スーパー ロボット 大戦 mx。 スーパーロボット大戦mxポータブルのお勧め機体(最後まで使え...

スーパーロボット大戦シリーズ

スーパー ロボット 大戦 mx

スーパーロボット大戦MX 攻略日記 スーパーロボット大戦MX 攻略日記 MXの特徴をざっとおさらい ・合体攻撃……今回の合体攻撃は一味違う。 なんと合体で援護を受けることも援護することも出来るのだ。 つまり合体攻撃に合体攻撃の援護をさせることが出来るのだ。 しかも統率を使えば同時合体攻撃も……。 ・戦艦援護……IMPACTにもあった出撃させていないユニットが戦艦を援護できるシステム。 今回ちょっと違うのは、出撃していないユニットのパイロットが持つ援護技能を消費して発動するという点。 ・支援攻撃……技能を持つユニットに未行動のユニットが隣接していると発動。 また支援人数が多いほど元ユニットの攻撃力も増す。 ・ダブルアタック……Wの属性を持つ武器は、隣接する敵ユニットに対し弾丸あるいはEN2倍で同時攻撃できる。 簡易マップ兵器のようなもの。 敵に援護防御されないという特徴があるが、両者とも射程内にあることが条件。 ・偵察……旧来の精神コマンドを技能化させたもの。 通常戦闘した時の敵ユニットステータスより詳しく表示される(所持コンテナや撤退情報など)。 使うと行動完了になる。 この効果は精神コマンドと重複する。 ・ジャマー……誘導兵器属性を持つ武器(ミサイルなど)による攻撃を無効化(命中率0%)させる。 ・お気に入り……ゲームスタート時に選択したお気に入り作品には次のボーナスが与えられる。 (1)作品所属のパイロットは取得経験値が1. 2倍となる。 ・ユニット&武器改造……ユニットについては旧来と同様だが武器改造に変更点がある。 武器改造は攻撃力のほかに命中率とクリティカル率を上昇させることが出来るようになった。 シールド防御の回数も改造で上昇させられる。 ・フリーオーダーシステム……IMPACTで指摘されたシナリオデモがない点を改良し、どの選択をしてもシナリオデモが挿入されることになった。 また今回は部隊を分けての同時進行作戦といった形になっているそうである。 1日目(5月27日) 発売日。 主人公と主役機体の名称はデフォルト、 お気に入りは「劇場版機動戦艦ナデシコ」でスタートさせる。 私は通常スーパー系から始めるのだが(実際最初はスーパー系で始めた)、某攻略サイトのネタバレでナデシコはリアル系の母艦になるらしいことが判明。 スーパー系第2話まで終わらせていたが、急遽 リアル系でリスタート。 そのため本日の攻略はここまでとなった。 第1話(シーン0「プロローグ」ステージ1)「追撃者」 「機動戦士ガンダムZZ」の原作終了状態からのスタート。 ただしZZはフルアーマーでもないしプル&プルツーは生きてるし、ネェル・アーガマもブライトと原作そのままではない。 敵はドラグナーのお坊ちゃまトリオ プラクティーズのゲルフ・マッフ。 特に苦戦することもなく撃墜すると、主人公機サーベラスとライバル機 メディウス・ロクスが登場。 こいつが強い、というよりサーベラスが弱く、一撃で瀕死になるためアクアの ひらめきは必須。 メディウスはHP80%以下で撤退、都合2回攻撃すればEND。 この段階では撃墜は不可能なので撤退させるしかない。 第2話(シーン0「プロローグ」ステージ2)「D and E」 サブタイトルは「ドラグナーとエヴァンゲリオン」の意か。 地上に降りるネェル・アーガマの面々を待っているのはD兵器3体とEVA弐号機。 対する敵は先に地球へと降下した ファルゲン・マッフ(マイヨ)と ゲルフ・マッフ(プラクティーズ)。 洋上ということもあって今回EVAは役立たず。 D兵器で敵陣に突っ込む。 3PPに味方増援でブライトたちが出現するため連携をとる。 マイヨはHP30%以下で撤退するため最後に援護攻撃を使って撃墜した。 2日目(5月28日) 昨日の遅れを取り戻すべく(?)本日は第6話まで進めた……ってあんまり進んでいないな。 今回の攻略範囲はフリーオーダーの1回目でステージ2〜4が該当(便宜的に、選択画面の上から順でステージ数をふった)。 話数とステージ数の並びが異なるのはそのため。 第3話(シーン1「過去からの警鐘」ステージ1)「神人目覚める」 シーン1の最初のステージ。 サブタイトルは「ラーゼフォン」の第2楽章より。 前半後半にステージが分かれていて、前半はラーゼフォンと敵 アレグレットを適当に戦わせておくと3ターン後にイベントが発生して終了となる。 後半はまずメディウス・ロクスが再登場。 改造かアクアの ひらめきはまたしても必須。 HP80%以下か2ターン経過でメディウスは撤退。 次にラーゼフォンの敵 ドーテム部隊が登場。 敵は空を飛んできるのでこちらも飛行ユニットで対応。 ドラグナーが重宝する。 ラーゼフォンの参戦はまだ先の模様。 第4話(シーン1「過去からの警鐘」ステージ3)「悪夢のガンダムファイト」 ステージ選択の最初は、「機動武闘伝Gガンダム」の登場するここから。 初期配置の デスアーミー& デスバーディ部隊を倒すとゴッドガンダム、ドラゴンガンダム、ガンダムローズが登場する。 ただし ドラゴンガンダムと ガンダムローズは敵。 ドモンは気力が130でハイパーモードが発動しているため、EN切れさえ注意すれば特に心配はないだろう。 第5話(シーン1「過去からの警鐘」ステージ2)「碧い奇跡」 サブタイトルは今回メインとなる「GEAR戦士電童」OPの歌詞より。 イベント戦闘で初期配置の 機獣オービトンを撃墜すると、なぜか デビルサターン6が電童の敵組織であるガルファの軍勢を率いて現れる。 この時点ではまだロム・ストールは出てこないので注意。 敵増援の次のPPで味方増援。 回避率の高いベガのワルキューレでHPを削っていけば楽にクリアできるステージだ。 第6話(シーン1「過去からの警鐘」ステージ4)「仮面の下の悲しい瞳」 このステージだけ新規参入ユニットがいないため最後に選択した。 敵は マイヨ& プラクティーズ。 こちらはグレンダイザー一機しかいなくて、しかも 敗北条件に宇宙科学研究所への侵入があるため待ちの戦法は使えない。 2PPにマイヨたちの前へ強制移動させられてしまうため、研究所西にいる初期配置の ゲバイ・マッフはすべて撃墜しておくと吉。 とりあえず敵陣に突っ込ませたんだがグレンダイザーが無改造のため結構ヤバい状態に。 3PPに味方増援。 D-3が敵増援の予告をするが、それは6EPの マザーバーン(バレンドス)だ。 味方増援はグレンダイザー援護のため北に向かいつつも、そちらにも戦力を割く必要がある。 マイヨはHP30%以下で初期配置の敵全員とともに撤退してしまうので最後に撃墜すること。 3日目(5月31日) 第7話(シーン1「過去からの警鐘」ステージ5)「冥府の王、その名は『天』」 このステージはでは「冥王計画ゼオライマー」が初登場となるのだが、ラーゼフォンと同様顔見せでまだ仲間にはならない。 敵は 風のランスター(耐爬)一機のみ。 マサトの鉄壁でダメージを抑えつつも攻撃。 3PPには味方増援があるが、ここからイベントが始まってしばらく動かせなくなる。 まずゼオライマーが覚醒してランスターを撃破。 その後電童のストーリーへとシフトするのだが、電童、凰牙ともにデータウェポンをゲット。 イベント終了で凰牙は撤退してしまうので、残った 捕獲機獣をさくっと倒せばおしまい。 4日目(6月1日) 第8話(シーン2「巨人達の邂逅」ステージ1)「CONFLICT」 電童とEVAがメインのステージ。 初期配置の 騎士GEAR凰牙は HP50%以下でイベントが起こる。 北斗の 鉄壁を使えば2PPで達成させられる。 ここで前半は終了。 後半はEVAの「ヤシマ作戦」の場面をアレンジ。 作戦準備中を狙ってギャンドラー一味の ディオンドラ、 デビルサターン6が襲ってくる。 一味の中にいる フェノメナを (おそらく)HP80%以下にするとイベント発生、敵増援で 騎士GEAR凰牙が出現する。 動けない電童に近いところへ出現するが、同時に「待てぃっ!」の掛け声でロム兄さんが登場するので心配は要らない。 ギャンドラーの雑魚を倒している間に気力がたまってバイカンフーになる。 (おそらく)敵を7体以下にするとイベント、電童が動けるようになり電童・レオサークルとなる。 後は残った敵を倒せばよい。 第5使徒ラミエルはイベントで倒すため、手出し無用だ。 5日目(6月2日) 2回目のフリーオーダーはステージ3〜5が該当。 とりあえずマジンガーZが参戦するステージを選択することに。 第9話(シーン2「巨人達の邂逅」ステージ2)「狙われたラ・ムーの星」 ラ・ムーの星とはライディーン用語。 というわけでライディーンとブルーガーが出現。 初期配置はオリジナルの敵ユニットで テルグム。 でもほとんど交戦するまもなく、2PPに味方増援する。 初期配置の敵を全滅させると敵増援で デスアーミー& デスバーディ部隊、 ガンダムマックスター(チボデー)、 ボルトガンダム(アルゴ)が出現。 出現位置が最初のと逆方向になっているため、最初から部隊を分けておくのが得策だろう。 こいつらは撤退しないので、さくっと撃墜させられる。 第10話(シーン2「巨人達の邂逅」ステージ3)「操られた魔神」 グレンダイザーの原作にあるエピソードから。 ストーリーは前半後半に分かれている。 前半は甲児のTFO一機のみ。 だが敵初期配置の ミニフォーを 2機撃墜するとイベントが発生し、前半は終了となる。 後半はグレンダイザー1機のみ。 敵は操られた マジンガーZ(甲児)と グレートマジンガー(バレンドス)。 HP60%以下で甲児への説得が可能になる。 その後 グレートマジンガー(バレンドス)を HP30%以下にするとイベントが発生し甲児が正気に戻り、マジンガーZが操作可能に。 同時に敵味方ともに増援。 今回も敵は撤退しない。 敵全滅後にダイアナンAとボスボロットが出現、マジンガーZとともに戦列に加わる。 グレートの参戦はまだ先。 ステージ終了時に、甲児のパイロットスーツ選択がある。 マジンガーZのものかTFOのものか、好みで選べばよいだろう。 6日目(6月3日) お気に入り指定の「劇場版機動戦艦ナデシコ」のユニットが初登場……ってNPC(ノンプレイヤーキャラクター)だけど。 個人的にちょっと気になっていたブラックサレナの音楽が、専用のものとなっていたのがうれしい配慮だと思った。 もう少し進むとストーリー分岐でナデシコBが使用できるようだからそこまでがんばらないと。 第11話(シーン2「巨人達の邂逅」ステージ4)「do Justice to」 サブタイトルは、「正当な取り扱いをする」「公平に評価する」という意味の熟語。 今回のシナリオデモにあるケーンとマイヨの会談をさしているのだろう。 だが使いのものが北辰衆ではね、すんなりすむわけがない。 初期配置のメタルアーマー軍団に対し、こちらはサーベラス、D-3、ワルキューレの3機のみ。 最初の目的はワルキューレをマップ北東の端へ移動させること。 しかし1EPに敵増援、 メディウス・ロクスが登場。 2PPでイベントが発生しヒューゴの気力が低下してしまう。 メディウスのパイロットがヒューゴの元上官であったからだ。 このステージでは、サーベラスが無改造状態では正直言って厳しい。 イベントでサーベラスがダメージを受けてしまう上(イベントのためひらめきも無視)、メディウスはサーベラスを狙ってくるからだ。 ちなみにアクアの 集中+D-3のEWAC(強)でメディウスの命中率は30%台まで下がる。 ワルキューレが目的地に到達すると、味方増援。 同時に敵増援で 六連が出現。 さらに次PPにNPCで高機動型ブラックサレナが出現、六連の相手をしてくれる。 だがその場合資金と経験値は入手できないため、足の速いユニットで迎撃させておくと吉。 メディウスはHP40%以下で撤退。 敵全滅でNPCも撤退してしまう。 第12話(シーン2「巨人達の邂逅」ステージ5)「燃ゆる透水、凍る鬼火」 百鬼帝国が早乙女研究所に攻めてくる。 その先陣を切るのは メカ要塞鬼(ヒドラー)だ。 百鬼帝国は研究所を目指して進軍してくるため、部隊は北へ進みながら迎撃する必要がある。 メカ要塞鬼はHP50%以下で撤退。 3EPに敵増援、 火のブライスト(シ・アエン)& 水のガロウィン(シ・タウ)のシ姉妹だ。 マップの北のほうに登場するが、こいつらは研究所を狙っては来ない。 4PPに天のゼオライマーが増援。 シ姉妹もHP50%以下で撤退。 時間を掛ければ多分撃墜も可能。 7日目(6月4日) 第13話(シーン2「巨人達の邂逅」ステージ6)「機械神の邂逅」 初期配置は震星2型のみで敵は ドーテム。 集中をかけていればミサイルの反撃で簡単に撃墜可能。 2PPに敵&味方増援。 グラーベ& ドーテムの大群が現れるが同時にラーゼフォンが出撃。 ラーゼフォンは 鉄壁をかけておけばシールドとあわせてダメージを最小限に出来る。 ドーテムについても震星2型が簡単に撃墜してくれるため心配ない。 3PPに味方増援、強制出撃のライディーンと共鳴現象を起こしたラーゼフォンが気力130まで増加。 すると武器にボイスが追加されるのでグラーベの撃墜もしやすい。 撤退しないため好きなユニットで撃墜させると良い。 第14話(シーン2「巨人達の邂逅」ステージ7)「危機へのCOUNT DOWN」 初期ユニットは電童、ワルキューレ、セルブースター、ゴッドガンダム(騎乗)、サーベラス。 敵は デスアーミー& デスバーディ軍団だ。 ただし電童はイベントでデータウェポンがない状態なので注意。 2PPでマップ北西にユニコーンドリル、レオサークルが出現。 電童をその位置まで移動させることになる。 初期配置の敵を全滅させることでも移動させられる(多分そっちのほうが早い)が、同時にイベントが発生。 敵増援で 騎士GEAR凰牙が出現して、電童がガルファに連れ去られてしまう。 さらにゴッドガンダムはイベント中に ガンダムヘブンズソード(ミケロ)からダメージを受けてしまう。 ヘブンズソードはイベント中に撤退してしまうため、残るのは 騎士GEAR凰牙のみ。 ドモンとタイマンとなるのだが…… HP50%以下で撤退するため、 熱血(LV22で習得)か援護がなければ撃墜は出来ないかも。 私はサーベラスの武器を振る改造させることで撃墜できたが。 シナリオ終了時に部隊分けが行われる。 「重慶へ行く」か「月へ行く」かだが、私はナデシコが参戦する「月へ行く」を選択した。 8日目(6月5日) 今日からシーン3で初の分岐となる。 月へ行くユニットはMS部隊、ゴッドガンダムと風雲再起、セルブースター。 重慶へ行くほうと比べ少数精鋭となっている。 それにナデシコBとSエステバリスが加わる。 ステージ2〜3はフリーオーダーによる選択式。 第15話(シーン3「軍神の使者」ステージ1)「揺れる螺旋、甦る記憶」 敵は ガルファ素体。 ほとんどのユニットが一撃で撃墜させられる雑魚だ。 2PPと3PPに会話イベント。 4PPで敵味方増援。 電童とロム兄さん(今度は最初からバイカンフー)が出現。 敵は 騎士GEAR凰牙とギャンドラー一味の ディオンドラ、 デビルサターン6。 イベントで電童のデータウェポンが戻ってくるため心配は要らない。 だがこのステージでは 7PPまでに味方ユニット(バイカンフー除く)をナデシコBに収容しなくてはいけない(ステージ中でルリが密集隊形をとるように言っていたのはそのため)ため、敵を倒すつもりなら注意が必要。 第16話(シーン3「軍神の使者」ステージ2)「Blue meets White」 「ギガノスの蒼き鷹」と「連邦の白い悪魔」が出会うという話。 集中だけではマイヨの攻撃をよけきれないため、 ひらめきもあわせて使う必要がある。 敵がラビアンローズに到達すると敵増援、中でも六連はかなり危険。 だが同時に味方増援でガンダムローズ、ガンダムマックスターが現れる。 これは本物なので安心して使える。 最後に撃墜すること。 第17話(シーン3「軍神の使者」ステージ3)「キミノオモイデ」 元ネタは「キミノオモイデニ、サヨナラ」という劇場版ナデシコのポスターにあった文句。 今回は 高機動型ブラックサレナ(???)が敵として登場。 ナデシコBが動かないため初期味方はエステバリスカスタム(リョーコ)のみ。 こいつははもろいため、 不屈& 集中は必須。 しかも1PPで攻撃せずに1EPでの反撃を狙ったほうが良い。 2PPも同じ精神コマンドを使って、今度はこちらから攻撃。 そうして ある程度HPを減らすとイベントが発生し???は撤退。 新型バッタの大群が現れるためこちらも出撃。 アマテラス内部に侵入すると敵増援。 3PPで味方増援、ゴッドガンダム(騎乗)が登場する。 ちなみにメディウスは撤退しない。 9日目(6月8日) このシーン4から部隊名が決まる。 命名者はホシノ・ルリ(プレイヤーで変更が可能)でデフォルトは マグネイト・テン。 またステージ2〜4が選択性。 第19話(シーン4「暗雲」ステージ1)「偉大な翼、そして天の光」 初期配置はビューナスAで敵は 結合獣ボング。 こいつにある程度ダメージを与えると味方増援(グレートマジンガー)。 ビューナスの武器がデフォルトだと1EPには条件を達成させられる。 その後 ボングを撃墜するとイベント発生。 ボングが復活し、敵増援。 ここで注意すべきはグレートマジンガーの位置。 敵増援の1体 光波獣ピクドロンはグレートマジンガーの1マス北に出現するのだ。 きちんとグレートを移動させておかないと、水の中に出現してしまう。 ピクドロンに攻撃するとイベント。 ダメージが与えられないのでENや弾丸を使用しない武器で攻撃すると良い。 次のターンでゲッタードラゴンとゲッターQが増援で現れる。 さらに次のターンに敵増援、味方援軍。 火のブライスト(シ・アエン)& 水のガロウィン(シ・タウ)のシ姉妹に対してEVA初号機&弐号機がイベントで合体攻撃ユニゾンキックを披露する。 シ姉妹にある程度ダメージを与えると(あるいはターン経過?)ゼオライマーが出現、イベントで勝手に倒してしまう。 マザーバーン(バレンドス)に攻撃するとイベント、敵増援。 第20話(シーン4「暗雲」ステージ2)「Strange bait」 初期配置はマジンガーZ、ダイアナンA、ボスボロット、ダブルスペイザー。 ギャンドラー軍団が相手だ。 ガトリングボアを守るのが目的だが、実際は無視しても大丈夫。 3PPに敵増援で百鬼帝国が出現。 すわピンチ、と思ったらマシンロボの皆さん(ロム兄さん以外)が援軍として登場。 さらに5PPに味方援軍。 ディオンドラと デビルサターン6はどちらかを倒すと撤退してしまう。 HPによって撤退しないため、確実にマップ兵器で墜としたい。 10日目(6月9日) 第21話(シーン4「暗雲」ステージ3)「二つの顔を持つ男」 初期配置は 月のローズセラヴィー(葎)。 ゼオライマーで攻撃を仕掛けよう。 葎と戦闘した次のターンにイベント、マサトの気力が下がってしまう。 回避に関する精神コマンドがないため、 鉄壁でしのぐ。 さらに次のPPで味方援軍。 ただし全軍を葎と戦わせるわけにはいかない。 味方増援の同EPで敵増援があるからだ。 メカ要塞鬼(ヒドラー)は撤退しない。 第22話(シーン4「暗雲」ステージ4)「タイムラグは90秒」 敵は メディウス・ロクス。 しかしすぐに敵増援を予告している。 アルベロはHP40%以下で撤退するので、撃墜するつもりならドラグナーの援護が必要。 アルベロを撤退あるいは撃墜するとサーベラスが動かなくなるイベントが発生。 イベントはターンの経過でも発生する模様。 2EPに敵増援。 ドラグナーは初期配置のままだと危険なので、すぐに北へ移動させる。 さらに3EPにも敵増援。 指示された位置に移動させた次のターンに味方援軍。 敵のグン・ジェム隊はいずれも撤退しないのでさっくり片付けよう。 11日目(6月10日) この 第23話が終了した時点でZZチーム(ジュドー、ビーチャ、モンド、イーノ、ルー、エル、プル、プルツーの8人)の平均レベルが25以上の場合、 第24話でカミーユが搭乗する機体がディジェSE-Rになる(条件を満たさなかった場合リ・ガズィになる)。 さらにリ・ガズィもクリア後に追加されている。 リアル系でやっているなら入手したいところだ(ZZチームは機体が足りないし)。 第23話(シーン4「暗雲」ステージ5)「夢幻回廊」 ほとんどイベントだけで進むステージ。 実際操作するところではEVA零号機、弐号機、ライディーンを守りつつ、 ビバーチェ以外の敵を全滅させればよい。 総当りで攻撃を仕掛ければまず負けることはないだろう。 第24話(シーン5「冥王計画」ステージ1)「冥府への扉」 電童と ダイモスの模擬戦闘。 その次のターンで敵増援、そして味方援軍でカミーユが現れる。 同EPに敵増援で 夜天光と 六連が出現。 次PPでNPCとして高機動型ブラックサレナが 夜天光のそばに出現。 次PPに味方援軍。 北辰はHP40%以下で他の北辰衆とともに撤退。 ちなみに高機動型ブラックサレナは命中率が低いため、誤って北辰を撤退させてしまう確率は低い。 12日目(6月12日) ステージ2〜4が部隊分けによるフリーオーダーになっている。 第25話(シーン5「冥王計画」ステージ2)「光に導かれし者達」 このステージの参加ユニットは電童チーム(メイン)、ナデシコチーム、Gガンダムチーム。 敵はガルファ部隊。 騎士GEAR凰牙もいる。 3PPにイベントが発生するので全軍すぐに移動させる。 3PPのイベントでデータウェポンが3体出現、ただし1体は凰牙にセーブされてしまう。 残った2体を電童がセーブ(隣接させる)するのが勝利条件で、出来なかった場合は敗北となる。 イベントと同時に敵増援で アシュラとギャンドラー部隊が出現。 しかしこちらにはロム兄さんが助けに来てくれるので任せて問題ない。 ちなみにケンリュウの時は 集中、バイカンフーになったら 鉄壁を使うと余裕。 アシュラも特に苦戦せず倒せる(EN切れにだけ注意)。 騎士GEAR凰牙は真っ先にデータウェポンを狙ってくるため、移動させないよう四方を取り囲むと良い。 また データウェポンが1体でも残っていると凰牙が回復してしまうので注意すべし。 第26話(シーン5「冥王計画」ステージ3)「仕組まれた引き金」 このステージの参加ユニットはEVAチーム、MSチーム、ライディーンチーム、ラーゼフォン。 敵は 山のバーストンと 地のディノディロス、それに 六連と木連兵器も。 祗鎗かロクフェルにある程度ダメージを与えるとロクフェルが撤退。 第27話(シーン5「冥王計画」ステージ4)「猛攻、毒蛇部隊」 このステージの参加ユニットはドラグナーチーム(メイン)とマジンガーチーム。 敵は グン・ジェム隊のゴル、ミン、ジン、ガナン。 3EPになるかジンかミンにダメージを与えると敵増援。 ゲイザム(グン・ジェム)だ。 イベントでドラグナー1型カスタムが大ダメージを受け、行動不能に。 次PPでマシンロボチーム(ロム以外)が登場して助けてくれるが、それまで回復させることも出来ないため(精神コマンドは可能?)、先行させすぎないよう注意。 第28話(シーン5「冥王計画」ステージ5)「月下の惨劇」 サブタイトルはT・ハーディ著の短編集のタイトル。 天のゼオライマーと 月のローズセラヴィーが対決。 ただしゼオライマーには美久が乗っていない。 ゼオライマーのHP50%でイベント発生。 味方援軍でサーベラス、ダイモスチームとゲッターチームが出現。 しかし間に割って入るようにして北辰衆の 六連が現れる。 ゲッターQやガルバーFX-IIは狙われやすいので注意。 その2ターン後のEPにイベントが発生、 メディウス・ロクスが出現。 次PPに味方援軍(電童、ナデシコ、Gガンダム)。 13日目(6月13日) 第29話のラストで分岐。 「」「」 第29話(シーン5「冥王計画」ステージ6)「冥王、暁に出撃す」 初期の敵は 雷のオムザック、 地のディノディロス、 山のバーストン。 2PPに敵増援、 ラゴウが出現。 同時にイベントが発生し、ユニコーンドリル、レオサークル、ドラゴンフレアが電童の元を離れてしまう。 2EPにはラゴウを追ったガルファ部隊が登場。 3PPに援軍で天のゼオライマーが出現するが、ほとんどNPCのようなもの。 八卦衆を相手にしてくれるので放っておく。 その後はイベントで勝手に進む。 第30話(シーン6「ムーンレイカー作戦」ステージ1)「Break through the Falcon」 このステージの目的は敵の全滅ではなくナデシコBが目標地点に到達すること。 ただしそのポイントは敵ががっちり固めている上に、 マイヨと プラクティーズが立ちふさがっている。 敵は撤退しないため撃墜はたやすいが、ターン制限で8PPまでに目標地点に到達しなくてはならない。 ダブルアタックを有効活用する。 第31話(シーン6「ムーンレイカー作戦」ステージ2)「輝く刃は僕らと共に」 初期配置の敵を3体以下くらいまで撃墜すると、 ラゴウが出現。 最初に指示されたポイントまで誘導させる。 誘導に成功するとイベント、指定ポイントの西側にギャンドラー出現。 デビルサターン6よりも アイアンサンド(バグ)が危険。 バグは行動不能の状態変化攻撃を持っているからだ。 14日目(6月14日) 第32話(シーン6「ムーンレイカー作戦」ステージ3)「MOONRAKER」 ムーンレイカーとは密輸業者のこと。 マイヨとプラクティーズが操作ユニットとして登場。 ただしプラクティーズは2PPで撤退するため、動かすのはマイヨだけで良い。 3PPで ドルチェノフが現れるが、精神コマンドを使っていればまず撃墜されることはない。 マスドライバー破壊でイベント発生、マイヨとドルチェノフ撤退。 同時に味方援軍。 ここからが本番で、敵施設の破壊が目標。 マイヨが出てきた場所から壁を壊した先に目的地がある。 基地内部に侵入すると敵増援。 壁を破壊すると敵増援で 六連(北辰衆)が出現。 同時に高機動型ブラックサレナも出現。 さらに奥にある壁を破壊するとさらに敵増援。 六連の残りと 夜天光(北辰)が出現。 ダイモスと高機動型ブラックサレナが北辰の前まで移動する。 15日目(6月15日) 第33話(シーン6「ムーンレイカー作戦」ステージ4)「虹を越えて」 サブタイトルは電童の挿入歌、Little Voiveの「Over the Rainbow」より。 3PPにイベント、ギガグルメイ(すぐに撤退してしまう)がアルデバランに攻撃を仕掛け、入り口が現れる。 内部に侵入すると敵増援、 凰牙が現れる。 アルデバラン内部では壁を壊して先に進む。 2つめの壁を壊した先にまた2つの破壊できる壁(左と上)があるのだが、上から先に壊すこと。 上の壁の先にはコンテナがあり、中には貴重な強化パーツ「ハロ」があるからだ。 このステージであらかじめ置かれているコンテナは、クリア時に獲得できないため。 左の壁を破壊するとイベントが発生、ステージ終了。 16日目(6月17日) 第34話(シーン6「ムーンレイカー作戦」ステージ5)「断ち切られたLOOP」 サブタイトルは電童OPの「涙のLOOP断ち切れ」より。 アルデバランから脱出した電童たちにガルファ部隊が追い討ちを掛けてくる。 ただしナデシコBとエステバリス(重力波ビーム内に限る)は自由に動くことが出来る。 ギガグルメイにある程度ダメージを与えるか5PPにイベント、凰牙が味方として登場。 ギガグルメイにダメージを与えてフィールドが消滅する。 以後EN減少はなくなる。 同時に 敵増援でギャンドラーが出現するが、味方援軍(ネェル・アーガマ)も登場するので対処する。 HPによって撤退する敵はいないが、 ギガグルメイを撃墜するとすべての敵が撤退してしまうので注意。 17日目(6月19日) 第35話(シーン7「終末の予兆」ステージ1)「Hemisphere」 サブタイトルはラーゼフォンOPより。 このステージは初期配置の敵を倒すだけなので特に難しい部分はない。 海主体のマップで敵が空を飛んでいるため、こちらも空を飛べるユニットかミノフスキークラフトを装備させよう。 3PPにラーゼフォン撤退。 またステージクリアでヴァーミリオン(エルフィ機)も撤退。 第36話(シーン7「終末の予兆」ステージ2)「命の行方」 サブタイトルは劇場版EVAシト新生OP「魂のルフラン」の歌詞「命の行方を問いかけるように」より。 第37話(シーン7「終末の予兆」ステージ3)「男の戰い」 サブタイトルはEVA第拾九話のそれと同じ。 敵増援で 第18使徒ゼルエルが出現。 味方援軍はEVA弐号機。

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未体験、始まる。 スーパーロボット大戦MXとは、27に、にで発売された、『』の作品である。 『』の他作品とは関連のない単独作品の一つ。 概要 面はと同じ系列ので構成されているが は他作品との関連性はく、単独の話となっている。 今作は味方側に「強い」と「強い」が多い。 なので他作品では面の都合でなかなか育てられなかった 思い入るやを育てても 特に問題くを進める事が出来る。 今回のは、変更はなくなったものの、系、系から機体を選べる。 また、とのの名前も変更することができ、機体名も変えられる。 で使うなら系のム、をで使うならサーベラスを使用するとよい の場合、サーベラス・でかなりする。 初登場作品は『』と『』。 が登場したことにより、オウ攻撃で『崩壊』というものが生み出された。 しかし、後にはとなり、後続の『』ではで『』が出るなど、様々な変革を起こす。 『』は基本的に『ムー』繋がりで、『』と、また、『調』と『補』で『』とも繋がっている。 その他、『』、『』、『』が据え置き機初登場となった。 今回のの特徴としては、『お気に入り作品』を選べること。 『お気に入り』として選ばれた作品orは、味方の成長の伸びと、獲得資の増加、段階の優遇と、様々な面で効果がある。 ただ、『』系作品の方が、共に多いため、もし、他の作品を上げたい場合はこれに注意すること。 今回は『第2次』のように、制はなく、代わりに隣接の『攻撃』が追加された。 最大4機まで攻撃をすることができ、00くらいの敵を容易に倒せる。 また、『』が採用されており、の射撃で2機がまとめて攻撃する事もできる。 今回はの『偵察』以外に、のに『偵察』という単独のが付いた。 こちらに限り、1の間対の命中率を10下げ、対に対する率を20上げることができる。 ただし、とは違い、その機体は1ロスになるため、注意が必要。 機、 装備 、B Cに後継 らがで使えるほか、 強化E 弱 を装備したも使用可。 での変更点は、の選択と、お気に入り作品が3作品まで選べるという変更点があった。 ただし、やの数により、補正がかかる。 また、『』のになしのが追加された。 冒頭と中盤に追加があり、一部の名称が変更されている。 そして、機()になったため仕方ないといえば仕方ないのだが、の時の込み時間が結構長い。 版やAポータブルをやった後だと軽くを感じるかも知れない。 他、特筆すべき点としては『(一部覗いて)演出がしつこすぎず、スマートでいい』や、『全体的に質の高い』などがあげられている。 特には出来がよく、一聴の価値あり。 ゲームバランス は他のにべてなに仕上がっており、良く言えばにも易い、悪く言えばしないとぬるいとなっている。 これは全体の調整もさることながら、強なに頼ってすると言う事が容易であるという点もある。 一般的ににおけるでっ先に名前が挙がる。 が初登場であるが、における級の設定をそのまましたためか、 「回復 小 」「EN回復 大 」「バ」「分身」「攻撃(単体攻撃・ともに存在)」と言う、思いつく限りを詰め込んだかのようなとんでもないに仕上がっている。 強いて言えば気が溜まるまでは回復があるだけのなLに過ぎないと言う弱点はあるが ただし、であるは「気合」を覚える それでも他の系と類する性であり、ひとたび気が溜まればオウ攻撃でごと敵の軍勢を消し飛ばしてしまう。 また、であるは「」を覚えるので、オウ攻撃を 連射するという荒業も可である。 ただし、都合よく分身が発動するまで&を繰り返す根気のある人でい場合、基本的に敵の攻撃は結構な頻度で受けるので、終盤では回復だけでは追いつかなくなり、単騎突撃&殲滅とは行かない場合が多くなる。 そのため、終盤に限れば下記の1の方を推す人がいる。 1 ほど手ではいが、一部ではをもえるのと言われる機体。 自体はよくある系機のような性で、序~中盤(特に、になる前)はごくな性だったのだが、終盤になり十分にが進んでくる頃にが「見切り」と言う特殊技をで修得する。 こうなると すらも横に並べないほどの回避を誇るようになる。 1周の時点で、性をまでしていなくても 最終形態の攻撃の命中率が20を切ってしまうと言えばどれほどずば抜けた回避か分かるだろうか。 加えて基本の ソードの射程が何故か2あるため各種強化により射程を4くらいまで延ばす事が出来てしまい、その結果、 の敵の攻撃すら命中率0に抑えてしまうが単騎で突撃し、0以上の攻撃を持つ射程4ので延々と反撃し続けて敵をさせてしまうと言った事が可になる。 こんなが、最終盤で攻撃にもなる攻撃を手に入れるというのだからたまったものではない(後述)。 ゲン・マッフ 上記の1の的存在の敵が終盤でになった姿。 強かった敵がになるとやたら弱くなるというのがよくあるなのだが、ゲン・マッフはこそ敵で出てきた時のような1万えはしていないものの、 上記の1とほぼ同等の回避性を持つ性でに加わる。 が特殊技「見切り」を覚えないため実質的な回避率では1に僅かに劣るが、代わりと言うかのようにが 消費10の「気迫」というとんでもないものを覚える(気迫=気を10上げる「気合」の上位版。 上げるが他のは~も消費するためたまにしか使えない)。 その他も集中・直撃・加速・魂と必要な物が全てった欠のとなっている。 極めつけは1との攻撃「ツーザーソード」。 1は敵に突っ込んで掃除すればすぐ気は上がるし、ゲン・マッフはそもそも消費10の気迫を1回使えば済んでしまう。 単体攻撃に限ってはすら弱く見えるほどの性である。 参戦作品• 関連動画.

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スーパーロボット大戦MX 攻略日記

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スーパーロボット大戦MX ユニット・合体攻撃 全ユニット(機体)の最大改造時のデータ。 隠しユニットの入手ルート。 合体攻撃の必要ユニット、気力、最大改造時の攻撃力。 ユニット(機体)データ• 隠しユニット・合体攻撃• スーパーロボット大戦MX パイロット・その他 全パイロット(搭乗者)のレベル99時のデータ。 精神・特殊技能・技量・命中などの、作品別のパイロットデータ。 攻略本とシリーズの情報。 パイロット(搭乗者)データ• 攻略本・シリーズ•

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