テトリス パフェ 積み。 まだテンプレ積みで消耗してるの?開幕は「何もしない」が最強だよ

TKI積みについて熱く語ってみた

テトリス パフェ 積み

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ST積みをマスターしよう!

テトリス パフェ 積み

マニア向けテトリス用語を知っていること前提です。 自分の開幕はTKI積み,そしてTKI積みがやりにくいときはDT砲 事故ったら、事故ったらでリカバリする。 しかし,テトリスのトッププレイヤーの動画を見ると, 開幕TKIの動画はほぼ無い。。 DTはたまにあったっけ?っていう感じ (自分はあまりテトリス対戦動画見ないからよくわからないが・・・) トッププレイヤーの開幕は以下が多いきがする。 ・棒ミノをそのままHDしたTSD ・へぼまいスピン ・テトリス積み なぜトッププレイヤーは開幕TSTを狙わないのだろうか? 理由としては,開幕TSTを狙うと事故率が高いから。 で,一度事故るとそのまま死ぬ。 トッププレイヤー相手だとほんのわずかのミスも許されない。 APM100と仮定すると,たったの6秒で10ライン送ってくるんですよ・・・ 10ラインっつーと,テトリス画面の半分ですよ。 テトリストッププレイヤーでも開幕TKI,DT砲はたまに事故るってわかっている。 つまりTSTを狙う開幕は100%成功しないってこと。 それよりも開幕TSDしたほうが低く構えられるから有効。 テトリスの対戦というのは基本的に低く構えたほうが有利。 なぜなら高く積むこともできるから。 (高く積みすぎるのもダメ。 堀りに困る) 一方でDT砲は3巡目のTミノが来るまでは一切堀りができない。 TKI積みも同様。 インペリアルクロス狙うなら4巡のTミノまで待つ必要がある。 3巡Tミノは,最悪27番目のテトリミノという事になる。 トッププレイヤーのLPMを70と考えると 27番目のTミノが来るまでかかる時間は約25秒くらい。 で、相手のほうは6秒で10ライン送ってくるんだから 25秒で40ライン以上も送ってくる。 3巡目Tを打つ前に死んでしまいますよね。 (まぁ開幕は攻撃用のせり上がりが無いから開幕3巡までのAPMは低目になると思うが) というわけでテトリストッププレイヤーは 低く構えられて,なおかつ少ないT,Iテトリミノ巡回ですぐ堀りに移れるようにできる 開幕を好む,というかそうしないと戦っていけないと思う。 一方で私は開幕TKIを組んでいるのだが,それはどんな前方だろうか? TKIを組むメリットは,一発目の攻撃でいきなり6ラインを送れる事。 それで相手にプレッシャーをかけれる・・・? でも6ラインといってもテトリスうまい人ならそんな程度のラインなんか気にならないだろう というわけで開幕で一気に送るライン数にメリットはない。 しかも開幕TKIはDTよりも事故りやすい。 DTと違ってフィーリングに積む部分が広いから 一巡目テトリミノの順番によってはTKIが組みにくいときがある。 っていうかTKI積みは理論上では100%成功できるのか? ggってみたけど,どうやらTKI積みは2巡目のテトリミノの組み合わせによっては事故るらしい。 私は今まで10万回近く開幕TKI組んできたが, 感覚では2巡目のテトリミノのせいで事故が多い印象。 なので,私がTDSをやっていた時代に, TKIでなんとなく組みにくいパターンを利用してDT砲に持っていくテンプレに気が付いた というのは,最初のテトリミノがS,Z,Tの場合。 別にこの順番でもTKIは組めるが,TKIのTSTを入れるところを右側に作るか左側に作るかの判断を間違えると次のJ,Lの組み合わせによっては事故る。 最初に考える時間がもったいない。 ので,私は最初S,Z,Tが来たら, まずTミノを即HDして,Tの両端にS,Zを組む。 これで右側TSTを入れるDT砲の土台ができる。 残りのテトリミノ4個は順番に関係なく1通りで一巡目が終わる。 図に示したほうがいいけど面倒だしいいや。 テトリスがうまい人なら上記の説明でパッと頭の中でテトリス譜作れるだろうし まーとにかくこの方法で TKI積みにどうしても考える作業が必要な場合は開幕DT砲で逃げる。 DT砲は本当に便利。 どんなテトリミノの順番でもDTが組める。 最初にJLIが来たら,棒を真ん中に置いてその両端にJLを置けばDT砲の土台ができる。 のだが,私はTKI積みが好きだから開幕JLIが来たら迷わず左側にTKIを積む。 (右側にTKIを組むことを避ける理由は,右側だと棒の回転入れが入らないため) なぜ私はTKI積みが好きになったのだろうか? 別にDT砲でもいいじゃん!!って思うかもしれないが・・・ TKI積みが好きになったきっかけは, TDSのWIFI対戦で,開幕TKI積みをしてくるプレイヤーと当たったこと 当時の私の開幕はテトリス組みだったが,開幕いきなり6ラインとか送ってきてすごいテトラーだ・・・ってインパクトがあった。 私はその人にあこがれて開幕TKI積みの練習をCOMレベル1クリボー相手に初めてやった。 TKI積みそのものはTスピンを覚えるためにTKIさんのサイトを見たときに知ったが,当時の私には難しいと思いTKI積みは試していなかったし,事故が怖いから避けていた。 で,開幕TKI100回位積んでTDSのWIFI対戦した時, 初めて人間相手に開幕TKIを組んでたくさんラインを送ったときは本当に爽快だった。 当時のTDSは開幕テンプレを組む相手がほとんどいなかったから自分だけ開幕テンプレを使うことに優越感を持っていた。 しかしその優越感はTOJで早くも崩れることになる。 TOJではみんな開幕テンプレ組んでくる。 TDSは時代遅れなのか!!! でも、それでも私は開幕TKI積みを辞めなかった。 なんでだろう?その時のTOJは,開幕DT砲が主流だった。 開幕TKIを組む人は少数派だったので私は少数派である開幕TKI積みを極めよう!!って思った。 で,TKI積みを10万回(サブウェポンDT砲)近く組んでいると, 体でもう覚えてしまって,テトリスを始めると無意識でTKIを組む。 開幕TKIを組まないのはタイムアタックとかTOJのコンピュータレベル24相手位。 今のテトリス世界で, 私みたいに開幕TKIを狙うタイプは少数派なのだろうか? 私はTOPしかやらないから, TOPの範囲で私の感覚で言わせてもらうと,みんなの開幕は以下が多い印象がある。 ・DT砲 ・REN ・パフェ ・TSD ・テトリス積み TKI積みはたまにいるかな?っていう程度 いまの対戦テトリスの主流はぷよぷよテトリスっていうゲームなのだろうか? 私はやりたいとは思わない。 なんか3DSのハード買う必要があるし, また十字キーで親指の腱鞘炎を引き起こしたくないし。 開幕TKIに関する記事は以上 余談 なんかネットでggったら 陸井和人さんの開幕テンプレの使い方がみつかった。 陸井和人さん曰く, 最初の3手で5通りの開幕を使い分けているとのこと。 このあとTSTも狙えるね。 anastasiaTetris.

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超速攻!超攻撃積み!アルバトロス−スペシャル!|テトリスDSのTスピン研究所

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低く構えるので防御が強く、攻撃量も凄いが、最も優れたポイントは、「超速攻」という点にある。 (2)他の積み方に比較すれば、どれだけ「超速攻」なのか。 一般に実戦でよく使用されるDT砲は、1順目のTミノを置いて、2順目のT字をホールドする。 11段攻撃を仕掛けるのは3順目である。 TKI積みも、1順目のTミノは置いているから、6+7=13段 場合によって6+5=11段 攻撃をするのは2順目と3順目。 をするなら、2順目に4段、4順目(早ければ3順目終盤)にようやく5段攻撃である。 まさに超速攻である。 (3)なぜ速攻が可能なのか。 他の積み方の多くは、1つはTミノをTスピンさせずに積む必要があるため、攻撃できない回が存在する。 あるいは、 ラインをフル活用していない。 4順目の最初にTミノが来れば、残ったブロックは8つ。 わずか2ミノ分で、1ラインにも満たない。 これ以上の効率はない、究極の最大効率である。 1順目はこのように積む。 Oミノ さえ置ければ、100%積める。 ミノ順の 3回に2回は積み込み可能、という高確率で再現できる。 大抵は、 Jミノ 、 Lミノ のどちらが先に来るを見て、早く来るほうを他方の足場にすればよい。 Jミノ が先に来るなら左右反対に積み込む。 Oミノ の後に何があるかを見れば、組めるかどうか判別ができる。 (1) Oミノ が最後に来ていたら、絶対に組めない。 (2) Oミノ の後に Tミノ があれば、確実に組める。 (3) Oミノ の後に Tミノ がなければ、 Oミノ の後に Sミノ 、 Zミノ があるかを見る。 a Oミノ の後に、 Sミノ 、 Zミノ の両方があれば確実に組める。 b Oミノ の後に、 Zミノ だけがあれば、 Lミノ を Jミノ の下に置ける時だけ組める。 c Oミノ の後に、 Sミノ だけがあれば、 Jミノ を Lミノ の下に置ける時だけ組める。 d Oミノ の後に、 Sミノ 、 Zミノ の両方ともないのなら、組めない。 なおミノ順の最初の3つだけを見ても、積めないかどうか判別するのは困難である。 最初の3つが Tミノ 、 Sミノ 、 Zミノ であった場合だけは絶対積めないが、他の組み合わせなら積める可能性が残る。 このブロックを利用して、以下の通りに積む。 Sミノ 、 Oミノ を積んだ後に Iミノ を積まなければならない。 ホールドを利用しても、積める確率は40%強である。 もし上記のように積めなかった場合には以下のように積む。 これなら、どのミノ順でも100%積める。 (Tミノはホールドしたまま) こちらの積み方は、速攻性は弱くなるが、より強力な攻撃をする積み方ができる。 この派生積み込み方法は、後で紹介する。 なお、 Zミノ と Oミノ の後に、 Sミノ が来た場合には、ずらして回転させれば入る。 左右対称なら Zミノ を Bボタンで突っ込む。 なぜかというと、 Sミノ は以下の位置で回転させないと入らないからだ。 左図の位置でBボタンを押せば、外に出てしまう(右図)。 一方、左図の位置でAボタンを押しても出て行かない(元の位置のまま)ので、ミスが少ない。 あせらずに、以下(左図)の位置くるまで待てば、Aボタン、Bボタン、どちらでも回転いれできる。 回転ボタンを区別するのに慣れていないうちは、下に着くまで待ったほうが無難。 実は、 案外、ずらした後に下を押してもすぐに接地しないので、操作になれれば下を押すべき。 このブロックを利用して、以下の通りに積む。 3順目パターン1 このとき、 Lミノ よりも、 Oミノ の方が早ければ、以下の通りに積む。 3順目パターン2 100%、どちらかで組める。 どちらの積み方も利点があるが、次順のTミノが早めにきているならパターン1がお勧め。 なお、 Jミノ は左図の位置まで下を押しっぱなしにして、下に着いたらBボタンを押せば、スポンと入る。 Bボタンを押すまで、ずっと下を押しっぱなしにしてよいので、操作は非常に簡単。 わずか3順目で4+7+5=16段攻撃を行っているので、相手が相殺や掘りに徹していない限り、 相手のフィールドは相当高くなっているはずだ。 もっとも、元々が超速攻攻撃なので、相殺も掘りもそれなりにしかできていないはず。 そこに速攻で3段攻撃を加えれば、さらにことができ、効果は絶大だ。 この時点で、ブロック数は1ライン分に満たない。 ここまで積んだ8段分を、をしているため、 あらゆる積み方の中で、 最大効率の 究極積みである。 (左側はフィーリング積みする。 置くミノはどのミノでも構わない。 きれいな形が残る Lミノ が理想。 Sミノ を図のように縦に置くと、ダブルの形が中央にできるが、フィールド右側を埋めにくい。 以下の方が形がきれいだが、Sミノを使いそうなくぼみが2つ残ってしまう。 約5段分(約1順分半)を積み上げるだけのミノが必要。 5順目のTミノが早ければ、4順目のTミノを放出して積み込む。 もっとも、多少でこぼこしているので、4順目のTミノを適所で放出して積み込む方が作りやすい。 順調に積み込めれば、ホールドした5順目のTミノと、6順目のTミノと共に使って7+7=14段攻撃ができる。 この場合、以降どのように積んでいくかを説明する。 以降は、以下の通りに置く。 すでにTミノを放出しているので、ホールドが利用可能。 「3順目の Tミノ が早めに来ている」の、詳しい条件は、以下の通りである。 のような展開となる。 威力は充分だが、2順目の攻撃がない分隙があり、「超速攻」と言えるほど早くない。 ので相殺されやすい。 相手にかなり掘られているかもしれない。 ところが、相手から送られたブロックが、都合よい列でせり上がってきていたときに限り、 とてつもない攻撃をすることが可能。 3順目の Iミノ は不要ミノであることを利用して、適時に放つ(ミノ順にもよる)。 ) いずれも、3順目に7段+5段=12段、4順目に7段の攻撃。 わずか2順のうちに計19段の攻撃なので、相手に相当量掘られていて、自分のフィールドの高さが詰みかけていたとしても、 よほどでない限り、ほぼ決着がつく。

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