クレジットカード 怖い話。 クレジットカード怖い!現金派だった私がクレジットカードを作った4つの理由。

クレジットカードとデビットカードの違いと「初心者にはクレジットカードのほうがおすすめ」の理由

クレジットカード 怖い話

クレジットカードって、私は出来れば使いたくありませんし、今までほとんど使ってません。 少しは使ったことがありますが。 私は、カードがあっても浪費はせず抑えられると思います。 じゃあ何が嫌かって、カードを紛失したり拾われたりしたときが怖いと思ってます。 面倒臭いことを言わずに支払が出来るメリットがある分、支払時の本人確認とかが不十分なイメージがあるんですよね。 実際、とある支払で、カードに書いてある番号を書いただけで手続きが進みましたし。 それに、支払代金は銀行口座から下ろされるわけで、下ろしまくり放題の銀行キャッシュカードを裸で持ち歩いてるのと一緒だと思うんです。 私のこの感覚は、どうでしょうか。 節約意識さえあれば、クレジットカードって安全に使えるものなんでしょうか? 確かに紛失は怖いですよね。 最近はいろんなセキュリティ機能が充実していますが、 どちらかと言えば被害に遭った際の保険サービスに偏っているのが実情です。 ただ、普通に考えればクレジットカードを失くすというのは、 キャッシュカードの紛失と同様、非常に稀で起こったら個人としては大事件。 何日も放置するなんて事はないでしょう。 すぐさまカード会社に電話して利用停止にするのが普通です。 昔と違ってセンターと通信せずに使える場所はほとんどありませんから、 停めてしまえばほとんど使用不可能な上に、連絡後の被害については支払いの必要がないのが普通です。 でも、気持ちは分かります。 私も原則として現金主義です。 10万ぐらいなら普通に現金で払います。 最高額は…20万ぐらいでしょうか。 (ATMで用意出来る限界) ただやはりクレジットカードが無いと困る場面は結構あります。 海外旅行はもちろんですが、海外の通販とか急な飲み会とかいろいろ。 ぶっちゃけて言えば、若い頃には一度失敗してます。 破産はしなかったけど、数年間借金に苦しみました。 やっぱ金の無い人間はクレジット持っちゃダメですね。 無いときは無いんだから。 ですからあなたがもし給料日前に懐寂しい思いをしているようなら使わない事をお勧めします。 全然余裕で暮らせているのなら是非賢く使って下さい。 利用シーンだけでなく、各種ポイント(マイレージとかね)まで含めると非常に便利な代物です。 そうですね。 紛失した時の怖さは現金以上です。 キャッシュカードは暗証番号などがありますが、クレカにはないですからね(実はあるけどほとんど使われない)。 ただし、クレカは紛失や盗難を届ければ直ちに無効になります。 届け出先の電話番号はカードに書いてありますから、控えておきましょう。 また、相手方が悪用する可能性もありますが(特に海外の場合)、通信販売であればPayPalみたいに相手にクレカ番号が知られないシステムもあります。 外国の店舗でクレカ使って大丈夫かどうかは直感に頼るしかないように思います。 トラベラーズチェックの方が安全かもしれませんね、支払額以上に請求される可能性はないですから。 日本国内だと違法行為をすればかなりの制裁がありますので、心配しなくてもよいと思います(でも送られてくる明細はチェックしましょう)。 使う必要がなければ、使わないに越したことはありません。 リスクがありませんから。 利用する恩恵 サービス も、それに長けておらず利用することもなければ、なおさらでしょう。 安全に利用する方法は、と言えば、紛失時は素早く利用停止手続きが取れるように、連絡先メモを持ち歩くことでしょう。 24時間受付が一般的です。 自分の不注意 たとえばパスワードを他人に教えるとか がなければ、紛失後の他人利用は免責されるシステムもあります カード利用規約によります。 「とある支払先」は、カード支払伝票に記入したあなたのサインと、カードに記入された所持人サインの照合をされましたか? それをしないで支払いが済んだのならば、「とある支払先」の怠慢と言わざるを得ません。 しかし、最近のスーパーではサイン無しでカード払いが出来ますが、カードのサイン有無は確認します。 また、限度額は低く設定されており、盗難被害も小さくなるようになっています。 先の、盗難による被害免責もあります。 要は、自己管理次第だと思います。 財布 現金 や「Suica」を落とした、この方が被害が大きいのではないでしょうか。 この場合は補償は一切なく、拾った人にも利用制限はありませんから。 A ベストアンサー 私の場合には、代引きの方が怖いと思っています。 まず、クレジットカードはリアルタイムでカード貸与者の銀行口座から料金が引き出せるされる訳ではありません。 クレジットカード会社から請求明細書から届いて、もしその内容に見覚えがなければ、クレジットカード会社にその旨を伝えば、その不正請求金額分は負担することはありません。 まあ、クレジットカード会社から届いた請求明細書を確認しないで、そのままでいると請求金額を払う義務が発生します。 もちろん、その後はクレジットカード番号の変更手続きはありましたが・・ Q ネットでクレジット決済の安全性 ネットでのクレジットについて、2点質問があります。 1.ネットで決済するとき、入力すべき情報は ・カード番号 ・カードの名義 ・カードの有効期限 くらいですよね。 これらをネットに入力したら、当然サイトの管理者にこれらの情報がわかってしまうと思うのですが、 サイトの管理者に悪用される危険って普通に高いんじゃないですか? その辺りのセキュリティってどうなってるのですか? 2.カードが不正に使われた場合、カード会社に連絡すれば金額は保証されるそうです。 では、例えば自分で買った分の請求なのに、身に覚えがない!といって不正請求として連絡した場合は、 カード会社はどうやって本当の不正か自作自演かを見極めているのですか? 別に自分がやろうとしてるわけじゃないですけど、普通に疑問に思いました。 A ベストアンサー 悪用はされます。 だから、クレジットカードには不正利用の保障があるのです。 不正利用が全て保障されるわけではありません。 場合によっては、自分が購入していない事を立証しないとなりません。 基本的に、今迄の購入履歴や購入時間、購入場所など、色々な情報を元に不正利用されたかを判断する様です。 その為、今迄の利用実績に合わない利用をすると、セキュリティープラグラムが不正利用と判断し、直ぐにカード会社から連絡がきます。 因みに、私は不正利用が原因で、何度か仕事中にカード会社から連絡がきました。 その時に不正利用の保障条件など色々と聞いた結果、クレジットカードは持つものではないと思いました。 Q 先日有名サイトで注文した品が、今日届きました。 支払いをクレジットカードでしました。 しかも母のカードを使いました。 (もちろん母の承諾を得ています) しかし、カードで買ったことに、インターネットに詳しい父に大変怒られてしまいました。 私も母も不注意だった様です。 クレジットカードで買い物をするというのは危険だと言うことに多少の理解はありましたが、よくわからないままやってしまいました。 もしもカードの情報が流れてしまえば、やはり、第三者に悪用に使われたりするものなのでしょうか? もし10万、20万、はたまた100万、200万、の請求が来たら・・・などということはありうるのでしょうか。 何も理解のないまま行動をしたことに深く反省をしております。 どなたかアドバイス、経験談、など情報をお願い致します。 今、私は何をすべきなのか・・大変困っています。 A ベストアンサー こんにちは。 心配に越した事はありませんが、 それでも、最近、やたら過剰に心配しすぎる方が多い気がします。 ある程度大手の通販サイトでしたらつまらないミスや情報の流出は考えにくいと思います。 (でも、決して全く無いとは言えません。 しかし、これはネットだろうが実店舗だろうがリスクは同じですよ。 ) 皆さんが心配されていると言うか、 過剰に情報が間違っているのは、 クレジットカード等の個人情報を相手方に送信する際に第三者が横から盗み取りするのではないか? という事だと思うのですが、それも、決して出来ない事ではありません。 しかし、それが偶然あなたのケースが標的にされたとしても、 それは何万分の1の確率みたいなものです。 (全世界でのネット取引の割合から自分の取引最中に事故に合うという事) あと、良く話題になりますが、 個人情報を持ち出して転売したとかありますが、 これはアクマでもネット通販だけに限った事では無いという事です。 先にも述べましたが、結局、クレジットカード会社へ蓄られた個々の情報を内部の人間によって持ち出されてというケースが殆どです。 という事は、繰り返すようですが、 実店舗でクレジットカードを使っても同様のリスクはあるという事です。 私の意見も乱暴な所があるかも知れませんが、 あまり過剰に心配は無用という事です。 こんにちは。 心配に越した事はありませんが、 それでも、最近、やたら過剰に心配しすぎる方が多い気がします。 ある程度大手の通販サイトでしたらつまらないミスや情報の流出は考えにくいと思います。 (でも、決して全く無いとは言えません。 しかし、これはネットだろうが実店舗だろうがリスクは同じですよ。 ) 皆さんが心配されていると言うか、 過剰に情報が間違っているのは、 クレジットカード等の個人情報を相手方に送信する際に第三者が横から盗み取りするのではないか? という事だと思うのです... A ベストアンサー 帽子を脱ぐ、というマナーのルーツは、 昔のヨーロッパだったかなんかの、 領主や、身分の高い者に対して、 低い者が、頭を見せる、という事で、 忠誠心を見せた、という話やったと思います。 それが転じて、目上の人や、自分が敬意をもって参加している事を前提としている場では、 帽子を脱ぐ事がマナーになったようです。 転じて、それをクリアして、さらに格好よく見栄えする、 帽子を脱ぐ様のスマートさ、 なんかも、その人のステータスになったりするわけですわね。 「まあ、スマート」て話やと思います。 帽子を脱がない方がいい、というお考えも、すでにありやと思います。 時代が時代ですし。 そやけど、 問題は、 自分が接する中の、それにこだわる人に対して、 どれだけ譲って敬意をあらわせるか、て事やと思います。 自分らと同世代の仲間の集いでまで、帽子を脱ぐ事はありませんが、 目上の方で、大事な人に、わざわざ説明を必要とする主張が必要かどうか、という感じですね。 時と場合で、変えてもええかと思いますが・・・ 私は、マナーってのは、それで「ルールに従う事での誠意」を示すものやと思うんですよね。 正しい正しくないでなくて・・・。 帽子を脱ぐ、というマナーのルーツは、 昔のヨーロッパだったかなんかの、 領主や、身分の高い者に対して、 低い者が、頭を見せる、という事で、 忠誠心を見せた、という話やったと思います。 それが転じて、目上の人や、自分が敬意をもって参加している事を前提としている場では、 帽子を脱ぐ事がマナーになったようです。 転じて、それをクリアして、さらに格好よく見栄えする、 帽子を脱ぐ様のスマートさ、 なんかも、その人のステータスになったりするわけですわね。 「まあ、スマート」て話や... A ベストアンサー アフラックのセールスをしています。 結論から申し上げますと、まだ受診されていなければ加入はできると思います。 しかし給付金の請求をしたときに、加入時期と受診時期が近接していれば、当然そこは調べられます。 加入前に発病している病気には、入院が加入後であっても、請求しても給付金は出ません。 まあ、発病と言うのが、「受診して、診断名がついた状態」と言う事なので、kinurinさんの場合は、問題ないと思われます。 医療保険は、まず入院に対して保障が出る保険です。 通院の保障は、何日間〈アフラックの場合は5日以上の継続入院〉かの入院のあと、出ます。 kinurinさんは、まだそんなに差し迫った病状ではないようですので、心療内科に関しては、保障を期待して加入しても、請求するまでは至らないのではないですか?〈心療内科で入院とか、あるんでしょうか?〉 ただ、受診履歴があると、将来の全ての病気に備えて加入したいとき、場合によっては入れないということがあります。 これは加入申し込みのときに過去5年の健康状態を告知し、審査され、加入できるかどうかが決まるからです。 告知でうそを言っていると給付金を請求してももちろん出ないし、保険料も返ってこず、最悪契約を解除されます。 〈正しく告知してなかった病歴と、給付金を請求したい入院が、医学上何の関係も無ければ出ますが。 〉 今のうちに加入してそれから受診するかどうかは、御自分の責任でよく考えて行なってください。 アフラックのセールスをしています。 結論から申し上げますと、まだ受診されていなければ加入はできると思います。 しかし給付金の請求をしたときに、加入時期と受診時期が近接していれば、当然そこは調べられます。 加入前に発病している病気には、入院が加入後であっても、請求しても給付金は出ません。 まあ、発病と言うのが、「受診して、診断名がついた状態」と言う事なので、kinurinさんの場合は、問題ないと思われます。 医療保険は、まず入院に対して保障が出る保険です。 通院の保障は、何日間〈アフラッ...

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楽天カードに身に覚えのない100万円の借金を背負わされた件について…を読んで。だからインターネット明細はカード初心者には怖い。

クレジットカード 怖い話

この記事の概要• クレジットカードが怖い理由。 「現金派こそ、クレジットカードを作るべき」 とは言っても、まずは現金派のあなたが抱えるクレジットカードへの負のイメージを共有しなくてはいけません。 ずばり現金派のあなたは、クレジットカードが次の理由で怖いと思っていませんか? お金が減る実感がないから、浪費しそう。 「クレジットカードは怖い。 」 そう思うのは、 買い物をしても現金が減らないので、浪費しそうだからじゃないですか? クレジットカードで買い物をすると、決済するときにサインをするだけで商品が受け取れます。 これはとても便利である反面、お金が減る実感がないので、つい浪費してしまいそうになります。 怖っ!怖っ!怖すぎてちょっとちびった!! もちろん、それを防ぐ手段や不正利用が行われたときの対策・補償もありますが、それでもやっぱり怖いですよね。 現金しか入ってない財布を落とした場合、被害は財布の中の現金だけです。 しかしクレジットカードが財布の中に入っていた場合・・・被害を考えただけでゾッとしてしまいます。 リポ払い?金利?余分にお金がかかりそう。 「クレジットカードは怖い・・・」と頑なに拒否しているのは、クレジットカードで買い物をすると 金利が上乗せされるからと思っているからではないですか? クレジットカードのCMでは、しばしば 「リポ払いOK!たったこれだけ、簡単便利!」 と宣伝文句が流れております。 ですがその後、 「ご利用、ご返済はご計画的に!」と聞き取れない速さでテロップが流れます。 え?なに?今の何?クレジットカードって、そんなに怖いの?計画的じゃないとヤバイの? 怖っ!なんだかよく分からないけど、怖っ!! 実際にはクレジットカードでの通常の買い物では、金利が上乗せされることはありません。 ですが、キャッシュレス時代を生き抜く現金派の方って、相当慎重な方が多いじゃないですか。 CMの最後に不安を残されてしまっては、 「別に困っている訳でもないし、怖いものには手を出さないでおこうかな」と導入を見送ってしまいますよね。 セキュリティが心配。 クレジットカードが怖いと思うのは、 クレジットカードのセキュリティ対策が目に見えないからではないでしょうか。 万全のセキュリティ対策が施されているクレジットカードですが、残念ながら屈強なセキュリティ・ガードマンをこの目で確認することはできません。 ・電気代 ・ガス代 ・通信費(スマホ、携帯、ネットなど) ・新聞代 など、公共料金や固定費の支払いもできます。 極論ですが、これら固定費の支払いだけでもクレジットカード払いにするだけでも、クレジットカードを作るメリットはありますよ。 「お金が減る実感がないから浪費しそうだ・・・」 という不安は、用途を限定することで解決できます。 これまで同様に 現金主義でいながら、クレジットカードのメリットも享受することができるのです。 2・家計簿でしっかり管理すれば、浪費しない。 クレジットカードによる浪費対策として、 家計簿がとても有効です。 家計簿をしっかり活用すれば、クレジットカードを導入したとしても浪費することはありません。 クレジットカードで問題になる「お金を使った実感がない問題」は、家計簿に使ったお金を記入することで可視化できます。 数字を記入すれば、イヤでも使った金額と残った金額が分かります。 ・公共料金をクレジットカードで払った。 ・ガソリンをクレジットカードで払った。 ・車の修理費をクレジットカードで払った。 ・旅行の代金をクレジットカードで払った。 今まで同様に生きて、同じように呼吸しているだけで、どんどんポイントが貯まっていくのです。 スーパーのポイントはあれほど貢いでいる(買い物)のに、ポイントは全然たまらないじゃないですか? ですがクレジットカードのポイントは、 おもしろいように貯まりますよ。 もちろん、無駄使いなしで、でございます。 4・ネット通販が便利すぎる。 「現金派なのか?クレジットカード派なのか?」 どちらであっても人生においては、それは小さすぎる問題です。 どっちでも構いません。 死ぬわけじゃあるまいし。 ですがクレジットカードを使うと、劇的に便利になるものがあります。 それは 「ネットショッピング」です。 クレジットカードとネットショッピングの相性は、人類3000年の歴史において最も相性のいい出会いでしょう。 信頼のおけるネットショップでの買い物は、クレジットカード番号を登録さえしておけば、あとはクリックするだけで商品が自宅に届きますからね。 よし、これを買いましょう。 ポチっとな・・・。 イエス、これで明日には商品が届きますぞ。 元・現金派だった私ですので、現金派の悪口を言うつもりは毛頭ありませんが、このネットショッピングにおいては、完敗でございますよ。 代引き手数料やコンビニ支払いなど、 ネットショッピングでの現金支払いは、手間ばかりかかってメリットがありません。 ネットショッピングは、今後ますます便利に使いやすくなっていくでしょう。 現金主義には素晴らしいメリットと信念があることも知っていますが、押し寄せる波には勝てません。 ネットショッピング専用でクレジットカードを1枚作っても十分メリットがあるほど、クレジットカードのネットショッピングは便利でございます。 現金派におすすめしたい、クレジットカードの使い方。 キャッシュレス化が進む現代においても、現金派であることには意味があります。 ですので、無理に現金派からクレジットカード派になる必要はありません。 ですがやはりクレジットカードのメリットは、1部だけでも享受するべきでしょう。 そんな現金派のあなたにお勧めしたいクレジットカードのお勧めの使い方は、次の2つです。 ネット通販(信頼できるサイトのみ)。 現金派のあなたにお勧めしたいのが、 ネットショッピング用でクレジットカードを使うことです。 ネットショッピングとクレジットカードの相性は抜群です。 クレジットカード情報をサイトに登録しておけば、あとはクリックするだけで商品が自宅に届きます。 これはクソ便利です。 ネットショッピングに対する安全性や、浪費の心配は、 ・信頼できるサイトでしか使わない。 ・家計簿でしっかり管理する。 この2点を徹底することで解決できます。 以前クレジットカード番号が流出した身ですので、「どのサイトも安全ですよ!」とは言えませんが、その中でもamazonの安全性はほかのサイトよりも高いのではないでしょうか。 現金派でありながらクレジットカードのメリットを受けるには、 信頼できるサイトのみでネットショッピングでクレジットカードを使うのがベストです。 公共料金の支払い。 また現金派にお勧めしたいのが、 公共料金の支払いをクレジットカード払いにすることです。 公共料金のクレジットカード払いは一度登録さえしてしまえば、その後は何もすることがありません。 ただ自動的に使った分だけの料金が銀行口座から引き落としされるだけでありますから。 何もしていないのに、ポイントだけ貯まる・・・。 神か? 現金派と言えど、公共料金を現金で払っているのは、かなりもったいないです。 だって何もせず、楽してポイントがもらえるのですよ? 1%ポイントが貯まるクレジットカードなら、年間20万円の公共料金の支払いで、ポイントは 2,000ポイントですから。 節約も浪費も、何もすることなくもらえる2,000ポイント。 みすみす貰わない手はありませんよね。 貯まったポイントが、全国各地のお店で使えるYJカードがお勧め! 現金派のあなたにお勧めしたいクレジットカードは、 YJカードです。 YJカードでは、還元率1%でT-ポイントが貯まるので、 全国各地のお店でT-ポイントが使えてとても便利なのです。 先ほどご紹介したように固定費の支払いをYJカード払いにしておけば、あとは自動的にT-ポイントがざくざく貯まりますから。 1・用途を限定すれば、浪費しないから。 2・家計簿で管理すれば、浪費しないから。 3・ポイント制度がお得すぎる。 4・ネット通販が便利すぎる。 キャッシュレス化がどれだけ進んだとしても、この世から現金がなくなることはありません。 つまり、現金のメリットは必ずあり、今後も現金派であることには問題ではありません。 ですが、 現金派であってもクレジットカードのメリットも受けるべきです。 使い方によっては浪費やセキュリティの問題もありますが、しっかり管理することで問題を解決することができます。 「現金派だけど、クレジットカード、作ってみようかな」 と思ったあなた。 賢明なご判断ですね。 私も「石橋を叩きまくって壊して苦労するタイプ」で、クレジットカードを作るのが遅かったです。 正直、 もう少し早くてもよかったな、と後悔しております。 現金派のあなたこそ、クレジットカードは作るべきですよ。 それでは、また!.

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年収1000万円でも手が届かない!超高額クレジットカードの怖い話

クレジットカード 怖い話

クレジットカードを使い続けていくと、クレジットカード会社からリボ払いを積極的に使うよう、ダイレクトメールや宣伝メールが来ると思います。 そんなリボ払いですが、どんなものなのでしょうか。 申し込めば、得できるかもしれないと思う方もいるかもしれません。 ただ、結論から述べますと、 リボ払いは非常に怖いので、申し込まない方が良いです。 インターネットで検索すれば、リボ払いで数十万借金してしまった事例はいくらでもヒットします。 また、アメリカではクレジットカードの初期設定がリボ払いとなっているためか、クレジットカード破産者が大変多く、クレジットカード利用者のうち 1%を超える人が破産を余儀なくされています。 そんな怖いリボ払いですが、なぜ怖いのでしょうか。 また、活用法はあるのでしょうか。 今回の記事では、そんな怖い性質を持つリボ払いについて解説していきます。 リボ払いとは リボ払いとはリボルビング払いの略です。 あなたがクレジットカードで大金を支払ったとして、 月々の支払いを一定額に抑えることが出来るサービスです。 また、支払いきれなかった分については、翌月に持ち越しとなります。 更に、翌月も一定額を支払えば、それでOKとなります。 代わりに、その月に支払えなかった分の代金は翌月に繰り越されます。 更には、金利まで上乗せされる点に注意する必要があります。 リボ払いのメリット リボ払いのメリットは月々の支払い額を一定額以下に抑えることができるため、家計のやりくりを行いやすい点にあります。 月々の支払いが一定だ、、なんて人はほとんど居ないと思います。 そのため、月によってはあなたの給料に対して支出が多い赤字の状態になってしまう場合もあります。 リボ払いを選択しておけば、少なくとも赤字になる事態は防げます。 また、 リボ払いを選んだ場合、クレジットカードによってはボーナスポイントを付与してくれます。 ポイントが多くもらえるのは、私たちには嬉しい話ですね。 クレジットカードによって異なるのですが、リボ払いを選ぶと、 ポイントが2%付与されるクレジットカードもあります。 これは、全クレジットカードの中でも最高水準です。 こうしたメリットをエサに、クレジットカード各社はあなたにリボ払いに切り替えるよう、広告を打っているのです。 リボ払いのデメリット 金利が高いこと リボ払いでは、その月に支払えきれなかったた分の金額に関しては、 金利が掛かってしまいます。 実は、この金利がクセモノで、利率が半端ないくらい高いのです。 大抵は15%近くも掛かってきます。 15%というと、貸金業法の上限金利スレスレの水準です。 銀行でお金を借りる場合は数%台ですので、リボ払いの金利が異様に高いことがわかって頂けるかと思います。 クレジットカードのポイント競争は激しいのですが、リボ払いの金利に関しては競って値下げなどせず、何故か横並びな状況です。 リボ払いを使う上で大きなデメリットです。 リボ払いを支払っていることに気付きにくい リボ払い最大のデメリットはココだと思っているのですが、 リボ払いを利用することで毎月一定額の支払いに抑えられるために、知らず知らずのうちに、支払い残高もふくれ上がってしまいやすくなります。 何故かと言えば、クレジットカードは昨今、web明細が主流となってきています。 こうなると、明細を確認しない人も多くなりますよね。 銀行口座ぐらいは確認する人もいるかもしれませんが、クレジットカードの引き落とし額が低い水準で抑えられているため、ラッキー程度しか思わず、リボ払いの支払い残高なんて気付きようがありません。 すると、知らず知らずのうちにリボ払いの支払い残高がふくれ上がってしまい、金利を支払っているような状況になりかねません。 最終的に、リボ払いの最大支払い残高であるクレジットカード利用額限界まで達した段階で気付くのです。 あれ、クレジットカードが使えない、、おかしいぞと。 ここの段階でクレジットカード明細を確認しても完全に手遅れです。 もう、数十万近い支払い残高を抱えてしまっているので、それを何らかの形で支払うしかありません。 非常に怖いですよね。 しかも、クレジットカードの利用規約にはきちんと書かれているので、言い逃れも出来ません。 読んでなかったあなたが悪い、、で終了です。 最悪、自己破産など最終手段を取らざるを得なくなってします。 リボ払いの最も怖い所ですね。 リボ払いで設定できる支払い金額が低すぎる 10年ほど前に私が所有していたクレジットカードはリボ払いの支払い上限を10万円まで設定できていました。 当時は学生だったので、10万円なんて大金を使うはずもなかったので、安心してリボ払いに申し込めていました。 ポイントでオイシイおもいを出来ていました。 ところが、今はどうでしょう。 10万円なんて設定できるクレジットカードはAmerican Expressなど極一部で、 よくオススメされるクレジットカードは大体3万円、下手すると1万円以下の支払いしか出来ないものすらあります。 1万円以下しか毎月支払えないってどうなのよ、といつも思ってしまいます。 あまりにも少なすぎます。 もうちょっとリボ払いの月々の支払い金額を自由に 高く設定できれば、メリットをおしだせるのに、、本当に残念な支払い方です。 リボ払いで怖い思いをしないために そうはいっても、気付いたらリボ払いに申し込んだ方もいると思います。 怖い思いをしないためには、以下の4つのルールさえ守れば問題にはなりません。 リボ払いの上限額を把握する リボ払い専用カードなどを取得した場合でも、上限額以内であれば金利は一切発生しません。 リボ払いの上限額以内の支払いであれば、通常のクレジットカードと何ら変わらない使い方が可能です。 ボーナス払いを選択した場合、クレジットカードの金利は発生しません。 その月にお金が無かった場合でも、支払いを先延ばしにすることも可能です。 先延ばしにした上で"あとからリボ払い"などのサービスを利用することで、金利の節約が可能です。 最初からリボ払いを選択してしまうと、その月から金利が発生してしまいます。 もったいないので、辞めましょう。 こんな裏技を利用する前に、その買い物が本当に必要なのか、今一度精査して下さいね。 私は、この裏技を使おうと思ってしまったあなたが心配です。 一括返済出来ないか、常に考える リボ払いには金利が発生しますが、クレジットカード会社に電話すれば、その時点でクレジットカード会社に対して負っている借金を一括返済出来ます。 一括返済してしまえば、金利は発生しなくなります。 電話一本で済みますので、活用して下さいね。 明細書には隅から隅まで目を通す これが一番大事です。 リボ払いについても、明細書を見ればきちんと記載されています。 クレジットカード会社への借金の総額や利息についても当然書かれています。 あなたがいくら、クレジットカード会社に利息を支払っているのか、借金の額はいくらなのか、把握するようにしましょう。 明細書を見ることで、本当に一括返済出来ないのか、考えられるようになります。 私はお金を掛けてでも紙で明細書を発行しておいた方が良いと思います。 そうすれば、嫌でも確認するようになりますし。 ただし、最近の調査では店頭でリボ払い専用カードである旨を伝えているにも関わらず、お得な還元率につられて申し込んでしまうケースが後を絶ちません。 怖いことに、私たちの耳は不都合な情報をシャットダウンしてしまう機能が付いているのです。 皆さんは、気を付けて下さいね。 リボ払いという言葉を聞いた瞬間に、そのカードはリボ払い専用カードではないか、、と疑うべきでしょう。 まとめ いかがですか。 リボ払いは非常に怖いツールですが、使い方さえ誤らなければ破産まで至ることはありませんし、私もクレジットカード会社もそんな結果を望んでいません。 よく、こちらの記事を読んで正しい知識を身に付けて下さい。 今回は以上になります。

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