どろあわわ 種類。 どろあわわとシリーズの魅力を徹底解説!毛穴や肌のキメに悩んでいる方におすすめの洗顔料

どろあわわ 洗顔(健康コーポレーション)の口コミ&最安値価格で購入する方法とは…

どろあわわ 種類

・泥成分が肌の汚れを吸着! ・豆乳発酵液でお肌しっとり健やかに! ・保湿成分がお肌の潤いを守ってしっとり肌に! 一時は某大手口コミサイトの洗顔石鹸ランキングの常連だった人気の洗顔石鹸がどろあわわです。 メーカーである健康コーポレーションはスキンケアや美容機器、健康食品など美と健康に関する様々なアイテムを販売しています。 今では泥は吸着力があることが知られていて、泥の吸着力が洗顔に利用されていることが多いです。 泥と似た吸着力のある成分としてクレイやシルトがありますが、何が違うかご存じでしょうか? クレイは粘土のことで、地質学的には粒の大きさが3. 001mmを表します。 余談となりましたが、現在はクレイを使用した洗顔も様々なメーカーから販売されており、特に泥が画期的というわけではありません。 ですが、なんと泥洗顔市場では5年連続で売上No. 1を達成されているようです。 というわけで、すごい人気で累計販売数830万個を突破した「どろあわわ」について特徴や成分解析をご紹介します。 汚れの吸着力に優れた泥のパワー 洗顔で大切なこと、それはなるべくお肌に負担をかけずに不要な汚れを洗い流すことです。 つまり、汚れを落とす吸着力が高ければゴシゴシ洗いをしなくても汚れを落とすことができますので、必要以上にお肌に負担をかけずにすみます。 どろあわわにはマリンシルトとベントナイトが配合されています。 マリンシルトはその名のとおり、海の底に堆積した泥でミネラルを豊富に含み、マイナスイオンの力によって汚れを吸着してくれます。 ベントナイトはどろあわわの説明の中では泥と紹介されていますが、粘土に分類される土です。 毛穴の奥に入り込んだ汚れを吸着しお肌をスッキリした状態に導きます。 ただし、汚れ落ちに関しては個人差もありますし、いくら泥の吸着力があると言っても、魔法のように毛穴の汚れがきれいさっぱりというのは期待しない方が良いかもしれません。 豆乳と乳酸菌の力でお肌しっとり どろあわわには豆乳発酵液が配合されています。 豆乳発酵液というのは豆乳を乳酸菌で発酵させた液なのですが、豆乳に含まれるイソフラボンがお肌をしっとりと保湿してくれます。 ちなみに豆乳発酵液には保湿効果以外にもメラニンの生成を抑えたり、お肌の保水力を高めるヒアルロン酸の生成を促したりといった効果もあるとのことです。 もちろん洗顔なので洗い流してしまうため、豆乳発酵液本来の保湿力は活かされませんが、それでも保湿成分があることで洗い上がりにお肌がつっぱることを防ぎしっとり感を与えてくれます。 その他の保湿成分3種類 どろあわわには豆乳発酵液以外にも3種類の保湿成分が配合されています。 それがコラーゲンとヒアルロン酸と黒砂糖エキスです。 コラーゲンやヒアルロン酸はお肌にも元々存在しているものなので、お肌にやさしく馴染みが良い保湿成分です。 黒砂糖エキスはコクトオリゴと呼ばれたりもしますが、糖というのは化粧品において保湿成分としてよく使われる成分です。 オリゴ糖といえば腸内の善玉菌の餌となり腸内環境を整えてくれることで有名ですね。 これらの保湿成分が配合されることで洗い上がりにお肌がすぐカサつくことなく潤いを守って洗うことができます。 もちもちの濃密泡 洗顔で重要なのことはゴシゴシと手で擦るのではなく、泡で洗う感覚で洗うことです。 擦ると摩擦によってお肌がダメージを受けてしまい、角質層が傷つくとお肌の潤い成分が逃げ出してしまいやすくなり、乾燥肌の原因にもなります。 そのため、もちもちとした濃密泡を作ることができるというのはお肌への負担を減らしながらしっかりと汚れを落とすのにおすすめです。 ただし、泡がもちもちであればあるほど良いというわけでもありません。 きちんと成分を見て判断しましょう。 成分解析 それでは成分についてみていきます。 水は石鹸のベースとなるものです。 ベントナイト 海シルト 上記は泥&シルト成分で吸着力がありお肌の毛穴などに詰まった汚れを落としてくれます。 ミネラル効果でお肌を健やかに導いてくれる効果もあります。 グリセリンは保湿剤ですが、石鹸作りの副産物として含まれることもあります。 ミリスチン酸 ステアリン酸 水酸化K ラウリン酸 上記は脂肪酸と水酸化Kなので液体石鹸の成分となります。 BGはブチレングリコールといい、防腐効果のある保湿成分です。 まれに肌に合わない人がいるようです。 酸化チタンは紫外線拡散剤として使われることの多い成分ですが、洗顔には紫外線を反射させる意味がないので、石鹸に配合される場合は白色を着色させるのに使われることが多いです。 ステアリン酸PEG-150は非イオンの界面活性剤で乳化剤として使われます。 黒砂糖エキス サクシニルアテロコラーゲン 豆乳発酵液 ヒアルロン酸Na 上記は保湿成分です。 サクシニルアテロコラーゲンというのは通常のコラーゲンからアレルゲンを取り除いたコラーゲンをさらに加工した最高品質のコラーゲンです。 高い保水力があります。 ステアリン酸グリセリル(SE)は乳化安定に使われる非イオン界面活性剤です。 コカミドプロピルベタイン ココイルメチルタウリンNa 上記はベタイン系とアミノ酸系に似た性質を持つ高級なタウリン系と呼ばれる洗浄成分です。 どちらも低刺激で洗浄力も強すぎず潤いを守って洗える成分です。 またどちらも、合成界面活性剤であり、石鹸だけの洗顔とは異なる洗顔料と言えます。 ただし配合量的には石鹸成分が多いのでメインは石鹸です。 ステアリン酸グリコールは乳化作用のある非イオン界面活性剤です。 エタノールはアルコールで抗菌作用や肌の引き締め効果などがありますが、アルコールアレルギーがある方は注意が必要です。 EDTA-2Naはキレート剤です。 キレート剤というのは洗顔料自体が変質しないようにするための成分です。 ただしEDTA-2Naは旧表示指定成分でもあり、お肌への刺激となる成分です。 メチルパラベン プロピルパラベン 上記は防腐剤です。 そしてどちらも旧表示指定成分です。 防腐効果は防腐剤の中でもトップクラスで製品の品質を安定させる効果が強いですが、肌への負担も大きい成分です。 全成分からわかることは、洗顔として汚れをおとしたり、洗い上がりに乾燥させない保湿力を持った石鹸メインの洗顔料ですが、お肌への刺激には少し注意が必要です。 どろ豆乳石鹸 どろあわわの主な口コミ.

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どろあわわ 洗顔(健康コーポレーション)の口コミ&最安値価格で購入する方法とは…

どろあわわ 種類

健康コーポレーションから発売されている、 「新どろあわわ」と 「新くろあわわ」。 どろあわわシリーズは、日本の泥洗顔料市場で6年連続No. 1の売上を記録していて、決して安くない金額の洗顔料なのに 1,050万個もの販売個数を記録。 まさに日本が誇る、超高品質洗顔料と言っていいでしょう。 そんなどろあわわシリーズですが、「新どろあわわ」と「新くろあわわ」の2種類あります。 2種類を比較して、どちらのほうが効果が高いのか? 泡立ちなどから考えて、どちらのほうがコスパが良いのか? 本記事では、新どろあわわと新くろあわわについて、• ニキビケア• 毛穴ケア• 洗顔後のお肌のつっぱり• 泡の質• コスパ 以上の5項目について、徹底的に比較してみました。 どろあわわシリーズの購入を考えている方の参考になれば幸いです。 新どろあわわと新くろあわわ、成分の違いを比較 まず始めに、新どろあわわと新くろあわわの成分の違いについて紹介しておきます。 新くろあわわの成分一覧 水・グリセリン・ベントナイト・ミリスチン酸・BG・ステアリン酸・水酸化K・ラウリン酸・デシルグルコシド・ グルコマンナン・ヒアルロン酸Na・黒砂糖エキス・豆乳発酵液・サクシノイルアテロコラーゲン・ステアリン酸グリセリル(SE)・炭・ココイルメチルタウリンNa・ステアリン酸PEG-150・泥炭・ミリスチルアスパラギン酸K・コカミドプロピルベタイン・ステアリン酸グリコール・海シルト・EDTA-2Na・メチルパラベン・プロピルパラベン 大まかな成分にさほど変わりはありませんが、注目すべきは新くろあわわに含まれている 「グルコマンナン」です。 マンナンとは、天然スクラブの一種で、こんにゃく由来の成分です。 本来、スクラブと言えば、毛穴ケアに対して絶大な効果を持つ変わりに、お肌への負担が大きいため毎日の使用には不向きな成分なのですが、天然スクラブの成分は別。 毛穴ケアに絶大な効果を持ちながらも、お肌への負担がほぼ無く、毎日使用しても問題のない、良いとこ取りの成分です。 毛穴ケアにはスクラブやピーリング作用があると、効果に期待を持てるぞ。 新どろあわわと新くろあわわの効果を徹底的の違いを徹底的に比較! 続いて、新どろあわわと新くろあわわの「効果」の違いを比較してみました。 どちらも優秀な洗顔料であることに間違いなく、 化粧品成分上級スペシャリスト・化粧品成分検定1級の資格を持つ私が、個人的な見解の元、簡単に点数を付けて比較しています。 是非参考にして見て下さい。 ニキビに対しての効果を比較 成分から見る限りは、新どろあわわと新くろあわわを比較すると、 ニキビに対する効果は新くろあわわの方が優秀と言えます。 とはいえ、 泥成分自体が極小の粒子により、毛穴の奥底まで汚れを取る効果を見込めるため、新どろあわわに関してもニキビケアに関しては非常に優秀な効果を持ちます。 実際に、私の顔に出来た大人ニキビも、治るまで大体2週間~1ヶ月はかかってしまうのですが、新どろあわわを使用していた際はものの1週間ほどでニキビが治まった事実もあります。 ニキビに対する効果について、点数で表すとなると、• 新どろあわわ90点• 新くろあわわ95点 といったイメージでしょうか。 そこまで実力に差はないものの、新くろあわわのほうがニキビケア効果を見込める、といった印象です。 洗顔後のお肌のつっぱりを比較 洗顔後のお肌のつっぱりに関しては、双方イメージや予想では無く、根拠のある数値のもと検証して見ました。 新どろあわわに関しては、洗顔時に泡を 3分ほど載せた場合、若干お肌につっぱりを感じました。 新くろあわわに関しては、洗顔時に泡を 2分ほど載せた場合に、若干のつっぱりを感じました。 正しい洗顔方法では、基本的に泡を載せて良い時間は30秒、長くても60秒と言われているので、双方とも正しい洗顔方法を行っていればつっぱりを感じることの無い優秀な洗顔料と言えます。 それでも新くろあわわのほうが短時間でつっぱりを感じるという結果になったため、 お肌の乾燥を招きやすいということが言えるでしょう。 個人的に点数を付けるとすると、• 新どろあわわ90点• 新くろあわわ85点 といったところです。 洗顔という行為自体、乾燥を招いてしまうのだが、それでもやはりつっぱりを感じないものを使った方が様々な肌トラブルの予防や改善に繋がるぞ。 洗顔後や髭剃り後におすすめ出来る、保湿力に優れた化粧水を当サイトではスキンチェッカーを使い測定、効果の高いものをランキング付けした記事もあります。 効果の高い化粧水をお探しの男性は下記も御覧ください。 泡の質を比較 泡の質に関して、新どろあわわと新くろあわわで違いを比較してみました。 下記画像をご覧下さい。 画像だと少しわかりにくいかもしれませんが、 新どろあわわのほうが水分が少ない泡で、新くろあわわのほうが水分が多めで少しべちゃっとした泡でした。 双方とも、非常に泡の質が良いことは間違いありませんが、比較するとなると、新どろあわわの泡のほうが質が良いと言えます。 新どろあわわ98点• 新くろあわわ95点 といった印象です。 泡の質は洗顔料の評価そのものと言っても良い。 新どろあわわと新くろあわわには大きな差はないが、市販品で60点以上の点数が出ることはまず無いな。 泡の質に関しては、当サイトで洗顔料のランキング付けする際にも最も重視している、 洗顔料のステータスそのものと言って良い要素です。 当サイトの洗顔料ランキングに興味のある方は、こちらも参考にして見て下さい。 (新どろあわわは総合ランキング第2位、新くろあわわは総合ランキング第4位で紹介しています) 新どろあわわと新くろあわわの価格の違いを徹底的に比較! 続いて、新どろあわわと新くろあわわの価格面での違いを徹底的に比較していきます。 市販の価格は、 新どろあわわが2,480円、新くろあわわが2,480円と同じ価格になっていますが、洗顔料は泡立ちの良さによってコスパが大きく変わります。 見た目上の販売価格だけでなく、 1回の洗顔でいくらなのか?1ヶ月のコストはどのくらいかかるのか?という、実用的な数値を比較していきます。 泡立ちの良さを比較 まずは、新どろあわわと新くろあわわの泡立ちの良さを比較していきましょう。 両方とも、とんでもなく泡立ちの良い洗顔料であることに間違いは無いのですが、多くの方の口コミにもある通り、 新どろあわわのほうが泡立ちが良いです。 目測になってしまいますが、同じくらいの量を洗顔ネットに出した場合、 新くろあわわよりも大体1,5倍ほど多くの泡を新どろあわわでは作ることが出来ました。 どちらとも優秀な泡立ちの良さなのだが、新どろあわわはその中でも更に優秀だ。 1回あたり・1ヶ月あたりのコスパを比較 標準的な使用量は、新どろあわわも新くろあわわも、1回の洗顔で3cmほどの量を推奨されています。 新どろあわわに関しては2cm出すだけで新くろあわわの3cm使いとほぼ同量の泡を作成出来たので、新どろあわわは2cmの使用でも問題ないと感じました。 そうなると、1つの新どろあわわで約45回分洗顔可能、新くろあわわは約30回分使用可能となります。 1日1回洗顔すると仮定し、1ヶ月あたりのコスパで考えると、 新どろあわわは約1,650円、 新くろあわわはそのまま2,480円となります。 コスパの面では、新どろあわわに軍配が上がると言えるでしょう。 コスパについて点数で表すとなると、• 新どろあわわ60点• 新くろあわわ45点 双方ともに決して安くない洗顔料なので、コスパに対する点数は上記のようなイメージです。 まとめ 新どろあわわと新くろあわわについて、成分の違い、効果の違い、コスパの違いについて比較して来ました。 かなり個人的な見解ではありますが、新どろあわわと新くろあわわを比較して点数付けしたもののまとめになります。 新どろあわわ 新くろあわわ ニキビ 90点 95点 毛穴ケア 90点 98点 お肌のつっぱり 90点 85点 泡の質 98点 95点 コスパ 60点 45点 総合 85点 80点 ニキビや毛穴ケアの面では微差で新くろあわわの方が優秀ですが、コスパの面で大きく新どろあわわが優秀で、総合的には新どろあわわのほうが優秀な洗顔料と言えます。 洗顔料に期待する事柄によって、本記事を参考に、新どろあわわと新くろあわわを選んで頂ければ良いかと思います。 また、新どろあわわについて徹底的に効果や口コミを検証した記事、新くろあわわについても徹底的に効果や口コミを検証した記事もあります。 併せてこちらも参考にして見て下さい。

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リニューアル後のどろあわわ全成分解析|危険?安全?肌への効果は? | 美肌さん、こんにちは@スキンケアブログ

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さっぱりするけど、肌が突っ張ることはありません。 洗っているときは肌に手が触れないほどの弾力を感じ、摩擦を感じることがありません。 洗い上がりはさっぱりとしていて、落としたい汚れがきっちり落ちているのを実感できますが、その一方でつっぱらず、快適な洗い上がりです。 普通のチューブ式でなく袋のような形状が出しやすく最後まで綺麗に使えるのも良いと思います。 人によっては突っ張りを感じている声もあり、人により合う合わないはあるようです…! どろあわわは以前から気になっていたので、試すチャンスだ!と購入したのですが私には合わなかったです。 洗顔(夜用)すると朝にはニキビができてしまい、元からニキビはできやすいので、3度ほど、中止して、使用してを繰り返したのですが毎回新たなニキビができてしまいました。 …がっ!使って3日目に大きなにきびが2つできました。 洗顔中にヘタれることもないですし、泡が消えてしまって肌に手が触れてしまうこともありませんでした! 手を覆うとこんな感じ。 泡で肌が見えなくなってしまうほどしっかりとした泡です! もっこもこ!! どろあわわで洗顔してみた感想 モコモコの泡で洗顔。 本当に泡で洗顔している感じです! どろあわわで洗顔したあとの感想 これだけすごく濃密な泡 洗顔中も消えないくらいのキメ細かく弾力のある泡 「これって洗い流すの結構時間かかるかな?」 と洗面所じゃなくてお風呂で使ったほうがよかったかなと思ったのですが、すごく泡切れがいい! 何度も何度も洗い流さなくていいくらい。 汚れは落ちているのにつっぱりなしでいい感じ。 長く洗顔してしまうとつっぱりや乾燥の原因になってしまいます…! 泡を作るとき水が多すぎてもべちゃっとしてしまうと思いますし、少なすぎても泡立てにくい。 ミネラルをたっぷり含んだ3種類の泥の力。 7回目以降は次回発送の10日前までに連絡すればいつでも解約・お休み・再開自由。

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