お 邪魔 者 ルール。 お邪魔者2

お邪魔者|10人同時に遊べる、正体隠匿×チームプレイ!

お 邪魔 者 ルール

新たに増えたカード種類と枚数を記しておきます。 また、勝ったプレーヤーが誰かというフローチャートも画像で載せました。 まず【新たに増えたカード種類と枚数】です。 (1) 牢屋(罠)カード 3枚・・・道を出せなくなる+ラウンドの最後まで持っているとポイントがもらえなくなるカード。 (泥棒もできません) (2) 牢屋から開放カード 4枚・・・牢屋カードの解除。 (3) 調査カード 2枚・・・他のプレーヤーの役割を確認する。 (4) 手札交換カード 2枚・・・自分と他のプレーヤーの手札を交換する。 交換した相手がカードを1枚引く (5) 泥棒カード 4枚・・・ラウンド終了後に任意のプレーヤーから1ポイント奪う。 (6) 泥棒解除カード 3枚・・・泥棒カードの解除。 (7) 役割変更カード 2枚・・・自分も含めた任意のプレーヤーの役割を変更する。 (8) 落石カード 1枚・・・従来のものと同じ。 1枚増えました。 ここまではアクションカード、以下は道カード。 (1) 青の扉付きカード 3枚・・・縦棒・横棒・カーブ(形状は7 ,L 各1枚。 (2) 緑の扉付きカード 3枚・・・縦棒・横棒・カーブ(形状はr ,J 各1枚。 (3) はしごカード 4枚・・・縦棒・横棒・カーブ(形状は7 ,L ・カーブ(形状はr ,J 各1枚。 【役割カード】です。 全15枚。 1 青の金鉱堀 4枚 2 緑の金鉱堀 4枚 3 ボス 1枚 4 お邪魔者 3枚 5 地質学者 2枚 6 横着者 1枚 下記は【誰が勝ったか?がわかるフローチャート】です。 自分で金塊を開けると勝利プレーヤーが多くなりますので、自分の取り分がないかもしれません。 「横着者」もそうです。 この2つの役職の場合はまず青 緑 の扉を出した後に開けるようにしないといけません。 ログインするメリット• マイボードゲーム機能約10,000個のボードゲームに対して持ってる・お気に入り・興味ありなどの登録・保存機能をご利用いただけます。 リストは友人・知人にも共有が可能で、人数順・時間順・発売年順などに並び替えることができます。 新しいボードゲームの発見(BETA)自分のマイボードゲームデータを分析し、あなたに似ている会員が他にどのようなボードゲームを「お気に入り」にしているか、簡単に調べることができます。 未経験かつ未所有のおすすめボードゲーム機能です。 コミュニケーション機能ゲーム単位でレビューやインスト情報、参加者と共同で編集するリプレイ日記などに投稿することが出来ます。 盛り上げたい・流行って欲しい・人に勧めたい作品について情報受発信の場としてご活用いただけます。 現在、スタッフブログ・開催イベント・入荷した新しいゲームの通知機能を開発しています。 ボードゲームにまつわる、あらゆるモノ・コトをデータベース化し、便利な機能を開発していきます。

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お邪魔者2のルール/インスト by ぼうし@九州ごいた愛好会|ボードゲーム情報

お 邪魔 者 ルール

手軽にでき、大勢で楽しむことができるボードゲーム「お邪魔者」のレビューをしていきたいと思います。 道をつないで、金塊を目指していくゲームです。 ゲーム内容自体はよく見る感じのゲームなのですが、色々な仕掛けや工夫がなされていています。 基本情報 プレイ人数:3人~10人(推奨プレイ人数:6人~10人) プレイ時間:約30分 対象年齢:8歳以上 ゲームデザイナー:フレデリック・モイヤーセン 「お邪魔者」はどんなゲーム? プレイヤーは全員穴掘りの名人のドワーフです。 山の坑道を舞台に穴を掘りながら、金塊を目指します。 しかし、その中には金塊を掘り当てるのを邪魔するお邪魔者がいます。 ゲームはまじめな金鉱堀のドワーフとお邪魔者のドワーフとの金塊争奪戦です。 その後その3枚を場に縦に並べます。 そしてスタート地点となる梯子が描かれたスタートカードを金塊カードの反対側に置きます。 本物の金塊は1枚だけです。 (間はカード7枚分) ・ドワーフが描かれた役割カードをプレイヤー人数に合わせた、規定の枚数を混ぜ、プレイヤーに1枚ずつ配ります。 これは他のプレイヤーには見せてはいけません。 配られたカードがラウンドにおけるプレイヤーの役割です。 これはゲーム終了まで公開してはいけません。 「Saboteur」と書かれたドワーフが「お邪魔者」で、何も書かれていないドワーフが「金鉱堀」です。 ・通路カードとアクションカードは一緒に混ぜ、プレイヤー人数に合わせた、規定の枚数を配ります。 残ったカードは山札として、場の端に置いておきます。 自分の番になったら、3通りのアクションの中から1つを選択します。 A、通路カードで通路を伸ばす 通路カードを場にだし、道をつないでいきます。 スタートカードから自分の手札にある通路カードをゴールカードに向かって、繋げていきます。 繋げ方は壁と通路の絵柄を合わせて、他のカードの辺とくっつくように繋げていきます。 カードを横にして、通路を繋ぐことはできません。 また、通路が下図のようにつながっていないものも(画像左)や、辺と辺が接していない(画像右)のものも禁止です。 金鉱堀のプレイヤーはゴールに向けて通路を繋げ、お邪魔者はゴールにたどりつかないように、妨害していきます。 B、アクションカードの使用 カードに両肩に何かしらのシンボルが描かれたカードはアクションカードと言います。 手札からアクションカードを出すことで、その効果を発揮させることができます。 赤色のシンボルが書かれたカード(画像右)は破壊カードです。 これは他のプレイヤーの前に赤色のシンボルのカードを置きます。 このカードがある限り、そのプレイヤーは通路カードを置くことができません。 緑色のシンボルが書かれたカード(画像左)は修理カードです。 赤色の破壊カードを置かれたプレイヤーを選択し、対応するシンボルの破壊カードを取り除きます。 上の画像ですと、ツルハシが描かれた、破壊カードを除去することができます。 修理カードはシンボルが2個書かれているものがあります。 これは2つの内、どちらかを選んで修理することができます。 両方を修理することはできません。 落石カードは場の通路カード1枚に対して使用します。 場におかれている通路カードを1枚任意に取り除くことができます。 ゴールカードとスタートカードは選択できません。 宝の地図カードは3枚のゴールカードの内の1枚を見ることができます。 これは他の人に見られないようにします。 見終わったら、カードを元に戻します。 これで得た情報は、周りに公言しても問題ありませんし、黙秘しても大丈夫です。 C、手札を1枚捨ててパス 手札から任意のカードを1枚捨ててパスします。 手札が1枚も無い場合は何も捨てなくて大丈夫です。 A~Cのどれかのアクションが終了したら、山札からカードを1枚補充して、手番は終了です。 次の人の番になります。 ラウンドの終了 3枚のゴールカードのどれか1枚に到達したら、ゴールカードを表にします。 そのゴールカードが、金塊だったら金鉱堀が報酬を受け取ります。 金塊でなかった場合は、そのままゲームが続きます。 それ以外のゲーム終了のパターンは、プレイヤーが手札を全て使い切ってしまった場合です。 この場合はお邪魔者チームの勝ちとなります。 報酬について 報酬は金カードにて行います。 金塊に到達して、金鉱堀が勝利した場合は、混ぜた金カードの山札からプレイヤーの数に合わせた規定の枚数を裏向きのまま取り出します。 最後に通路カードを出し、金塊を得た金鉱堀が最初に金カードの束を手にし、1枚を選びます。 そして、右隣の人に渡します。 それを金カードが無くなるまで回します。 この時金カードを選べるのは金鉱堀だったプレイヤーのみです。 全員が手札を使いきり、金塊に到達しなかった場合はお邪魔者チームの勝ちです。 お邪魔者チームの報酬は、ゲームに参加したお邪魔者の人数によって決まっています。 金鉱堀のように、金カードを選ぶわけではありません。 規定の報酬を受け取ります。 これでゲームの1ラウンドが終了です。 ゲームの勝敗 ゲームは3ラウンド行います。 3ラウンド終了後に金カードに描かれている金塊の個数の合計が一番多いプレイヤーが勝者です。 感想:多くの仕掛けが面白い このゲームで一番面白いところは、誰がお邪魔者なのか最初は分からないところです。 最初にあからさまに妨害してしまうと、破壊カードで狙われて、身動きが取れなくなってしまうことがあります。 お邪魔者の人数が少ないときに、これは致命的です。 なるべく最初のほうでだれが金鉱堀かお邪魔者か見極めることが重要なポイントとなります。 宝の地図カードの使い方も面白いと思いました。 お邪魔者であったら嘘をついても良いので、正直に言っても信用されないことがあり得ます。 心理戦的な要素も組み合わさっていて、面白いと思います。 まとめ 簡単に遊べることながら、様々な要素が組み合わさっていて面白いゲームだと思いました。 誰がお邪魔者か?というのを予想していくのが楽しいです。 露骨にお邪魔してくるプレイヤーや、うまくごまかすプレイヤーもいたりと、色々な戦略をとることができます。 大人数でやるほど面白いゲームだと思います。

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それぞれの秘密の役割をもっての金塊を巡る激しい攻防。カードゲーム「お邪魔者2(saboteur2)」。「お邪魔者(Saboteur)」の拡張版。

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祝300人!! いつもありがとうございます!! このサイズは一般的に「ボードゲームサイズ」と言われ、小箱タイプのボードゲームによく採用されている大きさです。 また、お邪魔者の拡張版「お邪魔者2」も同じサイズです。 お邪魔者の『カード枚数』 「お邪魔者」と拡張版「お邪魔者2」のカード枚数をまとめました。 商品名 カード枚数 お邪魔者 110枚 お邪魔者2 66枚 表のカード枚数を参考に、必要なスリーブの枚数をそろえてください。 お邪魔者にぴったりの『スリーブ』 お邪魔者のカードサイズにぴったりの『スリーブ』がこちら。 上のスリーブは『ホビーベースのボードゲームサイズ(50枚入り)』です。 このスリーブのサイズは 「58. ちなみに、このスリーブは1個で 「50枚入り」となってます。 そのため、 「お邪魔者」はカード枚数が110枚なので『3個』、「お邪魔者2」はカード枚数が66枚なので『2個』必要になります。

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