。 仕事仲間と共に破棄されたMSやそのパーツなどを回収、再生することで生計を立てるジャンク屋である。 メカを一見しただけでその特性や故障箇所を見抜く天才的な感性と技術を備えており、またジャンク屋という職業に強い誇りを持っている。 性格は大雑把で、深く考えずに無謀な行動を取ることも多いが、情に厚い熱血漢である。 地球連合軍とザフトの戦闘によって崩壊した直後のコロニー『ヘリオポリス』に、ジャンクパーツの回収を目的に訪れており、その際偶然にもオーブが極秘開発していた試作MS『ガンダムアストレイシリーズ』を回収した。 それをきっかけに以後様々な事件に巻き込まれるが、持ち前の根性と柔軟な発想力、そしてジャンク屋仲間とのチームワークで窮地を乗り越えていく。 機動戦士ガンダムSEED ASTRAY DESTINY R ガンダムアストレイ レッドフレームレッドドラゴン 初参戦 ガンダムアストレイレッドフレームの強化形態。 フライトユニット装備のレッドフレームに、カレトヴルッフを3つ装着した形態である。 カレトヴルッフは切断機能や溶接機能を持つ多目的ツールであるが、リミッターを解除すれば武器にも転用可能で、分解して自在に組み合わせることにより複数の武装形態を取ることができる。 頭部もカレトヴルッフとの連携が考慮されてドライグヘッドに換装され、ミラージュコロイド制御機能とセンサーの強化が図られた。 『レッドドラゴン』の名は、竜が翼を開いたようなシルエットと、カレトヴルッフの元になった伝承から取られている。 機動戦士ガンダムSEED ASTRAY 叢雲劾 CV:井上和彦 「既に覚悟はできた………ドラグーンを使う!!」 傭兵部隊サーペントテールのリーダー。 腕利きのメンバーが集まることで知られるサーペントテールを率いる人物で、卓越した戦闘センスを持ち、どんな状況下でも冷静さを失わない凄腕の傭兵である。 元は地球連合軍が作り出した戦闘用コーディネイターであったが、研究所から脱走して傭兵となった。 そのため遺伝子調整による先天的な戦闘能力を有しているものの、優れた技量は傭兵経験によって身に付けた部分が大きい。 オーブが極秘開発を行っていた『ガンダムアストレイシリーズ』の処分と目撃者の抹殺を依頼されてコロニー『ヘリオポリス』へと赴き、そこでアストレイの回収を行っていたジャンク屋のロウ・ギュールと対峙する。 しかし、依頼主が劾をも始末しようとしたため、ロウと共闘して危機を脱した。 和解したロウにガンダムアストレイブルーフレームを譲渡され、その後は機体の汎用性の高さを活かし、不可能とも思える様々な依頼を遂行していく。 機動戦士ガンダムSEED DESTINY ASTRAY B ガンダムアストレイ ブルーフレームD 初参戦 ガンダムアストレイブルーフレームの改修機。 ダンテ・ゴルディジャーニとの決戦のためだけにオーブの宇宙ステーション『アメノミハシラ』で改修された形態である。 ブルーフレームセカンドLの機体を、一度ノーマルのアストレイに戻した上で改修が行われ、背部にはエールストライカーをベースに改良したヴィーヴルストライカーを装備する。 さらに機体には『ドラグーン・システム』が組み込まれ、全身に装備された各種ドラグーンによる遠隔攻撃が可能となっている。 また、それらドラグーンを合体させて大型剣『シペールソード』として使用することもできる。 機動戦士ガンダムSEED FRAME ASTRAYS トロヤ・ノワレ CV:若山晃久 「グリーンフレーム………!俺に力を貸してくれッ!!」 アジア圏の村に住むゲリラの青年。 地球連合、プラントの双方の進出に対し、地域の平和を守るために反政府ゲリラに身を投じる。 元オーブのエースパイロットであるバリー・ホーを師匠と仰ぎ、彼からガンダムアストレイグリーンフレームを渡され、そのパイロットとなった。 正義感の強い熱い性格と、ビームライフルの射撃テストで山火事を引き起こしたことから、仲間には『密林のファイヤーボール』と呼ばれている。 『フェイズシフト装甲』の採用は見送られたが、装甲材に発泡金属を使用したことに加え、大幅な装甲削減による軽量化が行われ、極めて優れた運動性能を獲得している。 また武装面においても、当時のザフト製MSでは未採用だったビーム兵器の携行が可能となった。 本機はそのガンダムアストレイの4号機で、ザフトのヘリオポリス襲撃後、一時行方不明となっていた。 その後、コロニーの残骸から発見されたパーツがオーブの宇宙ステーション『アメノミハシラ』に持ち込まれ、ジャンク屋のロウ・ギュールによって修復された。 修復の際に戦闘支援AIが搭載され、センサー系の能力も強化されている。 また、後にビーム砲とサーベルが一つになった『ツインソードライフル』が追加武装として用意された。 劇場版機動戦士ガンダム00 - A wakening of the Trail blazer- 刹那・F・セイエイ CV:宮野真守 「フルセイバーで、新たなる道を切り開く!」 ソレスタルビーイングのガンダムマイスター。 イノベイター勢力との戦いの中で、ダブルオーライザーの発する膨大な量のGN粒子により覚醒した純粋種のイノベイター。 イノベイターとなったことで自分自身の能力に戸惑い、ソレスタルビーイングの仲間とは次第に距離を置くようになっている。 アロウズとの決戦から2年後、ソレスタルビーイングの活動を続けていたが、地球外変異性金属体『ELS』が擬態した木星探査船エウロパがプトレマイオス2改の前に現れた際に改修したダブルオーライザー出撃し、これと交戦した。 その後、仲間らと連邦軍先遣隊の救援に向かい、『トランザムバースト』によるELSとの対話を試みるが、意識共有した際に相手の膨大な情報に耐え切れず、脳細胞にダメージを負ってしまい、意識不明の状態になってしまう。 しかし、人類とELSの最終決戦の最中に復活し、完成したダブルオークアンタに乗り込み、再びELSとの対話に臨んだ。 ダブルオークアンタに『GNソードIVフルセイバー』を追加装備した姿である。 GNソード? フルセイバーは『GNソードV』に先行して開発されたクアンタの専用装備で、新たに製造されていた2基の太陽炉の同調に不具合が生じた場合に備え、『ツインドライヴ』の安定化装置としての機能を持っている。 また、本装備は6つのユニットで構成されており、それらを組み合わせることで大剣や大型砲に形態を変え、多彩な戦闘モードに対応することができる。 極めて高い戦闘能力を発揮する装備であったが、完成したツインドライヴの同調に成功したことから、実戦で使用されることはなかった。 劇場版機動戦士ガンダム00 - A wakeni ng of the Trai l bl azer- 刹那・F・セイエイ CV:宮野真守 「更なる対話を果たす為に、俺は、進み続ける………!」 地球外変異性金属体『ELS』との対話を終え、地球に帰還した刹那・F・セイエイ。 西暦2314年に発生したELSとの接触において、『クアンタムバースト』を用いて対話を試み、彼らと分かり合うためにELSの母星へと赴いた。 西暦2314年に発生したELSとの接触において、『クアンタムバースト』を用いた対話を果たすために刹那・F・セイエイと共に彼らの母星へと赴き、その50年後、地球へと帰還を果たした際の姿である。 ELSと融合した影響か機体は大きく変貌しており、全体は丸みを帯びたシルエットとなり、背部には8枚の翼状のパーツを備えているが、その能力などの詳細は不明となっている。 劇場版機動戦士ガンダム00 - A wakening of the Trai l blazer- ロックオン・ストラトス CV:三木眞一郎 「勝たなきゃならねーんだよ!人類のためにも………アニューのためにもな!!」 ソレスタルビーイングのガンダムマイスター。 兄ニール・ディランディの意思と、『ロックオン・ストラトス』の名を継いだガンダムマイスターである。 アロウズとの決戦から2年後、ソレスタルビーイングの活動を続けていたが、地球外変異性金属体『ELS』が擬態した木星探査船エウロパがプトレマイオス2改の前に現れた際にガンダムサバーニャで出撃し、これと交戦した。 その後、仲間らと連邦軍先遣隊の救援に向かうが、刹那・F・セイエイがELSとの対話に失敗して意識不明の状態になってしまう。 それでも人類とELSの最終決戦では刹那の再起を信じて戦い、ついに復活した彼が再びELSと対話するための突破口を切り開いた。 背面のアームに『GNホルスタービット』を片側2基ずつ、合計4基を追加した状態である。 ガンダムサバーニャには、他のガンダムより強力なセンサーユニットが頭部に加えて肩部にも増設されており、また独立AI『ハロ』のサポートも得られることから、この形態のような火力の増強にも対応できた。 地球外変異性金属体『ELS』の地球圏への進攻を阻止すべく、防衛戦に投入された本機は、複数対象への攻撃能力を存分に発揮し、多数のELSを撃破している。 劇場版機動戦士ガンダム00 - A wakeni ng of the Trai l bl azer- アレルヤ・ハプティズム CV:吉野裕行 「僕達は進むんだ! 未来を切り開く為に! 」 ソレスタルビーイングのガンダムマイスター。 旧人類革新連盟の超人機関技術研究所で、肉体改造と神経系統の強化処置を受けた、『超兵』の能力を持つガンダムマイスターである。 アロウズとの決戦から2年後、自分たちの生まれた意味を求めてマリー・パーファシーと共に巡礼の旅を続けていた。 しかし、立ち寄った太陽光受信基地で地球外変異性金属体『ELS』に襲われたところをロックオン・ストラトスに助けられ、そのままソレスタルビーイングへと合流する。 その後は仲間たちと行動を共にし、人類とELSの最終決戦においては、マリーと新型MSガンダムハルートに搭乗して出撃、刹那・F・セイエイがELSと対話するための突破口を切り開いた。 脚部に追加ブースターユニットを装着した状態で、飛行形態ではさらなる機動力の強化、MS形態においても高速戦闘を可能としている。 また、『GNシザービット』も追加され、攻撃面でも強化が図られた。 地球外変異性金属体『ELS』の地球圏への進攻を阻止すべく、防衛戦に投入された本機は、優れた機動力と『超兵』の能力を最大限に引き出す『マルートモード』を用いて多数のELSを撃破している。 劇場版機動戦士ガンダム00 - A wakening of the Trail blazer- ティエリア・アーデ CV:神谷浩史 「「彼ら」の真意を見極める………!」 ソレスタルビーイングのガンダムマイスター。 アロウズとの決戦後、宇宙船ソレスタルビーイング内で開発された擬似太陽炉搭載機である。 機体のベースとなったのはイノベイドが使用した『GNZシリーズ』であり、従来の『ガンダム』とは型式番号も異なっている。 擬似太陽炉搭載機でありながら『トランザムシステム』の使用が可能であり、その性能は同時期にソレスタルビーイングで開発された他のガンダムにも引けを取らない。 最大の特徴である上部の大型ユニットはセラヴィーガンダムのパーツを再利用したもので、3基の擬似太陽炉が搭載されており、遠隔操作が可能な『GNビッグキャノン』および『GNクロー』を装備する。 さらに分離・変形してセラヴィーガンダムとなり、無人型MSとして運用することもできる。 地球外変異性金属体『ELS』の侵攻を察知したティエリア・アーデの意志によって極秘裏に開発され、ELSとの交戦で窮地に陥っていたダブルオーライザーの救援に駆けつけた。 機動戦士ガンダム00F フォン・スパーク CV:岡本信彦 「あげゃげゃ!俺様が敵を蹴散らしてやらぁ!」 ソレスタルビーイングのサポート組織『フェレシュテ』に所属するガンダムマイスター。 正義や思想のためには動かず、ソレスタルビーイングの掲げる理念にも賛同していない。 幼くしてテロリストとなり、重犯罪者という経歴を持つため、ガンダム操縦時など限られた時以外は常に手錠で拘束され、首には裏切り防止の爆発物を付けられている。 破天荒な性格で周囲を混乱させるがその知性は極めて高く、フェレシュテのガンダムマイスターとなった後は、自身とガンダムの力で世界を変えることを一番の喜びとして行動している。 国連軍との決戦でソレスタルビーイングが壊滅後、タイプFにガンダムエクシアの予備パーツを組み込んで改良した機体で、『タイプF改』とも呼称される。 完成から15年を経て老朽化していた部品は交換され、頭部アンテナなど機体の一部形状も変更が加えられた。 さらにトランザム時に開放されたGN粒子の制御によって敵のビーム粒子を反らすことのできる『GNリフレクション』を装備するなど、全体的な性能の向上が図られている。 機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 三日月・オーガス CV:河西健吾 「三日月・オーガス。 ガンダム・バルバトスルプスレクス。 ………行くよ!」 鉄華団の遊撃隊長を務めるガンダム・バルバトスのパイロット。 エドモントン戦でのグレイズ・アインとの死闘で阿頼耶識システムを酷使した結果、右目と右腕の感覚を失った。 しかし、火星に帰還後もその戦いぶりは変わることなく、『鉄華団の悪魔』の名で敵に恐れられている。 また、将来は農場の経営を望んでおり、平時は農業の勉強に取り組んでいる。 MAハシュマルとの死闘で深刻なダメージを負ったバルバトスルプスを、歳星のMS工房で大規模改修した機体である。 阿頼耶識システムを通して機体との同調が進んだ三日月・オーガスの戦闘データに合わせ、機体の反応速度を限界まで高めている。 損傷した内部フレームも調整が行われ、格闘戦を得意とする三日月に合わせて前腕部が巨大化し、指先には希少金属を用いた鋭い爪を装備。 また、背部に移植されたハシュマルのテイルパーツは、『テイルブレード』として変幻自在の刺突攻撃を繰り出すことができる。 さらに対艦戦闘も視野に入れて開発された『超大型メイス』を主兵装として装備する。 機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ ノルバ・シノ CV:村田太志 「テメェら………これ以上、俺の家族を汚すんじゃねぇ!!」 鉄華団の実動一番隊の隊長。 エドモントンでの戦いにおいて、グレイズ・アインに撃墜されて重傷を負うが生還。 火星に帰還後は、自ら『流星隊』と呼ぶ実動一番隊を率いつつ、新しく鉄華団に加わった新兵の訓練教官も兼務した。 鉄華団の主力パイロットとして搭乗機を獅電改(三代目流星号)、ガンダム・フラウロス(四代目流星号)と乗り換えつつ、常に前線に立ち続ける。 300年前の『厄祭戦』末期に開発された72機のガンダム・フレーム採用機の1機で、エイハブ・リアクターを2基搭載し、これを並列稼働させることで膨大な出力を得ることができる。 本機は火星のハーフメタル採掘場で偶然発見され、発掘後は歳星のMS工房に持ち込まれて再起動とレストアが行われた。 最大の特徴は背部に装備しているレールガンで、2基リアクターの出力によって、弾丸を爆発的なスピードで撃ち出すことができ、禁止兵器である『ダインスレイヴ』の発射も可能である。 さらにこの特徴を生かすために、砲撃モードと呼ばれる四脚形態への変形機能を備えており、発射時の安定性を高めることができる。 搭乗者であるノルバ・シノによって『流星号(四代目)』の名を与えられ、当然のように彼の好みであるピンクの塗装が全身に施された。 機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ ガエリオ・ボードウィン CV:松風雅也 「望みどおり、歪んだ理想の礎となるがいい!!」 ヴィダールの仮面を外したガエリオ・ボードウィン。 露わになった顔面にはマクギリス・ファリドとの戦いで負った大きな傷が残されている。 また、体には『阿頼耶識TypeE』の端子が埋め込まれており、機体と一体になることで非常に高い戦闘力を発揮することができる。 ヴィーンゴールヴの地下でガンダム・バエルを望むマクギリスと対面し、彼の目的が純粋な力を得るためだと見定めた。 ガンダム・ヴィダールが偽装を解除した姿で、『厄祭戦』時のデータから復元したガンダム・キマリスの形態の一つである。 キマリスの各種仕様の中でも宇宙空間における戦闘を重視した形態で、全身にスラスターを装備し、背部から伸びるサブアームにはシールドを装着している。 また、『阿頼耶識TypeE』も引き続き搭載されている。 主武装となる打突兵器『ドリルランス』は、破壊力を高めるために先端部に回転機構を備え、さらにダインスレイヴの射出装置を内蔵している。 そのほか、接近戦で威力を発揮する『ドリルニー』や、レアアロイ製の『刀』など、決戦仕様にふさわしい強力な武器が多数用意された。 機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ ジュリエッタ・ジュリス CV:M・A・O 「ラスタル様の剣として、貴方を倒す!」 月外縁軌道統合艦隊アリアンロッドに所属するMSパイロット。 平民出身で身寄りのない少女だが、非常に優れたMSの操縦技術をラスタル・エリオンに見込まれ、アリアンロッド所属となった。 拾ってくれたラスタルには忠誠を誓っているが、裏表がない性格で、セブンスターズのイオク・クジャンに対しては容赦なく『バカ』呼ばわりをする。 また、かつてガラン・モッサのもとで戦闘訓練を受けており、彼のことを『ひげのおじさま』と慕っている。 新型機のレギンレイズやレギンレイズ・ジュリアを乗機とし、再起動したハシュマルや鉄華団を相手に激闘を繰り広げた。 火星で鉄華団との最終決戦に投入された際の地上用形態である。 本来は宇宙空間での戦闘を重視して開発された機体であるが、フレームの汎用性の高さから一部のパーツを換装することで、地上戦にも対応できる。 地上においてもその機動性の高さは健在であり、脚部ユニットを展開することで、ホバーによる高速移動が可能となる。 専用の大型ブレードを使用するため、右腕は通常のレギンレイズのものに換装されており、左腕にはアンカーを内蔵した新型の大型シールドを装備している。 機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ マクギリス・ファリド CV:櫻井孝宏 「烏合の衆が………このバエルを止める事はできんよ!」 セブンスターズの一家門ファリド家当主。 エドモントンでの戦いの後、失脚したイズナリオ・ファリドに代わってファリド家当主となり、カルタ・イシューの後任として地球外縁軌道統制統合艦隊司令の座に就いた。 さらに跡継ぎを失ったボードウィン家の娘アルミリアと婚姻を結び、セブンスターズ内での地位を確固たるものにしていく。 その後、腐敗したギャラルホルンの改革のためにクーデターを起こし、その象徴たるガンダム・バエルを、自らの体に阿頼耶識システムを埋め込むことで起動させた。 300年前の厄祭戦末期に開発された72機のガンダム・フレーム採用機の1機で、エイハブ・リアクターを2基搭載し、これを並列稼働させることで膨大な出力を得ることができる。 背部に翼状のスラスターを持ち、重力圏内での飛行能力を備えるが、機体構成はスタンダードなものとなっている。 武装は刀身に希少金属が用いられている二振りの『バエル・ソード』と、スラスターに内蔵されている『レールガン』のみである。 ウォーレン家が所有していた頃の状態で、発見された当時の技術を用い、『厄災戦』時の姿に合わせて修復された。 修復の際、正式所有が認められたウォーレン家の家紋が刻まれている。 本来は広域戦闘をコンセプトに開発が行われた機体であり、肩部のブレードシールドと尾翼を展開して飛行形態に変形することで単独での長距離移動が可能となり、さらに大気圏内において長時間の滑空能力を得ることができる。 ただし、エイハブ粒子の扱いは非常に難しいため、現在では失われた技術となっている。 機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 月鋼 サンポ・ハクリ CV:鈴木崚汰 「悪く思うな。 これも仕事だ。 」 妹と共に傭兵稼業を営むヒューマンデブリの少年。 性格は冷静で真面目。 ヒューマンデブリの身を脱して、妹を学校に行かせることを夢見ている。 MS戦ではハクリ・ロディに搭乗して兄妹で息の合った連携を見せ、好戦的なユハナをサポートをする。 ロザーリオ・レオーネの依頼でリアリナ・モルガトンを襲撃し、アルジ・ミラージの駆るガンダム・アスタロトと交戦した。 その後は妹を人質に取ったジャンマルコ・サレルノに命じられ、ロザーリオに狙われているアルジ・ミラージを救援する。 ガンダム・アスタロトに破れたウヴァルをジャンマルコ・サレルノが回収し、再調整を行った機体である。 使用されていたガンダム・アスタロトオリジンの外装は外され、搭乗者となるサンポ・ハクリの要望を新たに盛り込んで組み上げられた。 武装はバックパックに『210mm対物ライフル』、腕部に折り畳み式のチェーンソーを装備するほか、『ソード』と『チョッパー』を合体させたハルバードを使用する。 なお、機体の登録名は、サンポの妹ユハナが勝手に登録したものである。 機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 月鋼 ザディエル・ザルムフォート CV:八代拓 「今の私には「守るべきもの」がある!!」 セブンスターズに次ぐ名家ザルムフォート家の嫡男。 ジルト・ザルムフォートの息子で、正義感が強く誠実な人物。 妹ミーナが搭乗していたシャトルの事故をきっかけに、父親に対して疑念を抱き、ガンダム・ダンタリオンを持ち出して出奔した。 大型のバックパックによって長距離の単独飛行を可能とし、その機動力を生かした拠点強襲や一撃離脱戦法を得意とする形態である。 また、バックパックを展開させて両腕部を覆い、巨大なアームを形成するハーフカウルT形態へと変形することで、近接戦闘にも対応することができる。 ドルトコロニーへ向かうアルジ・ミラージたちの前に現れた際は、機体の色がザルムフォート家の紋章カラーである黒に変更されていた。 ザフトがインパルス用に試験開発していた『デスティニーシルエット』は、デスティニーガンダムの開発に伴い、計画は中断された。 本機はその計画を引き継いだ民間企業が、新機軸を盛り込んで完成させた機体である。 インパルス本体のコアスプレンダーは廃止されたが、新開発のシルエットモジュール『デスティニーRシルエット』は、戦闘機として独立運用が可能となった。 またシルエット搭載の武装も、取り外して使用すれば携行武器にもなる『ウルフスベイン長射程ビーム砲塔』へと変更されている。 基地施設内部への突入任務などを想定した仕様で、装備する銃は銃身の短いものに変更され、頭部センサーも中・近距離戦闘に合わせて換装されている。 『GNアサルトカービン』や『GNサブマシンガン』など7挺の銃器を装備したことから、開発コードはガンダムエクシアの『セブンソード』を意識して『セブンガン』と呼ばれていた。 ソレスタルビーイングの別動隊として再結成された『フェレシュテ』が、アロウズとの決戦で大破したケルディムを修復して本装備を施し、宇宙での武力介入任務に用いている。 ガデッサをはじめとする、後のイノベイター専用MSのベースとなった試作機である。 開発には『ヴェーダ』内のガンダムの設計データが使用されたが、コアファイターシステムが導入されるなど、特にガンダムプルトーネの技術が大きく反映されている。 装備する『試作型GNメガランチャー』は後にガデッサで正式採用され、『GNシールド』はガラッゾの『GNフィールド』に発展するなど、一部武装は後継機に受け継がれた。 なお、イノベイター勢力がアロウズの一員となり、ソレスタルビーイングと敵対したことから、本機以後の『G NZシリーズ』はガンダムとは異なる外見となっている。 イノベイター勢力がソレスタルビーイングとの最終決戦に投入したガガであったが、大戦後も宇宙船ソレスタルビーイングのファクトリーに稼働可能な機体が100機以上が残されており、それらはすべて連邦軍へと編入された。 その後、人類と地球外変異性金属体『ELS』との最終決戦において、肩部にビーム砲の追加と、カラーリングの変更が行われ、ガガキャノンと名を変えた本機が大量に投入されている。 なお、パイロットはヴェーダ管理下のイノベイドたちが担当した。

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SDガンダム Gジェネレーション クロスレイズpart119

クロスレイズ 進み続ける意志

4つのガンダム世界の戦いを追体験できる 「シチュエーションツアー」()。 今回はその収録シナリオの一部と,新システム「グループ派遣」の追加情報が明らかにされている。 時間短縮アイテムは,クエストクリアなどの報酬で入手できるとのこと。 また,「新機動戦記ガンダムW Endless Waltz」や「機動戦士ガンダムSEED DESTINY」からの 参加キャラクター28人と, 参加機体33体が新たに公開されている。 ガンダム・バエルなど,「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」からの新規機体も含まれているので,お見逃しなく。 さらに、ゲーム攻略に役立つ新システム「グループ派遣」のさらなる詳細情報を公開。 シナリオ収録作品を一部紹介 新機動戦記ガンダムW アフターコロニー195年。 宇宙コロニーは武力によって世界を統治下に治めようとする地球圏統一連合に対しモビルスーツガンダムによる降下作戦『オペレーション・メテオ』を決行。 作戦を遂行するガンダムパイロットの1人ヒイロ・ユイの姿を目撃してしまった事からリリーナ・ドーリアンは運命の渦に巻き込まれていく事となる。 ヒイロと同じ4人のガンダムパイロット達がそれぞれ引き寄せられるかのように接触する中秘密結社OZの総帥トレーズ・クシュリナーダは歴史の表舞台に出るべくある作戦を実行に移した……。 機動戦士ガンダムSEED コズミック・イラ70年。 世界が通常の人類『ナチュラル』と遺伝子操作された人類『コーディネイター』に大きく二分された時代。 『血のバレンタイン』の悲劇により両者間の緊張は爆発し一気に本格的武力衝突へと発展していった。 誰もが疑わなかった数で勝る連合軍の勝利。 しかし……その予想は大きく裏切られ戦局は拮抗したまま11ヶ月余りが過ぎた。 ラグランジュ5に浮かぶ資源衛星ヘリオポリス。 そこの工業カレッジに通う学生キラ・ヤマトはコロニーに侵入したザフト軍による連合軍の新型モビルスーツ奪取作戦に遭遇する。 そして、その作戦に参加するザフト兵の中にはかつての親友アスラン・ザラの姿があった……。 機動戦士ガンダム00 西暦2307年。 地球の化石燃料は枯渇したが人類は新たなエネルギーを手に入れていた。 3本の巨大な軌道エレベーターとそれに伴う大規模な太陽光発電システム。 しかし……このシステムの恩恵を得られるのは一部の大国とその同盟国だけだった。 アメリカ合衆国を中心としたユニオン。 中国、ロシア、インドを中心とした人類革新連盟。 そして、ヨーロッパを中心としたAEU。 各超大国群は己の威信と繁栄の為24世紀の今もゼロサム・ゲームを続けていた。 そんな世界に対し『武力による戦争の根絶』を掲げる私設武装組織が現れる。 機動兵器ガンダムを所有する彼らの名は『ソレスタルビーイング』。 今、ガンダムによる世界への武力介入が始まる……。 機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ かつて『厄祭戦』と呼ばれた大きな戦争が終結してから約300年……。 それまでの統治機構を失った地球圏に新しい支配体系による仮初めの平和が訪れる。 だが……地球から離れた火星圏では新たな戦いの火種が再び生まれようとしていた。 火星独立運動の為、地球圏へ向かおうとする少女クーデリア・藍那・バーンスタインとその護衛任務を請け負う事となった三日月・オーガスら少年兵達。 そして世界平和維持を掲げる強大な軍事組織ギャラルホルン。 これは、それぞれの立場と思惑が交錯していく中で激しく動く世界に翻弄されながらも止まることなく戦い続ける少年達の物語である。 システム「グループ派遣」を有効活用して、攻略に役立てよう グループを派遣 グループ1〜グループ4のいずれかを作戦に派遣することで報酬を持ち帰ってくる。 作戦に派遣中のグループはステージ攻略には出せなくなるが、空きグループや空き時間を有効活用して各報酬を手に入れられるようになる。 作戦に派遣したグループは所定の時間が経つと帰還。 キャピタルやユニット、オプションパーツなどの報酬を獲得して戻ってくる。 「宇宙」の地形特性を持つステージを攻略中には、ステージ攻略に使用しない地上戦に特化したグループを作戦の攻略に派遣する、ゲームをプレイしていない間に全グループを作戦に派遣しておくなど、効率的なグループの運用を行うことで、より快適にキャピタルやユニット、オプションパーツを収集することができる。 時間短縮アイテム 所定の時間経過で報酬を持ち帰ってくる「グループ派遣」システムだが、ゲーム攻略中に入手することができる「時間短縮アイテム」を使用することで、作戦終了までの時間を短縮することができる。 「時間短縮アイテム」はゲーム中のクエストクリアなどの報酬で手に入れることができる。 積極的に活用して、ステージ攻略に必要な報酬を効率的に集めよう。 4つのガンダム世界から様々なユニットとキャラクターが参戦 新機動戦記ガンダムW Endless Waltz ヒイロ・ユイ CV:緑川光 「兵士は平和の為に戦って来たハズだ!今、ここにある世界を信じてみろ!!」 元コロニー独立組織の破壊工作員。 世界国家とホワイトファングの戦争が終結してから1年を経ても寡黙で無愛想な性格は変わっていない。 しかし、仲間たちとの交流によって人間性を取り戻しつつあり、それ故に過去の任務で奪った命に対して罪の意識を抱くようになっている。 そんな中、マリーメイア・クシュリナーダをリーダーとする反乱軍によってリリーナ・ドーリアンが拘束された事実を察知しデュオ・マックスウェルと共に行動を開始した。 繰り返される戦争の悲劇を終わらせるため、再びウイングガンダムゼロに搭乗し、マリーメイア軍と戦い続ける。 背部のウイングバインダーが、巨大な羽根状のものに変更され、飛行時には補助翼として展開し、大気圏突入時には機体を覆う防御シールドとしての性能を持つ。 また、ネオバード形態への変形機能は廃止されている。 リーブラ攻防戦終了後、太陽に向け廃棄されていたが、『バートンの反乱』に際して回収され、再びヒイロ・ユイの乗機となってマリーメイア軍と戦った。 なお、TVシリーズに登場する機体とデザインこそ違うものの、まったく同一の機体という設定である。 新機動戦記ガンダムW Endless Waltz デュオ・マックスウェル CV:関俊彦 「地獄への道連れはこの戦いと戦争だけで充分なんだよぉ!」 元コロニー独立組織の破壊工作員。 世界国家とホワイトファングの戦争が終結してから1年、仲間たちのムードメーカーであることは変わらず、ヒイロ・ユイと一緒に行動することが多い。 世界が平和へと向かう中で、『ガンダム』を太陽に向けて廃棄するが、その直後にマリーメイア軍によるリリーナ・ドーリアンの拘束を知り、ヒイロと敵のコロニーに乗り込んだ。 その後、回収したガンダムデスサイズヘルに乗り込んでマリーメイア軍の占拠するブリュッセル市に降り立ち、かつての仲間らと共に激戦を繰り広げる。 アクティブクロークは悪魔の翼を思わせる形状に変更されており、『死神』を強くイメージさせる外観となっている。 また、バスターシールドは廃止され、両腕に小型のシールドが装着されるようになった。 リーブラ攻防戦終結後、太陽に向けて廃棄されていたが、『バートンの反乱』に際して回収され、マリーメイア軍との戦闘に投入された。 なお、TVシリーズに登場する機体とデザインこそ違うものの、まったく同一の機体という設定である。 新機動戦記ガンダムW Endless Waltz トロワ・バートン CV:中原茂 「彼らの暴走を止めるのが、今の俺達の役目だ。 」 元コロニー独立組織の破壊工作員。 世界国家とホワイトファングの戦争終結後は、キャスリン・ブルームと共にサーカス団で生活をしていた。 サーカス団が巡業に訪れたL3コロニーで、反乱の兆しをいち早く察知して、マリーメイア軍に潜入する。 同じく行動を開始したヒイロ・ユイたちと協力してマリーメイア軍によるコロニーの落下を阻止すると、その後は再びガンダムヘビーアームズ改に乗り込んで、ブリュッセル市を占拠するサーペント部隊と激戦を繰り広げた。 両腕にダブルガトリングガンを装備し、脚部のミサイルポッドも増設されるなど、火力がさらに向上している。 その一方で近接戦用のアーミーナイフは廃止となり、完全に砲撃戦仕様の機体となった。 ヘビーアームズやTV版ヘビーアームズ改とは異なり、機体色は青系統に変更されている。 また、出撃時には顔面部にピエロのようなフェイスマスクを装着していた。 リーブラ攻防戦終結後、太陽に向けて廃棄されていたが、『バートンの反乱』に際して回収され、マリーメイア軍との戦闘に投入された。 なお、TVシリーズに登場する機体とデザインこそ違うものの、まったく同一の機体という設定である。 新機動戦記ガンダムW Endless Waltz カトル・ラバーバ・ウィナー CV:折笠愛 「今回も敗者として、最後まで戦い抜きましょう!」 元コロニー独立組織の破壊工作員。 世界国家とホワイトファングの戦争が終結してから1年後、世界が平和へと向かう中で、かつてのガンダムパイロットたちに『ガンダム』の廃棄を提案する。 しかし、ガンダムを太陽に向けて送り出した直後にマリーメイア軍が蜂起したため、マグアナック隊の面々とその回収に向かった。 ガンダムの回収後は、再びガンダムサンドロック改に乗り込んで戦場に復帰。 マリーメイア軍の占拠するブリュッセル市に降り立ち、仲間らと共に激戦を繰り広げる。 主武装のヒートショーテルが大型化しており、機体色も紫系統に変更されている。 また、追加装備となった全身を覆う大型のマントは増加装甲を兼ねたもので、大気圏突入時には摩擦熱から機体を保護する役目を担う。 リーブラ攻防戦終結後、太陽に向けて廃棄されていたが、『バートンの反乱』に際して回収され、マリーメイア軍との戦闘に投入された。 なお、TVシリーズに登場する機体とデザインこそ違うものの、まったく同一の機体という設定である。 新機動戦記ガンダムW Endless Waltz 張五飛 CV:石野竜三 「さぁ………地球よ。 俺に本当の正義を見せてみろ!」 元コロニー独立組織の破壊工作員。 世界国家とホワイトファングの戦争が終結してから1年後、争いのなくなった世界を受け入れられず、カトル・ラバーバ・ウィナーの提案による『ガンダム』の廃棄にも応じなかった。 そして正義と平和の意味を求めるために、あえて自らが悪となり、アルトロンガンダムと共にマリーメイア軍の反乱に参加する。 紛争の中で、衛星軌道上でかつての戦友ヒイロ・ユイが駆るウイングガンダムゼロの前に立ちはだかり、同じく己の戦いに葛藤する彼に正義の意味を問いながら、激しい戦いを繰り広げた。 巨大化したドラゴンハングは、アームが伸長式になったことで、攻撃範囲が広がっている。 また、背部のウイングバインダーが無くなっており、よりスマートなフォルムとなった。 武装面では火炎放射器やビームキャノンといった射撃武器が廃止され、完全に格闘戦仕様のMSとなっている。 リーブラ攻防戦後も秘匿されており『バートンの反乱』に際してはマリーメイア軍所属となって登場し、大気圏に突入するウイングガンダムゼロと激闘を繰り広げた。 なお、TVシリーズに登場する機体とデザインこそ違うものの、まったく同一の機体という設定である。 新機動戦記ガンダムW Endless Waltz プリベンター・ウインド CV:子安武人 「このようなやり方では、 何も変わらないのだ! 」 地球圏統一国家の諜報組織プリベンターのMSパイロット。 かつてのミリアルド・ピースクラフトことゼクス・マーキスである。 世界国家とホワイトファングの戦争終結後は姿を隠していたが、マーリーメイア軍の蜂起に際してプリベンターと接触し、その一員となって反乱鎮圧に加わった。 『ウインド』はその際に名乗ったコードネーム。 プリベンターによって保管されていたトールギスIIIを駆り、反乱軍の拠点『MOーIII』への攻撃を行い、ブリュッセル市内での戦いではルクレツィア・ノインと共に奮戦している。 トールギスの武装強化型で、かつてトレーズ・クシュリナーダがトールギスIIと同時期に開発させていた機体である。 主武装はドーバーガンからメガキャノンに換装されており、火力が飛躍的に向上している。 また、シールドは大型のものに換装され、ガンダムエピオンと同型のヒートロッドが内蔵されている。 その後、マリーメイア軍が占拠したブリュッセル市に突入し、サーペント部隊と激闘を繰り広げている。 新機動戦記ガンダムW デュアルストーリー G- UNIT ヴァルダー・ファーキル CV:小杉十郎太 「私に背いた事を、あの世で後悔するがいい!」 OZプライズの指揮官。 黒いカスタムリーオーを駆ってOZに反抗する部隊を次々と壊滅させたことから『暗黒の破壊将軍』の異名を持つ。 極度の自信家で、目的のためには部下を容赦なく切り捨てる非情な性格の持ち主である。 OZ総帥トレーズ・クシュリナーダを打ち倒す野心を抱いており、その手始めにDr.ペルゲと結託してOZプライズを乗っ取った。 しかし、真に想定していた相手はガンダムエピオンであったとも言われている。 両脚を収納して下半身全体を推進システムとする簡易変形機構を備えており、宇宙空間での機動性は他機を圧倒する。 また、パイロットの神経とセンサー群を連結して周囲の状況を空間的に把握し、意識するだけで目標を攻撃する『精神感応システム』を搭載している。 主武装として肩部に強力なバスターカノンを装備し、格闘戦時においては背部よりショルダークローを展開する。 さらにこのショルダークローは、本体から分離して有線誘導による遠隔攻撃を行うことも可能となっている。 機動戦士ガンダムSEED DESTINY シン・アスカ CV:鈴村健一 「俺とデスティニーで、 戦争を終わらせてみせる!」 ザフトの新造戦艦ミネルバのパイロット。 中立国オーブで暮らす民間人であったが、地球連合軍との戦いに巻き込まれ、家族を失っている。 その後プラントに渡り、ザフトのアカデミーを優れた成績で卒業すると、インパルスガンダムのパイロットに抜擢され、新造戦艦ミネルバへと配属された。 中立を謳いながらも結果的に連合軍の進攻を許し、家族を守ってくれなかったオーブと、戦争そのものに激しい憎悪の念を抱いており、戦闘中も感情的になりやすい。 ミネルバの停泊していた軍事工廠アーモリーワンが、連合軍の特殊部隊『ファントムペイン』に襲撃され、急遽実戦に参加することとなった。 その後もミネルバと共に過酷な戦いを幾度となく経験し、優れた戦士としての能力を急激に開花させていく。 核動力を併用した『ハイパーデュートリオンシステム』の搭載によって極めて高い出力を誇り、『セカンドステージシリーズ』に部類される機体ながらも、実際にはそれ以上のハイステージに属する性能を持つ。 本機はインパルスガンダムが持っていた『シルエットシステム』の多様な兵装を統合して装備することで、汎用性を獲得した万能機である。 『パルマフィオキーナ掌部ビーム砲』や『高エネルギー長射程ビーム砲』といった強力な武装に加えて、背部に装着されたウイングによって大気圏内での飛行能力と、高い機動性を獲得している。 さらに、展開式のアンチ・ビームシールドと、手甲部には『ソリドゥス・フルゴール』と呼称されるビームシールド発生装置を搭載するなど、防御能力にも優れている。 機動戦士ガンダムSEED DESTINY レイ・ザ・バレル CV:関俊彦 「ギルの為にも、俺は勝たなければならない………!」 ザフトの新造戦艦ミネルバのパイロット。 シン・アスカ、ルナマリア・ホークとはアカデミーの同期で、トップエリートである赤服の着用を許されている。 常に冷静な判断で戦場の状態を把握できる優秀なパイロットで、ミネルバのMS隊のリーダー的存在である。 核動力を併用した『ハイパーデュートリオンシステム』の搭載によって極めて高い出力を誇り、『セカンドステージシリーズ』に部類される機体ながらも、実際にはそれ以上のハイステージに属する性能を持つ。 プロヴィデンスガンダムから『ドラグーン・システム』を引き継ぎ、装備されたビーム砲の威力が強化されたことに加え、2基の大型ドラグーンはスパイク状のビーム刃を形成することで打突攻撃が可能となっている。 また、次世代型の操作システムが搭載された事で、特殊な空間認知能力を持つパイロットでなくとも、比較的容易に本システムを扱うことができる。 一方、防御面でも手甲部に『ソリドゥス・フルゴール』と呼称されるビームシールド発生装置を搭載するなど、非常に高い総合力を誇る。 機動戦士ガンダムSEED DESTINY キラ・ヤマト CV:保志総一朗 「どんなに苦しくても、変わらない世界は嫌なんだ!」 前大戦において、最強と謳われたフリーダムガンダムのパイロット。 優しい性格は以前と同様であるが、幾多の戦いを経て、強い意志を宿した人物へと成長を遂げている。 前大戦後はオーブで穏やかな生活を送っていたが、共に暮らすラクス・クラインが命を狙われたことで状況は一変、再び混迷する世界に立ち向かう決意をし、アークエンジェルの仲間と共に平和への道を模索する。 地球連合軍のエンジェルダウン作戦では、シン・アスカのインパルスガンダムにフリーダムガンダムを撃破されるが、ラクスから新たにストライクフリーダムガンダムを受領して戦線に復帰した。 その後、ギルバート・デュランダルが『デスティニープラン』を発表すると、その実行を阻止すべく宇宙での決戦に挑む。 核動力を併用した『ハイパーデュートリオンシステム』の搭載によって極めて高い出力を有するなど、フリーダムガンダムをベースに『セカンドステージシリーズ』の技術を流用して全面的な改良が施されている。 背部の大型ウイングには、『ドラグーン・システム』を改良した『スーパードラグーン機動兵装ウイング』が新たに備えられ、オールレンジ攻撃と全身に装備された射撃兵器の併用によって、絶大な攻撃能力を発揮することができる。 さらに推進システムも改良されており、深宇宙探査開発機構『DSSD』によって開発された推進システム『ヴォワチュール・リュミエール』の技術を転用したスラスターを備え、機動性能も極めて高い。 本来はザフトによって開発された機体であるが、開発完了直前にクライン派によって奪取され、キラ・ヤマトの搭乗機として数々の調整が施されて完成した。 機動戦士ガンダムSEED DESTINY アスラン・ザラ CV:石田彰 「力に強制された世界は、止めなくてはならない!」 ミネルバに配属された『FAITH』所属のパイロット。 前大戦後はカガリ・ユラ・アスハの護衛役を務めていたが、ギルバート・デュランダルにザフトへの復帰を要請され、特務隊FAITHの一員となってセイバーガンダムと共にミネルバに着任した。 ミネルバではMS隊のリーダーとして活躍を見せるが、やがてデュランダルの唱える正義に疑問を持ち始め、艦を脱走する。 脱走の際にシン・アスカに撃墜されて重傷を負ったものの、アークエンジェルに収容され、キラ・ヤマトらと再会した。 その後はラクス・クラインの運んできたインフィニットジャスティスガンダムを前にして、戦いに対する迷いを絶ち切り、キラたちと共にデュランダルを打ち倒す決意をする。 核動力を併用した『ハイパーデュートリオンシステム』の搭載によって極めて高い出力を有するなど、ジャスティスガンダムをベースに『セカンドステージシリーズ』の技術を流用して全面的な改良が施されている。 武装面では、両脚部に『グリフォンビームブレイド』を装備するほか、2種類の格闘兵装を内蔵した複合兵器『ビームキャリーシールド』を備えるなど、より近接戦闘能力が強化された。 本来はザフトで設計されていた機体であるが、その設計データをクライン派の秘密機関『ターミナル』が奪取し、開発の指導的役割を担ったキラ・ヤマトの提言によって、アスラン・ザラの搭乗を前提に調整されて完成した。 機動戦士ガンダムSEED C. 73 STARGAZER ソル・リューネ・ランジュ CV:福山潤 「加速しろ!スターゲイザー!」 深宇宙探査開発機構『DSSD』に所属する技術者。 惑星探査用MSのテストパイロットを務めるコーディネイターで、火星軌道以遠の探査活動を目的とした『スターゲイザー計画』の中心的人物の一人である。 幼くして両親を失っており、叔父のエドモンド・デュクロに引き取られた。 また、同じく親を亡くしているセレーネ・マクグリフとは姉弟のような間柄である。 南米フォルタレザの研究開発センターで、後に『スターゲイザー』と命名される惑星探査用MSの開発を行っていたが、『ブレイク・ザ・ワールド』による被害の影響で、宇宙への脱出を余儀なくされる。 その後、DSSDの保有する宇宙拠点トロヤステーションで開発を継続するが、地球連合軍の特殊部隊『ファントムペイン』の攻撃を受け、セレーネと共にスターゲイザーに乗り込んで出撃する。 機動戦士ガンダムSEED C. プラント、地球連合軍、中立国家群の共同出資によって設立されたDSSDが、火星軌道以遠領域の探査を目的とする『スターゲイザー計画』の要として開発した非戦闘用の機体である。 背部に設置された円環構造体で太陽風を受信し、推力エネルギーに転化する特殊な推進システム『ヴォワチュール・リュミエール』を採用することで、半永久的な加速能力を獲得している。 自己対話型複列分散処理AIユニットを搭載し、さらに機体の整備を自動的に行う自己修復型マイクロマシナリーテクノロジーが導入されるなど、無人での運用も想定されている。 DSSDの宇宙拠点トロヤステーションが地球連合軍の特殊部隊『ファントムペイン』による襲撃を受けた際、セレーネ・マクグリフとソル・リューネ・ランジュが搭乗して敵の迎撃にあたった。 本来戦闘を想定していない機体であるため専用の武装は装備されていないが、ヴォワチュール・リュミエール展開時に機体の周囲に発生するリング状のビームを切断兵器として転用することができる。 機動戦士ガンダムSEED ASTRAY ロウ・ギュール CV:小野坂昌也 「ジャンク屋の戦い方ってのを見せてやるぜ!」 ジャンク屋組合に所属する青年。 仕事仲間と共に破棄されたMSやそのパーツなどを回収、再生することで生計を立てるジャンク屋である。 メカを一見しただけでその特性や故障箇所を見抜く天才的な感性と技術を備えており、またジャンク屋という職業に強い誇りを持っている。 性格は大雑把で、深く考えずに無謀な行動を取ることも多いが、情に厚い熱血漢である。 地球連合軍とザフトの戦闘によって崩壊した直後のコロニー『ヘリオポリス』に、ジャンクパーツの回収を目的に訪れており、その際偶然にもオーブが極秘開発していた試作MS『ガンダムアストレイシリーズ』を回収した。 それをきっかけに以後様々な事件に巻き込まれるが、持ち前の根性と柔軟な発想力、そしてジャンク屋仲間とのチームワークで窮地を乗り越えていく。 機動戦士ガンダムSEED ASTRAY DESTINY R ガンダムアストレイ レッドフレームレッドドラゴン 初参戦 ガンダムアストレイレッドフレームの強化形態。 フライトユニット装備のレッドフレームに、カレトヴルッフを3つ装着した形態である。 カレトヴルッフは切断機能や溶接機能を持つ多目的ツールであるが、リミッターを解除すれば武器にも転用可能で、分解して自在に組み合わせることにより複数の武装形態を取ることができる。 頭部もカレトヴルッフとの連携が考慮されてドライグヘッドに換装され、ミラージュコロイド制御機能とセンサーの強化が図られた。 『レッドドラゴン』の名は、竜が翼を開いたようなシルエットと、カレトヴルッフの元になった伝承から取られている。 機動戦士ガンダムSEED ASTRAY 叢雲劾 CV:井上和彦 「既に覚悟はできた………ドラグーンを使う!!」 傭兵部隊サーペントテールのリーダー。 腕利きのメンバーが集まることで知られるサーペントテールを率いる人物で、卓越した戦闘センスを持ち、どんな状況下でも冷静さを失わない凄腕の傭兵である。 元は地球連合軍が作り出した戦闘用コーディネイターであったが、研究所から脱走して傭兵となった。 そのため遺伝子調整による先天的な戦闘能力を有しているものの、優れた技量は傭兵経験によって身に付けた部分が大きい。 オーブが極秘開発を行っていた『ガンダムアストレイシリーズ』の処分と目撃者の抹殺を依頼されてコロニー『ヘリオポリス』へと赴き、そこでアストレイの回収を行っていたジャンク屋のロウ・ギュールと対峙する。 しかし、依頼主が劾をも始末しようとしたため、ロウと共闘して危機を脱した。 和解したロウにガンダムアストレイブルーフレームを譲渡され、その後は機体の汎用性の高さを活かし、不可能とも思える様々な依頼を遂行していく。 機動戦士ガンダムSEED DESTINY ASTRAY B ガンダムアストレイ ブルーフレームD 初参戦 ガンダムアストレイブルーフレームの改修機。 ダンテ・ゴルディジャーニとの決戦のためだけにオーブの宇宙ステーション『アメノミハシラ』で改修された形態である。 ブルーフレームセカンドLの機体を、一度ノーマルのアストレイに戻した上で改修が行われ、背部にはエールストライカーをベースに改良したヴィーヴルストライカーを装備する。 さらに機体には『ドラグーン・システム』が組み込まれ、全身に装備された各種ドラグーンによる遠隔攻撃が可能となっている。 また、それらドラグーンを合体させて大型剣『シペールソード』として使用することもできる。 機動戦士ガンダムSEED FRAME ASTRAYS トロヤ・ノワレ CV:若山晃久 「グリーンフレーム………!俺に力を貸してくれッ!!」 アジア圏の村に住むゲリラの青年。 地球連合、プラントの双方の進出に対し、地域の平和を守るために反政府ゲリラに身を投じる。 元オーブのエースパイロットであるバリー・ホーを師匠と仰ぎ、彼からガンダムアストレイグリーンフレームを渡され、そのパイロットとなった。 正義感の強い熱い性格と、ビームライフルの射撃テストで山火事を引き起こしたことから、仲間には『密林のファイヤーボール』と呼ばれている。 『フェイズシフト装甲』の採用は見送られたが、装甲材に発泡金属を使用したことに加え、大幅な装甲削減による軽量化が行われ、極めて優れた運動性能を獲得している。 また武装面においても、当時のザフト製MSでは未採用だったビーム兵器の携行が可能となった。 本機はそのガンダムアストレイの4号機で、ザフトのヘリオポリス襲撃後、一時行方不明となっていた。 その後、コロニーの残骸から発見されたパーツがオーブの宇宙ステーション『アメノミハシラ』に持ち込まれ、ジャンク屋のロウ・ギュールによって修復された。 修復の際に戦闘支援AIが搭載され、センサー系の能力も強化されている。 また、後にビーム砲とサーベルが一つになった『ツインソードライフル』が追加武装として用意された。 劇場版機動戦士ガンダム00 - A wakening of the Trail blazer- 刹那・F・セイエイ CV:宮野真守 「フルセイバーで、新たなる道を切り開く!」 ソレスタルビーイングのガンダムマイスター。 イノベイター勢力との戦いの中で、ダブルオーライザーの発する膨大な量のGN粒子により覚醒した純粋種のイノベイター。 イノベイターとなったことで自分自身の能力に戸惑い、ソレスタルビーイングの仲間とは次第に距離を置くようになっている。 アロウズとの決戦から2年後、ソレスタルビーイングの活動を続けていたが、地球外変異性金属体『ELS』が擬態した木星探査船エウロパがプトレマイオス2改の前に現れた際に改修したダブルオーライザー出撃し、これと交戦した。 その後、仲間らと連邦軍先遣隊の救援に向かい、『トランザムバースト』によるELSとの対話を試みるが、意識共有した際に相手の膨大な情報に耐え切れず、脳細胞にダメージを負ってしまい、意識不明の状態になってしまう。 しかし、人類とELSの最終決戦の最中に復活し、完成したダブルオークアンタに乗り込み、再びELSとの対話に臨んだ。 ダブルオークアンタに『GNソードIVフルセイバー』を追加装備した姿である。 GNソード? フルセイバーは『GNソードV』に先行して開発されたクアンタの専用装備で、新たに製造されていた2基の太陽炉の同調に不具合が生じた場合に備え、『ツインドライヴ』の安定化装置としての機能を持っている。 また、本装備は6つのユニットで構成されており、それらを組み合わせることで大剣や大型砲に形態を変え、多彩な戦闘モードに対応することができる。 極めて高い戦闘能力を発揮する装備であったが、完成したツインドライヴの同調に成功したことから、実戦で使用されることはなかった。 劇場版機動戦士ガンダム00 - A wakeni ng of the Trai l bl azer- 刹那・F・セイエイ CV:宮野真守 「更なる対話を果たす為に、俺は、進み続ける………!」 地球外変異性金属体『ELS』との対話を終え、地球に帰還した刹那・F・セイエイ。 西暦2314年に発生したELSとの接触において、『クアンタムバースト』を用いて対話を試み、彼らと分かり合うためにELSの母星へと赴いた。 西暦2314年に発生したELSとの接触において、『クアンタムバースト』を用いた対話を果たすために刹那・F・セイエイと共に彼らの母星へと赴き、その50年後、地球へと帰還を果たした際の姿である。 ELSと融合した影響か機体は大きく変貌しており、全体は丸みを帯びたシルエットとなり、背部には8枚の翼状のパーツを備えているが、その能力などの詳細は不明となっている。 劇場版機動戦士ガンダム00 - A wakening of the Trai l blazer- ロックオン・ストラトス CV:三木眞一郎 「勝たなきゃならねーんだよ!人類のためにも………アニューのためにもな!!」 ソレスタルビーイングのガンダムマイスター。 兄ニール・ディランディの意思と、『ロックオン・ストラトス』の名を継いだガンダムマイスターである。 アロウズとの決戦から2年後、ソレスタルビーイングの活動を続けていたが、地球外変異性金属体『ELS』が擬態した木星探査船エウロパがプトレマイオス2改の前に現れた際にガンダムサバーニャで出撃し、これと交戦した。 その後、仲間らと連邦軍先遣隊の救援に向かうが、刹那・F・セイエイがELSとの対話に失敗して意識不明の状態になってしまう。 それでも人類とELSの最終決戦では刹那の再起を信じて戦い、ついに復活した彼が再びELSと対話するための突破口を切り開いた。 背面のアームに『GNホルスタービット』を片側2基ずつ、合計4基を追加した状態である。 ガンダムサバーニャには、他のガンダムより強力なセンサーユニットが頭部に加えて肩部にも増設されており、また独立AI『ハロ』のサポートも得られることから、この形態のような火力の増強にも対応できた。 地球外変異性金属体『ELS』の地球圏への進攻を阻止すべく、防衛戦に投入された本機は、複数対象への攻撃能力を存分に発揮し、多数のELSを撃破している。 劇場版機動戦士ガンダム00 - A wakeni ng of the Trai l bl azer- アレルヤ・ハプティズム CV:吉野裕行 「僕達は進むんだ! 未来を切り開く為に! 」 ソレスタルビーイングのガンダムマイスター。 旧人類革新連盟の超人機関技術研究所で、肉体改造と神経系統の強化処置を受けた、『超兵』の能力を持つガンダムマイスターである。 アロウズとの決戦から2年後、自分たちの生まれた意味を求めてマリー・パーファシーと共に巡礼の旅を続けていた。 しかし、立ち寄った太陽光受信基地で地球外変異性金属体『ELS』に襲われたところをロックオン・ストラトスに助けられ、そのままソレスタルビーイングへと合流する。 その後は仲間たちと行動を共にし、人類とELSの最終決戦においては、マリーと新型MSガンダムハルートに搭乗して出撃、刹那・F・セイエイがELSと対話するための突破口を切り開いた。 脚部に追加ブースターユニットを装着した状態で、飛行形態ではさらなる機動力の強化、MS形態においても高速戦闘を可能としている。 また、『GNシザービット』も追加され、攻撃面でも強化が図られた。 地球外変異性金属体『ELS』の地球圏への進攻を阻止すべく、防衛戦に投入された本機は、優れた機動力と『超兵』の能力を最大限に引き出す『マルートモード』を用いて多数のELSを撃破している。 劇場版機動戦士ガンダム00 - A wakening of the Trail blazer- ティエリア・アーデ CV:神谷浩史 「「彼ら」の真意を見極める………!」 ソレスタルビーイングのガンダムマイスター。 アロウズとの決戦後、宇宙船ソレスタルビーイング内で開発された擬似太陽炉搭載機である。 機体のベースとなったのはイノベイドが使用した『GNZシリーズ』であり、従来の『ガンダム』とは型式番号も異なっている。 擬似太陽炉搭載機でありながら『トランザムシステム』の使用が可能であり、その性能は同時期にソレスタルビーイングで開発された他のガンダムにも引けを取らない。 最大の特徴である上部の大型ユニットはセラヴィーガンダムのパーツを再利用したもので、3基の擬似太陽炉が搭載されており、遠隔操作が可能な『GNビッグキャノン』および『GNクロー』を装備する。 さらに分離・変形してセラヴィーガンダムとなり、無人型MSとして運用することもできる。 地球外変異性金属体『ELS』の侵攻を察知したティエリア・アーデの意志によって極秘裏に開発され、ELSとの交戦で窮地に陥っていたダブルオーライザーの救援に駆けつけた。 機動戦士ガンダム00F フォン・スパーク CV:岡本信彦 「あげゃげゃ!俺様が敵を蹴散らしてやらぁ!」 ソレスタルビーイングのサポート組織『フェレシュテ』に所属するガンダムマイスター。 正義や思想のためには動かず、ソレスタルビーイングの掲げる理念にも賛同していない。 幼くしてテロリストとなり、重犯罪者という経歴を持つため、ガンダム操縦時など限られた時以外は常に手錠で拘束され、首には裏切り防止の爆発物を付けられている。 破天荒な性格で周囲を混乱させるがその知性は極めて高く、フェレシュテのガンダムマイスターとなった後は、自身とガンダムの力で世界を変えることを一番の喜びとして行動している。 国連軍との決戦でソレスタルビーイングが壊滅後、タイプFにガンダムエクシアの予備パーツを組み込んで改良した機体で、『タイプF改』とも呼称される。 完成から15年を経て老朽化していた部品は交換され、頭部アンテナなど機体の一部形状も変更が加えられた。 さらにトランザム時に開放されたGN粒子の制御によって敵のビーム粒子を反らすことのできる『GNリフレクション』を装備するなど、全体的な性能の向上が図られている。 機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 三日月・オーガス CV:河西健吾 「三日月・オーガス。 ガンダム・バルバトスルプスレクス。 ………行くよ!」 鉄華団の遊撃隊長を務めるガンダム・バルバトスのパイロット。 エドモントン戦でのグレイズ・アインとの死闘で阿頼耶識システムを酷使した結果、右目と右腕の感覚を失った。 しかし、火星に帰還後もその戦いぶりは変わることなく、『鉄華団の悪魔』の名で敵に恐れられている。 また、将来は農場の経営を望んでおり、平時は農業の勉強に取り組んでいる。 MAハシュマルとの死闘で深刻なダメージを負ったバルバトスルプスを、歳星のMS工房で大規模改修した機体である。 阿頼耶識システムを通して機体との同調が進んだ三日月・オーガスの戦闘データに合わせ、機体の反応速度を限界まで高めている。 損傷した内部フレームも調整が行われ、格闘戦を得意とする三日月に合わせて前腕部が巨大化し、指先には希少金属を用いた鋭い爪を装備。 また、背部に移植されたハシュマルのテイルパーツは、『テイルブレード』として変幻自在の刺突攻撃を繰り出すことができる。 さらに対艦戦闘も視野に入れて開発された『超大型メイス』を主兵装として装備する。 機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ ノルバ・シノ CV:村田太志 「テメェら………これ以上、俺の家族を汚すんじゃねぇ!!」 鉄華団の実動一番隊の隊長。 エドモントンでの戦いにおいて、グレイズ・アインに撃墜されて重傷を負うが生還。 火星に帰還後は、自ら『流星隊』と呼ぶ実動一番隊を率いつつ、新しく鉄華団に加わった新兵の訓練教官も兼務した。 鉄華団の主力パイロットとして搭乗機を獅電改(三代目流星号)、ガンダム・フラウロス(四代目流星号)と乗り換えつつ、常に前線に立ち続ける。 300年前の『厄祭戦』末期に開発された72機のガンダム・フレーム採用機の1機で、エイハブ・リアクターを2基搭載し、これを並列稼働させることで膨大な出力を得ることができる。 本機は火星のハーフメタル採掘場で偶然発見され、発掘後は歳星のMS工房に持ち込まれて再起動とレストアが行われた。 最大の特徴は背部に装備しているレールガンで、2基リアクターの出力によって、弾丸を爆発的なスピードで撃ち出すことができ、禁止兵器である『ダインスレイヴ』の発射も可能である。 さらにこの特徴を生かすために、砲撃モードと呼ばれる四脚形態への変形機能を備えており、発射時の安定性を高めることができる。 搭乗者であるノルバ・シノによって『流星号(四代目)』の名を与えられ、当然のように彼の好みであるピンクの塗装が全身に施された。 機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ ガエリオ・ボードウィン CV:松風雅也 「望みどおり、歪んだ理想の礎となるがいい!!」 ヴィダールの仮面を外したガエリオ・ボードウィン。 露わになった顔面にはマクギリス・ファリドとの戦いで負った大きな傷が残されている。 また、体には『阿頼耶識TypeE』の端子が埋め込まれており、機体と一体になることで非常に高い戦闘力を発揮することができる。 ヴィーンゴールヴの地下でガンダム・バエルを望むマクギリスと対面し、彼の目的が純粋な力を得るためだと見定めた。 ガンダム・ヴィダールが偽装を解除した姿で、『厄祭戦』時のデータから復元したガンダム・キマリスの形態の一つである。 キマリスの各種仕様の中でも宇宙空間における戦闘を重視した形態で、全身にスラスターを装備し、背部から伸びるサブアームにはシールドを装着している。 また、『阿頼耶識TypeE』も引き続き搭載されている。 主武装となる打突兵器『ドリルランス』は、破壊力を高めるために先端部に回転機構を備え、さらにダインスレイヴの射出装置を内蔵している。 そのほか、接近戦で威力を発揮する『ドリルニー』や、レアアロイ製の『刀』など、決戦仕様にふさわしい強力な武器が多数用意された。 機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ ジュリエッタ・ジュリス CV:M・A・O 「ラスタル様の剣として、貴方を倒す!」 月外縁軌道統合艦隊アリアンロッドに所属するMSパイロット。 平民出身で身寄りのない少女だが、非常に優れたMSの操縦技術をラスタル・エリオンに見込まれ、アリアンロッド所属となった。 拾ってくれたラスタルには忠誠を誓っているが、裏表がない性格で、セブンスターズのイオク・クジャンに対しては容赦なく『バカ』呼ばわりをする。 また、かつてガラン・モッサのもとで戦闘訓練を受けており、彼のことを『ひげのおじさま』と慕っている。 新型機のレギンレイズやレギンレイズ・ジュリアを乗機とし、再起動したハシュマルや鉄華団を相手に激闘を繰り広げた。 火星で鉄華団との最終決戦に投入された際の地上用形態である。 本来は宇宙空間での戦闘を重視して開発された機体であるが、フレームの汎用性の高さから一部のパーツを換装することで、地上戦にも対応できる。 地上においてもその機動性の高さは健在であり、脚部ユニットを展開することで、ホバーによる高速移動が可能となる。 専用の大型ブレードを使用するため、右腕は通常のレギンレイズのものに換装されており、左腕にはアンカーを内蔵した新型の大型シールドを装備している。 機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ マクギリス・ファリド CV:櫻井孝宏 「烏合の衆が………このバエルを止める事はできんよ!」 セブンスターズの一家門ファリド家当主。 エドモントンでの戦いの後、失脚したイズナリオ・ファリドに代わってファリド家当主となり、カルタ・イシューの後任として地球外縁軌道統制統合艦隊司令の座に就いた。 さらに跡継ぎを失ったボードウィン家の娘アルミリアと婚姻を結び、セブンスターズ内での地位を確固たるものにしていく。 その後、腐敗したギャラルホルンの改革のためにクーデターを起こし、その象徴たるガンダム・バエルを、自らの体に阿頼耶識システムを埋め込むことで起動させた。 300年前の厄祭戦末期に開発された72機のガンダム・フレーム採用機の1機で、エイハブ・リアクターを2基搭載し、これを並列稼働させることで膨大な出力を得ることができる。 背部に翼状のスラスターを持ち、重力圏内での飛行能力を備えるが、機体構成はスタンダードなものとなっている。 武装は刀身に希少金属が用いられている二振りの『バエル・ソード』と、スラスターに内蔵されている『レールガン』のみである。 ウォーレン家が所有していた頃の状態で、発見された当時の技術を用い、『厄災戦』時の姿に合わせて修復された。 修復の際、正式所有が認められたウォーレン家の家紋が刻まれている。 本来は広域戦闘をコンセプトに開発が行われた機体であり、肩部のブレードシールドと尾翼を展開して飛行形態に変形することで単独での長距離移動が可能となり、さらに大気圏内において長時間の滑空能力を得ることができる。 ただし、エイハブ粒子の扱いは非常に難しいため、現在では失われた技術となっている。 機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 月鋼 サンポ・ハクリ CV:鈴木崚汰 「悪く思うな。 これも仕事だ。 」 妹と共に傭兵稼業を営むヒューマンデブリの少年。 性格は冷静で真面目。 ヒューマンデブリの身を脱して、妹を学校に行かせることを夢見ている。 MS戦ではハクリ・ロディに搭乗して兄妹で息の合った連携を見せ、好戦的なユハナをサポートをする。 ロザーリオ・レオーネの依頼でリアリナ・モルガトンを襲撃し、アルジ・ミラージの駆るガンダム・アスタロトと交戦した。 その後は妹を人質に取ったジャンマルコ・サレルノに命じられ、ロザーリオに狙われているアルジ・ミラージを救援する。 ガンダム・アスタロトに破れたウヴァルをジャンマルコ・サレルノが回収し、再調整を行った機体である。 使用されていたガンダム・アスタロトオリジンの外装は外され、搭乗者となるサンポ・ハクリの要望を新たに盛り込んで組み上げられた。 武装はバックパックに『210mm対物ライフル』、腕部に折り畳み式のチェーンソーを装備するほか、『ソード』と『チョッパー』を合体させたハルバードを使用する。 なお、機体の登録名は、サンポの妹ユハナが勝手に登録したものである。 機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 月鋼 ザディエル・ザルムフォート CV:八代拓 「今の私には「守るべきもの」がある!!」 セブンスターズに次ぐ名家ザルムフォート家の嫡男。 ジルト・ザルムフォートの息子で、正義感が強く誠実な人物。 妹ミーナが搭乗していたシャトルの事故をきっかけに、父親に対して疑念を抱き、ガンダム・ダンタリオンを持ち出して出奔した。 大型のバックパックによって長距離の単独飛行を可能とし、その機動力を生かした拠点強襲や一撃離脱戦法を得意とする形態である。 また、バックパックを展開させて両腕部を覆い、巨大なアームを形成するハーフカウルT形態へと変形することで、近接戦闘にも対応することができる。 ドルトコロニーへ向かうアルジ・ミラージたちの前に現れた際は、機体の色がザルムフォート家の紋章カラーである黒に変更されていた。 ザフトがインパルス用に試験開発していた『デスティニーシルエット』は、デスティニーガンダムの開発に伴い、計画は中断された。 本機はその計画を引き継いだ民間企業が、新機軸を盛り込んで完成させた機体である。 インパルス本体のコアスプレンダーは廃止されたが、新開発のシルエットモジュール『デスティニーRシルエット』は、戦闘機として独立運用が可能となった。 またシルエット搭載の武装も、取り外して使用すれば携行武器にもなる『ウルフスベイン長射程ビーム砲塔』へと変更されている。 基地施設内部への突入任務などを想定した仕様で、装備する銃は銃身の短いものに変更され、頭部センサーも中・近距離戦闘に合わせて換装されている。 『GNアサルトカービン』や『GNサブマシンガン』など7挺の銃器を装備したことから、開発コードはガンダムエクシアの『セブンソード』を意識して『セブンガン』と呼ばれていた。 ソレスタルビーイングの別動隊として再結成された『フェレシュテ』が、アロウズとの決戦で大破したケルディムを修復して本装備を施し、宇宙での武力介入任務に用いている。 ガデッサをはじめとする、後のイノベイター専用MSのベースとなった試作機である。 開発には『ヴェーダ』内のガンダムの設計データが使用されたが、コアファイターシステムが導入されるなど、特にガンダムプルトーネの技術が大きく反映されている。 装備する『試作型GNメガランチャー』は後にガデッサで正式採用され、『GNシールド』はガラッゾの『GNフィールド』に発展するなど、一部武装は後継機に受け継がれた。 なお、イノベイター勢力がアロウズの一員となり、ソレスタルビーイングと敵対したことから、本機以後の『G NZシリーズ』はガンダムとは異なる外見となっている。 イノベイター勢力がソレスタルビーイングとの最終決戦に投入したガガであったが、大戦後も宇宙船ソレスタルビーイングのファクトリーに稼働可能な機体が100機以上が残されており、それらはすべて連邦軍へと編入された。 その後、人類と地球外変異性金属体『ELS』との最終決戦において、肩部にビーム砲の追加と、カラーリングの変更が行われ、ガガキャノンと名を変えた本機が大量に投入されている。 なお、パイロットはヴェーダ管理下のイノベイドたちが担当した。

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友達4人で心霊スポットに潜入! みたいなノリで遊べる協力型の鬼ごっこホラー「Pacify」 (4Gamer)

クロスレイズ 進み続ける意志

Gジェネクロスレイズのクリア後要素 難易度HELLが追加 過去作と同様に、今作でも 全ステージをクリアすると難易度HELLが追加される。 難易度HELLは固有アビリティがGETできる! ステージ毎に様々なアビリティが入手できるが、難易度HELLになるとキャラ固有のアビリティ「進み続ける意志」や、「グラハム・スペシャル」など 特定のキャラしか所持していないアビリティを入手することができる。 キャラクターアビリティの6枠目が開放 クリアすることでキャラクターアビリティの6枠目が解放される。 難易度HELLでキャラ固有のアビリティを入手することができるようになったため、各キャラクター達を更に強くすることができる。 隠しユニットを入手 今作では 隠しユニットが計5機いるが、どれも入手難易度は高め。 全てのストーリーをクリアした後に解放されるファイナルステージで全ユニットを撃破することで入手することができる。 敵が強く、時間もかかるためしっかり育成を行ってから挑戦しよう。 Gジェネクロスレイズのやりこみ要素 クエスト全達成 ゲーム内にあるクエストは特定の条件を達成すると、キャラがスカウトできるようになったりユニットが生産できるようになったりと様々な報酬が貰える。 トロフィー回収 PS4ゲームならおなじみのやりこみ要素の1つ。 トロフィー全回収はゲームによって難易度が若干変化するが、Gジェネクロスレイズのトロフィーコンプは中々難しい。 Gジェネクロスレイズの関連リンク.

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