年下彼氏 13話 ネタバレ。 ドラマ「年下彼氏」あらすじや相手役女優とキャスト情報|予告動画や主題歌も

【年下彼氏】キャストとあらすじ!放送日や放送時間・主演は10人

年下彼氏 13話 ネタバレ

<スポンサーリンク> 『年下彼氏』1話「年上のカノジョ」、2話「ちゃん付けで呼びたくて」ネタバレ ここからネタバレ含みます。 1話「年上のカノジョ」の年下彼氏役は、なにわ男子の大西流星くん、年上彼女役は桜井日奈子さんです。 2話「ちゃん付けで呼びたくて」の年下彼氏役は、Aえ!groupの小島健くん、年上彼女役は加藤小夏さんです。 1話「年上のカノジョ」:年上の彼女と初めてのケンカ 19歳の大学生拓海は、4つ上の彼女梨紗と一緒にカレーを作っていました。 梨紗のカレー作りをお手伝いする拓海、梨紗は拓海のちょっとした行動に「可愛い」と言います。 拓海はそれを自分が子ども扱いされているみたいに感じていてちょっと嫌でした。 でも梨紗になかなか言えません。 カレー作りしている途中、拓海の失敗でまたやり直しすることになります。 拓海が玉ねぎを炒めていると、梨紗のスマホにメッセージが・・・拓海は気になってしまいます。 梨紗がその場を離れていたので見てしまいました。 そこには「ユウキ先輩」と表示されていて、「この前はごめん。 今後焼肉おごるから」というメッセージがあったのです。 拓海は浮気されているのかも・・と不安になってしまいます。 でもそれを梨紗に聞くことができず・・・何か言いたそうにしている拓海に梨紗はイラっとしてきてしまいます。 そして2人はケンカしてしまいました。 1話「年上のカノジョ」:家を飛び出す拓海だが・・・ 梨紗と言い合いになってしまった拓海は家を飛び出したのですが、スマホと財布を持たずに出てきてしまいます。 取りに帰りづらいと思ったのですが、無いと困ります。 もしかしたら梨紗から連絡が来るかもしれないし・・とも思ってしまいました。 とりあえずそ~っと部屋に戻る拓海、キッチンでは梨紗が料理していました。 なんだ普通に料理してるじゃん・・・と思った拓海ですが、良く見ると梨紗は泣いていました。 拓海はびっくりしてしまいます。 そして梨紗は拓海に気が付きました。 梨紗は、「もう帰ってこないかと思った・・・」と言い、ごめんなさいと謝ります。 拓海は梨紗を抱きしめて「もっと頼って」と言うのでした。 そしてその後2人は仲直り、ユウキ先輩は女の子だったという事も分かります(笑) 拓海の早とちりから2人の関係が1歩進みましたね。 2話「ちゃん付けで呼びたくて」:ちゃん付けで呼びたいけど・・・ 放送部部長の美雪に憧れをいただいている洋平は、先輩と後輩という壁を乗り越えて ちゃん付けで美雪と話したいと思っていました。 美雪は洋平を弟のようにかわいがってくれますが、それは後輩だから・・とてももどかしい気持ちが ありました。 そんなある日、放送部でラジオドラマを作ろうという企画を美雪が提案します誰か脚本を 書かないかと言われ、洋平は立候補しました。 ラジオドラマで美雪をヒロインにして仲良くなろうと作戦を立てたのです。 内容はラブアンドホラー、ゾンビがあらわれてもう逃げられないと諦める美雪に洋平が告白し 一緒に逃げ切るというストーリーです。 脚本が完成し、2人は読み合わせを始めるのですが、洋平はセリフなのにため口で話せません。 美雪に演技が下手と言われてしまうのです・・・ 先輩と後輩の設定にするとうまく話せていることが分かった美雪が提案します。 「今日から同級生になろう」と。 そして洋平と美雪は同級生として話す練習をしていくのでした。 まずは日常会話から。 そんな感じで2人の距離が縮まっていきます。 「カノカレみたい」と美雪に言われて洋平は舞い上がるのですが・・・・ 2話「ちゃん付けで呼びたくて」:収録当日に・・・ 美雪に「カノカレ」と言われて舞い上がる洋平ですが、美雪のプライベートについて知らないことが 多かったと気が付きます。 いつも自分を気にかけてくれる美雪、でも美雪のことを自分はちゃんと見ることができていなかったと気が付きました。 そしてやっぱり自分は後輩なんだなと落ち込みます。 収録当日、部室に行くと美雪が電話で喧嘩をしていました。 どうやら母親ともめているようで、 洋平はその姿を離れた場所で見ていました。 そして電話が終わった美雪に話しかけます。 悩みがあるなら話して欲しい、頼って欲しいと言った 洋平に美雪が打ち明けたのは「歯医者に行きたくない」でした。 あまりにも可愛らしい悩みに洋平はびっくりしてしまいます。 そして「お母さんの言っていることは正しい!歯医者に一緒についていくよ」と言うのでした。 洋平はため口ではなく自然に会話できていて、美雪ちゃんと呼べていました。 ドラマ収録も大成功!2人はより仲良くなりました。 『年下彼氏』1話「年上のカノジョ」、2話「ちゃん付けで呼びたくて」 感想とまとめ ドラマ「年下彼氏」は1回の放送時間で2話のエピソードがあります。 次回も楽しみです!.

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【年下彼氏】ネタバレ!1話~最終話までのあらすじ・各話のキャストまとめ|ひかさとカップルブログ

年下彼氏 13話 ネタバレ

2020年の春ドラマ、テレビ朝日系列では人気のジャニーズJr. グループが3組も共演する胸キュンドラマ 【年下彼氏】が放送中! テレビ朝日にて毎週土曜日の深夜26時30分から、ABCテレビにて毎週日曜日の夜23時25分からのオンエアです。 出演するグループは、「なにわ男子」「Aぇ! group」「Lil かんさい」の3組。 そんな単調な日々を送る高1の篤史(道枝駿佑)。 ある朝、工事が原因で迂回した道を自転車で走っていると、一学年上の咲(田鍋梨々花)と出会う。 誘われるまま一緒に学校をサボる篤史。 生まれ育ったこの街で、特別なことなど何も起こらないと思っていた篤史に、特別な1日が訪れる。 『第4話』 熱い男・皆川真吾(福本大晴)は、美貌と知性を誇る大学の先輩・佐伯香織(浅川梨奈)への告白を決意する。 結果は撃沈。 「年下男性と付き合うメリットは何?」という香織の理路整然とした問いに、真吾は答えられなかったのだ。 落ち込む真吾に財津教授(斉木しげる)は秘策を伝授。 香織の口説きおとし大作戦が始まる! (より) スポンサーリンク 「年下彼氏」5話&6話のみどころチェック! <第5話・第6話>あらすじを予習 『第5話』 雲雀友也(西畑大吾)は19歳の若き天才小説家。 しかし、新しい担当編集者の佐倉美晴(天野はな)に依頼された恋愛小説に手こずり、極度のスランプ状態にある。 全青春を執筆に傾け恋愛経験は無いに等しい雲雀に、リアルな恋愛描写など無理なのだ。 そこで佐倉は自分との擬似デートを提案。 初めはデートに気乗りしない雲雀だが…。 『第6話』 学級委員長の白鳥(西村拓哉)は自他ともに認める優等生。 その白鳥が、臨時担任の桜庭(小島藤子)に一目ぼれしてしまう!桜庭の気を引こうと、優等生ぶりに磨きをかける白鳥。 ところがある日、桜庭が不良達と自分よりも親しげに話す姿を目撃。 ショックを受けた白鳥は、誰よりも悪い男になると決意するが…。 (より).

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年下彼氏1話2話ネタバレ感想【なにわ男子

年下彼氏 13話 ネタバレ

毎日頑張っているものの、なかなか努力は実らない。 そんな歩が密かに恋心を抱いているのは、幼馴染みで1学年上の 田辺唯 花坂椎南 だ。 唯とは小さい頃からよく遊んでいて、高校も一緒。 姉弟のようなものだ。 だから唯は、歩を見つけるとまるで小さい子をからかうように、歩に接してくる。 今日も練習後に飲もうとしたドリンクを奪われ、ゴクゴク飲まれる始末…。 『唯!』 『だから先輩でしょ〜。 先輩には呼び捨て禁止です〜』 唯は歩の頬を挟み、ブニ〜と押さえつけた。 『また 巧己 安田啓人 くんに負けたんでしょ。 見学してこっかなぁ』 そんなやりとりをしていると、噂の巧己先輩がやってきた。 唯とは同じクラスで、お似合いの2人だと言われていた。 巧己はレギュラー。 歩は補欠。 何度マンツーマン勝負を挑んでも、歩は1度も勝てたことがない。 今日も巧己のスリーポイントシュートが綺麗に決まり、巧己の34連勝。 巧己は歩に後片付けを任せると、唯を外に連れ出した。 告白 後片付けを終え、歩が外に出ると、唯が待っていた。 歩は『今度こそ勝つ』と宣言するが、『いつも言ってる。 巧己くんもよくつき合ってくれるよ』と唯は浮かない顔だ。 なんとさっき外に出たときに、 巧己に告白されたのだという。 『どう答えたんだよ!先輩のこと好きなのか?』 歩が驚いて尋ねると、唯は『他に好きな人がいるわけじゃないし、つき合ってもいいかな』なんてことを言い出した。 『 だったら俺とつき合うんじゃダメ?』 歩は思いきって告白するが、唯は本気にしてくれない。 唯は笑って『歩と私が?ないない』と手を振った。 歩はその手を掴むと『 本気。 俺のほうが唯のことずっと知ってるし』と唯を見つめた。 初めて見る歩の真剣な眼差しに、唯はドキッとして言葉を失う。 唯は歩の手を振りほどくと 『 じゃあ本気を見せてよ。 スリーポイントシュートを決めて、巧己くんに勝って』 と必死に平静を装った。 唯は逃げるようにその場を去ると、歩に掴まれた手首を見た。 その手はとても熱かった。 本気なんだ 翌朝から、歩の猛特訓が始まった。 唯が『おはよう』と話しかけても、歩は無視して走り続ける。 そんな姿を陰から見て、唯は『本気なんだ』と呟いた。 運命のシュート そして勝負の日。 歩と巧己の勝負を見に、他の生徒たちも集まった。 『妙に気合い入ってるけど、歩ってスリーポイントシュート苦手だったよな』 巧己は余裕の表情で歩に笑いかける。 そして1本目、2本目、3本目、お互い譲らないまま、両者5本連続ゴールを決める。 そろそろ集中力も切れてくる頃だ。 すると初めて巧己がシュートを外した。 次に歩がゴールを決めれば、歩の勝ちだ。 〜 この一投で俺の命運が決まる 〜 歩はボールを手に集中する。 その時、目を閉じ祈っていた唯がたまらず歩の名前を呼んだ。 『 歩!』 『うっせーよ』 歩は呟くとシュートした。 ボールはバウンドして、リングの周りをガラガラ回ると吸い込まれるように下に落ちた。 拍手が起こり、歩はホッとして唯を見上げた。 こうして2人は晴れてつき合うことになったのだった。 でもしょっちゅうケアレスミスをして、先輩プロデューサーの 祥子 秋元才加 に助けられている。 祥子は後輩のフォローもうまく、仕事もできて、とても尊敬している先輩だ。 そしてそんな祥子と観月は、こっそりおつき合いをしていた。 きっかけ あれは1年前のクリスマス前。 2人でクリスマスパーティの飾りつけをしていた時のことだ。 観月の頭にキラキラの飾りを載せ、『天使みたいだね〜』と笑う祥子。 観月はそんな祥子を後ろから抱きしめると『僕とつき合ってもらえないですか?』と告白。 2人はつき合い始めたのだった。 でもこんなミスばかりしていたら、観月はいつまでもADのままだ。 心配する祥子をよそに、『新人が入れば、下じゃなくなりますよね』と観月は楽観的に考えていた。 強力なライバル登場!? ところが その後、転職してきた彼は自分より格上のディレクター! しかも観月の大学の同期・ 浦坂健太 木戸 邑弥 だった。 浦坂は入ったばかりなのに一瞬でチームに馴染み、バリバリ仕事をこなしていった。 それを見た観月は焦った。 同期だから比べられるじゃないか!と。 おまけに 浦坂は、どうやら祥子に気があるらしい。 彼氏がいるのかどうか、観月に訊いてきた。 それに祥子まで『浦坂くんは手際もいいし、コミュニケーションも取りやすい』と気に入っている様子。 楽しそうにイヤホンをシェアしながら打ち合わせをする祥子と浦坂の姿を見て、観月は気が気ではない。 不運の連鎖 そんなある日、観月は取材先のアポを取り忘れ、上司に怒られた。 すると浦坂がフォローしてくれ、観月は助かったと思うと同時に惨めな気持ちになる。 そんな中、 浦坂が祥子を食事に誘うのを見て、観月は気になってしょうがない。 祥子はそんな観月を呼び出すと、『最近たるんでない?さっきだって浦坂くんにカバーしてもらわなかったら大問題になってたよ』と眉根をよせた。 でも観月にとって、今の一大事は祥子が浦坂と食事に行くことだ。 祥子は、そんなこと気にする前に仕事をきちんとするよう観月に言うとその場を去った。 観月が自分の無能さを嘆きながら残業していると、浦坂から『 これから祥子さんに告白する』というメールが! 観月は超特急で仕事を終わらせると、ダッシュで祥子たちがいる店に向かった。 やっぱりそれだけは譲れない 浦坂が告白しようと、祥子の手に自分の手を重ねようとしたその瞬間、観月が勢いよく店に飛び込んできた。 『 ごめん!浦坂。 俺たちつき合ってるから。 俺、祥子の彼氏だから』 観月は『行くよ』と祥子の手を取ると、店の外に連れ出した。 『ちょっと、みづくん!』 観月は店の外に出るとぱっと手を離し、謝った。 すると『 ハハハハ!あたしが浦坂くんになびくと思ったんだ!』 祥子は豪快に笑って言った。 『すっごいドキドキした。 見直した。 かっこよかったよ』 祥子は観月の手を握ると『帰ろ』とイルミネーションの中を歩き出す。 『祥子さん好きです』 『うん』 『めっちゃ好きです』 『何回言うんだよ』 『一生』 『一生?』 『すきー』 『すきー!』 2人は仲良く笑い合いながら並んで帰っていくのだった。 〜 fin 〜 『年下彼氏』 13の感想 年下彼氏の恭平さんがイケメンすぎる。 ドラマやってる時の恭平くんは真顔というか崩れた顔がなくて、ほんと綺麗。 実際にバスケしてたこともあって、先輩とのバスケシーンも見応えがありましたね! 先輩役の方はバリバリやってる人っぽかったなー。 2人とも1回はずしてからのラスト勝負とかにしてくれればもっと盛り上がったのにな〜と思いました。 幼馴染みの唯ちゃんの気持ちの変化ももうちょっと欲しかったところ。 主題歌もめっちゃいいタイミングで流れて本当に本当に涙が零れた。 最高すぎる15分をありがとう。 — あられ 163cm55kg 観月が祥子を店の外に連れ出すシーン。 今までずっと『祥子さん』呼びで敬語で話してたのが、呼び捨て&タメ口になって、あの時だけは 男!って感じでよかったな〜。 どちらかといえば、末さまは男!って感じで、観月くんみたいな感じではないのでしょうが、ダメダメほっとけない年下彼氏くんの役がどハマリしてましたね。 また 秋元才加さん演じる祥子さんがアネゴ肌でカッコいい! 最後に『ハハハハ!』と豪快に笑うところが度肝を抜かれたというか、 ほんとに観月の杞憂だったんだ〜って感じでした。 さらに そこから続く2人のやりとりが最高〜! どうやらそれは末澤くんの提案による2人のアドリブらしく、バックで流れる音楽ともすごい合ってて、幸せな気持ちになりました。

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