エクシブ 琵琶湖。 『エクシブ琵琶湖(レストラン編)』米原(滋賀県)の旅行記・ブログ by funasanさん【フォートラベル】

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エクシブ 琵琶湖

どんなホテル? 所在地 エクシブ琵琶湖は、滋賀県米原市にあります。 アクセス/ロケーション 車の場合、北陸自動車道「米原I. C」から約15分、もしくは名神高速道路「彦根I. C」から約20分です。 公共交通機関利用の場合、米原駅からタクシーまたはシャトルバスで約10分です。 琵琶湖の湖畔、静かで眺望のよいロケーションです。 施設紹介 エレガントな雰囲気のスパやエステ、カラオケルームなどがあります。 スパには露天風呂やジェットバス、サウナなど、様々な浴槽が備えられています。 屋外にはテニスコートと夏期のみ営業のガーデンプールがあります。 客室紹介 「スイートグレード」「ラージグレード」「スタンダードグレード」の3つのタイプがあります。 ホテル内レストラン紹介 日本料理・中国料理・南欧料理のレストランと、焼肉レストランがあります。 ラウンジではアフタヌーンティも楽しめます。 クチコミ(67)• 満足度の高いクチコミ:4点~(50件) エクシブ琵琶湖でホテルステイを 4. 会員でなくても、利用する方法はたくさんあります。 たとえば、ランチでレストランを利用するなど・・・。 夕食はComoから眺める夕日が琵琶湖の水面に... 赤く映りとても綺麗です。 和食も大変美味しく、どのレストランもいつも楽しみです。 また、フロントなどスタッフの方々がとても親切で、いろいろなことをお願いしたり相談しやすいホテルです。 エクシブの施設としては、離宮シリーズではありませんが、十分お部屋も広く綺麗です。 ただいま、外壁工事中なので、工事が終わったらまたゆっくり訪ねたいホテルです。 さん(女性) 米原のクチコミ:1件• 満足度の低いクチコミ:~2. 5点(4件) 家族連れにぴったり 2. 部屋は広かったです。 レストランですが中華料理食べたかったのですが満員でした。 日本料理屋さんに行きましたが生の ウドを一本まるごと氷に指した料理がでてきました。 びっくりしました。 味は、いまいち。 苦かったです。 さん(男性) 米原のクチコミ:1件• 会員制ホテルのエクシブ琵琶湖に再訪。 コロナウイルスの影響で予約が普段に比べ取りやすいこともあり、空いてるかと思いきや結構たくさんのお客さんが来ていてビックリ。 考える事はやはり同じなのねと思いました。 ここは屋外プールが結構楽しめるので、本当は夏に来たいところ。 今回はプールは我慢。 純粋に食事と温泉を心ゆくまで満喫しました。 料理はバイキングが中止となり、和洋折衷のコース料理でしたがめっちゃ美味しく、飲み放題のアルコールも相まってかなり酔っ払っちゃいました。 お風呂も広めの大浴場でゆったり汗を流し超リラックス出来ました。 お部屋もスタンダードながら和室ありの十分な広さで心から楽しめました。 夏にまた再訪したいです。 これで受付待たせられた悲しい気持ちは軽くなった ラウンジで夜にコンサート、ピアノの弾き語り。 戦国の武将・山内一豊ゆかりの土地でもあり、豊かな自然の中、歴史ロマンに思いを馳せることのできる場所です。 近隣の観光 彦根市の彦根城や、長浜市の黒壁の街並みを訪れたり、琵琶湖汽船が運航する遊覧船で琵琶湖クルーズを楽しんだりできます。 近隣のグルメ 鮒ずしが有名ですが、発酵させた独特の風味となっています。 この他、マスやアユなどの川魚、鴨、近江牛などを用いた料理を楽しむことができます。 また、米原駅で売られている「湖北のおはなし」 井筒屋 という駅弁が名物です。 湖北地方の名産物が詰め込まれています。 私たち家族、旦那の親や親戚と大人数で行きました。 入り口入ってすぐ右側にパトカーなどおもちゃが置いてあり、子供は喜んでい... ました。 旅館内には売店が無く、飲み物は部屋の冷蔵庫にあるものを飲んだら後で精算するといった感じです。 旅館から出てすぐのところにコンビニがあります。 夕食はお刺身が出てきたり、肉の食べ比べで、一個一個が少ない気がして、最初ちょっと物足りない感じがしましたが、すこしずつ色々出てくるので最終的にはかなりお腹いっぱいになりました。 飲み物は頼んでない物も置かれて、間違い?サービス?と勘違いしかけましたが、開けたら後で精算というスタイルで、とりあえず置いといてくれたみたいでちょっと紛らわしかったです。 接客は皆さん笑顔が素敵で気遣いも素晴らしかったです。 エレベーターが無いので階段でののぼりおりは曽祖父母はちょっと大変そうでした。 子供はスリッパが脱げるのに階段を歩きたがるので、食事時に部屋を移動するときの移動がちょっと大変でした。

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エクシブ琵琶湖:リゾート会員権の相場・売買仲介 ダイヤモンドSR

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、「ラコリーナ」でバームクーヘンセットを堪能して、「安土城跡」に向かう途中の「農道」が最高の景色で大満足でした!今回はいよいよ1日目ゴールが近づいてきました。 しかし、宿泊予約時間が近づいてきています。 ご飯の時間があるので遅れるとまずい!間に合うか!? 松原水泳場(まつばらすいえいじょう) 次なる目的地は「 彦根城」だったのですが、時間が足りなくなってきたので端折りました。 「彦根城」なんてメジャーなとこ端折るなんて!と思ったかもしれませんが、有名すぎて二人とも行ったことありましてすみません。 でもって「 松原水泳場」へ向かいます。 ここは7月末に「 鳥人間コンテスト」が開催される場所です。 ちょうど設営をしていましたのでどんなもんか見ていきました。 特に観光とかするような所では無いですね。 げー!まじだ。 俺もだ! でもって 食事は焼肉! グレードは一番低いやつです。 それでも5400円です。 最初に飲み物の注文を聞かれました。 明日も自転車乗るしさすがにアルコール類は飲む気にならなかったのですが、ウェイターさんがアルコールとかノンアルコールのヤツとか単価の高いのを勧めてきます。 どーせホテルの飲み物なんかボロ高いいんだから「いらねーよ」って思っている生粋の貧乏性な私なのですが、仕方なく「 ジンジャーエル432円」を注文している所に「 ノンアルコールビールもありますよ。 」キリッ!とか言われるので、やっぱりエクシブは高級だなぁー、いつか値段気にせず上級コース注文したい!と思いました。 お金持ち羨ましいぞ! 安いグレードのメニューなので近江牛じゃないんですよね。 お肉も牛肉だけでも無いですし。 くそおぉー!お金持ちになりたい。 デザートのシャーベットとお茶で締め。 自分は結構な小食なのですけれども、足りない。 安いグレードなので仕方ないか・・・ 結局、コンビニまで自転車で出かけてカップヌードルカレー味を食べてお菓子とプロテインとキューピーコーワヒーリング買って栄養を補給しました。 明日も走るんだから回復させなきゃ!でもってお風呂に行くとジャグジーとかあってスゲー良かったです。 回復しまくりです。 弟は風呂入らず寝てしまってましたけれども。 二人とも朝風呂に入ってすっきりです。

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エクシブ琵琶湖の施設案内/エクシブを楽む専門サイト

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リゾートトラストが運営する会員制リゾートホテル、エクシブ琵琶湖に予約をして泊まってきました! Glalaboで紹介している「」の中かから、今回は、リゾートトラスト株式会社が運営する会員制リゾートホテルの中から、滋賀県の琵琶湖畔にある「エクシブ琵琶湖(XIV琵琶湖)」について、実際に泊まってみた感想をレポートします! エクシブ琵琶湖の施設や食事、周辺の観光情報などをまとめました もくじ• エクシブ琵琶湖について エクシブは、リゾートトラスト株式会社が運営するリゾートホテル。 ヨーロピアンなテイストの風格の作りが魅力のラグジュアリーなホテルです。 登録しているオーナー会員およびその紹介者という条件を持つ人のみが宿泊ができる会員制ホテルです。 東急ハーヴェストクラブやグランリゾートなど、リゾートトラスト以外にも会員制リゾートホテル運営会社は色々ありますが、リゾートトラストは運営歴・保有ホテル数ともに日本最大級。 エクシブ系列の会員制リゾートホテルは日本各地に20箇所以上がありますが、「エクシブ琵琶湖」は琵琶湖畔沿いの滋賀県米原市にあります。 彦根城や長浜城といった歴史的建造物等の他、黒壁スクエアや近江八幡の水郷めぐりなど一覧の観光の拠点としても最適なホテルです。 宿泊プラン・料金・館内施設 エクシブは会員制ホテルですが、オーナー会員以外にも会員の紹介があれば宿泊可能。 部屋代のみプランや2食付プランなど、バラエティに富んだ宿泊プランも大きな魅力です。 宿泊の楽しみのお食事も5店舗のレストランがあり、日本料理だけでなく、懐石割烹、南欧料理「como」や中国料理「翠陽」、焼肉「近江亭」など、食べたいものを選べます。 もちろん滋賀県名物「近江牛」を堪能することもできますよ。 今回の宿泊費は1泊2食付の4万円、夕食と朝食はともに日本料理を選択しました。 日中はカフェやアフタヌーンティー、夜はお酒を楽しめるラウンジ。 ラグジュアリーなカラオケルーム 大浴場や露天風呂、サウナなどをあるスパテルメ。 夏は大いににぎわう屋外プール。 琵琶湖が一望できるガーデンチャペル(教会)。 おじいちゃんおばあちゃんは大浴場を満喫、お父さんはカフェでまったり、お母さんはエステ、子どもたちはプール。 といった感じで、3世代で訪れても各々楽しむことができそうです。 周辺環境 エクシブ琵琶湖の名の通り、琵琶湖畔に建てられています。 部屋のバルコニーからは日本一大きい湖・琵琶湖の絶景が一望できます。 どこまでも広がる雄大な湖は「海」と言われても信じてしまいそうです。 滋賀県といえばやはり国宝「彦根城」。 エクシブ琵琶湖から彦根城までは琵琶湖畔沿いを走る県道2号線経由で約10分と非常に近距離。 彦根城は現存12天守の一つで、外観、内装とも1622年の築城当時の状態を保っているお城です。 小ぶりながらも様々な屋根を巧みに組み合わせた天守は華やかさが感じられます。 さらに、彦根城訪れた際に立ち寄りたい場所が、併設されている玄宮園。 落ち着いた日本庭園から見上げる彦根城天守の佇まいは、一見の価値ありの美しさです。 そして、彦根城で忘れてはいけないのが、ゆるキャラの「ひこにゃん」。 ひこにゃんは、朝、昼、夕の1日3回、城内のどこかに登場します。 彦根城に行けば必ず会える「会いに行けるゆるキャラ」というのも、ひこにゃんの人気の秘訣かもしれませんね。 客室の室内、寝心地 エクシブ琵琶湖にはスイート・ラージ・スタンダードの3つの部屋タイプがあります。 妻と相談した結果、今回宿泊したのはスイートグレード。 ベッドルーム・リビングルーム・和室、全てが独立した落ち着きのあるお部屋です。 友人や両親、祖父母とホテルに宿泊すると、どうしてもお互い気を使ってしまうもの。 しかし、このスイートグレードに関しては、各々の部屋が独立しており、ゆったりとした広さがあるのでお互いに気兼ねすることなくリラックスできそう。 逆に、夫婦2人だと全ての部屋を活用できず、ちょっともったいないような気もしました。 ベッドはゆったりとした広さがあり、マットレスも程良い固さで非常に寝心地が良かったです。 広々としたリビングルーム。 シンプルだけど落ち着きのある色合いのインテリアでのんびりゆったり。 写真には写っていませんが、さらに3つほどソファが設置されており、4人、6人と人数が増えても窮屈さを感じることはなさそうです。 また、隣のベッドルームとは格子ガラスで仕切られており、広々とした解放感が感じられます。 畳の香りも心地よい広々とした和室。 8畳ほどの広さがあり、寝泊まりするにはこの一室だけでも充分かもしれません。 布団セットもあるので、ベッドよりも布団派の人でも安心。 大理石を用いた洗面室。 低すぎずでも高すぎない洗面台が二つあるので、とても効率よく使えます。 洗面室も広々としているので、ホテルのユニットバスにありがちな窮屈感はゼロ。 脱衣カゴも常備されており、「着替えをどこに置こうか」といったわずらわしさもありません。 洗面室から独立してあるバスルーム。 写真では分かりにくいのですが、洗い場がかなり広く設けられています。 もちろんその後、大浴場もしっかりと堪能しましたよ。 食事・レストラン 今回の旅行で一番楽しみにしていたのは食事です。 和洋中バラエティに富んだレストランの中から今回選んだのは「日本料理日本海」。 季節の料理が味わえる会席コースです。 しっとりと落ち着ちついた上品な店内ですが、堅苦しさは無く居心地の良いレストランでした。 海の幸・山の幸が盛りだくさんの前菜からスタート。 春夏秋冬・季節ごとに材料も変わるので、その都度訪れたくなります。 和牛も非常に柔らかくて美味。 写真にはありませんが、椀盛りやちりめん山椒ご飯など、どれもすごく満足のいくお味でした。 妻の誕生日&結婚記念日ということもあり、嬉しいメッセージ付き。 ほっこりとする細かなお心遣いの対応に感謝感謝。 朝食は洋食ビュッフェと悩んだのですが、和食御前にしました。 前日の会席コースが結構多めで、お腹はややお疲れ気味。 しかし、やさしい味の和食御前だからでしょうか、昨夜の満腹なんてなかったかのようにお箸が進みます。 結局、すべてのお料理をぺろりと完食。 楽しみにしていた料理はどれも大満足でした! エクシブ琵琶湖に泊まってみて エクシブ琵琶湖は室内や料理、スパどこをとっても非常に大満足の内容でした。 スタッフさんのサービスも過剰すぎず、不足すぎず、程良い距離感で接してくれるので大変居心地がよかったです。 ホテルの物足りないサービスを補って、旅館の煩わしいサービスを排除した感じでしょうか。 子どもからお年寄りまで、どの世代の人が宿泊しても満足できる空間なのではないかと思います。 「会員制リゾートホテルって割高じゃないの?」というイメージがあるかもしれません。 しかし、マナーの悪い外国人宿泊客に辟易させられる心配がないのは、会員制リゾートならではのメリット。 そう考えると、会員制リゾートホテルは決して割高というワケでは無いのかもしれません。 会員制リゾートは誰もが宿泊できるわけではありませんが、もし知り合いにオーナー会員の人がいたらぜひ宿泊をお願いしてみてくださいね。

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